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当時俺は長男が生まれたばかり。
嫁さんは出産後でエッチはできない。
そんな中、京都出張で、京都支店の同期と久しぶりに飲んでて盛り上がった。
たまたま隣のテーブルにいた二人組の女子に声をかけたらノリノリで、二組になり、ラブホへ。
◯いクジラとかいうラブホ。川近くだったかな。
俺は溜まってたのでフェラとかなくすぐに生挿入。
グチュグチュと浅めのピストンで彼女はもう無理とか言ってる。
彼女はデパートの売り子さんで、何回も男性客から誘いがある可愛い子。
そんな子は肌が真っ白のアルビノで、胸はG位のモチモチ。
軽いキスから舌を絡めて、お互いの唾液を交互に飲みあって、胸を揉みながら乳首を吸いながら、最後は奥の奥で大量射精。
私、生理もうすぐ終わるの。。と。
抜くとちんぽがほんのり赤い。
何故か、それで萌えてしまい、無我夢中で彼女の口の中に舌を入れて、彼女も応えて絡ませて、そのまま若い彼女の中に再び侵入。
嬉しいのは舌を絡ませて何度もねだる仕草、唾液を欲しがり、逆に垂らしてくれる仕草。
両手は俺の首に絡みつき、両足は俺の腰に絡めてロック。
こんなことあるのかと。
体位とかなにも変更なしにひたすら若い女性の膣、子宮に遠慮なしに何度も出した。
朝早く起きたら、女子高校生みたいな可愛い寝顔。
胸を揉んで、乳首吸いながら起きてきたが、うーとか、あんっはぁ、とか、朝日に照らされて白い肌と揉み心地いい胸に貪って、自然に、ごく普通に彼女の中に入っていった。
膣内が愛情に包まれてて温かくて、粘液が凄くて遠慮なしに奥まで突くと、子宮口に当たって、その、入り口のお口的な所にガシガシ突いた。
昨夜4回はやったが朝から萌えた。
同期も同じように決めた!と言っていた。
アプリで出会ったのだが、ももクロの黄色の子に似ており、久し振りの大当たりだったのでその子との話をします。
みすずとはアプリで知り合い、直ぐにラインを交換したのだが、会う前にアプリは退会したようで『他の男とも連絡を取っていない』『男の連絡先も全部消そうか?』と言ってくるメンヘラっぽい印象を受けたが取り敢えず会ってみた。
30歳の子ありと聞いていたが、非常に若い見た目に色白で清楚な雰囲気だった。
ももクロの黄色の子に似ており、胸は無かったがかなり可愛い顔立ちをしていた。
最初はご飯だけ行って別れたのだが、その日以降、毎日のように子供を寝かせてから電話を掛けてくるし『会いたい』『もっと近くに居たい』と積極的になってきたので、子供を親の家に泊まらせる日にまた会うことに。
みすずは車に乗るなり手を繋ぎ『やっと会えたね!』と嬉しそうに笑い『アパートに行きたい』とやる気満々な感じがしていたので少し意地悪をしてみた。
夕飯を食べ少しお酒を呑んだ後にお互いにシャワーを浴びたのだが、全く手を出さずソファーに腰を掛けると我慢できなくなったのか、身体を密着させ『いじわる‥』と拗ねた。
拗ねた顔がとっても可愛いく意地悪を続けるのも馬鹿らしくなったので、抱き上げ私の膝の上に乗せると嬉しそうに抱き着いてきたので、何度もキスをした。
部屋を薄暗くすると、舌を私の口の中に入れようとするほど積極的になってきた。
互いの歯があたり気持ち悪かったが、離れようとしないので我慢していると、『ジュジュッ』と私の唾液を吸い取るようにした後にゴックン。
やっと顔を上げると嬉しそうに『大好き』と言いまたキスを求めてくるが『○○さんもみすずの事好き?』と聞いてくるので『大好きだよ』と頭を撫でると『にっ!』と微笑みながらチンを触り、ズボンを下ろしフェラを始めた。
ソファーの上から見下げる可愛い子のフェラ姿は背徳感もあり、すぐに射精感が高まってきたのでと止めさせると、また私の上に乗ってきたので服を脱がせると小さな胸を押し当ててきた。
乳首を優しく舐めると『あっ!あっ!ダメ!』と言いながらも身体をクネクネさせながら胸を押し当ててくるので、中腰にさせ乳首を舐めながらマンを触ると、パンツの上からでも分かるくらいビショビショになっていた。
みすずをソファーで横にさせ、チンを咥えさせながらマンを触ると直ぐに身体をビクビクさせながら指が動かないように私の手を抑え『ダメー!』と恥ずかしそうにしていた。
薄暗い中でも分かるほど顔をトローンとさせ、早く挿れたそうにしていたのでソファーに腰掛けると待ってましたとばかりにみすずがまたがり『挿れて!』と耳元で囁くので『誰の何を入れるの?』と意地悪く聞くと『○○さんのをみすずのに挿れて』と言いキスをしてくる。
『よく言えました』と頭を軽く撫でてから挿入すると少し痛そうにしていたので、ゆっくり奥まで挿入し膣の形が合うまでキスをしていると『嬉しい』と言いながら、みすずの方から腰を振り始めた。
あまり経験がないのか腰の振り方は不自然だったので、小ぶりな尻を鷲掴みにし奥までピストンをすると『ダメ!気持ちいい』と連呼しながら私が動きを止めても腰を振り続けていた。
いつまでも腰を振っているので、抱きしめる事で動きを静止させてから目を見つめ『俺の子を産むんだよ!』と言うと『うん!絶対に産む』と受け入れバッチリだったので、思いっきり奥へ発射すると、みすずもイッたようで二人して力尽きた。
抱き合いながら肩で息をしていると、みすずは思い出したかのようにソファーから降り、お掃除フェラを始めるので『そこまでいいよ!』と言ったのだが『私の物だし!』と綺麗にするのであっという間に大きくなりなり、そのまま朝まで計4回たっぷりの中出しをしました。
翌週には『生理来ちゃった』とラインが入り、『終わったら二人で頑張ろう』と健気に言うので、子供部屋用に見守りカメラを買い与え、寝静まった頃にアパートへ行き毎日のように中出しを楽しみましたが、翌月も普通に生理が来たのと、私の赴任期間も終わりが近付いていたため別れを告げました。
『何でもするからー』と泣かれた時は心が締め付けられる思いでしたが、今となっては良い思い出です。
今回は彼との出会いと私の初体験のお話を書きます。
拙い文章で申し訳ありませんが、ご容赦ください。
出会いは私が高校2年生の時でした。
秋頃、地元である画家の個展が開かれており、何となくそれを見に行きました。
当時特に好きな物もやりたいこともなかった私は、暇つぶし程度で足を運びましたが、絵を見た瞬間あまりの美しさにトリハダが立ったのを覚えています。
特に美しかったのは、会場の端の方にひっそりと飾ってあった裸婦画でした。
儚げでありながらも強く、微かにエロスをまとった女性が描かれており、美しさのあまりしばらく見惚れてしまいました。
「この絵、気に入りましたか?」
突然、40代くらいの男性に話しかけられました。
私はすぐに、この個展を開いた画家だと気づき、絵の感想を語り尽くしました。
彼は真剣に私の話を聞いた後、次のモデルが決まっていないから私をモデルに絵を描かせて欲しいとお願いされ、彼の絵に惚れてしまっていた私は即答で引き受けました。
後日、彼が個展の準備や期間中に生活するために借りた部屋に招待され、朝9時頃に彼の部屋を訪ねました。
制服姿の絵を描きたいとの事だったので、制服で行き3ポーズくらいのデッサンを描いてもらいました。
3つ目のポーズのデッサンが終わり休憩していると、彼から裸の絵も描きたいと言われたので、私はそれを引き受け、彼の前で裸になりました。
3ポーズほどのデッサンをする中で、一糸まとわぬ身体を見つめられていることに次第に興奮してしまい、乳首は勃起し性器からは蜜が溢れだしてしまい、そのまま我慢できず、彼に抱きつき純潔を捧げました。
私に抱きつかれた彼は何も言わず唇を奪い、割れ物を扱うように丁寧に私に愛撫を施しました。
その後、彼も服を脱ぎ、私の性器を十分にほぐした後、入口に勃起した肉棒をあてがいます。
「コンドーム用意してないけど、このままいい?」
安全日だったので首を縦に降り、彼の肉棒は私の中に入ってきました。
ほぐしてくれたおかげもあり、あまり痛みを伴わなかったため、動いてもいいことを伝えると、彼はゆっくりピストン運動を始めました。
正常位でゆっくり抜き差しをし、バックで胸を揉まれながら奥を突かれます。
その間、私は何度か絶頂に達し、最後は正常位で彼の精液を腟内で受け止めました。
お腹の中に熱いものが注がれ、それを感じながら絶頂に達しました。
時計を見ると18時を回っており、外は暗くなりかけています。
ベッドのシーツには破瓜の印がついており、性器からは彼の精液が滴っていました。
その日はシャワーを浴び、服を着て彼の家を後にしました。
その後も、彼の個展が終わる冬まで、数回彼の部屋を訪ね、絵のモデルをしながら身体を重ねました。
この後、大学進学とともに上京し彼のアトリエに転がり込むことになるのですが、それはまた別の機会にお話出来ればと思います。
午前中は所属会社の事務職、それ以外は体育館で練習と試合の毎日です。
こないだ男子リーグのチームと初めて、合同打ち上げがありました!
名前は◯村なんですが、身長が175あって稲村ってあだ名です。→自己紹介でみんな笑ってくれました^_^
(神スイングはしない競技ですが)
この日は、周りの男性たちの方が大きくて、女の子扱いされ、完璧に調子に乗り、飲みすぎました。
何より男子の前だと、先輩たちも、別人みたいに優しいですし。笑
本題です。
二次会でイケメンにいったら後日100%怒られるので、いちばん下座の向かいに座った、ゴリゴリ体型で純朴なN君に絞りました。
若い彼は、経験人数が1人しかいないとのことで、逆に興味が湧き、根掘り葉掘り聞きながら2人でワイン2本あけました。
二次会が終わったあと、帰る人、カラオケ行く人で流れていった中、N君がずっと私の隣にいるので、半分冗談で
「このあと私で2人目、経験してみる?」
って言ったら、すんごい勢いで賛成してきました。
引き返せず、2人でラブホにインしてしまいました。
しかも宿泊です(汗
部屋に入るなりチューしてきました。
壁ドン状態のままスカートの中のパンツを下ろしてきます。
私もだいぶ性欲が溜まっていたので、嫌ではないのですが、さすがに
「ちょっと、雰囲気。笑 もっとゆっくりしようよ」
って言ったら、少し落ち着いてくれて、ソファでゆっくりN君も服を脱ぎました。
あそこがすでに、ピーーン!て上向いてて🍄
大きな先端から、汁が垂れていました。
私の両膝を持ち、お股にスリスリしてきて、そのままニュルニュル!っと入れてきました。
すっごいボリュームでしたが、意外とぜんぶ入りました。
N君は、クワァ~みたいな声を出して、かなり気持ちいいと言ってました。
なんか嬉しくなり、今回はゴムお願いするのはいいや!って思い、私から、耳とか首にキスしてみました。
まだキスの途中だったのに、急にN君が
「◯ちゃん!このまま大丈夫?」
って聞いてきました。
エッチして大丈夫?なのか、痛くない?みたいなことか、よく分からなかったけど、とりあえずウンてしました。
そしたらすぐチンチンの先端がビクン!ってして、熱い液体がお腹の奥に出てきました!
まさかの、中に出して「大丈夫?」だったんですね。。
奥まで入れてから、一回も腰振りしてないのに…笑
ずいぶんと長い射精でしたが、とりあえず途中で抜くのは可哀想なので、トクトク全部出るまでそのまま待ってあげました。
そして抜いたら急いでシャワー浴びに行きました。
お湯が出る頃には、私の足元にボトボト白い液が落ちてました。
お股や足を洗って、お風呂でしばらく休んでました。
そしたら、アソコをタオルで隠しつつ、🍄ビンビンに立てたN君が入ってきました。
「ごめんなさい、つい。。中はまずかったですか?」と。
さすがに私も旦那以外には中出しされたは事ないです。
でも生理前だし、なんか捨てられた犬のような顔をしてたので、
「いいよ。もう一回する?」
と言うと、うんうん!て言います。
あとでベッドでもう一回 って意味だったんですが、その場でお風呂で後ろからお尻を掴まれ、チュルルッと入れてきました。
お腹にこんな巨大なものが入った状態で、腰を強くバシバシ突かれたら、足ガクガクします。笑
こんな所で転んで怪我したら恥ずかしすぎるので、お部屋でしようよ~って言ったら、
「少しだけ、待って」
って言われました。
数秒後に、シャワーと同じ温度くらいのお汁が、またお腹の中に撃ち込まれました。
今回も30秒くらいしか入れてないのに…
3回目がようやくノーマルでした。
時間をかけて、胸も揉んだりしながら、口下手ながら口説いてくれました。
正常位で🍄入れてからは、彼の腰振りがバン!バン!て強すぎて、逆に私がイッてしまいました。
そしてお尻をギュッと抑えられ、いちばん奥でドクドク… 幸せでした。
N君的には、3回で終わりにしようと思ったらしいのですが、私に火がついてしまい、4回目は騎乗位でいろいろしてあげて、絞り出し、これでようやく終わりでした。
気づいたら0時をまわり、2人とも爆睡しました。
でも私は、股から出されたものが一晩中トロトロ出続けて、1,2時間おきに起きちゃって、拭いたりシャワー浴びてたら寝不足になりました。
一方のN君は8時間、爆睡です。笑
明け方、そっとN君にキスしたら、寝てても勃つんですね、発見でした。
起きたら案の定、フル回復しててそのままナマで入れてきました。
でも、私はいちおう新婚家庭で、さすがに昨晩みたいに垂らしながら家に帰ったらやばいので、すぐ説得して、抜いてお口でしてあげました。
太いオチンチンを吸いながら手でしごいてたら、出る瞬間、N君がグーアッ!!っていう凄い声を上げました。
びっくりしてとっさに避けてしまったら、プシュンプシュンて1mくらい飛び散りました。
昨晩は…これが4回分も、お腹に入ったと思うと、恐ろしいもんです。笑
純朴な人柄で、この上ないくらい喜んでもらえて、私も満たされました。
電車に乗る前に、駅ビルの屋上に寄って、また秘密でしようね❤️って言ったら、少し涙ぐんでました。
N君はリーグのオフシーズンは関西の支店で営業配属されるそうで、また来春リーグ開戦前の合同練習まで、東京に来れないそうです。。
私も、せっかくいい友達を見つけられたと思ったのですが残念でした。
というのも私は、学生時代に、肉食というか体目当に近い感じの彼氏と立て続けに付き合ってしまい、その反動で初めて付き合うスマートで草食な上司に惹かれ、数ヶ月でその人と結婚してしまいました。
でも結局、よく食べよく動くアスリートの体なので、外でたまに性欲が暴走してしまうわけです。
オリンピックの選手ムラの都市伝説みたいなことは、あれ実際、ローカルなスポーツチームでも普通に起きてますよ。笑
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
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