- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
内容はいつも変わり映えなく、書き方も長く、マンネリしてしまうので申し訳ないです。
定期で会えなくなった人妻おとは。
でもDMのやり取りも続いており、切れそうで切れないちょうど良い距離感なのかも知れません。
以前約束していたように、妻以外とした場合は確認をということだったので、
「あまり会えないし、デリヘルでも呼ぼうかな?」とDMを送信。
しばらくしたら、「奥さんとはしてないの?」と返事が来たので、
「それなりにしてるけど、おとはの時と違って、なんか出し切った感がなくて…」
「じゃあ風俗なら満足するの?」
「わかんない…おとはが良ければ、おとはとしたいよ」
と素直な気持ちを伝えると、
「なんか恥ずかしいですね…じゃあ、週末旦那が飲み会で、迎えに行かなきゃだけど、午後休んでくれたら会えるよ?」
と嬉しいお誘い!
いつもの待ち合わせ場所で約束。
当日迎えに行くと、後部座席に乗ってもらい、今日はコスプレが無料のホテルへ。
部屋に入りすぐに抱き締めながらお尻を撫で回すと、そっとこちらの股間にも…
「おっきくなってますね…」と照れ笑い。
上着を脱いだり、お風呂を準備してソファーへ。
「無料コスプレあるんだけど、なんか着てみる?」と相談すると、
「ショウさん、どれがいいですか?」と2人で選びながら…
「やっぱりこれかな?」と女子高生コスプレを選択すると、
「いやいや、もう遠い昔すぎて恥ずかしいんですけど?」とおとはの要望は無視。
コスプレが届いたので、早速お風呂へ。
ひと通り洗いっこして入浴。
「今日はあと5時間くらい楽しんでいいのかな?」とムチムチの身体を後ろから抱きしめながら、Fカップを堪能。
「最近寒かったから、温まるねー」と首筋や耳あたりも責めながら、とにかくネチネチと乳首いじめ。
コリコリに立っても優しく責め続けてると、後ろを振り向きつつ、
「のぼせちゃうよ…」と色っぽくお願いしてきたので、キスをして身体を拭き合い、
「はい!これ!」とコスプレを用意w
先に出てまたソファーに座り、おとはが出てくると、
「ヤバいヤバい…」と照れてる姿にまた興奮。
隣に座らせ、シャツの上から触るとブラなし。
太ももの内側を触っていくとショーツも履いてないので、
「あれ?潮吹き癖、治ってないの?」と意地悪…
「だってどうせすぐに脱がすでしょ?」
というので、
「それなら今日はとことんそのままやるよ!」
ソファーの上でイチャイチャしながら、こちらのタオルを剥ぐと、完全勃起するも皮被りのものを見せ、おとはの右手を誘導…
優しく剥いてくれると、先から透明なガマン汁がイヤらしく溢れてくる。
なんかエロいなーと思いながらとにかく服の上から乳首責め。
もう取れそうなくらいいい感じになって、内腿から割れ目を触ると、溢れ出てきてるくらい濡れ濡れ。
「ねぇ?すごくない?ほとんど触ってないのにクリは立ってるし、割れ目から溢れてるじゃん」
と指でクリを優しく愛撫するとビクビク感じるおとは。
「ショウさんのこっちもヤバいですけどね」と根本が我慢汁を搾り出し、先っぽから今にも垂れそうなくらいな状態。
「ねぇ?しゃぶってよ…」とお願いすると、我慢汁を舌先にツンと付けて、糸引きながら、
「今日はいっぱい出してもらいたいから…」と対面座位で割れ目に我慢汁を擦り付けながら、シャツのボタンを3つほど開けて、Fカップを見せつけてくる…
「おとは、エロすぎ!」とむしゃぶり付くように乳首を舐め回すと、腰をゆっくりと下ろしつつ、挿入完了。
「重くない?」と心配してくるが、全く問題なし。
乳首を舐めて反対側を指で摘み、残った手の親指でクリをしっかりとイジメる…
「ほら。動いてよ!」とリクエストするも、顔のあたりを抱きしめつつ動けないおとは。
しばらくそのままいじめてると、
「ショウさん、奥。奥を突いて!」とおねだり。
一旦抜いて、ベットに移動。
正常位の体勢で股を開かせて、割れ目とクリにペニスを沿わせながら、
「このまま出るまで擦ろうかな?」と思ってもない一言。
「ねぇ?入れて。お願い。奥に。奥に欲しくて…」と色っぽさMAXでおねだり。
角度を変えて、スルッと奥まで簡単に入ってしまい、
「ちゃんと締めろよ?こんなんじゃ気持ちよく出し切れないだろ?」と体重を掛けながら、覆い被さるように奥まで入れて、グリグリとかき混ぜ、
「ご、ごめんなさい。さっき座ったまま入れちゃったから。好きにしていいから、奥さんじゃ出せないくらい、全部出してスッキリして!」と変な対抗心。
しばらく突いてると、だんだんと苦しくなってきたのか、あまり喘がなくなってきたので、腰とお尻の下に枕を入れ、角度もつけて好き放題突きまくるオナホール扱い。
前回はこれくらいのところで潮吹いていたが、今回はその兆候もなく。
「ダメだ、おとは、全然出ない…おとはばっかり気持ちよくなるな!」と困ったような言い回しをすると、
「時間あるし、一旦抜いて休む?」と提案されるも、
「ダメ!出るまで頑張るから、おとはももっと大きな声で、興奮させてよ!」
恥ずかしくて無理と言われても構わず、
「ほら!子宮の奥に当たってるよ?危険日で子宮降りてるんじゃないか?」
「危険日だけど、私、赤ちゃんできないもん。」
「旦那さんはこんなにやらないだろ?うちの奥さん孕ませた時に似てるよ。ここ?わかる?ここに押し付けていっぱい出したら孕んだよ!」
「えっ?ホントに?困る、イヤだよ。」
「ここだよ?なんか収まるでしょ?子宮降りてるから、排卵するんじゃないの?」
「わかる。でもこんなにされたことない…わかんない。」
と下手な言葉責めだけど興奮してきたので、
「あー。来た来た!やっと出そう。」
おとはの手を顔の横にして、手首を固定。
覆い被さってピストンを続けてると、
「待って。ショウさん、ホントに大丈夫?」
「えっ?わかんないよ。おとは、出来ない身体でしょ?でも良いじゃん。赤ちゃんできたらうれしいでしょ?」
「ダメだって!ねぇ?外じゃダメ?」
「えっ?嫌だ。」と少し抵抗するおとはをキスして黙らせて、最後のスパート。
「ショウさん、ダメ。待って、待ってよ。あ、目瞑って聞いてないし…」
「ほら?旦那以外の種で妊娠しちゃえ!」
「こ、困る…」
ズンと奥まで突いた後、押し付けたまま、1回、2回、3回と大量の精液を送り込みながら、最後の1滴まで残らず放出し、息も絶え絶えで、
「目の前、真っ白になるくらい気持ち良い…やっぱりおとはは最高だよ…」
「ありがと…でもこれじゃレイプだよ…」
と2人で目を合わせて笑ってしまいました。
「ちょうど奥さんも危険日近くて、2週間近く自分でもしてないから、動かない精子ばかりで、いっぱい出るけど妊娠はしないと思うよ?」
と勝手な持論。
「そういえば旦那さんって、酔って帰ってきて襲ってきたりしないの?」
「多分大丈夫だと思うけど、そういえばうちも最近してないし、ヤバいかも…」
「いやいや、最高じゃん!旦那さんともしておけばアリバイ工作バッチリ!」
「ダメだよ。ウチの人、バイブで責めるのハマってから、良く濡れ具合確かめるんだよ?こんなに出した後じゃ匂いもあるし、バレちゃうよ…」
「まだ時間あるし、よく掻き出すよ。だから今夜は前戯なしで、得意の杭打ち騎乗位で即発射させてあげなよ。絶対喜ぶよ。」
とたわいもない会話をしたあと、少し休憩した後、、、
長くなってしまったので、続きはご要望があれば別の機会に書きます。
はじめての投稿になります。
当方は今年48才になる自営業です。
未だ独身なのですが、今年20才年下の女性と結婚する事になりました。
経緯はデキ婚です。最近は授かり婚と表現するのですかね。
自分に子供が出来るという事実に向き合った時、今から20年以上前に50人以上の女性と関係を持ち、その上に妊娠させた事を今更ながら思い出しました。
関係を持った女性の中でも当方が中出し孕ませという性癖を開花させた女性について綴りたいと思います。
当方が大学生のころ大学の電算室で出会い系の掲示板を見ることが出来ました。
インターネットが一般家庭に普及していなかった時代という事もあり、そう言ったサイトを大学で見ていました。
その掲示板で一人の女性と知り合い、そして実際に会う事になりました。
お会いした女性の名前を覚えていないのでここでは香織とさせて頂きます。
香織と逢ったのは大学がもう休みだっと記憶しているので2月の寒い日でした。
自分の最寄り駅から30分ほど離れた駅で10時に待ち合わせをしました。
事前に彼女が当方より一回り以上年上で既婚者である事は伺っていましたが、そこに現れてのは20代後半と思しき女性でした。
その後彼女の要望で映画を鑑賞してマックで軽く昼食をとった。
食べながら彼女は旦那とのセックスが義務見たいに感じ苦痛、といったような話しをしていました。
そして念願のホテルへと。
部屋に入るなり彼女は当方に抱き着くなり、キスを求めて来た。
彼女の唇に自分の唇を重ね合わせると、彼女の舌が押し入ってきた。
そこからはお互いの舌を絡ませ合い唾液を幾度となく交換し時間が過ぎるのを忘れて貪り合うキスが続いた。
お互いに唇を離すと唾液で出来た一筋の糸が唇通しを繋いでいる。
彼女は自分のスカートをたくし上げると当方の手を取りまんこへと持っていく。
下着ははいておらず、剥き出しのアンダーヘヤーと既に愛液でグチョグチョになっているまんこがあった。
彼女曰く、食事中から想像して濡れていたとの事だ。
我慢できないと言わんばかりに当方のズボンと下着を下ろすといっきペニスをくわえ込んだ。
そして両手を当方お尻に回すと奥までくわえ込み、その快感に呆気なく発射してしまった。
なにせこの時、当方は女性とのセックスが初めてで、しかも早漏であった。
そして口を離すと口を開け当方に精子を確認するとそのまま精子を飲み込んだ。
彼女は発射しても全く小さくてならないと分かると備え付けているソファーへと当方を促し私を座らせる。
そして当方にまたがるとそのまま挿入し始めた。
そして5分も経たない内に彼女の中で果てた。
その時当方は中出しはまずい、と思いそれを伝えたが、気にせず思いっきり出して沢山気持ち良くなって、と返ってきた。
その後はベットにお風呂、ソファーと部屋中至る所で、彼女と当方が知り得る体位をひたすら試していた。当然全て中出しで。
正直この時何回出したかは覚えていない。ただ最後の方はベットに仰向けになりマグロ状態だったのを覚えている。
仰向けになった当方の下の方で彼女がフェラをし、大きくなったら騎乗位でまぐわり、いって小さくてなったら再びフェラを繰り返していた。
正直最後の方は空砲だった思っている。
彼女が一児の母である事は食事中に聞いていたので、身体がもたないと思った当方は、子供はいいのですか?と問いかけた。
すると今日は母に頼んでいる。そして帰らなくても平気といった答えが帰ってきた。
そしてそのホテルでサービスタイムギリギリまで遊び、その後夕飯も兼ねて居酒屋で飲むと別のホテルにチェックインする事となった。
それから季節が移り変わり、当方は前期の試験が終わり夏休みに突入していた。
ホテルのベットで騎乗位で果て、また直ぐに腰を振りだすのか思いきや彼女は自身の下腹部を抑え、一言、出来ちゃった、と呟いた。
その言葉に思考が停止した当方に再び、だから赤ちゃんが出来た、と先程より大きな声で告げて来た。
その光景にスピーシーズという映画のラスト付近の描写が脳裏に浮かんできた。映画と違って殺される心配はないが。
彼女曰く血液型を聞いた時から妊娠するつもりだった、との事だった。
そこから月日が巡り、彼女は女児を出産した。
そして二人の関係は6,7年の間途絶える事無く続き、その間にさらに男児、女児の二人の子を授かった。
そしてなんともう一児を授かったタイミングで旦那の転勤に伴いこの関係に終止符が打たれた。
最後の子が無事に生まれたのか、男児なのか女児なのか連絡が途切れたため分からずじまいである。
以上が中出し孕ませ好きになったはじめの一歩目の経験になります。
駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
当時大学出て、結婚を約束した二つ上の彼女と同棲してました。
私は建材会社の営業、彼女は県立病院の看護師。
断然彼女の収入が上、なんか情けない感じ。
3DKのアパートで、8所帯、新しいから家賃も高い。
そこそこのレベルの人が住んでる。
隣は夫婦で子供は居ない。
顔を合わせると、挨拶する程度。
看護師の彼女は週二回泊まりがある。
そんな時はだいたいカップ麺で夕食。
月一回地域の掃除がある。
彼女は絶対参加しない。
いつも私の役目。
仕方なく行くと、だいたい奥さんばかり。
つい隣の顔見知りの奥さんにくっついてる。
「奥さんお疲れなんですね」
「看護師は大変ですから」
と、色々話する。
次の日は、彼女は泊まり勤務。
又カップ麺かと思ったらトントン。
出ると隣の奥さんが鍋を持って来た。
カレイの煮付けに混ぜご飯、絶対彼女が作らない代物。
感激して食べた。旨かった。
鍋洗って返しに行く。
「あらー、何時でも良いのに、あっ奥さんにまずいわね」
それからたびたび差し入れされて、全部旨かった。
「旦那が出張だから、ご飯食べにおいで」と言われた。
好きだと聞いてた黒生を買って行くと
「あら、嬉しい」
二人でカンビール8本飲んでいい気分。
奥さんが愚痴る。
「旦那はたんぱくでセックスが少ないし直ぐいく」
「子供が欲しいのにもう四年出来ない」
とこぼす。
何か変な雰囲気で手を握って来た。
自然と抱き寄せキスした。
胸をもんで舌を入れた。
「ん~もうダメ」と言って手を引かれ、ベッドに。
夢中でブラジャーはずして、なかなかのおっぱいに吸い付いた。
彼女はズボンの上からチンポスリスリ、たちまちビンビン。
「ちょっと~凄いわね~あなた」
たまらずズボン下げた。
「素敵~大きい~」
そんな事言われた事ない、よっぽど旦那はソチンなんだ。
まんこに手をやると、もうビショビショ。
両足持ってビンビンのチンポ入れた。
「あ~良い~」
激しい出し入れに、背中にしがみついて両足を絡めて来た。
4.5分出し入れすると、
「あ~ダメダメ~いく~」
ぐんぐんと恥骨押し付けグリグリ。
「いや~ダメ~」とピクピク、逝った。
「出ます」
「中に出して~」
良いのかと思いながら射精した。
ドックンドックンに合わせて背中に爪を立てる。
しばらくチンポ入れたままにすると又勃起。
二発目もガンガンついつて中に出した。
その日から看護師の彼女が泊まり勤務の時にこっそり来て、立ちまんこやバックで何度も逝かせてやる。
まんこの具合も最高、看護師彼女のまんこはツルツルだし、月に一回やれば満足してる。
隣の奥さんのまんこは中がヒダヒダで最高に気持ち良い。
たまにフェラもしてくれる。
二ヶ月した時、片足持って下から突いてると、
「赤ちゃん出来たんだ~」
ビックリしてチンポ抜いた。
「大丈夫よ、旦那も喜んでるし、自分の子供だと思ってる」
私とおまんこするようになってから無理やり月に三回は旦那とやってたらしい。
「赤ちゃんはあなたの子供よ」
それから半年、かなりデカイ腹になってもおまんこしてた。
すると中だしした時、「旦那が転勤になるの」
関西に転勤なんだって。
がっかりしたけど別れるつもりはない様で関西に引っ越した。
子供産んで写真がスマホに来た。
旦那が出張の時に実家に行くと言って赤ちゃん連れて会いに来た。可愛い女の子だ。
直ぐホテルで久しぶりにたっぷり中だし、赤ちゃん寝かせて三回やった。
そんな事が三回。
すると、二人目が出来た。
又産むと言う、なんか嬉しい。
まだまだ続きそうです。
私は自宅で音楽教室を開いている主婦です。
生徒は主に娘と同じ保育園の子と、そのお友達やお知り合いの方達です。
今から二ヶ月前、レッスンのお迎えにきたお友達ママさんの後ろから見覚えがある男性が現れました。
それは私の音大時代の恩師であり19歳の時に処女を捧げた相手、悟さんでした。
当時悟さんは既婚者で、46歳で私より27も年上でした。
不倫だと分かっていても気持ちが止められず、二人きりのレッスン室で何度もセックスしました。
私の卒業と共に悟さんとの関係も終わってからは会ったり連絡したりすることもありませんでした。
その後、ピアノ教室とリトミックを教えながら26歳で夫と結婚して娘を産みました。
悟さんは奥様と離婚して息子さん夫婦の家の近くに引っ越してきたそうです。
そしてお孫さん(娘と同じ園の子)がリトミック教室に通うようになったので、ママさんと一緒にお迎えに来たのでした。
私たちの再会に、ママさんが気を利かせて『ゆっくりお話ししてください』と言ってくれて、私の娘をママさんの家で預かってもらえることになりました。
十年振りに会う私達でしたが、少し話しただけであの時と同じ愛を感じ、お互いに抱き合ってディープキスをしました。
「今でも先生のことが好きです。大学の時みたいに抱いてください」
「本当にいいのか。旦那と子供がいるのに」
「いいです。悟さんお願いします」
「分かった。俺も真弓を愛してるよ」
その時の私は、悟さんとセックスすることしか考えられませんでした。
19歳の頃の私に戻ったような、今の家族や大事なもの全て頭から吹き飛んでいました。
悟さんはあっという間に私のブラウスのボタンを外し、スカートとタイツ、下着を脱がしました。
私のあそこはぬるぬるに濡れきって、先生とセックスする興奮に震えていました。
悟さんは私をマットに寝かせると、あそこに大きなおちんぽを当ててそのまま奥まで突きました。
「アァー…すごい…アッアッ…」
「思ったよりキツいな。はぁはぁ…」
あそこの最奥を貫かれた快感と愛する人と再び結ばれた幸福に、嬉しくて泣きながらイキました。
しばらくして悟さんのおちんぽの根元がドクンドクンと膨らみ、濃厚な精液が注ぎ込まれました。
「久しぶりで思い切り射精してしまった。気持ちよかったよ」
「私も気持ちよかったです。悟さん愛しています」
精液を注ぎ終えたおちんぽが抜けてあそこからドロドロと逆流してきました。
普段生徒達を教えているレッスン室の床が、大学時代のレッスン室と同じように、私の愛液と悟さんの精液で濡れていました。
その日からは、悟さんのマンションや私のレッスン室でたくさんセックスしています。
リトミック教室で「音楽好きなおじいちゃん」としてお手伝いしてもらうことになり、打ち合わせ中にレッスン室でセックスしました。
ドクンドクンと大量の中出しされた直後にそのまま生徒のレッスンをすることもあります。
悟さんは大学時代から私に自分の子供を産ませたかったようで、夢を叶えようと張り切っているので、私も早く妊娠してあげたいです。
誰にも言えなくても、旦那と娘がいても、27歳年上でも、心から愛し合って子供を産みたいと思える相手は悟さんだけです。
大手銀行の行員と違いテラー職員も少なく、ノルマもさほど厳しくなく、組合組織のため顧客も穏やかな方で、居心地も良いのでしょう、いじめもなく、定年まで女性でも過ごせる仕事場に思えました。
金融機関といってもアナログの時代、その部署その部署においてそれぞれの「資格」と言うよりは「知識」が必要です。
県内の本店に、新人、ベテラン問わず研修に駆り出されます。
入社して一年が過ぎた頃、私の先輩の10歳ほど年上の既婚者で、早くご結婚され嫁いでこられ、子供二人と姑様がいるとのことで、自転車で勤められる職場とのことで、就職された女性がおりました。
清楚感があり、色白で、気取ることなく、穏やかで、テレビアナウンサーのような美人な女性でした。早く見初められるのもわかります。
その女性と私の車で、1日研修に出掛けました。
50人ほどの参加人数で、席は二人並んで研修を聞き、昼食を本店で用意したものの、本日の研修はこれで終了とさせていただきますとのこと。
「ラッキー」と思い、昼食のふたを開けたら「鳥の照り焼き丼」、会場からアーと声も上がりました。
隣の女性先輩の顔を見たら、寂しい顔がわかりました。
いつも自分の作ったお弁当を会社で食べ、外で昼食を食べられる楽しみは誰でも同じです。
私はとっさにその弁当を手付けず蓋をしめ、帰りましょうと手を引き、一番先に会場をあとにしました。
途中ホテルの屋上にバイキング方式の展望台レストランがあるのを知っており、そこに出向こうと促しましたが、最初「イヤ、いいですよ」「食の好き嫌いのある私が悪いのですから」との話。
「いいから」「俺も鶏肉はあまり好きではないから」と誘い、笑いながら「そうですか」
二人でランチを楽しみました。
そして、テーブルに「バースデープレゼント」と称して、ケーキサービスの表示があり、「実は私、今日誕生日なの」とのことで、ウエイトレスに話し、誕生日のわかる健康保険証を提示し、小さいケーキを2ついただき、ポラロイドで写真までのサービスを受けました。
その後、ランチを終わってからホテルから駐車場に向かう途中、花店があり、フラワーアレンジを買ってあげました。
本人は、少し涙目で「ありがとう」と。
車に乗り込み帰り道、「私、誕生日にお花もらうのは何年振りかしら」と、大事に花を膝におき、そっと自動車のギアチェンジレバーにおいてある手に手を重ねてきました。
私は「OK」のサインと感じ、ラブホテルの入り口で一度言葉なく目を見つめましたら、心持ち小さくうなずく仕草に見え、ホテルに入りました。
手を繋ぎ、恥ずかしそうに下を向き、素直に部屋に入りました。
ソファーに腰をおろし、「お風呂にお湯を張ってきますね」と。
戻って来て、ソファーで「綺麗なホテルですね。何年振りかしら、主人と来たのが最後かな」と。
そして、私の胸元で「主人は浮気性で全然かまってくれないの、仕事もできる人だけど、言い争っても仕方ないし、子供いるし、姑もいるし」と、日頃我慢し過ごしてきたようでした。
風呂も一杯になったと思い、「先に入りますが、後から来てください」と言い、先に風呂に入りました。
しかし、後から入る気配もなく、先にバスローブに着替え、ソファーに戻りました。
すると、「恥ずかしですよ、先に暗くしてベッドで待っていて下さいね」と、バスルームに消えました。
静かな静寂のなかで、衣類を脱ぐ音、そして風呂場の仕切りドアの開く音、閉まる音、シャワーの音。
あの女の人は、これから自ら俺に抱かれるためにシャワーを浴び、美人で人気ある女性であるために誰もが憧れる「大切にしてきたおまんこ」を洗い流していると思うと、頭が真っ白になり、ペニスはヘソの方まで反り返っていました。
シャワーの音がやみ、身体をタオルで拭いたのでしょう、しばらくしてから静かにバスルームのドアが開き、静かに左のベットの縁から布団に滑り込みました。
バスローブは着けたまま私の胸元に顔を寄せ、「おばさんだけど、よろしくお願いします」と。
私は、濃厚な舌を絡ませたキスから首筋、そしてバスローブを紐をとき、胸を開き見ます。
小ぶりですが、色白の形の良い乳首、小さいバスト。
「胸小さいでしょう、肩幅も広いし」
「そんなことはないですよ」
と言って、左右の乳首を舌で転がし遊ぶと、「アー」「アー」と、喜びの声を漏らし始めました。
そして、最後の砦に手を伸ばし始めました。
ゆっくりとゆっくりと進むと、若草の丘にたどり着きました。
そんなに固い毛ではなく、むしろ柔らかい陰毛です。
さらに中指一本にし2つの丘の谷間に進めると、思ったとおり健康な女性です、ぐっしゃり濡れていました。
クリトリスもすでに固くなって勃起しています。
「恥ずかしい」と、その先輩、ゆっくりと手を伸ばし、私の固くなったペニスを掴み「固いー、大きい」と。
そして「お願い入れて、お願い入れて」とせがまれ、「このままでいいです、中に出しても今日は大丈夫です」と。
私は言われるままに上になり、するとこんな清楚な女性が大きく足を開き、おまんこを見せつけるかのように受け入れを待っていました。
私は、バネのようにいきり立ったペニスの頭をヘソの下から濡れたおまんこの入り口にあてがい、反応を見ました。
すると「ゆっくりとおくまで入れて下さい」と言われ、音こそしませんが、ズブズブとおまんこの中の肉筒を押し開き、奥に突き当たりました。
すると、彼女は「アー」と、口も半開きになり、時間が止まった感覚になりました。
そして、ピストン駆動で何度も何度もおまんこの頂点に当たるまで打ち続け、歓喜の声も止んで急に海老ぞりになり、私も大量の精子をおまんこの中に注ぎ込みました。
静かにペニスの抜き、おまんこを見ていました。
すると、大きく足を広げた色白の肌の太もものセンターにある小豆色の毛の生えたおまんこから、泡立った精子がゆっくりと流れ出てきて、肛門を通りすぎ、ベッドに吸い込まれて行きました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

