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投稿No.8510
投稿者 すてろく (41歳 男)
掲載日 2023年9月12日
今から20年ほど前、バイト先の社員さんに連れられバイト近くの焼鳥屋に週2くらいの頻度で通っていた。
ある雨の夜いつも通りその焼鳥屋で飲んでいると、その店で仲良くなった常連さんが一緒に食べていた奥さんと子供を家に送り届け、店に戻ってきた。
常連さん「おい○○(私)、店の並びの本屋の軒先で女の子2人組が雨宿りしてるぞ!声掛けてこいよ!」
店主「〇〇、マスターが1杯くらい奢ってやるからって行って来い!」
ナンパなどしたことがない私は拒否はしたが、常連では私が一番年下で人生の先輩方に言われ渋々声をかけ店に案内した。

2人組(AとBとする)のAは昭和の工藤静香のようなメイクで若干ウェーブしたロングヘアで黒ずめのワンピース、Bは肌は真っ白、金髪ショートカットで白い刺しゅう入りのジャージで云わばヤンキー。
細身ながらも大きく開けた胸元から所謂ガリボインがブラ越しにチラチラ見え、私の好みとしては断然Bが良かった。
2人の関係性はまるで昭和の姉御と舎弟で、Aがパーラメントの2本同時吸い(謎)を始めようとすると、Bがライターを差出し火をつける。
口調もいかにも舎弟関係のような雰囲気で、Aが上でBが下。
Bのガリボインが目の保養になるくらいで正直両者ともあまり関わりたくなかった。

そろそろ店も閉店となる頃、2人組の始発電車まで時間があり、またもや常連で一番年下の私の部屋に泊めてあげることに半ば強引に決められ、部屋に連れて行った。
当時の私の部屋は1Kでソファーベッドにテーブル程度であり、ベロベロに酔っていたBは床に寝ころび動ける状態ではなく毛布を掛けた。
Aにソファーベッドを譲り、私は床に雑魚寝を始めたところ
A「〇〇君、自分の隣で寝ていいっすよ」
というので、好みではないAとベッドを共にすることに。
するとAが、、、
A「〇〇君、悪いけど今日自分とはHできないっすよ」
私「何で?」
と好みではないにしろ、ハタチ過ぎの男には隣で若い女が寝ている状況で理性が飛んでいた。
A「自分今日、子供を墜ろしてきたんです」
子供堕ろした人が酒飲んでいいの?と思いつつも
私「じゃあ口でしてよ」
と、いくら好みではないとはいえハタチ過ぎの男には女性が隣で横になっている状況で我慢ができなかった。
A「それならいいっすよ」
と咥え始めた。
若いとはいえ深酒直後でなかなかイケず、Aが疲れたと言い出したのでフェラは終わり、そのままAと私は寝入った。

明け方になり、金髪ガリボインのBがトイレに行きたいと声を掛け起こされた。
吐きそうとのことでトイレに連れていき背中を摩っ吐かせ、トイレの外に連れ出すと急に泣き始めた。
私がなぜ急に泣き始めたか理解できずアタフタしていると突然ゲロ風味プンプンのキスをされた。
これ以上のゲロ移しはたまったもんではなく、一度うがいをさせた。

ソファーベッドはど真ん中にAが寝ており、薄手の毛布のようなものを敷いてBを寝かせ私は雑魚寝に戻ろうとしたところ、Bに腕を引っ張られまたキスをされた。
私も完全に火が着き、暗い部屋ですぐ傍ではAが寝ている中でBの身体をまさぐり始めた。
Bの胸はおそらくFかGカップはあるふわふわの巨乳で陥没乳首がとても印象的だった。
深酒でイケなかったAのフェラの時とは違い、ムスコはビンビンで生挿入。
Bは口に手を当て必死に声を我慢していて、その光景に更に興奮した。
騎乗位では暗くて表情と胸はあまり見えなかったが、ぎこちない腰振りに更に興奮。
Bの中は、濡れ具合がすごく、濡れ具合と反して締め付けもすごかった。
正常位に変わりイキそうになり「お腹に出すね?」と腰を振りながら手探りでティッシュを探していた時、傍で寝ていたAが寝返りをうった。
それにビックリして、思わず中に大部分を出してしまった。
Bは息も絶え絶えで気づいていない様子だった。

酒の勢いと酔いは恐ろしいもので、中に出したことの焦りはあまりなかった。
その後夜が明け、2人を駅に送り届けた。

その2日後、Bから「今日夕方行っていい?」とメールが届き、断るわけでもなく駅で待ち合わせすることになった。
駅で待っていると、遠目に金髪ショートカット、やたらケバいメイクの超ミニスカートセーラー服姿のBが来た。
セーラー服にビビり聞いてみると、中学を卒業し何年かチャラついた生活をした後、通信制の高校に通い出し、その日は出校する日でその帰りに寄ったとのことだ。
余談だが、そのときバイト先の店長にBと歩いているところを目撃され、「あいつはヤンキーと付き合ってんのか!」と心配されたらしい。

Bと合流し少し遊んだ後、家に招き入れた。
たわいもない会話から2人でシャワーを浴びたが、明るいところで見るBの身体には目を見張った。
細身の白い体に巨乳にピンクの陥没乳首、下の毛は手入れはしていなかったと思うが、細く柔らかい毛が薄っすらある程度だった。
ソファーベッドで前戯しているとBの割れ目は周りに毛がなく奇麗そのもの。
クンニしているとビクッとなり腰がガタガタ震えてイッたのがわかった。
途中Bが「イヤ!イヤ!恥ずかしい!怖い!」と連呼していたのでおそらく初めてイッたんじゃないかと思った。
Bに聞くと「違うわっ!」と口を尖らせいう仕草が愛くるしかった。

その後、ぎこちないフェラの後、本人曰く初挑戦のパイズリを経て、今回はゴムを付けて挿入したところで、Bの電話が鳴った。
Bは慌てて電話に出ると、怯えたような受け答えをし電話を切った。
そして
B「Aがすごく怒っているから帰らないと」
といい慌てて身支度を始めた。
なんとか言いくるめ、留めようとしたが、
B「ホント怒っているから帰らないとマズイ」
と怯えに怯えていた。
これは帰さないとまずそうと思い、夜も遅く制服姿の女の子が歩いていると警察に補導される時間だったので、私のお気に入りのプーマのジャージを着せて駅までバイクで送り届けた。
そしてこれが2回目にして最後の別れとなった。
その後、Bからの連絡はなくなり電話をしてもずっと話し中だった。
おそらく着信拒否になっていたのだろう。

AとBの関係は何だったんだろうか。
仲間の集まりにはチャリで行くと話していたので、危険な組織ではなさそうだが。。。

AのフェラとBとのSEXが同じ時間、時間差ではなく、つまり3Pになっていれば違う結末になっていたんだろうか?
何より、Bへの中出しは大丈夫だったんだろうか。。。。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8476
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年7月21日
登場人物
もろもろ(21歳 男)
まい(21歳 女)
はな(24歳 女)
せりな(24歳 女)

先日、セフレのまいから、今度のセックスの時、中出ししてみて欲しいとLINEが入り、まいのお家に遊びに行くことに。
急になんで中出しして欲しくなったの?と聞いたところ、
「先輩が毎回彼氏と中出しセックスしてるって聞いて、うちもしてみたいなって思って」
まいの先輩は、はなというビッチで有名な人で、その人から聞いたのだろう。
もろもろとしては、中出ししてもいいなら毎回中出ししたいくらいなので、むしろ先輩に感謝したいくらいだ。
でも、妊娠とか怖くないの?と思ったが、まいは
「昔からピル飲んでるから、実は中に出しても大丈夫なんだよね」
初耳です。それならもっと早く言ってくれよと笑。今までどれだけコンドームを購入したことか。

そんなことを言われてしまったせいで、私はついにまいと生でできると想像して、息子がバキバキになってきました。
まいももうまんこが濡れてパンツも濡れてきていたので、お互い入念に前戯をして、いざ生挿入。
初めてのまいとの生セックスは、今までになく、とても優しくまとわりついてくる感触で、子宮までちんこを引っ張って来るような感覚でした。
ゆっくり奥まで挿入すると、まいの子宮に当たる感触が。
それと同時にまいが優しく喘いだので、そのまま優しくピストン。スローセックスを楽しんでいました。

すると、、、1本の電話が。
その相手は、まいの先輩のはなでした。
「もしもし?今友達と近くに来てるんだけど、家に遊びに行ってもいい?」
正常位で、ちんこを入れたままその電話の音を聞いていると、まいが
「今セフレとセックスしてたところなんですよ」
と返答。
そのまま楽しんでねと電話が終わると思いきや、
「まじ!?じゃあ今から私たちも参戦していい?」
ん?、参戦?。どういうこと?。
まいとスローセックスを楽しんでいただけなのに、ものの数分でこれから3人の相手をすることに。
この先どうなってしまうんだと思いながらも、まいとのセックスは続いていたので、まずはそれを楽しもうと、少しずつ強めに子宮に当てていきました。

10分ほどたった頃、そろそろ射精しそうになり、まいもイきそうだったので、最後は激しく突いて、ついにまいのまんこと子宮に大量に中出し。
1週間近く射精していなかったので、まいのまんこには、大量の特濃精子が。
ちんこを抜いても、なかなか出てこないほど、奥に出したので、まんこから流れ出た時には、とてもドロドロでした。
まいは特濃の中出しに、
「まってこれヤバすぎる笑、中に温かいのがいっぱい流れてきて、ずっと子宮に残ってる感じする。余韻やばいわこれ」
と、満足気な様子。
そのままベッドで、2人でゆっくりしていると、インターホンがなっている。
宅配かな?と無視しようとしていたが、
「あ!先輩来たのかな?」
と、まいが起き上がって、私は思い出した。
有名なビッチとその友達が一緒に来るんだった。
はなと友達だなんて、どんなビッチが来るんだろう。やばいかもしれない。
まいとの中出しセックスもつかの間、今度は3人の相手をしなければいけないのかと不安に。
ついにはなとその友達のせりなが家に入ってきた。

はなは相変わらずの露出多めのファッションで、せりなはどうなんだろうと思ったら、かなり地味目で、ワンピースを着ていた。
はなはちっぱいで剛毛というのは、地元の男子ならよく知っているが、せりなはワンピースの上からでも分かる、かなりの巨乳だった。
まいも同じ学年では、トップクラスで巨乳だったのだが、それよりも大きいのではないかと思ったくらいだ。

まいに連れられてはなとせりなが家に入ってきた。
はなは開口1番に、
「まって!まいのセフレってもろもろだったの?意外すぎるんだけど笑」
はな曰く、まいともろもろはセフレがいるようには見えない学生だったので、その光景にはとても驚いたそう。
と、驚いている時、まいのまんこからもろもろの精子がたれているのをみて、
「まって!中出ししたの!いいなー笑、マン毛濃いから分かりずらかった笑」
マン毛が濃いまいでも分かるほど大量に出したので、さすがに気づかれてしまったみたいだ。
そんな会話をしていると、せりなが、
「中出しってそんなに気持ちいいんですか?私セックスしたことないので分からなくて!!」
え?、はなの友達だから、てっきりせりなもビッチなんだとばかり。
処女なのかと聞くと、
「セックスはしたことないんですけど、おもちゃ好きすぎて、毎日おもちゃでオナニーしてます笑」
だそう。
地味目で、あまり男子と関わりがなさそうなせりなは、おもちゃ好きの変態さんでした笑

そんなことを話していると、はなが
「そしたら始めちゃいますか!せりなも脱いでね笑、私立たせとくから」
と言い出し、ちんこを咥えだしました。
そんないきなり来るん?ムード無さすぎやろと思っていると、失礼しますという小さな声と共に、視界が真っ暗に。
よく見ると、せりながパンツを脱いで、ノーパンワンピースで、私に顔騎してきたのです。
この人ら大胆すぎるやろと思いながらも、嫌ではなかったので、はなにフェラしてもらいながら、せりなのまんこを舐めまわしました。
せりなは自分で擦り付けることが好きみたいで、舐めてる途中に、鼻にクリを擦り付けて自分でイきそうになっていました。

その後、はながいい感じになったねと言いながら、騎乗位でまんこに挿入。
はなの剛毛まんこはとてもきつくて、すぐに子宮に当たってしまうほど中が小さかった。
「まってこれヤバ笑 めっちゃ当たる」と言って、上下にピストンしてきました。
せりなは軽くイってベットで横になっていたので、手マンで追い討ち。
まいが乳首を攻めていたので、そのまま痙攣して大量に潮吹き笑
そんな、3人の女の全裸姿を見ながらセックスをしている俺は幸せ者だなと思いながら、はなの下から突いて、本日2度目の中出し。
2度目なので、少しは水っぽくなったが、なかなか大量に出たみたい。

はながちんこを抜くと、まんこから精子がたれて、ちんこに落ち、それをまいとせりなが舐めとってくれ、そのままフェラ。
復活後は、せりなに挿入。
初めてのセックスなので、まずは、正常位でゆっくり動かしたあと、バックで突いていると、
「もっと激しくして!」
と言うので、思いっきり激しくする。
勢いで、おしりを叩くと、
「あ!それ最高!もっとして!」
と言うので、おしりが真っ赤になるまで叩きながら突きまくりました。
最後は、松葉崩しでフィニッシュ。
3回目の中出しは、量があまり出ませんでした。

せりなは力尽きて、ソファで入眠。
その後は、もう一度まいとセックス。
最初の中出しでまんこのなかがドロドロなので、グチョグチョといやらしい音をたてながら、はなには手マン。
そんなこんなで、せりなは1回、まいとはなには2回中出しして、はなとせりなは帰っていきました。

翌朝、昼からの講義前に、朝セックスで中出ししてから、大学に。
講義中、LINEで
「もろもろの精子たれてきてパンツぐちょぐちょなんだけど笑、出しすぎ笑」
と言われ、興奮したので、講義後家に戻りもう一度中出しセックス。
そんな、中出しライフでした。

ちなみに、その後、せりなとはなとは1度もセックスしておらず、まいとは週2で中出しセックスを楽しんでいます。

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投稿No.8458
投稿者 ショウ (41歳 男)
掲載日 2023年7月01日
前回(投稿No.8443)から約2ヶ月… 毎回長文ですみません。

おとはの方は前回プレゼントした吸うタイプのバイブにはどハマりしたようで、前のバイブは捨てて、今はこれ1本にしたそうです。
でも音が大きいのが不満らしく、夢中になると子供の帰宅に気づかず、バレないか心配だそうです。

5月末、久しぶりにおとはのパート先に飲みに行ったら、常連がおとはの色っぽさが増していると話題になってるそう。
私との仲の良さにマスターが冗談ぽく遊んでるんでしょ?と弄ってきたときのおとはの困り顔はバレるんじゃないか?とヒヤヒヤしました。
でも相変わらず旦那とはレスが続いてるそうなので、私の性欲の捌け口として使わせてもらいます。

今月は会う約束をしておきながら、予定が合わなくなったとDMで前々日にキャンセルかも?と聞くと、とても残念そう。
1時間くらいしか会えなくても会う?と確認すると、それでも良いから会いたいと返事。
いつもの駐車場で待ち合わせして、ショートタイムを体験してきました。

時短のため会う直前に自分でしっかりと濡らして来て、前戯なしの約束。
ホテルですぐに抱けるようにブラなしも指示。
全て守ってくる良い子でした。

車内でノーブラを確認すると、シャツにくっきりと乳首が立ちすきて擦れて感じるくらい。
部屋に入るなり情熱的なキスし、Fカップの胸を荒々しく揉みまくりました。

「おとは、かわいい、早く入れたい。」
「こっちも待ちきれない、早くしよ。」
と、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、我慢汁たっぷりのペニスを見せると、おとはは徐ろに跪いてフェラの体勢に。
「あ、洗ってないから汚いよ。洗ってからでいいよ。」と言ってもこちらを上目遣いで見て、エロ顔でこちらを見て、
「それは私も同じ。この皮の中までたっぷり溜まったヌルヌルの舐めちゃうね。」
と両手をお尻に回しつつ口だけでカプッと咥えて、ベロで皮を優しく剥きつつ、カリのあたりを器用に綺麗にお掃除し、こちらはそのテクに翻弄されてしまい、
「おとは、気持ちいい…」と壁に寄りかかり爪先立ちしそうな状態。
おとはの頭を抑えて腰を振ると、喉奥に当たったのかお尻をペチペチ叩いて、口からペニスを離しました。
「ショウさん、苦しいよ。」と少し咳き込みながら口を手で拭う仕草に、もう理性は無くなりました。

ベットに押し倒し、スカートを捲し上げ、ショーツを少し強引に剥ぎ取ると、オリモノシートに透明なお汁が糸をひいてました。
「おとは、何これ?すごいヌメヌメだね。」
「だってショウさんが自分でしとけって…」
ホテル入室後、10分も経たぬうちに挿入完了。
正常位→屈曲位といつものパターンで奥まで入れ、Fカップを服の上から揉みながら、
「服に擦れて乳首も立ちまくってるな。」とクリッとツネってあげると、
「きゃっ!」と声を上げて「痛気持ちいい…」と涙目。

「ごめん。ダメだ。すぐ出ちゃう。」と、両手首を顔の横でしっかりとホールドし、いつもお決まりの体位に…
目を瞑り、込み上げてくる射精感を全く我慢せずに腰を振ってると、おとはから、
「待って。待って。ショウさん、待って。」
とストップの声が…
しかし構わず腰を振ってると、足を少しバタバタさせ、腰を左右に捩り、手はグーパーさせて少し抵抗する素ぶり。
「おとは、我慢。もう少しだからね。出るから。」
「ショウさん違う、ダメ。ちょっと待って。止めて。ねっ。」と涙目で見つめられてもこちらは寧ろ大興奮。
お願いは無視して、フィニッシュ目前。奥を2、3度強く突くとバタバタさせてた足がビクッと伸びた状態で止まり、
「あとちょっとね。」とそこを何度も突くと、おとはが「ダメ、もう出る…」と。
出るのはこっちだけどな?と思いましたが、いつも通りコリっとしたところに押しつけて、射精を始めると、何かお腹のあたりが生暖かく…

と何度も来る射精の波を全ておとはの中に出し尽くし、
「あー、気持ちよかった…」と手首の拘束を解いてあげると、顔を枕で隠して、
「ショウさん。私、大変なことになってる…」と。
うん?と思ったが何かシーツが異様に冷たく感じて、まさかと思い起き上がりペニスを抜いて横に移動すると、シーツに大きな染みの痕跡が…
「あれ?おとは、気持ち良すぎて漏らしちゃったの?」
「違う…」と言いつつもこの染みは汗と精液の量じゃない。
「ちょっと。スカート大丈夫?」とおとはを気遣うと、ちゃんと背中の方まで捲ってたお陰で濡れて無かったです。

すぐにシャワーを浴びなきゃ。ということでベットから起き上がると中に出したものまで太ももをつたって垂れてしまう始末…
上手く洋服を脱ぎシャワータイム。

部屋に戻り、大きなシミのところにはバスタオルを敷いてとりあえずソファーでお話し。
聞いたところ、吸うタイプのバイブを貰ってから何度か使っていると、潮を噴くようになってしまったそう。
セックスならクリと同時じゃないので、噴かないと思っていたが、逝きそうになったら込み上げて来てしまい…ダメ、止めて。と頼んだそう。
でも止めてくれないから我慢してたけど、
「ショウさんが逝ったのが分かって、解放されると思い、安心したら漏れちゃった…」そうです。

と、今日はこれで終わりにしようかと思って着替えも済ませたが、おとはがソファーでイチャイチャしてくるので、
「うん?おかわりが欲しいの?」
「うーん。イチャイチャしてたいだけなんですが、こっちはそうじゃないみたい。」とズボンを下ろしてフェラ開始。
「ショウさん、相変わらず元気ですね。すぐ出そうなら口でしましょうか?」とソファーの下に腰を下ろして本格的に始めてくれて…
「ねぇ?おとは?時間ないけど、顔とか掛けていい?」と無茶な要求。
「ダメです。ショウさん2回くらいじゃ量多いから、出すなら口に出して。」

まあ仕方ないか?と思いまた目を瞑り快楽に身を委ねていると、
「もう出そうなの?」と口から離して手コキしながら聞いて来ました。
「うん。まあ。おとは上手いから…」
「ショウさんって、逝きそうになると、目を瞑るの癖なのかな?」
と妻にも言われたことない癖がある様で…

手コキしながらぺろぺろとカリ周辺をいじめてくるので我慢の限界。
ちゃんと咥えてないのを分かった状態で黙って射精してやろうと。
「横から咥えて、ベロでカリいじめて…」とリクエストし、黙ったまま逝くと、勢いよく飛び散る精液。
おとはも慌てて口に納めたが、元気な1、2射目はおとはのシャツに見事飛び散り、本日2度目のサラッとした精液のため、すぐに染み込んでくれました。

一通りお掃除フェラまで終わり、ティッシュを取って手と口を綺麗にして一言。
「あーショウさん、逝く時はちゃんと言いましょうね。飛び散るのは困りますよ。ホントに!」とちょっとお叱りを受けましたが、
「ごめんね。早漏だし、逝きそうになるとすぐ出ちゃうんだよ…だから、おとはがちゃんと躾してください。」と言うと笑いながら、
「全然早漏じゃないですよ。それに毎回こんなに出してくれて嬉しいし。逝きそうな時の癖も分かったから、今度からは大丈夫そうです。」
と次の約束をして、さよならでした。

ホテル滞在90分以内と、デリヘルみたいな扱いしても良さそうなので、中出しし放題の格安デリ嬢みたいなお得感。
また遊べたら報告します。

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投稿No.8451
投稿者 もろもろ (21歳 男)
掲載日 2023年6月24日
同窓会後の飲み会が多くのグループで行われている中、もろもろこと俺(20)は、酔いつぶれた人が出たら送迎してあげてとお願いされ、ソフトドリンクを飲み続けていた。
二次会が終了し、何組かに別れて三次会を行うことになった。
俺は、地元の就職組や専門学生が多いグループの方に呼ばれ、参加することになった。
この時はあんなことになるなんて知らずに。

三次会は、一人暮らしをしているA子(20)の家ですることになった。
俺たちの地元は田舎であるため、一人暮らしでもかなり大きい部屋に住めるため、その部屋には合計7人で飲みに行った。
俺はこの日のために父親から大きめの車を借りていたため、ほぼ酔いつぶれているB美(20)や、俺含め男2、女5を乗せて、一人暮らしのA子の家に向かった。

三次会が始まりみんな大騒ぎで飲んでいる時、突然もう1人の男が、みんなの性事情について聞いたことで、その話でもちきりになった。
俺は買い出しからちょうど帰ってきたところだった。
男は、まずA子に、このベッドで男とヤッた?と聞きました。
俺は、A子が学生時代からやりまんであることを知っていたので、どうせヤリまくってるんだろうと思っていた。しかし、
A子「まだ一人暮らししてから誰ともやってないんだよねー」
と言い出した。
それに対してみんな、問いつめるもほんとにやってない模様。
他の3人に聞くと、みんな彼氏やセフレがいると堂々と告白。
俺はお酒を飲んでいなかったので、この話に少し息子が元気になってしまった。

しかしここからが本番だった。
男が寝落ちしてしまい、俺と酔っ払い女5人になったのだ。
もうみんなベロベロに酔っていたので、そろそろお開きにする?と言うと、A子とB美以外は、俺の送迎で帰宅することに。

4人を無事に送り届け、再びA子の家に戻ると、B美が復活していた。
B美「遅かったねー。待ちくたびれたんだけどー。」
そんなことを言われて、
俺「俺を振った女が何を仰ってるんでしょー。」
実は、B美は、高校2年まで2年間付き合っていた元カノなのだ。
A子は、酔いつぶれてベッドで寝ているため、B美と2人で話すことに。
するとB美は、
B美「なんか垢抜けたよねー。私塩っぽい男好きでさー。食べたくなっちゃうんだよねー。」
と言い出した。
そこからの会話はこんな感じ。
俺「食べたいって?」
B美「もー。」
俺「どうしたの?」
B美「もろもろって彼女とかいないの?」
俺「いないよ」
B美「じゃあいつからエッチしてないの」
俺「B美としてからしてない」
B美「え、まじか笑久しぶりにやる?」
俺「いいよ」
こんな感じで酔いつぶれてるA子の横でおっぱじまりました。

B美は学年でもトップクラスで胸が大きくて、Fくらいと言っていました。
たわわな乳をもみしだきながら乳首を攻めていくと可愛い声を出してイきそうになり、かるくイかせたあとに、2週間ほど出してなかったバキバキの息子を舐めてもらいました。
3年ぶりくらいのB美のフェラは気持ちよすぎて直ぐに出そうになり、「出る」と言うと、寸止めしてきて、
B美「それ全部私に出して」
と言ってきました。
それを聞いて完全に中に出して欲しいんだとわかった俺は、
俺「私にってどこに?」
と聞くと、
B美「私のまんこにもろもろの全部出して」
もうこんなのAVじゃんって、思いながら、生のままB美の剛毛とまでは行かずともかなり濃いマン毛のまんこに挿入。
中に出したら出来てしまうのではないかという不安は、B美が普段からピルを飲んでいることを知っていたため、全く気にならなかった。
初体験の時は、B美に直ぐにイかされてしまったが、今日は限界までイかせてやろうと子宮にガンガン当て、10分ほどしてついに2週間溜まった精子をB美の子宮目掛けて思いっきり発射しました。
出してる最中もB美のまんこは、俺の息子を搾り取るように締め付けてきます。
射精が終わって息子を抜くと、ドロドロの精子がどんどん溢れてきました。

久しぶりにやれて最高だったと話していると、突然A子が、
A子「ずるいー。私もするー。」
と、服を全て脱ぎ、C乳と剛毛まんこがあらわに。
剛毛がフェチな俺は、その姿にフル勃起。
俺「A子もやろ」
A子「わたしにもちょうだい」
こんな流れで、A子にも生挿入。
A子もB美も俺の性癖ドンピシャだったため興奮してどんどん腰を振りました。

結局中出ししまくって、A子には3回、B美には5回出しました。

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投稿No.8449
投稿者 龍ぞー (45歳 男)
掲載日 2023年6月22日
投稿No.8448の続き

ヒトミのお尻の下には、絶え間なく流れ出てきた濃厚精液の大きな池が出来上がった。あまりの濃さに、黄色っぽいくらいの精液の池。
それ見たさに起き上がるヒトミ。
「ええーっ!スゴイ量…。こんなに出るの!?」
「もともと量多いけど、今日は特別だわ…」
気持ち良さも射精量も規格外。
布団に貼り付いている精液を指に取り、ネバネバ遊び始めるヒトミ。
「なんか…神秘だね…ムフフ…赤ちゃんできるのかな……んん~っ!クサイ!めっちゃイカくさい!!こんな濃いの出されたのー!!」
なんか喜んでる(笑)
ヒトミは再び手に精液をとると、また仰向けになり、ニヤニヤしながらネバネバ遊んでいる。そんなヒトミを見守っていた。
ヒトミがまた寝転がった瞬間、ブジュッという音とともにまた、膣口からドボっと精液が溢れ出てきた。
いかん、また興奮してきた。
さっきの快感が思い出される。
俺はニタニタネバネバ遊んでるヒトミに添い寝し、胸を揉みながらキス。
「やんっ!そんな、刺激されたらまた…」
乳首を弾くと、ヒトミの感度も落ちていない。それどころか、もっと敏感に。
「もっと、したいな…」
「えっ…!すごくない!?」
「なんか、ヒトミさんとなら50回くらいできそう…」
満更ではない表情でキスをせがみ、俺に抱きつくヒトミ。
既に中出しを受けてローション一本分入ってるようにトロトロの膣内へ指を突っ込み、Gスポットを刺激しながら乳首を攻めた。
「いやっ!そ、そんなにされたら…あああんっ!!」
腰を振り回し、首を左右へ振りまくり感じるヒトミ。このまま正常位素股のように擦り付けながら抱きしめ、そしてさっきまでの快感を思い出すように、未だエロエネルギーみなぎる男根をヒトミの膣内へ埋めた。
熱い…すごいヌメリと超刺激。
今しがたタップリ出した俺の精液を膣壁へ擦り込み、子宮まで押し込んで埋め込む勢いで奥へ奥へとズッポリ挿入しながら、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。
両腕をホールドし、真ん中に集めたフワフワ巨乳を押しつぶすように、腹部まで張り付くように抱きしめた。
「んっ…!うううんっ!!すっごい…スゴイ!!」
さっきよりカチカチかもしれない。それに比例して膣もしっかり、ギュウウウウッと締めてくれる。
うぉっ…2回目なのに…めちゃめちゃ気持ちいいっ!!
トロトロの膣内の感触を味わい尽くすかのように、しばらくは本当に精液を埋め込むつもりで奥ばかりを突いた。
やがて快感を貪るようにズッポリ深々としたストロークで腰をパンパン打ちつけ、胸を揉み、乳首を舐めまくり、また抱きしめて唇を合わせ、首筋を舐めた。
ほどなく、ヒトミの両脚を肩にのせて屈脚位にすると刺激の角度が変わり、密着正常位の時よりもっともっと深い挿入感!
「あっ…!ああっ!!ズンズン…く、る…」
ヒトミは完全なアヘ顔になりながらも、やはり笑顔で俺を見つめる。
子宮口のプニプニした刺激を感じながらズッポリ、これ以上ないくらいに根元まで入れると明らかに膣奥のゴールを感じた。これ以上ないくらいの深いところ。そこをズンズン突くだけでカリ上で子宮口を刺激できていた。
お互いに気持ちいい、最高の角度。
「スゴイ…スゴイスゴイよおぉぉぉぉッ!!なんで!?なんで!?」
わからんけど激気持ちいいのは確実。
「そこで…そこで…深いとこで出して…お願いっ!!ああああんっ!!」
懇願された瞬間、膣奥から巻き付くような締まりと共に、膣壁のイボイボ達が一気に亀頭を刺激し始めた。
う、おおおおっ!!こ、これは…えもいえぬ快楽である。
それは再び腰から下半身を駆け巡り、つま先までピーンッ!と突き抜けるほどの快感!
「おおっ…い、イクよ…一番深いトコに出しちゃうよ…!?」
「あっ…!ホシイ…!!いっぱいホシイッ!!ビュービューしてッ!!」
お、おおおおっ…!!睾丸痛いくらい気持ちいい…精液を急ピッチで作っているのか!?
高速ピストンでズンズンパンパン膣奥へ男根を突き入れる!!
おあああっ!!トロトロ膣壁の摩擦がたまらない…ッ!
「あ…あ…おああああっ!!」

ズン!!

全体重をかけて重くのしかかるように、ヒトミの一番奥へ男根を突き込んだその瞬間、またも劇的な刺激をまといながら男根が大きく膨らみドックドク脈打ち、燃え上がるような快感をまといながら膣奥ぶち破る勢いでビュビュビュビュビューッ!!っと思いっきり精液を放った!
「あんっ!!いやんっ!!」
俺の肩を爪立てるような勢いで掴みながら、まるで精液を搾り取るかのような動きで、下から腰を突き上げるヒトミ。
う…おおお…
気持ち良すぎて、深く突き刺した屈脚位の状態から動けない…。
ヒトミの最奥で、男根は未だにドクドク律動している。
しかし、俺の下で中出し真っ最中の男根を感じ、トロけるアヘ顔で俺を見るヒトミとプヨプヨ跳ねる巨乳を見ていると、1回目の密着正常位を思い出し、
「ああっ…マジで最高だよ!!」
と叫びながら思わず抱きしめた。
「嬉しいッ!!」
激しく抱き合い、ベロチューしながら、パンパン音を立てるように腰を振った。強く、激しく振った。今中出しした精液をブジュブジュ溢れさせながら、それを更なるローションにして、快楽的刺激を2人で貪りまくった。
「ハァァ…もう…もう…」
「もう…どうした」
「帰りたくないッ!!」
俺の肩に噛み付くヒトミ。
歯型つけてくるなら、俺はキスマークもう一個つける。
さっきと反対側の首筋に吸い付いた。激しく大きく吸い付いた。
「…っ…くっ…い…く…」
すするような声で、ヒトミは言った。そして腰を小刻みに痙攣させ、俺の下半身に両脚を巻き付けてきた。
これにより、さらに挿入感が深くなり、女がイク時特有の奥からの動きと巻き付くような締まりが、俺の男根に『出せ、出せ、ありったけ』とばかりに刺激を送る!
おおおおっ!!
汗でべったりとした密着感の柔らかいカラダと、滑らかな柔肌の首筋に吸い付きながら這わせる舌、そしてトロトロ膣内の熱い刺激!!
「あ…いくよ…ッ」
耳元で囁くと、ヒトミは無言で更に強くしがみつく。激しい摩擦と刺激で熱くなる男根!急に訪れた絶頂とともに、それを膣奥へグググっと押し込んだ瞬間!

ドクドクッ!!

熱すぎるくらいの強烈な快感と共に男根が大きく律動し、そしてドバドバドバッ!!っと、尿道が射精摩擦で気持ち良くなるくらいの勢いで思いっきり、精液を放った。
「あ…ドクドクしてる…」
力なく囁くヒトミを強く抱きしめて、首筋に吸い付いたまま腰をグリグリ、グリグリ押しつけた。亀頭が明らかに子宮口を刺激している。
更に、背中の下まで腕を回して抱えるように強く抱きしめ、ジュブジュブジュブシュとソフトなピストンを繰り返してまた、膣奥へ埋めた。
すっげぇ気持ちいい…何度出しても気持ち良すぎる…永遠に抱ける…
「龍さぁん…」
俺はまだ首に吸い付いていたが、ようやく離した。
「なんだい?」
「やっぱり、今日会えてよかった…」
「俺もだ」
頭ナデナデした。
「もう、ヒトミ…しんでもいいくらいだよ(笑)」
「こらこら(怒)」
「ずっと忘れないと思うし、もう、こんな事ないと思う…」
何度イッたかわからないヒトミは、このまま眠りについた。
汗ばみ、少し化粧の落ちてるヒトミも可愛い。
そんなヒトミの、首すじ数箇所にマーキングしてしまった。
たわわな美巨乳は、密着正常位の摩擦なのか、乳首よりすこし内側が赤く擦れてしまった。
ほんとデリケートなスベスベ肌なのだろう。
ピンク色の美マンからは、未だトロトロと静かに精液が流れ出ていた…。

朝、聞いて驚いた。
ヒトミはSEX未経験だったのだ。
ただバイブおたくで、毎日色んなの試してAV観ながらバーチャルSEXしたり、チャットでエッチしていたらしい。
「男と実際にヤルのは怖くて…」
との事だったが、なぜ俺はオッケーだったのか。それは教えてくれなかった。
でも、「生身って、いいね」などと言っていたし、これからどうなるのだろうか。
バイブおたくとの事だが、当然中出しディルドも持っており、お気に入りの飛距離2メートルものよりも俺の射精のほうがスゴかったらしい。
結局、ヒトミは帰らずにこの地へ今も残っている…。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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