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来るのは大体人妻さん。
中出し大好きな俺はメッセージが来た時点で中出しを企み、股間が熱くなります。
まことは42歳の人妻。
旦那とはご無沙汰で人妻特有の愚痴もしっかり聞いた後、さぁプレイ開始です。
胸は顔に比例せずEカップ。まだまだハリがあって小さな乳首も高ポイントです。
キスをしながら乳首を刺激し、アソコにはあえて触らず内腿をサワサワ。
少し盛り上がって来たら俺の逸物をシゴかせながらそのまま欲求不満の前戯を続けます。
『もうトロトロだろ?』
と聞くと
『わかんない』
と少しの抵抗。大体これで女はぐちょぐちょのトロトロです。
指を這わせると案の定その状態。
そこからしっかり俺の逸物を咥えさせます。これで更に濡れる濡れる。
程よいタイミングでいよいよ挿入です。
生のチンコをマンコに擦り付けて
『このまま生で良いよね?』
『うん』
よし!まずは生で挿入。
そのまま様々なピストンを続けてそろそろ射精したくなったタイミングで
『このまま中に出しても良いよね?』
普通はこのまま気持ちよくて中出しを許す女が多いのですが、まことは
『ダメ!中はダメ』
それはそれで好物なので
『うるせぇ このままマンコの中にたっぷり出すぞー!』
と俺の精子を人妻さんにたっぷり注ぎ込んでやりました。
このまま終わるのも覚悟の中出しでしたが、今では仕事終わりに家まで迎えに来てくれるくらい俺のチンコにハマってるようです。
生理もまだあるようなので、気持ち良く中出しして孕ませちゃおうと考えてます。
良い女を見つけました。
高3になっても綾乃とヤリまくり…相変わらず早漏気味だったがピストンを弱めたりして綾乃をイカせる事に変なこだわりを持っていた。
さすがに毎回中出しはしてなかったが、生理中やお互い異常に興奮した時などは勢いで綾乃の中へ出していた。
中出しする時に綾乃は決まって…
「アァァァァ、アタシにちょーだい…いいから…ちょーだい…中にちょーだい」
ヤンキーらしからぬ甘えた声でそう言って自身に入ってくる精子を受け入れ唸っていた。
「アッ…アァン…アァン…アァン…アァァン」
色っぽく大きく体を揺らす。
射精後、綾乃は…
「気持ちいぃぃ……マジで気持ちいい」
汗をかいて息荒くそう言ってから俺を抱きしめて…
「タッちゃーーん大好きだよ…愛してる」
優しく耳元でそう言ってくれた。
俺はそんな綾乃の性格や顔、そしてピチピチの体に完全に溺れていた。
そして綾乃は俺が高3の大晦日、他のレディース幹部達と引退した。
話したがらない綾乃にしつこく聞いたが、最後の集会には綾乃のチームはもちろんの事、傘下の後輩チームや友好関係のレディースも来てくれて総勢60人ぐらいの走りとなったらしい。
恥ずかしながら写真を見せてくれたが、ばっちりメイクでサラシを巻き、怖そうでそして可愛い女達がヤンキー座りや腕組みをして写っていた。
当然、センターに構える体格の良い貫禄ある女は綾乃だ。
「綾乃めっちゃ強そう!甘えながらチンポしゃぶる女には見えんじゃん!」
「ヤメてよぉ!好き者みたいに!……オチンチンが好きなんじゃないよ!タッちゃんが好きなんだよ!地球上で1番好きだもん!エヘヘへ!」
ノーメイクで顔を赤くして照れる綾乃はマジで可愛い。
当然、この日も舐め合いハメて甘える綾乃をイカせて…
「アッッ、ダメ…イキそう…アッイク…イク……イクッ……ンンッッ…」
騎乗位でウンコ座りの体勢でガンガンピストンしていた綾乃はチンポを飲み込んだまま果てる。
俺に抱きついて、
「イッちゃった…めっちゃ気持ちいい…」
可愛く照れる綾乃が可愛かった。
工業高校の俺は地元の食品会社に内定…製造部配属だったが入社後何故か営業部へ配属された。
正月明けに綾乃は母屋に住んでいる祖父と祖母に照れながら俺を紹介してくれた。
70歳前後の優しそうなお爺ちゃんとお婆ちゃんでお婆ちゃんは俺に、
「綾乃を宜しくお願いします」
そう言って深々と頭を下げていた。
緊張してしどろもどろの俺を見て綾乃はクスクスと笑っていた。
俺の家にも遊びに来る事になった綾乃は髪を黒く染めてポニーテールで、服装も元ヤンには見えないパーカーとデニム…手土産まで持参してくれた。
「初めまして◯◯綾乃です」
キチンと挨拶していた。
小池栄子似の顔は派手目だが、意外にもウチの母親が綾乃を気に入って帰りに自分が作った漬け物を持たせていた。
「わぁぁ!美味しそう!ありがとうございます!嬉しい!」
明るく話す綾乃がちょっと誇らしかった…とても喧嘩上等、男ともタイマン張る元レディース総長とは思えない姿だった。
母親と綾乃のやり取りが俺は妙に嬉しかった。
程なく俺は卒業して内定企業へ就職…新人研修を経て俺は営業企画部に配属された。
当時は残業・休日出勤は当たり前で週休2日も滅多に取れず、朝から深夜までの勤務も珍しくなかくて、なかなか綾乃と会えなかった。
電話やメールのみだったが隙間風も無く交際は続いた。
安い初任給で綾乃にネックレスをプレゼントすると…
「マジ⁈…ウレシイ…タッちゃん…ウレシイ…グスン」
安物のネックレスに感極まる綾乃が超可愛かった。
新人の俺はとにかく走り回って日々クタクタ…会社と寮の往復だった。
仕事に慣れてきた頃、俺は綾乃を裏切る火遊びをして…。
業者会の親睦会で知り合った出入り業者の営業担当の◯裕美という28歳の女と俺はヤッてしまった。
米倉涼子風の美形でデキる女って感じの大人の女性だった。
俺はまだ19歳だったが、当時は未成年でも社会人の飲酒など大した問題でもなく…裕美さんとテーブルが一緒になり二次会に行き何となくそのまま…初めての浮気だった。
女は綾乃しか知らなかった19歳の俺はS的な裕美さんの大人の色気とSEXのテクニックに溺れた…だが、裕美さんのマンコは綾乃のマンコのように吸い付きは無く、俺は…マンコって人によってこんなに違うんだ…そう思った。
裕美さんはフェラして舌を這わせて肛門を舐める…恐ろしい快感が体を走り俺が情け無い声を出すと、裕美さんは俺の顔を覗きこみ…
「フフフ、ココ舐められるの初めて?気持ちいいでしょ!声出していのよ!」
俺を弄ぶようにS的な裕美さんはチンポやアナルを責めてくる。
顔に乗られいわゆるチングリ返しで手コキされたり、アナルに指を入れたり、手首をタオルで結ばれたり…裕美さんは年下の俺を弄ぶ…俺は初めての快楽に溺れて、正直この頃は綾乃より裕美さんに会う為に無理に時間を作っていた。
二人の女を味わっていた俺…2~3ヶ月経った頃、事件が起きた…俺の、いや俺と綾乃の運命が決まった…。
久しぶりに連休が取れて綾乃と初めて旅行…途中、パーキングに入った時、綾乃が灰皿を清掃してくれた。
因みにレディースだったが綾乃はタバコを吸わない。
「タバコ吸い過ぎたらダメよー…オチンチンにも良くないらしーよ!アハハハ!…」
車外でビニール袋に吸い殻を入れていた綾乃が黙った、いや止まった…。
「タッちゃん………コレ……」
真顔でビニール袋の中を俺に見せた。
「ん?何?」
中を見た俺は体中から汗が出た…ビニール袋の中には口紅が付いた吸い殻が多数あった。
紛れもなく裕美さんの吸い殻だった。
「コレ⁈……」
綾乃は真顔で静かな口調だった。
「えっ…いや…えっ…」
綾乃の顔が総長の顔になっていた。
俺はビビった…泣きたくなった。
「いや………かぁちゃん、いや瑞穂(妹)かな?……あっ、会社の山中さんかも主任の…誰か乗ったっけ?えーっと??」
俺はしどろもどろ…体が震えた。
綾乃は無言でドアを締め助手席に座った、瞬間、ガバッと俺の首に力士のような強烈な喉輪をキメてきた。
「ウッッ…クッッ」
言葉も出ず息も出来なかった。
殺されると思った。
綾乃は顔を近づけてめちゃくちゃ怖い目だった。
「お母さんも瑞ちゃんもタバコ吸わないじゃん………浮気?本気?どっち?…………別れたいならハッキリ言いなよ…」
静かな迫力ある、どこか寂し気な言葉にマジでビビった。
「ウゥゥ…くる…しい」
綾乃が手を離した。
「ゴホッゴホッ…違うって、ちょっと待って…」
「ハァァ……とりあえずウチに帰って」
「ちょっと待って…」
俺は必死だったが…綾乃はドスの効いた声で…
「引き返せって!引き摺り下ろして置いて帰るよ!」
凄む綾乃を初めて見た…表情も声もオーラも全てにおいて俺は負けていた。
Uターンして綾乃のアパートへ。
綾乃は腕を組んで家に着くまで無言だった。
今でも鮮明に記憶している出来事…運命の日となり…アパートに着くと、
「とりあえず上がんなよ…」
何も言えずに綾乃の後を付いて部屋へ。
いろいろ考えたが、綾乃に下手な言い訳は通用しないと思って靴を脱いで玄関で俺は正座…土下座するしか思い浮かばなかった。
「ごめん…」
頭を床に付けて謝った。
綾乃は黙っていた。
俺はずっと頭を下げた。
殴られても仕方ない、とにかく謝ろうそう思ったが…
「好きな人出来たんだ………会社の人?」
意外にも静かな口調だった。
顔を上げた…キッチンの丸椅子に座っていた綾乃は涙を浮かべていた。
「違う…あの…業者の…」
綾乃は俺の言葉を遮り…
「良かったじゃん…タッちゃんにはちゃんとした人が似合ってるよ…レディースだった女なんか……別れたいならハッキリ言えばいいのに…アタシ怒らないよ」
優しくて悲しい感じでそう言った。
俺は胸が苦しくなって、罪悪感と綾乃を裏切った自分が情けなく…
「ごめん、飲み会があって、つい……ごめん」
床に頭をつけて謝った。
綾乃は黙って何も言わなかったが…
「グスン……タッちゃんは普通の子の方がいいよ…………うぅぅぅ…」
綾乃が泣いた。
喧嘩上等の女が涙をポロポロと流して声を押殺して泣いた。
俺は胸が締め付けられ涙が溢れた。
綾乃は絞り出すような声で…
「うぅぅ…今まで、グスン…ありがとう…グスン…………楽しかった…グスン…」
綺麗な顔が涙と鼻水でグチャグチャになって…俺は何て馬鹿な事をしたのか…情け無いやら悲しいやら…どうしたらいいか分からなかった。
綾乃と別れる…考えるとメチャクチャ悲しくて…俺は立ち上がって綾乃を抱いた。
綾乃は抵抗せず抱かれてくれた。
「うぅぅぅ…うぅぅぅ…うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
俺の胸に顔を埋め綾乃はしばらく号泣していた。
「ごめん」
綾乃の顔を上げると綾乃は涙を流した可愛い顔で俺を見た。
「グスン、ずっと一緒いたかった…グスン」
「俺の事嫌いになったよね?」
「グスン、そんな事ない……大好きだけど、うぅぅぅ…」
この時の綾乃の顔は一生忘れないだろう。
俺は言った…
「俺が一人前に仕事出来るようになったら結婚しよう…」
あの時、何故そう言ったのか自分でも分からない…。
「えっ⁈…」
綾乃はビックリした感じだった。
「俺のお嫁さんはイヤ?」
綾乃の涙と鼻水を拭ってやると…涙声で弱々しく…
「イヤじゃない…グスン……アタシでいいの?」
「お前がいい…離れたくない」
「グスン、うれしい……うぅぅぅ、うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
プロポーズというか…俺の言葉を受けた綾乃は涙と鼻水でまたグチャグチャになっていた。
そのままキッチンの床で俺たちは愛し合った。
後で思ったが玄関の鍵も掛けずにそのままヤリまくって…綾乃のお婆ちゃんや友人が入って来ていたら…考えるとゾッとした。
この時の綾乃は乱れまくっていた。
「アッハァァァァァン、タッちゃぁぁん…ハアゥゥゥ…アァァン、アァァン、アァァン…フゥグゥゥゥ…」
正常位でハメたが、綾乃は俺をギュッと抱いて腰を大きく揺らして…
「アァァン気持ちィィィ、気持ちィィ、タッちゃん気持ちィィ、愛してる、愛してる、ハァァァァァァン…愛してるよ」
俺はそのまま綾乃の中へ出した。
出来てもいい、そう思った。
まぁ、この時は幸い?出来ては無かったが…以後、多少の喧嘩というかゴタゴタはあったが2年後綾乃と結婚となる。
そして結婚して3年後、綾乃は女の子を出産…その2年後に俺は会社を辞めて綾乃のお爺ちゃんが工務店と別に小さく経営していた不動産管理会社に転職。
現在は工務店は綾乃の従兄弟が継いで、管理会社は俺が社長に…まぁ、パート事務員と俺と綾乃の3人で切り盛りしている超零細企業だが…。
4人家族、高校・中学の二人の娘がいる。
表向きや娘達の前では俺を立ててくれる綾乃だが、裏というか二人の時は尻に敷かれている俺。
「タッちゃん野菜も食べなさい!」
「来週温泉行こ!予約しとくから空けといてね!」
「今日はコレ着なさい!明るい色の方がいいから!」
等々…基本的に優しいが、主導権は綾乃が握る夫婦間…。
特に性生活は綾乃の独壇場…甘えながらチンポを貪欲に求めてくる。
舐めてハメて…昔のまま甘えん坊で可愛い一面もあるが…。
元々大柄の綾乃は出産後は肉付きも良くなり170センチ65キロの体で悶えイキまくる…小池栄子似の整った顔は色っぽい熟女だが…。
一緒に風呂に入るとチンポを掴んで良く言われる事…
「浮気したらコレちょん切るんだからね!フフフ」
悪戯っぽい表情だが、バレた時の修羅場を想像するととても浮気など出来ない。
長女が中学生の頃、友達とちょっとだけヤンチャして俺達は学校に呼び出された…その帰り道の車内…綾乃が娘に、
「◯◯美、昔のお母さんぐらいヤレるんだったら悪やってもいいよ!でもその前にお母さんとタイマン張って勝ってからにしなさい!」
俺も娘も無言になった…。
高校の時の出会いからこうなる事は運命だったのか…まぁ楽しく過ごしている。
出産後綾乃は性欲が増しているが…夜甘えん坊のM女になる綾乃は熟女になっても可愛い!
-今回はNTRです-
行きずりナンパでセフレになったゆいちゃん。
ゆいちゃんとの情事を悪友のアキに話したところ、類は友を呼ぶだろうということでゆいちゃんにも友達を連れてきてもらってエロい輪を広げようということになりました。
果たしてゆいちゃんが連れてきた女の子はなんだか清楚でスリムな美人なゆいちゃんとはだいぶタイプの違うギャル、ミミちゃんという女の子。
お世辞にもかわいいとはいえないのだが、大分ゆるそうなのでセフレを探していたアキにはぴったりだと思いました。
一次会ですでにワインをしこたま飲んでほろ酔いモードの女の子達。ゆいちゃんも旦那とセックスレスであること、実はおもちゃが好きなこと、、なんて色々と暴露しています。
そのままタクシーに乗り、アキの家に。
アキの家は一人暮らしながら独身貴族らしくそれなりの広さの1LDK。片方がリビングで、もう片方が寝室でヤレる仕様になっています。
しかし何かがおかしい。私は当然ゆいちゃんと、アキにはミミちゃんをあてがうつもりが、なんだかアキ×ゆいちゃん、私×ミミちゃん的な流れができあがってきています。
なんとか挽回したいのですが、アキはもうゆいちゃんのおっぱいや太ももをまさぐっているし、ミミちゃんはミミちゃんで私の股間を触っています。
これはまずいと思い一旦トイレに立て、ペアチェンジを期して部屋に戻ったのですが、アキとゆいちゃんが見当たりません。
ミミちゃん「あの二人、部屋いっちゃったよー」
ああ、なんということでしょう、私はゆいちゃんとヤリたかったのに・・・・
「わさおくん、私たちもしよーよー」なんてミミちゃんは言っていますが、耳にはいってきません。
私「ちょっと覗いてみよう・・・」
未練たらたらでアキの部屋を覗いてみることにしました。
ああ、、もうだめだ。
アキとゆいちゃんがディープキスをしていました。しかもどうやら、お酒の口移しをしているようです。
すこーしドアを開けるとアキはこちらに気づいたようで、ニヤっとしましたが、構わずゆいちゃんとのプレイを続けます。
アキもゆいちゃんに「ゆいちゃんもやって」なんて言って、ゆいちゃんもたっぷりワインを口にふくんでアキに口移しで飲ませています。何回も口移しは敢行されました。
もう今日はゆいちゃんは取り戻せない。これは。。
アキに手際よく服を脱がされていくゆいちゃん。
ミミちゃんは面白がって「キャー」なんて小声で言いながら私の息子を撫でています。
違う、私がヤリたいのは君じゃないんだが。。。
アキはベッドサイドからおもむろになにかを取り出しました。
おもちゃだ。バイブだ!!
アキ「好きなんだよね?」
ゆい「これ・・・。この間マッチングアプリで初めて会った人に使われました。。会ったその日にSEXしたんですけど、その時からガンガン使われて・・・」
アキ「気持ち良かったの?」
ゆい「・・・はい」
アキ「じゃあ今日も気持ちよくしてあげる!!」
バイブがゆいちゃんの陰部にあてがわれます。
ゆい「・・・っッ・・・・」「・・・・・!!!へんに・・・っなります・・・」
構わずアキは空いている手でゆいちゃんのクリやら乳首をいじっている。
ゆい「あああああああ、、、!!やばい、、、やばいです・・・・!!」
ゆい「だめっ・・・・!!!これだめです・・・・・!!!!」
ゆい「もう無理、、、無理・・・・!!いれてください・・・・っッ!!」」
ゆいちゃんは挿入を懇願し、アキを見上げています。ついにアキと合体するゆいちゃん。
アキ「ゆいちゃん。今日は危険な日っていってたよね。スリルがあって、たのしいねw」
ゆい「え?あ、は、はいっ、わたしそんなこといいましたっけ・・・・」
アキ「さっき自分で言ってたよw」
ゆい「え、え、え、・・・今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ私ワイン飲むとおかしくなっちゃう・・・アアアア!」
アキはゆいちゃんの足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺して、愛のピストン運動を繰り返しています。
ゆい「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ」
ギシギシという音とゆいちゃんの喘ぎ声がテンポよく鳴り響きます。
激しい二人の交尾にミミちゃんも「ドキドキしちゃうね、、、多分あの二人中出しするよね・・・最後までみてみよ・・・!と釘付けです。
二人の行為は獣のようで。ゆいちゃんは足を大きく広げアキを必死で受け入れていました。
アキはゆいちゃんに覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。
アキ「ゆいちゃん。ゆいちゃんもけっこうセックスしてきたみたいだけど、、、エムだよね?」
ゆい「・・・えっ、あ、はい・・」
アキ「ゆいちゃんを完全に俺のものにしたい」
ゆい「・・はい・・・・・アキくんの・・ものにして・・・」
そろそろラストスパートなのだろう、アキとゆいちゃんの運動がペースアップしていく。
アキ「ゆいちゃん。そろそろ・・・覚悟できてる?」
ゆい「あっ、あっ、あっ、あっ、・・かっ、覚悟ってなんですか・・?」
アキ「中!中にだそ!!!」
ゆい「ええ!!あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ない日ですよ・・?あっ、あっ」
アキ「アフターピル飲めば大丈夫だよ。知ってるでしょ?看護師のくせにw」
ゆい「・・(コクッ)」
ゆいちゃんは無言でうなづいた。
ああ、やっぱり中出しするのか。ゆいちゃん、君という女は・・・。私の心の声をよそに、とうとうゆいちゃんの卵子とアキの精子が受精するようだ。
ゆいちゃんはもう覚悟を決めてうっとりとした表情になってアキの腰に手を回して必死でしがみついていました。
アキ「いくぞーーー」
ゆい「は、はぁぁぁぁい・・・!!!」
最終的にはゆいちゃん、思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながらアキの射精を受け止めています。
ミミちゃん「なんかすっごいの見ちゃったね。。。」
ミミちゃん、大分興奮しているようです。
ゆいちゃんはイキきったアキの息子のフェラをしています。すごい奉仕精神です。
アキも手を伸ばしゆいちゃんの胸を揉みだすと、ゆいちゃんも反応して喘ぎ出します。
あーこれはまたセックスするな。。。
復活したアキは、ゆいちゃんを起こして今度はバックからゆっくり挿入しています。
もうこの後も散々この二人は正常位、対面座位、立ちバック、たっぷりヤリまくり。
ゆいちゃんは
「アキくんのを私のナカに出してください」
「アキくんの赤ちゃんを産ませてください」
なんて散々、アキにに言わされていました。
アキは気持ちよさそうにゆいちゃんの子宮に仕込みまくっていました。
私「ミミちゃん、俺達もしよっか」
私はせつない気持ちでせめてミミちゃんとのSEXを楽しみました。
後日、私はゆいちゃんに
「俺もゆいちゃんとしたかったんだけど・・・」
とラインをしましたが、
ゆいちゃん「嫉妬させてみようと思ったんですけど、成功ですね!」
と返信がありましたとさ。
きっかけは、俺の妻と町内会で仲良くなってうちに遊びに来るようになり、妻が席を外した時に、旦那のことで悩んでいるから相談に乗ってほしいと言われたことだった。
玲奈は26歳で、髪は明るい茶髪のロングで、見た目が若いから大学生といっても疑わないくらい可愛い。胸もかなり大きくていつもこっそり見ていた。
カフェで待ち合わせをした時に、胸を強調したニットと、後ろのスリットから生足が見えるロングスカートを履いてきて、めちゃくちゃエロくて可愛かった。
玲奈の悩みは、結婚して3年で旦那とレスになり、子供が出来ないことだった。
30歳の旦那は忙しいとか疲れてるとかで協力的ではなく、自分の気が向いた時だけ抱いて、自分だけ出して終わりらしい。
「佑樹さん、よく私の胸見てますよね。そんなに魅力あります?」
「やっぱりバレてたか…胸もだけど、玲奈ちゃんがめちゃくちゃ魅力あるよ。こんなに可愛くてスタイルいいし、玲奈ちゃんの旦那が羨ましい」
「うちの旦那なんて、佑樹さんより10歳も年下なのに全然性欲ないから…私こそ、佑樹さんの奥さん羨ましいです」
「いや、うちのもあんまり性欲なくて…一昨日くらいに本当久しぶりに、頼んでやっとさせてもらったけど不完全燃焼でさ…胸も小さいし笑」
「なんですかそれ笑 でも私も不完全燃焼なんです…」
わざわざ2人きりで待ち合わせして、こんな会話してから行く先は一つしかない。
お互いの妻と旦那に『知り合いに会ったから夕飯は食べて帰る』とLINEを送り、適当に調べてヒットした数駅隣のラブホに向かう。
5時間の休憩プランを選択して、部屋に入れば抱きついてくる若くて可愛い人妻。
「玲奈ちゃん胸大きすぎ…何カップあるの?」
「Gとか…ブラによって違うけどそれくらい。Hは可愛いデザインのがないんだよね」
「それってHカップってことじゃん笑 」
服を脱がせ合いながらシャワーへ。
生で見るHカップの迫力が凄まじい。乳首は大きめでピンクと茶色の中間くらい。
指でつつくとコリコリ固くなってぷっくりしたので、舌で舐めて吸い付いたり、片手からこぼれる大きさの胸を揉んでマッサージした。
可愛い、綺麗だよ玲奈ちゃん、と言いながら続けていると、玲奈が身体をもじもじさせたので、浴槽に腰掛けさせて脚を開かせた。
下の毛は若い子らしく綺麗に処理されてて、クリも割れ目もトロトロに濡れてるのがよく見えた。
乳首舐めを続けつつ、溢れてくる愛液をまとった指でクリを優しく触って小刻みに揺らす。
反応しまくりな玲奈の下腹部がぶるぶる震えてきた頃に愛撫を止め、ベッドに移動した。
赤い顔をした玲奈をベッドに寝かせて、そのまま何もつけずに正常位で挿入。
玲奈の入り口は狭くて入らないかと思ったが、先端を突き込めば奥までゆっくりと飲み込んでいった。
「あぁ…すごい、おおきい…」
「玲奈の中…初めてみたいに狭くてキツいよ…痛くない?」
「ううん、痛くない、旦那よりずっと大きいのに…」
「よかった。最初はゆっくりするからね。おっぱいとクリ、気持ちよかったらちゃんと言ってね」
「あっ!あー、クリすごい、気持ちいい…あっあっ」
段々とピストンを速めながら、玲奈がイキやすいというクリを刺激した。
おっぱいを上下左右にたぷんたぷん揺らしながら喘ぎ声を上げる玲奈がエロくて興奮が治まらない。
「あっダメ、待って、イきそう!」
「イッていいよ玲奈ちゃん!ほらっ!イッて!」
「本当に待って、イクから!あっ!あーっ!」
「すごい締まってる、俺もイク!出すよ!」
最後は声を出さずにビクビクと痙攣してイッた玲奈。ますます狭くなった入り口に扱かれて、俺もたっぷり中に出した。
「玲奈ちゃん、すごい気持ちよさそうにイッたね」
「うん、セックスでイッたのも、中に出されてるのが分かったのも初めてだよ」
「俺も気持ちよかった、こんなに出したの久々ですごい満足」
「本当?嬉しい!もっと出してほしいな」
14も年上の男と不倫中出しセックスをしたとは思えないほど無邪気に笑う玲奈。
その後も休憩時間が終わるまでに2回中に出させてもらった。
この初体験の後からは、1~2週間おきくらいに玲奈と不倫セックスしている。
お互いの家でやったり、泊まりで旅行にも行ったので、もし需要があればまた投稿させてもらいます。
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
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