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隙だらけで素直な性格で、処女を奪って中出ししても懐いてくる良い子だ。
彼氏が喜ぶことを教えてあげるという口実で、昼からラブホ。
どぎまぎしているRちゃんに、乳首舐めとフェラを実践させた。
俺好みにしたいので、チロチロ舐めと強力吸引の交互にさせる。
勃起マックスで早く入れたくてしゃあない。
というのも、今日に向けて魚をよく食べ、長めの睡眠、直前には精力剤も摂取したからだ。
翌日との彼氏との旅行ではコンドームをつけるよう命令してるので、表裏を確認し被せる練習を2回しておいた。
もちろん俺は、挿れる前に外すが。
いよいよ亀頭大きめのペニスが、開通したての未発達マンコに入る。
体重が45キロくらいで楽に持ち上がるので、騎乗位にしてそーっと落としていく。
半分入ったくらいから、まだ少し痛そうだった。
そりゃそうか、先週まで処女だったんだから。
腰の動かし方は、前後でなく、クリを拝むためしゃがんで座らせて、上下にさせた。
この子はスノーボードで県の大会に出たらしく、細い体ながら、お尻は身がしっかり詰まっている。
これが根本までギュッとフィットするのが最高に気持ちいい。
あえてリアクションせず、しばらくは仰向けで放置してみた。
やめずに抜き差しを続ける、本当に健気な子だ。
中に出された感触も、もっと分かりやすく教えてあげることにした。
込み上げる射精感の中、自分の体は一切動かさず、そのまま目を瞑る。
ノーモーションで、種子汁だけが勢いよく飛び出す。
ドピュ! ドク! ドク!
いつもなら俺が腰を振って叫んでる時だが、これはこれで、神経が研ぎ澄まされ、超絶気持ちいい。
脊椎に電流が走り、下半身が溶けるような気持ちよさだった。
その瞬間Rちゃんは、アッ!て声を出して、動きが止まった。
俺が「どうしたの?続けて大丈夫だよ」と言うと、本当にそのまま続ける。
こっちは体調万全だから、当然抜かずにそのままいける。
Rちゃんは狭いので、ピストンしてもほとんど逆流しないのが素晴らしい。
また、前回もそうだったが、一回出したあとは膣内ヌルヌで摩擦が和らぐのか、痛みが取れて気持ちよさそうだ。
下から突き込んだら、アン!アン!といい声を出し始めた。
処女を完全に卒業し、女に変わる。
おめでとう!
ひっくり返して正常位になり夢中に突き上げる。
そういえば調教を忘れていたと思い、両手は俺の首や背中に回して、足は大好きホールドをするよう指示した。
見た目ガチロリだし、さっきまで犯してるような感覚もあったが、しっかり抱きつかれお互いで密着し、一体感がでてきた。
そうもすれば、2発目が込み上げてくる。
痛みもしなくなり、子宮口にグーって押し込む。
孕め!という気合いで1発目よりおそらく量も多く、ビューーー!ビュー!と噴射。
出し終えた時は萎えかけたが、そのまま言われた通りギュッと離さないRちゃんが愛おしくなり、復活。
人生初の、そのまま抜かずに3回戦。
ぐちゃぐちゃ音を立て突き上げたら、側位を経て、バックにうつる。
打ち込んだスペルマがいよいよ漏れはじめて、アナル入り口に溜まっていた。
これも男の本能なんだろう…
この若くて優良な個体に、自分のDNAを植え付け、確実に子孫を残したい。
だから最後にもう1発!
引き締まったお尻に股間を何度も激しくぶつける。
先に力尽きて崩れたRちゃんを引き上げ、いちばん深い立ちバックにし、雄叫びとともに気合いでドクンドクン…
最後まで絞り出し、Rちゃん膝から落ちたので、ジュポっと抜く。
その瞬間から白濁液が3回分まとめて垂れてきた。
できれば、翌日の彼氏との旅行で初SEXするとき、中に残ってたら楽しいのになーと思ったが、片足を持ち上げたら、リキんじゃったようで、プリュブリュっと大量に流出した。
Rちゃんのももをつたって、膝の周りに、濃い色をした精液が水溜りを作った。
これを見て、Rちゃん一言。
「え、これ…?」
日を跨いで現在対応中です。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
良くないと分かってはいるが、10代好きの性癖も治らない。
前までは出身大学の学生との交流やギャラ飲みで素人の子を漁ってたが、最近は仕事の忙しさのあまり、時間が空いた時に手っ取り早くやれるデリで済ませていた。
でも…店と揉めると面倒だから無許可中出しができないし、何よりプロよりやっぱ素人に出す背徳感が得られない。
そこで、ガールズバーを漁るようになったのが最近。
まさに、数打ちゃ当たる。ガルバ5件目で大当たりを引いた。
昔の川栄李奈みたいな見た目で19歳のRちゃん。
すごく気い使いな良い子だが、隙だらけで、いけそうな感じがし、3,4回通って奮発した。
どうやったら中出しできるか、っていう所から全て逆算で考えてしまう、もはや変態。
いちおう彼氏のような人もいるっぽく、一筋縄ではいかなかったけど、頑張って口説き、店長にも背中押してもらうよう手を尽くした。
そして先週ついに、アフターのアフターで家にお持ち帰り。
上着を脱いでハグし、スカートをめくり可愛いお尻を触ってたら、なんだか体が硬直ぎみのRちゃん。
「あたし…キスまではしたことあるんですが、そっから先がなくて…ごめんなさい…」
まさかの処女!
罪悪感のほうが勝ちそうになったが、このために投下した時間とお金も考えると、やめた方が後悔する。
とっさに「分かった、最後まではしなくてもいいから、Rちゃんの肌の温もりだけ欲しいな」
と焦りを隠し、優しい言葉をかけた。
過去イチかなってくらい丁寧な前戯で攻めた。
処女マンを触るなんて、20年以上ぶりというか、もう覚えてないので、慎重になる。
中指で、そーっと奥にある膜を広げ、徐々に貫通させていく。
眉間にシワを寄せつつ、従順に受け続けるRちゃん。
そのままの流れで、ずっと我慢汁垂らして勃起しきったブツを、挿し込むことにした。
亀頭を1センチ、2センチ、と少しずーーつ入れていく。
時間をかけ、ついに奥まで入った。
痛そうな顔をしていたので、いちばん奥の位置で止めて、クリや乳首を刺激してあげる。
あそこの痛みが紛らわぎますようにと。
ただ、あそこを動かしてなくてもすごい締まりで刺激がすごい。
もう俺のあそこが全く言うことを聞かず、そのまま、精子が込み上げてきて、ドクドクドクッ!!
めまいが起きる程の快感とともに、全部を膣内に出してしまった。
Rちゃんは額に汗をかき、余裕がなさそうだ。
俺も特に、中出ししたことに話は触れず、ゆっくりアソコを抜いて指マンで確認。
少しだけ血の混ざったザーメンが、ドロドロと出てきた。
やばい光景だ。
Rちゃんはぐったりしてるので、少し休んでまた前戯を再開。
ムクムクと復活してきたので、再度挿入。
どのくらいまで激しくて平気なのかなーと思いながら、徐々にピストンを強めていく。
さっきはしかめていたお顔が、気持ちよさそうな表情に変わっていく。
もうこれで全ての心配が解けた感じがした。
いつも通りお尻を鷲掴みし、ズコズコいく。
せっかくなので色んな「初」を奪うため、69や2穴責めもする。
本当に従順すぎる子だった。
最後は小さな体を対面座位で突き上げ、ありったけのザーメンを注ぎ入れた。
溢れないように出し切ってしばらく待ち、そーっと抜いた。
Rちゃんに感想聞いたら、最初だけ痛かったけど、途中からきもちくて、エッチに目覚めちゃったらどうしようとか思ってたらしい。笑
とりあえず俺のことも悪くは思ってないみたいでよかった。
彼氏のことも聞いたら、どうやら童貞っぽく2ヶ月付き合っても踏み切ってこないのが不安だったらしい。
年末に2人で旅行へ行く予定らしいが、申し訳ない… 俺が先に頂いてしまった。
朝のぶん含めると合計4発、ぜんぶ膣奥にきめておいた。
最後にバイバイする時、旅行に行く前日の金曜日は俺空いてるから、もしよかったら彼氏の喜ぶ事いろいろ教えてあげるねって言ったら、まじで迷っちゃってるRちゃんでした。
11月に入ってすぐに、私は彼と入籍し、その夜旦那さんとの初めての中出しえっちをしました。
彼に悪いと思い、悩んだ末にゆうやの連絡先は消しました。
でも、他の人とえっちする興奮がどうしても忘れられず、私はまたアプリの別の男性、32歳のさとしと会うことに。
ゆうやの時と同様に、えっちな自撮りは送り合ってもお互いの顔は知らないまま、約束の日を迎えました。
さとしの要望でノーパンのミニスカ姿で、会うことになりました。
そんな格好で外にいるのは、この日が初めてです。
待ち合わせ場所に来たのは、スーツ姿の爽やかなイケメンさんでした。
パンツを履いていない恥ずかしさと、顔がめちゃくちゃ私のタイプのカッコいい人を目の前に、緊張でドキドキが止まりませんでした。
それに、こんなイケメンさんでも、ノーパンで来てほしいなんて変態なこと言うんだな…と。
ぎこちなく挨拶を交わして、話をしながら少し歩いて人気のないところに入った瞬間、
「今日本当にノーパンで来てくれたの?スカート捲って見せてほしいなぁ」
「家からは恥ずかしいから、駅のトイレで脱いできたよ……」
モジモジしながらスカートをめくりました。
私のおまんこに注がれるさとしの視線に、今まで感じた事のない興奮を覚えました。
「綺麗なまんこだね、こんな可愛い子がエロいとかまじでヤバい」
そう言って、キスをしながらおまんこを触られ、指で中を掻き回され、私は勢いよく潮を吹きました。
「ごめん、ホテルまで俺我慢できなくなった」
壁に手をつかされ、後ろからさとしのおちんちんが中に入ってきました。
「あっ、あぁぁぁんっ」
大きなおちんちんで一気に突かれ、外なのに声を我慢することができませんでした。
「やばい、めっちゃ興奮する」
誰かに見られるかもしれない……頭の端でそんな事を思いながらも、初めての体験におまんこの疼きが止まりません。
必死に声を抑えていると、キスで口を塞がれました。
何度も潮を吹き、足元には水たまりができています。
「あーイキそう、このまま中に出すよ?」
「うん…きてぇ」
ドクドクする感覚……イった後もおちんちんを抜かずに、おっぱいやおまんこを触ったり、キスしたりしているうちに、さとしのものがまた大きくなるのが分かりました。
「ももかがエロすぎてムラムラ止まらないけど、ホテルに行こうか」
おちんちんを抜いて軽くお掃除フェラをした後、ホテルに向かいました。
人混みの中、パンツも履かずに、中出し後の濡れたおまんこをスカートで隠しながら。
ホテルにつくと、ベッドに直行しました。
さっきまでは外だったので声を抑えていましたが、興奮するままに喘ぎました。
2回目…3回目…お風呂を挟んでもう1回…たくさん中で受け止めました。
さとしとはまた会おうかと思います。
見た目がタイプだったので笑
読んでいただいて、ありがとうございました。
それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。
その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。
そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。
風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。
ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。
その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。
卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。
あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。
それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。
デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。
孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。
足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。
ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。
それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。
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