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自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。
セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。
ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。
カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。
俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。
俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。
カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」
……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。
というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」
……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。
お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。
3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……
その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。
さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。
お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。
由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?
由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。
民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?
私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。
落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。
翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。
由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。
決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。
ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。
由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。
瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。
由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。
お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。
ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。
その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。
その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。
そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。
部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。
その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。
私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。
それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。
初体験エッチの後しばらくしてから見事に受精して孕んだ事がわかりました。
13年前のうだるような暑い日・・京子さんが妊娠三ヶ月経ったある日のことです。
京子さんは、つわりがあるせいか性欲がほとんどない日が多かったのですが、この日は体調もよく久しぶりにエッチすることになりました。
会社が終わり軽く飲んでラブホテルに行こうとしましたが、京子さんが
「公園のトイレでしない?たまには変態的なエッチがしてみたいわ」
と言うのでラブホテルから少し離れた公園の公衆トイレに向かいました。
京子さんはトイレの前まで来ると私を強引に男子トイレに連れ込みキスをせがんできました。
少し臭いトイレの中で唇を重ね次第に舌を激しく絡ませ合いました。
いつ人が入ってくるかもわからず凄く緊張しました。
私は京子さんが妊娠したことを知らされてから責任をとりますから・・私が父親になりますからと京子さんに言っていて・・今回もそのことを京子さんに言うとベロを絡ませながら京子さんが
「直樹くんが責任取らなくていいわよ。旦那の子供として育てるから」
私も京子さんが何度もそういうので遠慮なく京子さんと生エッチを楽しもうと決心が固まりました。
京子さんは我慢できなくなったのか私のズボンの股間を撫で回すとチャックを下げてチンチンを引っ張り出し真っ赤な口紅を付けた卑猥な口でチンチンにしゃぶりついてきました。
舌が絡みついて強烈なフェラの刺激にチンチンがとろけそうになりました。
私も興奮して京子さんのサテンブラウスのボタンを外し黒のブラジャーをずらすとおっぱいを揉み揉みしたり乳首を舐めたりして・・京子さんは完全に淫乱な状態になったのか再びキスして舌を絡ませ合いながら
「早く京子の淫乱マンコにぶちこんで!!」
と言ってきました。
そして二人で臭いオシッコとうんちの混じったような匂いの個室の中に入ると私はシャツのネクタイを取りシャツのボタンを全部外して上半身がはだけた状態で便座に座りその上から京子さんの淫乱マンコがズブリと入ってきました。
もうトロトロで熱々のマンコの感触がチンチンを締め付けて絡んできます。
私達は汗だくで狂ったようにセックスを楽しみました。
私の母親と同年齢の女性を妊娠させてエッチしてる興奮でチンチンが異様に固くなり・・
次第に激しく子宮をつきました。
京子さんは大きな声で喘ぎヨダレをたらしながら
「いくいくっ!!あっあっ直樹くんの若いビンビンちんぽが熱い!!あっいく!!」
と言いながら体を痙攣させてイキました。
そして再び腰を動かして・・私も射精しそうになってきました。
キスしてベロを絡ませながら
「いく?いいよ!きてぇ!!中にいっぱい濃いの出して!!」
私はもう我慢できなくなり勢いよく中で射精しました。
「あ・・熱い・・赤ちゃんに直樹くんのドロドロ精子があたってる・・」
京子さんは私の上からチンチンを淫乱マンコから外すと白い精子が垂れてきました。
京子さんは汗だくな状態でタバコに火をつけると
「まだチンチン固いわ・・できるでしょ?次は個室から出てしましょ」
と言いました。
京子さんはタバコを吸い終わると個室から出て壁にかかってる小便用の便器に手をついて
「バックからはめてぇ」
とおねだりしてきました。
私はどうにでもなれと思いガチガチなチンチンをバックから淫乱マンコに挿入しました。
狂ったように腰をうちつけました。
京子さんは頭がおかしくなったのか便器に顔を近づけて匂いを嗅ぐと信じられないことに便器に舌を這わせ始めました。
「あっあっ・・おしっこくさい・・おいしいわあ・・あっあっオマンコかき回して!!」
京子さんは変態便女だったんだと思っていると突然、若い男性が二人入ってきました。
私は心臓が止まるくらいにびっくりし焦りました。
若い男性もびっくりしたのか立ち尽くし驚いていました。
京子さんは
「あんっ・・あなたたちのチンチンもちょうだい」
私はびっくりしましたが京子さんは私からチンチンを抜くと二人の元に歩み寄り
「お願い・・めちゃくちゃにして」
二人のズボンを強引にぬがしてチンチンを掴み交互に舐め回したりダブルフェラを始めました。
私も我慢できずチンチンを京子さんの口に近づけました。
三人のチンチンを舐め回す京子さんは完全に淫乱便女になっていました。
そして一人がバックから生で挿入しもう一人は口で舐め回していました。
「あなたたち凄い!!子宮に当たる!!あんあんっ」
バックからはめてるお兄さんが射精したいと言い出すと
「きてきてぇ!!妊娠させて!!孕ませてぇ!!」
お兄さんは
「本当に中出ししていいんですか?」
とかなり焦った顔をしてましたが京子さんは
「冗談よ・・あはは!もうとっくにそこの彼の子を孕んでるのよ。だから遠慮しないで赤ちゃんに精子ちょうだい!!!」
お兄さんは安心した顔をして中に射精していきました。
もう一人のお兄さんも京子さんにしゃぶられながら口の中に射精しました。
淫乱マンコから精子を滴らせながら口の中の精子を飲み干すとお兄さん達は逃げるように帰っていきました。
私達は再びエッチを始めました。
京子さんは口元にチン毛を付着させたまま便器を舐め・・私のチンチンを淫乱マンコで味わっていました。
「きてぇ!!おばさんマンコに熱いのちょうだい!!とっくに孕んでる京子の淫乱マンコに精子きてぇ!!!」
私は二発目の精子を子宮に射精しました。
真夏の臭い公衆トイレでの出来事でした。
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