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投稿No.8448
投稿者 龍ぞー (45歳 男)
掲載日 2023年6月21日
昼間っからベンチで寝ている、色白の若いOLを見つけた。
リクルートスーツ姿で丈の短いタイトスカート。座った体勢のまま横たわっていたもんで、スカート捲れてヒップ丸出し。
白っぽいストッキングに包まれたまんまるヒップと薄ピンクのパンティが丸見えだった。
脚フェチ尻フェチ美白フェチパンストフェチ(特に白)の俺が反応しないわけがない。
思わず、すぐ隣のベンチに座って見守る(観察)
でっかいスーツケースが横にある。
俺の男根も既にでっかくなっている。
ここは大きな駅の南口。人通りも多い。にも関わらず、この無防備さ。
この子の彼氏を装うように、すぐ横に座った。
寝息が聞こえる。
肌がマジ真っ白つやつや。
手を伸ばせばすぐ、お尻に触れるこの距離感。高まる俺の緊張感。
ドキドキしながら寝顔を覗き込む。
長いまつ毛に薄ピンクのセクシーなメイク。
肌艶よい、ウルウル肌の美人。
髪は黒いショートヘア。見るからに柔らかそうな体つきと肌艶。見ているだけで勃起する。
「お姉さん、こんなとこで寝てたら危ないよ」
いや、既に危ない。
肩をゆする。細身だが程よい肉付きの柔らかい感触。
「ん…」
目覚めた。俺を見る。
「やっ!!」
どうやら自分の淫らな体勢に気づいたようだ。
慌てて立ち直り、スカートを直す。
大きな瞳。ぽわんとした雰囲気のロリ系美女。
胸が突き出ており、ボタン3つ外れたブラウスの隙間から白い谷間が見える。
なんというか、スキだらけ。
この子イケそう。絶対に抱き心地抜群だ。
やりたい本能が全身を駆け巡り、その急激な血流により心臓がバクバクし始めた。
「お姉さん、遠くから来たんですか?」
どうやら俺は安全だと『勘違い』されてるのか、可愛い笑顔で頷く彼女。
だが声は出さない。
「ホテルは、近いのですか?」
少しの間をおいて、首を横に振る。
「道とか、わかります?」
下唇を出してあさっての方向を見る。
いちいち可愛い。
「お腹減ってませんか?」
目線を左右に振りながらモジモジ。
絶対、お腹減ってる。
雰囲気が癒し系だな。ウブで恥ずかしがり屋のロリ系OLというところか。
ゴリ押しで食事に誘うと、ついてきてくれた。

食事しながら話は聞けた。
新入社員向けの会社説明会で地方から来たが、説明会もホテル予約も来週だったらしい。特急券だけが今週だったらしい。
なんとボヤボヤしている子なのか。
それであそこに座ってたら、いつの間にか寝てたらしい。
地元は田舎だから、駅のベンチでよく寝るらしい。いや、危ないからね、それ。
帰りの特急は夜らしく、途方に暮れてたそうな。

彼女の名前はヒトミ(仮名)24歳。
現在の時刻は13時すぎ。
とりあえず、下見がてらヒトミさんの新しい会社まで道案内。
そのほか、観光名所やショップの案内など、ヒトミさんのリクエスト全てに応えた。
ショップのエスカレーターでヒトミさんの後ろに立つと、見ているだけで勃起する後ろ姿。
細身だけど丸みのある、ふくよかな美尻。ちょい膝上のタイトスカートから伸びる真っ白いふくらはぎ。見えるか見えないかの太もも。なにより腰回りのふっくら感がたまらない。やりたくなる。
なぜに、リクルートスーツ姿はこれほど魅力的なのか。

ヒトミさんは極めて性格がよく、常にニコニコ。それでいて人懐っこく、時に甘えん坊な部分も垣間見えて、一緒にいて楽しく心地よかった。
夕方には完全に仲良しになっていた。
しかし、ホテルへ行こうなんて言える感じがしない。押しには弱そうだけど、こんなに若くて清純なイイ子を騙せない。
時刻はあっという間に18時。
「ヒトミさん、最終の特急で帰るなら、そろそろ駅戻って切符とったほうがいいよ。あ、切符とってさ、電車の時間まで夜ご飯食べたりしよう」
そう告げると、ヒトミさんは
「うん…。」
笑顔だが、つれない返事。
俺と一緒にいるのに飽きたのか、疲れたのか。
「ねぇ、龍さん」
「なんだい?」
「今日、ありがとう」
「いやいや、俺、一緒にいて楽しかったんだよ?」
「優しいね(ニコニコ)」
可愛すぎてヤバいね。ぷっくりピンクの唇がセクシーに見えて尚更ヤバい。
「ヒトミさんって、めちゃめちゃ可愛いね」
「龍さん、変な事考えてない?(笑)」
出会った瞬間から考えてます(笑)。うーむ、天然なりに鋭い…。
「ヒトミさん、よかったら少しお酒飲もうよ」
「うん!」
なんと二つ返事。
日本酒いけるみたいなので、切符を取った後、寿司屋へ連れていった。

ヒトミさんは、そんなにお酒が強くないようだ。
にも関わらず俺と同じペースで飲み進めていく。
あっという間に、呂律まわらないほどになっていた。そこまでの経緯もなんだか可愛らしい。
見た目によらずプロレスとかボディービルとか好きで筋肉フェチだという事がわかった。
「俺は筋トレが趣味だから、腹筋バキバキだよw」
「ウン。胸板厚いしヒッティングマッスルめっちゃ発達してると思ってたw」
チェック済みらしい。
「触っていい?」
俺の返事を聞く間もなく、二の腕モミモミしてきて胸板までスライドしてきた。完全に酔った勢い。
そして、俺を見つめながら、
「えっ…スゴイ…」
まるで男根見たようなリアクションに勃起してしまった。
「えっ…鍛えてるのレベル違くない??」
すんごい嬉しそうなヒトミさん。
「まあまあ、このへんで…」
と、ヒトミさんの手を取り太ももの上まで戻した。
ついでに太もも少し触ったw
フワッとしててヤバかったw
俺の体に触れてから、ヒトミさんの態度が急変した。
明らかに、俺とヤリたくなっている(気がする)のが手に取るように伝わる。
ヤリたいのか、単に体見たいのか。まあ、どっちでもいいや。
でもそろそろ電車の時間だ。
「ヒトミさん、そろそろ出よう。電車間に合わなくなるよ」
「あっ!そうだね」
会計を済ませ、寿司屋を後にした。

駅まで戻ったものの、ヒトミさんがモジモジしている(気がする)
いやいや、さっきの下りはもう忘れているだろう。改札まで見送ることに。
「ヒトミさん、また会えたらいいな」
「会って、くれるの?」
「もちろんだよ。会いたいよ」
「またまたぁー」
でも、別れる前にさっきの、手の温もりを思い出した。
サッと握手の手を差し伸べると、ヒトミさんはそれを両手で掴んでくれた。
結構強めに。
俺はもう片方の手で、それを包んだ。
素晴らしい柔肌。温かく、滑らかでふっくらとした感触…。

理性がとんだ。

というよりも、イケそうなこのイイ女をこのまま帰らせたら絶対に後悔する。
本能がそう感じさせるのだ。
俺はたまらず、手を引き寄せるようにしてヒトミさんを抱きしめた。
突き出た巨乳がぶつかり、跳ね返るように、そして柔らかく俺の体に当たった。
背中まで両手を回して抱きしめた。
いかん、また…心臓がバクバクしてきた。
「また、会おう…」
言葉を絞り出すのが精一杯なほどの心拍数。
本当はこのまま連れ去りたいのに、それを許さない思い。激しい葛藤。
ヒトミさんは何も言わない。もしかして嫌がってるかもしれないのに勝手に強く抱きしめた。
人目なんてどうでもいい。また会える保証なんてないんだから。
「龍さん…」
ハートマークついてそうな、嬉しそうな声。
「すっごいドキドキしてるね…」
「ヒトミさんが…めっちゃ可愛いから…」
ほんとにそう。
「やっぱり、帰らない」
「えっ!?どーするの」
「わかんない」
そして、俺の体にしがみつくように、両腕を巻き付けてきた。

もう行き先はホテルしかなかった。
一日中、目で楽しんできたヒトミさんを、遂に好き放題にできるのか…。手を繋いでホテルへ向かう道中で、ドキドキしつつフル勃起を保っていた。
エレベーターの中で、俺に寄り添ってくるヒトミさんが可愛い。
肩と腕が当たってるだけなのに、すんごい柔らかい。
腰も密着している。ヒップの柔らかさを感じさせる。
俺は興奮しすぎて、顔が真っ赤になってる気がした。
そして部屋へ。
ヒトミさんにお似合いの、ラブリーなピンク中心の部屋を選んだ。それだけで『可愛い!』と大喜び。
もう、たまらない。
一日中フル勃起していた男根を美尻に押し付けるように、ヒトミさんを後ろから抱きしめることにした。
だけど、それを思っただけでドキドキしてくる。
なぜだ?なぜこんなにも、俺をドキドキにできるのか?ドキドキしすぎて挙動不審かもしれない。でもいい。なんと思われようが。
背後からヒトミさんを包み込んだ。俺の両腕を巻き付けるように。

うわっ!なんという柔らかさ…。

まんまるヒップに男根押し付けるのは狙ったが、巨乳を腕でホールドするのは狙ってなかった。
ふんわり巨乳を下から押し上げるように、両腕で抱きしめた。
「龍さん…お尻にカタイの当たってる…」
「あぁ…、すでに最高だよヒトミさん…」
「ん…」
柔らかい上に、とってもいい匂い。
ショートヘアだから、すぐにうなじに吸い付いた。
「あん、くすぐったい…」
両腕をキュッと縮こめるような反応。
可愛い。そして、あざとい…。
バックハグをほどき、ヒトミさんと向かい合わせになった。
肩から背中、ウエスト、ヒップ、撫で下ろすようにじっくり手を這わせた。スーツ越しに柔らかな感触を確認するかのように。
それだけでも、くすぐったそうに、可愛らしく微笑むヒトミさん。
スーツのジャケットを脱がせ、愛しすぎる笑顔で俺を見つめるヒトミさんと、唇を合わせた。
厚みのある唇。プリンと柔らかく、若い女性特有の、柑橘味が広がるような味わい。
そして、抱きしめた。
改札で抱き合った時よりも、もっと互いの感触を確かめ合うように、しっかりと抱き合った。
ヒトミさんの舌が捩じ込まれる。溶けてしまうほどに柔らかい舌の感触。
しかも深々と捩じ込んでくる。俺の舌に巻き付くように。ねっとり…ねっとりと。
と、溶けてしまう…舌の感触が溶けそうに柔らかい。こんなキス、あったのか?
いつまでもキスしてられる。いつまでも抱きしめていられる。
トロトロのキスを交わしながら、両手をヒップへスライドしていく。
ウエストから腰にかけての膨らみがすごく、ヒップに到達すると張りのある綿でも掴んでいるかのような柔らかさだった。
これは…この感触は…なんだ?
あああ…俺の心拍数は致死レベルかもしれない。口から心臓が出そうだ。
ヒトミさんをベッドへ押し倒した。
そのまま乗っかりたかったが、ベルトのバックルが当たるかもしれないと思い、ベルトを外しズボンを脱ぎ去った。
押し倒されたヒトミさんは、嬉しそうに、だけど少し恥ずかしそうに、人差し指を噛みながら膝を立て、そして両脚をモゾモゾ動かしていた。
タイトスカートがすっかりはだけ、ナチュラルストッキングに包まれた両脚が顕になり、ふくよかで官能的な太ももが、ハッキリと見えた。
そしてブラウスも捲れて、ピンクのブラジャーに包まれた白い谷間が、その巨乳が、七割ほど明らかになっていた。
たまんない…。
ガバッと乗っかり、覆い被さるように抱きしめたい。そんなはやる気持ちを抑えながらヒトミさんの肩を抱き、添い寝で身体に触れていった。
太ももから…。べったり触るのではなく、指先と手の甲でなぞるように。
サラサラとしたパンストの感触と太ももの柔らかい感触。
内腿へスライドしていくと、
「あんっ」
可愛い声を出しながら脚をピクっとさせる。
その瞳は、ずっと俺を見つめている。
今、キスしたら…。さっきのトロける感触が思い出される。
内腿のフワフワ感がスゴイ。張りがあるのに、すごいフワフワしている。
そのまま、あと2つしか残されていないブラウスのボタンを外した。そして開く。
すごい…肌が白すぎて、綺麗すぎて眩しい。
そして、薄ピンクのブラが小さく見えるほどの巨乳。ふんわりと、たっぷりとしたものが、ブラに包まれているというより、支えられているという表現が正しい。
「ヒトミさん…綺麗すぎ…」
ぱっちり瞳を嬉しそうに俺へ向ける。でも恥ずかしそうに手で顔を隠す。
ずっと笑顔のヒトミさん。その瞳は少しとろけていた。
指先で恐る恐る、乳房の上の方をなぞってみた。
おっ、おおお…。
なんじゃこの、スベスベ柔肌!
「あっ…」
しかも超敏感。肌をなぞっただけなのに。
柔肌を指先でなぞり、手を這わせ、そして胸の外側を掴む。
たわわな巨乳の、異次元の柔らかさ。
この感触って、なんだ?もちもちと瑞々しすぎる肌!
「龍さん…指先がとってもアツイよぉ…」
指先がアツイなんて言われたこともない。
興奮しすぎて、そうなってるのか?
そして、せがまれるままにキス。
あのトロけるねっとりキスが再び…。
と、溶ける…舌が溶かされる…。
胸の感触を手で味わい尽くすように、大きく包むようにたっぷりと揉みしだいた。
その柔らかさと美肌のスベスベな感触は、男根の硬度を引き上げまくる。
プニプニ柔らかい乳首も弾くと、『アンっ!』と跳ねるように感じる。その姿の愛しいこと。
胸をたっぷりと揉みまくりながら、ヒトミの肩を更に強く抱き寄せた。それに反応するかのように、下半身をボフッと、一気に近づけるヒトミ。
両脚を伸ばさせ、太ももをべったり触り、揉みまくる。
太すぎず細すぎない絶妙な肉感の太もも。そして大好きなパンストの感触。
その太ももにまたがるように右脚をヒトミの股間へ滑らせ、トロトロキスを続けながら抱きしめた。巨乳がフワリと当たり、俺の胸板に押しつぶされ、官能的な太ももを両脚で挟み込み、それに男根を押し付けながらヒトミのカラダに完全に乗っかった。
前戯で俺が一番好きな体勢。挿入の前に確かめられる最初の抱き心地。男根を押し付けるように太ももに跨り、床オナニーのように腰を動かし、たっぷりと抱きしめながらキスしたり耳や首筋舐めるのが大好きだ。
太もものフワフワ感と胸の柔らかい感触、絡まる舌と滑らか美肌を同時に味わえるのだから。
それにしてもマジで感触ヤバい。温かく肉感的なクッションを抱きしめているかのような張りと、弾力と、柔らかさ。胸の跳ね返りが尋常じゃない。
ふかふかの太ももに押しつけている俺の男根は、意気揚々と、かつてないほどの硬さを保ち続けていた。破裂しそうなほどの勃起。
気持ちが昂りすぎて、それを激しく擦り付けながらガッシリとホールド。
「んっ…んっ…」
可愛くハートマーク撒き散らすような声を上げながら、嬉しそうに俺に抱かれていくヒトミ。男根当たってる太ももをグリグリ押しつけながら、自分の股間もグリグリと俺に押しつけてくる。
「んんーっ!」
ヒトミは俺の後頭部まで両手をまわし、そして押さえ込むような激しいディープキスに移行した。片脚を俺の腰に、巻きつけるように絡み合いながらの濃厚キス。
たまらない。こんな反応たまらない。
ずっと、このままでもいいくらい…。
キスがほどけ、クネクネ抱き合ったままヒトミの首筋に吸い付く。舐め回す。
瑞々しい美白美肌の、ツルツル感がたまらない。女性の首は皮膚が薄く、滑らかで大好きだ。
その首筋を舐めると更なる感度。でも胸をもっと楽しみたい。あとでじっくり舐めまわそう。挿入しながら、密着しながら…。
たわわな巨乳はGカップとのこと。
ブラウスを優しく脱がせると、程よい肉付きながらも見事なくびれ。白く細めのなで肩、そしてプヨンプヨンの巨乳。
スカートも脱がせてみると、腰回りと太ももがふっくらしてる。なのに肩とウエストが細い、そしてこの巨乳。
あまりにもエロすぎる身体。そのエロさたるや、この姿を見ているだけで射精に導かれてしまいそうである。
やばい、またドキドキしてきた…。
ヒトミさんは、ギュッと抱き合いながらのキスが大好きなよう。密着大好きなラブリー女子。まさに俺の大好物。
両手を広げ、再び濃密ハグを求める。
誘われるままに、ヒトミの身体に乗っかるように抱きつき、太ももに股間をグリグリ押しつけ合いながらムフフと微笑み合った。
何をしても愛しすぎる。そして気持ち良すぎる。
ヒトミをうつ伏せにすると、背中の肌が輝くように綺麗。イイ女の条件は背中が美しいこと。そしてふくよかなヒップ。
フワフワの感触を両手でしっかり味わい、そしてヒップに男根を押し付けて乗っかりながら背中を舐め回す。
もう、ツルッツルのスベスベでハリハリ滑らか肌。背中をどんどん舐め上げると、仰け反るように感じるヒトミ。というか、柔らかいヒップの乗り心地が最高すぎてイキそうなくらい(笑)
ブラのホックを外しつつ、背中からうなじまで舐め上げていくと、こちらに振り返るようにキスをせがむヒトミ。
スベスベの背中に密着しながら、ここでも濃密トロトロキス。
ヒップに男根をガンガン押しつけながらベロチューしていると、気持ちが高まりすぎて本当にイキそうになった(笑)
たまらず体を離してしまうと、ヒトミはブラを外しながら、Gカップをポヨポヨさせながら仰向けになってくれた。
その胸たるや、まるで少女のような、くすみの無いピンク色の乳首。それに対して丸くボールのように膨らんだ色っぽすぎる乳房。
このデカさで、仰向けになっても少し横に流れるだけ。
たまらん…!
俺は上も脱ぎ去り、バキバキの体に大喜びするヒトミをよそに、またしても覆い被さり激しく抱き合った。
「あん…龍さんのカラダ…あったかい…」
生肌の密着が、柔らかく吸い付くような密着がたまらん!そして胸板にふんわりピットリべったり張り付くGカップの感触がヤバすぎる!そしてまた、ヒトミの股間に片足ぶち込み、太ももに男根押しつけ、互いの性器を刺激し合いながらのベロチュー。
首と耳を舐め上げていくと、互いの感度がどんどん高まっていく。
まだパンストもパンティもそのままだが、ヒトミの股間をグルグル触りながら首筋舐めまくっていると、尋常じゃないくらい感じ始めてきた。
思わずパンティの中へ一気に手を入れると熱くトロットロ!既に大洪水!
しかもめちゃめちゃ上付きだ!だから覆い被さって抱き合うだけでも感じていたのだ。
おっきいクリを見つけるのに時間はかからなかった。
ヒトミの片脚を股に挟み込んで開き、首筋も耳も舐め回しながらクリを弾き、押し回していると爪を立てるように俺にしがみつきながら、身体を震わせ絶叫とともにイッた。
「う…ふっ…ふふっ…」
トロけた表情をまったく隠さず俺に見せてくれる。俺は一方的に攻めて感じさせていたが、いつのまにかヒトミのワールドに引き込まれていた。
攻めているのに、攻められているほどの満足感。それほどに魅力溢れる肌身なのだ。
理性を麻痺させ、ひたすら快楽を直接脳に流し込んでくるような身体だ。
もう、トリコだ。
パンストとパンティを脱がせると艶々とした真っ白な美脚。ムダ毛はおろかシミの一つもない。そして手入れはそこそこの薄めの陰毛に、イキまくってパックリ開いた膣口。
男性経験少なそうな綺麗なピンク色の膣口。そこからは既に、愛液が溢れ流れている。

ここにナマで入れて、思いっきりぶちまけてみたい。そしてドロドロ溢れ出るところが見たい!

理性が崩壊している俺に、イケナイ発想が浮かび始めてしまった。
このマンコを舐めまわしたいが、まだ乳首すら舐めていない。
もう順番がメチャメチャだ。

しかもトロトロに温かい膣へ指を滑りこませると、イボだらけの凄まじい膣壁をしている。
締まりは上下からの緩やかな締まり。
完全なる高刺激型の膣内。
これがまた、カズノコ天井的な上だけとかじゃなくて、膣壁全てに等しいほどイボイボ。
なんだこれ…!
男根は、ここに入ると気持ちいいゾという信号が脳から送られているようで、もはや木の棒のように固まっていた。先走り汁が噴出している。
血流が漲りすぎて尿道から血液が出てしまいそうだ(鼻血の下からバージョン)
しかし、ここをクンニする前に胸を楽しみたい(今更)
両脚を伸ばさせ、それにまたがるようにして両の胸を外側から掴んだ。
モチモチというか、手に広がる感触が雪見だいふくの外側みたいだ。それでいて瑞々しくも柔らかい…すんごい柔らかいのに弾力もある。思わず顔を埋めてしまった。そして滑らか感触の乳房を舐めまくり、柔らかい感触を楽しむように手のひらでしっかりと揉みまくり…もう男根爆破ボディだな。
少女のような乳首を舐めまわしていると『アンアン』いいながら下半身が小刻みに動く。
俺は腰を浮かせ、太ももの間に押しつけていた男根を下向きにするようにヒトミの股間へ押し当てた。
「アッ…アツイの当たって…」
既にヒクヒクしている。入れたら失神するんじゃないか?
上付きマンコがトロトロすぎて、このままでも入ってしまいそうだ。
そんな素股を続けながらヒトミの両腕を引っ張ると、豊満な乳房がグッと集まり、上向にぷよぷよとしている。
こーゆー胸を抱きしめたい!乗っかりたい!みたいな理想的な絵。
素股継続のまま、その両腕ごとヒトミをホールドして乗っかるように抱きしめた。
た、たまらん…ぷよぷよフワフワ…俺の胸板に密着する滑らか巨乳…。
密着素股でイッてしまいかねない極上ボディ。もう、ヒトミの愛液なのか俺の先走り汁なのかわからんほどに、マンコが熱くトロトロになっていた。
「さ…最高すぎるよ…」
まだ挿入もしていないのにイキそうとか。
男根も亀頭も、そして睾丸も膨れ上がってしまっている。
素股をやめ、ヒトミの両脚を開きクリを舐めまくった。
「アアッ!ああああんっ!!」
感覚が研ぎ澄まされたマンコは、ピンク色よりも真っ赤に充血し、もの凄い感度だ。
中からどんどん、甘酸っぱいくらいの愛液がトロトロ溢れてくる。それを吸い出すように執拗にクンニした。クリを舐める、膣口を舐め回すを交互にやると、腰を浮き上がらせるほどの反応。出会った頃の、ウブで恥ずかしがり屋な面など微塵もない。
そして中指を入れると、さっきと打って変わって締め上げるようなキツマンになっていた。そして、全面のイボがまるで巻き付くような動き。
とんでもない…。
もう、俺の理性は飛んでいる。
胸を両手で鷲掴みに揉みながら、ナマの亀頭をクリに擦り付ける。正常位素股のように。
俺の男根は、まるで俺のじゃないみたいに亀頭が膨らみまくっていた。そしてバキバキにそり返り20センチ以上ありそうなくらい。
「アン!ああーんっ!!」
亀頭に自らクリを擦り付けている。乳首を弾くと腰をピョンピョンさせる。エロすぎる…。
先走り汁まみれの亀頭を少しずつ移動するように、膣口に擦り付ける。にわかに刺激が。そして、このドキドキ感。
ナマで入れていいのかな…?『ダメ!ゴムして!』って言われるのかな…。
チュンと膣口に当てるとトロッと愛液が流れ出る。カラダは欲している。
「このまま…入れるよ…」
「アッ…えっ?つけないの…??」
ほら、やっぱり。
「だって、今日は危な……あああんっ!!」
話を遮るように、挿入を進めてしまった。
やば…、な、なんだこれ…。
てゆーかあったかすぎて…。
「だ、ダメだよぉ……アッ…あっつ…カタイっ!!」
し、刺激がすんごい…。
カチカチ巨根を埋めるように捩じ込む。押し戻されそうなほどの締まりと強烈な刺激!
「アッ…!!ん…んんンっ!!」
シーツをギュっと掴んで顔を左右に振るヒトミ。下半身が跳ね上がるような動き。その度にぷよぷよする巨乳。
ヌルヌルと熱く、柔らかく、だけど男根にギュウウッと刺激的にまとわりつく挿入感。
やばいやばい!刺激が男根突き抜けて腰全体に響き渡る。思わず仰け反る。
強烈な刺激にビックビク、ドックドクしながら根元までズッポリ入れると、その荒れ狂う男根の動きに、ヒトミは絶叫をあげた。
う…うおっ…ギューって締め付けられる!
てゆーかヒトミの動きやばい。下から跳ね上がるような、その動き。そのたびにプヨンプヨンと飛び跳ねる美巨乳。それを押しつぶすように抱きしめた。
いかん…動かなくても気持ち良すぎる…。
根元までズッポリ埋めながら膣奥でピクピク耐える。フワフワの美巨乳と、俺の胸板がピッタリ密着してるのを意識しながら抱き心地を味わう。
「す、スッゲェ気持ちいい…」
耳元で囁き、耳たぶを唇で挟む。舐める。
「気持ちぃよぉー…」
そして俺の背中に腕を回す。
「ゴム…つける…?」
「…ズルい。イジワルだっ!」
可愛く唇を尖らせるヒトミ。その唇を舐め回すように口に含み、そして舌をネットリ絡ませ、たっぷりとキスをしながら抱き合った。刺激をじっくり味わうようにクネクネと密着し、徐々に腰を動かしてゆく。
奥へ進むと握るように締まり、引くとイボイボがカリクビにまとわりペコペコと刺激するような感触。
その刺激により、亀頭から全身に至るまで快感のエネルギーがみなぎり、腰に電撃が走る。俺の毛細血管全てが活性化し、耳の裏まで激アツだ。
胸から腹部まで、べったりと密着する正常位。体に吸い付く柔肌。柔らかく官能的な抱き心地。俺は全身性感帯になっている。
首筋を舐めまわしながら激しく腰を打ちつけると、ヒトミは絶叫し、俺の体に強烈にしがみつく。俺の肩にキスをして、二の腕に吸い付いてくる。
強烈な興奮と快感で巨大化しまくっている男根は、ヒトミの浅い膣奥をぶち破っているかのような、何かの向こう側みたいな強い圧迫と刺激を感じていた。
や、やばい…あまりに気持ち良すぎてクラクラする。男根もビリビリしてきた。
可愛らしくも、絶叫混じりの声で喘ぐヒトミの声、溶けまくるベロチュー、スベスベもちもちの美白美肌、柔らかく密着する抱き心地、そして刺激的すぎる挿入感。
耐えて耐えて…刺激を直に受けている男根は凄まじい硬度と冴える感度を保つ。それにより睾丸がバンバンに膨らみ痛気持ちいいくらいだ。
ヒトミの柔らかいカラダを抱きしめながら首周りからアゴの下まで、舌を貼り付けるように、柔肌を味わうようにネットリ舐めまわし、耳たぶを口に含むようにたっぷり舐め、耳穴まで舌を捩じ込むと、腰を痙攣させるほどに感じ始めていた。
こんなに抱き心地のイイ女がいたのか!?
「さ、最高だよ……あっ!すごすぎて俺…ヤバいかも…」
「んーっ!!イキそぉッ!!一緒にッ!!」
「一緒…!?中に出すよ?いいかいっ!?」
「いいよっ!!いいよーッ!!」
俺にしがみつきながら腰を回すように動かすヒトミ。
「だからイカせて……イキたいぃぃぃッ!!」
膣奥からキュウウウッと男根を締め上げる。
うおっ!や、やばい…!
「お…お…い、イク…」
「ウン!ウン!!あああーッ!!奥でッ!!奥でぇ!!」
俺の腰を両脚で目一杯挟むヒトミ。そのまま激しくベロチューしたその瞬間、溜まりに溜まった快感のエネルギーが、

ドックン!!ドクドクッ!!!

一気に爆発した!
うおおっ!まるで亀頭に唐辛子塗られたかのような熱く凄まじい刺激!!男根がドクドクドクッと律動!!
「あ…あ……おお…!」
刹那、尿道の奥から湧き上がる稲妻のような快感とともにドバドバドバッ!と思いっきり精液が放たれた。再度畳み掛けるような快感をまとい、膣奥を突き破る勢いで『ビューッビュビュビュー!!』と激しく射精!
あうっ…あっ…!!気が遠のくほど気持ちいい…
腰に響き渡る余りの気持ち良さに無我夢中となり、ヒトミをチカラいっぱい抱きしめ、首筋に吸い付きながらズッポリと膣奥に押し付け、クネクネ抱き合いながらグリグリ腰を擦り付けていると、男根から腰、背中全体に響き渡るような更なる快感が襲いかかってきた!
「お…お……ああっ!!」
背筋をゾワゾワさせ、まるで何かに導かれるがままに激しく腰を振り、ズッポズッポ!!
「お……お…お…!!」
トロットロの膣奥で亀頭が熱く膨らみ、男根がドックドク律動した瞬間、下半身全て、つま先に至るまで電流のように響き渡る壮絶な快感とともに、ヒトミの膣奥に押し付けた男根からドボっ…ドバドバドバッ!!と、頭おかしくなりそうな快感を伴いながら、尿道膨らますような摩擦とともに大量の精液が放たれた!
ぶじゅうっ!!っと音が鳴り、跳ね返って逆流しそうな勢いの射精!
「あっ…おうっ!?」
出された瞬間のヒトミのリアクション。明らかに俺の熱い射精を感じている。
まさかの大量三段階射精だった。この何度も律動する長く大量の中出しを受けながら、上に乗ってる俺を振り落としそうな勢いで腰を浮かせ、クリを俺に擦り付けてくる。
「アッ!あああんッ!!」
絶叫とともに腰をよじらせ、両脚で俺を強く挟み腰を振るわせ、熱い俺の律動と快感にカラダを痙攣させながら、すするような声でイッた。
キツイくらいに抱きつくヒトミ。
溢れんばかりの精液を出していながら、更なる快感を貪るようにヒトミを抱きしめ、ズッポリ挿入したままグリグリ腰を押し付けていた。気持ち良すぎて止まらなくなっている。いつまでも続く電撃のような快感。
気持ち良すぎてバカになる。
おや?ヒトミの反応がない。
大量三段階射精の直撃をモロに受け止め、壮絶なイキっぷりを見せたヒトミは、肩で大きく息をするのが精一杯の様子。
そんなヒトミの背中の下まで腕をまわし、ギューっと抱きしめ、硬度の衰えない男根を子宮口にグリグリ、グリグリ何度も押し付けるように腰をまわし、余韻をじっくり味わっていると尿道の奥に残っていた精液が、にわかな快感を伴いながら膣の奥へビュービュー放たれた。
大量中出しでトロトロの膣奥。男根は未だドクドク…ピクピク…まだ気持ちいい…いつまでも気持ちいい…ずっと繋がってたい…。
萎える様子が微塵もない男根は、未だにミッチリとヒトミの膣内に収まり、膣の奥に放たれた大量の精液を一滴も外に漏らさぬようフタの役目も果たしていた。
「す…スゴイ…」
かすれ、囁くような声でヒトミが言った。
「俺も…最高だった…」
そしてキス。
男根は、快感の余韻でまだ不随意にドクドクしている。
「ピクピクしてる…すごく感じる…」
「出されたのも、わかった?」
「うっ…ふふふふふ…」
「わかったんだ」
「何回もビューってなってたね(笑)止まらないかと思ったよぉ…。ねぇねぇ、オシッコ出たの?(笑)」
ちゃうわ(笑)
そんなヒトミの頬にキスをし、熱い密着正常位で汗ばんだ美巨乳を揉みしだき、ヒトミの両脚を掲げながら、未だにバキバキの男根を引き抜いた。
抜いた瞬間に、ドボっと勢いよく精液が溢れ出る。
両脚を掲げているにも関わらず、濃いピンク色の膣口からドボドボと精液が溢れ出るのだ。脚を下ろすとブジュブジュブシュッ!という音と共に、濃厚精液が飛び出てきた。
「ああーんっ!!ドロドロしたのでてきたーっ!!」
マンコを両手で塞ごうとするヒトミの手を制止して、しばらくその光景を眺める。そして俺の精液にビッチリ満たされている、熱くトロットロの膣内に指を入れると『あんっ!!』という反応。その指で膣壁の感触を再確認するように奥から掻き出すと、塊のような精液が奥からゴボッと溢れ出し、男根抜いた直後のようにドロドロ溢れ流れてきた。
脱力し、だらしなく開かれた両脚、その間のピンクの膣口から止まることなくタップリ流れ出る精液。ずっと抱き合っていた真っ白いスベスベ美肌のカラダ。
べったり密着していたから、モリッとした美巨乳からお腹まで汗でベットリ。
そして、首筋には一つのマーク。
たまらない光景。まさに五感全てで感じ尽くす究極の快楽だ。

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投稿No.8443
投稿者 ショウ (41歳 男)
掲載日 2023年6月16日
投稿No.8408の続き
長文になりすみません。またコメント貰えると嬉しいです。

ゴールデンウィークの1ヶ月ほど前に、仲良し人妻さんとセフレ契約を結び、今回もたっぷりと10日ほど溜めた状態で、旦那と子供を送り出した後、朝から会いに行きました。

複合施設の駐車場で待ち合わせをし、こちらの車に乗り合わせ、高速近くのラブホ街に。
洋服はスカートかワンピースで来るようにお願いして、こちらは内緒で新しいバイブとローションを持参。
ラブホへ向かう車中では、ここ1ヶ月の状況報告。

「楽しみすぎて10日も溜めちゃった。おとははどう?オナニーしまくり?」
「前回帰ったあと、2日くらいがピークで、とくに帰った日はすぐにしちゃいました。」
「精液いっぱい入れたままだったもんねー」
「ショーツに染みちゃってたし、それから何日も奥から出てくるんだもん…」

とラブホ街に着いて、狙ってた目隠し付きのバルコニーがある部屋をチョイス。プチ野外プレイに期待しつつ…(天気も良かったので)

お風呂に入り、前回同様焦らしまくりの乳首責めをしてあげて、
「ちょっと待ってて。ローション持ってきた。好き?ダメじゃない?」
「好きです」
と言うので、某有名AV企業のネバネバタイプをおとはのFカップにたっぷり。
「乳首すごいよー」とコリコリ指に挟みながら揉みしだくと、ビクビク良い反応。
湯船のヘリに腰掛け、ガチガチになったペニスにもドロっと垂らし
「ねぇ?おっぱいで挟んでよ」とリクエスト。
手慣れた感じでパイズリをするので思わず、
「やっぱりそのFカップじゃ、今までの人もやったの?」
「はい。男の人、みんな好きですよね」
とふわふわのおっぱいを楽しみ
「じゃあ、今度は湯船から出て、こっちに腰掛けて。」
と割れ目にもたっぷりローションを垂らして、指は入れずにクリをトコトン責めてあげます。

「クリも乳首もコリコリだね。マンコもローションいらないくらいトロトロ」
「今日して貰えるから楽しみだったの」
と腰をクイクイ動かしつつ逝きそうな感じ。
「クリで逝きたい?それともベット行く?」
「クリで逝きたいです…」
「お願いしなきゃ逝かせないよ?」
「お願いします。クリで逝かせて、あー」
と、勝手に逝っちゃいました。
「勝手に逝っちゃダメだよー」
とシャワーでローションを落としてベットに移動。

「さて。勝手に逝ったお仕置きしなきゃ。」
と、おとはを横にさせ、胸の辺りに馬乗りで、顔の前にガチガチにたったペニスを見せつけ、
「さ、ベロだけで咥えず皮剥いて。」
と、少し届かないように位置をずらして、懸命にペロペロするおとはを見つめてると、さらに興奮してきて、我慢汁が糸引いて…
「手、使わせてよ」
「ダメ」
と一通り楽しんだら、
「よし。じゃあ約束した通り、ゴムなしだよー」
と正常位の体勢でクリと割れ目に当てるようにオナニー開始。

なかなか入れずに焦らしてたら、おとはが我慢できなくなったのか、
「ねぇ、早く入れてよ」とおねだりしてきて、
「欲しいの?これ気持ちいいのに…」
「えっ、欲しいです、、、そんなに激しくしてたら、出ちゃいません?」
「そうだねー出ちゃうかもよー?」
と焦らしつつも込み上げてくる射精感…
入り口に当てがい、ググッと4、5回ぐらいグラインドするだけで、ズッポリと奥まで簡単に入っちゃいました。

「あれ?なんかゆるゆるじゃね?バイブオナニーしすぎだよ…」
「違う、気持ち良すぎて、さっきローションもいっぱい付けたから…」
「だって前回はもう少し引っ掛かったよ?ちゃんと言いなさい。昨日もバイブ使ったんでしょ?」
「うん。あれから中で逝くのが気持ちよくて…でもバイブのせいじゃないですよ、ショウさんがエッチだから…」
でも本当に前回より緩く感じたので、締まりが良くなるよう、下腹部辺りを少し強めに押したりしながら、正常位を続けてると、
「ショウさん、この前の、あの足あげて私に覆い被さるやつ、、、あれやって下さい」
「気に入っちゃったの?でも、あれやるとすぐ出ちゃうよ?」
と、大好きな屈曲位のご希望なら…

「これでしょ?おとはの奥のコリコリしたところ当たるね!ここ、分かる?気持ち良い?」
「はい、あっ、すごい、うぅ、あぁ」
と満足そうな声を絞り出してるおとはを見てるとこちらも満足感が高まってきて、
「おとは、このペースじゃすぐ出ちゃうよ、ダメだ出すよ?」
「待って、ダメ、まだ」
と言われたけど我慢できず…奥に押し付けて、大放出はじめると、
「奥、出してるのわかる?あ、まだ出る、まだ…」
「分かる!すごい!全部、出してください…」

覆い被さったままキスして余韻を楽しんだら、
「足、抱えててね」とゆっくりペニスを抜き、
「中にたっぷり入ってる。垂らさないようにね」
と顔の前にペニスを近づけてお掃除フェラの要求。
「ショウさん、すごい!?あれ?出したんですよね?まだガチガチ…」
「うん。すぐ2回目するよ?溜めてきたからね!」
「えっ?すぐに?」
と驚くおとはを無視して、もう一度覆い被さり、一気に奥まで入れると、ブヂュッ!と空気と精液が音を立てながら割れ目から溢れてきたので、
「エロい…」とニヤッと笑っちゃいました。

2回戦も屈曲位でスタートし、何度も絶頂させてあげ、逝くのをお構いなしに攻めてると、
「ショウさん、まだ?まだ出ない?もう無理ー」
と、泣きの言葉が…
「大きい声で中に出してってお願いしてよ。興奮して早く出るから…」
「やだやだ、無理です、一旦休憩お願いします」
と言われても突き続けると、根負けしたのか、
「ショウさん、お願い、もうダメ!出して!」
「何をどこに?」
「中に、ショウさんの全部出していいから…お願い、これ以上は壊れるぅ…」
と仰け反るように逝くようになったので、締まりも良くなってきて、
「おっ?出るよ。中に出すよー」
「はやくーぅーぃー」
と2回目も体重を掛けて押しつけながら、たっぷり発射。

「うっ、うっ、うー。出たよ?全部出したよ!分かった?」
「ごめんね、もう分かんなかったぁ…」
とイチャイチャとキスをしまくりながらも中をかき混ぜてから一気に引き抜くと、空気と一緒にブヂュッ!と色んな液が溢れ出てきて。
「ショウさん、凄すぎ。」
と割れ目におとはの手を導くと、クチュクチュと指で弄り始めたので、
「まったく。まだ物足りないの?」
と吸うタイプのバイブを取り出すと、
「えっ?やだ、もうダメだよぉ」
と布団を被って、腰を捩って逃げるも、無理やり剥ぎ取って、蓋をするように差し込みスイッチオン。
軽く悲鳴みたいな声をあげながら、
「何これ?すごい!ヤバい、すぐ逝っちゃう…」と乱れ始めたので、四つん這いにして
「はい、お掃除フェラね」
と残り汁が滲み出て柔らかくなったものを顔の前に差し出すと、パクッと咥えてモゴモゴとお掃除開始。

しばらくすると、
「ダメ、逝ぐ、、、」と何度かまた痙攣し、
「ショウさん、一旦止めて…」と涙目。
止めたけど抜かずに放置し、ジュース飲んだりと少し休憩。

「まだお昼前なのに、こんなにされたら身体が保たない」と言われても、こちらはお構いなしとばかりに、バイブのリモコンを取ると、
「待って!ほんと無理、もう少し休憩」と手を掴んで断固拒否。
「分かった!じゃあ、こっちきて」とバルコニーへお誘い、、、

「今日は暑いねー、じゃあここでフェラしてくれたらバイブオンにしない。約束する!」
「えー、ここで?」
「目隠しあるから外からは見えないよ。」
「そうじゃなくて、ほら、そこの注意書き!外から見えないけど、声は聞こえちゃいますよ?」
と逃げようとするので、リモコンをチラつかせると、
「もー、こんなに小ちゃくて、皮も被ったのに…」と優しくフェラ開始。
皮被った小ちゃくなったのを丁寧に上目遣いでフェラしてくれるので、徐々に硬くなっていき、
「嘘!?あんなにしたのに、もう回復するの?」とさらに嬉しそうに舐めてくれて。
しばらく目を閉じて余韻に浸ってたが、暑さでふと我にもどり、おとはを見ると額に大粒の汗をかきながら、夢中でしゃぶってくれてました。

隣のバルコニーにも人の声…
「隣の人、凄い激しい声出してたねぇ。こっちも興奮しちゃったね。」とお隣に聞こえてたみたいです。

2人で目が合い、笑いそうになったけど、そのままフェラ続行…
小声で「隣におとはのフェラ音聞かせちゃえよ?」と命令すると、音を立て始めて少し激しめのフェラに。
すると急に逝きたくなって、足に力が入るもそのまま何も言わずにいたら、
「ショウさん?もしかして逝きそう?」と小声で聞いてきたので、頷くと、口を離して手コキしながら、隣に聞こえるくらいの声で
「もう出ちゃうの?」っていうのでこっちもビックリして、
「うん、出ちゃう!咥えて!!」と頭を押さえて、喉奥に1回だけビュ!と出してごっくんするまで離さなかったら、少しむせたのか?咳込んじゃったので部屋に戻ることに。
隣からは「やっぱりフェラさせてたんだ。」みたいな声が聞こえました。

そして汗だくなのでお風呂へ。
もう良いだろう?とバイブも抜き取ると、白い泡だった液がたっぷりとくっついてて。
きれいに洗って、ベットでゴロゴロしてたら2人してお昼寝タイム…

おとはが先に起きてビックリ!2時までの約束だったのに、もう1時過ぎてると起こしてきました。
でもなかなか起きられないで寝てると、
「ねえ。ショウ起きて、帰る時間だよ?」と身支度を済ませたおとはが起こしてくれましたが、
「なんで洋服着ちゃったの?」とわざと言うと、
「時間だから、早く出なきゃ。」
とおとはが布団を捲ると、休憩して復活したペニスが硬く勃起してました。

「嘘?」と驚くおとはをベットに引き摺り込むと、
「ね?もう1回、お願い?」
「ショウさん、本気?3回出したんだよ?なんでそんなに元気なの?薬でも飲んでるの?」と少し抵抗する仕草はあったが、ワンピースを捲り、ショーツを脱がすと諦めたのかゴロンと寝転がってくれて。
「あと10分もないですよ?」と言われたので、
「3分で充分だよ。」と早漏宣言。

「ほら?ワンピースもちゃんとお尻より捲らないと、エッチな汁が垂れちゃうよ?」
あとは前戯もなく押し込み、足を抱えて正常位。
「えっちな割れ目だね?前戯なくてもズッポリだし。」
「全部ショウさんのせい、、、」
と顔を恥ずかしそうに隠して答える健気さになんかエロさを感じ、敏感なペニスに絡みついてきて、
「やべっ、もう出そう」
と苦笑いしつつ耐えようとしたけど、諦めて身体の赴くまま腰を振って
「おとは、気持ちいいよ!」と奥に押し付けてビクンビクンさせると、
「えっ?もう出たの?」
「うん。気持ちよくて。でも多分精子出てないよ。流石に空っぽみたい。ごめんね。」
と私はシャワーで軽く流して、おとははビデで洗いました。

待ち合わせした複合施設に向かい、おとはの車の脇に停めて、
「今日は満足?こっちは腰が壊れそうだよ。」
「それは私のセリフです…」
と名残惜しそうに洋服の上からおっぱいを少し触ると逃げる仕草。
おとはの右手を掴み股間を触らせると、
「えっ?マジ?もう出ないんでしょ?」
「1分だけでいいから、フェラして。」
「無理無理。こんなところじゃ…」
構わずチャックを下ろして出すと、両手で隠してきて、
「しまってください、ダメ。こんなところじゃ…」
「早く。少しだけ。」と粘ると、
「もー。」と言いつつ我慢汁のお掃除だけしてくれて、
「はい。お終い!」とエロい顔してキスして終わりました。

DMで今日の感想とバイブをバックに入れておいたことを伝えると、重さで気づいてたみたいで、
「出すに出せなかったから持って帰りました。もうちゃんと隠しておきました。」
「いっぱい楽しんでねー」
「はい。早速使うことになりそうです。」
と次に期待して終わりになりました。

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投稿No.8440
投稿者 兼続 (47歳 男)
掲載日 2023年6月12日
先週まだ残ってるテレクラ店のある池袋へ。
最近はどうなんだろ?と思いつつ、、でもかけてくるのは過去に聞き覚えのあるおばちゃんばかり、、一昔前は携帯代目当ての若いギャルと速攻会えたりしたのに、、時代は変わりましたね。

そんなこんなで二時間経過後、買い物帰りの36歳の主婦と遭遇、、買い物で散財したぶんの補填コール、、まあ、こうなるよな、、と思いつつ待ち合わせ場所へ。
そこには普通の笑顔の可愛い奥さん、、私でダイジョブ?、OK!
お子さん二人生んだ多少たるんだ身体は逆に生活感感じられ、興奮。
旦那は早いから、、と喘ぎながら言う乱れまくりの奥さん、、たまらんもんがありました。
垂れたEカップ巨乳を吸いまくり、、ゴムは?と聞くと、お任せします、、中でも良いですよ!って、ありがたいお言葉。
誰とでも?とは思ったけと、続行!
オッバイ鷲掴みしながらドクドク出しちゃいました、、まあ良いか(笑)

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8412
投稿者 謙一 (34歳 男)
掲載日 2023年4月04日
大阪のだんじりで有名なK市在住です。
数年前、マッチングアプリで隣のI市在住のバツ2の女性(当時40歳位)と知り合いました。
当時女の子3人で、2人は高校生くらいで、1人は1~2才だったと思います。

会った日、速攻でホテルに行きました。
印象が強いのは、今まで何人かそういう関係に成りましたが、フェラが抜群に上手でした。
お返しにクンニをしましたが、股関節が少し硬く、大股開きには出来なかった覚えが有ります。
セックスはゴムでしたが、感度が非常に良い女性ですぐにいってました。
彼女は結婚願望があり、私もあのフェラテクを知ってしまったので悩みましたが、子ども3人はきついかな。そう思い、セフレ感覚でした。

ある日、いつも通りゴムをつけようとすると
「今日は安全日やから」
そう言われて、生で中だしをしました。
次に会った半月後にも同じセリフ。
これはもしかして?
そう思ったのですが、フェラをされて生の中だしをしてしまいました。

彼女が怖くなって連絡をしなくなったのですが、あの巨乳とフェラを手離したのは惜しい!
今はそう思います。

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投稿No.8408
投稿者 ショウ (41歳 男)
掲載日 2023年3月30日
投稿No.8162の続き
長文すみません。(コメント貰えると嬉しいです。)

約1年前にたまたまチャンスを物にできた人妻のおとはと、年明けから急にDMの回数が増え、旦那の愚痴に付き合ってあげていた。
内容は本当にしょーもないことばかり。
でも時々、「こうやって愚痴を言い合える旦那なら良かった」と、寂しそうなことを言ってくるから、ついつい返信はマメにしてあげてた。

ちょうど旦那さんが出張で都内に泊まりがけで居ないことを知り、平日だったが昼間にご飯でも行かないか?と誘ってみたら、すんなりOKの返事。
和食が良いと言うので敢えて「前に行った創作料理にする?」と、そこが良いという事で予約。

お昼前から合流し、ゆっくり食事を楽しみました。
お酒は昼間だったので食前酒程度。
帰りの車の中でふと前回のことを話題に…

「あはは。そんなこともありましたね。」と悪くない反応だったので、
「今日はインター近くのところでいいよね?」と信号で止まった時に左手でおとはの右手をギュッと握りしめながらお誘い。
「えー?本気ですか?」と言いながらも、否定はしないので、OKと受け取り連れ込みました。

駐車場に着いたら普通に車も降りて、手を繋いでくれたので、一緒にホテルに入室。
意外とデリヘル利用で混んでたようで、天蓋ベットの部屋しかなかった。
しかし部屋に入ると、意外にもそれがおとはのツボにハマったらしく、アレコレ色々触ってテンション上がってた。

レースのカーテンやアジアン系のベット周りを触っている間にお風呂の用意。
ベットに腰掛けてるおとはを後ろから抱きしめ、腰回りや太ももをお触りしつつ、
「前のエッチどうだった?あれから旦那さんとはどう?オナニーは楽しんでる?」などと耳元で囁くたびにビクビクするので、
「おとははドMだね」と言葉責めしながら、Fカップの胸を堪能。

お風呂も準備出来たので、お互いベット付近で脱ぎ合い、ギンギンに反り返ったペニスを見て、「何かすごいですね」と。
「ごめんねーお互い40過ぎてるのに、童貞みたいな反応してて」
とシャワーで洗いあってから湯船につかり、改めて巨乳を堪能。
しかし意地でも下は弄らず、とことん焦らす。

汗ばむくらいお風呂でまったりしてから、ベットに移動。
ベットでもまだ乳首だけを徹底期に攻め続けてると、
「ショウさんのも攻めようか?」とモジモジしながら聞いてきたので、
「下を攻めてくれないから、我慢出来なくなっちゃったの?」とチェックすると割れ目の外までお汁が溢れてる状態。
「そっかそっか。ごめんね。じゃあ、フェラしながらオナニーしてよ。」とM指令。
「えー?」と言いつつも、ショートボブの髪を耳に掛けつつ、四つん這いでギンギンの包茎チンポの先をペロペロと舐め出し、
「皮剥かずに我慢汁をたっぷり味わってね」
「ほらほら。左手で竿を握って、右手はクリちゃん弄って」
と命令しながらおとはの優しいフェラを楽しんでいると、右手がどんどん激しくなるので、
「ダメだよ。勝手に逝ったら。」
と聞くも、咥えたまま必死に弄る手を止めない。
「ダメって言ってるでしょ」と乳首をコリっと強めに摘むと、ビクビク身体が反応する可愛さ。
「やめられないの?」と聞くと、上目遣いでふーふー息をしながら頷くので、もういいやって感じで放置していたら、身体を震わせてようやく手が止まり、息も荒々しいまま、フェラを再開。
髪を掻き上げてあげながら、「いっぱい逝けた?満足?久しぶりの我慢汁で、頭の中が興奮してるの?」
「ふぁい」と咥えたままお返事出来たので、ゆっくり口からペニスを離し、ゴロンと横にさせ、覆い被さるようにオッパイをしゃぶり始めると、次第に足も広げて正常位で受け入れ態勢が整いました。

そのまま入れても良かったけど、ドM調教もしたいので、生のままマンズリ開始。
「すっごいヌルヌルしてるんだけど。オナニストのクリオナニーは激しいんだねー」
と、コリコリに固くなったクリトリスにガチガチのペニスを擦り付けると、良い声でなきなから、
「あっ、敏感だから、優しく、優しくぅー」
「逝ったばかりだから、クリちゃんコリコリするだけですごい良い反応だねー」
「どう?前回俺が入れてから、旦那様のは入れて貰えたのか?」
「あれから入れてもらえてません。」
「もったいないなぁ…こんなに素敵な女性なのに、旦那さんEDなんじゃない?」
「1人で処理してるみたいだから、違うと思う…私のこと女として見られないんじゃないかな?」
「じゃあ、この1年はオナニー三昧で、バイブで慰めてたのかぁ…抱かれた後、いっぱいしちゃってるだろ?」
「あのあとは我慢出来なくて、昼間にお風呂に入りながら毎日激しくしちゃいました」
「俺に頼めば良かったのに…」
「そうしちゃうと、ダメだから…もう女の快感忘れてたのに…」
「そっか、じゃあ今日で思い出して、俺のオナニー専用の女になろうね」
と、グリっと割れ目に沿わせてクリを虐めると、
「ダメ。奥さんいるのに…」
「じゃあやめよ。」と離れようとするも、
「ダメなのに、欲しいですぅ」と涙目で懇願…
「どうするの?これ?」
とおとはのお腹の上にガチガチのペニスを見せつけると、コンドームを右手で取り袋を破り、
「お願いします。これだけは…これさえ着けてくれれば、迷惑掛けないから…」
「コンドームは性病予防と赤ちゃんを作らないためのものだよ?必要ないんじゃないの?」
「そうじゃなくて、、、」

グイッと腰を持ち上げ、皮付きのペニスを当てがうと、
「ダメ、ダメだよー」と胸の前に両手でコンドームを持ったままなので、
「旦那さんごめんねー。1年ぶりでまた生で頂いちゃうねー。おとはのマンコは俺の精子搾り機だから。本当は旦那さんのを搾りたいのにねー」
「ごめんなさい、あなた。私、私…」

ゆっくりと抜き差しして、ペニスをなじませつつ動いていると、いつの間にか皮も捲れてたので一旦引き抜き、
「たっぷり溜め込んだ我慢汁も、おとはの液と合わさって、気持ちいいだろ?」
「は、はい…でも…」
「でもじゃないんだよ!!」と一気に奥までズブっと入れてやると、
「あぁっ!」と大きな喘ぎ声を上げるおとは。
「身体は正直なんだよな?生チンポ気持ちいいだろ?旦那はおとはを抱かず、毎晩シコシコ楽しんでるんだよ。おとはは、俺専用の精子搾り穴になるんだよな?」
と立て続けに言葉責め。
「違う、違います…」
「無理やりされてるのに、逃げずに受け入れてるのに、違うの?ほら?たっぷり溜め込んできたから、すぐ出ちゃうぞ」

コンドームを胸元に置き、大好きな屈曲位。
両手は顔の横でホールドし、奥まで遠慮なく突いてやると、次第に締まりが良くなり、子宮口にゴリゴリ当たる感じが…

「おとは、いっぱい感じてるな。子宮も降りてきてるんじゃないか?精液欲しくて、たまんないんだろ?」
「うぐ、うぐぅー」と苦しそうな喘ぎ声が逆に興奮してしまい、
「我慢出来ないや。出すぞ?ほら、出してくださいは?おねだりは?」
「お腹に、お腹に。お願いします。ショウさんの出して下さい」

「出る前にちゃんと中イキするんだぞ?イッたら出してやるぞ。ほら、おとはは、旦那以外のチンポで女の快楽教えてもらうんだろ?」
「ダメ。あなたごめんなさい。あー、ダメいっちゃう…」と身体を震わせて膣も痙攣したように締め付けてくるので、
「いったか?旦那以外の生チンポでイキまくりか?」と奥に押し付けると、ゴリっとペニスが子宮口にハマる感じがあり、
「きゃっ!ダメ」と悲鳴を上げたら中が搾り上げてきたので、そのまま放出。
すると、射精のタイミングに合わせてビクビク身体を捩りながら感じるおとは。
「ほら。まだ出る。中出しされて逝くなんて、もう生チンポの虜だな。」

覆い被さったまま、しばらく抱き締めていると、落ち着いてきたのか、
「お腹って言ったのに…中に出すなんて」
「でも気持ちよかったでしょ?」
「中出しイキが忘れられなくなる…」
と照れた顔もまた可愛かった。

休憩時間も少なくなり、お風呂とシャワーで少しスッキリしながら、今後の計画について話合い。

こちらの要望
「やりとりはDMのみ」
「ゴム着けない」
「基本中出しのみ」

おとはの要望
「家庭優先」
「どちらかが怪しまれたら終わり」
「生でしたいなら風俗禁止」
「奥さんとした日は連絡」

というような性処理契約になりました。
デリヘル遊び出来ないのは残念だけど、病気リスクも低い人妻ゲットしたなら、無駄金も使わなくて最高だし、とりあえずデリヘル代わりに使ってみたいなぁ。と思いつつ、身支度を開始。

おとはが上を着て、下はショーツ姿でジーンズを履こうとしてる姿を見てたら、なんかムラムラしてしまったので、取りあえず襲ってみた。
「えっ?」と、おとはも驚いていたが、ガチガチのペニスを押し付けると、
「マジ?えっ?帰らないの?」とテンパリつつも、ショーツを脱がされ立ちバックの体勢に。
たっぷり中出ししたお陰で、潤ったままのマンコにズブっと刺したらあとは、こっちのペースで攻めるだけ。
服の上から乱雑にFカップの胸を揉みしだきながら、
「ごめんね。ムラムラしすぎだよね」
「すごいです、ホント私なんかでこんなに…」と言いながら後ろから強引なキス。
ソファーに手をつかせて、ガンガン腰を振ってると、休憩時間終了が近づき、
「ショウさん。また今度ね。今度はゆっくりしよ。」
「あと少しだけ」と、強引にベットに押し倒し、やっぱり屈曲位(今後は同じ体位ばかりじゃ飽きられちゃうかな?)でスパート。
上の身支度は出来てるのを良いことに、
「あー、外出してあげようか?精子いっぱい撒き散らすかも…」
「困ります。ダメです」
「じゃ、遠慮なく出すよ」と、2回目もがっつり中出し。

そして1分程度押し付けたまま、タオルでペニスを拭き、さっと身支度も済ませ。
「ほら。おとは。延長料掛かっちゃうから早く。」と中出しされてグッタリしてるおとはを無理やり起こしてショーツも、ジーンズも履かせて部屋をあとに。

ホテルのエレベーターで、くっついてくるおとはの耳元で、
「精子、溢れないように力入れなきゃ染みてきちゃうよ」
「分かってる。分かってるけど…せめて拭かせて欲しかった…」

車に乗った帰り道も言葉責めしながら、おとはの右手でズボンの上から固くなったペニスを触らせて、
「まだまだ出し足りないって」
「ホントすごい…なんでこんなに元気なの?奥さん大変そう…」
「月1で女の快感を教え込むからね」

おとはの自宅まで送り届け、まだ夕方だったのでキスはせず、
「俺の精子でぐちょぐちょのまま、お風呂オナニーして、結果はDMしてね」
「多分しちゃいます」
とお別れしました。
今後も楽しみです。

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