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そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。
年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。
初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。
クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。
「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。
「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」
それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。
フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。
「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。
後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。
ネットで情報をゲットし、葵というデリヘル嬢を指名し、入店しました。
20代後半、なかなか人懐っこい嬢です。
身長は155㎝、バストはEカップとのことですが、張りがあり、もっと大きく見えます。
まず初めましてから、少しお酒を飲みながらお話。
テレアポしながら、看護婦になりたいとのことでお金をためている、とのことでした。
一緒にお風呂に入ります。
洗ってもらっているうちにペニスは大きくなります。
こちらもサービスというわけではないが、洗いっこになり、葵の陰部を触るとなかなかいい反応。
まずここでファーストチェック。
ナマで性器同士をこすりつけます。
ここで拒否なければ、本番も可で、ナマ挿入可の可能性は特大です!
葵は全く拒否を示さず、むしろ喘ぎだすぐらい。
これは調子に乗り、そのままお風呂で挿入。もちろんお風呂でゴムなんかつけることないので、ナマでの挿入です。
これはなかなかベッドが楽しみな嬢です。
さて、お風呂はあがり、ベッドへ。
前技ののち、ナマで挿入。締まりもよく、いい感じ。
どこに出そう?と聞くと、「おなか、おなか」という。
まぁ、中出しして機嫌が悪くなられてもなので、最初のドピュは中で、他は外に出す。
嬢は気が付きません。
「ちゃんと外にだしてくれたんだ。ありがとう。」ってな感じ。
ちょっと休憩すると、また入れたくなったので、「いれてもいい?」と聞くと、「いいよ!いっぱい出して!」とのこと。良嬢確定です。
ちょっとだけ前技し、ナマで挿入。やっぱり生は気持ちいいです。
生理前だったのか、Eカップのおっぱいはパッツンパッツン。騎乗位にするとブルンブルン揺れます。
そうしていくうちに来ました射精感。
「イクよ!」「外に出すね」とはいいつつ、半外半中です。
2回戦を終え、まだ時間があります。
イチャイチャしているとまた入れたい気持ちになったので、そのまままたナマ挿入。
3回目の発射はもう8割中出し。
だいたい2回ぐらいドクッ、ドクッと出してから外にチョロ出し。
ペニスを抜いた後の彼女の陰部からはもう精液が出ちゃってます(笑)。
「よく濡れてたねー」とティッシュで拭いてあげ、証拠隠滅。
一緒にシャワー浴びて終了。
楽しく2時間で3発射できる良嬢でした。
そのあと何度もお世話になりましたが、ホントにこの嬢は締まりよくて、毎回ナマで3回戦挑戦できる名器の持ち主でした。
しばらく風俗通いがメインだったので投稿を控えていたのですが、久しぶりに素人の女性とヤリたいと思い、有料の出会い系サイトに登録してみました。
何人かとやり取りをし、一種の特殊詐欺のような相手を見抜きながら、たどり着いたのは25歳の女の子。
会うのに1万でいい、と言われたので早速会ってみることに。
待ち合わせ場所に行ってみると、ちょっとポッチャリしてますが、二重のパッチリしたなかなか可愛い女の子が立っていました。
あえて言うと、やしろ優さんをもうちょっと可愛くした感じでした。
「こんにちはー 副店長です」
「あ、はい、、、どうも」
「すぐそこのホテルでいい?」
「はい、いいです」
めっちゃ緊張した面持ちで、2人でラブホにチェックイン。
よくよく話を聞いてみると、出会い系を利用するのが初めてで、男性からいくら貰えばいいのかも分からずに、ビクビクしながら1万円で、と言ったのだそう。
ホントに正真正銘の素人女性です。
慣れた女性なら前金で、と言ってくるのですが、この子は何も言いません。
なんか可愛く思えて、とりあえず先に1万円渡しましたが、そのまま財布にも入れずにテーブルの上に放置。あらあら、危ないなーと思いながら、先にシャワーを浴びて来て貰いました。
その後僕もシャワー浴びて、戦闘態勢はバッチリです。
先にベッドに包まっていた彼女の布団をめくると、そこにはなかなか大きなGカップの胸がありました。
体型がふくよかなので、自ずと胸も大きくなるのでしょうが、揉み応えもバツグンです。乳首を軽く舌で転がしてみました。
「あっ、ふんっ、うんっ、、」
なかなか可愛い反応を示します。
今度は唇を奪ってみました。
「んーふ、んーふ、、、」
キスを嫌がる素振りもなく、舌を絡めると上手に絡めなおしてきます。
普通の恋愛相手とのセックスのような対応をしてくれます。こう言う所が、スレてない素人女性のいい所ですよねー。
キスをしながら左手で乳首をつまみ、右手では下腹部を攻めてみました。
おや?うっすら濡れている。
どうやら、濡れやすい体質なのかもしれません。
マンコからおつゆをすくいとり、それでクリトリスを攻めるといい声で鳴き出しました。
「んっふっんっんっんっ!はっ、はっ、はっ、」
濡れにくい体質の女性なら、自分で指を舐めて濡らす追いつゆをするのですが、この子にはそのままでイケそうです。
マンコにゆっくりと指を挿入してみました。
「んっっっ!! あっっはっっはー!」
マンコの内側の上部分はザラザラとしていて、これは気持ちよさそうなマンコだぞと思いました。
ここで僕は久しぶりに生挿入をしたくなりました。
その為には、女の子側にその気になって貰わないといけません。
ずっと舌を絡めていた口をマンコの所に落とし、クリ舐め指ピストンを始めました。
「はあっっ!!あっ!はっ!はっ!あっ!んっ!んっ!」
声が1オクターブ上がったようです。
間違いなく彼女は感じてくれているでしょう。さすが出会い系初体験の彼女です。
マンコは全然匂わず、ホントに素人女性のオマンコです。
しばらく攻め続け、彼女のおつゆが十分になったところでフェラを要求しました。
すると、仰向けになった僕のチンポを、上手に口でしごいてくれます。
今まで付き合って来た彼氏に鍛えられたのでしょうね。
そのまま69の体勢になり、お互いに舐め合いました。
「はあっ、あっ、んっ、」
「お口が留守になってるよー 僕のもちゃんと舐めてねー」
しかし、69にも気持ちよさそうな彼女、腰をくねくねしだしました。
そろそろ挿入のタイミングかもしれません。
彼女に仰向けに寝転がってもらい、僕は生チンポをマンコに当てがいました。
しかし、彼女は腰をひねって避けようとするのです。
「どうしたの?」
「まだ、ゴム、着けてない、、」
うーん、残念ながら、生チンポを受け入れるまでの気持ちにはなってなかったようです。
やむを得ず、ゴムを着けて挿入をしました。
「んっはぁぁ!」
一段といい声で鳴き出す彼女。ゴムは着けてますが、なかなか具合の良いマンコです。どうにか生マンコを味わえないものか。
ここで、僕はもう一回フェラを要求しました。
彼女には仰向けに寝てもらったままで、ゴムは外し、生チンポをしゃぶってもらいました。
そこからもう一度マンコにチンポを当てると、あれ?今度は拒否がない。
このままイケる!と思い生チンポのまま挿入!!
彼女からは絶叫に近い声が上がりました。
「んっ!はーーーんっ!!」
そのまま激しいピストン、膣壁のザラザラとした感触が最高に気持ちいいです。
「優ちゃん、すごい気持ちいいよ 優ちゃんはどう?」
「んっ!気持ち!いい!よっ!」
最初は緊張して、ほとんど喋ってはくれませんでしたが、快感と共に素直な部分が出てきたようです。
顔色も紅潮してきて、色気のある顔つきになってきました。
そのまま、後背位、松葉崩しを経由し、また正常位に戻ってきました。
「優ちゃん、僕そろそろイッてもいい?」
「うんっ!いいっ!よっ!」
そのまま中出しです。
生挿入は良くても、生中出しはどんな反応を示すかな?
2人の激しい呼吸と共にチンポを抜くと、すごい量の精液が出てきました。
そのままベッドは水たまり状態に。
「優ちゃん、どうだった?気持ち良かった?」
「うん」
「また会ってくれる?」
「うん」
「セフレでもいい?お小遣いはいる?」
「ううん、いらない また会って欲しい」
言葉は朴訥ですが、素直に僕との快感は受け止めてくれたようです。
このまま彼女は、僕の腕枕で仮眠。
小一時間で目が覚めた後に、もう2回戦、戦いました。もちろん全部中出しです。
この2回戦とも拒否がなく、中出しを受け入れてくれました。
これでしばらくはまた、中出しペットに困らない日々が過ごせそうです。
駅前のコンビニでは売れ残りのケーキを勧める店員の声が虚しく響き、弁当屋にはこの日のためにどれだけさばかれたか、鶏モモが何羽分も余っていた。
さすがに、この日はカップルだのアベックだのが一夜の快楽を求めてホテルに殺到している。
どうにか、一軒のホテルに入り込み、店に電話。
数分して、チャイムが鳴り、韓デリ嬢登場。
サクラと名乗った嬢は、少し年増だが色っぽく話も弾む。
「今日は?お客ついてる?」と私が訊ねると
「ダメ、店ヒマ。帰ろうと思ってた」
お茶を勧めながら、何気ない会話のあと、お互いに脱ぎだす。
サクラはGカップはあろう巨乳と脂がのって熟れきった巨尻をプリプリ揺らしながら風呂に入る。
シャボンで泡立てて、甲斐甲斐しく洗ってくれる。
シャワーの合間にも肌を寄せ、乳房を私の背中に押し付けたり、昂りを抑えられない肉棒や睾丸、尻の割れ目にいやらしく指を這わせるのを忘れない。
「オニイサン、スゴイ、ビンビンね」
その笑顔はスキモノそのものである。
待っておれ、わざわざ日本にまで来て、日本人男児を堕落させる売女め。肉の鉄槌をお見舞いしてやる。
早々に風呂を終え、ベッドに身を投げた私を追いかけて彼女も覆いかぶさってくる。
「ウフフ」イヤらしい哄笑に顔を歪めた女は、別の生き物のように舌を私の体に這わせてきた。
「乳首ビンビン」
「あぁ、気持ちいいよ」
いつの間にか女の手は張り詰めた肉勃起に伸びてきた。
そしてジュルジュルと卑猥な音を立てて口マンコでしゃぶりまくる。
しばらくサクラの口淫を楽しんだあと、程良いところで彼女は腰を沈めてきた。
「アァッ!!」二人とも同時に叫声をあげる。
韓国嬢らしいきつい肉壁を掻き分けて、私の肉槍は、すっかり淫肉によって絞られる。
彼女の荒腰にともすれば翻弄されそうになりながら、私も目の前でユサユサと触れる2つの巨大な乳房を攻め立てた。
「あぁ~ん、オッパイ弱いのぉ」
気を良くした私は荒々しく乳首を舐めたり、乳房を揉みしだく。
「あぁ~ん、もうダメ。上になって」
「オーケー」
攻守ところを変えて、正常位で攻めたてる。
既に私のフル勃起とサクラのおまんこは私と彼女の白く濁った痴液でグチュグチュだ。
サクラの両足首を高く持ち上げると、私は容赦ない一突きで肉柱をおまんこに挿入した。
「アアッ、アアッ、アァ~ン」私の荒腰に激しくよがり声を上げるサクラ。
「アアッ、ナマのおまんこはいいなぁ!!」
「あ、ナマチンポいいっ!いいのぉ!!」
「いいぞ、いいぞ、もっとよがれ!」
狂った野獣のように私は腰を打ちつけた。
一層、彼女のよがり声は大きくなり、そのうち許しを請うような泣き声に変わってくる。
「中に出してやるぞ、たっぷり中に濃い精液出してやるからなぁ。」
「アァッ、出して!中に出して!!」
「ナマチンポでナママンコにたっぷり中出ししてやるぞ!」
「あぁ~ん、イヤイヤ!」
「孕ませるぞ、孕ませるぞ!」
「アァッ、ダメダメ!!」
すっかり、興奮しきった二匹の獣となった、二人は腰を激しく擦りつけた。
そして、迎える絶頂。
「アァッ、イクゾ、イクイクイクッ!!」
「アァッ、あたしも!出してたくさん出してッ!!」
たっぷり淫乱マンコに精液を搾り取られ、愉悦の時を送った。
内縁の彼女が入居者ら5人と3泊4日の旅行したのを期に、友人から以前頂いた回春性感エステを家に呼んでみることにした。
店のHPにはずらっと施術師が掲載されてた。
その中で抜群に美人の理恵子さんを指名する事にした。
120分25000円指名料は2000円の合計27000円。
早速電話することに、すると店は「恵理子さんは後2時間半で終了ですので合計3万頂ければ、2時間半にさせて頂きますが?」と。
そこで私は快諾して電話を切って心待ちにして待っていた。
すると20分後、チャイムが鳴りドアを開けると恵理子さんが立っていた。
早速恵理子さんを家に上げると、施術の準備をするのでと言うので、恵理子さんからブリーフ型の薄い紙パンツに履き替えるように渡された。
私は履き替えて、恵理子さんがベットの上に敷いたバスタオルの上にうつ伏せになり、恵理子さんが持参したヒアルロン酸入り蜂蜜ローションを私の身体に塗りながら背中やらフクラハギを揉み解してくれた。
背中が終わると私を上向きさせて再びローションを塗りまくり、マッサージしていく、あまりの気持ち良さに、とろけそうだ!
恵理子さんは前立腺マッサージも出来るらしく、鼠径部を巧みに攻めてくる。
あまりの気持ち良さに紙パンツから顔を出している愚息を見て恵理子さんは「あら!可愛い息子さんが顔をだして~大きくて太い息子さんなこと!」と人差し指でチョンチョンと先っぽを弾く。
鼠径部のマッサージをしながら、恵理子さんのシャツから覗く92Gカップの胸の谷間は凄い迫力だ!
その胸の谷間を見る度に愚息がギンギンになるのが分かる。
恵理子さんは悪戯ぽく、それをみながら愚息を手でしごく。
しごきながら身体を上下しながら近づけてキスをしてくる。
キスのたびに舌を絡ませてくる。
恵理子さんに「入れたい!」とせがむと「ダメ!」と言われるが満更でもなさそうだったので、恵理子さんに「秘貝を舐めさせて」と頼むとOKだったので、69の体勢に変更してもらった。
恵理子さんの秘貝を少し湿っていて塩っぽかった。
べろべろに舐めたたおして、恵理子さんもトロケいた。
恵理子さんは「もう我慢できない」と私のギンギンになった愚息をゴムを着けずに自らから挿入して、腰を振り出した。
その速さは凄まじく私は恵理子さんに「中にでちゃう」と言うと「中にだして~」と言うので遠慮なく恵理子さんの中に出すと、恵理子さんも逝ったらしく、愚息を抜いた秘貝からは私の特濃汁が溢れだしていて、恵理子さんはヒクヒクさせていた。
お互いに濃いキスを舌を絡ませながらした後は、ピロトーク。
お風呂に入ってバックハグをしながら浴槽の中でイチャイチャした。
アッという間の2時間半だった。
別れ際、「また指名して!」とベロキスで別れた。
恵理子さんとの中出しSEXの余韻に浸りながらテレビを見ていると、玄関チャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには恵理子さんが立っていた!
「つぐむさんとの気持ちいSEXが忘れられなくて来ちゃいました!ダメだったですか?」と聞いてきた。
もちろんダメな訳ではなかったので、恵理子さんを部屋に引き入れて抱き寄せた。もちろん濃厚なキスも忘れずに。
こうなると双方同意のSEXなので遠慮はいらない。
さっきまでのベットで2人で素っ裸になり、お互いの身体の相性を確かめあった。
恵理子さんは初めて生でSEXしたらしく、凄く感じていたようだった。
たっぷり中出しを楽しんで風呂に入って風呂で身体を洗ってもらい。幸せそうに私の胸の中で朝まで恵理子さんは寝て帰って行った。
恵理子さんからラインで時々私を抱いてくださいと言ってきたので、暫くは楽しみ事にしました。
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