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忘れられない初体験の話をしようと思います。
俺が16歳の時の話。
夏に全国でも有名なねぶた祭りの開催前の事。
地域事に分けられて参加したい人は参加してその地域事に練習をする。
俺の居た地域は母校の小学校の校庭を練習場にしていた。
笛を吹く担当の人太鼓を叩く担当の人様々だ。
俺はその祭りには参加しなかったが、よく学校終わりにその小学校の校庭でボールを蹴ってサッカーを1人でしていた。
マーカーを立ててドリブルしたり、FKの練習をしたり、ゴールにシュート練習等もした。
たまに8~10人の友達と一緒に試合形式でやったりしたが、基本は1人で練習していた。
その日も1人でシュート練習していたが、祭りの練習を終えた後1人の女の子がゴール裏でうろうろしながら携帯をいじったり、ベンチに触ったりしていた。
俺は全く気にも止めていなかったが、打ったシュートが大きく外れてしまいその女の子の近くに転がった。
女の子はボールを取ってくれて俺はその子に近づいてボールを受け取った。
「ごめんなさい。ありがとうございます!」
そう言う俺に女の子はペコリと頭を下げてくれた。
近くで見た時にどこかで見た事ある顔だなと俺は思ったが、すぐに思い出した。
小学校の同級生の梓だ。
ここでお互いのスペックを。
俺は170センチで55キロ程で周囲からはもっと太れと言われてた。
彼女も居た事は無く思春期真っ只中の俺は女の身体に特に興味があった。
梓は160センチ程で体重はわからないがスラっとしていてスタイルはとてもいい。
小中と一緒だったが、発育が良く胸の膨らみは服の上からでもハッキリとわかるくらいだ。
クラスは別で中学では途中でいじめられて不登校になり、そのまま中退した女の子だ。
言い方は悪いがルックスはそこまで良くなかったし、小学生の時に転校してきたこちらもルックスがそこまで良く無い茶髪のA君と付き合い、当時ブスカップルだのいじられていた。
後に別れてからA君が梓とセックスした事を暴露してさらにいじめに近いいじりをされていた。
中学の時俺と仲が良かったマセている女の子の友達に
「修学旅行の時梓と温泉入ったけどあの子めちゃくちゃスタイル良くて胸も大きくて身体めちゃくちゃ綺麗で羨ましかった。」
そう言われたのも同時に思い出した。
俺は久しぶりに見たな。顔はあまり変わってないけどスタイルは相変わらず良くて何より胸大き過ぎじゃね?
頭の中が梓の身体の事ばかり考えていた。
その日はやり取りはそれくらいで終わった。
また別の日、当然ねぶた祭りの練習は続き俺も梓が見たいのもあって校庭でサッカーをした。
梓は練習が終わると早々に自転車で帰るのだが水曜日と金曜日だけは帰らないで、1人でゴール裏に来てまたウロウロしたり、ベンチに触って携帯いじっていた。
恥ずかしいのもあるし、当時いじめられていた梓に話しかけたりしてこれが誰かに見られていて、噂になったらどうしよう等を考えてなかなか話しかけられなかった。
そして金曜日またサッカーをしている俺と練習を終えてゴール裏に来る梓。
またシュートが外れて梓の元へ。
梓はボールを取って俺が取りに行く。
「Rだよね?ウチの事覚えてる?」
梓が俺に話しかけてきた。
「うん。梓だよね?最初にボール取ってくれた時思い出したよ。久しぶり。」
「ウチ久しぶりに知ってる人に会って嬉しくなっちゃってRだと思って声掛けちゃった。」
「梓中学の時から全然見なかったからなあ。ボールありがとね!」
ドキドキの恥ずかしさがピークに達して俺はすぐに話途中で梓に背を向けてサッカーに戻ってしまった。
梓は半袖Tシャツ1枚と中学のハーフパンツだった。
相変わらず色白でスタイルが良い。とにかく胸の膨らみが半端じゃなかった。
俺はわざとシュートを外す事を多くして梓に取ってもらった。
梓も近かったらわざわざ走ってボールを追いかけてくれた。
「ありがとう!ごめんね!」
その度に俺が梓に声を掛ける。
そんなやり取りを5~6回は繰り返した。
夕方で辺りは薄暗くなってたし、祭りの練習で残っていた人はもう誰もいない。
広い校庭で俺と梓の2人しか居なかった。
シュートをしてまた外した時取りに行ってくれている梓の方に俺も走っていく。
「はい。ボール!」
そういう梓に俺は勇気を出して言った。
「ねぇ梓。胸触らせてくんない?」
「いいよ!こっち来いへ!(おいで)」
梓は即答して俺の手を引っ張りベンチの方へ2人で走った。
ベンチに座って梓を後ろから抱きつく形になり梓は俺の広げた足の間に座った。
梓の髪の毛はシャンプーのいい匂い。
「触ってもいいよ?」
俺はドキドキが止まらなかった。
梓の脇の下から手を入れてTシャツの上から両手で胸を触った。
もちろんブラをしていたが初めての胸の触感は今でも忘れられない。
しばらく無我夢中で胸を揉み揉みしていると
「ブラ取ろうか?」
梓がブラを取ってくれた。
ベージュ色のスポーツブラだった。
俺は手に取って匂いを嗅いだ。少し汗臭いがいい匂い。あの時の匂いもまだ忘れられない。
「ちょっと‥笑」
笑いながら恥ずかしそうにしている梓。
俺は生のおっぱいを触った。
柔らかくて手に馴染むような触感。
大きくてハリがあって中毒性がある絶妙な触り心地。
俺はずっと胸を揉んだりこねくり回したりした。
辺りは夕暮れで薄暗くカラスの声と近くの道路を走る車だけの音。
お互いの鼻をすする音も息遣いも全部聞こえた。
もう何分触っただろう。
たまに乳首を軽くつまんでみたり俺はとにかく夢中で揉みしだいた。
梓はだんだん足を内股にしてもぞもぞしているのが俺にもわかった。
「んっ‥‥んっ‥‥はぁはぁ‥‥ぃゃん‥‥」
梓の漏れたような声が次第に聞こえてきた。
俺も興奮がピークに達している。
(もしかして感じてるのかな?梓のアソコはどうなってるんだろ‥)
俺はそう思い手を胸からお腹の方に添うように下は運んだ。
梓はそれを察して無言で腰を浮かせてハーフパンツを膝まで降ろした。
俺は何故か太ももから焦らすようにマンコまで指を運んだ。
「あっ‥‥んっ‥‥」
そしてパンツの上から梓のマンコを触った。
とにかく湿っていてパンツの上からなのにヌルヌルが凄かった。
初めてだったので俺はビックリして手を引いた。
濡れた手の匂いは少し酸っぱいような匂いだった。
俺はヌルヌルのマンコを生で触る勇気が無くて(笑)パンツの上からひたすら優しく触った。
「なんかヤバいかも‥」
梓が顔を俺の方に向けて言った。
「初めてだからどうしたらいいかわかんない笑」
俺がそう言うと梓は俺の口をキスで塞いだ。
ビックリして放心状態に近い俺の口の中に梓が舌をどんどん入れてくる。
凄い気持ち良くて俺も梓の舌を精一杯舐め回すように長い時間絡め合いながら俺は梓のマンコをパンツの上から触ってた。
梓は小刻みに震えていて吐息も漏れていた。
梓は自分でパンツを膝まで降ろした。
俺は上半身のジャージを脱いで梓のお尻の下に敷いてあげた。
「ここを触ってくれると気持ちいいんだよ。」
梓は俺の指をクリトリスに当てていじらせた。
とにかくヌルヌルで凄かった。
30分近くおっぱい揉んで乳首をいじって焦らしていたので今思うとかなり感じてくれてたんだろう。
「指入れてみる?」
梓にそう聞かれると俺は黙ってうなずいた。
梓は俺のヌルヌルの指をマンコまで持って行ってくれた。
ちょっと手を洗いたい気持ちもあったが好奇心が勝った。
ヌルヌルし過ぎていて中指1本どころか薬指も余裕で入った。
初めてのマンコは暖かくて変な感じ。
「んっ‥‥んっ‥‥‥」
梓は身体が小刻みに震えてまた声が漏れる。
「指を軽く掻き回すようにしてみて?あんまり激しくしないでね?」
「わかった。痛かったら言ってね。こんな感じ?」
「あっ‥‥それヤバい‥か‥も‥‥んっ‥」
梓は俺の腕を掴んで喘ぐ。
5分ほどずっと指を入れて休憩しながら指を動かし中を触っていたら梓はビクンビクンと身体を震わせた。
「なんかわかんないけど凄い気持ちよかった‥。」
今思えばイッたんだなって。
梓は俺の股間に手を持ってくる。
「ずっと当たってる笑」
梓は後ろを向いて俺と向かい合わせになり俺のジャージを降ろした。
我慢汁が出っ放しでトランクスは薄暗くてもシミになっていた。
中学の頃友達の1人に出会い頭チンコを軽くタッチして逃げる奴がいた。
その友達が俺のチンコを「デカチン」とよく呼んでおり俺は周りの友達よりも大きかったらしい。
異性に見せるのは初めてでとにかく恥ずかしかった。
「えっRのオチンチン大きいんだね‥こんなに大きいの初めてかも」
梓は俺のチンコを剥きながら手コキをしてくれた。
(自分でした方がコレは気持ちいいな。でもこんなヌルヌルになった事初めてだ‥)
自分のツボではない手コキに若干の歯痒さも覚えながらも梓は俺のチンコをしばらく手コキした。
「ちょっと立ってくれる?」
「あっうん。」
言われるがままに俺は立つと梓は俺のチンコの匂いを嗅ぎ出した。
「う~んちょっと臭~い笑 でもすんごい大きい。痛かったら言ってね?」
と言うと梓は俺のチンコを咥えてくれた。
俺は初めての感覚でずっと立ってシャツをめくりながら梓が俺のチンコを咥えてぎこちないながらもフェラしてくれいるのを無言で見続けた。
あまりルックスが良くない梓でも愛おしく思えてくる。
「ほほきいはらはりずはい笑」
「ん?なーに?」
咥えながら梓が喋るので聞き取れない笑
「んっチュポっ。大きいからやりずらい!」
チンポから口を離すと上目遣いでこっちを見ながら梓はそう言った。
口元からチンポへ糸が引いていてとにかくエロかった。
俺は挿れたいなんて思ってなかったがつい
「コレって梓のマンコのどこに挿れるの?」
そう疑問に思って聞いてしまった。
梓は仰向けになり自分で足を開いてマンコを広げてココに入るんだよと教えてくれた。
もちろんAVで知っていたけどモザイクで見えなかったので俺はシンプルに疑問に思っただけだった。
「ちょっとだけ挿れてみる?」
そう梓は言うので俺はまた首を縦に降ってベンチに座った。
「ゆっくりゆっくりね?」
梓は俺のチンコを持ってマンコに誘ってくれる。
そのうちトロっとした感触にどんどん奥までチンコが入っていく感覚。
梓のマンコはトロトロビチャビチャだったので360度いろんな方向からチンコが締め付けられてとても気持ちいい。
オナニーの比じゃなかった。
「腰だけ動かして前後に付くように最初はゆっくり動いてみて?」
梓に言われる通りに俺はゆっくり腰を動かした。
「あぁんっもっと早く動かしてもいいよ?」
俺は無我夢中でただひたすらに腰を動かした。
初めてを生でしてしまった俺は3分も持たずに梓の中に精子をぶちまけてしまった。
「中で出しちゃったらヤバいかも。まぁ多分大丈夫だと思うけどね。元カレとも何回も生でしたし。」
そう言われると俺は我に返った。
一気に焦りと不安が襲ってくる。
それでも初めての体験で最高に気持ちよかった。
「なんか凄かった‥。これ誰にも言わないように秘密にしようね。」
俺は初体験で中に出してしまった事よりも、梓といういじめられてた子とエッチした事が周りにバレたらどうしよう。という気持ちの方が大きかった。
「わかってるよ。笑ちょっとマンコ洗ってくるね。笑」
梓は膝まで下げていたパンツを履くとそう言って水道がある方に歩いて行った。
俺も一緒に行ってチンコを水道で洗った。
2人とも凄い体勢だったと思う笑
その日は暗かった事もあり周りの目を気にしつつ一緒に途中まで帰った。
俺は別れ際に
「またサッカーする時あるからその時は来てね。」
と遠回しにまた今日のような事がしたい的なニュアンスで言った。
「次はゴム持ってくるからね。」
梓はそう言って俺にキスすると手を振って家のある細道に入って行った。
その後俺が高校卒業するまでの約2年半は何回も2人だけの秘密の関係は続いた。
高校卒業してからはちょっと関係あったけど、そこから全く会わなくなった。
俺はまた梓に会いたいと思うし、今は都会で働いているが今でも地元に帰省した時に梓の事を思います。
最後は45歳の時10年前です。
義理の妹に中出し三昧の末子供を授かりました。
その後は幸せな中出しライフを送ってまいりましたが、6年前に新しいパートナーが突如現れました。
知り合ったきっかけはSNSで、ある事をきっかけに会う事になりました。
もちろん身体の関係有りで約束したのです。
当時私は49歳、彼女は33歳、この歳で16離れた女性と出来るなんて夢心地でした。
それから定期的に逢瀬を繰り返し、1年後初の中出しが突如やって来ました。
その日はホワイトデー。
いつも通り一緒に風呂に入り、彼女にマッサージをした後その流れで行為に突入します。
背中から愛撫しキスしながら身体を仰向けにする。
首から肩、胸のまわり、軽く乳首をペロっとしてから舌を這わせながらへそまわりをそーっとなぞる。
少しだけ声が漏れているのを聴きながら太ももへ。
舌を這わせながらゆっくりうつ伏せにしてお尻を舐め回す。
片足を上げてお尻から腿へ、腿から秘部のまわりを丁寧に舐めまた胸へ。
乳輪の辺りをそっと舐め回しながら段々乳首へ。
乳首のまわりを何周か舐めたら舌先でペロっと弾くと彼女の声も一層大きくなってくる。
乳首を咥えたら舌でクルクルと舐め回してまた下へ。
胸を揉みながら人差し指で乳首をクリクリとまわし、いよいよ本命の割れ目を下から上に舐めるとヌルヌルとした液体がたっぷり出ている。
彼女はあまり大きな声は出さないがずっと喘ぎ声は出している。
彼女が感じて溢れ出た愛液を全て舐め取りヌルヌルの舌をクリにあてがい刺激をすると一気に声がデカくなりだした。
そしてそのまま彼女が果てるまで舐めた後、脱力した彼女の口に私の硬くなったモノを近づけると彼女は何も言わずむしゃぶりついた。
1分程そのまましゃぶらせてから抜かずに体勢をかえ私は仰向けに。
彼女のふぇらはソフトで刺激は弱い。
でも緩い快感がずっと続く感じで気持ちいい。
しばらくしゃぶらせていると、彼女がいきなりキスをしてきた。
ん?
と思っていると騎乗位で挿入してくる。
あ、ゴムしてないと思い
「ゴムは?」と聞くと、彼女が
「今日はいいの」と腰を動かしながら目を細めてニコッと笑った。
彼女と初めての生。
気持ち良さですぐイキそうになってしまい
「でちゃう!」と言ったが、彼女は
「いいよ!」とそのまま更に激しく腰を振り出してあっという間の昇天。
お互い家族が居る身での中出し。
正直私は早く中に出してやりたくてうずうずしていたのですが、まさか彼女から求めて来るとは思わず、極度の興奮と快感が久しぶりの感覚でした。
私は決して強い方ではなく1度射精すると1晩は立たなかったのですが、この日を境に数時間で2回3回と出来る様になりました。
彼女との最高は5時間で4発。
ホワイトデー中出しから毎月生理の報告があり、お互いルナルナで管理。
排卵予定日近くは外出し。
もうゴムなんて必要ない!
となりました。
ただ、外出しは安全では無いのもお互い理解しています。
そして2発3発を数時間でゴム無しですると言う事は中出しと大差ないと私は思っていますが、彼女には言っていません。
6年間お互いの家族にバレない様に密会して本能のままにsexが出来るのは最高に気持ちがいいものです。
人妻を自分の女とし、今では毎回中出しが当たり前、もう外出しなんてしたのはいつだったろうかと思う程です。
(彼女の夫婦生活は既にだいぶ前に終わっています)
ついこの間も生理がズレて排卵予定日ドンピシャに2発出してました。
それまでにも予定日前日、1日後、2日後と妊娠の危険はかえりみずに愛し合っています。
万が一彼女が妊娠したとしても責任は取るつもりでいるので私には不安は無いのですが。
またすぐ彼女と中出しを楽しむ日がやってきます。
皆さんも沢山の女性に中出し三昧して楽しんで下さい。
多分彼女が妊娠しない限りは私の投稿はこれが最後になるかと思います。
彼女が妊娠する事を願いつつ、最後になるであろう中出し相手に出来るだけ沢山の中出しをしたいと思います。
相手の奥さんは当時37歳で子供たちは3歳でした。
当時38歳だった私は、中折れ対策で念のためバイアグラで武装して事に及んだのですが、初の寝取りプレイで興奮していたせいかペニスが通常よりも固く大きくなってしまい、その夜は18cm近い巨根を奥さんの股間に生身で埋め込みました。
ラブホテルのベッドに横たわる奥さんの緊張をほぐすため、1時間近く腰と尻を入念にマッサージして下半身の血流を促したのですが、それだけで奥さんの膣口はまるでオリーブオイルを垂らしたようにトロトロになり、既に男の体を受け入れる準備が整っていました。
そこで私は奥さんの性器には殆ど触れず、小柄な奥さんの両脚をM字開脚のように大きく開き、正常位でのしかかるようにしてインサートを果たしました。
三つ子は帝王切開で産んでいるせいか、奥さんの膣内は処女のように狭いうえ、ザラザラとしたほどよい抵抗感が亀頭に伝わって来ました。
私は奥さんに体重を掛けてペニスを挿入しながら「この奥さん、すごい名器だな、、」とワクワクした気持ちになったのを覚えています。
奥さんは身長154cmと小柄で細身、顔は女優の高畑充希に似た感じでした。
私のペニスが挿し込まれる瞬間、奥さんは上半身を起して私にしがみついてきました。
小柄な奥さんの膣内に巨大なペニスが入り切ったとき、奥さんは私の首に両手を回し、私の耳元に口を寄せて熱い吐息とともに「抜かないで!」と囁きました。
「抜かないで!」の意味はよく分かりませんでしたが、結局その日は奥さんの中で射精を果たすまで一度もペニスは抜きませんでした。
その後、18cmの巨根で1時間近くも責められた奥さんは、行為の最中に何度も何度も絶頂に達し、膣と下腹部をヒクヒク痙攣させて女の歓びを堪能していました。
私の身体に組み敷かれて何度も絶頂に達する奥さんの顔を見て、私は女を征服している精神的な快感に酔いしれていました。
ラストスパートに入る前に「このままイっていいの?」と、中出しの確認をしたのですが、「ん?・・・多分・・・大丈夫・・・」という曖昧な回答でした。
今思うと、奥さんは何度もイッてしまったので判断力が鈍っていたのかもしれません。
ともかく、1時間近く生身のペニスで奥さんを責め立てていた遅漏の私も、さすがに限界に達しており、もうお構いなしに強烈なピストン運動の末に奥さんの膣の奥深くにとどめを刺しました。
それまでに経験したことが無いような勢いで私のペニスから大量の精液が噴き出しました。
「ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ」と大きく3回出たあと「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ」と軽く4回、その後、膣内でゆっくりペニスを往復させて精液を膣内に満たすようしてから、再びペニスを奥まで差し込んで大人の生殖行為の余韻を楽しみました。
射精の瞬間、奥さんの身体がビクッと震えたので、私は自分の放った精液が奥さんの膣奥や子宮口に当たったことを確信しました。
頭の芯が痺れるような射精の快感を味わいつつ、他人の奥さんに自分の精子を植え付けた強烈な征服感を味わっていました。
それは、まさに男の最高の歓びで、暫くの間、奥さんの膣内にペニスを差し込んだまま抱き合っていました。
こうして他人の奥さんと完璧な子作りをしてしまった訳ですが・・・。
その後、1か月ほど経ってから奥さんから「妊娠してしまった」と連絡がありました。
奥さんは「私が原因の不妊症で不妊治療をしていたので、自然に妊娠するはずがない」と言っていましたが、エコーで確認したので間違いないとのことでした。
不妊治療をしていた産婦人科の医師も相当驚いていたそうですが、奥さん自身も「かなり強力な精子だったのね」と呟いていました。
当然ですが、寝取りプレイでの妊娠ですので堕胎手術をすることになり、命中させた当事者としての申し訳なさもあり、私も手術費用を援助しました。
よく聞いてみると、セックスした日はドンピシャ排卵日のうえ、行為前に腰と尻を入念にマッサージしてあげたので、子宮の血流が良くなり妊娠しやすい状況になっていたのかもしれません。
そのうえ、行為中に何度もオルガスムスを感じた女の膣内に、禁欲した男の精子が数億匹も放たれた訳ですから受精は不可避だったのかもしれません。
コンドームは性感が鈍るので好きではありませんが、排卵する可能性がある女性を抱く際には注意が必要だと思いました。
遊びのセックで堕胎に至ってしまい極めて不謹慎ではありますが、何年も不妊治療しないと妊娠しなかった女を、たった1度の中出しで確実に仕留めた(孕ませた)ので、男としての優越感と達成感を感じたのも事実です。
腰と尻のマッサージだけでトロトロに濡れていたのが少し不思議だったのですが、行為の最中に何度も痙攣して意識が飛んでいたので、ドンピシャ排卵日の濃厚バイアグラセックスが相当気持ちよかったのでしょう。
私も、初めての人妻との交わりが楽しみで、7日間のつらい禁欲生活を経て奥さんに挑みかかりましたので、その夜、奥さんの膣内に撒き散らされた精子は量も多く元気だったのだと思います。
思えば、屈曲位に近い正常位で長いペニスを小柄な奥さんの膣奥まで差し込み、グイグイと突き上げながらの射精でしたので、ペニスの先端が子宮口に密着し、精液が直接子宮頸管に入り込んだ可能性があり、それが一発受精の要因かもしれません。
行為の後、奥さんは暫くの間身動きできなかったので、私が奥さんの後始末をしたのですが、ティッシュを股間にあてがった奥さんは息も絶え絶えに「何回イッたか分からない・・・」、「こんなの初めて・・・」と言っていましたので、身体の相性も相当良かったのだと思います。
身体の相性の良い男女が避妊せずに性交渉を持つと、多少妊娠しにくい女性でも一発で簡単に孕んでしまうという事例だったと思います。
いつものルーティーンで備え付けのゴムに穴あけをしてベッドにセットし待つこと10分。
チャイムがなって嬢とご対面。
ホームページでは40歳だがもう少し上かと思う。
尋ねると44歳とのこと。
やっぱりと思いつつ事務手続きをすませると、嬢から脱がしてとのリクエストがあり、それではと手際よくやると、いきなりしゃぶってもいいと言われてうなづくとシャワー前の息子をパクリ。
デリで即尺は初体験だったが、そのまましばらくすると嬢が四つん這いになって、後ろから擦ってとおねだりするので近づくと、そのまま息子を握って数回擦ったと思ったらいきなりズブリと自ら入れてしまった。
そして絶対外に出したらダメ。必ず中に出すように言われそのまま発射。
ここまで30分位。
一息ついて2回戦もそのまま膣奥に発射。
なんだかどうやって中に出そうか考えてた自分がアホに思えた。
こんな女もいるんだ。
世の中変わった奴もいるな。
また小遣いためて来よっと。
私が初めて中出しを体験したのは、つい最近11月1日です。
相手は、仕事終わりに公園で休憩していたときに出会った28歳のお兄さんです笑
お兄さんと中出しを体験する前は、ディルドでほぼ毎日のようにオナニーをしてセックスをしている気分になっていました。
ほぼ毎日オナニーと聞いて既に想像がついているかもしれませんが、私はかなり性欲が強くオナニー依存です♡
ただディルドでは自分で加減ができてしまうためセックスをしている感が薄れていて、本物のおちんちんを欲していました。
ある日の仕事終わりにお腹が空いていたのでコンビニで買い物をして公園で食べていると、声をかけてきたお兄さんと話すきっかけがあり少し仲良くなり、徐々に会話が下ネタになってきました。
私は帰宅したらオナニーをしようと思ってたぐらいにはムラムラしていたので、お兄さんの話の流れに乗って、ゴムをつけるという条件でセックスをOKしました。
お互いムラムラで我慢ができなかったため、近くのコンビニでゴムを買い、公園内の人気のないで場所でセックスをすることにしました。
下着を脱ぐ前からもう濡れていたので前戯は飛ばし、最初は話の通りゴムをつけて立ちバックをしました。
その後お兄さんの方から「ゴム買ったけど外に出すからつけずにしたいな」と言われました。
私は興味本位で「ゴムなしでいいよ」と言いベンチに寝転がり正常位を求めました。
このときお兄さんから「M字開脚して」や「自分でおまんこ広げてごらん」と言われ、恥ずかしながらも素直にM字開脚をしておまんこを広げちゃいました笑
これがネットで見るおまんこくぱぁってやつかと思うと、こんな卑猥なことをしちゃっている自分に酔って、白濁した愛液が垂れてしまい、まだ中出しされてないのに中出しされたみたいになっていました笑
夜で暗いとはいえお兄さんがスマホのライトで照らしていたので、自分がおまんこを広げて愛液垂らしながらおちんちんを求めている姿をガッツリ見られていることにとても興奮しました。
そして、ゴムなしで挿れられる感覚は、血管や鬼頭の凸凹が感じられて質感がディルドやゴムありなんかとは比べ物にならないぐらいおちんちんの方が気持ちいい!絶対生がいい!と思いました。
たまにネットで見かける、男の人が言う「生の方が気持ちいい」は本当だったんだな~と実感しました♪
正常位中あまりにも生のおちんちんが気持ち良すぎて、お兄さんが果てそうな前に自分から「中に出して♡」と言ってしまいました。
お兄さんは少しドSだったので「聞こえない」と言われちゃって、何度も何度も「中に出して♡」「中に出してください♡」とお願いしました。
初めて中に出された感覚は、気持ち良すぎるうえに中に出してもらえてなんだか嬉しい「正直もっとしてほしい♡」でした笑
そして、膣からお尻の方へ流れ出てきちゃう精子ってなんだかエッチで達成感?ありますね!
私の中出し初体験は彼氏ではないので、この際いろんな人との中出しセックスを経験してみたいなと思いピルを飲み始めました。
そしてこの11月中、公園や街中で声をかけてきたお兄さんやおじさんと中出しセックスをしました。
そこで気づいたのが!お兄さんよりおじさんの方がテクニシャンな方が多いと言うこと!
さらに!おじさんに中出しをしてもらったときの方がドロッと濃い精子が多く、膣内にまとわりつくおじさんの精子の方がしっかり中に出されてる感じが個人的に興奮します!
やはり年齢や経験はものをいうのですかね♡
もう私は自らおまんこくぱぁってしてる姿を見られたときの気持ちの高まりと中出しセックスの快感が忘れられないので、変態ちゃんになってしまいました笑
アプリでの出会い系などはやりとりの時間が苦手なのでしませんが、偶然どこかでの出会いは求めまくりです♡
出会えなくても、私は元々オナニー依存なので私のエッチな姿を想像してオナニーされることにも興奮しちゃいます!笑
これ読んでオナニーしちゃった~って人いたらいいな♡
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