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サキちゃんとはまだ子作り継続中…
なかなか作るつもりだと出来ないものです。
子作り含めてサキちゃんはマメに精子を抜いてくれてます。
ツボを心得たのか?。。手際よく抜いてくれてます。
サキちゃん的にはこれだけ抜けば浮気は無いだろうな?。。くらいの思いみたいです。
しかし、私もろくでなしなので。。。まだ抜き足りないみたいです。
昨年中は我慢してましたが。。。やはり足りない、余剰分を出したい!
そんなこんなで新年から理解ある女を探す事に。
しかしながら。。さすがに会社内は厳しいかな?。。
とか思ってましたが。。。どうにも出したい!
仕方なく。。。エリちゃんに連絡。
メールにて
『今日、夕方に会社で一発抜いてください。。夕方行きます』
とてもろくでなしなメールですが。。。当然。。。返信無し。
夕方、怪しまれない様に工具箱片手にエリちゃんのいる建物へ。
エリちゃん以外は帰宅しただろうと思う時間
『お疲れ様です!』
「本当に来たよ。。まったく。。どんな考え?」
「サキちゃんとうまくいってないの?」
『それは問題なく。。子作りしてる』
「え??!。。どういう事?」
『単純に精子が余ってる。。。のはなし』
「あきれるね」
事務所でコーヒーを飲みながら話す内容にしては馬鹿な会話です。
椅子からすっと立ち上がってエリちゃんとの距離を詰めて。。そのままキス。
キスしながらスボンを下ろしながら
『ほら。。チンポ触ってみて。。エリちゃん見てたら勃起した』
エリちゃん躊躇なく掴む。
「バカみたいに元気だね」
『見慣れたチンポだろう?』
「まあね。。嫌いじゃないよ。。。」
エリちゃん。。ゆっくりチンポをしごく。
『あの後。。男は?』
「何人かとは寝たよ。。。今もセフレとかはいない」
『そうなんだ』
「ほら。。ここは無理だから。。お風呂」
エリちゃんに連れられてお風呂場へ。
普段は高齢者が使う大きい風呂場。
さすがに照明は無理なので真っ暗。
中型浴槽にお湯を入れながらエリちゃんと全裸に。
『相変わらずのエロボディだな』
「捨てた男が言うなよ」
後ろからオッパイを鷲掴みにしてマンコの確認。
『とりあえず。。入れたい。。』
洗い場の椅子に座ってエリちゃんに対面座位の催促。
当然ながら。。。あっさり合体。
「ん??どうした?いいよ好きにして」
「私が腰振ろうか?」
『いや。。ちょっと待って』
「なに?どうした?」
『いや。。あまりにもマンコがフィットしてるから』
『やっぱり。このマンコいいよな。。て。』
「ああ。。私もあんたのチンポが一番かな。。固さも形も私に合ってるから」
『じゃあ、エリちゃん。。久しぶりに絞り出してください』
エリちゃんは腰をひねり始めた。。前後左右。上下。
お互いに馴れた身体。。快感は早い。
エリちゃんの大きいオッパイに噛みつきながら
『エリのマンコ。。気持ちいいな。。やっぱり』
『このオッパイもたまりません』
「あんたのチンポ。。やっぱりいい。。気持ちいい」
「このチンポがいいの。。ああ。。気持ちいい」
「私の中を全部知ってるチンポが気持ちいい」
「ああ。。ああ。気持ちいい。。あん。。」
『どこが気持ちいいのかな?、、エリ?』
「マンコ。。マンコがいいの。。久しぶりのチンポ気持ちいい」
「あん。。。あん。。いい、いい、いい、いい!い~」
『エリ。。。気持ち良すぎて。。出したいんだけど』
「いいよ。。出していいよ」
お互いに久しぶりの相手で我慢出来ませんでした。
エリのお尻を掴んで上下ピストン。
『エリ。。中だからな』
「うん。うん。。うん。。中。。中。」
「あ~~~~~~~~」
『出る!!』
「あああ~。。。。中」
『エリ。。久しぶりにこのまま精子を吸い出してよ』
脈打つチンポをマンコから抜いてエリの口へ。
「あ~~。あんたの精子だね。。なんか懐かしい。。懐かしいと美味しい。。雄の香り。。」
「このチンポとこの香り。。私が一番落ち着く」
エリちゃんは言いながらチンポから残りを吸い出して掃除してくれた。
『エリちゃん。ありがとう。。気持ち良かった』
『少し落ち着いたよ。。。気持ち良かった』
「時間は大丈夫なの?」
『あと二時間くらいは』
「じゃあ。。まだ出来るね」
エリちゃんと浴槽でのんびりして介護用のマットを使ってソープ洗いをしてもらう。
マット洗いの最中にエリちゃんに言った。
『エリ。。たまに抜いてくれない?。。俺の都合だけど』
「わがままと言うか。。身勝手な男だね」
『まあ。。身勝手です。。。マンコ。。好きです』
「いいよ。。私も男いないから。。」
「男がいても。。そのチンポに誘われたら断る勇気は無いね」
エリはフェラで一気に回復させにきた。
「こんなもんかな。。。バックから来てよ」
マットの上で四つん這いからバックで突入。
『エリ。。バックはどう?気持ちいい?』
「ほんと!。。あんたのチンポ。。きっちりハマル」
ゆっくりピストンをはじめる
『俺の都合で抱きに来ていいのか?』
「いいよ。。私も薬止めたから。。産む気で相手するから。。」
「思い切り中出しでいいよ。。」
『エリのお尻。。エロくていいよ』
「チンポ。。後ろも気持ちいいとこにくる。。気持ちいいよ」
「もっと。。。。突いて。。あん。。。突いて。。」
正直。。。発射出来れば。。抜ければ良かったのでエリの事を考える余裕はなかったです。
ただ。。サキちゃんも良いがエリちゃんも良い。
身勝手な男の思いばかりでした。
『エリちゃん!。。誰かとアナルは?』
「あんたのあとは無いよ」
『アナルは次かな。。とりあえず指だけ』
アナルに指を入れながらラストスパート。
『エリちゃん。。気持ちいい?』
「うんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「はあ。。うん。。。ん~~~ん~~あ~~~」
「いいよ。いい。いい。いい気持ちいい。いい」
とりあえず。。最後は正常位で
『エリ。。出すよ』
「うんうんうん。。早く出して!」
発射確認したあとはカップ麺並みの速さで発射しました!!
『ありがとう。。。』
「私も気持ち良かった。。中出し。。気持ちいい」
「毎月。。二回くらいは来てよね。。。」
『まあ、頑張るよ。。』
エリちゃんは再びお掃除フェラ。
「やっぱり美味しい。。男汁。。。」
綺麗に掃除してくれました。
久しぶりに抱く馴れた身体。。いいものです。
これだけで精子の余剰分が処理出来るとは思えなかった私は近所の総菜屋のバツイチに手を出す事になります。
エリちゃんとも意外に早く次の合体がありました。
結局は結婚には向いてないのかも。
すると、幸せそうにお腹ポッコリで安産祈願する人、赤ちゃん連れてお参りに来る人の隅で、必死の形相で子宝授かりの像などにすがるように触っている女性がいます。
その人達は子宝に恵まれない人妻達で、今すぐにも妊娠したがっている女性達です。
妊娠できるなら、お金だって出すし、何だってしたいと願う人妻ばかりです。
僕は、その中から綺麗だったり可愛かったり、好みだったり、従順そうな人を選んで帰り際に声をかけていました。
「ここ、僕の同級生の家なんですよ」とか、一緒に子宝授かりの像を撫でて、「ウチなんか出来すぎて困ってるんです。少しセーブするように逆祈願を」と言って話しかけていました。
すると、八割くらいは話を聞いてくれて、声をかけた三割くらいはセックスできました。
ありがたいことに勿論全員中出し大歓迎です。
ホテル代も出してくれるし、ドンドン中に出してください。妊娠したいです。妊娠させてください。と心から言ってくれるので、こちらも燃えました。
妊娠するまで何回も何回も中出しし放題だし、何人か妊娠させてあげたら感謝されて、御礼、口止め料、手切れ金としてお金もくれました。
一年くらいで10人くらいとセックスしたのですが、神社にナンパ禁止の張り紙が出てしまい、止めました。
あんなに積極的に中出しを受け入れ、中出しして、妊娠させて感謝されることも稀なので、よい経験でした。
中でも、ともちゃんと言う23歳の若妻は最高でした。
天然でちょいおバカで超素直な子でした。
鈴木奈々と内田有紀を足して二で割ったようなショートが似合う子でした。
旦那が種極少みたいで、更にプレッシャーからEDにもなり、バイアグラを飲んで無理矢理勃たせて義務的にするセックスに悩んでいました。
僕が、「僕はすぐ出来ちゃって困るくらい強い」とアピールし、「絶対妊娠させてあげるから一緒に頑張ろ!」と喫茶店で口説くと、「よろしくお願いします!」と手を握られて頭を下げられました。
まるで、コーチと選手でした。
すぐにホテルに行って、タップリ可愛がってから、遠慮なく、堂々と生ハメ中出し、中出し、中出しの大連発です。
ともちゃんも中にください。妊娠したいです。沢山出してください!と連呼連呼。
イきやすいし、ドスケベだし、すぐ妊娠しそうだなと予感しました。
毎回、ヤッた後は必ず落ち込んで「浮気ですよね…」と凹むので、違うよ子作りセラピーみたいなもんだよ。と慰めました。
半年くらい沢山セックスして、本当に好きになった頃に、ともちゃんは無事に妊娠しました。
いつもみたいにホテルで待ち合わせして部屋で待ってると、ともちゃんが笑顔でスキップしながら入ってきて、「出来た!」と大喜び。
一応旦那とも定期的に中出ししてたみたいなので、「旦那の子」に違いないと、真相は考えないようにして、旦那の子おめでとう!と二人で祝いました。
そして、その日はお腹の子にさわるといけないからとセックスなしで、別れを告げられました。
ともちゃんは10万円くらい包んで、御礼に…と渡してくれましたが、それは明らかに口止め料でした。
僕は、これからもたまには会えないかな?と聞いたのですが、首を横に振るばかりでした。
じゃあ、最後に一回だけダメ?と聞いても、悲しそうに首を横に振るばかり。
僕は悲しみに耐えられなくなって、上着を来て、お金を残したまま、一人部屋を出ようとしました。
ともちゃんは引き止めて、お金を握らせます。
僕は抱きしめ、じゃあ、お別れのキスは?と言うと、そっと目を閉じて長い長い、優しいキスをしてくれました。
僕はお金を受け取り、さようならと告げて部屋を出て、やる気満々で元気を持て余した下半身を慰める為に、貰ったお金でいつものソープに行き、馴染みの子に全額使ってあげました。
「競馬?パチンコ?嬉しい!ありがとう!」と懐く女に、「ちょっと人助けした。今日は沢山慰めて」と呟き、ともちゃんを思い出しながら、何回も中出しをさせて貰いました。
中出しして10万円貰い、中出しする為に10万円払い。結局中出ししかしてないなと、可笑しくなりました。
私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。
ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)
攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。
そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。
最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。
その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。
チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。
夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。
私は部内最高の管理職で、美紀子は人事部を通じて採用した、データ処理と文書作成専門の派遣社員で、非正規雇用の身分であるにせよ、社内不倫が公になれば、私は即降格処分確実である。
31年勤務して、役員待遇直前まで順調に昇進した私にとって、当初はちょっとした火遊びのつもりであったのが、次第に美紀子とのセックスに取り憑かれていった。
パブリックな場面で仕事をする美紀子の姿をオフィスで見て、ラブホではセックスで乱れる美紀子の姿も知っているという。
しかもそれが不倫関係であるという背徳感が、麻薬のように私をのめり込ませていた。
また美紀子の誘惑も次第にエスカレートして、月1の安全日のラブホデートが、生理期間を除けば週1へと増えていった。
美紀子は婦人科クリニックに通院して、IUSという避妊リングを装着していた。
もう私との中出しセックスは、99.9%安全らしい。
私は立場上、美紀子の採用面接にも立ち会ったため、美紀子のIDは全て管理しており、学歴、職歴以外のIDも知っていた。
美紀子はお嬢様女子大と言われる3S1Fと呼ばれるミッション系女子大出身で、実家も資産家。
学生のうちに婚活パーティーを通じて知り合った、10歳以上歳上のT大法学部政治学科出身のエリート官僚と、学卒後すぐに結婚して、すぐに長女を出産していた。
その後夫は地方の合同庁舎や県庁の知事部局の管理職としてどさ回りが多く、夫は単身赴任していたので、その後妊娠出産経験はなく、専ら専業主婦として、子育てをする傍ら、ビジネス系の専門学校に通い、英会話や情報処理、ワープロ文書作成などの検定資格を完璧というほどのグレードで取得していた。
そして長女が名門私立中高一貫校に進学したのを機会に、私の会社に派遣社員として入ってきた女性だった。
元NHKアナウンサーの久保純子似で、アラフォーになっていてもお嬢様然とした清楚な雰囲気があり、それでいて仕事もでき、メイクによっては妖艶ささえ醸し出すことさえある女性だった。
私は些細なことから、美紀子と関係を持つようになり、その不倫関係も、数ヶ月で泥沼にはまっていた。
お誘いは、美紀子が私の仕事の動向を見ながら、機を見て携帯番号からショールームメールでのお誘いだったが、いつしか、LINEでやりとりして、ラブホデートをするようになった。
私は、現役JD2人のパパ活相手にもなっており、毎回という訳ではなかったが、お食事デート後の若い女の子とのセックスにも事欠かない状況にもあったのだが、私の年齢や経験からすると若い身体が魅力だけで、ややもすると受身でタンパクなJDとのセックスには少々飽きてきていた。
その分、美紀子との濃厚な、アラフォー女性の痒い所に手が届くような手慣れたセックスにのめり込んでいった。
その日も、仕事終わり近く、私にちょっとした暇ができた頃合いを見計らって、美紀子からラブホデートのお誘いLINEメッセージが送られて来た。
「8時過ぎにはなるけど。」
と返信すると、
「OK!」
というスタンプが即返信されて、いつものように、渋谷駅南口松濤にあるカフェチェーンで待合せをした。
緊急の仕事が私に入って来ない限り、派遣で残業のない美紀子の方がたいてい先に待合せ場所に着いて待っている。
美紀子はいつもその間に、メイクを直していた。
会社にいる時より、アイラインやアイシャドーがちょっと濃い目で、夜用メイクである。
どちらかというと可愛らしい美紀子が「女」に変身するその姿が毎回私の性欲を掻き立てた。
コーヒーだけ飲むとすぐに、円山町のラブホに直行する。
部屋に入り、部屋のエントランスから、ベッドルームに入るなり、ソファーの前で立ったまま、コートを脱ぎ捨て、いつものように熱く抱擁し合った。
いきなりDKから始まり、お互いの唾液に残るコーヒーの味を交換し、私は美紀子の衣服の上から、バストを揉みしだき、スカートをたくしあげて、ストッキングの上から、丸いヒップを愛撫した。
美紀子も私のネクタイを緩めると、ジャケットを剥ぎ取り、スラックスの上から私の勃起したチ○ポをDKをしながら撫でまくる。
そうやって溜まったお互いの性欲を、軽く一旦吐き出してから、落ち着いたところで、美紀子が私の衣服をハンガーに掛けてくれて、私がトランス1枚になると、美紀子もブラとショーツだけの姿になる。
以前は私が焦りすぎて、ここからソファーで1回戦へと突入してしまうことしばしだったが、最近はシャワーを浴びる余裕が私にも美紀子にも出てきていた。
美紀子が髪を上げて二人でバスルームに入ると、お互いに身体を洗い合いながら、ボディーソープの泡まみれになって、抱擁しDKを重ねる。
もちろん私は美紀子の陰部を。美紀子は反り返る私のチンポを丹念に洗ってからシャワーで流し合う。
そのうちバスタブのお湯が少し貯まり始めると、私がバスタブに入りバスタブサイドに腰掛ける。
美紀子がバストを内で浅いお湯にしゃがみ、腰辺りまでお湯に浸かった状態で、濃厚なフェラをしてくれる。
すでに出来上がったいつもの流れだ。
美紀子のフェラは濃厚だ。
特に舌が長く、DKもいやらしく、私の亀頭の鈴口から溢れるカウパー腺液を吸い取りながら、やがて亀頭全体に舌を絡めて、カポッと咥えると、口に含みながら舌先で鈴口を刺激したり、亀頭全体を舐め回し、少しずつ奥まで咥え込んで、ソフトにピストンを繰り返す。
さらには笑みを浮かべながら裏筋へと舌を這わせて、時折キスをして吸引しながら、タマを片方ずつ舐めては吸い、口の中で転がす。
そうして、もう爆発寸前の膨張したチ○ポを嬉しそうに眺めて、軽く指を添え、
「すごい…こんなになっちゃった!」
と言っては、舌先を亀頭に当てて、私のチンポを上下に揺らして、上に反り返る反動を楽しんでいる。
そうこうしているのうちにお湯が貯まり、抱き締め合いながら、お湯に浸かると、またDKの嵐。
やがて、美紀子を後ろから抱き締め、両乳房を揉みながら、うなじにキスをして、さらに舌を這わせて舐め、オマ○コへと手を伸ばす。
もう美紀子の淫声がバスルーム、に響き渡り、さらに小陰唇に中指を当てて、少しずつ指を入れてみる。
明らかにお湯とは違う、淫液のヌメリを感じたら、美紀子を抱き上げ、DKを交えながら、バスタブサイドに腰掛けさせると、開脚させて、綺麗なDカップの乳房を揉みながら、お湯に濡れた乳首を交互に吸っては舐め、両乳房を揉みながら、クンニに入る。
舌先で小陰唇をこじ開け、襞を吸いながら、膣口に舌先を捻込み、美紀子の淫汁を吸いだす。
そしてプックリ膨らんだクリを、舌先で弄びながら、強引に吸って、ますます悶え鳴く美紀子の淫声を楽しんだ。
「あぁぁん、もう我慢できないっ!シュンさんのオチ○チン早くちょうだいっ!」
そう美紀子に言わせて、後ろ向きにすると、立たせてバスタブサイドを掴ませ、後ろから小陰唇に亀頭を当てて上下に這わせる。
「はぁぁぁん~意地悪ぅ~早くお願いっ!」
美紀子が求める。
私も爆発寸前だ。腰を下げてから美紀子のウエストを掴み、一気に押し突き上げるように、腰をピストンしながらくねらせる。
生の快感。身体をしならせながら、悶え鳴く美紀子の後ろ姿。アラフォーの割には、括れたウエストラインと、丸いヒップ。五感の全てが性的に満たされて、私の射精感が込み上げて、美紀子の両乳房を掴むと、多少声を出しながら、美紀子の中に思い切り射精し尽くした。
興奮度が高いためか?美紀子の締まりの良さからか?尿導口をドクドクと弾いて行く射精感は、久しぶりに相性のいいオマ○コと当たった感慨を得ていた。
しばらく繋がったままでいるとすかさず美紀子が身体を捩り、片手を私の首に絡めて、首を曲げキスをせがんでくる。
しばらく美紀子のうなじにキスをしたりして抱き締め、チ○ポが収縮したところで抜く。
美紀子はすぐにオマ○コに手を当てて、流れてくる私のザーメンを受け止めてから、手の平のザーメンを嬉しそうに舐めては飲み込んだ。
そして、今日は濃いとか、薄いとか論評する。
そしてもう一度、二人仲良くお湯に浸かり身体を温め、汗を流し、バスローブを着込んで、ソファーで中休みする。
ルームサービスのジャンクフードを食べ終えると、一緒に歯磨きをして、美紀子はポーチに畳んで詰めてきた、ランジェリーに着替える。
その日はミニスリップにTバックショーツ、それに七分丈ガウンがお揃いのピンクのランジェリーセットだった。
私とラブホデートを重ねるようになってから、通販で数種類揃えていた。
着替えると、ベッドの上掛けカバーをめくり、そこに座り私を手招きする。
私は美紀子の妖艶なランジェリー姿にすでに復活していた。
ちょこんと座る美紀子のガウンを横から脱がす。
シルクサテンのガウンがスルスルっと脱ぎ落ちる。
DKをしながら、ミニスリップの肩ストラップ越しに、胸に手を忍び込ませると、キスをしながら美紀子の吐息が荒くなっていく。
胸を露にさせて、乳房を揉みながら乳首をむさぼると、美紀子が脚を広げながら四つん這いになる。
すかさず私はバスローブを脱いで、69の体勢になって、美紀子の股間に頭から潜り込む。
紐一筋のTバックショーツだから、遊び心で割れ目に紐を食い込ませてみる。
みるみる美紀子の淫汁が溢れ出し、フェラもそこそこに、淫らに悶え鳴く。
回数を重ねるごとに美紀子の淫声は大きくなっていった。
隣室に漏れていてもおかしくないほどに悶え鳴いた。それを聞くと私もますます、クンニに熱が入った。
普段の清楚な人妻美紀子が、淫らに悶え鳴く。
それだけで私はドーピングなしで再び射精感が込み上げてくる。
もう我慢できないので、体勢を直して、正常位から一気に挿入した。
しばらくゆっくり腰をピストンさせながら、上体を起こして、美紀子の乱れる姿を堪能する。
汗ばんだ額に、妖艶なアイシャドー。
目を閉じて乱れながらも満足そうな表情。
ひたすらに目を固く閉じ、どちらかというと苦痛を我慢するかのような表情をする二人のパパ活JDとのセックスを比較してしまっていた。
それに比べると美紀子は、下半身からせり上がる挿入の快感をひたすらに堪能して、悦んでいる表情だ。
私がそうして観察しているのに気付いて目を開けた美紀子は、恥ずかしそうに私に抱きつくとキスを求めてきた。
美紀子の長い舌が私の舌をくるむように、さらには、私の上顎まで舐め尽くす。
美紀子を抱き上げ対面座位、騎乗位で突き上げ、美紀子が数回中イキする姿を堪能しているうちに、私も我慢の限界が来た。
すぐに正常位に戻すと、美紀子の肩を抱き締め、うなじにキスをし、
「イクよ、イクよ。」
と美紀子を煽った。
「キテっ!キテっ!私もイクっ!」
美紀子も私の背中に渾身の力でしがみつき、カニ挟みで私の腰を引き付けた。
また、尿導管を押し広げるような射精感が走り、他の女では感じた事のない、膣内で絞り取られる感覚があった。
私は美紀子の上にどっと脱力してしまった。
暫く繋がったままで、射精の余韻を味わった。
私がザーメンの逆流も構わず、抜いて何もせず美紀子の横に仰向けになると、美紀子も仰向けになったまま果てていた。
しばらく、二人手を繋いて仰向けになって、呼吸を荒くしていた。
「最高だった…。」
「私も…。」
美紀子が横を向いて、私の額の汗と、胸の汗を指先で拭ってくれた。
そうして何回も舌を軽く入れたフレンチキスを繰り返した。
少し落ち着いたところで、避妊リングの事を尋ねてみた。
いくつか種類があるらしいが、最新の物は外来通院の数分で取り付けられるとのこと。期限は5年。
月経が軽くなり、経血も少ないらしい。
ただし保険適用外だから、数万円かかったとのこと。
「シュンさんとたくさん…夫婦みたいにエッチしたいからつけたのよ。」
そう言いながらキスをせがんできたので、2回戦のザーメン処理もしないまま、3回戦に突入した。
3回戦は長く長くお互いに全身を舐め合いながら、スローセックスをした。
3回目はさすがに少ししか出なかったが、しっかり中出しだけは決めて、愛し合った。
3月末には、美紀子の夫は霞ヶ関の本庁に課長で栄転の予定らしい。
私たちの泥沼不倫は、どうなるのだろうか、お互いに先の事は考えないようにしていた。
美紀子は私の推薦で、正社員での雇用が決まっていた。
ただし、私の部署からは異動になる。
私は変わらずパパ活JDの女の子とも、最低でもお食事デートは続けている。
しかし、美紀子との不倫セックスに取り憑かれてしまった私は、JDとのセックスは、次第に回数を減らしている。
ただし、煩悩の塊の悲しさかな。セックスは稚拙でも、たまに若いピチピチした女体を欲する煩悩は拭い去れない。
しかし、私の欲望を満たすためにピルを服用させるのにも、罪悪感を感じていたし、副作用も心配なので、JDとのセックスはもうゴム着でしかしていない。
それくらい、美紀子とのセックスを溺れている。
おちんちんをなめるのが好きで、浮気相手からよくぺろぺろチャンなんて呼ばれてました。
男の人の体臭に弱いので、いつもシャワーなしの即尺です。
ちょっと匂いフェチっぽいところのある私ですが、フェラより好きなのが生ハメ中出しです。
特にたくさん出してもらうのが好きなので、やりタイ盛りの若い子や精力絶倫な人がうれしいです。
あふれそうなくらい出してもらい、おなかの中にたっぷり詰め込んだままで家に帰ったりするとぞくぞくします。
精液の匂いをぷんぷんさせるのがたまりません。
夫を送り出した後は毎日のように浮気セックスの相手をLINEで探してます。
お尻の穴も感じちゃいますので、Wペネの輪姦プレイで肉便器扱いされるのが一番サイコーです。
こんな私って変ですか?
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