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投稿No.8840
投稿者 はたちのT雄 (20歳 男)
掲載日 2025年1月16日
田舎の成人式が届き、日曜開催で前日も翌日も休みなので田舎に帰って出席することに。
年末年始はバイトをしていたので夏以来の帰省だった。

LINEで連絡取ってる高校の友人と会場に行き懐かしい顔と再会していると中学の友人たちも次々と。
すると、当時仲良かった奴と再会して「F美もいたよ」という。
F美はC3の時のクラスメイトで夏から付き合っていた。
お互い受験生で勉強優先とかストイックにやってたので、たまにショッピングとか映画とか行ったぐらいで、お互いにウブだったし当然実家から通っていたのでキスぐらいしかしたこともなかった。
(もちろん俺は毎晩のようにF美を想って右手を恋人にしていた)
卒業を機にお互い進学した地域が別だったので別れてしまったしLINEを使ったのは高校からなんで自然にフェードアウトした仲だった。
たまに思い出す事もあったけど別の恋人ができたりして思い出す事も少なくなっていたけど忘れている訳ではなかった。
「F美もいる」と聞いて言われた方を探すと、華やかな振袖を着て髪の毛をセットして化粧をした大人のF美を見つけた。
お互いにしばらく見つめあった後照れくさく挨拶していると、俺についてきていた友人がさりげなく離れ、F美の周りの事情を知っている友達もそっと離れて行った。(ごめんなみんな)
細かい事は省略するけど、やがてF美が「T雄はつきあってる人いるの?」と聞いてきた。
実はまだ付き合っている彼女がいるけど、クリスマスに喧嘩になって今連絡をやめている所で、F美に比べると顔も見劣りするし、性的にもあまり良くなくなって内心冷めてきていたので、つい咄嗟に「いないよ」と言ってしまった。
そしておそるおそる「F美は?」と聞くと、下を向いて「今はいないよ」と言った。
やがて当日は友達との約束もあるので近況報告もそこそこにLINEの交換をして、そして翌日会う事になった。

翌日朝にターミナルの駅で会って、すぐにウインドウショッピング。そして、カラオケに。
歌も程々にお互いそれとなく距離感も近づき、ほほ笑む顔つきに思わずC3の時の面影を思い出し、ムラッとした途端に抱きよせていた。
そのままお互いに顔を寄せてキスをした。5年ぶりくらいだった。
しばらく抱き合っていたが、ここではどうにもならないので耳元で「ホテル行こうか?」と聞いたら「うん」と言われた。

繁華街の隣のホテル街に行き、適当に選んで綺麗そうな部屋を選んで部屋の中に。
すぐにジャンパーを脱いで昔はなかったような強い抱擁をすると、F美の胸の柔らかい膨らみが胸にあたった。
以前は触った事もなかったその感触を抱きしめたまま確かめていると、さっきから少しずつ膨張する兆しのあった陰茎があっという間に硬くなった。
F美の耳元で「シャワーしよう」と囁くと恥ずかしそうに「うん」とかわいく答えてくれた。

室内のエアコンを調整して暖かくして、ベッドサイドのソファーにお互いに自分で服を脱いだ。
昔の彼女とはいえ下着姿を見るのも初めてだったが、その肌は顔と一緒で色白で丸顔と同じようにまんまるだけどそれほど大きくない胸とプリっと丸いお尻が見えた。
F美が白いブラを取ると、肌よりさらに白いお椀のような程良い膨らみの中央よりやや上にピンクの乳首が興奮のためかすでに尖っていた。
そして下も取り外すと黒い三角の茂みが見えた。
昔あんなに毎日想像したF美の裸体だが、それは当時とは違ったもうすっかり大人の女の体になっていた。
俺も苦しくなったブリーフを外すと、自由になった息子がすっかり上を向いた。
F美は無言のまましっかりそれを見つめていた。

俺たちはそのまま抱き合ってお互いの肌の体温を確かめたあと、そのまま結合したい欲望を抑えてガラス貼りのバスルームに移った。
ソープで体を洗いあいながら愛撫を繰り返しそしてF美の胸の感触をゆっくりと確かめた。
少しだけ硬かった乳首がカチンカチンに硬くなってきた。
「昔から触りたかったけどやっと触れた」というと「中学生でそんな事だめだよ」と笑ってくれた。
そしてソープを付けた手で俺の上を向いた陰茎に手を伸ばし、やさしく撫でながら洗い始めた。
気持ちよさに目を閉じるとやがて片手で陰茎を扱きながら陰嚢も包むようにして撫で始めた。
あっというまに最高潮に達した陰茎をF美はシャワーで流したあとしゃがむようにしてあっという間に口に含んだ。
見下ろすと、先端を口に含んで舌先で裏筋を刺激しながら右手で根元を刺激し、そして陰嚢の裏を左手の指先で刺激し上目使いで俺を見ていた。
どちらかというと中学時代のプラトニックなF美を想っていたが、ここにいるF美はすっかり大人になっているのだった。
ふと、F美にこんなことを教えそしてセックスをしていたどこかの男を嫉妬していた。できれば俺がその役目をしたかった。

やがて俺がすっかり快感を高めて絶頂直前までイッて先走り汁が溢れているのを知ると、F美は口を離して立ち上がった。
そして俺に「ごめんね、初めてじゃないけど」といいながら自分の胸を俺の前に突き出した。
俺は誘われるままにF美の胸を両手で包みながら交互に乳首を口で咥えて舌先で転がした。
F美が気持ち良さそうにヨガる声もすっかり大人の証拠だった。
片手にソープを漬けてから陰部の茂みに手を伸ばして洗ったあとそっと指先を膣に伸ばして探った。
そこはシャワーの水分とは違うねっとりした液体が染み出してきていた。
指を出し入れすると、小さく「あ、あ、」と声を出してガクガクと震えていた。

二人でシャワーを流してバスタオルで拭くのもそこそこにベッドに倒れこんだ。
「もう我慢できないよ。」といいながら上に乗りかかり、脚を開いたF美の間に入ると自分の陰茎を右手で持って、黒い茂みの下の大陰唇に沿って自分の陰茎から溢れる愛液をF美に塗りつけた。
そしてF美の愛液が溢れる膣をさぐりあてると、生のまま一気に押し込んだ。
F美が「ううん」と声を出し俺の陰茎はF美の内部に突入し熱い肉壁に包まれるのが分かった。
ほぼ6年越しに当時の望みを叶えた瞬間だったがそれはお互いに少年少女の体ではなくすっかり成熟した男女の結合だった。
俺はF美の上に倒れこみそして顔を近づけて唇を求め舌を押しこみ絡ませた。
上と下を両方をF美に差し込みF美は俺の背中に手を回して体は密着して固く抱き合った。
そのまましばらくお互いの体の感触を確かめていたけどやがて本能が強くなってきた。
精巣で作られていた精子が精嚢に移動していくのがわかって、陰茎がピクピクと動き始めた。
俺が腰を前後に動かすとF美も尻をゆすってお互いの下半身の刺激を味わい始めた。
俺もF美も喘ぎ声が出てくるのは我慢できなった。
ラブホテルなので何の遠慮もいらない、二人とも大きな声をあげながら次第に動きは激しくなった。

やがて限界が近くなったのでさすがにこのままはまずいと思って、枕元のコンドームを取ろうと一旦抜き取った。
F美が「ああ」と残念そうな声を上げて俺を見た。
そして横で枕元に手を伸ばす俺の陰茎がF美の顔の横にあった。
F美は目の前の俺の陰茎を手で握るとそれを上下に扱きながら「こんなに硬くて大きいのは初めて」と言った。
俺はついつい「本当に?」と聞いてしまった。
F美は「そうだよ」と言いながらさらに扱いた。
俺はコンドームを取るのも忘れてF美から受ける刺激に集中した。
F美は手でさばきながら顔を起こして俺の乳首を舌先で交互にチロチロと舐め始めた。
俺は気持ち良すぎて眼を閉じると体をF美の隣に横たえた。
F美はそのまま俺を仰向けにすると刺激を続けて、やがて体を俺の上に跨った。
そして馬乗りになって片足を上げ気味にして俺の陰茎を手に取って自分の膣に宛がうと体を降ろした。
俺の陰茎はすっかりF美の膣の中に飲み込まれた。
さっきとは違う内部の感触に包まれながら、俺が手を伸ばしてF美の両胸を両手で包み揉みながらそれぞれの親指で乳首をはじいた。
俺の手の動きに合わせてF美の内部がビクビクと震え、グイグイと締め付けるような動きが始まった。
そしてF美が我慢できなくなって尻を動かし始めると俺の陰茎を激しく上下に出し入れし、パンパンという音が部屋に響いた。
二人の愛液がF美の膣の中で混ざり合い溢れて来た液体で二人の股間がグチャグチャと音を出し始めた。
やがてF美が絶頂に近づき俺の上に倒れるようにして体をすりつけて来た。
俺はF美の動きに合わせて尻を持って上下していたが、限界が近いのでF美の尻を両手で持ちあげて外そうとした。
ところがF美はそのまま俺に尻を押し付けると体を預け耳元で「気持ちいい、このまま出して」と囁いた。
一瞬たじろいだが、そう言われて断る理由もなく、俺はそのまま尻を付きあげてさらにF美の膣の中に陰茎を押しこむとF美も膣をぎゅっと絞って俺の陰茎を締め付けた。
「イク、このままイクよ! ああー! うっ」「あー!」
お互いに強くピストンしてグラインドして肉棒と肉壁の刺激をしながら快感を解き放った。
俺の精液が精嚢から陰茎内部の精管と尿道を走り抜けF美の膣奥にある子宮口に噴射された。
「う、ぐ」「あ、あん」
途中から動きができなくなり密着したまま、快感が何度も通り過ぎるのを感じていた。
快感とそれに伴う射精のの感覚が次第に途切れ途切れになり最後にドンと絞り切るような快感があると、そのままF美が上になって密着したまま息が収まるのを待った。
あまりの事にしばらくそのままだった。
熱くてドロドロのF美の内部に包まれていた俺の陰茎が少し柔らかくなってきた頃、陰嚢の両側をドロっとしたものが垂れ落ちる感覚があった。
F美の背中は汗ばんでいた。俺の膝裏や両腿の内側も変に汗で濡れていた。

F美が俺の上から離れて隣に横になった。
唇を合わせて軽く挨拶をして見つめあった。
「すごかった」と俺が言うと「うん」とF美も恥ずかしそうに答えた。
ようやく冷静になってF美の股間に手を伸ばすと、べっとりと愛液と精液の混ざった物が流れていた。
俺の柔らかくなった陰茎やだらっと伸びた精嚢の周りもベトベトだった。
「中に出しちゃった」というとF美も「うん、いいよ。気持ち良かったよ。」と言ってくれた。

そのままお互いの体を横向きに愛撫しながら、中学から今までの遍歴を語り合った。
俺の話をした。俺は高校3年までチェリーだったが3年の時に入学してきた1年生の剣道部の後輩に告白して1ヶ月もしないうちにその娘と俺の部屋で大人になった。
その娘とは大学進学で別れてしまったが、その後アルバイト先の年上の先輩と付き合っていろいろな事を覚えてしまった。
その彼女とは半年ぐらいでバイト先を変えた時に切れてしまったと伝えた。
次の年(去年)にサークルに入ってきた1年生と告白されて好きなタイプでもないけど、性欲を満たすためにつきあっていた。
クリスマスに喧嘩して半分別れたような状態だけれども、まだ切れてはいない状態だった。これは内緒にした。

F美は高校2年の時に1年上の陸上部の先輩と一緒に大人になっていた。
進学高なのでそんなに盛んな性交渉ではなかったけど先輩の卒業まで何カ月か1ヶ月に1、2回なので十何回ぐらいだけど続いたという。
その先輩はちゃんとコンビニでコンドームを買ってくれていたので、初体験から全部ゴムありの体験だった。
先輩が卒業して進学して遠距離になってすぐに関係は終わり、高3はフリーだったけどその時にオナニーを覚えたという。
そして大学に入って4年生の先輩に告白されて付き合った。
この先輩は経験豊富でいろんな事を覚えたのだという。
夏休みに海水浴と温泉旅行に行って、この時にお酒で気持ち良くなって生挿入と生中出しを経験した。
それからは「生挿入の後ゴムを付けて中出し」とか「生挿入の後、イク瞬間に外出し」とか「生挿入して口内射精」とか覚えてしまって、だんだんゴムを使う事が減ってしまったのだという。
幸いその先輩は先走りで精子が出ない人なのか、妊娠はなかったという。
いろいろな体験をしたけれども、やはりそんな相手なので先輩が浮気もあり、卒業で気持ちが続かなくなり関係は終わったという。
F美にいろいろな事を教え込んだのはこの先輩だった。俺はこの先輩に嫉妬した。
「ふーん、じゃあお互い3年目なんだね。そして同い年は初めてだね。」と言われて、その部分は嘘ではないので「そうだね。」と言った。
賢者モードなのでふと妊娠が心配になったけど、今更どうにもらならいので開きなおって、またすることにした。

愛撫していると俺が賢者モードを終了してまた復活して来たので、一旦シャワーに行って汗を洗い流してもう一度ベッドに戻った。
今度はもう躊躇なく正常位のまま激しく打ち付けて、F美の両手を押さえつけながら、ぐいっと密着して2度目の膣内射精を行った。
息が納まって起き上がるとF美の陰唇の中から白い液体が溢れて来た。
それを見ているとあっという間に復活したので今度はシャワーを浴びて流しながら後ろ向きに立たせてバックから押しこんだ。
シャワールームにパンパンと音を響かせながらまたもやドクドクと射精した。
さすがに量が少なくなったような気がした。

F美と俺はお互いに体を合わせてみると、性的にも相性が良いような気がした。
もう駅から新幹線に乗らないとお互いが住む街に帰れなくなるので、名残惜しいが今日はこれまでとした。
遠距離でもLINEの交換をしたので連絡を取り合う事にした。
俺は今の彼女と二股状態なのは内緒だが、F美の方が体の相性が良さそうなので、なんとか別れるつもりにしている。

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投稿No.8838
投稿者 孝也 (38歳 男)
掲載日 2025年1月14日
コロナ禍の直前の正月。妊娠5ヶ月だった嫁と、同じ県内に住む義妹夫婦の家に遊びに行った。
嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。

「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」

美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。

「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」

そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。

「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」

ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。

「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」

美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。

「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」

ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。

「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」

ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。

「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」

ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。

「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」

美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。

「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」

仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。

「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」

腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。

「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」

その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。

今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。

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投稿No.8832
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2025年1月08日
前回の投稿(投稿No.8633)から日が経ちますが、あの話の続きからです。

前回寝取られ趣味で3PをしたDさんと俺の彼女と俺。
その後俺に新しい彼女が出来て、別れることに。
その時にDさんに元カノの方のLINEを教えてあげた。

その後は連絡をとっていなかったが、俺の新しい彼女がセックスが絶望的に下手すぎる。
手コキが雑、騎乗位が出来ない、フェラは歯が当たる。
さすがに我慢しきれず付き合って1ヶ月後にはもうセックスレス状態に。

やりたくなった俺は元カノに連絡。
自宅にコスプレ衣装があり、それを渡したい旨を伝え、その時に1回だけ抱かせて欲しいと伝えた。
すると元カノはまさかのOKを出してくれた。
調子に乗った俺はセフレの打診を試みた。
それもまさかのOKが出てしまった。
かくして元カノと会う日程を立ててコスプレも持っていった。

元カノとホテルへ行き近況を聞いた。
するとまさかのDさんと付き合っているとのこと。
喜ばしい事なので祝福はした。
まあ、それはそれとして今日は中出しする気でいるのだが。

元カノとはいつもコスプレセックスをしているので今回もなにか着せることに。
Dさんと付き合うのは予想は着いていたので、この前3Pをした時にDさんが好きと言っていたウエディングドレス風のコスプレをさせることにした。
白いゴスロリ風のふわふわしたスカートのあるワンピースに白いレースの手袋に白ストッキングと白いヒール。
全身純白の衣装を纏ってこれから浮気セックスをする。
初めにキスをするとそれだけでお互い興奮をする。
今まで付き合っていたが、別れて3ヶ月ほど空いた時間が余計に興奮を掻き立てる。

キスをしながら手コキしてくれるだけで射精しそうになるくらい気持ちいい。
この時1週間溜めていたから余計に出そうになる。
元カノのマンコも既にヌルヌルで愛液が太ももに滴るくらいだ。
お互い同じタイミングで挿入していい?と、入れるタイミングとかもお互い分かりきっているから同じになってしまった。

正常位で生チンポをマンコにこすりつける。
俺「ゴムはつける?」
元カノ「生がいいな」
俺「なら今日は中出ししていいの?」
元カノ「中出しはしちゃダメだよ」
俺「なら外に出すね」
元カノ「お願いします」
この瞬間から中出しすることが確定した。

挿入するとやはり今カノより数倍気持ちいい。
元カノもやはり慣れ親しんだチンポだからか気持ちよさそうだ。
元カノ「やっぱりこのおチンチンが気持ちいい♥️」
俺「お互いめっちゃ興奮してるね」
俺「浮気セックス気持ちいい?」
元カノ「浮気セックス気持ちいいです」
元カノ「いっぱい気持ちよくしてください」
俺「これからも浮気する?」
元カノ「あなたと浮気セックスします!」
なんかもう堕ちてるような気がする。
仮にもウエディングドレスを着てるのに浮気宣言するのか。
そのウエディングドレスも彼氏が好きなやつだし。

それからは騎乗位をしてもらった。
今カノよりもめちゃくちゃ上手く、乳首を舐めながら騎乗位してもらいイきそうになる。
俺「待ってそれやばい」
元カノ「あなたこれ好きだもんね」
俺「イきそうだから待って」
元カノ「しょうがないな笑」
しょうがないとはいいつつも乳首は舐め続ける。

正常位に戻し俺は射精する準備を始めた。
覆いかぶさり抱きつく。
そして耳元で囁く
俺「このまま出していい?」
元カノ「中はダメだよ。もう彼氏いるんだから」
俺「でも浮気してるじゃん」
元カノ「それはそうだけど…」
俺「付き合ってる時に教えたことあるよね?」
俺「男の人がイキそうになったらどうするの?」
元カノ「足を絡めてギュってします」
俺「ならギュってして。そしてその後は」
元カノ「私のおまんこに中出ししてください❤」
俺「なら中出しするからね。孕んだら彼氏との子として育てるんだよ」
元カノ「わかりました お願いします 中に出してください」
そうして元カノに中出しを決めるのだった。
1週間分の濃い精液を容赦なく出した。
射精してる時も元カノは足と手を絡めてベロチューしたままだった。

そうして落ち着いてからチンポを抜くと大量の精液が流れ出てきた。
白いドレスに包まれてる元カノのまんこからも白い精液が垂れている。

俺「気持ちよかったよ」
元カノ「それは私もだけど…」
元カノ「今日大丈夫な日だったかな…」
俺「一回出したし何回出しても変わらないよね?」
元カノ「そうだけど…まだするの?」
俺「確実に孕ませるつもりだからね」
元カノ「ダメだよ もう責任取ってくれないじゃん」
俺「彼氏の子として育てればいいよ」
俺「だからもう1回ね」
そうやってもう1発中出しを決めました。

その後は2人でラーメン食べて解散。

中出し2発の結果は残念ながら妊娠せず。
またどこかで危険日に合わせて会う予定を立てようかな。

その後、彼氏と会った後に上書きセックスする時もありますので、またの機会に書かせていただければと思います。

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投稿No.8829
投稿者 みゆき (42歳 女)
掲載日 2025年1月05日
私はバツイチの42歳です。
今二人の男性とお付き合いしています。

私が36歳の時に私の勤務先の親会社の男性S君と知り合いました。
欧州で長く駐在員をしていたエリート社員で私より一つ年下です。
オシャレで仕事もできて人柄も穏やかで魅力的な人です。
夕ご飯を食べに行ったりカフェで会ったりするようになり彼を好きになっていることに気づきました。
しかも彼には妻子がいることも知っていました。
それでも彼を好きだという気持ちに変わりはありませんでした。

そんなある日、彼を私の自宅に招待して私の手料理をごちそうしました。
夕食後にソファでくつろいでいた時、自然とキスをして私は彼の手を取り寝室のベッドへ彼を導きました。
薄暗い部屋の中で裸になりベッドの中でお互いを求め合いました。
私は彼の耳元で「長いことしていないの。そっと入れてね」と囁きました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
彼のゆっくりとした動きがかえって刺激的で私は突然いってしまいました。
私がいった後、彼の動きが早くなり彼がいきそうになっていることがわかりました。
私は「もうすぐ生理だから大丈夫よ、中でいって」と言い、彼は私の中でドクドクと射精しました。

それ以来、彼は月に1、2回私のマンションを訪ねて来るようになり泊まる日もあります。
避妊には気をつけていましたが生理の前後は中出しのセックスです。
中出しとわかっている時はお互いにいつもと違う興奮があります。
彼と付き合うほど私は彼をより好きになり、私の中に彼と結婚したいという気持ちが強くなりましたが、彼は奥さんと別れるつもりはなさそうでした。

彼と付き合い出して5年が経った頃、私の勤務先に取引先の営業さんとして高校の同級生のN君が訪ねて来ました。
名刺交換をしてお互いに気づきました。
野球部で人気があり、当時私も密かに憧れていた人でした。

そんなある日、彼から誘われて飲み屋さんに行き、不倫をしていた彼のことを愚痴りました。
帰りのタクシーの中で手を握られ突然キスをされました。
突然のことで驚きましたが憧れだった人のキスに私も舌を絡ませて応じてしまいました。

不倫をしているS君は仕事が忙しいので、遅くまで仕事をしているか海外出張に行っているかで会えるのは月に1、2回程度です。
同級生のN君の車でドライブに出かけた帰りにラブホテルで彼に抱かれました。
不倫のS君と違い激しい荒々しいセックスに私は何度もいかされました。

それ以来、同級のN君とは頻繁に会うようになり、会うたびにセックスをするようになりました。
彼も妻子持ちということもあり、彼の方がコンドームを使って避妊に気を使っていました。
ところが半年ほど前から、N君がコンドームをつけずにセックスをするようになり、中出しをされるようになりました。
奥さんと別れて私と結婚したいと言い出したのです。
私は戸惑いました。確かに彼の荒々しいセックスは魅力的ですが、私が愛していて結婚したいのは不倫のS君で同級生のN君ではないのです。
N君は私が不倫のS君を愛していることを承知で既成事実として私を妊娠させたいと思っていることに気付きましたが私はN君と結婚する気はありません。セックスを楽しむ関係でしかありません。

今私は妊娠しています。
S君の子なのかN君の子なのか私にもわかりません。
2人に気づかれないように中絶するつもりです。

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投稿No.8826
投稿者 ももか (25歳 女)
掲載日 2025年1月02日
またアプリの別の男性と会った日の事です。

さとしと定期的に会う事になったので、アプリどうしようかな…と思っていたところ、AVみたいなセックスがしたいという27歳、プロフに載っていた後ろ姿が細身でオシャレそうなひろきという男性とマッチしました。
相変わらず顔の写真は交換しませんでしたが、えっちな自撮りが欲しいと言うので送り、会う前に一度通話もしました。
声質が私の好みで、「早くももかちゃんのまんこ犯したいなぁ」と、その声で言われるだけでドキドキしました。

待ち合わせ当日、通話で聞いた声に名前を呼ばれて振り向くと、40代…50代くらいの太った男性がいました。
「ひろき…さんですか」
失礼な言い方ですが、写真で見た雰囲気とは違い、顔も私の苦手なタイプ…明らかに歳も上すぎると正直思ってしまいました。
でも恋人探しをしているわけではないのと、AVみたいなエッチへの好奇心で、そのまま話をしながらひろき希望のホテルに向かいました。

部屋はSMルームで鏡張りの部屋。
「こんなとこ初めてきた…」
私に一気に緊張が走りました。
「大丈夫だよ、おいで」
ひろきが犬のようなキスをしてきたので気持ち悪いなと思う半面、これから何されるんだろうとドキドキしました。

服を脱がされ、下着姿になると診察台のようなイスに座らされました。
そこで足を思い切り広げられ、そのまま手足を固定されたのです。
AVで見たことがあるような事を、今私がされている…それも初対面の人に。
「やだ、恥ずかしい」
「可愛いなぁももかちゃん、ちんぽしゃぶってほしいな」
目の前でひろきがズボンとパンツを脱いでいました。
とても大きくて、口の中がいっぱいになるおちんちん…すごく苦しかったです。
恥ずかしい格好のまま、一生懸命フェラしました。
「こんな綺麗な女の子とセックスできるとか夢みたい」
またキスをした後、パンティーの紐が解かれ、ほぼ裸になった私の全身を、ひろきが音を立てながら舐めてきました。
目線をそらすと、鏡にはそのいやらしい光景。
興奮でおまんこがぐちょぐちょになっていくのが分かりました。
唾液まみれのおまんこに電マが当てられ、バイブの出し入れで我慢できなくなり、たくさん潮を吹きました。
イッてもイッても電マとバイブでせめられ、足を閉じる事もできず、これ以上イキたくないという感覚に初めて襲われました。

おもちゃから解放されると、手マンしながらまたおまんこを舐められました。
そのまま顔に潮をかけてしまい、謝ると
「ももかちゃんの潮まみれまんこおいしいよ、もうちんぽいれちゃうね」
また鏡の方に目を向けると、太ったおじさんのおちんちんを受け入れている自分の姿。
「恥ずかしいなら目隠ししてあげるね」
アイマスクをつけられ、視界が真っ暗です。
見えない分、キスもおっぱいを触られる感覚にも敏感になりました。
「ももかちゃん好きだよ」
耳元で好きな声質でささやかれ、興奮してしまう私。
ひろきのおちんちんが抜かれるたびに、勢いよく潮も吹きました。
すると、カシャッというスマホのシャッター音。
「いや、撮らないで…」
慌てて拒否すると、
「顔写さないしオナニーするときに見るだけだよ、後でももかちゃんにもおくるね」
と言い、何度もシャッター音がしました。
撮られてる…そう意識すると、私は余計に興奮してしまいました。
ひろきの動きもどんどん激しくなり、下品なキスをされながら、
「あー、イクイクっ」
おまんこが熱くなる感覚と、再び聞こえてくるシャッター音。
息を整えていると、私の口にトロトロのひろきのおちんちんが入ってきました。
何も見えないまま丁寧にお掃除フェラをしました。

その後は目隠しされたままパイズリをして、ベッドで四つん這いになり、手錠のようなもので手を固定され、
「こっちの穴は挿れた事ないって言ってたよね?僕が処女いただきまーす」
と言って、いきなりお尻の穴に無理矢理おちんちんをねじ込まれました。
「いやぁ抜いてぇー、痛い痛いー」
痛くてあまり覚えていませんが、私はひたすら抜いてほしいと懇願。
でも聞いてはもらえず、そのままお尻の中にも中出しされてしまいました。

最初ひろきに会ったとき、プロフ詐欺…と思いましたが、旦那さんとは絶対にしないようなえっちを思い返しながら、家で何度もオナニーしました。
ひろきから送られてきた、えっち中に撮られていた写真を見ながら…お尻は懲り懲りですが、またあんなえっちがしたいなって。

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