- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あれからパートナーは妊娠し、乱交サークルに陽性反応の出た検査薬を持って妊娠報告を兼ねた乱交パーティーへと再び参加しに行き。
その間、私は悪友の勧めで乱交サークルが同日に主催していた別の乱交パーティーへ参加してみる事にしました。
事前に性病やコロナ検査をし、その検査結果を乱交会場となるパーティールームに居た乱交サークルの幹部さんへ提出と参加記入をし、乱交パーティーでの注意事項や今回の女性参加者のNG事項等が書かれた書類と顔を隠すマスクを貰い、それに目を通しながら開始時間まで待機して少しすると、女性参加者達も到着。
今回参加しに来た女性は2人。
一人は40代半ばくらいの人妻で単独参加の、顔は全頭マスクで分からないけど胸は少し大きめで年の割にスタイルが良く、中出しはOKでもフェラや飲精等、他にもNG事項が多めでちょっと気が強く我儘そうなAさん。
もう一人は彼氏と一緒に参加して来た30代前半くらいのスレンダーで胸も控えめだけど目元だけマスクで隠した顔は美人系で、こちらは中出しやスカ以外ならNG無しと、おっとりとした口調の少しゆるっとした感じのするドMちゃん……もといNさん。
そして、ほとんどは私のパートナーが参加してる方へ行ってしまったらしく、こちらの男性参加者は私と幹部さんと含め5名。
いや、どんだけうちのパートナー人気なんだよ!?と思いつつも、これからそんな大勢の男達のオモチャにされるパートナーを想像し少し興奮してしまってる私は、本当にどうしようもないですね…。
そんな事は置いといて、最初はアルコールや肴をつまみながら女性達と会話したり、軽くスキンシップしたりして程良く雰囲気がほぐれて来た所で乱交スタート。
やはりというか何というか、会話中とかでも男達の意識の殆どはNさんの方に向いてた為、Aさんの方には巨乳好きの方が一人だけしか付いて居なかったので、私も先ずは空いてるAさんの方へ…。
巨乳好きな方がメインで相手をしてる間、私はAさんの後ろに周り首筋や背中、腰や脚を撫でたりペッティングしたりしながら、巨乳好きさんがAさんと対面座位で突き上げながらオッパイをチュッチュしてる時はAさんの髪を掴み喉奥まで咥えさせ窒息寸前まで責めたり、騎乗位で突き上げてる時はアナルをバイブや私のモノで責めながらクリをイジメたりと、結局Aさんとは一度繋がったのみで後はNさんの方が空くまでサポートに回ってました。
まぁ、NGが多く余り出来る事が少なかったって言うのもありますが…
それから小休憩の際に巨乳好きさんと話してるとNさんの彼氏さんだったみたいで、元々はホストをしてた時にNさんの方から告白され、好みなのは巨乳だけど告白された中でも一番Nさんの顔と中身が良かったから、ホストを引退した後も離れず変わりなく側に居てくれたNさんと付き合う事にしたとか、彼氏さんも私と同じく好きな人が他人に犯され穢される姿等に興奮してしまう異常性癖待ちだったりと赤裸々に話してくれ、私も同じような性癖で種なしな事等も話してる内に意気投合し、他の方達が乱交に励んでる間、私達は部屋の隅で酒を飲みながらお互いのパートナーのエロ写真や動画等を見せ合ったりしてました。
お互いのパートナーの素顔がモロに丸出しなまま。笑
そんな所に、乱交ルールで女性が複数居る場合は好みに関わらず、同じ相手ばかりとずっとする事は禁止されてたので、一通り終わり口や胸元、お腹や太腿をザーメンで汚されたままの姿で休憩に戻って来たNさんも加わり、うちのパートナーの写真や動画を興味津々に見てるNさんを撮影してた彼氏さんがふと、
「なになに? Nもそんな風にされてみたい? ○○さん(私)精子無いらしいから、Nも俺以外との中出し解禁しちゃう?笑」
等と冗談混じりに言うと、「え~~でも~~」と恥ずかしさと困惑気味にしてたNさんも彼氏さんと私の顔を見て、そしてまた私のパートナーの写真を見て………コクンと返事の代わりに頷き、彼氏さんと以外では私だけがNさんと中出し出来る事に。
種なしで良かったと喜べばいいのか、なんと言えばいいのか……。う~ん……ちょっと複雑だけどラッキーって事で!
序にNさんの体にも落書きをする事になり、私が持ってた油性マジックを彼氏さんに貸し、Nさんの体に掛かってる精液もそのままにヌルヌルと汚れてないスペースへ落書きしてると他の人達も何だ何だと集まって来て、自分も私もと他の人達にもどんどん落書きされて行き、あっという間にNさんの顔と精液でヌルヌルしてる所以外は脹脛辺りまで落書きだらけに!
特にAさんがノリノリだった。笑
そんな落書きだらけとなったNさんの体には…
『私はイジメられて喜ぶ淫乱なマゾメスです』
『ちっぱいだけど敏感です』
『好きなものはチンポミルクです』
『ザーメンぶっかけられてマンコぬらす精液中毒』
『感じ過ぎるとイク度にもらしてしまう、おもらしマンコでごめんなさい』
『彼氏以外の生中出しも解禁しました』
『お腹いっぱいになるまで、Nの変態マンコから大好きなチンポミルクをがぶ飲みしちゃいま〜す♡笑』
と、他にも肉便器や公衆便女などテンプレな落書きを書き嬲られ、部屋の鏡の前でそれらをわ~わ~言いながら確認してたNさんも、結構楽しそうにして喜んでました。
そして、皆に注目されながら幹部さんや彼氏さんに撮影されるカメラへ向かって、一人用のソファーの肘掛けに分娩台のように開脚した脚を掛け、ダブルピースでマンコとアナルに押し込まれ最強で暴れ回る卵ローターと極太バイブに堪えながら彼氏以外に中出しを許す宣言をし、周りの皆から孕んでもいいのか等と揶揄される中で自ら中出し悲願させられるNさんを一通り撮影した所で私が出て行き、Nさんのマンコで暴れ白く泡立ったマン汁でベタベタなバイブを引き抜き、種なしとはいえちゃんと勃起も射精もする私の息子を一息に膣奥まで挿入!
先の乱交でほぐされ濡れ濡れなNさんのマンコは少しユルくはなってましたが、アナルで暴れ続けるバイブと膣奥に残ったままの卵ローターの刺激で、油断すると直ぐに出してしまいそうな程に気持ち良く、それを堪え誤魔化すように最初からフルで5、6分くらい激しく突き続けてると、それまで「アッアッアッアッ イクイクイク!イッちゃうからー! おねがいヤメて! アァァアァーーー!!」等と大声で叫んでたNさんが突然静かになり、ん?と下を見たら白目を剥き口の端から泡立った涎と舌を垂らし、マスクが外れ露わになった美人顔をとても人様に見せられないような様を晒したまま失神&失禁しながらビクビクと痙攣し、イキ続けてました。
流石に、これ以上はマズいと思いピストンを止め休ませようとしたら、彼氏さんから「いつもの事なんで大丈夫っすよ。 もう暫くしたら復活すると思うんで、そのまま遠慮なく続けちゃってください。笑」と続行するように言われ、まぁ彼氏さんがそういうならとそのまま続けてると、本当に少ししたら復活して再び大声で叫びながらイキ続けるNさんの腰を掴み、生きてる精子は少なくとも量はたっぷりある私の精液をドクドクと遠慮なく膣奥で中出しさせて頂きました。
全部出し終え、グッタリするNさんから白く泡立ったマン汁塗れな息子を引き抜くと、引き抜かれても少し開いたままになってるマンコから少量の精液と一緒に中にはいったままだった卵ローターが抜け落ち、あれ?結構一杯出したつもりだったのにこれだけ?とも思いましたが、彼氏さんが遠慮なしにNさんのマンコを思いっ切り拡げて中を覗き込むと「あ~」と納得したようにし、「ちょっと、後ろからこのまま拡げてて貰っていいっすか?」と言われ、ソファーの上で脚を開いたままグッタリしてるNさんの後ろに回り、彼氏さんに代わってマンコに指を二本ずつ引っ掛けて左右に思いっ切り拡げてると、Nさんの股の間で正面からマンコの中を撮影してた彼氏さんが「お~。 ははは! すげぇ笑」と笑い、興奮したように「見てくださいよ~。 てか、本当に種なしなんすか? めっちゃ大量なのが奥からゆっくり垂れて来てるっすよ~笑」と、こちらに見えるように回してくれた撮影してたカメラのモニターには、ドアップで映し出された白濁液塗れで蠢く膣の奥から、Nさんのマン汁と混ざり嵩増しされた大量の精液がまるで白いマグマかのようにゆっくりと垂れ落ちて来て、未だに暴れ回るアナルのバイブに弾かれるように右に反れながら、お尻の下に少なくない精液溜まりが出来て行く様子が映って居り、他の皆も彼氏さんとは別角度で撮ってた幹部さんのを見て盛り上がってました。
Nさんも恥ずかしそうに、でも自身の中から流れ出て来る様子をマジマジと見ながら少し興奮したように笑みを浮かべてました。笑
そんなNさんの中出しマンコを見ながら盛り上がってると、男達の興味が全部Nさんの方に向いてしまってるのに少し嫉妬したのか、又はただ自身もされてみたくなっただけなのか、撮影等もNGだったAさんも突然OKを出した事で、それからはNさんには彼氏さんと私の中出し以外は身体にぶっかけ等で、Aさんには中出し&ぶっかけでの撮影会となり、偶に彼氏さんがAさんに中出しした精液をAさんがマンぐり返しでマンコを自ら拡げたNさんの上に跨り、Aさんのマンコから垂れて来る彼氏さんの精液をNさんのマンコの中へ垂れ流して行ったりと、ある意味AさんがNさんに中出ししてるようなシチュ等でも盛り上がって行き、最後はどちらもほぼ全身ザーメンだらけでグッタリしてる二人を肘掛けに脚を乗せ開かせるようにソファーへ座らせ、Aさんにはマンコとアナルに極太バイブを一本ずつ、Nさんにはマンコに細めのスパーリングワインのボトルを底の方から、アナルにワインボトルの注ぎ口の方から押し込み、隙間から精液を溢れさせてる様子を撮影してお開きとなりました。
それから、色々と仲良くなった彼氏さんとNさんとは連絡先や互いのパートナーのエロ写真と動画を交換し、今度は私のパートナーも一緒で参加しようと約束をしてから別れ帰宅した後に、今回は翌日の夜遅くにクタクタで戻って来たパートナーにその事を話すとかなり乗り気な様子で、早速私のスマホから二人へ電話を掛けて速攻昔ながらの友人だったかのように話し、いつの間にか私抜きでもプライベートで会う約束等を取り付けてました。
私のパートナーながら、何というコミュ力……笑
因みに、戻って来たパートナーのまだ余り目立たないお腹には、『祝♡ 誰とも知らない他人ザーメンで妊娠しました! 孕ませ頂きありがとうございます♡』等と色々書かれ、流石に子宮内には無かったようですが、前回同様に封をされたマンコとアナル、そして胃と膀胱内にザーメンを注入され、ねこの日だったからか犬から猫に代わりコート一枚とブーツの中は落書きとザーメン塗れなまま体内で大量なザーメンを持ち帰って来てました。
なので、電話序にテレビ通話に切り替えて、マンぐり返しで自ら膝裏を抱えるようにピースさせ、封を剥がしたマンコとアナルに尿道からマンガやアニメみたいに大量のザーメンを溢れさせるパートナーの姿を二人にもリアルタイムで見せたら物凄い食い付き様で見てたので、改めて一緒にしようと二人と約束しました。
まだ出会ったばかりで年齢も私よりパートナーとの方が近いくらい離れてるのに、何だか親友が出来たみたいです。
今回は似た性癖のカップルと出会えて、本当に良かった。
また二人と会えるのが楽しみです。
SNSを漂ってたら、興味深い募集があった。
「パーティーを開催します」
某月某日、時間は夕方から日付が変わるまで。
参加者は会場に集合し、好きな女性と好きなだけエッチできると言うものだ。
そんな上手い話があるわけがない。
そう思いながらも、詳細を問い合わせてみると、当日最寄駅に着いたら連絡してくれと言う。
半信半疑で当日最寄駅に向かった。
指定された時間に合わせて、到着した旨伝える。
するとすぐ返信があり、自撮り写真を送るように言われる。
送ってやると会場の詳細が返ってきた。
駅から歩くこと5分、そこはホテルというより、レンタルスペースと言うべきか。
一軒家をそのまま借りてそこを会場にしているらしい。
そういえばレンタルスペースではこう言う物件もあることを思い出す。
早速入るとまだ人は集まっておらず、主催と思わしき人物に自己紹介してソファーに通された。
一応注意事項的な説明があり、それに同意すると歓迎された。
今日来る女性は7名らしい。どの女性を選んでも構わないが、同意は得るのが前提である。
ぼちぼち人が集まったところで飲み会が始まった。
ここで全員の自己紹介を行い、あとは割と自由にして良いらしい。
男性は年齢層がバラバラで、正に好き者が集まっただけの装いであった。
女性は20代から30代で、ロリ体型からギャル系、清楚系やアイドル系、爆乳まで幅広いラインナップである。
早速一番胸の大きな女性の隣に座り、挨拶する。
どうやらこの女性がSNSでやり取りしてた人だったらしく、すぐ打ち解けた。
シャワーを浴びてきましょう、と言う事で、2人で風呂場に移動する。
本来は1人ずつのようだが、その女性は早くヤリたかったらしく、2人でと急かされた。
お互いにシャワーで洗いっこして、おっぱいを堪能する。
女性は愚息と睾丸を触り、パクッと口に咥えた。
少しの間濃密なフェラをされて、堪らなくなりすぐ寝室に向かった。
おっぱいも大きく肉付きも良いその女性は、ベッドに押し倒すと抱きついてきた。
濃厚なキスをして、おっぱいにしゃぶりつき、そのままアソコを舐め上げた。
念入りに舐め上げると女は我慢ならないらしく、すぐ私を押し倒して、69の姿勢をとる。
そのまま愚息をグチョグチョと音を立てながら吸い込み(それほど激しかった)あっという間にギンギンになった愚息を、今度は背面騎乗位の形でアソコに沈み込ませた。
本来ならばゴムをつけるのが規則であるらしい。
が、女性によっては生でもOK、果ては中出しもOKという人もいる。
彼女は正にそれで、生で繋がったまま激しく腰を打ちつけてきた。
私も下から突き上げてやる。肉と肉のぶつかる音、水が飛び散る飛沫がよく見えた。
そのまま睾丸を弄ってきたのでたまらなくなり、そのまま発射した。
ドクドクと愚息が脈打って、アソコに精子を解き放った。
しかし彼女はそれだけで満足しなかったらしく、さらに抜かずの2回戦を要求してきた。
まだギンギンの愚息を打ち付けてそれに応える。
気がつけば、そこかしこで男女の乱れる姿があった。
ゴム付きで楽しんでる者、生で腰を打ち付けてる者、様々であるが、最初の相手に恵まれなかった男はじっくりとその光景を視姦していた。
あとはもう皆好き放題である。
皆その道の猛者であった。ゴム付き条件の女性も、次第にそんな事どうでも良くなり生で入れられていた。
もちろん中出しもセットである。
入退出は自由なので、男は入れ替わり立ち替わり入ってくる。
私は最後までいたが、その頃にはほとんど男は残ってなかった。
私は7人全員に中出しをキめ、初参加ながら女性陣から感謝された。
飽く事のない欲求に応えた1人として、感謝されたのだが。
こちらとしても、もうこれ以上出ないくらい楽しめたので感謝しかない。
その後持ち帰りも自由と言われて、一番ロリ体型の子を持ち帰った。
やるのが目的ではなくて、話し相手としてちょうどよかったのだ。
その子とは後日別のパーティーで会うことになった。が、これはまた別の話。
本当は妻と言いたい所ですが、×3のパートナー(28)は結婚とか籍を入れるとかはもう考えてないみたいで、今は同棲してるだけのセックスパートナーって感じです。
パートナーとは悪友に誘われてハプニングバーに行った時に知り合い、お酒を飲みながら私と彼女の変態プレイの話しで盛り上がって行く内に意気投合し、そのままホテル……ではなく、ハプニングバーや近くの公園のトイレ内で露出セックス&裸に落書きをして使用済みコンドームを胸元やお腹に太もも等へ貼り付けてる姿を野外撮影したりと、空が明るくなって来るまでお互いに楽しみました。
それからもちょくちょく会って食事や変態プレイを楽しんで行き、一年ちょっとが過ぎた辺りにコロナで仕事がなくなってしまった彼女が私の家に転がり込んで来て、コロナ禍でも相変わらず変態プレイ等をしながら過ごし、なぁなぁで同棲し始めて2年ちょい。
そんな少し変態プレイにもマンネリ化して来た頃に、車の窓越しに歩道を赤ちゃんを抱いた若い夫婦が歩いてく姿を見てた彼女から、ふと「結婚とかは面倒なんだけどさぁ……子どもは欲しいよね~」と漏れ聞こえて来て、「なら、作っちゃう?(笑)」って冗談交じりに言ったら「うん!」と嬉しそうに即答して来た彼女に思わずクラっと来てしまい、それから1年ちょっと変態プレイも楽しみつつ子作りを頑張りました!
…が中々授からず、お互いの精子と卵子を調べてみようって事になり検査して貰った結果、私の名前の通り私の精液中に生きた精子が居ない事が判明しました。
それから暫く男として情けない事に落ち込む私を彼女が励ましてくれたのですが、その励まし方が彼女らしいというか何というか…
「種が無かっのは残念だけど、男としての価値はそれだけじゃないんだし気にする事ないよ~。」「子どもなんて其処らの男の精子でだって出来るんだし、子作りよりもその後一緒に子どもを育てる事を頑張ってくれる男の人の方がずっと素敵だと思うなぁ。いや、むしろそっちの方が大事!」
等と彼女なりに励ましてくれました。(笑)
まぁ、そこまではいいのです。そこまでは……
ハロウィン前に彼女から「ちょっと泊まりで出掛けてくる」とのラインがあり、それ以降偶に「まだもう少し帰れなさそう~」とか、飲んで酔ってるのか「皆と朝まで楽しんでま~す😂」「まだまだ皆とお楽しみ中で~す♥」「明日の夜には帰られるかも? 楽しみにしててね~♪😘」等と送られて来るだけで、約一週間ほぼ音信不通だった彼女が狼の耳とハーフコートの下から尻尾を垂らした格好でハロウィン明けの夜に帰って来ると、少し疲れた様子ではあったものの、久しぶりだからいつもよりモジモジと恥ずかしそうにしてるのかと思って居たら、コートを脱いで犬のチンチンのポーズになり「ハッピーハロウィン~♪ 子ども欲しさに、いっぱいイタズラされて来ちゃったワン!」と書かれたスマホ画面と共に……
『トリック オア トリートー! ザーメンくれないとチンポにイタズラしちゃうゾ☆』『(マンコで)遊んでもらう為なら何でもする変態ワンコ(笑)』『私の危険日マンコに無責任中出しして、ザーメンでお腹いっぱいにして欲しいワン♪』『淫乱オオカミ女』『年中発情中~』『誰でもいいから孕ませて!』
…等々。裸にハーフコートからはみ出ない範囲で落書きされ、縄の代わりに包帯で胸を強調するように全身に巻かれ、乳首とクリのピアスに小さなカボチャのLEDランタン、マンコに乳酸飲料のボトル缶、尿道に尿道バイブ、お尻に狼のアナルテールプラグを挿入されたとんでもない姿を見せて来ました!
私の時も落書きやオモチャを使った露出撮影等をしたりしてましたが、ここまで酷いのは初めてで思わず絶句しつつも、こんな彼女の変態な姿に魅入ってしまって居ました。
私もかなり変態ですね。(笑)
何故かマスクをしたまま喋ろうとしない彼女とスマホ越しで話を聞いて行くと、どうやら共通の知り合いである私の悪友に子どもの事を相談してたようで、悪友の伝手で紹介されたSM系秘密倶楽部の乱交パーティーへ、彼女の危険日に合わせて無責任種付けの中出し希望で参加して来たらしい。
普段は女性に気を遣ってゴムやピルを使ってプレイを楽しんでる所に、女性側から種付け中出しを希望して参加して来たって事もあり普段よりも人が集まり、日や時間帯毎に別けて参加希望者全員に廻るようにして居たら約1週間も掛かってたみたいです。(中には、わざわざ休みを取って遠くから参加しに来てた人達も居たとか)
その間、最初の方は普通にセックスしたり落書き姿でSMプレイをされながら中出しされてる所や、中出し前と中出し後にマンコから精液が垂れて来る様子をその秘密倶楽部内での動画撮影等をされてただけだったみたいなのですが、途中休憩も挟みつつ彼女が疲れ果てて寝てる間も新たに来た人達に性処理人形のように使われ続け、それでも2、3日で終わらず乱交パーティーの開催期間を延長し続けてる内にハロウィンが近くなり、狼女ならぬ変態メス犬奴隷として扱われるようになって行き、貴重品が入ったバッグ以外は没収され、こんな姿のまま電車で帰らされて来たんだとか。(笑)
でも、今は彼女が仕事をせずほぼ私の専業主婦のように家の事をしてくれてたから良かったものの、その秘密倶楽部も約1週間もの間拘束しちゃうとか凄いな……。
そして、彼女から「これで子どもの事で悩む必要ないでしょ?」って言葉に少し込み上げて来るものを感じたのも束の間、そんな話しを聞かされて行く内に興奮して来てしまい、撮影しながら彼女の身体に施された仕掛けを確認して行くと…
先ず、自分で両足の膝裏を抱えさせたマンぐり返しの体勢にした彼女のマンコに挿入されてた、約1週間の間ずっと中出しされてマンコから垂れる精液を溜めてたらしいボトル缶を抜くと、中に悪臭を放つ黄ばんだ大量の精液が飲み口近くまで並々と溜まっており、本当はもう一本に半分くらいまで溜まってたみたいだが、そっちはハロウィン当日とハロウィン明けの夕方までに集まった、割と新鮮な精液を子宮一杯に注入した余りと共に膀胱へ注入されたらしい。
それを聞いてポッカリ開いたままのマンコを両手で拡げて膣の奥を覗き込むと、中から溢れないように子宮口に小さな傘みたいな妊活グッズを嵌められており、手を突っ込んで爪で吸盤を剥がすようにして引き抜いた途端、ブチュブチュと汚らしい音を立てながらザーメンローションを注入されてたんじゃないかってくらい大量の黄ばんだ精液がドロッと溢れ…
尿道のバイブも引き抜くと同じく大量の精液が溢れ出て来て、彼女に力ませたり少し膀胱や子宮辺りを足先で踏み付けると、両穴からブチュチュチュッと少し勢いなく射精してるようで、なんか興奮した。(笑)
次にアナルの尻尾をグリグリと尿道と子宮口から垂れて来る精液を絡め取るようにして暫く弄ってから引き抜くと、今度は少し白く濁った大量のションベンが吹き出て来て、引き抜いた右腕とリビングのフローリングがビチャビチャに……(汗)
そんな、正真正銘エロアニメな如く肉便器にされた彼女の恥ずかしい姿を撮影してると、彼女からスマホ越しに「まだ有るよ」と言われ、「ん? まだ? もう隠せそうな所は無いだろう?」と思ってたら、マスクを外した彼女がんべぇ~と口を開け、口の中一杯に泡立った大量の黄ばんだ精液が溜まってるのを見せて来て、思わず誤射してしまいそうに!(笑)
その後、十分に彼女の姿を撮影してから、私の種なしザーメンも追加で彼女の子宮へ注ぎ込んでから栓をし、乱交で疲れて帰って来たのに私とも付き合ってくれた彼女をゆっくり休ませました。
まだ妊娠したかはもう少し立たないとわからないみたいですが、わざわざ危険日を選びこれだけ子宮へ精子を注ぎ込まれたなら確実でしょう。
でもまぁ、妊娠とか子供とか関係なく、これからも彼女と一緒に過ごせて行けるならそれでいい。欲をいうなら、彼女と籍だけでも入れたいなぁ~。
因みに、後日乱パにも参加してた悪友が知り合いの秘密倶楽部の幹部から聞いた話しでは、乱パでは最初の1日は彼女の他にも女性が2人居たみたいですが、男性参加者の殆どが他の女性とプレイしてる最中でも中出しOKな彼女の方に気が行ってたらしく、それで気分を害した女性(おば様)達が途中で帰ってしまい、2日目からは女性は彼女一人に対し、男性は1日に20人~多い時は50人くらい参加してたらしい。
彼女の約1週間を記録した動画等も秘密倶楽部内で大好評で、今度は他人の精子でも妊娠したい程に子供が欲しい人妻を募集して見るかを結構本気で検討してるみたいです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる