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朝早い時はおっさんがいて、その若奥さんのようでした。
HKTあたりににいそうな、目がパッチリの美白で、バリバリの博多弁です。
オーダーっぽいジャージを着てるので、体型がもろに見えます。
150cmちょいの小柄ですが、お胸とお尻がしっかりあってスタイル最高でした。
名前は、近所の人がミキちゃんと呼んでたので、覚えちゃいました。
最初は挨拶交わす程度から、何週間かかけて仲良くなり、オカズにしていました。
待機中はヒマなので、ミキちゃんを内覧に誘い込み襲って、俺の子を仕込む妄想をしたら、勃起しすぎてテーブルの下のパイプに届いちゃいました(どうでもいい笑)
現地販売回の最終月、いつも通り外にテーブルを広げ、妄想しながら座っていると、急に本人が家から走って出てきて、
「今から車に荷物積むっちゃ、しばらく道にうちの車を停めてよかですかー!」と。
とっさに立って返事したら、勃って膨らんでるのを、凝視されました。
エッて顔して爆笑しながら引き返してしまいました。
恥ずかしくて、その日は他のことは上の空でした。
次に現地で会った時、思い切って勃起してた理由を話しました。
そしたら、予想外に優しく、
「いっちゃん性欲盛んな歳っちゃもんねー^_^ 私も人のこと言えんけど」と言われ、ミキさんは25歳で、旦那が40歳だと知りました。
そのまま笑い話しは盛り上がり、
「19時までなら?同年代同士、お友達として相手してえーと?」と誘われて、家に上がり込ませて頂きました。
ミキさんも溜まってたようで、早い段階でベロチューしてむさぼり合いました。
このときの、柔らかくてプリップリな体つきが忘れられません。
ソファで、小柄なミキさんを全裸にし、体を触り舐めまくりました。
毛穴やシミひとつない、全身ツルツルの肌でした。
不動産屋だけに意思確認はきちんとします。
反り勃つ物を見せて、
「もう挿れたいのですが、宜しいでしょうか?」
というのも、太め硬めの16センチ砲なので、挿れる前に拒否られることがあるからです。
「このタイミングで聞く! え童貞!?笑」
「いやそんな。笑」
愛液も入り口に充分溜まっており、ニュールーっと入りました。
狭くて、一瞬ミキさんが苦悶の表情しました。
俺「痛く…ないですか?」
ミキ「大丈夫よ、童貞のわりに気遣えるじゃん笑」
俺「違いますって。笑」
さすが、ちょいちょい小馬鹿にされるくらいが嬉しいのがよく分かってる、3つ上のお姉さんです。
けど、間もなく冗談を言う余裕も無くなります。
巨根が根元まで収まったので、ミキさんの全身を強く抱きしめて、突いて突きまくります。
ミキ「アン…デカいしゴリゴリやん。ゆっくりな。」
半分無視してピストンすると面白いくらいに感じる奥さん。
やがて喘ぎ声も、叫び声みたいな本気レベルです。
ミキ「アッ!アッ!まだ…出んの? 長持ちするっゃね…」
バックに切り替え数分続けたら、興奮度アップ。
キーキー高い声出して、潮吹きました。
ミキ「もう…ゴメン、ちょっと休ませー」
少しだけ抜いて休ませ、正常位にしてまた突き上げ再開です。
興奮度マックスの叫びでした。
ミキ「ゴメンて、やばくてこれ以上無理やん!あたし!」
俺「いま一番いいとこだから!オラオラオラオラ!」
ミキ「逆にペースアップするの、やめ!やばいて、アッ!イク!イグイグー!!」
俺「じゃ、俺も!中でイキまーーーす!!」
ミキ「あ、、ちょ!」
俺「頼む、孕んでくれー!!」
同時のオーガズムでドク!!ドク!!
ミキ「アンッ!!…♡」
30秒くらい射精が止まらない俺と、マンコ締めて腰ピクピクさせて受精しようとしているミキさんの、幸せの沈黙の時間でした。
しばらくして抜くと、ミキさんはオヘソあたりを手で押さえて、
ミキ「デカすぎって。えらい深いとこに入っちゃぁ…」
俺「同時にイけて、気持ちよかったですね!」
ミキ「そうね。それは否定できんけど♡」
無許可で大量にぶちまけてしまった形ですが、ミキさんも気持ちいいが勝ったみたいで、良かったです。
抜いてから綺麗な足を広げて、お股から精子を掻き出してティッシュで拭いてる姿は、エロすぎの一言に尽きます。
ミキ「あんさ、血液型…なんば?」
俺「Oです」
ミキ「はー良かった…」
俺「旦那さんと一緒ですか。」
ミキ「そうっちゃけど。旦那と妊活しなきゃ…」
俺「まあ…何回かしないとデキないっすよね!」
ミキ「いや。こんな出したら、一回だってできるよ?」
俺「それはそれで…嬉しいです。責任とります!」
ミキ「まあ安全日やから誘ったけど、あんた、最初から孕ます気マンマンで出したっちゃ?笑」
俺「いえ、つい本能で。。いつもの倍くらい出まして。」
ミキ「やっぱし。お股の中に残ってる精子は出せるけど、お腹の奥に入ってきた温かいの、ぜんぜん残ってるばい。」
俺「すみません。めり込ませすぎました?」
ミキ「これ…友達とか彼女にもやってるの?ダメだよ、一発で赤ちゃんできるよ?」
俺「ミキさんが初めてです!綺麗で可愛いくて…」
ハイハイと適当にあしらわれました。
俺「また次は時間ある時2発したいです」
ミキ「いやいや、お相手は今日だけっちゃ!笑 しかも二回戦まであんな突かれたら体おかしなるわ。もうオカシイもん。」
俺「一晩寝たらしたくなると思うので、いつでも遠慮なく連絡下さいね」
ミキ「せんからね!笑 まあでも今日は、あたしから誘ったし、バリ気持ちよかった。ありがとね。」
旦那さんと鉢合わせるといけないので、着替えて部屋を出ました。
仮に会社にバレてクビになっても後悔ありません!笑
例の38歳の人妻清子さんと。
何度か僕のアパートでSEXする様になって1回1回が長持ちする様になり清子さんの欲求不満解消になってエロさも凄くなってきました。
今まで自分で慰めていたことも分かったので清子さんに「清子さんのオナニーを観てみたいです」とお願いをしてみました。
最初は「えぇ~恥ずかしいよぉ~」と渋っていましたが何度もお願いして条件付きで念願を叶えてくれることになりました。
その条件とは「あなたのオナニーも見せて!最後に顔にかけて欲しい」と。
人に見せたこと無いので恥ずかしさもありましたが興奮しそうなのですぐにOKしました。
約束の会う1週間前からお互いオナニー禁止ルールです。
この年での1週間オナニー禁止は、特に前日は辛いものです。
約束の日、清子さんは僕のアパートに現れて、今日の見せ合いっこの話が終わるや否やバスルームに行ってゴソゴソ。
しばらくしてバスタオルを裸に巻いて登場。
バスタオルで締め付けられている胸の谷間がものすごくエロくて勃起!
「いつもはお風呂とかですることが多いんだけど、たまにお風呂上がりにベットですることもあるのよぉ」と。ベットに寝転んだ。
「恥ずかしいからあなたも脱いで」と僕はTシャツとズボンを脱いで清子さんの右側に膝で立っている状態になった。
僕のが大きくなってるのに気づいて清子さんは右手で僕のイチモツをトランクスの上から触り始め「見せて!」と言われトランクスを降ろすと天井を向いたイチモツを見ながら清子さんはバスタオルをほどいておっぱいも下のお毛毛も丸出しで両手でおっぱいを揉み始め乳首をイジり出して甘い声を漏らし始めた。
初めてみる女性のオナニーにものすごく興奮してしまい僕も清子さんのオナニー姿を見てシコシコし始めたら「ぁあ、いやらしい!そんなふうにするんだぁ~見られてるとすごく感じる」と言いながらクリに手を伸ばした。
僕はこの年で1週間も溜まっているのですぐに射精感が込み上げてくる。
イカ無い様に清子さんの身体に触ると「ダメよ。自分でしていて、、、」と。
射精感が込み上げてくると僕の右手は止まることが出来ずに「清子さん、俺イキそうです!」と言うと「顔にかけて!いっぱいかけて!」とそのいやらしい言葉で我慢出来ずに清子さんの顔に目掛けて射精を始めたら、顔中、髪の毛まで1週間分の精液が飛び散って僕は果ててしまった。
清子さんはオナニーを続けながら右手はクリ。左乳首にあった左手で顔中に飛び散った僕の分身を指で掻き集めて口の中に入れて指を舐めて「あぁ、美味しい!美味しい!」と。
その姿には僕はすぐに復活、勃起していた。
しばらくすると清子さんが「私もイキそう、、、見てて!イクとこ見て!」とクリをいじる指が早くなって「あぁ~!イク!」とイッしまった。
グダァ~とした清子さんに僕は足を広げてそのまま清子さんのアソコの入り口にイチモツを当てがい一気に突き入れてみた。
「あ!ダメ!敏感すぎるから、、、、」と悲鳴に近い声。
僕は気にせず腰を清子さんに打ち続けて2回目の発射を清子さんの奥の方で放出した!
「あったかい!イク!イク!」と清子さんもイッしまった。
その日は、抜かずそのままあと2回中出しをした。
また長々とすいません。
バイト先でも厳しいと言われている清子さんだが、自分にはとても優しく接してくれて休憩時間もたわいも無い話をする仲になっていた。
清子さんは、ちょっとふっくらしているけど妙にエロさがあって胸もまぁまぁあり、お尻が大きくてたまに仕事中に胸をわざと?僕に押し付けてきたりとか、、お尻を突き出して見せたり、、
いつの間にか僕のオナペットになった清子さんで抜いたりしていた。
それからはいやらしい目で観てしまっていた様である日、清子さんに「おばさんのこといやらしく見てるけど彼女居ないの?」「女性経験は?」と聞かれ咄嗟に「○○さん(清子さんの苗字)、筆下ろしお願いします!」と言ってしまった。
「おばさんを揶揄ってるの?」と笑われてその場は終わった。
しばらくしての昼休憩、「前、言っていたことほんと?」と聞かれ「是非、お願いします。いつも○○さんがおかずなんです!」と返したら「良いわよ!」と、、、、
「せっかくだから1週間待ってくれる?それまであなたも自分でしちゃダメよ」と念を押された。
本当かな?と半信半疑でムラムラした1週間を過ごした。
長い1週間が過ぎバイト中に清子さんからメモを渡されて自分のアパートで待っている様に書かれていた。
信用してアパートで待っているとインターホンが鳴り清子さんがそこに立っていた。
清子さんを部屋に入れた時から清子さんの服の上から身体を舐め回す様に観てしまった。
お茶を出してソファーに座り話をして、、いきなり、「初めてなら生でしたいでしょ?」と、僕は「はい!」としか、、
「主人と12歳以上離れていて夜は全く無くて、、、」と欲求不満であることを清子さんから聴かされた。
清子さんは、「女性の肌って見たことあるの?」
童貞の僕は「全くないです!見るのも触るのも無いです」と。
「じゃぁ~」と言ってブラウスやスカートをソファーの前で脱ぎ始め下着姿になった。
僕は食い入る様に観てしまい、そんなに観ないでと言われるがそうはいかない。ブラがきつそうなくらいの膨らみ、お腹も少し出ているが妙に色っぽい。
お尻も僕に向けたりそそのかしてくる清子さん。僕はもうフル勃起状態。
僕もトランクス一枚になる様に言われた。
「こっちに来てブラを外して!」と僕に背中を向ける清子さん、震えながら後ろからブラのホックを外すとたわんとおっぱいが見えそうで見えない。
清子さんは僕の両手を自分の胸に触らせて「優しく揉んでね!」と後ろから初めて女性のおっぱいを揉み始めた。柔らかくて弾力があって凄く興奮した。
乳首も触りたくてコリコリしてみると意外に大きな乳首が既に固くなってツンツンだった。
それを転がす様にすると清子さんは身体をくの字にして「乳首、弱いの。感じるわぁ」と。
乳首をいじるたびにくの字になるので清子さんのお尻に僕のビンビンのイチモツが当たって気持ち良すぎる。
それに気づいた清子さんは右手を後ろに回して僕のトランクスの上からイチモツをさすり出して「すっごく大きくなってるわね~」とさわさわしてくる。
「そんな触られたらイッしまいますよ。」と。
「ダメよ!」と言って振り向いて膝をついて顔を僕のトランクスの前に持って来て、トランクスの上から大きさや硬さを確認する様に触って来て「見せて!」とトランクスを脱がされた。
初めて女性に見られる恥ずかしさもあったが興奮の方が優った。
清子さんは、俺のイチモツに見惚れながら「若いってすごいわね。」と手で直接触ったり匂いを嗅いだりして来た。
イチモツからは先走り汁も出ていて清子さんはそれを舐めて「美味しい」と。
触られていて気持ち良過ぎてイキそうになりそれがわかるのか?「ダメよ!」と口でカポと咥えられた。
フェラも初めてでこんなに気持ち良いんだ!とゾクゾクしていた。
クチュクチュ音を立ててしゃぶる清子さん。
「もう我慢できないです!」と清子さんの口の中に1週間分の精液を放出してしまった。
何度も脈打つイチモツを咥えたまま「ウグ!」と清子さんは全部口で受け止めてくれた。
それを美味しそうにゴクンと飲み込んだ。
「ぁぁ久しぶり。美味しい!」と。
「若いからこれからだよね!」とソファーに座り僕にパンティを脱がす様に。初めて女性のパンティを脱がすと思うとまた勃起していた。
パンティを脱がすと下の毛も薄めで女性器を初めて目にした。
清子さんが、「舐めてお願い!」と言われたがどこをどう舐めて良いのか?
清子さんにクリちゃんを教えてもらいながら吸い付いたり舌で舐めたりすると清子さんは大きな声をあげて腰を浮かしたり沈めたりそれに合わせると顔が清子さんの愛液でベタベタになった。
清子さんは「あ!ダメ!イッちゃう!」と言って痙攣してイッしまった。
女性が行くのも初めて観た。
その後は清子さんがベットに横になって誘われて、「これからエッチ教えてあげる」とキスをして舌を絡まされたり、胸を揉んだり乳首を吸ったり清子さんの言うとおりにした。
クリちゃんも舐めて、アソコもじっくり見せてくれて入り口はここよと教えてくれた。
69の体勢でイチモツもしゃぶられ僕はアソコを舐めまくっていた。
清子さんは、「そろそろだね」と僕を横にしてイチモツを持って上からアソコの入り口に当てがいグッと入れてきた。童貞喪失です。
清子さんは腰を動かす度に蕩ける感じ、もうイキになる「出そうです!」「良いわよ。中に出して!」と初めて女性の中に2回目と言えど大量にドクドクと放出してしまった。
その後は、正常位やバックから何度も生で中出しをさせてもらいました。
それからは、月1回安全日の生中出しSEXフレンドになりました。
その後のことはまた書きたいと思います。
長々とすいませんでした。
久しぶりになりました。
3月の終わりに緑さんが男の子産みました。
ちかちゃんのママも、4月の頭にやはり男の子を産みました。
二人共に退院して直ぐ私に子供を見せにやってきました。
二人共まだおまんこは無理だと言って、キスして私のチンポ舐めて精液飲んでかえりました。
それから二週間後、緑さんが医者から、おまんこしても良いと、お許しがでてニコニコでやって来ました。
正直久しぶりのおまんこなんで、気を遣いながらチンポ入れてゆっくり出し入れ、
それでも下腹揺らして「先生気持ちいい~」を連発。
ピクピクして、背中丸めて逝きます。
妊娠しないよう抜いて外に出そうとすると、
「やだやだ先生中にだして~」
とチンポ握ってまんこに押し付けてだらだら万汁だしてます。
「本当に中にだしていいの?」
激しく頷きます。
そこでまんこにチンポ押し付けドックンドックン…
背中に爪立ててドックンに合わせて、「キャッキャッキャッ」ピクピクして、又いきました。
ぐったりして、「やっぱり先生のチンチンはステキ」
横に寝かせた赤ちゃん抱いて、でかくなったおっぱい出して飲ませます。
しばらく話して、又チンポ出して咥えてしこしこ。
又ビンビン、ドックンドックン、旨そうに精液飲んで「先生又来ます、まだ旦那とはしてないのよ」
ニコニコして帰りました。
次の週に又来て今度は大好きなバックで中に出してピクピクして二回いきました。
満足して、帰りました。
その明くる日にちかちゃんのママがやっぱり子供見せにきました。
ちかちゃんのママはまだおまんこはの許しが出ないようで、チンポ舐めて精液飲んでかえります。
早く両足持って上から屈伸運動でおまんこしたいと言ってチンポ咥えて、玉を揉んで二回口に出して、やはりニコニコで帰ります。
おっぱいが余り出なくてミルクのませてます。
緑さんは逆におっぱいが出すぎて、搾乳して捨ててるらしい。
もったいない話、貧乏な私は緑さんのおっぱいをちかママにあげれば良いのにとか思ってしまう。
まさかそんな事はいえませんけど…
私も松葉で上から屈伸運動したいので早く医者のお許しが出ないかと思ってます。
このまま二人におまんこしてたら絶対又妊娠するはず。
二人共に又妊娠したら産みたいと言ってます。
で、ずっとご無沙汰だし、子供も小さくていつもエッチしたくてたまりませんでした。
その日たまたまなんですけど、子供達が幼稚園のお泊まり会に行っている日、ムラムラが止まらなくて、近所の人も仕事してるからって事でカーテン全開のままオナニーしちゃって。
私、元々オナニー大好きで、ディルド使ってオナニーしてたんですけど、その日は久しぶりにディルド復活。
で、カーテン開けっ放し、全裸でアソコにズボズボしながら、、汁たらしながらひとりで「ぁーいい!奥いい!イグぅーーー…」って言いながらビクビク絶頂迎えました。
イッたあとも「ぁあー気持ち良かったぁ…」って言いながら垂らした汁とか吹いてたんですね。
そしたら、隣の旦那さんと目が合っちゃって…そんときオナニー全部見られてたっぽい事に気がつきました。
で、無かったことにしようとしたら数分後にチャイムが。
隣の旦那さんだったんですけど、取り敢えず出る事にしたんです。
で、ドア開けたら「奥さん、溜まってるの?俺も溜まってんだよ~。これでお互い秘密だよね」って言いながら、おち◯ぽ出してきてシコシコ動かしてるとこ見せつけて来たんです。
でも一回のオナニーで解消できなかった私は、ち◯ぽにしゃぶりついて速攻フェラ。
そしたら旦那さんも負けじと私のFカップあるおっぱい揉んだり乳首弄ったり。
私はもともと乳首と乳輪が大きいんですけど「◯◯さん、こんなエッチなおっぱいしてんの?…うわぁやらしい…乳首ビンビンだよ。」って言われ、ベロベロ舐められ続けてあっという間に乳首だけでイキました笑
そのあとすぐドアに鍵して、玄関でお互い全裸になり、、笑。もはや交尾状態で69開始。
私は🌰よりもポルチオ大好きなんですが、30分くらい🌰弄りされて、産まれて初めて🌰イキで痙攣しました。
もうクンニが気持ちよくて何回かイッたあとは「イク!」って言えず「フッ…ゥグぅ…!!」みたいな感じで声はおかしくなるわ頭真っ白になるわでとうとう5回目くらいだったかな?そのくらいの時に🌰イキでブシャっとものすごい量の潮吹きしました。
そっからは潮とマン汁でま◯こはぐちゃぐちゃ、挿れたくてうずうずが止まらず、「早くちょうだい!◯◯さんのち◯ぽじょーだーーーい!」とオホ声連発。
でもお隣さんもジラしてくるので我慢の限界がきて自分で無理やり挿れました。
もう数年ぶりのち◯ぽが入った感覚が気持ち良すぎて…笑「ぁあああん!入ったぁ…良い!おっきぃ!」と思わず嬉しさが//
「旦那さんのとどっちデカいの」って聞かれたのですが断然お隣さん。
挿れた瞬間奥にくる感覚が快感すぎて動かすたびにヌチャヌチャとやらしい音はするし、ポルチオ当たるし、2分おきとかにイキました。
2人とも汗だく、潮だくで、お隣さん「ぁあ!たまんないよ奥さんのま◯こ!ぁあ!」って言いながら中出し。
私は「まだ足りない!イキ足りない!もっとイカせて!もっともっともっとぉーーー!」みたいな感じになって、3回戦くらいまでは休憩なしでいろんな体位でイキまくりました。
4回目くらいになるともう足に力が入らなくて笑。
声すらあまり出てこないんですけど、イク時はやっぱり中に出されたくて、何回戦だろうが「ちょうだーい!中にいっぱいちょうだい!!抜かないで!出して!」と周りに聞こえたであろう大声で雄叫び出しながらイッてました。
そんな調子で10回くらいかなぁ…。
シャワー浴びながら、ご飯食べながら…みたいな感じで夜までセックスして何度もイッたんですが、5回戦終わったあたりから、もうお互い動物みたいな声で行く時も、全身に力入れつつ歯食いしばりつつ「ぅううううっ!いぐっ…イッてる…」って感じでイキ方がめっちゃ冷静になりました。
気持ち良すぎる時には吠えながらピストンしたりクンニしたり…。
で、最後は「イク…もうイク…いまイッてるから動かさないで…」みたいに、お互い的確に指示出す感じになってて笑。
ヤリ終わってスッキリした時には明け方3時でした笑。
あれからも定期的にセックスするためだけに会ってます。
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