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雪が降り、たまたま仕事も休みだったので家の前を雪かきしてました。
時間もあったので近所の家の前も雪かきしてたら、5軒位隣の奥さんが雪かきに出て来ました。
特に面識はなく、初めて会いました。
40歳過ぎ位かな?
奥さんは「うちの前までどうもすいません」
私も軽く世間話をしながら手伝いました。
天気も良かったので雪かきしていると奥さんは暑くなったのかジャンパーを脱ぎました。
フィットネスの服みたいのを着ていましたが、雪かきすると胸元が広がっていたので胸の谷間が見えました。
大きなおっぱいがゆさゆさと揺れていて、僕は奥さんの前へ前へと雪かきしてました。
おっぱいも堪らなかったですが後ろを向くとピチピチのパンツで突きだしたお尻もパンティーのラインもくっきりと見えて私はこんなおいしい事もあるんだなと思いました。
おっぱいやお尻をばかり見ていたので雪かきもあっという間に終わりました。
私 「やっと終わりましたね」
奥さん「助かりました」と話していると奥さんの乳首が・・
「ノーブラ!?」
私は凝視してたと思います。
奥さんは「疲れましたね、良かったらお茶出します」
私も「冷えたし一杯だけ、すいません。」と家に上がりました。
リビングで座ると奥さんは「お茶入りました!」と私の前にお茶を置こうとすると目の前に谷間、乳首のポッチが・・
ありがとうございますと言おうとしたら思わず「凄い!!」と言ってしまいました。
奥さんは「えっ!」と私の視線に気付き胸元を押さえると
奥さん「あっ!すいません。起きてブラつけ忘れてました。」
私 「すいません、見てしまって!でも、大きくて綺麗で、つい!」
奥さん「もうおばさんなんで。」
私 「いえいえ、お綺麗ですよ。」
私 「すいません、変なやり取りですね。」
奥さん「こちらこそ」
と少し話しをしながらお茶を飲みました。
私はお茶を飲みながらもおっぱいばかり見ていました。
奥さんは、「おかわり持ってきますね。」とお茶を置くとまたもおっぱいが・・
私は奥さんの手を握ると「奥さん。」と立ち上がりおっぱいを揉みました。
奥さん「あっ!駄目・・」
私 「奥さん、綺麗です」と唇を重ね、舌を絡ませました。
奥さん「んっ・・あっ・んっ」
私はノーブラの乳首を摘まみ、むしゃぶりついた。
乳首は少しずつ立ってきて、私は手であそこを触りました。
奥さんは「あっ、駄目・・そこ」と体をくねくねとさせました。
私は上着を捲りあげ直におっぱいを揉み乳首も舐め回しました。
奥さんは「あっん・・気持ち良い・・」とあそこも手に押し当てるようにしてきた。
私は奥さんのズボンを脱がしパンティー越しにあそこを撫でると後ろ向きにし、お尻を揉みくちゃにし、顔を突っ込みました。
あそこの部分を舐めながらすっかりパンティーはびちゃびちゃでした。
パンティーをずらし、マンコに指を入れると奥さんは「あっ・・」
私は手マンするとピチャピチャと音をたて奥さんは「気持ち良い・・良い、良い!」と言いながら自らも腰を動かして「あっ、あっ・・あっー!」とビチャビチャビチャ潮を吹きました!
奥さんは「いや、恥ずかしい・・」と言うので、私は「奥さん。」と更に手マンすると奥さんは「いや・・ダメ!アッー」とまたも潮を吹き出しました!
私は「奥さん、凄い!」と追い討ちをかけるようにマンコにむしゃぶりついた。
潮とマン汁を味わうように舐めまわし、マンコの中にも舌を入れ、クリトリスまで綺麗に隅々まで奥さんを味わいました。
私が「奥さん」と呼ぶと奥さんは「凄い気持ち良かった!」と言い私を横にするとチンコを握りました。
奥さんはスイッチが入ったのか「美味しそう」とかなりイヤらしい顔で私を見るとパクっとチンコを咥えました。
随時、私を見ながらフェラをすると、亀頭をペロペロし尿道を刺激したり、たくさんの唾を口に含ませ高速でジュポジュポとバキュームフェラ!
私が「あっ、凄い!!奥さん!」と言うと奥さんはフェラを止め笑みを浮かべると急にまた高速でフェラをし出した!
「奥さん、あっ!」とチンコがビクビクすると奥さんはまた止め、凄いテクニックだった。
「奥さんのフェラ凄い!!堪らないよ」
奥さんがフェラを止めたのに少しホッっとしていると、おっぱいでチンコを挟んだ。
唾をだらーっと垂らすとパイズリし出した。
とろけるような柔らかさのおっぱいは最高に気持ち良かった。
40歳過ぎた巨乳がこんなに気持ちいいなんて…
奥さんが「どう?」と聴くので「ヤバいです。」と答えると奥さんは大きなおっぱいを上下に動かしながらフェラまで始めた。
私は初めてのパイズリフェラ!
「奥さん、それはヤバい!」
私は腰が浮くほど気持ち良かった!
奥さんは絶妙に止めるので私もおかしくなりそうなほど気持ち良かった。
私が「奥さん、入れたい!」と言うと奥さんは「我慢出来ないの!?」「じゃぁ、入れちゃおうかな!」と言って私に股がると騎乗位でチンコをマンコに当てゆっくり「あっ、入ってく・・」と腰を下ろした。
私も「あっ」と声が出た。
奥さんは「入っちゃった!」と微笑むと動き出し「あっ・・気持ちいい。」と徐々に動きが早くなっていった。
私が「奥さん、凄い気持ち良い!」と言うと奥さんは「私も気持ち良いっ」とパンパンと激しく上下に動いた。
私は「奥さん!ヤバい!」と言うと奥さんは「まだダメ!まだイッちゃ駄目!」とそのまま激しく動いた。
私は「奥さん!!イクッ!!」チンコをかけあがり精子が奥さんの中に吹き出した!
ドピュッ!ドピュッ!
私 「奥さん・・!」
奥さん「まだイッちゃ駄目って言ったのに・・」
私 「我慢出来なくて。」
奥さんはチンコを抜くとマンコから精子がどろどろと垂れ、奥さんは「こんなに中に出して・・」と私の目の前でマンコを拡げ中から出てくる精子を見せつけた。
私は人妻の中に出したことに興奮すると、チンコが勃起してきた。
奥さんは気づくとチンコをしゃぶった。
「まだ出来るわね」と横になると「今度はあなたが入れて!」と私は正常位で挿入した。
チンコが入ると奥さんは「あっ!」「突いて!」
私は奥さんのマンコを突いた!
奥さんは「あっ、あっ!良いわ!」と言うので、私も「奥さん、気持ち良い。」「おっぱいも凄い!」と腰を振り、奥さんの「んっ、んんっ」と吐息混じりな声を塞ぎこむようにキスをし、肩を抱え、暴れるおっぱいを舐めながらピストンした。
奥さんも「凄い!気持ち良い。」「乳首弱いの!もっと舐めて!」
私は乳首にむしゃぶりついたまま激しく突いた!
それから、私は奥さんの脚を肩に掛け、上からマンコを突き刺した。
奥さんは「アッー!それ、駄目!イッちゃう!!」「アッ、イクッ、イクッ!!!」
奥さんは全身をビクビクさせ「アッー!!!」と叫んだ。
私は奥さんを抱くような体位に変え「奥さん。」と唇を重ねた。
私も限界に近づくと「奥さん!奥さん!」「イクッーー!!」と奥さんを突き、奥さんのマンコの奥にドクッドクッ!!ドクドク!!
腰を振る度に精子がドピュ、ドピュ!!
奥さんは「アッー!熱い・・凄い出てる・・溢れちゃう!!」と言うので、私は「奥さん、凄い良かった。」と抱きしめ、キスをした。
奥さんも「久しぶりで気持ち良かった!」と言ってくれた。
私はチンコを抜くとマンコから大量の精子が溢れ出てきた。
それを見た私は奥さんの逝き果てた顔も堪らなくまたも勃起してしまい、「奥さん、もう1回だけ!」とそのまま挿入した。
奥さんは「あっ!」「もう駄目!アッ、アッン!」
私は最初から高速で奥さんを突いた!
奥さんは「もう、アッ!またイッちゃう。イッちゃう!」とすぐにイッた。
私は奥さんのおっぱいを揉みながら乳首も味わいながら激しく突き続けた。
奥さんのイッてる表情にばいんばいん揺れるおっぱいは3回目になっても堪らなかった。
私はピストンしながらイキそうになるもそのまま何も言わず「ドピュッ!」マンコに中出しした!
奥さんは「アッー!熱い!!」「そんなに出したら・・」
私が「奥さん。気持ち良くて!ありがとう」と言うと、奥さんも「あたしもこんなに気持ち良くしてもらって、嬉しい!」と言ってくれた。
奥さんと抱き合い、余韻に浸るも暫くして服を着て帰った。
それから奥さんとは平日休みに雪が降ると家にお邪魔してます。
そんな私は飲み会でも女性を口説いたりせず、いつもいい人止まりでした。
それは今年の新年会でのことです。
趣味を通して集まった仲間で楽しく食事をして二次会はどうするという話になり、何人かの男が意見をだして賛同する人たちが各々付いて行って最後に一人の女性が私と残りました。
私は彼女に
「どうしますか?」と尋ねると、
「時間はあるのでお任せします」との返事。
私は無難にカラオケへ誘い二人で盛り上がってしまい、その勢いでホテルに行くことに。
彼女は私より一回り以上離れていて、以前から年上好きというのは薄々感づいていたが、彼氏もいるみたいだし…私には「高嶺の花」といつも眺めているだけでした。
その彼女が今、目の前にいて二人だけの状況が信じられませんでした。
二人とも少し酔っていたが、抱き寄せてキスをすると彼女の全身から力が抜けるのを感じた。
服を脱がせ窓際に立たせると美しいシルエットが浮かびあがり、小ぶりな乳房に大豆ほどの乳首と丸みのあるヒップの真ん中にある黒い茂みを見て下半身が熱くなるのを覚えた。
私も全裸になり立ち寄って抱きしめると、彼女の白い手が股間のペニスを握り小刻みに動いていた。
軽くシャワーを浴びてベッドに入ると、欲望のままに互いに求めあった。
彼女は勃起して反り返るペニスを握り起こして口一杯に頬張っている。
体位をかえて彼女の美尻を撫で回し、茂みの中の陰唇を広げながら匂いと味を確めるように舐めまくった。
中から粘液が漏れだしてきて舌先をねじ込んで夢中でピストンした。
彼女が上に跨がり見つめてきたので、
「スキンつける?」
と聞くと黙って首を横に振るので、私は硬直した裏筋を陰唇に這わせて掴んだ腰を揺すりはじめると、いやらしい音が響いてさらに興奮していつの間にかペニスは中に吸い込まれて温かい肉襞で擦られて最高に気持ちいい。
それから様々な体位を試して、出そうだと叫んだら
「ダメダメ~もっと突いて~」と腰を震わせているので我慢して突き続け、
「逝くよ~!!」と言うと
「お願い、外に」と言葉にならない声で訴えているが、すでに発射モードに入っていたので一射目は中出しで残り分はお腹の上に放出した。
彼女は中出しはないと信じているか知らないが、その後も会ってセックスをしている。
彼氏もいるので妊娠したらどちらの子供か分からないと思い、
「彼氏と中出ししてるの?」と尋ねたら、
「彼とはスキンをつけて」と答えてくれました。
私には子供がいないので、「中に出して」と言わせたいと密かに願っている昨今です。
ほぼ毎日通うコーヒーショップの店員は近所の大学の女子大生。
元気いっぱいで向日葵のような笑顔が眩しい、とても優しくて可愛らしい子。
一年前くらいから見かけ、週に3回くらい顔を合わせるから、顔なじみになった。
帰り道にあるパン屋は割と遅くまで開けていて、帰宅頃にパンが割引になるので、翌朝の朝食用に買って帰る。
半年くらい前から新しく入ったのは近所に住む若奥さん。
色がクリオネのように白く透明で、儚げな美しい人。
北海道から転勤で旦那と一緒に越してきたらしい。
外からのぞいて、彼女がいれば必ずパンを買う。
朝と夕のささやかな楽しみ。
彼女たちに恋をしているから頑張れる。
彼女たちがいるから、早く駅に向かいたくなるし、早く家路に着きたくなる。
朝の駅前のコーヒーショップは大混雑で、可愛い彼女と話す時間なんかなく、アイドルの握手会みたいに注文したらすぐ、脇に避けねばならない。
しかし、夕方のヒマなパン屋は他に客もなくゆっくり話せた。
「オススメのパンは?」「好きなパンどれ?」と美しい若妻に聞きながら、彼女が好きなパンを買う。
沢山パンを買うと袋詰めに時間がかかるから、その間に沢山話せた。
趣味や最近の話。
どうやら子供はまだいないみたい。
旦那は優しい人で海外出張が多い立派な商社マン。
やっぱり、こんなに綺麗な人には立派な旦那がいるんだなあと落ち込む。
それでも、どこか寂しげで影のある若妻にどうしても惹かれてしまい、ある日、映画に誘った。
家は近所だし、お互い映画好き。
映画仲間として、近所の映画館に休日の昼間に行こう。と誘って連絡先を渡した。
若妻は躊躇いながらも少し頬を赤らめて、「時間があれば…」と受け取ってくれたが、一向に連絡はない。
落ち込んだが、気にするそぶりは一切見せず、いつも通りにパン屋に通い、いつも通りに会話した。
映画に誘った件は忘れたかのように。
そんなある日、見慣れぬ番号から着信があった。彼女だった。
「明日、お時間あれば映画…」と消え入りそうな声で話す口調には躊躇いや後ろめたさ、緊張感が滲んでいた。
「ああ、行きましょう!」二つ返事で快諾し、車で彼女を迎えに行き、見たかった映画へ。
人目を気にして、大分離れた映画館に行くことに。
映画見て、ランチして、併設の商業施設でショッピングして夕方には送り届けました。
旦那は出張中で時間を持て余していたみたいで、ゆっくり話せました。
私服の彼女は本当に素敵で、性格は天然でチャーミングで、優しくて、20以上も歳下なのに、すごく母性がある人。
骨の髄まで好きになりました。
でも、手の届かない高嶺の花だし、人の妻。
家へと歩き去る彼女の背中を見つめて、せめてまた一緒に過ごせたら。と願いました。
その帰り道、駅前に車を止めて侘しく一人、定食で済ませてから毎朝のコーヒーショップに。
夕方に行くのは稀で新鮮な気分でした。
あれ?大好きなあの子がいる。外からレジに立つ女子大生が見えました。
嬉しくなって店に入り、笑顔で挨拶しました。
「あれ、夕方もいるんだ」
「あ、はい、たまにいますよ」
「そっか。じゃ、夕方も来なきゃ」
「はい、来てください!」
ありきたりな会話だけど、初めてゆっくり話せたからすごく嬉しい。
お腹いっぱいだけど、少しでも長く話したくて、ホットサンドとコーヒー、ケーキまで頼んだ。
用意する間、もう少し話せた。
「今日、映画見てきたんだ」
「へー、いいですね。どれですか?」
「マイナーなやつ」
「映画好きなんですか?」
「好き好き。いつか一緒に行こう」
「えー、チャラいー」
「友達として純粋に」
「意外とグイグイ来ますね」
「可愛いから」
僕らの周りには他に店員も客もいなかったから、欲張って焦りながら、思い切って誘いました。
彼女は慣れた様子で笑顔で軽くあしらい、僕はえずきながら、残さず食べて一人寂しく帰宅しました。
それから数週間、何事もなくいつも通りの日々が続いたけれど、コーヒーショップのあの子は朝会った時も、一言二言話してくれるようになった。
最近また映画見ました?とか、今日はケーキいらないですか?とか。すごく嬉しかった。
ある日、夕方のコーヒーショップに彼女がいた。
たまらず入って、沢山注文して沢山話した。
その日は閉店まで三時間くらい本を読んだり、パソコンしたりしていたら
「あと30分で閉店です。ラストオーダーはいかがですか?」
と彼女が聞きに来た。
「はい、もう食べられません」と答えると、吹き出して
「ですよね」と笑った。
いつもはカウンター越しにしか見てなかったけど、目の前に来るとすらっとした長身のスタイルと、美脚、一際目を引く胸の大きさと、溌剌とした笑顔に、もう本当にたまらなくなった。
「すっごい面白い映画あるから行こ」
と誘って、一か八か電話番号を渡そうとすると、すごく驚いて受け取ってくれずに、足早に立ち去ってしまった。
今世紀一番のショックと恥ずかしさに逃げ出したくなった。
そそくさと片付けて帰ろうとすると、彼女が奥から駆け寄ってきて、
「LINEなら…」
とIDを書いた紙をコッソリくれた。
今世紀一番嬉しかった。
帰宅後すぐに検索して、登録して、スタンプ一個と短いメッセージを送った。
すぐに返事が来て、何往復かだけ挨拶をして就寝した。
コーヒーショップの女子大生に夢中になり、彼氏は今いないというので、全力で口説き始めた。
パン屋の若妻は諦めていたし、忘れかけていた。
パン屋にも全然行かなくなっていた。
いつも通りご機嫌で女子大生とLINEしてると、若妻から不意に着信が来た。
「最近お見かけしないから、どうさなさったのかと…」
「本気で好きになってしまいそうだから、距離を置いています」と答えると、長い沈黙の後に、はにかんだような、すごく恥ずかしがった甘い声で
「え、あの…やだ…」と消え入りそうな声でつぶやいていたので、
「好きなんです」と何度も言い、もう一度デートして欲しいと頼み、了解を得ました。
女子大生とは映画じゃなく、すごく美味しい焼肉屋に行く約束が出来た。
時間のある女子大生を車に乗せて、車で30分ほど離れた焼肉屋に行き、沢山食べました。
近くの雰囲気の良いバーに入り、つい、楽しくなって酒を飲んでしまいました。
一口飲んだとこで「あ、今日車だ」と気づきましたが、代行でいいか。と割り切って飲みました。
女子大生も「あ、車…」とすぐに気がつきましたが、「代行かタクシーあるし」と安心させて二杯くらい飲み、店を出ました。
女子大生は酒に弱く、真っ赤になってフラフラしてニコニコ笑っていました。
「可愛いな…」吉岡里帆ほどではないんですが、似た系統の子で、本当に可愛いくて可愛いくて、思い切って支えるふりをして肩を抱きましたが、フラフラ、ニコニコしてるので
「もう、少し休まなきゃ危ないなあ」
と独り言を言いながら、ラブホテルを血眼で探し、夜の繁華街が近かったので、なんとかラブホを見つけて入りました。
女子大生は抵抗することなく、付いて来てくれたので、空いてる中で一番豪華な部屋のボタンを押して入りました。
最近のラブホって本当に広くて豪華でビックリしました。
彼女をベッドに置いてあちこちキョロキョロしてると、大人のおもちゃや精力剤、ソフトドリンクなどの自販機を見つけて、ピンクローターと水と精力剤をコッソリ買いました。
水を飲ませてコートを脱がせ、背中をさすり…探るようにこわごわ抱きしめて、キスをして、セーターを脱がして、ブラを外して…大好きで愛おしくて、ずっと恋い焦がれていた大切な憧れの人だったので、心を込めて大切に抱きました。
ピンクローターもゴムも忘れて興奮のままに愛を込めて、撫で、舐め、吸い、挿れました。
涙が出るくらい気持ちよくて、沢山沢山感じてくれて、堪えられず、お腹に大量に射精して果てました。
ティッシュで拭いて、一人でシャワーを浴びながらジャグジーの用意をしてベットに戻りました。
全裸で横にいるのが、コーヒーショップのあの子だなんて今でも信じられない。
このまま付き合えるのかな?とか色々期待しながら、とにかくこのラッキーを筋みしめようと思い、後ろから抱きしめ、一緒にジャグジーに入りました。
ジャグジーで沢山会話して、愛撫してベットに戻り、ピンクローター忘れてたのを思い出して、フル活用していっぱいご奉仕して、彼女の要望でゴムを付けて挿れました。
ゴムだとなかなかいけないので、随分長く可愛がってあげることができました。
二人ともクタクタになって、明日は休みだったので、その日は泊まりました。
翌日昼過ぎにチェックアウトして車で彼女を送り、パン屋に寄りました。
数ヶ月ぶりに会う若妻がそこにいて、やっぱり綺麗だなと見惚れました。
少しだけ嬉しそうにこちらを見て微笑むと、軽く会釈をして迎えてくれました。
「久しぶりですね」と声をかけられ、
「今日も綺麗ですね」と返すと、首を振って、でも嬉しそうにうつむいて奥へ行ってしまいました。
少し会話をして
「また、電話待ってます」
と言い残して帰りました。
女子大生とはドンドン仲良くなり、月一で美味しいご飯奢って、お酒を飲んでホテルでエッチする感じになりました。
でも、本当に好きだからいつもゴム付けてるし、たまに生でも外に出してました。
ある日、突然「彼氏ができた」と満面の笑顔で報告され、「だから、今日が最後だよ」と言われた夜に、迷ったけど中出ししました。
思い出が欲しくて、忘れないで欲しくて、特別な存在になりたくて。勝手なエゴで中出ししました。
正常位で強く抱きしめながら、深く深く挿して、バンバン腰を打ち付けて、首筋に強く吸い付いてキスマークを強く付けながら、いっぱい全部精子を中に出しました。
出した後もずっと抱きしめて、キスをしました。
抵抗せずずっと抱き合ったまま優しくしてくれたので、中出しされたことがなくて、出されたことが分かってなかったと思います。
シャワー浴びて、ホテルを出て、サヨナラと言われました。
LINEの友達から彼女が消えて、コーヒーショップも辞めてしまいました。
ものすごい喪失感があって寂しくて寂しくて、若妻に初めて電話してしまいました。
とってくれなくて、折り返し着信がありました。
会いたいと熱烈に伝えて、後日、また映画に行き、その日も旦那がいない日だったので、女子大生と行ったあの焼肉屋に行き、あのバーに行き、あのラブホに半ば強引に連れ込みました。
明らかに女子大生のことを引きずっていて、申し訳無かったけど、若妻は流されやすく人が良いので、熱烈な誘いと強引なお願いに流されてホテルまで来てくれました。
ベットに座り、想いを伝え、戸惑い震える若妻を女子大生にしたみたいに、優しく優しく愛を込めて抱きしめて、挿れました。
意識が飛んじゃうくらい気持ちよくて、本当に好きな人とするって、やっぱり全然違うんだなと実感しながら、何度も何度も抱いて、三回出しました。
中出しもしたし、外にも出したし、よく覚えてないくらい無我夢中で抱きました。
若妻の白く華奢な身体はしっとりと吸い付くように僕を虜にしました。
あの肌、喘ぎ声、髪や首筋の甘い香り。
彼女の全てに夢中になり、女子大生とのことさえ忘れさせてくれるくらい甘く、深く僕を魅了しました。
夜遅くまで彼女の体を求め、貪るように抱き合い、何度も何度も愛してると泣きながら、叫びながら果てました。
一緒にジャグジーに入り、世間話をする時に見た、自然で柔和な彼女の素の笑顔にまた惚れました。
でも、結局は道ならぬ恋。
高嶺の花で、ホテルを出た瞬間に
「今日はありがとうございました。すごく楽しかったし後悔はしてません。でも、もう会えません」
とハッキリ言われました。
また一つ、僕の心に大きな穴が空きました。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。
母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。
私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。
その後、妹は結婚して関東の方に行った。
妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・
二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。
妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。
「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」
妹の中にどくどくと出した。
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