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遠距離の彼女はいましたが、縁もゆかりも無い土地できびしい上司となれない仕事に疲弊していました。
そんななか、職場のJちゃん(バツイチ子持ち)が親しくはなしかけてくれて打ち解けて、次第に僕のアパートに遊びに行きたいと言う所まで話が進んで行きました。
僕のアパートでご飯を食べたりテレビを観たり…それだけで心が癒されていたのですが、Jちゃんの距離が近く、積極的にスキンシップしてくるからもう辛抱たまらずに押し倒して胸を揉みながらキスをしてしまいました。
するとJちゃんは
「…優しくしてね…?」
可愛いセリフと受け入れてくれた喜びでかつてないほど自分の自分がバキバキになっているのを感じました。
もう愛撫なんて丁寧にやってる余裕はなく、濡れたのを確認したら早々に挿入。
初めてのセックスはあまりの興奮にその後の記憶がありませんw
でもこれを期に時々僕のアパートに泊まりに来てくれるようになってその日が待ち遠しくてたまらなくなりました。
この時には遠距離の彼女への罪悪感もほとんど感じなくなってしまっていました。
そしてある日、いつものように泊まりに来てくれて、寝る前のセックスを始めました。
正常位から始めて何度か体位は変えましたが、横になって後ろから攻めている時に射精感が近づいて来て…あまりにも早すぎてもったいないと思いましたが射精が止まらず急いで抜いたもののま〇こにドピュドピュとかけてしまいました。
あまりにも早かったのでまだ出てないふりをして再挿入。精子でドロドロのま〇こをしばらく堪能しました。
Jちゃんは慌ててシャワーで流していましたが、この後も暫くは関係が続き、ある日に子供を連れたJちゃんにスーパーで会った時はなんだか興奮してしまいましたw
今でもたまに思い出すいい思い出です。
当時俺は長男が生まれたばかり。
嫁さんは出産後でエッチはできない。
そんな中、京都出張で、京都支店の同期と久しぶりに飲んでて盛り上がった。
たまたま隣のテーブルにいた二人組の女子に声をかけたらノリノリで、二組になり、ラブホへ。
◯いクジラとかいうラブホ。川近くだったかな。
俺は溜まってたのでフェラとかなくすぐに生挿入。
グチュグチュと浅めのピストンで彼女はもう無理とか言ってる。
彼女はデパートの売り子さんで、何回も男性客から誘いがある可愛い子。
そんな子は肌が真っ白のアルビノで、胸はG位のモチモチ。
軽いキスから舌を絡めて、お互いの唾液を交互に飲みあって、胸を揉みながら乳首を吸いながら、最後は奥の奥で大量射精。
私、生理もうすぐ終わるの。。と。
抜くとちんぽがほんのり赤い。
何故か、それで萌えてしまい、無我夢中で彼女の口の中に舌を入れて、彼女も応えて絡ませて、そのまま若い彼女の中に再び侵入。
嬉しいのは舌を絡ませて何度もねだる仕草、唾液を欲しがり、逆に垂らしてくれる仕草。
両手は俺の首に絡みつき、両足は俺の腰に絡めてロック。
こんなことあるのかと。
体位とかなにも変更なしにひたすら若い女性の膣、子宮に遠慮なしに何度も出した。
朝早く起きたら、女子高校生みたいな可愛い寝顔。
胸を揉んで、乳首吸いながら起きてきたが、うーとか、あんっはぁ、とか、朝日に照らされて白い肌と揉み心地いい胸に貪って、自然に、ごく普通に彼女の中に入っていった。
膣内が愛情に包まれてて温かくて、粘液が凄くて遠慮なしに奥まで突くと、子宮口に当たって、その、入り口のお口的な所にガシガシ突いた。
昨夜4回はやったが朝から萌えた。
同期も同じように決めた!と言っていた。
午前中は所属会社の事務職、それ以外は体育館で練習と試合の毎日です。
こないだ男子リーグのチームと初めて、合同打ち上げがありました!
名前は◯村なんですが、身長が175あって稲村ってあだ名です。→自己紹介でみんな笑ってくれました^_^
(神スイングはしない競技ですが)
この日は、周りの男性たちの方が大きくて、女の子扱いされ、完璧に調子に乗り、飲みすぎました。
何より男子の前だと、先輩たちも、別人みたいに優しいですし。笑
本題です。
二次会でイケメンにいったら後日100%怒られるので、いちばん下座の向かいに座った、ゴリゴリ体型で純朴なN君に絞りました。
若い彼は、経験人数が1人しかいないとのことで、逆に興味が湧き、根掘り葉掘り聞きながら2人でワイン2本あけました。
二次会が終わったあと、帰る人、カラオケ行く人で流れていった中、N君がずっと私の隣にいるので、半分冗談で
「このあと私で2人目、経験してみる?」
って言ったら、すんごい勢いで賛成してきました。
引き返せず、2人でラブホにインしてしまいました。
しかも宿泊です(汗
部屋に入るなりチューしてきました。
壁ドン状態のままスカートの中のパンツを下ろしてきます。
私もだいぶ性欲が溜まっていたので、嫌ではないのですが、さすがに
「ちょっと、雰囲気。笑 もっとゆっくりしようよ」
って言ったら、少し落ち着いてくれて、ソファでゆっくりN君も服を脱ぎました。
あそこがすでに、ピーーン!て上向いてて🍄
大きな先端から、汁が垂れていました。
私の両膝を持ち、お股にスリスリしてきて、そのままニュルニュル!っと入れてきました。
すっごいボリュームでしたが、意外とぜんぶ入りました。
N君は、クワァ~みたいな声を出して、かなり気持ちいいと言ってました。
なんか嬉しくなり、今回はゴムお願いするのはいいや!って思い、私から、耳とか首にキスしてみました。
まだキスの途中だったのに、急にN君が
「◯ちゃん!このまま大丈夫?」
って聞いてきました。
エッチして大丈夫?なのか、痛くない?みたいなことか、よく分からなかったけど、とりあえずウンてしました。
そしたらすぐチンチンの先端がビクン!ってして、熱い液体がお腹の奥に出てきました!
まさかの、中に出して「大丈夫?」だったんですね。。
奥まで入れてから、一回も腰振りしてないのに…笑
ずいぶんと長い射精でしたが、とりあえず途中で抜くのは可哀想なので、トクトク全部出るまでそのまま待ってあげました。
そして抜いたら急いでシャワー浴びに行きました。
お湯が出る頃には、私の足元にボトボト白い液が落ちてました。
お股や足を洗って、お風呂でしばらく休んでました。
そしたら、アソコをタオルで隠しつつ、🍄ビンビンに立てたN君が入ってきました。
「ごめんなさい、つい。。中はまずかったですか?」と。
さすがに私も旦那以外には中出しされたは事ないです。
でも生理前だし、なんか捨てられた犬のような顔をしてたので、
「いいよ。もう一回する?」
と言うと、うんうん!て言います。
あとでベッドでもう一回 って意味だったんですが、その場でお風呂で後ろからお尻を掴まれ、チュルルッと入れてきました。
お腹にこんな巨大なものが入った状態で、腰を強くバシバシ突かれたら、足ガクガクします。笑
こんな所で転んで怪我したら恥ずかしすぎるので、お部屋でしようよ~って言ったら、
「少しだけ、待って」
って言われました。
数秒後に、シャワーと同じ温度くらいのお汁が、またお腹の中に撃ち込まれました。
今回も30秒くらいしか入れてないのに…
3回目がようやくノーマルでした。
時間をかけて、胸も揉んだりしながら、口下手ながら口説いてくれました。
正常位で🍄入れてからは、彼の腰振りがバン!バン!て強すぎて、逆に私がイッてしまいました。
そしてお尻をギュッと抑えられ、いちばん奥でドクドク… 幸せでした。
N君的には、3回で終わりにしようと思ったらしいのですが、私に火がついてしまい、4回目は騎乗位でいろいろしてあげて、絞り出し、これでようやく終わりでした。
気づいたら0時をまわり、2人とも爆睡しました。
でも私は、股から出されたものが一晩中トロトロ出続けて、1,2時間おきに起きちゃって、拭いたりシャワー浴びてたら寝不足になりました。
一方のN君は8時間、爆睡です。笑
明け方、そっとN君にキスしたら、寝てても勃つんですね、発見でした。
起きたら案の定、フル回復しててそのままナマで入れてきました。
でも、私はいちおう新婚家庭で、さすがに昨晩みたいに垂らしながら家に帰ったらやばいので、すぐ説得して、抜いてお口でしてあげました。
太いオチンチンを吸いながら手でしごいてたら、出る瞬間、N君がグーアッ!!っていう凄い声を上げました。
びっくりしてとっさに避けてしまったら、プシュンプシュンて1mくらい飛び散りました。
昨晩は…これが4回分も、お腹に入ったと思うと、恐ろしいもんです。笑
純朴な人柄で、この上ないくらい喜んでもらえて、私も満たされました。
電車に乗る前に、駅ビルの屋上に寄って、また秘密でしようね❤️って言ったら、少し涙ぐんでました。
N君はリーグのオフシーズンは関西の支店で営業配属されるそうで、また来春リーグ開戦前の合同練習まで、東京に来れないそうです。。
私も、せっかくいい友達を見つけられたと思ったのですが残念でした。
というのも私は、学生時代に、肉食というか体目当に近い感じの彼氏と立て続けに付き合ってしまい、その反動で初めて付き合うスマートで草食な上司に惹かれ、数ヶ月でその人と結婚してしまいました。
でも結局、よく食べよく動くアスリートの体なので、外でたまに性欲が暴走してしまうわけです。
オリンピックの選手ムラの都市伝説みたいなことは、あれ実際、ローカルなスポーツチームでも普通に起きてますよ。笑
アズサが結婚した男性はタクマ。爽やか優しい系の男だが、良いやつ過ぎて女運が悪い。
アズサの前に付き合っていた女もその前の女も二股や浮気性で有名な女達だった(田舎なのでそういう情報が回りやすいが、タクマは知らない)。
ただアズサについては、一途系だったようで、タクマと付き合ってからはタクマに一途だったようだ。
そんなある日、タクマの家で鍋会をしようという話になっていた。
自分が誘われると思っていなかったが、「□□さんもどうですか?」とメンバーの一人に誘われ、いやアズサと顔合せるの気まずいしなと思って断ったが、それを聴いていたタクマに強く誘われ、参加することに。
案の定、家を訪ねると、アズサに「何で来たのよ」という顔をされる。
タクマと結婚して幸せそうだからか、少し色気が増したように感じた(3P事件から1年くらい後のことである)。
ただこの時には自分には何かしでかすつもりはなかった。
あまり不自然になっても困るので、最低限の会話はこなしていた。
2時間近くが過ぎ、トイレを借りた際に、アズサが追ってきた。
「ちょっと!どういうつもり?」
「え?なにが?」
「もう関わらないでよ!家にも来ないで」
「いや今日はタクマにめちゃ強引に誘われたから。なんだかんだ理由言っても、うちに来たくないんですか?俺と仲良くしたくないですか?とか。うざいくらいだったから」
「まぁそれはわかりますけど・・・」
酔いも手伝って、少しムラムラが出てきた。
こいつのフェラは本当に絶品だったんだよなと。
それでトイレに連れ込んだ。
「え?きゃっ」そんな風に大きくはないが声を立てたアズサに言う。
「フェラでイカせて。そしたらタクマにも言わないし。一緒にトイレの個室入ってるの見られたらまずいでしょ?アズサのフェラなら本気出せば数分でいけそうだし」
躊躇うあずさ。
「今後も何度も家に来てもいいんだよ。酒が入ったら、口滑らすこともあるかもね」
そう言うと、覚悟を決めたのか、アズサは自分のズボンを下ろし、フェラし出した。
早くいかせたいからか、自分が溜まっていたせいか、アズサのテクに冗談でなく腰が震え、物の数分で口の中に出した。
便器に吐き出したそうだったが、自分が座っているためできない。
頭を押さえたまま、懇願するように見上げるアズサに言う。「飲んで」
嫌そうに飲み干すアズサ。
その瞬間に、皆がいるリビングから廊下に通じるドアが開いて、アズサを呼ぶ声がする。
「あれ?あずさ?おーい!2階かな?」
そう言って階段を上っていくタクマ。
自分がトイレを流す音を出している間に、アズサには外へ行かせ、外の空気を吸っていた風を装わせた。
自分は先にリビングに戻っていたが、仲よさそうに戻ってくるタクマとアズサ。
それを見て言う。「タクマ。今日はありがとう。でも最初に言っていた明日の用事とか今晩準備とかは本当で。だからそろそろ帰るよ。タクシー呼ぶわ」
そう言うと、タクマからの返事は意外だった。
「そんなタクシーなんて。もったいない。アズサ、□□さん送ってあげてよ。俺が皆の相手してるし」
全く狙っていなかったが、予想外の展開。
アズサはタクマの気遣いを損ねないように苦慮しながら断ろうとしており、自分も形だけ断ったが、タクマは良いやつ過ぎる性格を発揮し、強引にアズサに自分を送らせることにした。
そしてアズサにキスをするタクマ。
皆は冷やかしていたが、アズサは俺のモノをフェラして、飲精までして、うがいすらしていない。
そんな口にキスをしているということに少し寝取り感の優越を覚えた。
一緒に車に乗り込むと、アズサから「最悪」の一言が発せられる。
家までは無言だったが、送ってもらったときからもう一度アズサをやりたい。人妻に中出ししてやりたいという気持ちでいっぱいだった。
ふと気づくとモジモジと内股を擦るようにしているアズサの様子に気づく。
ピンときて、助手席から手を伸ばし、アズサのスカートをたくし上げると、「ちょ、ちょっと!」と慌てた声が聞こえるが、運転中で制止できない。
そのままパンティを触ると濡れている。クロッチをずらして触るとヌルヌルだ。
「先輩との3Pの時もそうだったけど、フェラでやっぱり濡れるんだ?」
「淫乱だね。それともタクマのが小さくて物足りないの?」
そう言葉責めをしていると、ぽつぽつ返ってくるが、タクマは短小というほどではないが、先輩の長いのや自分の太いの(自分も少し長め)に比べ、多分平均以下ではあると。物足りなく感じるときがあるようだ。
でもタクマのこと愛してるから!そういうアズサだが、押せばいけそうな雰囲気を感じて提案する。
一度だけさせてよ。もうそれで本当に関わらないから。奥さんをこんな男と二人きりにするタクマが悪いんだよ。運命だよ。
そんな風にそそのかすと、本当に部屋についてきた。
部屋に入るなり、もう一度即尺を要求する。
「せめてシャワー」そう言いかけるアズサにたたみかける。
「俺を送って、シャワー浴びたような、家と別の石けんの匂いさせて帰るの?それでも良いけど」
そう言うと、はっとした様子で諦めたようにもう一度咥えるアズサ。何度味わっても絶品の舌技だ。
後ろ向いて、スカートをたくし上げて。そう伝えると、もう抵抗もせずに従う。
パンティを下ろすと愛液が糸を引いている。エロい。もう前戯も何もなく、突き込む。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!」途端絶叫するアズサ。思わず口を塞ぐ。
ただアズサにもう一度中出ししたいだけなので、そのままバックで口を塞いだまま無心でピストンを開始する。
「んっ、んぅぅっ、んんーーー!!」
感じているのを堪えるような、口を塞いでいるのを抗議するようなうなり声を出すアズサ。
「そろそろ出るよ。また中に出すから。」そう囁くと途端に髪を振り乱して拒否するように頭を振るアズサ。でも膣内はドッと濡れてきた。
「おいおい、本当は嬉しいの?」
そう訊ね、口を塞いだ手を外すも、アズサは何も言わない。
「あっ、っくぅう、っはぁっ」とこらえたあえぎ声を出すだけだ。
そのままピストンを続け、「妊娠してよ」と言って中で出す。
知ってる人妻に中出ししたのは初めてで、アズサといえどかなり興奮した。
その後お掃除フェラをしてもらい、もう一度口内射精をして、アズサを返した。
それ以来タクマの家に呼ばれることはなくなったが、タクマが気づいている様子は無く、職場では気さくに話しかけられるままだった。
そんなタクマが可哀想でもあり、幸せそうな様子は羨ましくもあった。
私には高校生の頃から付き合っている彼氏がいて、来月籍を入れることが決まっています。
男性経験も付き合った人もその人だけ。
不満もないけど、他の人がどんなエッチをするのか……結婚前に一度だけ、後腐れない誰かと……絶対好きにはならない相手と…そんな気持ちからマッチングアプリを入れました。
マッチした人の中から、経験人数少ない人としたいという一人の男性ゆうやと連絡先を交換。
歳は38歳、顔写真はお互い交換する事なく、彼にお願いされてエッチな自撮り写真をほぼ毎日送っていました。
彼氏に隠れてこんな事を…そう思うだけでドキドキしていました。
一ヶ月程やりとりした頃、会うことになりました。
目的が同じだったので、ホテル近くで待ち合わせてそのまますぐエッチする流れに私も同意。
面積が少ない下着を身に付けて、指定された待ち合わせ場所に向かいました。
「ももかちゃんだよね?やばい、可愛い」
そう声をかけてきたのは、一人の大人の男性…ゆうやでした。
想像してたよりもかっこいい人…この人と私今からするんだ…
「よろしくお願いします」
緊張しながら、お互い軽く挨拶を交わした後そのままホテルに入りました。
私が緊張していると、ゆうやの方からキスをしてきました。
彼氏以外の人との初めてのキスに、私のおまんこはぐっしょり。
「早くももかちゃん抱きたくて、送ってくれた自撮りで俺毎日オナニーしてたんだよね」
そんな言葉にも、私は興奮してしまいました。
「恥ずかしいよ…」
キスされながら、服の上から胸を触られ、そのままスカートの中にゆうやの手が伸びてきました。
下着越しに触られ、ぐちょぐちょになっているのがゆうやにもバレました。
服を脱がされて、私は下着姿になりました。
そのまま69の体勢になり、ゆうやのおちんちんを舐めました。
初めて見る、彼氏以外の大きくなったおちんちん。
舐めていると、パンティーの紐が解かれ、私の濡れたおまんこがゆうやの顔の前に晒されてしまいました。
恥ずかしいのと、ゆうやのクンニが気持ちいいのとで、フェラに全然集中できませんでした。
「ももかちゃん…ももか…もう挿れたい、このまま挿れていい?中に出したい」
正常位の体勢になって、ゆうやのおちんちんが私のおまんこにぴっとり。
彼氏とのエッチも最近は生でしているけれど、中に出すのは結婚してからにしようと話していたので、いつも外出しです。
中出し…私は、正直興味はありました。
目の前の大きなおちんちん。
かっこいい人のちょっと余裕のない顔つき。
「うん、いいよ、そのまま来て」
私自身の興奮もあって、OKの返事をしました。
恋人のように手を繋いで、ゆっくり、キスをしながら、ゆうやが私の中に入ってきました。
徐々にお互いの息遣いが荒くなり、キスも激しくなりました。
「あぁ、ごめんもういきそう……」
しばらくお互い抱きしめあって息を整えて、またキスを交わした後、ゆっくりとゆうやはおちんちんを抜きました。
この日、私は初めて中出しを経験しました。
それも、顔も知らずに会った初対面の男性と。
お掃除フェラをしていると、再び大きくなったゆうやのおちんちん。
ブラに脱がされて、胸を舐められながらおまんこを触られました。
今度は騎乗位で、後ろに手をつき、足を広げて挿入しているところをゆうやに見られながら、私はたくさん喘ぎました。
騎乗位中に電マを当てられ、私は初めて潮吹きを経験しました。
「また何か出ちゃう」
私はそこから癖がついてしまったのか、何度も潮吹きしました。
そのままゆうやに覆いかぶさり、この時初めて、私からキスをしました。
「彼氏のとどっちが気持ちいい?」
激しく下から責められながら聞かれて、私は
「ゆうやのおちんちんが気持ちいい」
と答えました。
その場のリップサービスではなく、本心でした。
「またいく、ももかのまんこは俺のものだよ」
またキスをしながら、ゆうやは中で果てました。
1日限りと思って会ったアプリの人。
でもセフレになってほしいと言われて今、私は回答を保留にしているのでした。
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