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私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。
ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。
親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。
「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。
部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。
「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。
結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。
この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑
お互いの家族に顔合わせまで済ませたのにどうしようと落ち込んでいた時に、彼氏の兄の直樹さんに慰められました。
直樹さんは「静香は悪くないよ。こんな良い彼女がいるのに浮気したアイツが悪いんだから」と言ってくれて、優しさが嬉しくて、傷心だった私にはとても魅力的でした。
そして、直樹さんに求められるままに、身体を許してしまいました。
浮気中で淡白だった彼氏と違い、11歳年上の余裕もあったのか、直樹さんとのSEXは今までしたことがないほど濃厚なものでした。
彼氏にもさせたことない避妊具無しでのSEXも、直樹さんとは何度もしてしまい、大きい肉棒で私の胎内をぐちゅぐちゅとかき回されて絶頂しました。
いけないとは分かっていても、彼氏に仕返ししているという気持ちで、背徳的な快感に浸っていました。
「本当は、アイツ(彼氏)が静香のこと連れてきた時からこうしたかったんだよ。静香、俺と結婚してよ。」
「そんな…ダメです、まだ一応別れてないし…。」
「じゃあ、よりが戻ってもこの関係は続けよう。静香に俺の子供を産んでもらいたい。」
「はい…。私も直樹さんの子供がほしいです…。」
その後は彼氏が謝ってきて、2ヶ月後に予定通り籍を入れました。
その間も時間を見つけては直樹さんと会って秘密の関係を続け、何度も胎内に熱く濃厚なものを注がれました。
そして結婚式の準備期間中に生理が止まり、私の妊娠が発覚。
元鞘後に彼氏とも避妊具無しでしていたので、誤魔化せる範囲内でしたが、週数的に直樹さんの子供で間違いなく、嬉しくて仕方ありませんでした。
結婚式の日、少し膨らんだお腹でドレスを着る私を、両親や親戚、友人や会社の人などみんなが祝福してくれました。
あの中で直樹さんと私だけが、お腹の子供の本当の父親を知っているのでした。
子供は順調に育ち、無事出産しました。
夫と直樹さんは血液型も同じなので、そこからバレることはありません。
お見舞いに来てくれた直樹さんに子供を抱かせると、嬉しそうに喜んでくれました。
そして今、4人目の子供がお腹にいます。
夫とする時にはこっそりピルを飲み、直樹さんとする時には排卵日に合わせて5回ほど中に注いでもらっていたら、すぐに妊娠してしまいます。
私の産んだ子は全員直樹さんとの子供です。
彼氏の浮気から始まったことでしたが、結婚した今も続けて不倫して子供を4人も産む私が一番悪い女だと思います。
でも、まだまだ直樹さんとの秘密の関係はやめられそうにありません。
マッサージの若い娘とおまんこしたくて、コンビニのバイトしてましたが、流石に辛い。
しばらく休みますとオーナーに言って休んでます。
さりとてアザラシ女房におまんこするのは辛い。
帰ると又テレビ見ながらせんべいポリポリ、テーブルにコンビニ弁当。うんざりだ。
なんでこんな女と結婚したか後悔しきり、単純におまんこさせてくれたからだ。
15年したら体重は倍に。
元々デブが、さらに太って、動くのが辛いから運動しない、又太る。
ある日突然女房の姪がうちに来た。
泊まったまま帰らない。
旦那と喧嘩して、逃げて来たんです。
歳は33、秀子、やはりデブだがまだ女房よりまし。
子供が居ないので別れるつもりらしい。
風呂入って発泡酒飲んでると横にどっかり。
ソファーなんで、沈み込んだ。
自然に体がくっついた。
女房が風呂に行った。
並んでテレビ見てると、秀子が、そーと、俺のチンポに手を伸ばして亀頭をシコシコ。
顔見たら「シー」と人差し指で唇を押さえた。
ドンドン勃起する。
「叔父さん、おばちゃんと全然しないんだって?」
とおっ立ったチンポをパジャマから出してくわえた。
元々好き者だと聞いてたけどビックリ。
溜まってるからそのままやらせてた。
夢中でしゃぶって竿しごく。
5分も舐めてたろうか
「秀子ちゃん出る」
黙っ姪てシコシコが早くなった。
射精した。
玉揉んでチューチューと精液吸ってゴクン。
「叔父さん、チンコでかいね」
とニコニコ。
女房が風呂から出てくる音。
あわてて離れて、テレビ見る。
その晩秀子がこっそり私と女房が寝てる所に来て、肩をトントン。
そのまま隣の部屋に行った。
アザラシはグーグー。
まんこ見せて股開く、もうビンビン。
そのまま挿入、まんこはもうビショビショ。
グーと入れた。
なかなか良いまんこ、締まってる。
両足持って激しく出し入れ。
声を出さない様に腕を噛んで「ん~ん~」
よっぽど気持ち良いのか私の尻を抱えて足を絡めてハンカチをくわえた。
小さい声で「叔父さん、気持ちいい~」と言って反り返り、まんこ押し付け「いっく~」と言ってガクン。
私ままだ逝かないから、腰を抱えて激しくピストン。
「出る」と小さい声で言うと「中に出して~」と又耳元で言った。
ドッピュンドッピュン中だしした。
ドッピュンにあわせてピクピク。
まんこ押し付け「又逝く~」
感度抜群。
次の夜から女房に発泡酒飲ませて一緒に寝る。
イビキが合図。
隣の部屋でおまんこ開始。
思わず良いまんこを手に入れた。
秀子の旦那が迎えに来たらしい。
秀子は帰らないと追い返したらしい。
私のチンポに夢中になったらしい。
旦那は早漏でチンポも小さいらしい。
浮気もしてるらしい。
まーお互いに飽きるまでおまんこやります。
マッサージ屋の女将から電話が来る。
忙しいのよと又嘘言ってます。
今回は玲奈の家での不倫セックスを書きますね。
ホテルでの初不倫から一週間後。
玲奈から『今週末、旦那が用事で地元に帰るから家に来ませんか?』とLINEが来た。
すぐにOKの返信をして、妻には仕事帰りにそのまま泊まりで出かけてくると言った。
よく山登りとかアウトドアキャンプを一人でふらっと行くので、出かける理由が適当でも全く疑われない。
そして金曜の夜。
『今から帰るよ』『はい、鍵開けておきますね』とLINEをやりとりし、自宅の一つ隣の部屋のドアを開けた。
「お帰りなさい佑樹さん!」
「ただいま玲奈ちゃん」
俺を迎えてくれたのは、薄いピンクの部屋着を着た若い人妻。ぴったりしたワンピースで元々大きい胸がかなり強調されて、細い腰とお尻のラインもはっきり浮き出ていた。
あまりの可愛さに思わず抱きしめると、玲奈も強く抱き返してきた。
「佑樹さんのこと待ってた…家に誘った時からずっとこうしたくて」
「俺もまた玲奈ちゃんと出来るの楽しみにしてた。旦那さんが帰ってくるまでずっとセックスしよう」
「うん、いっぱいする!」
玄関から盛り上がってしまったので、シャワーを浴びて早々に始めることになった。
他人の夫婦の寝室に入り、発情している人妻をベッドに押し倒す。
「玲奈ちゃんと旦那さんのベッド、俺との不倫セックスでぐちゃぐちゃになっちゃうけど。いいよね?」
「いいよ、激しいのいっぱいしたい。私のこと佑樹さんのモノにして!」
可愛いことを言ってくれる玲奈にキスをしながら赤い紐パンのリボンをほどくと、玲奈のあそこはもう濡れ濡れで相当興奮していた。
「おまんこがとろっとろだよ。俺とするの本当に待ってたんだね」
「うん、もうあの日からずっと佑樹さんとしたくて、すぐ濡れちゃうようになっちゃった」
「セックスでイくのも初めてって言ってたよね。アレ男としてはめちゃくちゃ嬉しいんだよ。今日も玲奈ちゃんのことたくさんイカせてあげる」
「嬉しい!いっぱいイカされたいし、佑樹さんにも私のナカでいっぱい気持ちよくなってもらいたいな」
とろとろをたっぷりちんぽに絡めて、大きく足を開かせてそのまま生挿入。
最初はゆっくり、徐々にピストンを速めて奥を突いたり、お腹側の内壁を擦ったりすると、ビクビクと大きく震え始めた。
「あー、あっすごい、気持ちいい…おっきいの全部入って…」
「玲奈ちゃんのナカすごいよ。俺ので感じてくれてるの分かる。旦那より気持ちいい?」
「気持ちいい…旦那と全然違う、佑樹さんがいい!」
「可愛いよ、もっと奥まで挿れてあげる、大きいので気持ちよくなって!」
「あぁあ!奥!奥いい!大きいの好き!気持ちいいよぉ!」
玲奈はちょっとM気質というか、いやらしい言葉をかけられるとどんどん興奮してくるタイプのようで、俺は言わせて興奮するタイプだから、こんなところでも相性がいいことが分かった。
「玲奈ちゃん、このまま中に出すよ?可愛くていやらしい玲奈ちゃんの身体、俺のモノにするからね」
「うん!佑樹さんのモノになる、おまんこにいっぱい中出しして!いく、イクぅ!」
「玲奈ちゃん、玲奈、玲奈ぁっ!」
ガクガクと震える玲奈の腰を掴み、おまんこの一番奥に叩きつけるように射精した。
お誘いLINEが来てから5日間溜めた濃厚な精液を、26歳の若い子宮がごくごくと飲み込んでいくのを感じた。
「ごめん、玲奈って呼び捨てしちゃって…興奮して思わず…」
「ううん、むしろ玲奈って呼んでほしい!私も佑樹さんのこと、佑くんって呼んでもいい?」
「いいよ。久しぶりだな、あだ名で呼ばれるの」
息を整えながらそんな話をしつつ、今度は胸や乳首を弄りながらバックで挿入。
1回目より膣内が浅くて、ちんぽの先が子宮口に当たって奥が吸いついてくる感触がたまらなく良い。
「すごい子宮降りてきてるよ。おまんこ締めつけて、もっともっとって精子欲しがってる」
「あっあっ、だって佑くんのおちんぽ気持ち良すぎて…妊娠するかもって思うとヤバいくらい感じる…」
「玲奈は赤ちゃん妊娠したくて俺を誘ったんだもんね。旦那じゃない男の子供、産んでくれる?」
「うん、旦那じゃ嫌なの、佑くんに中出しされて妊娠したい!赤ちゃん産みたいよぉ!」
夫婦のベッドの上で、旦那以外の男の子種を欲しがる人妻をバックで激しく犯す。
細い腰を掴んで亀頭で子宮口を突きまくると、キツく締めつけて縋りつく膣に持っていかれそうになる。
「出すよ、俺の子供孕ませてあげる!全部子宮で受け止めて、妊娠して!」
「あー!あっあっ!妊娠するぅ!佑くんの赤ちゃんほしい!あっイクイクっいく!」
後ろからHカップの胸を鷲掴み、獣みたいに腰を打ちつけて、限界まで密着しながらどぷどぷと中出し。
玲奈は痙攣してるみたいに激しくイッて、ガクガク震えて感じていた。
おまんこが不規則にちんぽを締めつけて、2回目に中出しされた精子を子宮に送り込むように動いていた。
「あー、玲奈の中ヤバすぎ…本気で妊娠したい女の子の中ってこんな動きするんだ」
「私もこうなるの初めてだよぉ…おまんことお腹の奥がぎゅーってする…佑くんも気持ちよかった?」
「もちろん。玲奈を孕ませてやるって思うと、めちゃくちゃ興奮したし気持ちよかったよ」
「前にした時より激しかったよね。妊娠してって言われながら奥突かれた瞬間イっちゃったもん」
最初のセックスからずっと中出しだったが、意識して『人妻に自分の子を孕ませる』ために中出しする快感、背徳感がハンパなかった。
しかも可愛くていやらしい26歳の子に『赤ちゃんほしい』なんておねだりされながら。
この日は風呂に入って就寝した。
次の日は昼前にゆっくり起きて、玲奈がシーツを洗濯したいと言ったので、ベッドじゃなくリビングのソファでセックスをした。
騎乗位でしようとしたが上手くいかなかったので、背もたれに手をつかせてバックから突いた。
「今日はあのベッドに旦那さんが寝るんだね。俺と玲奈が何度も愛し合ったベッドに笑」
「あんっ、佑くん、おじさんみたいなこと言わないで笑」
「そのおじさんと不倫セックスしてイキまくってる人妻さんは誰かな?」
「あっあっ!私です、あんっ!またイクぅ…!」
夕方、玲奈の旦那が帰ってくる直前までたっぷり楽しんだ。
玲奈は夜も昼も散々喘がせたせいか、ちょっと声が掠れていた笑
次は俺の家でしようと言って、名残惜しみながらも玄関で別れ、すぐ隣の自宅へと帰宅した。
長くなりましたが、初めての玲奈の家での不倫セックスはここまでです。
あれから何度かお互いの家でのセックスをしていますが、ホテルより何倍も興奮します笑
俺の子を産んだK山◯◯子39歳、元中学教師。
当時お互い大嫌いだった担任と生徒が関係を持ち妊娠、出産…しかも俺は既婚者、公になったら俺もK山も大変な罰を受けるであろう不倫関係、しかも子供まで…。
ドラマのようだが、現実にベビーベッドで俺たちの子は無垢で愛らしくスヤスヤと寝ている。
K山の母親が実家に帰った週末、愛娘が寝る横で俺とK山は愛し合った。
チンポを貪欲に求め感じまくるK山は体型はまだ元に戻らず元オセロの中島知子をふっくらさせた感じの熟女。
「アァァァ、アナタァァ…ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァン…」
大股を開き膝を上げ教え子のチンポをマンコにハメて腰を振る。
大きく硬くなった黒々した乳首からは母乳が出てベッドに垂れる。
「アァァァァ、オッパイ出てる…飲んでいいのよ…ハァァァァン…イィィ、キモチイィィ…アナタァァ」
出産後、K山は出産前に比べて大胆というかSEXに対してより積極的で…
「入ってる、アナタが私に入ってる…アッハァァァァン……入ってる」
「ねぇ、バック、後ろからしたい…お願い入れて…」
「オチンチン入れて…オマンコ突っ込んで…欲しい、アナタが欲しいの」
堅物で傲慢だった女教師が仲の悪かった教え子の男子のチンポを乞うその姿は興奮する。
犬のように四つん這いになったK山に言ってみる…
「チンポ入れてって言ってよ…マンコにチンポ入れてって言って」
K山は躊躇なく…
「ハァァァァン、チンポ…チンポをマンコに突っ込んで…チンポ欲しい…チンポが欲しいの…マンコに欲しいの」
いやらしい事を躊躇なく口にするK山。
マンコは生臭く女の匂いがして…
締まりがある訳ではないK山のマンコだが、熱くてイク時には吸い付くような感覚がチンポを包む。
その吸い付きは出産後も変わらなかった。
クチャ、クチャと音を出すマンコ。
「アァァ、ダメ…イク、イッちゃう…イッちゃう………イクゥゥゥ…」
大きく体を揺らしてイキ果てるK山を後ろから見ていると年上の熟女妻に見える。
「アァァァァ、気持ちいい……気が狂っちゃいそう…アナタぁぁ…」
仰向けになり俺に手を伸ばし抱き寄せる。
「気持ち良過ぎるよ、フフフッ……会いたかった……アナタも出したいでしょ?」
ヌルヌルのチンポを掴んでそう言って勃ったチンポをシゴきだす。
「綺麗なオチンチン!……気持ちいい?」
ニコッとして優しくチンポを仕事いてくれる。
現実的には無理な事だが、ほんの少しだけK山と夫婦になるのもアリかな?とか思う事もあった…元ヤン鬼嫁との離婚などあり得ないのだが…。
「ねぇ、もう一回する?……中に出してもいいよ!フフ!」
「えっ⁈…いや…あの」
「フフフ、今日は大丈夫だから…まだ生理なの、オチンチンにちょっと血が付いてると思うよ…」
ヤル時に電気を消していたので俺は分からなかったが、K山がティッシュペーパーでチンポを拭くとティッシュペーパーに黒っぽい物が付着していた。
「向き合ってヤリたい」
K山はそう言って、正面から俺に抱き付く感じで腰を下ろしチンポを掴んでマンコに当てがい…
「カチカチだ!フフフ……出してもいいよ…」
俺の目を見てそう言う…そんなK山から良い香りがした。
張った胸、黒くて大きな乳首が色っぽく感じた。
K山はゆっくりと挿入する。
「アァァァァン…アナタ…入ってる、入ってるわ…フゥゥハァァン…」
K山は挿入して腰をグルグルと回す。
大きな乳首がカチカチに硬くなり俺に当たる。
俺を抱きしめ耳を舐めて、
「アァァァ…チンポが入ってる…綺麗なチンポが…………私だけのチンポ…」
私だけのチンポ…ドキッとした。
K山はチンポを入れたまま体を前後して悶える。
「ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァァァン」
その迫力に俺は圧倒された。
垂れた大きな胸を揉むと母乳が細く勢い良く俺に飛んだ。
「アァァァァ…出ちゃう…飲んでいいのよ、飲んで…」
K山は手で胸を上げて俺に授乳を促す。
大きな乳首を口に含み吸った。
薄くて殆ど味がしない母乳を吸う。
吸いながら胸を揉むと一層勢い良く口に入ってくる。
俺は吸いながら、K山とヤッた結果の母乳…K山はずっと俺との関係を続けるつもり?この子には父親の事をどう説明するつもりなのか?…
母乳を吸いながらそんな事を思った。
K山は動きを止めて、
「美味しい?アナタもお母さんのオッパイ飲んだのよ、懐かしい?フフフ……いつでも飲ませてあげる!フフフ」
K山が凄くいい女に見えた。
結局、そのままK山へ中出し。
「出そう…出る…」
「ハァァンいい、いいから…出して、私に出して……アッ、ウゥッ…ンンゥゥゥ」
K山はブルブルと震えて中出しの快感を味わっていた。
「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ…また出来たりして!」
「えっっ⁈」
焦る俺とベッドに倒れ込んだ。
舌を強烈に絡めて俺を舐め回していた。
「冗談よ!冗談!一人で十分……約束したでしょ、アナタには絶対迷惑は掛けない……ちゃんと育てるから…」
決意というか大人の女の意地みたいな感じだった。
「俺も出来る事はやります…大した事出来ないけど…」
「ありがとう、でもアナタはアナタの家庭を大切にして…」
そんなやり取りをして…俺は…
「あの、認知しても…」
「ダメ!それはダメ…アナタとこうなった事もイケない事なのに…それは絶対ダメ……でもそう言ってくれるだけで嬉しい………勝手だけど、たまには会いたい…それだけで幸せよ」
そう言って俺の手をギュッと握り締めた。
あの憎たらしかったK山がカッコ良くいい女に思えた。
二人で話していると娘が泣きだした。
「どうしたのぉぉ!◯子!フフッ!お腹空いちゃった?オッパイ飲もうねぇ!今日はパパいるよ!フフ!」
楽しそうに娘をあやすK山…当たり前の母子の姿かもしれないが妙にほのぼのとした感じに見えた。
「ごめんタオル取って!ガーゼのタオル…ありがとう!」
裸のままK山は手慣れた感じで授乳する。
中島知子に似たその表情は愛がある母親そのものに見えた。
この夜、初めて親子で並んで朝まで寝た。
何度か夜泣きで目を覚ましたがK山はニコニコしてオムツを交換したり授乳したりしていた。
その後、俺は忙しい日々が続いたがK山とほぼ毎日連絡を取り合い、月に1~2回K山の母親や妹達がいない日に泊まりに行った。
娘は成長しパパ、ママ、オイシイ、ワンワン…喋ったりヨタヨタ歩いて本当に可愛かった。
もちろん、俺とK山は都度愛し合い慰め合い…K山も貪欲に求めてきたが、俺もK山の熟れた体を堪能していた。
そして娘が3歳の頃、K山は実家に帰る事となる。
「この子の事を考えたらその方がいいと思うの…仕事も何とかなりそうなの………たまには会おっ!」
K山は無理に明るくしていた。
俺の家から車で約3時間のある地方都市…娘は15歳になり、俺とK山の関係は続いている。
娘には俺は友人という事になっているが、何となく気付いているようにも思える。
K山の教育が良いのだろう、◯子は美形で明るく成績優秀で県内トップクラスの高校を受験する予定だ。
鬼嫁にはバレてはいない…今のところは…。
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