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キミコのマンションのチャイムを押す。
色々と考えたがキミコのマンションが一番楽な感じがしたので。。やって来た。
バツイチ出戻りでも親との同居は気乗りしないらしい。
オートロックから部屋までいき部屋のインターホンを押す。
ドアが開く。
「ほんとに来たね」
『朝立ちなんで』
上下グレーのスエットにボサボサ髪のケバイ女。
部屋に入ると同時に髪を掴んで引き寄せてキス。
多少のアルコールの匂いのあるキス。
キスしながら気に入ってしまったやわらかいお尻を両手で掴む。
スエットの上から触っていたが。。我慢はやめてスエットの中へ両手を入れる。
「手が冷たいよ」
『いや。。このお尻。。気に入ってしまった』
「誰でもいいんじゃないの?女なら?」
『でもないんだよな。。エロくないと』
キミコはこちらのジーンズの中に手を入れてきた。
「あら!。。本当に元気だよこの人」
『まあ。。男なんで元気だよ』
二人でリビングのソファへ。。服はキミコに脱がされた。
暖房全開の暑いくらいのリビング。
キミコはチンポをしごいてる。
「50。。こんなにチンポは硬くて元気なの?」
「彼女とどれくらいやってる?」
『週に2か3』
「彼女が羨ましい。。やっぱり男はこれよね」
「結婚したら自分がわかるのよね」
『何が?』
「元旦那。。優しかったんだけど。。セックスも優しくてね。。。」
『ああ。。犯され願望?』
「そこまではないけど。。。近いかな。。M。。自分が思った以上のM」
『旦那じゃ足りなかったわけな』
「あんたくらい強引さは欲しかったね」
『じゃあ。。お尻向けて。。マンコ舐めるから』
キミコが上の69。
『キミコ。。マンコ。。仕上がってるな』
「言ったでしょ。。。キスしてる間に私は準備終わるから」
「それにしても。。いいね。このチンポ」
「女を襲う気がたっぷり。。」
『そんなにチンポ好きか?』
「好きだね。。一番男を感じるからね。。チンポと精子は好きよ。。支配されてる感じがね」
『じゃあ、しばらく支配してやるから』
『このマンコにチンポ入れさせてくれ』
「どうするの?」
『キミコが上で頑張ってよ』
ソファで対面座位。
キミコの濡れマンコはあっさりチンポを飲み込んだ。
濡れ方が凄いのであっさりと。
『キミコのマンコは気持ちいいな。。今の亀頭の場所くらいが気持ちいい。。』
キミコが腰を打ち付けてきた。
「ああ~~。。ホテルの時より。。チンポいいね」
『週1くらいでこのマンコにチンポ入れたいな』
『あ~~キミコ!!そこ!そこ!今くらいが亀頭が気持ちいいから。。頑張れ』
「気持ちいいの?。。私も気持ちいいよ。。もっと気持ち良くなって」
キミコのオッパイに噛みつき歯形が付ける。
『このオッパイ。。俺専用な!。。』
「あ!!そんなに噛むな!!ダメよ!」
この女。。見た目はケバイがかなりのMなんだろうな。
どうしたものか。
「あっ。。。気持ちいい。。。」
『キミコ。。チンポ気持ちいいか?』
「うん。うん。チンポ気持ちいい。。チンポ好き」
「はぁはぁはぁはぁ。う~ん。。う~」
『キミコのマンコはスケベでいいな。。濡れ濡れでいいよ』
『もっと腰振れ!』
「うん。。。」
「あ~~~~~~あ~~うぅ。。あっ!」
「気持ちいい!もうだめ!気持ちいい!。。あっ!」
キミコ。。気持ち良くイケたみたい。
キミコにキスして舌を絡ませる。。。
そのまま力まかせに抱きしめる。
「あっ!気持ちいい。。」
キミコの耳を舐めながら
『キミコ。。早く気持ち良くしてよ。。早く中出ししたいから』
「うん。もう。ダメよ。一発目の中は」
『中出ししたいから。。キミコ。。早く』
「飲むから。。中は。。」
『キミコには全部中出し!』
キミコのお尻に両手を回してこちらから持ち上げて落とす。
『ほらキミコ!気持ちいいか?』
「あん!ダメよダメ!。。気持ちいい」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいいよ」
『キミコ。。そろそろ出るよ』
「うん。うん。いいよいいよ。。」
『キミコのマンコに中出し!』
発射!。。。。キミコの腰をしっかり押さえて対面座位の一番深い所で発射!!
「あん。本当に一発目から中出し。。」
『交尾だから。。。中出ししないと』
「けど。。気持ち良かったよ。。。ホテルの時より気持ち良かった」
「カチカチのチンポ。やっぱりいいね」
「妊娠はイヤだけど中出しも嫌いじゃない」
『俺はキミコに中出ししたいから』
『最悪。全部飲んで』
『キミコ!マンコの毛。剃って』
「え!!?」
『風呂場で剃ろうよ』
中出し後のチンポを抜いた。。キミコも全て綺麗にしてくれる。
『キミコ。。今日の味は?』
「美味しいけど。。しょっぱい」
『しょっぱいのはキミコの汁だよ』
二人で風呂場へ。
キミコの毛は剃ってしまった。
「あんた。女に好かれるよね。。モテるかどうかは分かんないけど」
「嫌われないよね」
『そうなのか?』
「だと思う。。男としては得なんじゃない?」
「見た目は普通なんだけど。。なんかね」
『それはラッキーかな』
『キミコのマンコにいっぱい中出しできるな』
「最低な男だよね。彼女と子作りしてるのに」
『打倒少子化!。。』
『こんなヤツも必要なんだよ』
朝7時。。そのまま会社へ。
ついに私にも年貢の納め時が来ました。
いつものパーティで、調子よく話しデートの約束にこぎつけた静江。
年齢は40。バツイチといっていたが、肌が若いのでもっと5.6歳は若く見える。
でも最初のデートで元カノの話をしてしまい、そういうとこに潔癖な彼女はそれに怒ってもうだめかと思ったが、2回目のデートも来てくれた。
でも不機嫌さはかわらない。
3度目のデートの時、このままダメになってもいいや、やっちまおうと思って家に誘った。
静江はC葉県の田舎育ちなので、都心のマンション(無理して借りてる)は珍しいのか、田舎もん丸出しで家に来た。
オートロックに入れない暗証番号は!?といわれて吹き出してしまった。
家に入ると、まわりをきょろきょろ。
ふーん、いいとこに住んでいるのね。
といってもワンルームだし、広くもないからねー。
でも、この部屋で何人こましたの?(苦笑)
お、おおい、そんなことしてないよ(大ウソ)
どーだか?
と急に意地悪そうな笑顔になる。
じゃあ、ここに来た女の人は私が最初?
そうだよ。
どうして?
そりゃ、静ちゃんが一番だから。
ふーん…
次第に静江の顔がほころんでくる。
そうか、彼女は自分が一番だとおもわせればいいんだ。
この瞬間、褒め殺し作戦を発動した。
ほめてほめてほめまくる。
肩に手を添える、と触らないで!と反応するが以前のような激しさはない。
ほめながら、もう一度肩に手を。
今度は抵抗しない。
肩を軽くもんでみると固い。
凝ってますね
といいながら、肩をさするように撫でる。
ちょっとなにすんのよ、といいながらも抵抗はしない。
体の硬直がなくなったと思ったときに自分の体に引き寄せてハグ。
また一瞬硬直するが、肩から背中をなでると大人しくなった。
しばらく続けるとこちらに体を任せるようになる。
あごをたくしあげてキス。
抵抗しそうになったが、そこはつよく押さえつけた。
唇だけをくっつける。
すこし口をあけて下を静江の唇にあてがう。
舌先をつよく唇にあてがうと簡単に開いてくる。
次に歯。歯をなぞるように舌を這わせると歯も開いて静江の舌にさわれた。
息を吸って、静江の舌を引っ張り出す(笑)
そのとたんにちょっと何するのよ、と怒った口調で静江が顔を離した。
じっと眼を見て
好きだ愛してる、静江だけを愛してる
と言った。
怒った顔が少しだけ綻んだ。
その瞬間にまた口づけをした。
今度は舌を強引に入れる。
静江の舌とからませる。
舌と舌が絡み合う。
目を開けると、静江の顔は紅潮し、目はとろんとしている。
少し涙目にもなっていた。
手を胸に置きもみしだく。
指先が乳首をまさぐって、すこしの突起に指をおくとなぞりだす。
もう静江は息も荒くなってはあはあしかいわない。
抵抗したくてもできない、そんな状態だ。
静江の手を自分の股間に置く。
静江は手を動かして、自分の一物をまさぐりだした。
き、きもちいい
ので、静江を脱がす前に自分が脱いでしまった。
弩張はしていないが、そこそこ大きくなった一物を静江にみせるように体勢をかがめる。
すると
私フェラチオ嫌いよ
とはっきり言われた。
それでも、見せるだけだからといって顔のまえに一物をつきだす。
すると
嫌いなんだから
といいながら唾液を含んでカリをなめだし、すぽっと咥えた。
じゅぽじゅぽって音もいやらしい。
なんて上手なんだ。
誰に教わったと聞くと
男の人はこういうことが好きなんでしょ
と吐き捨てるように言う。
なんでもビデオを見て研究したんだとか。
そんなことしなくていいのに。
(誰に教わったのかはまだ聞いてないが)
服汚れちゃうよというと、我に返ったかのように体を離し、ベッドの上に正座する。
全裸の俺と服をきたままの静江がベッドの端に座った。
本当に愛してくれる?
本当の本当?
涙目の静江。
もちろんだよ、
といって両手を広げる。
静江は涙を流しながら服を脱ぎだし下着姿になって俺に飛び込んできた。
そのあとは、ご想像通り
というか、清純を絵に描いたような子だったのに
と思えるような性技の数々。
騎乗位で仰け反るところをAV以外で見たのは初めてだし、バックで突くときも、自分がつくのではなく彼女から腰を振ってついてくるなんて。
これは相当なビッチ、もしくは商売経験者ではないか?とさえ思った。
でも涙を流しながらよがる姿をみてどん引きするより感激してしまった(単純だな)
フィニッシュも、事前に何も言わずうおーと叫んで逝ってしまった。
果てた後、しばらく抱き合い上体を起こす。
ヌポッという感じで一物が静江から離れると、白い子種がどくどくと流れ出た。
だしちゃったね
というと静江は微笑みながら愛してるといった。
もうその顔、目は先ほど自分に向けられていた。
懐疑的な目ではなく、完全に信用したという、まさに目がハートになっていた。
そこからが実は大変で自分の携帯にある、女友達のデータはすべて消された。
SNSなどの友達も女というだけで解除させられた。
それにすべて従い毎週中田氏をして、でも加齢なので妊娠せず。
でも親にあい、やらないと言っていたのに式場もきまり祝宴をあげた。
そして今、某ラブホの中…
私は美佐子(投稿No.6725参照)を抱きながら、スマホでこれを書いている。
静江より長い付き合いの、アナルまで知っている不倫の美佐子を離すわけない。
さっき仲だしして、怒られたばかりだ。
中だししたでしょ!
どくどく流れてるんだから!!(怒)
と言いながらも普通に洗って、処理をする。
もうあたしら長いからね、が口癖だ。
さあ、このまま体を洗わずに帰ろう。
美佐子の愛液と自分の精子が染みついた一物を何も知らない静江に舐めてもらうために(鬼畜だな)
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。
ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。
宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。
『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」
エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。
「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」
『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』
「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」
エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。
「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」
エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。
「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』
少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』
一気に挿入。
「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」
少しペースを上げる。
「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』
ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。
『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」
途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!
エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。
『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」
それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。
週末の金曜日に有休消化でパチンコ中。
たまたま会ったのが近所の総菜屋の出戻り娘。
いきなり総菜屋に派手な女がいると思ったら店主の娘だったと。。。
顔見知りだったし。。セックスしたいし。。。悩むが。。誘う。
『ねえ。。ホテル行かない?』
「。。。。彼女。。いるよね?。。」
『いるね』
「大丈夫?」
『たぶん。。大丈夫。。』
パチンコ屋からホテルへ。。車内での会話から
キミコ。。38才
「彼女とセックスしてないの?。。不満?」
『週2くらいでセックスしてる。。満足』
「え?。。。」
『抜き足りない感じなんだよね。。』
「精力が余るの?」
『あ~~そんな感じだね』
「私もセックス好きだからいいけどね」
ホテル到着
「あ~~ここ。。昔、何回か来たよ。。彼女とも来るの?」
『この辺は最近はないね』
慣れた二人がラブホの部屋へ。
身長。自称164センチ。。。部屋に入ると飛び付いてきた。
「私。。溜まってるから。。激しいよ」
体重はどれくらいか?。。あまり重くない。。
顔は派手なんだが。。。誰かに似てるのか?。。。。
まあ。。熊切あさ美。。みたいな。。。
『キミコは激しいんだ。。。楽しみかな』
「てか。。身体触ったらわかったけど。。けっこうガッチリなんだ」
『家でやれる程度で鍛えてるよ。。セックス以外は暇だし』
タバコとコーヒータイム
『どうする。。風呂入る?。。やる?』
『生。中。。希望ですが』
「生。。中。。無責任発言で笑うよ」
「とりあえず。。飲ませて。。私、飲むの好きなんだよね」
「一回出せば残りは中でいいと思うよ」
なんとなく。。。風俗感満載の女。
キミコを膝に乗せてキス。
舌の絡め方というか、こちらの口に舌が入った時の感覚が気持ちいい。
本人の言う通り。。。攻めてくる。
あっさりパンツまで下げられ。。。
「ほんと、精力余ってるね。。。。鍛えてるから?。。。しっかりしたチンポ」
『余ってるね。。使えそうなチンポですか?』
「いいね。。。雄!だよね。。。」
「目の前で勃起したチンポ。。。久しぶり」
どうやら。。一年くらいは空家みたいだ。
キミコは玉袋を触りながらフェラを開始した。
玉袋の根元からきっちりと舐めあげてくれる。
キミコに言われて全裸でベットに横になる。
キミコも全裸になりフェラ再開。
体型はオッパイよりもお尻に魅力を感じるボリューム。
「脱ぐと身体すごいね。。鍛えてるね」
『セックスのためだよ』
「チンポもカチカチ。。。彼女が羨ましいかもね」
キミコは抜くと言うよりは飴を舐める感じでチンポを楽しんでる。
『キミコのフェラはいつもこんな感じ?』
「早く抜いて欲しい?」
『いいんだけど。。。ちょっとした疑問』
「フェラが好きなんだよね。。。カチカチのチンポを咥えるのは意外に少ないからさ。。じっくり舐めたいの」
「けど。。。とりあえず抜くかな。。飲みたいし。。。出すのはいつでもいいから」
キミコは咥える動作を増やした。。咥えたまま少しひねる様なバキュームで気持ちいい。
微妙なひねりが気持ちいい。。。加えて唇で亀頭を刺激してくれる。
気付くとジュルジュル音のフェラになってた。
『ほんとにチンポ好きなんだな』
「男が好きなだけ。。セックスが好きなだけよ」
キミコはフェラの速度を上げた。
上げたと感じてほどなく発射!!
キミコは特に驚きもせずチンポが萎えるまで全て回収した。。綺麗な仕事です。
「あ~~。やっぱり美味しい。。雄汁。。」
『お疲れ様。。』
「いえいえ。。美味しいチンポでした」
タバコとコーヒータイム
「彼女とのセックスは?」
『家に泊まると朝までに二回か三回。。これが週二回くらい』
「彼女は満足するよね」
『いや。。たまに足りないみたい。。。たまに夕方来てピンポイントでやって帰るね』
「彼女もセックス好きなんだ」
『どうかな。。単なる生活の一部かもね』
「それでも精力が余る男が凄いと思う」
『たまには手抜きするから。。即入れ即出しみたいな』
『即フェラ即出しもあるし』
「手抜き過ぎる。。けど、元気なんだ」
チンポ回復
「もう入れるよ。。私が上」
キミコは騎乗位で自分で入れにきた。
「ふぅ。。入った。。久しぶり」
『マンコ濡れ過ぎだな。。』
「私。。愛撫必要ないから。。即入れ」
キミコは一気に腰を振りはじめた。
自分で言うだけあって激しい。。何を言ってるのか?声も激しい。
「あ~~チンポいい。チンポいいよ」
「もっと。もっと。。気持ちよく。。あ~~」
それにしてもこのマンコは気持ちいい。。空家だからか?
締まると言うか。。喰われると言うか。
『キミコのマンコは締まるね。。気持ちいいよ』
「ありがとう。。たまに言われてた」
「チンポも硬くて気持ちいいよ」
僅かな会話。。キミコは快感優先みたいだ。
Cカップのオッパイは多少の垂れはあるが手のひらに収まり、騎乗位を支えるには十分。
久しぶりのセックスで久しぶりの快感。。キミコは何回かイッタ後に一言
「やっぱりセックス気持ちいい」
『じゃあ。。たまに会ってセックスしょうよ?』
「。。。ろくでなし!!。。。けど気持ちいい」
『即入れ出来るならパンツ脱ぐだけだから、どこでも出来るし』
「あ~~ダメ!。。今言われたら想像するから」
「とりあえず入れて、出して」
とりあえず出したいのでバック。
大きなお尻を一叩き
『ほら!気持ち良く腰を振ってくれよ』
「あん!」
さらにお尻を一叩き
「あん!。。ダメ」
キミコは腰をくねらせながら軽いスパンキングがまんざら嫌いではない感じだった。
自分としてはキミコと次のセックスの約束がしたいだけ。
ダメならダメで仕方ない。。そんな考えなので。。とりあえず出す事に集中。
「あ~~気持ちいい。。気持ちいい」
「チンポしたい。。もっとしたい」
キミコの声よりも。。。バックは騎乗位より気持ちいい。
このマンコ欲しい!欲しい!
『ほら、キミコ。。たっぷり中出しするからね』
『スケベマンコに中出ししてやるから』
「あ~~言わないで。。もう~~」
ひたすら大きなお尻を揺らしながら快楽を楽しんでいたのだが
『キミコ!上になって』
対面騎乗位に変更。。。特に考えはない。
キミコは首に手をまわして腰を打ち付けてくる。
『キミコ!頑張って。。もうすぐ中に出るから』
なんかヤバイのでキミコのお尻をつかんで自分のペースでピストン。
その後。。最大挿入で発射!!
『キミコのマンコ気持ちいいから。。もっと中出ししたいな』
キミコはお掃除フェラ。。。
マンコから出る雄汁を指で舐めながらお掃除フェラ。
「あ~あ。。久しぶりに中出しされた」
「雄汁飲んで、中出しされた。。」
『久しぶりの感想は?』
「気持ち良かった。。」
『とりあえず。。番号教えるから。。あとはキミコに任せるよ』
『とりあえずあと一回だけ抜いてくれ』
その後帰宅。。あまり期待はなく。。
四日後に連絡あり。。。。。
現状ではサキちゃんにばれないように、エリちゃんとキミコちゃんに抜いてもらってます。
30後半の女性の性欲は素敵です。。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。
当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!
家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。
僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。
部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。
「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!
ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。
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