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投稿No.8802
投稿者 ひめちゃん (22歳 女)
掲載日 2024年11月26日
とある大学のサークルの男の子(AくんとBくん)2人と私(ひめ)と女友達(りさ)で旅行に行ったときのこと。
「これは4人だけの内緒」という話になりましたが、興奮のあまり誰かに聞いてほしくて投稿しちゃいます(笑)

夜は4人旅館で楽しくたくさんお酒を飲んでいました。
しかしりさはお酒が弱く、私もあまり強くはありません。
お酒を飲んでいる最中 りさが酔っぱらってすやすや寝ていて、私も釣られて途中から寝てしまいました…。

寝ているとき少し違和感があるなと思ってうっすら目を開けると、浴衣がはだけていました。
羽織って帯で結ぶだけの浴衣なので、寝ているときにはだけることもあるかな~と思って浴衣を整えてもう一度寝ました。
実はこのとき浴衣がはだけた原因は、男の子が帯を解いて、下着姿を撮ったり、パンツを少しだけずらしてあそこの写真を撮ったり…我慢汁で濡れたおちんちんをあそこにスリスリと擦り付けていたみたいです。
これは後日知りました(笑)

寝ているとき微かに音が聞こえ、よーく耳を澄ませてみると「ピチャピチャ」と言う音で不思議に思った私は、起きて音がする方を見ると、りさが隣で浴衣姿のままショーツは脱がされAくんに手マンをされていました。
最初は寝ぼけているのかな?と思いましたがBくんに「ひめちゃんも起きちゃったね」と言われたときに現実に引き戻されました。
「何してるの?」と止めようかと思いましたが、りさが酔っていたのもありまんざらでもなさそうな顔で「恥ずかしい~///」と言っていて止めるのを躊躇していました…
するとBくんが「ひめちゃんも気持ちくなろ?」と言ってあっという間にショーツを脱がされ手マンされてしましました。

男の人がいる場で浴衣の下は下着のみで酔っぱらって寝ているのだから、こうなっても仕方がないと思ったと同時に、気持ち良さには逆らえず私もりさ同様に受け入れてしまいました。
女友達のとなりで手マンをされたことなどなかったので、より恥ずかしさと気持ち良さが強くなりました。

りさが手マンでイッたあとAくんが生のまま挿入して、Bくんが「それはずるい」と言い手マンをやめて、Bくんは私に生のまま挿入してきました。
Aくんが「りさのマンコ気持ちいーっ」と言いながら腰振りが激しくなっていき、りさは「あっ♡んっ…あんっ♡あんっっ♡」と喘ぎ声も激しくなっていきました。
Bくんが「ひめのマンコもめっちゃ気持ちいいっ」「もっと喘いで?」と言いながらどんどん腰を振ってきたので私は「あっあっ…あーっ♡あんっ♡」と我慢していた喘ぎ声を徐々に漏らしてしまいました。
パンパンっピチャピチャっという音と2人の喘ぎ声が合わさり、いつもより濡れてとっても興奮しました。

Aくんが「中に出すよ」というとりさは「いいよ?中に出して♡」と言っていて中に出してもらっていて、Bくんは我慢できず「あーっ出る」と言っていて気づいたときには膣内があったかく中に出されてました。
おちんちんを抜かれたとき精子がとろっと垂れてきたうえに、女友達のあそこからも精子が垂れているのを目にして、これが中出しかと実感しました。

男の子たちはすかさずスマホを手に取り精子の流れ出てくるあそこを撮ったり、あそこを広げてマジマジと見ていて楽しそうでした(笑)
あそこを広げられて「すごいヒクヒクしてる」と言われながらみんなに見られたときに、正直もっと見てほしいかもなんて思いました♡

一回戦が終わったあとBくんが「ひめのマンコめっちゃ気持ちいいよ?!」とAくんに言うと私はAくんに生のまま挿入されました。
このとき私はりさみたいに可愛く「中に出して♡」と言ってみたいなと思い、Aくんに「中に出してね?♡」とお願いしちゃいました。
すると負けず嫌いなりさは謎の意地を張りBくんに「早くちょうだい?」と言いBくんに生で挿入してもらっていました。

精子を拭かずそのまま二回戦に入ったので、あそこは白濁していてピチャピチャっという音も大きくなってきました。
そして初めてハメ撮りというものを撮られました。
最初はハメ撮りはちょっと嫌だなと思っていましたが、だんだんと興奮に繋がっていきました。
Aくんが「中に出すよ」と言いながら私の中に出してくれて、Bくんも「出すよっ」と言いながらりさの中に出していました。

やっぱり中出しされたあとに見る自分のあそこは、男の人なしでは見られない中出しのエロさがあるなと思いました。
4人ともお酒が入っているし生でのセックスの快感に負けて今までに1番激しい夜を過ごしたと思います!
やり過ぎて次の日は4人とも腰が痛くなっていました(笑)

この日以降4人で集まるときはついつい中出しセックスをしてしまいます。
でもエッチな話ができる女友達がいるのは悪くないと思ったし、2つのおちんちんで気持ち良くなれるのはお得だなと思っています♪

女友達のりさは、おちんちんやおまんこなど淫らな言葉を口に出すことができますが、私は照れちゃってなかなか言うことができません…。
行為中に淫らな言葉を言うと男の子たちは喜んでたりするのでいつかは私も言えるようにエッチなことにもっと前向きになってみてもいいのかな?と思ってたりします♡

長くなっちゃったけど読んでくださりありがとうございました♪

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投稿No.8801
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年11月25日
俺が23歳の時の話だ。
若いうちにたくさん働いて稼ごうと思っていた俺は、昼は会社員で夜はファミレスのバイト2~3時間ほどを週3~4で掛け持ちしていた。
2年くらいは頑張っていたが、昼の職場の上司がクソ過ぎて我慢の限界に達しその職場の同期達と辞めた。

新しい会社を探していたが、ある程度ファミレスの仕事はこなせるようになっていたので、当時居た店長に訳を話すと人手が足りない事もあり、長い時間で是非働いてほしいと言われ俺もそのファミレスに準社員という形で身を置いた。
ファミレスは接客とキッチンがあるが俺はキッチンの方でリーダーに近い仕事をさせてもらい、店長は指導がとても上手くいろいろ教わりとてもお世話になった。

ある時当時居た店長が本社の新入社員の教育係に任命され、俺の店舗から移籍する形になった。
その代わりにやってきた店長が同じエリアにある他の店舗の店長だった。
見た目は若いギャルのようだが40手前で子供も2人いてバツイチの女性だ。
松本まりかに結構似てる。
長い時間俺はシフトに入っていたのとキッチンでリーダーを勤めていたので、他のメンバーの能力含めてシフトを組む際の相談やらいろいろ話する事もあり、店長とはすぐに連絡先も交換して打ち解けた。
色気もあり綺麗だし何よりエロそうでいい女だなと思いながらも俺はその想いを押し殺して店長と接していた。

3ヶ月ほど経って季節は冬。
しっかり雪も積もってきた時期の事だった。
俺の店は26時に閉店するのだが平日は22時以降、金土日と祝日の前日には24時に接客もキッチンもシフトで1人ずつになりお客様を除くとお店には2人しかいなくなる。
ましてや冬になるとほとんど23時以降にお客様が来店する事はなく、それ以前に来ていたドリンクバーを注文したお客様が連れと楽しく話すだけで、後はひたすらに片付ける時間になる。

あらかた片付けたので店長と世間話をしながら時間が過ぎるのを待っていた。
25時を過ぎるとお客様も全員お帰りになりいわゆるノーゲス状態になった。

「〇〇君もうノーゲスだよ」
店長が嬉しそうに俺に話す。
それはそうだ。なぜなら早く片付けて帰れるのだから。

「じゃあもう片付け終わらせちゃいますね。」

2人で急いで片付けてラストオーダー前の25時30分にはもう後はレジを締めて帰るだけの状態になった。
店長がレジを締めている時俺は店長の隣に行っていつものように話しながら店長の作業を見ていた。

「雪降ってるから車に雪積もってるよね?」
「雪降ろすのダルいよね。この時期車暖まらないとフロントガラス曇って運転出来ないし、あの時間寒過ぎて本当嫌い!」

店長は俺の問いかけにこう答える。
手際が良くあっという間にレジも締めて閉店入力も済ませた店長と俺は着替えて2人で店を後にする。

2人で車に向かうと案の定雪が車に積もっていた。
お互いに降ろしてフロントガラスを車の暖房で暖めて曇りが取れるのを待っていた時に店長からLINEが来た。

店 寒いし全然曇り取れない!笑
俺 俺もこの待ってる時間1番嫌いです笑
店 本当に冬嫌いなんだよね。
俺 わかります。人肌恋しい時期です。
店 人の温もりほしいよね笑
俺 本当です。誰かに暖めてほしい‥笑

こんな感じでやり取りしていると

店 お姉さんが暖めてあげようか?笑笑

このLINEを見た時に俺はドキドキが止まりませんでした。
すぐさま返しました。

俺 え?店長が?嫌じゃないんですか?
店 嫌なのに言う訳ないじゃん笑
俺 どうしたらいいですか?
店 私の車に来る?

俺は返事も返さずに自分の車のエンジンを止めて店長の車に走って助手席に乗りました。
車に乗り込み目と目が合いました。
もう言葉は必要ありませんでした。
店長が抱きついて来てくれました。
仕事終わりなのにとてもいい匂い。大人の女性の匂いがしました。
俺も店長を抱きしめました。
店長と俺はすぐにキスをしました。濃厚なディープキスです。
10分くらいずっと抱き合ってお互いキスし合います。我慢出来ず店長の胸を揉みながらキスです。

「もう無理。ホテル行きたい」
「ちゃんと気持ちよくしてくれる??」

俺がそう言うと店長は上目遣いでそう言いました。
マジで色気が溢れ出てヤバかったです。

雪道に気をつけながら10分ほど走らせホテル到着です。
部屋を決めて手を繋いでエレベーターで向かいます。
エレベーター内でもずっとキスしまくりました。
店長はジーンズ越しに俺の股間をシコシコして笑ってました。

部屋に入るとまだ寒かったので暖房を強くして上着だけ脱いですぐベッドに。
またずっと濃厚なディープキス。
お互いの唾液も口に垂らしあって交換しました。

部屋が暖かくなると衣服は全部脱ぎ捨ててシャワーも浴びずに全裸でベッドの中でイチャイチャします。
店長は乳首を舐めると身体をくねらせて感じてました。
店長のパンツはびしょびしょに濡れていて、パンツの愛液が付いた所を俺は全部舐め取ると顔を真っ赤にしながらもとても喜んでくれました。

「もう我慢出来ないから早くオチンチンほしいの」

そう言いながら店長は俺を寝かせると69の体勢になりギンギンになったチンコを咥えてくれました。
たっぷり唾液を含ませてジュポジュポジュポジュポいやらしい音を立てバキュームしながらストロークがたまらなく気持ちよかったです。

「はぁん‥すっごいおっきいオチンチン‥‥早く欲しい‥‥」

俺のチンコを舐めながら突き出したお尻をクネクネさせて、指で開くとヒクヒクしたビショビショのマンコを見た俺の理性は完全に吹き飛びました。

「ちょっと待ってゴムするね。」

そう言う俺でしたが店長は俺の上に跨ってもう挿入してました。
もちろんビショビショだったのでスルっと店長の中へ。
騎乗位で俺が下から築き上げようとすると店長は
「ちょっと見てて?」
自分で足を開いてクリと乳首を弄りながら気持ちいい所に当てて動き始めました。
ネチョネチョで中にローションが入ってるんじゃないかってくらい気持ち良かったです。
もうチンコが蕩けるかと思いました。
お互いの息遣いが止まりません。

「ヤバい‥店長もう逝っちゃいそう‥」
「店長じゃなくて名前で呼んで??」
「うんっ〇〇ヤバい逝っちゃう‥」
「はぁ気持ちいい!そのまま中で頂戴っ!たくさん頂戴っ!」

俺は騎乗位のまま店長に搾り取られました。
チンコを抜くと店長はお掃除もしてくれました。

2人でピロートークしていると、店長が過去の苦労話や何故離婚したのかも教えてくれました。
俺の事を最初から良いと思ってくれてた事や、ずっと欲求不満な事なども教えてくれました。

「私明日早番なんだけど、今日のおかげで頑張れるかも!こんなオバさんだけどまた癒してほしいな」

その後4時半にはホテルを後にしました。
そして俺は店長と付き合う事になります。

店長が言うには最初はエロいのを出し過ぎると引かれると思ったらしく控えてたみたい。
またシフトで2人しか店にいない時に(キッチンから客席は少し見えるのでもちろん客席からもキッチンは見えるが顔は見えないようになってる)ズボンのチャックからチンコだけ出してフェラしてくれたり、ノーゲスになった後店の鍵を閉めて電気を全部消して客席のテーブルの上に店長をM字で座らせてクンニやもちろんエッチもした。
事務所でも更衣室でも立ちバックでエッチした。
また23時に2人で終わったタイミングの時も閉店当番の2人が働いてる時に足音で事務所に人が来るのがわかるのを良い事に事務所でフェラやクンニをしたり、背徳感からお互い我慢出来ずにそのままエッチもした。

店長のお尻はプリっとしてて俺は何度も人が見ていないタイミングを狙って後ろからマンコを人差し指で突つくイタズラもした。
その度に店長は甘い声で「あんっ♡」と言うのが堪らなかった。
俺が喜んでいると店長は「あんまりイタズラするともうオチンチン舐めてあげないよ♡?」と嬉しそうに言う。
俺と店長は本当にラブラブだったと思う。

お互い刺激を求めて仕事終わりに野外でエッチしたり事もあるのでリクエストがあったら書こうと思います。

今回は以上です。

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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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投稿No.8799
投稿者 イチ (35歳 男)
掲載日 2024年11月23日
高校生の頃、3~4歳年上の慶子という半グレ女の家が先輩達との溜まり場になっていた。
噂では親も姉も危ない一族で慶子も高校に行かずたまに母親のスナックに入っているらしかった。
慶子はあえて芸能人でいうなら、あびる優のようで、可愛くも見えるが危ない感じの女だった。

いつものように一服しようとツレと慶子の家に行った時の話。
家の前に着いてツレの携帯がなってツレは女のとこに行って、鍵はいつもしてないので俺だけ家の中へ。
まだ先輩達は来てなくて静かな家の中、玄関から直ぐの慶子の部屋へ入るとカーテンで薄暗くて寝ている慶子の後頭部が見えた。
散らかった部屋、、、帰ろうか迷っていたら窓際に干してある下着が目に入った。
童貞だった俺はドキドキしながら下着と慶子をチラチラ見ながら下着に近寄ってマジマジとパンティやブラジャーを見た。
黒や緑のパンティとブラジャー、、
持って帰りたい衝動にかられて葛藤していたら、
慶子「オイ!何しよんな!」
不機嫌な声。
俺「あっ、いえ、、」
地域でも有名な悪の慶子、俺はビビった。
慶子「何しよるんかって!」
言い方が怖かった。
ビビって咄嗟に頭を下げて、
俺「いえあの、、、すみません、、すみませんでした、、」
深々と頭を下げた。
何も言わない慶子。
焦りまくった。
頭を下げたまま動けなかった。
慶子「お前名前何やったっけ?」
俺「◯◯です」
慶子「下の名前は?」
俺「マサトです」
慶子「◯川の後輩よね?」
俺「はい」
慶子が起きてタバコを吸う。
慶子「フゥゥ、、、今何時?」
俺「えっと…4時半です」
慶子「そう、、、で、お前アタシの下着見て何しよったん?」
鋭い眼光が怖かった。
俺「いえ、、、、◯川さん達来てるかと、、、」
慶子「はぁ?意味がわからん!じゃあ何で謝るん?、、、下着見よったんじゃろ!」
俺は怖くて黙り込んだ。
慶子「下着ジロジロ見て変態か?、、、お前もしかして童貞?」
俺「あっ、あの、、、はい」
俺は逃げ出したくなっていた。
慶子「下着取って帰ろうと思ったんじゃろ?」
俺「いえ、あの、、、」
慶子「フンっガキが!、、、トイレ行こ、、逃げんなよ!」
慶子はそう言ってトイレに行った。

どうしよう、、シメられる?先輩らにヤラれるかも?、、慶子は先輩らに言うかな?
そんな事を考えていると慶子が戻ってきてベッドに座った。
俺は立ったまま下を向いていたら、
慶子「オイ!コッチ来い!」
ドキドキしながら慶子の前に行った。
慶子はまたタバコに火をつけて、
慶子「フゥゥ、、、フェラしたろうか?」
俺を睨んでそう言った。
俺「えっ?」
慶子「フェラしたろうかって?イヤか?」
俺「あっ、、いえお願いします!」
慶子「フンっ!、、、チンポ出してみ!」
俺「えっ?」
慶子「チンポ出してみーや!」
慶子はベッドに胡座をかいて俺を睨んでいた。
俺「いや、、あの、、」
ビックリしたのと怖いのと、恥ずかしいのと童貞の俺は固まった。
慶子「フェラしちゃる言っとるじゃろ!サッサと出せや!◯川達にお前が下着盗んだって言うぞ!」
慶子は怪訝な顔だった。
俺は恐る恐るチャックを下ろしてチンポを出した。
慶子「皮被っとるじゃん!女にチンポ見られたの初めてか?」
慶子はニヤニヤしていた。
俺「はい」
慶子「ズボン脱げ、、パンツも!」
俺は脱いだ。
慶子は勃ってない包茎のチンポを見て、
慶子「小ーせぇチンポ!こんなチンポでセンズリやっとんか?」
俺「えっ?、、いえ、、あの、、」
慶子「金玉も小せぇ!童貞とヤッた事ねーけどこんな物なんかな?」
慶子はベッドに座ったまま皮を被ったチンポを掴んだ。
俺「アンッ、、」
慶子「何、声出しよん!オォォ!大っきくなった!、、剥いてやる!」
慶子が仮性包茎の皮を剥いた。
俺「アンッ、、」
この時点でMAXに勃っていた。
慶子「勃ったらまぁまぁやん!して欲しいか?」
俺「はい」
慶子「チンカス付いてねーじゃろうな?ちゃんと洗うとる?」
俺「はい」
心臓がドキドキして俺は震えるぐらい興奮していた。
慶子が亀頭をペロンと舐めてチンポを咥えた。
経験した事の無い快感だった。
俺「アァァ…」
慶子「気持ちえーか?、、、カチカチじゃもんなぁー!」
口を尖らしてフェラする慶子を見るとゾクゾクとして数秒で俺は我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「んっっ、、、んんんぅぅ、、」
慶子は顰めっ面をして俺を見上げていたが、チンポは咥えたままだった。
出し終わると慶子はチンポを離して、
慶子「うっっ、ティッシュ取って」
ヤバいと思って速攻でティッシュを慶子へ差し出した。
慶子「ウェェ、、、、、何出しよるんなぁ!出すなら言えや!」
精子を口から出してイラッとした表情で慶子が言った。
俺「すみません、、我慢出来んで、、すみません、、」
慶子がキレるのでは?と思って何度も謝った。

慶子「フッ、、、、ソコ寝てみ!」
俺「えっっ?」
慶子「早よせっ!」
俺が床に仰向けになると慶子はスウェットのズボンを下ろした。
マジ⁈ヤラしてくれる⁈⁈
黒いパンティ姿の慶子を見上げた。
慶子「お前可哀想じゃけヤラしてやるよ!誰にも言うなよ!◯川達にも!言ったら殺す!」
俺を見下ろして慶子はそう言った。
俺「あっはい、、、あの、、」
慶子「イヤなんか?」
俺「いえ、、あの、ゴムとか、、」
慶子「そんなんえぇけぇ!童貞が四の五の言うな!」
そう吐き捨てて慶子はパンティを脱ぎ捨てて俺の顔を跨いだ。
慶子「ウチの舐めて!」
しゃがんでマンコを俺の口に持ってきた。
俺は生のマンコを初めて見た。
黒々としたマン毛と赤茶色の陰茎、、、ゾクゾクっとして俺はがむしゃらに舐めた。
マンコが湿ってきてヌルヌルとして、、味わった事の無い味と匂いがして、、
コレがマンコか、、濡れてるって事は慶子は感じてる?
そう思ってたら、
慶子「アァン、、アァン、、」
慶子が色っぽく声を出した。
マンコはどんどん濡れて俺はこのまま慶子がイクのでは?
そう思った。
和式便所の格好で小さく体を動かして、
慶子「アァン、、アァン、、、、アァァァン、、、舐めるの上手えやん、、」
俺を見下ろしてそう言った、、慶子はプルプルと震えていた。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、アァァン、、気持ちえぇぇ、、アァァン」
声を出して感じる慶子が可愛く見えた。
慶子の胸に手を伸ばして、小ぶりの胸を触った。
スウェットの上からだったがノーブラらしく、乳首が硬くなっているのがわかった。
慶子「アァン、、アァン、、ウチ小せぇじゃろ、、、アァン、、、アァン、、揉んでぇや、、揉んでえぇけぇ、、アァァン、アァァン」
普段は怖い慶子がプルプルと震えて女っぽい声でそう言った。
しばらくマンコを舐めながら胸を揉んだ。
慶子「アァァ、ダメじゃ、、」
そう言って慶子は立ち上がって、
慶子「童貞のクセに舐めるの上手えよ、、、オッパイ小せぇじゃろ、、、、、、、、、、、、男にしてやるけぇ」
俺「えっ?」
慶子は高揚しているようだったが、敢えて俺に悟られないように強がっているようだった。

慶子はチンポの上に跨って、
慶子「超勃っとるやん!、、ヤラしちゃるけぇ、よー見とけよ、、中に出すなよ」
半笑いでそう言って腰を落としてチンポを掴んでマンコに当てた。
俺「えっ?、、アッ」
ヌルヌル感と温かさをチンポに感じて俺は震えた。
目の前にヌルヌルと光っているマンコが、、顔が熱かった。
慶子「入れるで、、ンンッ、、ウッ」
慶子は顰めっ面というか眉間に皺を寄せてゆっくりとチンポを挿れた。
ジュクジュク、艶めかしい音と共に強烈な快感、吸い付くような感触がチンポを包み込んで、、
俺「アァァァァ、、」
声を出した。
慶子「アァァン、、ウッッ、、、、男に、、なれたじゃん、、アァァン、アァァン、、、、、気持ちえぇか?」
明らかに感じながら慶子はそう言って腰を前後に振っていた。
慶子「アァン、、アァン、、アァン」
チンポをガッチリっとマンコで咥え込んで喘ぎ声を上げる慶子の顔とチンポを包む快感に俺は耐えられず1分持たずに射精。
俺「アッっ出る」
慶子「えっ?」
喘いでいた慶子が驚いた表情で俺を見た。
俺「あっ、、」
ピュゥ、ピユッ、ピユッ、ピユッ、、、

メチャクチャ気持ち良かったが、切ない目で俺を見る慶子を見て、射精の快感が恐怖に変わった。
慶子「アァン、、お前マジか、、」
意外にも中出しされた怒りではなく、呆れたような表情だった。
慶子は俺に倒れ込んで、
慶子「何、中に出しとん、、、、出すな言うたやろ、、、、、マジ気持ちいいけど、、」
慶子はそう言って俺の顔を抱いた。
慶子は意外にも頬を俺に擦り付けるようにして、、
慶子「ウチも久しぶりなんじゃぁ、、アァァ、メッチャ気持ちいい、、童貞と初めてヤッたわ、、、、気持ちえかったか?」
優しく話す慶子にビックリしつつ、、
俺「めっちゃ良かったです、、、中にすみません、、」
慶子「フッ、ホンマでぇ!、、早かったなぁ、、、出したもん今更しゃーねぇわ、、」
慶子は起き上がってチンポを抜いた。
慶子「お前のが出てきちょる、、」
そう言って慶子はベッドにもたれて股を開いてティッシュでマンコから出てくる精子を拭っていた。
俺は焦りビビり正座でその場に謝った。
俺「すみません、すみません、、、すみません、、ごめんなさい」
慶子「出したもんしゃーねーけどよぉ、、、ごめんなさいって、、お前、カワイイのぉ、、、マジで絶対誰にも言うなよ!言ったら殺すけぇ!」
股を広げたまま慶子はそう言った。
俺「はい」
慶子「出来てねーと思うけど、、、シャワーで洗おっ、、、、、また来いや!」
そう言って慶子は下半身丸出しのまま部屋を出た。

俺はホッとしてしばらく座ったままいた。
助かった、、出来てねーよな?出来たら親が出て来る?金ねーし、、でもメッチャ気持ち良かった!、、そんな事を考えた。
そして、俺は信じられない暴挙に、、、
小さなタンスを開けると慶子の下着がたくさん入っていて、一番奥にあるクリーム色の年紀の入ったクチャクチャの古そうなパンティをポケットに入れて慶子の家を出た。

その後は何となく慶子の家には行き難くしばらくの間、ツレ達には適当に理由付けして慶子の家には行かなかった。
そして、3~4ヶ月経った頃、知らない番号から着信があり、、、番号を誰かに聞いたのであろう慶子からの電話だった。

俺は慶子と、、ほろ苦いというか切ない思い出だ、、、。

後編に続く。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8798
投稿者 ネトラレM夫 (57歳 男)
掲載日 2024年11月22日
私57歳、妻56歳の夫婦です。
若いころ、結婚相手は絶対に処女が良い。ほかの男のチンポが入った女なんか嫁にしたくない。そう思っていたのですが、現実は・・・

妻と出会ったのは私が25歳の時でした。
デパートの受付嬢をしていた当時の妻は、目が大きく、小顔でかわいい顔をした美人でした。
初めて出会ったときに私はひとめぼれ、勇気を奮って映画に誘い、付き合いが始まりました。

それまでに私は数人の女性と恋愛関係があり、相手の女性は処女半分、非処女半分と言った内訳で、意外に真面目そうで地味目な女性の方が高校生くらいの時に初体験を済ませていました。
妻と出会ったときすでに妻は24歳、美人だし、周囲の男が放っておかないだろうから、何人かの男性経験は仕方ないと思いました。
デートをすると、見た目と違い控えめで、これは意外に処女かもと期待しました、しかし…

数回目のデートで、酒を飲んだ帰り、何とか口説き落としてラブホテルに連れ込むことに成功した。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベットイン、事に及ぶと攻守が一変しました。
25歳だった私は、それなりの性体験を持っていましたが、相手は女子大生が主でしたから稚拙なSEXでした。
しかし、その晩体験したSEXは全く違いました。
あそこが蕩けてしまいそうなフェラチオ、私の上で騎乗位で長い髪を振って、腰を激しく打ち据え悶える可愛い顔。私は夢中になりました。

今は私の妻に納まりましたが、当時の彼女は私と結婚する気など全くなく遊びのつもりだったので、私に痴態をさらすことにためらいがありませんでした。
私は彼女のことを深く知りたくなり、ラブホに行くたびに、彼女のことを寝物語に聞き出しました。
彼女は高校時代に不良の先輩に処女をささげ、その先輩にSEXをしこまれたこと。
先輩と別れ自暴自棄の頃、ナンパされた男と一夜のベッドを共にしたり、年下から父親くらいの世代まで10人近い男とSEXをしたことがあることを臆面もなく私に話してくれました。
でも、今は付き合っている人は私のほかにいない、というそんな彼女と別れることができませんでした。

しかし、付き合い出してから1年近く経ったある晩、それまでに数回彼女を送って行ったことがあるアパートに、出張帰りに突然訪ねた時のことでした。
インターフォンなどアパートに着いていない時代でした。
私は彼女の部屋のドアをノックしました。
何回かノックするとドアが開き、そこには裸にシュミーズだけを身に着けた彼女が立っていました。
玄関の足元には男物の靴が。
私はドアを押し、玄関に押し入りました。

6畳一間の小さなアパート、部屋の真ん中に40代の中年の男が乱れた布団の上で胡坐をかいて座っています。
男はふてぶてしく、タバコを吸いながら私を見据えています。
胡坐をかいた股間には太く反り返ったチンポが濡れ光っていました。
私と男は刃傷沙汰にはなりませんでしたが、もちろんもめました。
その間、彼女は黙って男の脇にうつむいて座っていました。
そんな彼女の背中に手を回し、男は私と言い争いながら、シュミーズの上から乳房を撫ぜ回していました。
男と私では、私の貫禄負けでした。
「お前が欲しいならくれてやる、もう会わないでやる」最終的にそんな約束を取り付けました。
しかし、男が「俺がフェラチオもアナルも仕込んだ女」「俺の種を孕んだことがある女」「俺が求めればどんなスケベなこともする女」そう誇らしげに言う男の言葉が忘れられません。
それでも、わたしは何故か彼女と縁を切ることができませんでした。

しかし、彼女の男関係はこの男だけでは終わらなかったのです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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