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投稿No.6777
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年10月02日
これが人生初中出しで、人格が歪み始めた原体験なのですが、二十年以上前なのに鮮やかに思い出せます。
ハッキリと思い出せる故に、たまに、今でも誰にも言えないストレスと罪悪感に押しつぶされそうになります。
ここは懺悔の場所ではないのでしょうが、吐き出させて下さい。

大学に進学する為に18で上京して一人暮らしを始め、しばらくして遠距離になった彼女と別れて大学で出会った子と自分が大学二年19の時に付き合いました。
その子はサークルの後輩で18の新入生でした。
正直顔はあんまり好みでは無かったのですが、胸が大きく身体がエロくて、従順だったので性欲を満たすために付き合いました。
色白爆乳ロリで、メガネをかけた篠崎愛みたいな感じの子でした。

そいつは実家が貧乏で、大学までは郊外の実家から二時間くらいかけて通学していました。
地元のスーパーで高校の時からバイトをしていて、その時からずっと店長にセクハラされまくっていると聞きました。
着替えを覗かれたり、冷蔵倉庫で後ろから抱きつかれたり、すれ違いざまにお尻を触られたり、忘年会で胸を揉まれたり、段々エスカレートしているみたいでした。
時給アップするから付き合えと言われ、ストーカーみたいになっているから怖いと相談されたのがきっかけでサークル終わりに話し始めたんですが、サークル終わりの汗ばんでブラが透けたエロい女が、汚いおっさんに日々されている生々しいセクハラ体験を語る姿に興奮し勃起しました。
随分してなかったので、ムラムラがヤバくて、その日すぐにメシを奢り、部屋に誘い、俺が守ってやる。みたいに嘯き、付き合ってなかったのですが、キスしても受け入れたので、そのまま押し倒して散々朝までセックスしました。
多分八回くらいした気がします。
ゴムが無かったので生ハメしました。
ゴム着けてと言っていましたが、大丈夫と繰り返して、もちろん外出ししました。
当時は中出しなんてしたことなかったし、妊娠させて親にバレたらという恐怖から、中出しなんて絶対してはいけないと考えていました。

昼過ぎまで爆睡してから、もうスッキリしたので、シャワーを浴びさせてからメシを奢り、篠崎を帰らせました。
テクもなく、挿れたい気持ちが強く、前戯そこそこにハメまくりましたが、篠崎も久しぶりのセックスで、俺が二人目だったみたいで割と感じていました。
穴は相当良く、初めてみた篠崎のオッパイは美乳でとても気に入りました。
性格も従順で、なんでもやらしてくれたし、ムラムラしたらまたヤレるいい女が手に入ったなと嬉しくなりました。

翌日もバイトを休ませて沢山セックスしました。
次の日も学校終わりに部屋に呼んだのですが、流石にバイトをドタキャンし過ぎるとマズイからと、放課後はバイトに行きました。

一人になり、暇を持て余し、興味本位で篠崎のバイト先に行ってみることにしました。
バイクで一時間くらい走り、ど田舎の駅前にあるスーパーに到着し、入るとレジ打ちをしている篠崎がいたので、缶コーヒーを買ってレジに並びました。
俺に気付くと目を丸くして驚き、メチャクチャ動転し、顔を真っ赤にして、手が震えてレジを打ち間違うわ、缶コーヒー落とすわで笑いました。
他にレジに並んでる客もいなかったので、少し会話していると周りのパートのおばちゃんが察して冷やかしてきました。
篠崎は嬉しそうに照れていましたが、ワイワイしちゃったので、奥から店長が来て俺を睨み、篠崎は少し注意された後、裏の事務所に連れていかれました。

特に気にせずに面白かったなと思いながら部屋に帰り、テレビを見ていると篠崎愛が泣きながら電話してきて、今から行っていい?と聞くので、ラッキーと思い、ゴムをコンビニで買って待ってました。
篠崎は涙目で部屋に来るなり抱きつき、聞くと、あの後三時間正座させられたまま説教され、閉店後の誰もいない事務所に残されて、店長に無理矢理犯されそうになったと言ってワンワン泣き出しました。
突然シャツを破かれ、胸を揉まれ、ブラを剥ぎ取られそうになり、声を出して激しく抵抗して逃げて来たと震えています。
ビックリして、怒りと興奮が入り混じり、勃起したのですが、流石にその日はセックスせずに抱き合って寝ました。

翌朝、二人で話し合い、俺が守るからバイト変えようということになり、二人で店長に会いに行き、今回は警察には言わないけど、俺の彼女なんでもう辞めさせます。と伝えると、五十過ぎくらいの小太りのブサイクなおっさん店長は、俺が来たこともあり、かなり動揺しながら、弁解を繰り返した末に渋々了解しました。
そういえば、あの時初めて彼女と認めてしまいました。
その日は篠崎と二人でバイト情報誌を買い、部屋でいちゃいちゃしながら沢山セックスしました。
彼女と言われて嬉しかったのか、その日のセックスはすごく激しくて隣人が最中に苦情を言いに来ました。

三ヶ月くらいして、ほぼ毎日来てるし、大学近いからという理由で俺の部屋で半分同棲するようになりました。
篠崎もバイトを大学の近くで見つけたし、俺もどエロい篠崎の身体にドップリハマっていたので、毎日好きな時に穴使えるから便利だと思いました。
従順で優しい田舎の子だったので、毎日、前戯無しの即ハメばかりで、オナホがわりに散々使い倒していました。
ゴムがあれば着けて、無ければ外出しで、やりたい時にパンツ脱がして、穴に挿れて好き放題ぞんざいに扱ってました。
イラマやアナル中出しなどやって見たかったプレイを全部試しました。
アナル舐めさせたり、テレビ見てる間、一時間しゃぶらせたり、18の女子大生に結構なことをさせるようになりました。
俺も19だったんですが、彼女が従順過ぎて段々歯止めが効かなくなってきていました。

何百回もハメて、篠崎の穴にも飽きてきたある日、篠崎の妹と三人でメシを食べることになりました。
まだ女子高生だった妹が制服姿で来た瞬間、メチャクチャ可愛くて一目惚れしてしまいました。
姉譲りのエロい身体に整った顔立ち。
バスケをやってて明るくて、本田翼みたいな顔でした。

メシの後カラオケに行ってミニスカの制服から覗く生足と稀に見えるパンチラにフル勃起してたまらなかったです。
その後、解散して別れて妹は実家に帰り、俺は篠崎と同棲してる部屋に戻ったんですが、その晩は妹を犯してる想像をしながら、激しく篠崎を何度も何度も犯しました。

それから俺は篠崎に妹と三人で会う機会を増やすように頼み、会うたびに、妹に俺らと同じ大学に通うように説得し、勉強を教えて懇意にしていた教授にも頼み、妹を同じ大学に入学させました。
そのタイミングでワンルームから2DKに引っ越し、妹も呼んで三人で同棲しようと誘いました。
実家が大学から遠く、姉と彼氏の誘いに純情な妹は疑いもなく、家賃もタダだから助かると言って俺の部屋に来ました。
姉もすごく喜んでいましたが、俺はメチャクチャ興奮していました。
なんとか、可愛い本田翼似の妹ともセックスしようと考えていたからです。

18の妹、19の姉、そして20になった俺は毎日一緒で、大学でもしばしば学食で昼メシを食いました。
姉妹は貧乏だったので、大体俺が奢っていて、部屋もタダで住まわせていたので、姉妹は色々と気を使っていて、家事を全部してくれて、妹はバスケをやっていたので、たまにマッサージをしてくれました。
三人で同棲が始まり数ヶ月は一切妹には手を出さず、警戒されないように気を使っていましたが、妹が寝ている横でワザと激しく姉とセックスしたり、俺は常に上半身裸で風呂上がりにぶらぶらしたりしてました。
次第に妹もなついてきて、部屋ではノーブラにTシャツとハーパンになり、巨乳の乳首が透けて見えたり、マッサージしてくれる度に触れるオッパイに毎日フル勃起していました。
妹が来てからは姉を抱く時はいつも、妹を思いながらセックスしていました。

半年くらいして妹もすっかりなついたある日、姉が友達と二泊で旅行に行く機会があり、ついに妹と二人きりになるチャンスがきました。しかも二泊も。
喜んで姉を送り出し、その晩に妹にマッサージをさせて、たまには代わるよ。と言って、マッサージをする口実で、ついに初めて妹の身体を触りました。
白くて柔らかくて、ハリがあって引き締まっていて、肩、脚、足の裏に触れているだけでガマン汁が滲むほどビンビンになりました。
少しづつ少しづつ、背中、太もも、お尻、オッパイ付近へと手を滑らせていき、二時間くらい揉みまくってようやくお尻と太もも、横乳まで触っても嫌がられなくなりました。
チョット不審に思いながら、純情な妹は姉の彼氏だし、お世話になってるから言い出せない感じでうつ伏せのまま、顔を枕にうずめて耐えていました。
ケツと太もも、股間周り、横乳を次第にメインに揉みまくり、我慢できなくなり、オッパイをダイレクトに揉みまくりました。
流石に妹も起き上がり逃げましたが、平謝りして、おまえの方を好きになってしまった。ゴメン、一回だけ、せめて抱きしめさせてくれ。と懇願し、困惑していましたが、それで元の生活に戻るならと許してくれたので、思いっきり抱きしめ、抱きしめたまま、ケツと太もも、股間をまさぐり、ベッドに押し倒してオッパイもアソコも、ケツも太ももも、何時間も全身を触りまくりました。
最初はかなりイヤイヤしていたのですが、流石に妹も感じ始めてきて、割れ目に指を這わすとかなり濡れていました。
このチャンスを逃せないと覚悟し、一気にTシャツを捲り上げ、ピンク色の可愛い乳首にすいつき、ハーパンを脱がせてアソコを優しく触りました。
身をよじらせてダメ、ダメだよ。お姉ちゃんが、お姉ちゃんは?と必死に抵抗しながらも、涙目でちいさく喘ぎ声も混じってきました。
その被虐的な小動物みたいな可愛らしい姿に気が狂い、可愛い大好きな妹に生で挿入しました。
後は、朝まで狂ったように生でハメて、全部中に出しました。
もう、頭が真っ白で善悪やモラルは吹っ飛んでいました。
妹も途中からものすごい喘ぎ声を出して、泣きながら俺の背中を引っ掻きながら足を絡ませながら力一杯にしがみついてきて、離れなくなり、一番奥で中出しする度に身体を痙攣させてイッていました。
その姿に興奮し、本当に狂ったように二人で朝まで泣きながら、気を失うまで生ハメ中出しを繰り返しました。

翌日昼過ぎに起きたら、部屋中ぐちゃぐちゃで、ソファもベッドもメチャクチャになっていて、床に全裸で仰向けになって寝ている妹がいました。
真っ白な綺麗な肌に乱れたショートの黒髪、でかいオッパイもピンク色の狭い最高の締まりの小さなアソコも丸見えで、穴の入り口付近はまだビチョビチョで、わずかに生えた陰毛が濡れていて、最高に美しい身体でした。
俺はすぐに勃起し、寝ている妹のグジョグジョの穴にもう一度、生でゆっくりと挿入しました。
起こさないようにゆっくりとゆっくりと出し入れし、中に残ったザーメンと愛液のグチュグチュを感じながら乳首を吸い、キスをしながら18歳の最高の生膣をじっくり味わいました。
数分して、ゆっくりと一番奥でたっぷり中出しして、しばらく挿れたまま、妹に抱きついていました。
すると、流石に目を覚まし、俺にシャワー行かせてください。と力無い声でつぶやき、何時間かシャワー室から出てきませんでした。

すっかり覚めた興奮としでかした最悪の事態に我にかえり、退学、逮捕すら脳裏に浮かびました。
人生終わったと半ば覚悟して、妹の審判を待つ罪人と化した私はうつむいて、ただ妹がシャワーから出るのを待ちました。
随分して、妹はシャワーから出てきて、着替えた後、何も言わずに部屋を出て行きました。
財布も携帯も持たずに出て、夜になっても戻らないので、心配して探すと近くの土手で体育座りをしたまま泣いていました。
横に座りとにかく謝り倒しました。
数時間後、深夜になりすっかり冷えてきたので、妹と一緒に部屋に戻りました。
妹は布団に包まり、体を固く丸め、俺に背を向けたまま寝ました。
俺はその背中を一晩中、なすすべも無く見守っていました。

翌朝、数時間後には姉が帰ってきます。
俺は朝ご飯を作り、妹に食べさせ、頼むから何か言ってくれと言いました。
お姉ちゃんに言う。親に言う。警察に行く。なんて言われるか覚悟しながら待っていると、妹は、本当に私のことが好きで、あんなことしたの?と聞いてきました。
私は全力で、そうだと答え、妹は、私の気持ちは?と抗議してきました。
私はゴメンと言うしか無く、謝り続けました。
ため息を深くついた後、妹は私にキスをしてきました。
妹は、もし赤ちゃんできたら、絶対責任取ってよね。と言って泣きながら私に抱きついて何度もキスをしてきました。
安堵感と嬉しさから、そのままベッドに押し倒して、絶対責任取るからと言いながら何度もキスをしながら生ハメ中出ししました。
この時は自分から服を捲り上げ、私にオッパイを吸わせるように押し付けてきました。
ハアハア喘ぎながら、私の肉棒を自ら導き穴に挿れました。
それが未だに衝撃で、忘れられないです。
なんで許してくれたのか。なんで自分からキスをして再度抱かれたのか。本当に分かりません。
幸い、その時は生理が来て、妊娠してませんでした。
嬉しいような残念なような気になりました。

それから、俺が卒業するまで姉には内緒で妹とも同時に付き合い、姉が不在時にはセックスしました。
正直、9:1で完全に妹に溺れていて、姉とセックスしても、何も感じなくなりました。
どちらともゴムがあれば着け、なければ外出しという感じでしたが、たまに、酔った時は中出ししてしまいました。

俺は卒業を控え、まだこの同棲生活を続けたかったので、院に意味もなく進み、妹が卒業するまでは三人で一緒に暮らし、妹の卒業を待って姉と結婚し、正式に三人で家族になりたいと考えるようになりました。
彼女である姉にはすでに愛は感じず、妹を深く愛していました。
顔も身体も抜群で、天真爛漫で小悪魔みたいな性格も、濃厚なセックスも全てが最高で、妹から離れられなくなっていました。

そんなある日、成人式の数週間後くらいに妹が妊娠しました。
姉にも中出ししていたのに、姉は妊娠していませんでした。

私は妹に結婚しようと言いましたが、妹はお姉ちゃんに殺されちゃうよ。と泣きながら笑って、部屋を出て実家に戻り、父親不明と偽り、親に泣かれながら、何も知らない姉に真実を問いただされながらも一切言わずに、俺の子を出産しました。
大学を中退し、働きながらその子を育てています。

私は姉といる理由を失い、すぐに別れた後で院を辞めて就職し、メチャクチャ働いて貯めた数百万円を妹に渡しました。
可愛い女の子を産んだ妹と数年ぶりに再会し、写真を見せて貰いました。
就職して収入もあるから、絶対幸せにするからと再度結婚を申し込みましたが、断られました。
姉もその後就職し、結婚したと言っていました。

これが私の初めての中出しで、変な体験で、人生と人格が歪み始めた出来事です。
あんなに気持ち良く、あんなに卑劣で、あんなに狂うほどのセックスも、激しい愛も以降感じられないまま引きずって生きています。
あの初体験を超える刺激が欲しくて、破綻した性癖を抱えたまま行為を繰り返しているのかもしれません。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6775
投稿者 ポン (35歳 男)
掲載日 2017年9月30日
最近、某女性代議士と弁護士の不倫がニュースになっていましたが、逆に人妻弁護士を奴隷化しちゃったつきあい始めのころの話です。

自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。

ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。

そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。

大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。

1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)

「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」

という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。

「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」

こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)

「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」

と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。

「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」

ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。

「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」

ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。

「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。

当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。

「ポンさんもこっちこっち(笑)」

酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。

「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。

薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。

「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」

ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。

「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」

ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。

「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。

小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと

「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」

ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。

「あああああ…イグゥ…‥‥‥」

ユリがイッてしまいました。

「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」

ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら

「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」

と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。

答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。

「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」

とブルブル震えてまたイッてしまった。

さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。

「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」

と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。

「お願い、バックで突いてぇ。」

今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。

「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」

マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。

「前からもぎでぇ…」

ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。

自分もさすがに気持ちよくなり

「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」

とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。

「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」

全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。

「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」

チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。

終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると

「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。

翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり

「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。

それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。

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投稿No.6772
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月27日
前回の投稿(投稿No.6763)が掲載され、改めて見直すと脱字や文章の変な部分が多々見受けられ文章難しいなと思った34の秋orz

約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。

お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。

A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。

はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。

「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。

毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!

軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。

そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。

後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。

ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。

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投稿No.6771
投稿者 ジュンジュン (27歳 男)
掲載日 2017年9月26日
俺は今までの人生で、三人の女性を孕ませて、その人の彼氏の子として産ませたことがあります。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。

1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。

しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。

俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。

では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。

すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。

そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!

そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。

俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」

突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。

真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」

そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて

真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」

なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、

真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」

と押し切られてしまった。

俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。

真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」

まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。

その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、

それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。

当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。

今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)

2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。

どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)

俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。

ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、

美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」

と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、

美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」

と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。

俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、

俺「ヤバイ、もうイク!」

と言って抜こうとすると、なんと彼女は

美紀「中で!中で出していいから!お願い!」

と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。

久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。

俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」

落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。

俺「ピルとか飲んでるの?」

すると彼女から衝撃の答えが

美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」

俺は驚いて言葉が出なかったです。

美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」

美紀は少し寂しそうに言いました。

美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」

すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。

美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」

そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。

それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。

『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』

俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。

美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」

真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。

しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・

その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。

美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。

やはり母は強し、ということですかね。

3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。

中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。

ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。

当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。

そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。

その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。

それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・

さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。

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投稿No.6764
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月19日
元CAの38歳人妻カナエと、イベコン嬢19歳アヤカと、アヤカと付き合っている変態金持ち45歳オジサンJさんと、僕と、他絶倫2人で乱交してます。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。

実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。

アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。

Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。

神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。

アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J  「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」

他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。

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