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嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
妻は31歳で元々淡白だったので、私が求めても受け入れてくれるのは月に1回程度で、欲求不満になっていて時々自分で抜いていました。
その日は妻に頼まれて、義妹の真美ちゃんの買い物に荷物持ちでついて行って、真美ちゃんの運転で買い物も終わり帰路についていました。
「お義兄さんありがとう。助かっちゃった」
「またいつでも言ってくれたらいいよ」
「ちょっと疲れちゃったから休んでいこ?」
そう言いながらハンドルを切った先にはラブホの看板が。
まさかと思って見ていると、車はそのままラブホに入って行く。
「ちょっと真美ちゃん……休むって…」
「お姉ちゃんこういうの淡白だからあんまり構ってくれないでしょう?私じゃダメ?」
「ダメとかじゃなくて……こういうのはマズいだろう」
「2人だけの秘密……それともずっと我慢してるの?」
そんな話をしているうちに、コテージ風の個別の駐車場に入ってしまい。
「私はお義兄さんとしたいのに私としたくない?」
返事に困って無言でいると、真美ちゃんが抱き着いてキスしてきて、ズボンの股間を撫でながら
「お義兄さん好き…」
舌を絡めてキスしながら股間を撫でられると、罪悪感を感じながらも我慢できなくなってきて、真美ちゃんを抱き締めてキスしていました。
お互い興奮状態で部屋に入ると、すぐに抱き合ってキスしていて。
欲求不満だった私は既に勃起してしまっていて、真美ちゃんは股間を撫でながら
「お義兄さんずっと我慢してたんでしょう?全部私に吐き出して?」
真美ちゃんは私の目の前にしゃがんでいくと、ズボンとパンツをズラしてしまって、目の前で固く勃起して反り返った肉棒を、扱きながら私を見上げて唇を這わせてきた。
「お姉ちゃんあんまりしてくれないでしょう?私ならいっぱい舐めてあげるから」
妻は濡らす程度にしか舐めてくれないのに、真美ちゃんは亀頭の先からタマの裏まで念入りに舐めてくれていて、激しくしゃぶられると私の理性は吹き飛んでいました。
真美ちゃんを抱き起こしてキスしながら、服を脱がせて下着も脱がせて全裸にさせると、ベッドに押し倒して脚を広げてクンニしていきました。
ほとんど声を出さない妻と違って、喘ぐ真美ちゃんが可愛くて、興奮して入れたくなってきてゴムを着けようとすると真美ちゃんは
「着けないで!直接お義兄さんが欲しいの」
持っていたゴムを投げ捨てると、真美ちゃんの上に覆い被さってキスしながら脚を広げて、そのまま生で挿入しました。
真美ちゃんの中は妻よりキツくて締まりが良くて、入れただけで締め付けられて気持ち良くて息を荒くしていると
「お姉ちゃんとどっちが気持ちいい?」
「真美ちゃんの方がずっとキツくて気持ちいいよ」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって!」
妻とはいつもゴムを着けていたので久しぶりの生挿入。
興奮していきなり激しく腰を振って出し入れさせると、真美ちゃんは私に抱き着いて可愛く喘いでいる。
「お義兄さんすごい……気持ちいいよぉ」
真美ちゃんの中の感触と喘ぐ声に益々興奮してきて、真美ちゃんの身体が跳ねるほど、深く激しく出し入れさせているとすぐに限界に近付いて
「真美ちゃんイクよ!!」
抜こうと思って腰を引くと、真美ちゃんに腰を引き戻されて
「ダメ…このまま……」
「真美ちゃん出ちゃうから」
「中に出して!大丈夫だから……」
見つめられて中出し懇願されると、私も我慢できなくて
「わかったよ……真美ちゃんの中に出すからね?」
嬉しそうに頷く真美ちゃんを見ながら、一層激しく腰を振って出し入れさせて
「真美ちゃん……あぁイクイクッ……」
ギュッと抱き締めて根元まで深く差し込むと、真美ちゃんのオマンコの中にたっぷり中出ししました。
しばらく挿入したまま抱き合ってキスしていて、少し落ち着いてから一緒にお風呂に入り。洗いあっているとまた興奮してきて真美ちゃんがフェラしてくれて。浴槽に手をつかせて四つん這いにさせて。バックで生挿入して再び中出ししました。
けっきょくその日は4回全て生で中出しして。お互い大満足で帰宅しました。
その日以来家でも隠れてこっそりキスしたり触り合ったりしていて。
月に2~3回は真美ちゃんの買い物に付き合って、ホテルで激しくセックスしています。
酔った勢いで、っていうのもあり得るんで^^;
けどそれも遂に。
昨年の11月、有難いことにこんな状況ながら仕事は忙しく家からも離れたところでの仕事だったので会社が負担してくれて平日だけホテル暮らしだったんです。
そしたらRちゃんからLINEがよく来るようになって僕も色々溜まってて、、
ホテルに呼んじゃったんです^^;
まぁ建前は軽く愚痴りながら飲みましょ、だったんですけど何本か飲んだら(多分飲まなくても?)下半身が熱くなってきてしっかり分かるくらいもっこり膨らんでしまい結局、「二人だけの秘密」という甘い誘惑に負けてRちゃんは僕のパンツを下ろしてペロリ。
恥ずかしいくらいビンビンの先っぽからはだらしなく我慢汁も出てそれも舌で舐めとってくれました^^;
もう僕の脳ミソは機能停止。何も考えてない。
実際、“行為中”の事ははっきりと鮮明に覚えてない^^;
ただ本能で、自然と腰が動く。
下半身が熱い。
Rちゃんの中の熱さが竿を伝ってカラダに流れてくるよう。
そんなに経験豊富でもないので腰振りが上手いわけじゃないのに腰振りが止まらない。
気付くとRちゃんの足を抱えてお互いのアソコ同士がピタッと密着したまま僕の竿がビクッビクッビクッと脈打つ。
すると返事をするようにRちゃんの肉襞が締めるように動く。
そのまま動けず、Rちゃんにゆっくり倒れる。
しっかり覚えているのはこの絶頂シーン。
どうやらそのまま1~2時間寝てしまい起きると当然、萎んで抜けてしまっていてRちゃんのアソコからはしっかりと僕の精液で湿っていました。
若干白っぽさが残る液体ながらばっちりイカ臭い。
お風呂場へ連れて行き指で掻き出してあげると多分精液であろうヌルヌルがなかなか取れず。。。
それどころか、指が気持ちいいみたいで「ん、、ん、、あんっ」と声が出始め、また僕の竿が堅くなり始めました^^;
妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。
それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。
この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。
まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。
ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。
しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。
バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。
やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。
さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。
義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。
完全に嫁と出会う前に妹と知り合ってたら妹と結婚してました(泣
うちは子なし、嫁の妹はデキ婚で3歳の息子有り。
嫁が友達との旅行で2日家を空けることになって妹に連絡しました。
わざわざ車で遠くのラブホに行ってたので家呼んじゃおう、と思って昼間っから素っ裸で愛し合えました。
前回までは一応ムスコにゴム被せてましたが、ゴムも用意しておきながら試しに
「このままでいい?」と聞いたら
『うん、いいよ』とOKしてくれたので、若干ビクンビクン脈打つ生チンコ当てて結合。
たまらん、、嫁の10倍良い。。。
普段はちょっと遅いくらいなのに妹の生膣気持ちよすぎて早々にイキそうになってしまい、一度抜いてカラダ中舐めまくりました。
可愛い、、、めっちゃ孕ませたい。。。
嫁に勃たないわけじゃないけど、もう妹しか見てないというか妹とヤリたいっていう感情だけ・・・(笑
もう一回挿入して腰動かして覆い被さったら腕と足絡めてきて密着!
もうたまらずにそのままガシガシ腰動かして
「あぁ、、いきそ、、中出していい?」と言ったら
『いいよ、、中出して』と小声で耳元で言われたので、俺は完全ケモノ、初めて声あげて射精しました(笑
アソコ同士も密着させて奥でビクンビクン・・・
3日分の精子たちが妹の奥地目指して泳ぎ出しました。
抜かずに挿したまま
「やばい、、中でめっちゃ出た、、子供できちゃうかな。。。」
『できちゃうかもね。。。(笑』
なんて囁き合って挿しっぱのムスコも全く萎える気配がない。
ほんとは嫁の中に流し込まないといけないのにな。
やめられない、多分妊娠させるまで止めれない。
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