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毎年最初の射精は女の子に生中出し!が信条の私は、年明けに某高級ソープを予約。
18歳のAちゃん、19歳のRちゃんが前から気になっており、どうせならばと2人一緒に二輪でお願いしました。
予約当日は、移動途中の電車の中で既にフル勃起状態。
昨年末にヘルスで素股で抜いて以来、二週間近く射精していない上、これから10代の女の子2人に中出しをする、ということで、とにかくテンションが上ります。
店に着いて、早速のご案内。
2人ともセーラー服姿で、女子高生にしか見えません。というか約1年前は2人とも本物のJKだった訳でして。
部屋に移動し、2人ともディープキスをしながら私の服を脱がせてくれます。
特に18歳のAちゃんは童顔で可愛く、これからこの子に中出しをすると思うと背徳感が込み上げてきます。
私が裸になったあとは2人が服を脱ぎます。
胸はそれほどあるわけではありませんが、細身のきれいな体と薄めのアンダーヘアがそそります。
私のペニスは完全にギンギンで、先端からはトロリとカウパー液が垂れていました。
そこからまずAちゃんが私の乳首を舐め、Rちゃんがカウパーの垂れたペニスを優しくフェラしてくれます。
そのまま交代しながらAちゃんとRちゃんが私のペニス、乳首、首筋、玉筋を口で舐め、いっぱいサービスをしてくれます。
高級店でそれなりに遊び慣れてはいますが、もうそのまま射精してしまいそうでした。
今度は私から2人を責めます。
胸を舐めると、2人とも恥ずかしそうな可愛い喘ぎ声を出してくれます。
オマンコもしっかりクンニしてあげました。
2人ともきれいなピンク色の小ぶりなオマンコで、ちょっとしょっぱい女の子の味がしました。
遂にお楽しみの生挿入です。
まずはAちゃんです。
「生のペニスを入れちゃうよ?最後は中に出しちゃうよ?」
「うん、赤ちゃんちょうだい…」
とても嬉しいことを言ってくれます。
まずは正常位で、Aちゃんに生挿入しました。
キツめの締まりが気持ちよく、膣の温かさとペニスに絡みつく感触がたまりません。
18歳の女の子に生で挿入している興奮で、射精感が込み上げ、挿入して10秒もしないうちに、ペニスの先端から精液混じりのカウパー液を少しぴゅるっと出してしまいました。
それでも射精を我慢し、ピストンを続けます。
Aちゃんとセックスをしながら、Rちゃんとは激しくディープキスをし、二輪を楽しみます。
まだまだ射精を我慢して、次はRちゃんに挿入です。
Aちゃんのオマンコからペニスを抜き、愛液がベットリと付いたペニスをRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
「Aちゃんの味がするペニス、おいしい?」
「うん、あたしにも入れて」
Rちゃんも同じく正常位で生挿入です。
締まりはAちゃんの方が上でしたが、Rちゃんも膣がペニスに絡みつく感触がたまりません。
今度は逆にAちゃんとディープキスをしながら、Rちゃんにピストンです。
私はもう射精したくてたまらなかったのですが、せっかくの10代の子2人との二輪です。とっかえひっかえ、立ちバックや駅弁でAちゃんとRちゃんに生挿入し色々な体位で10代の女の子の体を楽しみます。
それも5分と続かず、フィニッシュに移行しました。
まずは18歳のAちゃんに射精することにしました。
再度正常位になり、Rちゃんにもう一度フェラしてもらいます。
そのままAちゃんに挿入し上から覆いかぶさり、ディープキスをしながらAちゃんを抱きしめます。
「赤ちゃん作るよ?」
「うん、妊娠させて」
ただでさえ性欲が溜まっている上に、相手は18歳の女の子、しかも二輪です。
その上、私は孕ませるつもりで中出しをするのが大好きであり、オスとしての最高の瞬間でした。
「イクッ、イクよAちゃん!」
こんなに気持ちよく大量の精液を中出ししたのは本当に久しぶりで、数年前にあこがれのAV女優にソープで生中出しして以来でした。
最初にドクドクと中出ししたあとも小刻みに射精が続き、本当に18歳のAちゃんを妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しを堪能しました。
射精後にペニスを引き抜くと、Aちゃんの膣から大量の精液が垂れ流れてきました。
愛液がベッタリ付いたペニスを、再びRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
射精直後ですが、再びペニスが硬く勃起し始めました。
Rちゃんがおねだりしてきます。
「あたしともして欲しい」
「いいよ、入れようか」
自分は中出し体位は正常位が好きなので、Rちゃんも仰向けにして、Aちゃんと同じように挿入し上から覆いかぶさり抱きしめます。
Rちゃんもとても可愛く、ディープキスをしながらピストンし、Rちゃんと激しく生セックスをしました。
「あたしも妊娠させて」
Rちゃんも嬉しいことを言ってくれます。興奮して我慢できなくなりました。
「イクよっ!Rちゃんも孕ませるよっ!」
流石に2回目なのでAちゃんほどではありませんでしたが、それでも普段のソープでの中出しよりは多くの精液が出ました。
Rちゃんにディープキスをしながら、ドクッ、ドクッ、としっかりと膣の奥に射精しました。
普段はもう一回くらい中出しをするのですが、2回とも普段と比べ大量の精液を出したため、もうそれ以上射精をする気が起きませんでした。
それでも、10代の子2人に妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しができたのは最高の体験でした。
また、2人が10代でなくなる前に、もう一度遊べたらと思います。
嫁には仲のいい妹がいて、浜辺美波に少し似ているから名前を美波ちゃんとする。
当時24歳の美波ちゃんは新婚1年目で、旦那さんは俺の嫁と同じ大学の同級生。2人は嫁の紹介で知り合ったそうだ。
「お姉ちゃんあけおめ!孝也さん、いらっしゃい!」
「あけおめ~。これ手土産ね」
「ありがと!あとでみんなで食べようね」
美波ちゃんが出迎えてくれて、姉妹は会話をしながら家の中に入り、俺もその後に続いた。
英樹さん(美波ちゃんの旦那)にも挨拶をして、改めて4人であけましておめでとうといい、正月料理を楽しんだ。
しばらくして嫁が近場の業務スーパーに行きたいと言い出した。
「うちからは遠いけど、ここからなら30分くらいでしょ。夕飯も一緒に買うから」
「えー俺もう酔ってんだけど…」
「じゃあ俺一緒に行くよ。美波は義兄さんと留守番してて」
「うんわかったー」
そんな流れで嫁と英樹さんが車で出かけて、俺と美波ちゃんが家に残ることになった。
お酒を飲んだ美波ちゃんは少し顔が赤くなっていた。
前から思っていたが、目が大きくて、黒髪ショートの可愛い子で、正直めちゃくちゃ好みだった。
「今日孝也さんとお酒飲めて楽しいな。英樹が飲めないから私も家では飲まないの」
「俺も美波ちゃんと飲めて楽しいよ」
ソファでそんな会話をしながら、ピッタリくっついて座ってくる美波ちゃん。真横にいるから、ニットの襟元から胸の谷間がよく見える。
悪戯っぽい笑みを浮かべながらボディタッチをしてくる美波ちゃんに、ムラムラが止まらない俺。
「孝也さん、あっちで休みませんか。お姉ちゃんたち、多分2時間くらい帰ってこないから」
「えーちょっと、いいの?美波ちゃん新婚さんでしょ笑」
「新婚だけど、大丈夫です笑」
美波ちゃんはだいぶ欲求不満のようで、発情期の雌の顔をしていて、俺も妊娠中の嫁とはSEXできてなかったから興奮が治まらなかった。
夫婦の寝室のベッドで美波ちゃんの服を脱がせると、ブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながら現れた。
「すごい、めちゃおっぱいでかいね」
「由梨姉はEだけど、私はGなんです♡」
「柔らかいし、乳首ピンク色で美味そう。舐めるよ」
「あっあっ気持ちいい♡」
「美波ちゃんめっちゃエロい…英樹さんとしてないの?」
「仕事忙しいからっていつも断られちゃってる。あと、新年くらいゆっくりしたいって…」
「もったいないなー。俺が代わりにしてあげるよ」
ブラジャーを取ってからパンツも脱がせると、もうドロドロになったおまんこがひくひく動いていた。
指を入れて少し動かすだけですごい声を上げて感じまくっていた。
「あぁ!もういれて!孝也さんのほしいの♡」
「なにが欲しい?言ってみてよ」
「孝也さんのオチンポください♡美波のおまんこにいれて♡」
「本当美波ちゃんエロすぎる!いくぞ!」
「あっあっ!あー!んあああ!」
ゴムなし勃起チンポで義妹のおまんこを一気に突き上げた。
久しぶりの生膣の感覚にすぐに射精しそうになるのを必死で我慢。
美波ちゃんの若いおまんこはギュッと締まりがいいのに愛液でドロドロで、奥へ奥へとチンポを吸い上げてくる。
ゆっくり引き抜いてまた奥まで一気に突くのを繰り返すと、美波ちゃんがガクガク震えながらイった。
「あっイクイク♡イクゥうう♡あああああ♡」
「締めつけヤバい♡俺もイク!中に出すぞ!」
「ぁぁあああ♡孝也さん♡んぁああっ♡」
ビュルルルルと大量の精液を義妹のおまんこに放出した。
それでも興奮が治まらず、中出ししながらピストンして美波ちゃんの子宮口を突きまくった。
美波ちゃんは頭を振って叫びながらイキ続け、ビクビクおまんこがチンポ締めつけてまた射精した。
「おまんこ気持ち良すぎて全部中に出しちゃったよ」
「こんなイクの初めて♡孝也さんの赤ちゃんデキちゃいますね♡」
「ちょっと、煽らないで笑」
「次は私が上に乗ります♡あっあっ気持ちいい♡」
美波ちゃんはM字に脚を開いて俺に跨り、激しく腰を振る。
おっぱいがぶるんぶるん揺れていたので乳首を指でつまみ、反対側の乳首を舐めしゃぶった。
「あー!乳首だめ♡気持ちいいイクっイクイク!」
「イキすぎだろ美波ちゃん♡ほらっまた出すぞ!」
「だめー!いくっいくっ!あっあっあ!ダメダメイク♡」
仰け反りながらイキまくる美波ちゃんの腰を掴んで思いっきり射精。
全身を痙攣させて本気イキする義妹に、亀頭で子宮を押し込むくらい奥に奥に突き上げた。
美波ちゃんの普段の可愛らしさから想像もつかない乱れっぷりに、相当濃いのがドバドバ出たのが分かった。
ぐったり力の抜けた美波ちゃんをうつ伏せにして腰をあげ、バックから激しくピストン。
狭いおまんこからぶちゅぶちゅと精液が逆流してくる。
「あー♡あーイク、イッてるからー♡」
「新婚なのに義兄に中出しされて喜ぶ変態まんこ、もっとイカせてやるよ!」
「うん♡中出しされてイッてる♡あっあっまたイクイクイク!」
腰をバチンっ!と美波ちゃんの尻に叩きつけて最後の射精。
イキすぎたおまんこがずっと締めつけて搾り取ってくる感覚が最高に気持ちよかった。
「美波ちゃん、めちゃ叫んで感じてたね」
「うん♡英樹の前じゃこんな変態なの出来ないから、すごい気持ちよかった♡」
「俺も最高の新年初セックスだったわ~」
その後は嫁達が帰ってくる前に軽くシャワー浴びて、2人して素知らぬ顔で出迎えた。
多分お互い次の機会を狙ってたけど、すぐコロナが流行ったせいで会えなくなり、結局セックスしたのはあれっきりだ。
今年の正月にまた義妹夫婦の家に遊びに行った。
29歳になった美波ちゃんはやっぱり可愛い笑顔で出迎えてくれた。
俺の息子は4歳になり、義妹夫婦にも息子と5ヶ月違いの4歳の娘がいる。
これからも末永いお付き合いをしていきたいと思っている。
今年の初めてのセックスなので女の子のおまんこへは生中だしキメたい。
デリヘルでの本番交渉だと断られる可能性もあるため数年行っていなかったソープへ繰り出すことに。
前回入った吉原のNS店に行こうかと思ったが、別の店も検索したところよさげなNS店を発見。
7時開店で今日の予約がほぼ埋まっていたが、お目当ての嬢は運よく空いてたので9時から120分でネット予約。
最近中折れしがちなのでバイアグラでドーピングし、電車で店に向かう。
道中、程よく顔のほてりが発生、バイアグラが効いて来た様子。
予約の30分前に目的の駅に、5分ほど歩いて風俗街に。
看板が目立たず素通り2回、他の店と違って自己主張少なすぎ?
店に入り受付、OPで即即、電マと遠隔ローター追加。
在籍嬢のPVが流されている待合室のテレビを見ながら呼び出しを待つ。
10分程後、バスローブ姿の嬢登場、遠隔ローターの反応を楽しみながらプレイルームに。
部屋に入り会話もそこそこにむさぼるようなディープキス。
バスローブを脱がすとほぼ紐のマイクロビキニ。
この時すでにフルボッキ、嬢に服を脱がされるがパンツがペニスに引っかかる。
壁が薄いのか両脇の部屋からも嬢の喘ぎ声が聞こえてくる。
同じ屋根の下、ほぼすべての部屋で同時に何組も生中だしセックスしてると思うと妙に興奮してくる。
ソープではベッドよりマット派なのですぐマットプレイへ移行。
ローションのぬるぬるプレイと執拗な亀頭攻めですぐに精液アガってきた。
今日は中だしセックスしに来たのだ、このまま外でイクわけにいかない、
「精子上がってきた、おまんこでいきたい」
嬢が上に乗り、騎乗位から腰を落とした瞬間、精子が尿道を駆け上がる。
子宮口に亀頭の鈴口を接続してゼロ距離射精、出し切るまでおまんこからペニスが抜けないようギュッとハグ。
女を孕ませたいと思うオスの本能。
しばらく抱き合った後、ペニスを引き抜くと白濁液がドロッと垂れ落ちる。
「射精の時、亀頭一回り大きくなったよね、出た瞬間すごくわかったw」
「竿太くてカリ張ってるからナカえぐられる感じがすごいw」
お世辞でも男のオスの所を立ててくれる嬢は好感度が高い。
近い内にもう一度ここに通うだろう。
お久しぶりです、あき(24歳)です。
今年は節目の年になりそうです。
彼(30歳)との入籍について、着実に話が進んできました。
先日元旦に、彼の実家に挨拶に行きました。
彼の親族が集まり、とても賑やかで、和やかな雰囲気でした。
彼のお母さんに
「引越し先は決まったの?」と聞かれ
「はい、3LDKの賃貸マンションに決まりました。3月に引越し予定です」と答え、
「3LDKってことは、ゆったりした間取りだし、いつでも大丈夫そうね。」と笑顔で言われ…。
私は最初、猫飼育可能物件だし、猫飼っても余裕ある間取りだから、入居と同時に猫を飼い出しても大丈夫って意味かなぁ?と思いました。
でも、彼のお母さんはニコニコしながら、「そうじゃなくって…」と言ってきて…。
(あっ、そうか、赤ちゃんか!)と勘違いに気付きました。
ちょうどその時、彼の親戚が2歳くらいのお子さんを連れてきてて、その子をみんなであやして、楽しげな雰囲気になっていました。
彼の実家から帰る車内で
「さっきみたいに小さい子供と遊んだりすると、やっぱ子供欲しいなーって思うんだ。子供良いよね!早めに作ろう!?」
と彼はニコニコしながら、私に言うのです。
凄く現実味を帯びてきて、ちょっぴり恥ずかしくなりながら、助手席に乗って帰ってきました。
…いい雰囲気でしたが、元日は姫初めしませんでしたー(^^)
そして、今日。
彼は仕事初め。私はたまたま休み。
私は一日中のんびり過ごしていたけど、本当は今日、大事な書類を書かなきゃいけなかった。
で、夕方になり、その書類の準備を始め、途中まで仕上げたのに、大きなミスに気付き、また最初からやり直しする羽目になりました。
かなりショックで、憂鬱な気持ちになり、彼に嘆きのラインを送りました。
そしたら仕事終わりの彼は、適当な理由を付けて、私の家に慰めに来てくれたのでした。
そして、彼がさりげなく私の気分を上げてくれ、彼が居る間に作業が捗り、終わらすことが出来ました。
明日も彼は朝から仕事のため、21時頃に彼は帰るはずでしたが、私の顔に(寂しい、帰らないで!もっと居て!)と書いてあったらしく、彼はスマホでずっとゲームしながら、22時頃までそばに居てくれました。
「優しいね。何も言わないでそばに居てくれて。私帰らないで、って言ってないのに、寂しそうに見えた?」と聞くと、
「は?意味わかんね。元気になったらチネ!」とふざけながら私に言う彼。
励ます時に、ふざけてチネ!とか言う、彼の無邪気さ?いい加減さ?アホさ?に毎回救われるのです。
そんなやり取りをしながら、彼に甘えながら抱きついたり、軽いキスしたりして。
本当ベタな表現だけど、ラブラブしてたと思います。
戯れていたら、なぜか彼の下敷き?になってしまい、彼の足の下に私の足があり、身動き出来なくて無理やり彼の下から抜け出そうと、ズリズリ這い出たらズボンとパンツが半脱げ状態になり、私のお尻とアソコが見えてしまいました。
「オマンコ触ってあげるからおいで」
と彼が言うので、素直に彼の近くに行くと、彼は私のアソコを直接触ってきました。
ディープキスを始めながら、彼は私のクリやオマンコを弄り回します。
ネチャネチャ音がし始め、私の息づかいも荒くなり、一度体勢を整えながら彼のアソコを見ると、ズボンが膨らんでいました。
「なんで勃起したの?」と聞くと、
「なんでだろ?」と恥ずかしがりながら、答える彼。
続けて彼が
「もう帰っていいの?」とイタズラに言うので、
「やぁだ!だめー!」と拗ねながら言いました。
彼も私も同時にズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。
松葉崩しみたいな体勢で、彼の硬くなったものを私が握り、アソコにスリスリ擦り付け、しばらく遊んでいました。
するとピチャピチャという音が次第に大きくなり、愛液の量が増してきたのが分かりました。
「すごく濡れてきたね、ヌルヌルして入っちゃいそうだね」
と彼が言うので、興奮しちゃいました。
その体勢で、彼のものをニュルンと入れると、脳天に突き抜けるような快感が走りました。
「入っちゃったね、凄く濡れてて気持ち良いよ」と彼。
とてもドキドキして、気持ち良くて。
そのままだと深く挿入出来ないので、正常位になりました。
深く入ってくると本当に気持ち良くて…。
息もはぁはぁ言って、声も出て。
「あっ、アァン。気持ち良い。」
私は目を閉じて、堪えるような表情になり、なぜか少し恥ずかしくて、布団で顔を隠したりしながら、気持ち良さに身をゆだねていました。
彼も気持ち良さそうな表情。
幸せ…。
そして一度抜き、体位を騎乗位に変えようとした時
「凄いネトネト、これ見て?エロい」
と、彼のものに付着した愛液を見るように促されました。
本当にネトネトした、排卵期特有の帯下混じりの愛液だと思いました。
そして、お得意の騎乗位。
2人でいろんな動きをして、彼のものと、私のオマンコを刺激します。
私も声を堪えながら、はぁはぁしながら、楽しみます。
すると、
「あっ、イク!あっ、出ちゃう」と彼が言うので
「ん?!え?!」と戸惑う私。
もう少し突き上げられたかったなぁと思いながら、彼のものから放たれる、ドクンドクンとした精液を、膣奥で受け止めるのでした。
でも、射精の瞬間は気持ち良い…。
受け止める側だけど、生で中出しは気持ち良いです。
「はぁー、恥ずかしい。暴発しちゃったーっ。」
と恥ずかしそうに言う彼。
ある程度気持ち良くなったから良いかなぁと思いました。
「姫初めしちゃったね?いっぱい出たねー」
と、オマンコから流れ出る精液を拭き取りながら彼に言い、キスしました。
「本当に赤ちゃん出来るといいねー」
なんて、笑いながら、帰る彼を見送りました。
去年、彼と一緒に行った旅行先で、とある占い師に
「第一子は女の子です」
と言われてたので、楽しみだなぁ。
とか思いつつ、また生理来ちゃうんだろうなぁ…。
流れに身を任せます。
それでは、また投稿しますね。
今年は、新年早々に姫始めが家内ではなく事務所の課内で叶いましたので報告します。
きっかけは初詣帰りでした。
勤めている事務所に立ち寄ったら、近所に住んでいる課員のMちゃん(27才 雰囲気はAKBの指原似)が部屋にいました。
「明けまして、おめでとうございます。元旦からどうしたんですか?」
とMちゃんからの挨拶と質問。
私が「おめでとう。俺は、暇だから寄ってみただけなんだけど、Mちゃんは?」と答えると、
「私も特にすることがないから。でも、年明け最初に会ったのが、課長で良かった。」との返事で、2人きりの良い感じに。
「ちょうど、コンビニで買ったお酒もあるし、一杯どうですか?」
「事務所で飲める機会なんてないから、正月くらいいいかな。」みたいな感じで、給湯設備もある仮眠室へ。
実は、以前一緒に出張した時の経験から、MちゃんがHに積極的だとは知っていて、この時点から、私も私の息子もヤル気満々でした。
窓がなく音も漏れない仮眠室に入ると、もうMちゃんはベッドで脱ぎ始めました。
見覚えのある形の良いEカップの白い乳房、自慢のヒップラインにはエロいTバック。
乳首を口に含んだ瞬間から、
「クリが硬くなってきた~、オマンコ敏感」
と本性を露わしたMちゃん。
「課長の舌すごい~、私、虜になっちゃったの~。」
「ダメ~、腰が勝手に動いちゃうの~、ヒクヒクしてる~」
Mちゃんは、手で私の顔をオマンコに擦りつけ、腰を上下に動かします。
指をオマンコに入れてみると、内部がキュッキュッと締め付けてきます。
「ア~、イッちゃう~。」
と叫びながら、何度もヒクヒクするMちゃんでした。
「課長のも、大きくなってる~。私にも、舐めさせて。」 と言って私に覆い被さったMちゃんでしたが、私の息子を握ると
「すごい、久し振り。」と、フェラをせずに、そのままヌルヌルのオマンコへ。
私が乳首に触れると、喘ぎながら
「イク、イク、またイク~」
と声を発しながら腰をクネクネ。
対して私は、Mちゃんのオマンコへ下から突き上げ。
「今日は、奥に出していいよ。」
耳元でMちゃんが囁き、その言葉を聞いて私は更に激しく限界まで突き上げを繰り返し、力一杯の中出しを果たしました。
その後、何事も無かったかの状態に2人で仮眠室を綺麗にし、別々に事務所を出ました。
帰り際に、Mちゃんが
「今年は、いい事ありそう。」
と喜んでいたのが嬉しかったです。
皆様の、新年の投稿も楽しみにしています。
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