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最後まで読んで居ただければ幸いです。
初めに、私は当時34、彼女は18でした。
この彼女との(彼女の?)中田氏三昧の半年間のセックスライフの紹介です笑
もう10年程前になりますか、当時私は2年前に妻と別れ娘を引き取って2人で生活をしてましたが、実家が家業していて自分もその家業を仕事としてたのですぐ近くに住んでました。
そんな仕事と父娘の生活に明け暮れていたある日、当時の某ネット掲示板サイトととある女の子と仲良くなり向こうから出会う誘いをもらいました。
色々あって、居酒屋で食事デートという事で出会う事になりました。
一応デートということなので、私は自家用車は当時持って無かったので、弟から乗用車を借りて約束の場所に行くと彼女は既に到着していた。
車に乗り込んで来た女の子を見て、少しガッカリしました。
ドンキーに置いてあるような特色も何もない無地のロンTに黒のカーディガンと膝丈のタイトスカート。お世辞にも細いとは言えない体型。化粧もないスッピンの素顔。LINEでの会話でも可愛くはないとは言って居たが本当にそうだった。
けど目的は友達作りで、ここから彼女探しをすればいいと思っていた。
早速居酒屋に入り、料理と飲み物を頼んだ。
私は夜は車で寝るつもりだったのでビールを、彼女はお酒を飲みたがったが、それを止めてウーロン茶(未成年なので)を注文。
たわいもないをしてたら料理と酒が揃いそれを摘みに話は進んだ。
話の中で、彼女は先の春に高校を卒業したばかりの社会人で介護施設勤め。5月連休も無くて半月過ぎた今代休で三連休を貰ったが遊ぶ人も居ないので私を誘ったそう。
で、ここの代金は私の奢りと言う事になった。もとからそのつもりだったけど。
1時間して私がトイレに立ち、帰ってきたらすぐに異変に気がつく。
私のビールが彼女の手にありそれを今正に飲んでいた。
「ダメじゃんw」
「だって、私も飲みたいもん」と反論されるなか、店員が頼んでもないビールジョッキが2つ席に届く「頼んどいたw」と彼女。
結局彼女はビールを飲み始め、ほろ酔ってくる。
そんな時
「わたしぃー、じーかっぷなんだってー」
と、自分の胸を下から持ち上げ主張してくる彼女。
確かに……それくらいあるのか?そういうか、太く見えてた上半身は胸のせいなのか。Tシャツはタイトなものではなくダボついたタイプ。
テーブルにもそのGカップを載せだし、巨乳アピ。
「てか、3月に彼氏と別れてぇー、その前もー」
「そうなんだ。付き合ったの何人?」
「ふたりーけど、Hはたくさんw」
「そうなんだw」
「貴方はH何人?」
「うーん、この歳だよ、それなりだよw」とか、話題はいつの間にか下ネタ方向へ。
コレは、誘われてる。そう直感した私は、お腹も膨れたことだし会計を済ませて店を出た。そして街を歩く。
「……ねぇ、どこ行くの?眠い、」
彼女は昨晩は夜勤で昼上がりで寝ずに来たそうだ。
「……眠い?寝る?ホテルいく?」
彼女は私の腕に抱きついて巨乳を押し付けてきて、「ラブホ?行ってみたい!」と言って私の股間をそっと撫でて「してみたいし……」と。
私達はすぐに近くのラブホに入りこみ、上から2番目のランクの部屋を押して、ドキドキする胸を悟られないように平気な顔してエレベーターに2人乗り部屋にはいる。
初めて見る彼女は、眠気を忘れて部屋を見て周る。
私はその間に湯船にお湯をはり出す。
はしゃぐ彼女に「一緒に入ろうか?w」と問うと「いいよ、入ろ」
私が先に入って身体を洗ってると入ってきた。
全裸の彼女は、一言で言うとエロかった。
真正面に突き出した乳首に大きくない乳輪だが汁椀みたいな半丸だが大きさは牛丼屋の特盛丼椀。腰あたりはそれに比べて細くお腹は出てない。だがおしりはそれなりに肉付きがある。身長は低めの140cm台だが、それにアンバランスな身体付き。ロリ系グラマーって言葉がそれだった。
「エロいからだ付きだね……」とつい言葉がでると、「もー、太ってるっていいたいでしょ!w」と言って私の既に勃起してるペニスを後ろから掴んできて「えっちぃチンチン」と、少ししこってくる。
「洗ってあげる」と前に回ってボディソープを手につけてペニスを念入りに、皮まで剥いて洗い流すと、今度は自分を泡立ててその巨乳と手で私の身体中を洗ってくれた。
私は先に湯船へ、彼女自身も念入りに洗うと一緒に湯船に入る。
寝姿勢に入る私の足の間に彼女を入れた。
そして私は腰を上げ水面からペニスを出し舐めるように促すと彼女抵抗なくそれを咥える。……拙いが気持ちイイ。
今度はそのままキスをしばらくする。これも拙いけど慣れを感じる。手はペニスを離さない。
私は我慢出来なくなり彼女を連れて湯船を出て、彼女共々自身も簡単に水気を取って、彼女をベッドに押し倒して私も多いかぶる。
「我慢てきない?私ももう出来ないw」
私の手を取り自身のマンコへ導く彼女。そっと指を割れ目に添わせると濡れてる。指を入れるとヌルッと入っていく。
「……あん、……だめ、あなたのチンチンが欲しいの。生でいいからとりあえず入れて」
体勢を正常位に、ペニを添わせると彼女は握って自分でガイドする。それに沿って腰を前に押し出した。
「あぁーん、やっぱり~、キヨのチンポいいー!お風呂で見た時からそう思ってたの♡」
私のペニスは13cm程。そんなに大きくは無いが、後から知ったが彼女にはそのサイズが丁度良いらしく、前彼の長さも同じだった。(彼は下反りだったが)(後日実際に2本並べて彼女はダブルフェラもした)
私も久方ぶりの生マンコだが、それより初めてのうねりと無数の刺激をその13cmに受けていた。
間違いない。コレは名器だ。50人以上の風俗嬢に挿入してきたが、ここまでの感度とうねりは後にも先にも居なかった。
私は我を忘れて腰を振り、時を忘れてイキそうになる頃、「あー、いぃいー!このまま、中に出して!」
足が私の腰に絡み逃がさない体勢。
「い、いいの?中に?」
「大丈夫ぅ!奥にピュピュッと、ドクドクだして!」
「出すよ、出すよ、でるぅー!」
グーと溜めてから飛び出るような感覚。
「あぁー!奥に当たってるぅ!出てる!当たってるぅ!気持ちイイ、気持ちイイよぉー……凄い強く精子が奥に当たるぅ!まだ出てる、出てるよォ!」
腰には足を背中には腕を絡めて、私はそのまま子宮に精子をぶち当てることしか出来なかった。
それは果ててなお離さないので、私はそのまままた腰をうねり振り出した。
「こ、このままするの?」
「俺、抜かずの3発まではした事あるから」
「キヨの精子でヌルヌルマンコ、キヨチンポ余計に気持ちイイぃ~♡」
「キミのマンコも突くたびにキュン唸って可愛いよ。気持ちイイいいし。」
と、カレカノでもないのにイチャツキ、キスを絡めながらそのまま2回戦。2度目も中で果てた。
3回戦目はお風呂。洗い場で始まって立ちバック挿入。
「あん、あん、こ、こんなの初めて!」
いや、ラブホが初めてでしょ。
途中湯船に浸かって潜水艦フェラをかませてから湯の中挿入。
「あぁ、おマンコにお湯が入ってるぅ。コレで精子流れるかなぁw」
「かもねwけど、お湯より愛液がよく出てきてるから気持ちイイよw」
3度目の最後は、彼女に顔射。
「久々の顔射~w 前の前の彼氏らによくやられてたw」
ら?彼氏じゃなくてら?
「うん、彼氏の友達にまわされてたからw ……え、最高?うん、3日間軟禁されて15回くらいかな。よく覚えてない」と、Hをしながら語られていく彼女の過去。
その後いよいよ眠くなってきたと、彼女は全裸のままベッドへ入りそのまま寝入った。
私はその横で彼女を抱えるように寝入る。
時間は3時。居酒屋を出てから5時間、ホテルにはいって4時もセックスしてたことになる。
目が覚めると9時だった。
彼女は寝ているが、私とペニスは勃起している。
私は掛け布団の半分だけ捲り、彼女の下半身をあらわにすると挿入。
素直に抵抗無くはいり、少し動かすとすぐにヌレヌレの昨晩の状態になった。
5分ほどして彼女は起きると、布団を全部めくって、胸を揉むくちゃ、吸い付き舐めまわし、腰を振り続ける。
しかし彼女には昨晩程の情緒が無かった。が、身体は昨晩と同じ反応だ。
「ん、ん、んん……あ、ん、ん、」
喘ぎ声も違うな。
そう、彼女は人見知りをしている。昨晩は酒のチカラをかりての情緒だった。
だがそれは私を余計に燃え上がせる事だった。
「昨晩は凄くヨガってたのにどうしたの?」
「そ、そんな事……」
「このチンポがいんでしょ?」
「き、気持ちイイけど……」
「中に出していい?」
「いいけど///……そんなに見つめないで恥ずかしい……」
「可愛いねw」
「そ、そんな事無いもん、ブスだもん」
「可愛いよ、それにえっちだし。喘いでた時の顔、すげー可愛かったよ」
「そんな事ないもん///……いいから早く逝って。お昼から約束があるの。……んん、んー」
「ムスッとしながらも感じてる。可愛いw」
「もぉ、いいから……昨日の事、よく覚えてないし……」え?なんだと……いや、嘘か。
「そうか、まあ、とりあえず、俺ら付き合おうか」
と、ペニスをマンコに擦りながらの告白に。
「ん、ん、……うん、別にいいけど?///」
「マジで?やったー」
「なら、首絞めてシテ。少し乱暴ぽく」
淡々と言いながらも私は彼女要望通りに首を軽く締めながら腰を強めに激しく振り当てる。そして果てる。
朝立ち発射は、宣言とは違い外出しした。が、射精はマンコにぶっかけた。
行為の後は2人してシャワーを浴びる。
彼女は昨晩同様に俺の身体を自らの手で洗ってくれ、ペニスはまたムクリと勃起したが、「もうしないよ。時間無いから」と、言っても上がっから3分程舐めてくれた。
「カウパー凄っ」
私は自動会計機で支払い、ホテルを出て5分程して駐車場。
彼女と2人歩いて乗り込み、彼女の自宅近くまで送る。
「次いつ会えるかな?」に、彼女「わかんない。明日も明後日も友達に会うから」と返事。
自宅近くだと言うとこに彼女を降ろすと、別れをする私に横目にすぐに何処に電話する彼女。
そのままこちらをチラチラしながら小さく手を振り塀の角裏へと消えていく。
濃密な1晩を過ごしたなぁ、とか感じながらそこから1時間以上かけて帰路へと着いたが、まさか12時間後に再びこの地に舞い戻ってくるとは思いもしなかったし、それが私の人生の転機になろうと思わなかった。
初めての投稿です。まとまりのない文章かも知れませんがよろしくお願いします。
まず私には友人が一人もいません。そして両親と実家暮らしです。
友人が出来ない理由は趣味が合わないなどで話もないからです。
そして私の趣味はエッチなことを考えるのと、エッチされるのが趣味です。
また誰にも言えない秘密があります。
高校生の時に制服姿で痴漢にあったのが、エッチ好きになった理由です。
それからは男性器に興味を示すようになり、道を歩いているとすれ違う男性の股間に自然と目が行ってしまいます。
先日都内に買い物に行った帰り、夜、自宅近くの駅で列車を降り、徒歩で帰宅途中おちんちん丸出しで歩いている男性がいました。
私は非日常な姿に興奮し、男性の顔を見て思わず「やろうか」と私から言ってしまいました。
街路時に隠れ、男性器を何度も刺激したり、私も自ら下着を下ろし挿入を許し、出る声を口で押さえ、射精をさせました。
その後何もなかったかのように別れました。
私は結婚していませんし、妊娠しても問題はないので、あの男性とまた出会いたいです。
ここからが本題なのですが、誰にも言えない秘密というのが男性にエッチを感じてもらいたいのがあります。
私は普段からスキニーばかりはいています。そのスキニーも白です。
今からは寒くなり白スキニーは履けないのですが、来年暖かくなりだしたら白スキニーで男性からの視線を集めたいです。
白スキニーにショーツのラインを出すのがとても好きです。
以前はマウジージーンズを履いていましたが、マウジー人気がなくなった今は白スキニーです。
マウジージーンズの刺繍は女性器に近い形にに見えることから、男性を興奮させるのに一番でした。
そして生理中の外出時にはナプキンを持ち歩きますが、私はナプキンをバッグに入れず、スキニーパンツの尻ポケットに入れます。
ナプキンを男性の目に晒させることにより、「生理中だ、性欲高めかな」と思わせるのが何とも言えない快感です。
まだまだあります。
普段は家にいるのですが、家にいる時は、下着のみです。
宅急便などが来た時には下着姿のまま出迎えます。
「今、お風呂から上がって慌てて出てきました」と言って、男性に見てもらいおちんちんが元気になるのが私の誰にも言えない秘密です。
浮気相手はバツイチ子持ちが2人、彼氏持ちが1人、そしてその浮気相手たちは僕が彼女持ちを知ってて付き合ってくれてるので非常に都合が良かったですw
僕は病院勤めで今回のお話のIさんは病院の患者さんでした。
元旦那がめちゃくちゃ酷い男で妊娠中から子供が産まれてからもDVが酷く、若くして糖尿病と腎不全となる悲惨な状況。
それに最初は同情する形で距離が縮まりました。
親しくなり、Iさんのお宅に遊びに行くことに。
そしてある日泊まることになり、当然のようにセックスの流れに。
正直2人産んでるので緩かったけど、それなのになぜかめちゃくちゃ気持ちいい。
相性がいいのか?それ以来頻繁に泊まりに行くことになりました。
とにかくセックスがめちゃくちゃ気持ちよくて、回数を重ねるうちに「中出し」への衝動が強くなり、ある日セックス中に耳元で
「中に出していい…?」と聞くと
「できちゃう…ダメだよ…」と答えるも拒否が弱い。
これはイけると思い、可能な限り奥深く挿入していちばん深いところに大量に射精。天国でした。
それから生理の日を確認しながら何度も中出しを繰り返し、彼女への罪悪感も中出しへの不安も次第に薄れていきました。
しかし、ある日家を訪れるとIさんが倒れている。
急いで救急車を呼んで運ばれた先が…いや、俺の職場かいw
倒れた原因が元々の持病と妊娠による低血糖…
え!?妊娠!?
目の前が真っ暗。
本命の彼女とは、結納まで済ませてたのに婚約は破棄。
Iさんは持病の関係で妊娠が命に関わるそうで母体保護のために中絶。
でもまだその後もしばらく関係を続けてしまいました。
さすがに中出しをする勇気はなかったですがw
人生の絶頂と転落を味わった目まぐるしい時期でしたが、15年経った今でも時々思い出して興奮してますw
遠距離の彼女はいましたが、縁もゆかりも無い土地できびしい上司となれない仕事に疲弊していました。
そんななか、職場のJちゃん(バツイチ子持ち)が親しくはなしかけてくれて打ち解けて、次第に僕のアパートに遊びに行きたいと言う所まで話が進んで行きました。
僕のアパートでご飯を食べたりテレビを観たり…それだけで心が癒されていたのですが、Jちゃんの距離が近く、積極的にスキンシップしてくるからもう辛抱たまらずに押し倒して胸を揉みながらキスをしてしまいました。
するとJちゃんは
「…優しくしてね…?」
可愛いセリフと受け入れてくれた喜びでかつてないほど自分の自分がバキバキになっているのを感じました。
もう愛撫なんて丁寧にやってる余裕はなく、濡れたのを確認したら早々に挿入。
初めてのセックスはあまりの興奮にその後の記憶がありませんw
でもこれを期に時々僕のアパートに泊まりに来てくれるようになってその日が待ち遠しくてたまらなくなりました。
この時には遠距離の彼女への罪悪感もほとんど感じなくなってしまっていました。
そしてある日、いつものように泊まりに来てくれて、寝る前のセックスを始めました。
正常位から始めて何度か体位は変えましたが、横になって後ろから攻めている時に射精感が近づいて来て…あまりにも早すぎてもったいないと思いましたが射精が止まらず急いで抜いたもののま〇こにドピュドピュとかけてしまいました。
あまりにも早かったのでまだ出てないふりをして再挿入。精子でドロドロのま〇こをしばらく堪能しました。
Jちゃんは慌ててシャワーで流していましたが、この後も暫くは関係が続き、ある日に子供を連れたJちゃんにスーパーで会った時はなんだか興奮してしまいましたw
今でもたまに思い出すいい思い出です。
現在、私は32歳で3人の子供がいます
そして4人目を妊娠中です☺️
登場人物として、
2人目以降のパパ(Aさん33才)
1人目のパパ(Bさん27才)
となります。
私は結婚しておらずバツイチシングルマザーという不思議な状況です
1番上の子は26の時に生まれて、今はもう6才になります
この子と2番目以降の子とはパパが違うんです
(パパが違うことは子供達には告げていません)
今回のお話は2番目以降のパパと私の関係を綴ります。
出会ったのは私が24の時。
当時別れたばかりの私は誘われた飲み会で意気投合した現パパ(Aさん)に終電もなかったため家に行くことになり、そのまま私の方から誘った形で身体の関係になりました!
初めはデートしたりもありましたが、ほとんど家でお泊まりすることが多く私自身も、彼との相性が良すぎて沼ってしまいました。
性欲は確かに人より少しあると思いますが、それでも当時は彼の目当てで通っていました。笑
そんな中1年ぐらいその関係が続いたある日、彼(Aさん)に別に彼女ができてしまい会うことができなくなり、私も同じくして別の人(Bさん)と付き合い始めました。
ところが、相性の良さを忘れられず何度かお互い浮気と知りながらえっちをすることもありました。
相性のよかったAさんとは、最初の頃はゴムつけてたのですが気持ち良さからほとんどずっと生でえっちをしてきていました。
ただ出そうになればゴムしてもらってだすか、他の場所にいつも出してもらう形にしていました。
そんなやり方でも特に妊娠もすることもなく、付き合い始めたBさんとのえっちももちろんしていたのですが、Aさんほどの相性はなくより気持ち良さを求めて生でするようになって行きました。
すると付き合っていたBさんとある日のえっちで、私が騎乗位で上になり腰を動かしていると突然中があったかくなってきて
Bさん: ごめん!間に合わなくて中で出しちゃった
と。
その時は特別妊娠することもなかったのですが、当時わたしは26才、Bさんは社会人でしたが22歳。
流石に子供ができたら、ということを真剣に考えました。
しかし、Bさんは1度目の中出しで気持ちよさを覚えてしまい、そこから意図的に中出しをするようになってしまったのです。
Bさん: 逝きそう!イクね!!
私: 出そう?!今日は中じゃなくて外に出してね!
Bさん: あ!ごめん!間に合わなかった
私: え!うそーまたー??
というのが数回続き、めでたく妊娠がわかりました。
子供ができたことをきっかけに結婚したのですが、妊娠4ヶ月のある日。
Bさんの浮気が発覚。
しかも性病を持ってきてしまい、このことがきっかけで離婚に。
子供はおろそうと思っていたのですが、なんとこのタイミングでAさんから連絡があり、久しぶりに会いたい。と
心の中はウッキウキでした
妊娠していることと、離婚したことを告げて、お茶して帰ったのですが私が気持ちを止められず。
翌日も会ってほしくて連絡して、会話の流れからホテルに行くことに。
私: 前みたいに生でいいし、今は妊娠してるから好きなだけ中出ししていいよ!☺️だからたくさん欲しい
Aさん: それは期待に答えなきゃ!
ということで妊娠中からの中出しえっち生活が始まりました。
子供が生まれる直前まで、何度も何度も中出しを繰り返し。
そして、長男を無事に出産。
この時、Aさんも会いにきてくれました。
ただ、付き合っている。という形でもなく、結婚もしているわけではなく不思議な関係でした。
その後1人で子育てを始め、1年しないぐらいで、Aさんから結婚をしないか、と提案してもらいました
わたしは喜んでお受けしたのですが、一つ条件が。
それは彼が長男で会社の跡取りになっていたため、子供が欲しい。
とくに男の子が欲しいということが条件でした。
血は繋がっていないですが、長男は私からしたら継がないのかと相談しましたが、家系的に厳しく。
さらに子供がいる再婚だと反対されているとのことで、私たちは既成事実を作ることにしました。
つまり、子供ができたら結婚できるという条件だったのです。
そこで生理が始まったところから、中出しえっちを再開しました(ちなみにわたしはずっと待ち望んでました笑)
待ちに待ったその日は、私の生理周期上も排卵日の前日。
2人でよく通ったラブホテルに入り、まずAさんに排卵検査薬をトライして見せました!
今日はしっかり危険日だよ!ということを伝えたくて事前に用意しておいたんですが、Aさんはかなり興奮してくれたようでした
最初は広めのお風呂でいちゃいちゃ
湯船でしっかりフェラしてあげると
私: すごい勃ってきたね
Aさん: そろそろ挿れようか
私: うん
Aさんの生のおちんちんは何度も挿れてもらったことがあったはずなのに、挿れた瞬間私は電撃が走った感じですぐに軽くイッてしまいました
あの快感は凄かった、、、
お風呂にあるマットを使って
正常位
騎乗位
バック
そして最後にまた正常位となり
Aさん: そろそろだよ
私: うん!たくさん中で出して妊娠させてね
Aさん: イクよ!!
ものすごい熱い脈打ちを感じて、一瞬で
あ、これ妊娠したかも。
と思いました。
私はパイパンなのですが、
Aさん: すごい量出たね!Maiちゃんのまんこから溢れてきちゃうよ!
と言われてしばらく勿体無かったのでたれないようお尻を上げて置いてもらいました。
お互い全てを1回にこめてしまったのか、この日はこれで終わってしまいましたが、翌日もしようと約束してその日は泊まり。
しかし仕事の都合から翌日のえっちができませんでした。
ただ、私はなんとなく妊娠した気がしていたので様子を見ていたところ見事予想的中。
生理が来なくなり、妊娠がわかりました。
これで結婚できる、と思ったら男の子でなくてはだめ、ということを忘れており性別がわかるまでしばらく待ちました。
たった1回の中出しで妊娠できたのは本当に相性としか言えません。
そして妊娠がわかってからも何度も何度も中出しえっちをくりかえし、長男も懐き始めた頃、性別が女の子であることがわかりました。
結果的に産むしかない週数であったこと、ただ結婚は認められず。
シングルマザーとして2人目を産むことになりました。
それから2人目も生まれてから、今度は割とすぐに、3人目のトライを開始しました。
前回は1回で妊娠してしまったため産み分けゼリーなど性別をわける努力ができませんでしたが、できることを全て行おうとトライしました。
同じように排卵検査薬を使おうかと思いましたが、2人目の妊娠後から3人目を作ろうとなるまで。
私の産後は出産の影響でえっちができないためその期間はずっとフェラと手コキをほぼ毎日してあげていました。
2人目に母乳あげながらもフェラしてたりもして奉仕をしてきました
でも大好きなので全く苦ではないです
お陰でAさんは浮気もすることなくきちんと帰ってきてくれます。
さらに生理が始まってから、すぐに中出しえっちが解禁されたので3人目も本当にすぐでした。
しかしながら、3人目も結果的に女の子。
無事に生まれ、4人目の子作りを今年開始。
そして6ヶ月目を迎えたこの前、性別がわかりました。
女の子
4人目も女の子で、まだ結婚に至っていません。
2人で相談してたこの際なので男の子ができるまでとことんやろう。となりました。
結婚はしていませんが、今でも毎日えっちは欠かさないです。
飽きないように、帰ってきて私は玄関で仰向けになり、足を開いてパイパンのまんこを開いて玄関のドアに向けたままAさんの帰りを待って、帰り次第すぐ始めてみたり。
Aさんは巨乳が好きなので、このみな大きさになれるようサプリなどでバストケアしたり。
(ちなみに元からCカップありましたが、今は妊娠とサプリや育乳のおかげでFやGカップのブラをつけています。)
飽きられないようにする努力をしています。
5人目、男の子ではなければまた来年ここに戻ってくるかもしれません。
それでは。
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