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レイラと花火大会でいきずりのSEXはしましたが彼氏彼女との関係ではなく勉強も教えてくれる都合の良い男みたいな関係が続きました。
あれから一度もSEXはなしに家庭教師だけの関係でいました。
そんなある日、レイラの母親とばったりとダーツバーで出会いました。
いつも母として見ていたので色気を感じませんでしたが母(美里)は僕からみたら大人の女という色気を感じました。
友達とダーツバーに来ていたらしく美里さんはちょっと顔を赤くして酔っていました。
しばらくしてダーツバーを出ようとしたら美里さんから声をかけられて
『今から帰るの?タクシーで帰るから一緒に乗って行きます?』と言われたので帰る方向も同じであったし便乗して途中まで乗せて行ってもらうことにしました。
タクシーが走って20分くらいして美里さんが急に気持ち悪いと言ったらタクシーの運転手が車内で困ると言われ半ば強制的には下車させられました。
タクシー代金を僕が払い美里さんに肩を貸して道端ですぐに吐いていました。
ゲロが僕のシャツとパンツにびったり掛かりましたが背中をさすって看病して暫くしたらタクシーを拾って帰ろうと思いましたが、タクシーを降りた場所が道玄坂、金曜日とあって人混みで看病するのが恥ずかしかったので肩を貸してラブホに入りました。
美里さんをベッドに寝かせて僕はゲロまみれのシャツとパンツを風呂場で洗いホテルのバスローブでソファに寝ながらテレビを見ていました。
10時くらい?美里さんが急に起きあがって、今、自分がいる状況に驚いていました。
僕の格好を見て慌てていましたが状況を説明すると美里さんは申し訳なさそうに謝っていましたが、美里さんもシャワーを浴びたいと言うので再びソファでテレビを観ていました。
シャワーから出ると美里さんもバスローブで出てきてずっと僕に謝っていました。
状況が落ち着くと一緒にソファに座りながらテレビを見てお互いの服が乾くのを待っていました。
何となくテレビのチャンネルを変えると人妻もののAVが流れていて慌ててチャンネルを変えようとしたら中々、チャンネルが変わらず慌ててテレビを消しました。
気不味い雰囲気が流れたら美里さんから『先生した、下って』僕の下半身を指差していました。
知らぬまにビンビンに立っていました。
うわっ~てさらに焦りました。
美里さんはクスクス笑いながら『私見て興奮しちゃった?』って微笑みながら僕を上目遣いで見つめます。
僕は気まづいと思って何か違う話題に変えようと思いましたが下半身はなぜか?さらにビンビンに、美里さんが僕に『せっかくホテルに来たから二人だけの秘密に出来る?レイラには言わない?』とラッキーな発言が!
僕はいいんですか?と思っていたら美里さんの手が僕の下半身をさすってきます。
さらにフェラまで初めてくれました。
いきなりの状況と人妻の濃厚なフェラでチュパチュパ音を立ててフェラをしてくれています。
僕は5分もたずに逝ってしまいました。
美里さんの口の中に全部出してしまいました。
美里さんは量の多さとゲル状の精子でえづいていました。
うわっ!しまったと思っていましたがまだ下半身がビンビンなのに美里さんは驚いていました。
美里さんは『凄いわ!若いのね。まだこんなに硬いわ!どうする入れる?』と言うので流れに身を任せて美里さんが僕の上に乗り優しく腰を上下へと腰を振ります。
僕は初めて40代の女性を抱きましたが大人の女を抱いていると言う満足感で美里さんのリードから僕のリードへと変わり、がむしゃらに腰を振りました。
レイラが生まれてきたマンコに今、生で入れていることに凄く興奮して怒られてもいいから美里さんのマンコに中出しをしたいという願望が強くなり正常位いや、マングリ返しに近い状態で精子が美里さんの子宮の奥に届くように激しく突いて全部中出しをして果てました。
美里さんは『ちょっ!ちょっと!中、中に出てる。熱いわ!中に出したのチョット!』と言ってかなり慌てていました。
僕はすいません、すいませんと謝りました。
美里さんは『若いから我慢出来なかったのね。誘ったのは私だけど先生の精子さっき凄く濃かったからどうしよう』と言ったので、さらに僕は申し訳なさそうにしょぼけていたら美里さんは『大丈夫よ。私も47だから妊娠しないわ』と言って私に軽くキスをしてくれました。
美里さんはマンコをティッシュで拭きながら『まだ出てくるわ~凄い量だわ若いと凄いのね。先生、若い子に中出ししちゃダメよ!』と言ってましたが、とても美里さんの娘レイラに勢いで中出ししたことは口が裂けても言えませんでした。
時計を見ると12時過ぎでお互いの服をドライヤーで乾かして、そそくさとホテルをチェックアウトしてタクシーに乗りました。
僕がタクシーを降りる時に美里さんが『今日のことは二人だけの秘密だからね。約束よ!』と念をおされて僕は『はい、もちろんです。』と答えて自宅へ帰りました。
美里さんの大人の女とのSEXを体験させてもらった事に嬉しくて気分爽快で帰りました。
この後、美里さんの友達(大人の女)SEXするとは、この時は夢に思っていませんでした。
配属先の部署で管理者の立場にある方です。25歳上でした。
奥さんと4人のお子さんがいます。
配属先1日目に仕事内容のオリエンテーションを受けました。
優しい人だなーと思っていると、左の薬指に指輪をしているのを見つけ、あっ結婚してるんだなと思いました。
当時私にも半年くらい付き合っている彼氏がいました。
やがて、彼とメールのやりとりをするようになり、私はいつのまにか彼に恋をしていることに気づきました。
彼は私と厭らしいことをする妄想をしていたそうです。
出逢って3カ月くらいしてから、夜勤の仮眠室に行ってみたいです、と提案をしました。
当時私は、会社の敷地内にある寮に住んでいたので、誰にも見つからないように向かいました。
到着してからは、とてもドキドキしてたので、よく記憶がありません。
どちらからかはよく覚えてないのですが、ドキドキしながらキスをしました。
その後一緒に布団に入りました。
勃起したペニスを触ったり、何回もキスをしました。
しかし、その日は生理だったため、ごめんなさいをして、なんだかんだ朝まで一緒に過ごしました。
その1、2週間後のことです。
職場の飲み会がありました。
彼は「あの日の続きがしたい」と言い、私は飲み会を途中で抜け出し彼とあいました。
その後2人でホテルに向かいました。
ホテルでは2人ともドキドキしてたと思います。
ずっと手を繋いでいてくれました。
その日は初めて一つになりました。
緊張していたから詳しくは覚えてないのです。
ゴムを使うか聞いてくれましたが、私は生がいいと言い、彼は生で入れました。
私もたくさん腰を振りました。
その日は初めて繋がったこともあり、中には出さず、口とお腹に出したと思います。
ペニスから出たら愛しい精子を私は飲み込みました。
精子を飲んでもらったのは初めてみたいで、喜んでくれました。
寝たり寝なかったりで朝まで一緒にいました。
中年のおじさんとのセックスは初めてで、満たされて幸せでした。
その後、会社の仮眠室に忍び込んだり、ホテルに行って何度も合体しました。
初めて中に出されたとき、それはホテルだったと思います。
今まで性経験はあったものの、ゴムをつけての経験でした。
中出しに対してもあまり魅力を感じてなかったし、この人の子どもがほしいと思ったこともなかったのです。
その日も彼はたくさん腰を振っていました。中年のおじさんなのに。
彼と合体をしているうちに、ペニスで突かれてイくようになりました。
「イグっっ…」と言いながら私が果てた後、彼は「このまま出していい?」と聞き、私は頷きました。
「おじさんの精子出るよ!あっ…」と言い、彼は膣内に出しました。
熱いものを感じました。
そのあとペニスがピクピクしてるのも感じました。
初めての中出し。とても幸せでした。
初めての中出しでしたが、彼には既に5人子供を孕ませた経験があり、嫉妬から「これが初めての中出しじゃない」と伝えました。
その日は危険日じゃなかったからか妊娠の心配はしてなかったと思います。
例え妊娠したとしても、この人の子どもなら嬉しいなとも思いました。
以上が初めての中出しのお話です。
アナルを開発された話、肉便器奴隷の契約をした話などはまた後日…
不燃ゴミ当番が回ってきたが妻の父親が大病で実家へ帰省中。
面倒臭いが近所付き合いがあるので真夏の朝から不燃ゴミの処理をしました。
一緒に当番したのは40代前半、麻木久仁子に似た『あや』さん。
二人とも汗だくになって不燃ゴミの分別を終えると帰宅する途中にあやさんが階段で転倒しました。
大丈夫ですがと声をかけると足首を痛めたらしく肩を貸してエレベーターホールまで付き添いました。
彼女の部屋に送り届けるとあやさんからお礼に冷たいお茶でもどうぞと言われたのでリビングにて待つとテーブルに彼女がお茶を置く時に手元が狂い私のズボンに溢しました。
慌てて、あやさんが私のズボンを拭こうと布巾で拭うと、あやさんが前かがみになった時にブラ谷間が見えて勃ってしまいました。
慌てて股間を隠すと
あや『あら?若いのね。こんなに大きくしちゃって』と微笑みながらズボン越しに刺激します。
私はやめて下さいと抵抗しようと思いましたが、彼女の髪の匂いに益々、興奮してはちきれそうなくらい股間が膨張!
あや『ちょっとだけならいいですよ』
私は何が?と思いましたが、あやさんは私のズボンを下ろしてシャワーも浴びてないのにフェラをはじめます。
妻と2ケ月近くレスだったのもありましたが彼女の優しく絶妙な舌使いで5分ももたずに彼女の口内に出しました。
いった後もあやさんは咥えたままでチューチューと音を立てて吸い尽くします。
そして溜まりに溜まった精子を全てごっくんと飲みほしました。
あや『濃厚ね。凄い量よ』と笑顔で微笑みます。
その姿に興奮してまだ、私はビンビンに勃っていました。
あや『まだ元気なのね。凄いわ』といいながら彼女はズボンを脱ぎリビングのテーブルに座り私のチンコを彼女の局地に導きます。
あや『いいわよ。入れても』
私は躊躇いもありましたが欲望に負けて生でぶちこみました。
久しぶりの生SEXで興奮してマングリ返しをして腰を動かしました。
ギシギシとテーブルがきしみながら彼女も喘ぎ声で感じまくっていました。
射精感がこみ上げて来て、もういきそうと合図をすると両足でカニばさみロックをされ止む無く中出しで朽ち果てました。
2回目なのにドクドクと脈を打っていました。
もういいだろうと抜こうとすると
あや『ダメ、まだ私が逝ってないから、まだ抜かせないわ』と言うと彼女が私の乳首を吸いながら金玉を揉みはじめます。
刺激を受けて再び勃ちはじめると今度はバックでというリクエストがありバックで激しく突きまくります。
流石に3回目とあり長持ちします。
あや『いいわ~逝きそうよ。もっと奥に奥まで突いて、最後は中よ、奥に全部出して』と大声をあげて朽ち果てました。
彼女のマンコは精子とマン汁で泡立っていました。
マン毛が精子でカピカピになっていましたがドロドロと精子が垂れ流れていました。
あや『私もヘトヘトよ。凄いわね。3回も出しちゃって』と笑顔でエロ目線で見てきます。
私はふと現実にかえり、『すいません、なんか流れでこんなことになっちゃって』としどろもどろしていると、彼女に一緒にシャワー浴びましょうと言われ、その後、シャワー浴びて再度、お茶を出されました。
その際に世間話をすると旦那は単身赴任中で子供も今年から一人暮らしをはじめて、いつも一人でいるとのことでした。
私の薬指を見て結婚しているのをわかっていたけど看病してくれた事が凄く嬉しくて更に私に興奮してくれたのも嬉しくてSEXしちゃったと微笑みました。
あや『今日はありがとうね。二人だけの秘密ね』と言うと私はあやさんに『今日、仕事が休みで予定が無いんです』とハニカミながら答えると
あや『今日は私が貴方の恋人ね』と笑顔でキスをしました。
その後に昼に1回、夕方に1回、夕食後に1回、寝る前に1回、朝起きて1回、合計8回も彼女に中出しをしましま。
四十時盛りと言いますが、あやさんは私をこんなに求めて何度も愛してくれることが嬉しいみたいで初日からSEXの相性がバツグンになりました。
この日から団地内不倫が始まりました。
私は601号、あやさんは706号、同じ団地内で人目を気にしながらゲス不倫の始まりでした。
この関係が半年近く続いたのです。
続編はまたの機会に投稿します。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
カオリと結婚して妹の仁美と久しぶりに顔を合わせると、特には仲が悪くなって別れたわけではなかったので案外普通でした。
むしろ付き合ってた分、何でも話せたし仲は良かったです。
結婚してカオリと二人暮らしでしたが、仁美も就職して都会に出てきたので家も近く、ちょくちょく遊びにきたり、ご飯を作りに来てくれました。
カオリが動けない分一緒に買い物にいったりと関係は凄く良かったです。
カオリが安定期の頃は前回投稿したようにカオリのGカップを堪能しました。
カオリが出産近くなると自分が仕事だと困るので実家に帰って産むことになり暫く1人暮らしになりました。
僕はコンビニ弁当やら適当に食べて過ごしていました。
家が近いのもあって、仁美が休みになると泊まりでご飯を作りに来てくれました。
晩御飯から朝、昼、夜と本当にありがたい!手作りご飯は美味しい!夜は、お酒を飲んで話したりしてました。
さすがに結婚したのでHしたいとは思ったけど我慢しました。
お風呂に入った後の仁美の匂いも堪らなかったが飲んでいると仁美のおっぱいの膨らみや太もも、寝るときはノーブラだからお風呂を出ると乳首がポチっと膨らんでいて毎回勃起してました。
最初泊まりに来たときは我慢して、二回目は仁美の洗濯物の下着を拝借してオナニーしました。
カオリには及ばないがFカップのブラに顔を埋め、パンティーに思い切り精子を出しました。
やっぱり女性の匂いは最高!!
そして、次の休みの三回目お酒を飲んで僕はいつもより仁美を酔わせようと飲みやすい日本酒を開けけっこう飲ませました。
すると、仁美は酔ってくるとコックリ、コックリとうたた寝してきました。
僕は「よし!」と思いながら、「ベッドで寝なよ!」と仁美を抱えると仁美は「うーん。」といいながらも寝てたので僕は仁美のおっぱいを揉みながらベッドに運びました。
カオリとHしてから1ヶ月位経ってたので僕もかなりムラムラしてました。
仁美のおっぱいを触っただけでチンコがギンギン!
仁美を横に寝かせて、僕はかなりムラムラしてたが一旦水を飲みに行きました。
一息着くと、仁美の様子だけ見に行こうと寝ている部屋を覗くとすやすやと気持ち良さそうに寝てました。
暫く僕は理性と戦いながら見ていました。
すると、仁美が寝返りをうちました。
パジャマの隙間からおっぱいの谷間!僕は仁美に近づき谷間を覗くと乳首が!
仁美は寝てるし、少しだけ覗くだけならとボタンを1つ外し、捲ると乳首におっぱいもほぼ見えました。
谷間も深く僕は息が荒くなり少しなら触っても大丈夫かな?とおっぱいをつつくと柔らかい!
仁美が起きる気配もないし、乳首を触り、おっぱいを優しく揉んでみました。
柔らかくて気持ちいい!
僕は乳首を軽く舐めると理性がなくなってきて、仁美も起きる気配もないので、次はどうしようかな?と思い仁美の下のパジャマを脱がせ、パンティーも脱がせた。
おまんこが丸見えになり僕は興奮をおさえれなかった。
どうにか起こさずにHしたいと思い、僕は良いことを思いつき、部屋を出るなりお風呂へ行き、ローションを手に取ると仁美のところへ戻った。
まだぐっすり寝てる仁美を目の前に僕はローションを手に取ると冷たいから起きるかなと思い少し温めてから、仁美のおまんこに垂らした。
垂らしても仁美は起きなかったのでおまんこの割れ目に多めに塗った。
僕は手マンするかチンコを入れるか悩んだがチンコにローションを多めに塗った。
仁美の脚をM字に拡げると僕は仁美のおまんこにチンコを当ておまんこを少し撫でてからゆっくりとおまんこに入れていった。
亀頭が入り、更にゆっくり挿入していくと仁美は「う~ん。」と声をあげたが僕のチンコは全部入っていた。
仁美は寝ぼけながら目を開けたが寝ぼけてるし、酔っ払っていたし部屋は真っ暗だしよくわかってなかった。
僕はゆっくりピストンして仁美は「うっん。んっ、んっ」と僕はローションまみれのおまんこが気持ちよくだんだん激しく腰を振った。
仁美のおまんこがジュブジュブ音を出し、僕は仁美にキスをしながらピストンすると仁美も「あっ!気持ちいい!」と僕を認識して体も起きてきたようだった。
僕はそろそろイキそうになると「仁美、イキそう。出すよ!」とラストスパートし、「イクッ!」チンコを抜き出し、仁美の顔に精子をぶっかけた!
仁美は「んっ。あっ!」と僕の方を見ると「たくさん出たね!」と顔についた精子を口に運び「美味しい」とにっこり笑うと目の前のチンコにしゃぶりついた。
僕はたまっていたし、フェラされるとすぐに勃起した。
仁美は起き上がると「まだ出来るね!」「横になって!」と僕は横になると仁美は股がるとゆっくり腰を下ろし全部入ると「○○とのH、久しぶりだね」と上下に動いた。
パンパンパンと奥まで出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「○○のチンコ気持ちいいよ!」と夢中で腰を振りだした!
仁美は「気持ち良い!いいよ!アッ!あっん!」と僕も激しく振られる腰に「仁美、凄い気持ちいい!」と仁美は腰を振り続けると僕は「仁美、ヤバい!イキそう。出ちゃう!」と仁美は「私ももう少しでイキそうだから我慢して!」「まだ出しちゃ駄目!」とおまんこが締まると僕は「あっー、出るっ!」
仁美は「アッ!イクッ!イクッ!!」と腰を振ると僕は懸命に我慢したが「イクッ!!」ドピュッー!精子が勢いよくチンコから吹き出した!
仁美が腰を振る度にドピュッ!ドクッ!ドクッ!と仁美の膣に注がれた。
仁美は「気持ち良かった!」と僕は「中で出ちゃった」と仁美は「えっ!出ちゃったの!」と気づいていなかったみたいで「多分、大丈夫だから!」と僕はホッっとし、中出し出来てラッキーと思った。
仁美はチンコを抜くとおまんこから僕の精子がドロドロと垂れてきた。
結婚したのに嫁さんの妹のおまんこから大量に僕の精子が出てる光景は最高で堪らなかった。
布団に横になり、僕は仁美を抱きしめ、キスをした。
仁美は「寝てるとこ、襲うなんて!」「普通にしてくれれば考えたのに(笑)」と僕は「我慢したんだけど我慢出来なくなっちゃって」と仁美は「寝込みはなしだけど普通じゃなくて良かったかも(笑)」と笑ってくれた。
寝ながらキスしたり、おっぱいを触ってるとチンコがまた勃起してしまい、仁美のおまんこを手マンすると精子と愛液がくちゅくちゅとしていた。
僕は仁美を見ると「もう一回!」と起き上がり正常位で仁美のおまんこに挿入した。
お互いに見つめ合いながらキスしながら仁美の肩を押さえ、激しく仁美を突いた!
仁美は「アッ!イイ!○○!」と僕も「仁美!いいよ!アッ!イクよ!」と腰を振ると仁美は「イクッ!イクッー!!」
僕も「仁美イクッ!」
ドピュッ!ドピュッ!仁美の膣に中出しした!
仁美は「アッ!○○の精子出てる!」とお互いに抱き合い仁美は「まだ抜かないで!」「繋がってたいの。」と僕はそのままキスをし、残りの精子も全部仁美に出した。
仁美は「本当は駄目なのにね」と僕はキスをするとチンコを抜いた。
仁美も起きあがるとおまんこから精子が大量に出てきた。
仁美は「凄い出たね!赤ちゃん、出来ちゃうかも。」と僕は何も言えず仁美は「冗談だよ!大丈夫だと思うから!」と笑った。
それから仁美が休みになると泊まりに来て付き合ってる頃のようにHもし、たまに中出しもしちゃいました。
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