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投稿No.6858
投稿者 メタルパパ (50歳 男)
掲載日 2017年12月15日
由里那とは、とあるスナックでホステスと客として出会った。
当時私は46歳、彼女は若く見えたので二十代と思っていたが、実は32歳のシングルマザーだった。
長い黒髪と、はっきりとした目鼻立ちが印象的な女性で、気がきく人だった。

由里那はその店に手伝いに来ていたので、それからしばらく顔を合わせることは無かったが、2年ほど経ってたまたま入った店が彼女が働く店だった。
彼女は私のことを憶えていなかったが、その時にした会話の内容は覚えていた。
こうしてホステスと客という一般的な関係がスタートした。

ちょくちょく店に顔を出していると、上客と思われたのか由里那から連絡先を聞かれたので携帯の番号とメアドを交換し、簡単なメールやりとりをするようになった。
それからは、たまに同伴してお店に行ったりと、少しずつ2人の距離が縮まって行った。

そして休日に彼女の車でデートをして、いちゃいちゃできる場所に行き、一線を超えた。
妻への罪悪感は全く感じなかった。
当然ながらエチケットとしてキャップを被っての行為であったが、心も身体も満たされた瞬間だった。

それからは、お互いの都合が合うとデートしていたが、彼女の仕事がら深夜から明け方までの数時間の砂時計が落ち終わるまでが2人の時間だった。
由里那はとても感度が良く、私の愛撫に歓びの声をあげ、仰け反り、おしゃぶりも積極的で私をいつも愉しませてくれた。

一線を超えてから3ヶ月を過ぎた頃に事件は起こった。
身体の相性が良く、由里那は抱かれると毎回イッていたが、キャップ付きの息子はそれまで3回に1回くらいの確率でイケない感じであった。
その日も合体後、由里那は自分のピンポイントに私の先端を導き押し当て、
「いい、いい、あっいい、イッちゃう、もうイッちゃう、あ~っ、…、~」
と最後は喉から絞り出すような声をあげてイッていた。
まだ発射していない私はキャップを外し、由里那の上に軽く身体を重ねていた。
すると余韻に浸っていたはずの由里那が腰をクネクネ動かし、おマンコを息子に擦りつけ、さらに私の腰を掴み引き寄せてきた。
「そんなことしたら入っちゃうよ~、外したから着けてないんだよ」
と少しおどけて言うと、由里那は目をつぶったまま止めることなく股間を押し付けてきた。
膣口よりやや下に先端が当たっていたのだか、私が一瞬息子に力を入れた時に先っぽが暖かい感触に包まれた。
由里那は更に私の腰を引きつけ奥まで導くと、
「やっと本当の意味で一つになれた」
と嬉しい言葉を口にした。
自分にとっても震えるくらい本当に嬉しい瞬間だった。
ただその時は危険な時期でもあったので、腹上に発射した。

それ以来、キャップをしての行為は皆無となり、お互いの体温を感じて愛し合ったいた。
由里那はピリオドが近くなると性欲が減少するタイプだったので、安全日にデートすることは少なかったが、排卵日から5日ほど経った日についに私の遺伝子が胎内に注入された。
由里那がいつもの様に正常位で軽く数回イッた後、私がイキやすい騎乗位になり、子宮口に先端が当たる最高の快感を楽しんだ。
そして神経の全てが先端に集中した瞬間、中に出していいかも聞かず、
「由里那、由里那!」
と名前を呼びながらドクドクと発射した。
完全な安全日ではなく、怒られると思ったが、
「今日はたぶん大丈夫」
と言って腰を上げお腹を手で少し圧迫しながら、遺伝子の塊を私のお腹の上に産み落とした。

不倫の関係であることもあり、その後も1年半の間に中出しは数回しかしていないが、由里那が妊娠することはなかった。
お互いの考え方に温度差が生じ、今は別れてしまったが、私が人生で一番生き生きとできたのは由里那といた時間だったと思う。

本当に愛してたよ、由里那。ありがとう。

駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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投稿No.6846
投稿者 ともあき (40代 男)
掲載日 2017年12月08日
介護施設で働いてるのですが、悩みごとを優しく聞くうちにプライベートなことまで話すようになりました。
ラインのやり取りをしていたのですが次第に彼女から好意を持たれるような内容が送られてきて最初は半信半疑でしたが慎重に関係を保つようにしていました。
ですが、彼女からの返信で好きとかハートマークとか抱き締めてほしいとか送られてきて私も彼女に惹かれはじめた頃に相手の旦那との関係(セックス)を聞いたりしました。
話はエスカレートして出産後セックスレスであることなどからエッチなトークになり今後ホテルですることを約束しました。

当日は夜勤明けで待ち合わせして落ち着いたところでホテルに向かいました。
お互いドキドキだったと思います。
ホテルに入りこのときはまだゴム付けての避妊してました。

だんだん盛り上がりライントークで今度生でしたいとなり二回目からは生で入れて外に出したり出そうになったらゴムをつけたりしました。

そんな関係を一年くらいしたころまたライントークでアフターピルなどの避妊の話になりお互い中だししたくなり購入を決意。
それからは生入れはしても怖くて中には出せず外だししてました。
でも我慢汁での妊娠が怖いのでアフターピルを彼女に飲んでもらいました。
最初は怖くて中だしできませんでした。
が次第に気持ちが高ぶり何度かホテルに行くうちに禁断の人妻に中だしすることになりました。
アフターピルは飲んでもらいましたが不安な日々はありました。
それにアフターピルは通常のピルより強く彼女の体に良くないと判断して今では低用量ピルを飲んでもらっています。

そうしたある日ホテルに行きセックス中に彼女から中だしの要求あり、私も彼女に中だししたくなりそのままドクドク中にだしてあげました。

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投稿No.6840
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年12月04日
投稿No.6834の続き

突然ですが、子どもをお持ちの皆さんに質問があります。
奥さんが妊娠中の時の処理はどのようにされていますか、女性の読者の方は旦那さんがどのようにされていましたか。

・我慢する
・不倫する
・風俗にいく
・自家発電する
・おなかのこどもに影響が出ないように気を付けながらソフトなエッチをする

おそらくこのうちのどれかだと思います。
私は由依に見つからないようにAVでオナニーをして処理をしていました。

安定期である6カ月目のある週末のことです。
会社の同期であるヒロシ(仮名)との会話

ヒロシ …民ちゃん、あっちの処理どうしてる?
民ちゃん…自分で処理しているよ
ヒロシ …2次元ばかりで満足している?
民ちゃん…産まれるまではガマンするしかないよ
ヒロシ …一緒に3次元(風俗)に行かない?たまってるだろ?
民ちゃん…興味はあるけど、財布は由依が握っているし
ヒロシ …ちょっとした臨時収入があったから(ナンバーズ3)をみせて、おごってあげるよ
民ちゃん…えっ、当たったんだ?いくら?
ヒロシ …100万ちょっと切るくらい

ヒロシは会社の独身寮(会社に敷地周辺にはなく近所のワンルームのアパートを会社名義で借りてあるためかなり自由度があります)に住んでいて家賃が優遇され給料のほとんどをソープに使っていました、月に2~3回は通っていたそうです。

その後ヒロシの部屋に行きました。
ヒロシはネットで行きつけ?のソープ店のホームページにつなぎ女の子の紹介ページを表示してどの子が好みか聞いてきました。
その中で一人の子に目がとまりました。
その子はロリ巨乳の子でした。

ヒロシ …じぁ、予約取っとくよ。

といった会話がありました。

私は冗談だと思っていましたが休み明けの月曜日

ヒロシ …民ちゃん、再来週の土曜日朝一から予約しておいたよ。自分超常連だから普通は3日前じゃないと無理だけど店長に無理言ってお願いしたよ。それまで、体調を整えてしっかり貯めておいてよ。
民ちゃん…えっ、あれ本当だったんだ。
ヒロシ …3時間エッチしっぱなしだよ。

私は由依に申し訳ない気持ちもありましたが、ヒロシの誘惑に負け「EBI*S」+「亜*サプリ」ドーピングをして毎日自家発電をして直前の水曜日から禁欲しました。

土曜日になりました、ヒロシと最寄り駅で待ち合わせ、ソープ街の最寄り駅で下車してコンビニでスタミナドリンクを購入して飲みました。
ヒロシの後についていたので今となっては店の場所、名前はわかりませんが…。

店の中には2~3人ほどすでにいました。
ヒロシは相当な常連なのか店が顔を見るなり丁寧に挨拶してきました。
接客をしてくれた店員さんは引いてしまうくらいに腰が低かったです。
お茶を出してくれて写真を見せてくれて
「○○ちゃん(名前はおぼえていません、ごめんなさい)で間違いないですか?」
と確認を求められました。
ヒロシが諭吉さんをたくさん14~15人くらいと思います、支払ってくれました。
その後の対応はほとんどヒロシがしてくれたためよくわかりませんでした。

ヒロシが先に呼ばれ
「民ちゃん、緊張しないで、じぁお先」と中へ、しばらくして私が呼ばれ店員さんが正座をして
「いってらっしゃいませ(行って、イッてのどっちだろう?)」と、お見送り。

カーテンの奥にはホームページで見たロリ巨乳の女の子が。
女の子と手をつないで部屋の中に。
部屋は思ったより広く大きなベッドと奥に浴槽と洗い場?がありました。

女の子が正座をして挨拶をしてくれました。
私が緊張しているのが分かったのか、ロリ巨乳の女の子はお兄さん玄人童貞なんでしょ。聞いているよ、とのこと。(ヒロシはある程度私のことを事前に話していたようです)
玄人童貞の意味をきき納得。

少し話をしていて私の緊張がほぐれてきたことを感じたのか、ロリ巨乳の女の子(以下泡姫)は、キスをしてきました。
泡姫にNGなことがあるか聞きました。
お尻の穴はNG、顔射は眼と鼻の穴をねらわなければOK。
ごっくんもOKだけど、ソープでやる人は少ないとのこと。
話をしているうちに、中出しがOKなことがわかり驚いていると、高級ソープの説明があり女の子はピルを飲んでいるとこと。
そこで私はイクときに「中で出すよ」「中はダメダメ」「我慢できない、中に出ちゃうよ」「ダメダメ、外に出して」「中に出しちゃった」「うそ、精子でてる、ダメ」をお願いしたらOKでした。
またエッチをしていてNGなことは「それだけは、許して」といってくれてそれ以外は「イヤイヤ」といってもOKと打ち合わせ?しました。

改めて泡姫がキスをしてきて、服を1枚1枚脱がせていきました。
時々見つめられるとドキッとします。
最後パンツ1枚になったところでタオルを腰に巻いてからパンツを脱がされました。
そして私を見つめながらタオルをほどきました。
すでに私のあそこは大きくなっています。
泡姫はシャワーを浴びていない状態でフェラしてきました。
私も泡姫を攻めます。
攻め方も、泡姫にとって物足りなかったり、攻めすぎて「それ以上は、許して」といわれ、由依とは攻められ方の好みが違っていました。
私は泡姫も騎乗位をお願いしました。
由依は騎乗位で下から突き上げるのほとんどさせてくれませんでしたので、そのことを姫に聞くと下から突くのが一般的らしいです。

泡姫がまたがって合体します。
泡姫の中は由依とは違った感触がありました。
マンコの中もひとによって違うというのは本当のようです。
泡姫の動きに合わせて私も下で動きます。
そして、あまりの刺激に撃沈してしまい泡姫も驚いていました。
マンコから出てくる精子を見せてくれました。

泡姫が浴室?に案内してくれて、体を洗ってくれます。
いわゆるスケベイスでちんちんを洗ってくれると、再び元気に。
浴槽に一緒に入って泡姫が腰を持ち上げてフェラをして切れましたいわゆる潜望鏡です。

その後マットプレイをしてもらいましたが、気持ちいいのと不安定感があっため合体はしないでローションを洗い流してベッドへ。
次は正常位をお願いしました。
姫と私でお互いに責め合いました。
私の攻め方はやはり由依専用の攻め方のようで泡姫にとっては物足りなかったり、攻めすぎでストップがかかったりしました。
私は泡姫と合体し腰を振りました。
腰を振るタイミングに合わせて泡姫の胸が揺れます、泡姫の声、表情が演技だとはわかっていてもすごく興奮します。
射精感が近づいてきたため、
「中に出すよ」「ダメダメ」
をやってから泡姫の中に射精しました。
おちんちんを抜くとマンコから精子が出てきました。
由依に中出ししても出てきませんが泡姫からは出てきます。
泡姫曰く言葉ではうまく言えないがコツがあるとこと。

しばらく冷たいお茶をもらって小休止しました。
残り時間があと1回くらい、どうするか聞いてましたので、私はパイズリをお願いしました。
泡姫曰く、「パイズリはホテヘルでもできる、中出しはホテヘルではNGだよ」
そこでダメもとで、「じぁ、パイズリで射精感をあげて、騎乗位で中出し」をお願いしたらOKをもらえました。

私は仰向けになって足開いて間に泡姫が入ってきました。
泡姫がおちんちんをおっぱいで挟みました。
おちんちん全部がおっぱいに挟まれました。
由依に挟まれたときには亀頭が出てしまいましたが、逆に先っちょをなめてもらうことができましたが。
しかし泡姫はどのようにやっているのか時々亀頭が出るようにしてフェラをしてまた全体が隠れるようにして刺激を与えてきます。
ローションの滑り具合、やわらかいおっぱいに挟まれ痛いのか痛くないのかよくわからない刺激、時々奇襲のようにされる亀頭フェラで射精感が高まってきました。
それを泡姫も感じたのか合体するか聞いてきましたのでお願いしました。
泡姫が騎乗位で腰を振ってきます。
私も応戦し、フィニッシュをむかえました。
3回目なので量は少なかったですが、中出しができました。

お風呂に入って体を洗ってもらい、時間になったので泡姫とお別れをしました。
ヒロシは待合室?で待っていてくれました。
その後、喫茶店で話をしました。
攻め方に関しては、私は経験が由依一人で由依から性教育?を受けたために由依好みになっていること、由依が騎乗位で下から応戦させてくれないのは射精するタイミングの調整(下から突き続けているとすぐに終わってしまう)、一緒にイッたことはもしかしたら由依の演技かも。
いわれると思い当たることがないとは言えませんでした。
ヒロシ「民ちゃん、由依ちゃんから愛されているね。オレ民ちゃんより先に由依ちゃんに手を出せばよかったかも(笑)」

その日の夜、由依が私に
「民ちゃん、おちんちんの処理どうしてる?」
と聞いてきたので、私はドキッとしましたがAVで抜いているといいました。
由依は姉から妊娠中の夫の性欲処理の話をしたらしく由依が私に何もしていなかったため姉から怒られたそうです。
体調により断る時があるけど、溜まったら抜いてあげるよ、と言いましたが私は在庫がゼロに近い状態のため断りました。
由依は
「妊娠して私じゃおちんちん興奮しない? もともと男っぽいし」
と悲しそうにしました。
私は由依対しとんでもないことをしてしまったと思い、正直に今日のことを話しました。
謝りながら話し、最後は泣いていたためほとんど何を言っているのかわからない状態でした。
由依は黙って聞いていました。
しばらく沈黙があり、由依は
「正直すごく怒ってるがヒロシに誘われて間が差したこと(ヒロシの風俗好きは社内でかなりの人が知っていました)、由依自身も私の性欲処理に関して何もしていかなかったから自分も少しは反省点がある、次はないよ、わかっているよね」
といいました。
そして“今後の性生活に関して由依が提示することは無条件で受け入れる”とのことでした。

私は、泣きながら由依を抱きしめ「ゴメンね」を連呼しました。
由依が出す条件などこの時は考えていませんでした。

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投稿No.6837
投稿者 Jk好き (42歳 男)
掲載日 2017年12月01日
僕が35歳の時の話です。
僕はジムに通っているのですが、割りと年の近い女性や少し年上の女性がいて、通ううちに仲良くなった42歳の女性と飲むようになりました。
結婚していて、旦那とは離婚協議中!
二人で頻繁に飲んでましたが、上の娘は割りと家にいるらしく夕飯ついでに飲んでるとこにちょいちょいきました。
顔も可愛く初々しい純粋な感じの娘でした。
その時は高校2年生で彼氏も出来た事がないという。

ある日、母親は娘(マリ)に、僕に遊びに連れてってもらいなよ!とお兄さんに遊びに遊んでもらいなよ!と言いました。
酔っぱらっていたのか何度も言うのでマリも僕に遊びに連れてって!と連絡先を交換しました。

何日かして、テーマパークに一緒に行きました。
僕も頑張ってテンションを上げ高校生に合わせないとと思い、1日遊びました。
混んでるので自然と手を繋ぎ、花火の時は肩を寄せて見ました。
その日はそのまま家に送り、また遊ぼう!と別れました。

そして花火を見に行くことになりました。
マリは浴衣を着てきました。
僕は浴衣姿のマリを見るとヤバい!可愛い!と完全に見とれてしまいました。
マリは「どうしたの?」と。
僕は「似合ってて可愛いから!」と。
マリは「えっ!恥ずかしい」とまた可愛いかった。
僕は手を繋ぎ花火会場に向かうと花火が上がった!
その辺に座り肩を寄せ花火を観賞した。

花火も終盤に差し掛かり僕はマリにキスをした。
マリは目も閉じずびっくりした表情で時が止まっていた。
僕は「好きだよ!」と言うとマリも「私も」と高校2年生との交際が始まった。
その次は泊まりで出かける約束をした。

その日になり、車で少し遠くに出掛けた。
僕は高校生とのHが楽しみでした。
水着で一緒に入れるお風呂に行った。
水着に着替え、お風呂で待ち合わせると恥ずかしそうに「おまたせ」と水着姿のマリが現れた。
僕は「可愛いね!」と言いながらもEカップかFカップはあるだろうおっぱいを見て谷間凄いなぁ!揉みてぇ!と心の中で思いました。
お風呂も回り、たまに当たるおっぱいに興奮しました。
頭の中は夜まで我慢!夜まで我慢!と言い聞かせてました。

お風呂を後に遂にホテル。
ご飯も食べると布団を敷き、暫くすると僕はマリにキスしました。
マリは「初めてだから」と小声で言った。
僕はマリをギュッと抱きしめ浴衣の隙間から胸に手をやると手にはおさまらないおっぱいを優しく揉みました。
マリは「んっ」と僕はゆっくりと揉みしだき、乳首を舐めました。
「あっ!んっ。」とマリは感じていました。
再び、キスをし、耳や首すじを舐め、鎖骨等上からリップしていきました。
高校生の張りのある汚れのない体を堪能しようとゆっくりねっとりと責めました。
そして、アソコに手をやるとパンティーはぐちゃぐちゃ。
愛液が溢れていました。
僕は指で少しいじり、股に顔を埋めるとアソコを舐めました。
少し甘酸っぱい匂いがたまらなく汚れのないマンコを隅々舐めました。
マリは「汚いよ。」と僕は無視して舌をマンコに差したり、吸引したり、クリトリスもいじると
「あっ、ダメ!ダメ!」
とマリは体をビクビクさせイキました。

僕は充分にマンコをほぐしたなとマリのイキ果ててる顔を見ながらチンコをシゴき勃起させ、マリのマンコを撫でた。
「マリ、行くよ!」と声を掛け、少しずつ挿入した。
途中止めては「大丈夫?」と気遣いマリも「大丈夫!」とゆっくり全部挿入しました。
暫くはそのままマリを抱きしめゆっくり動いた。
僕は「大丈夫?」と、マリは「少し痛いけど大丈夫!」と。
僕は腰を動かしているとマリは
「あっ、あっ。気持ちいい」
と体が受け入れたので僕は少しずつ動かしていきました。
マリは「ヤバい。気持ちいい」と僕は更にピストンを早めた。
マリは「ダメ!すごい、あっっ、あっ」と僕の腕を握るとまたイッた。

放心状態で果てていたので僕は
「マリ、動くよ」と果てたマリを突き絶頂を迎えそうになると
「マリ、出すよ!」とピストンしたままドピュッッー、ドクドクと腰を振る度マリの膣にドク!ドク!ドク!と精子をぶちまけた。
マリは完全に果てて体をピクピクさせていた。
僕はマリを見てると興奮し、マンコの中ですぐに勃起した。
僕はそのまま動かすとマリは「んっ、んっ、んっ」声も出ないほどにイッたままだった。
僕はそんなマリの姿を見て、なんだか犯してるみたいでとにかく腰を振った。
再び、出そうになり
「マリ、イク!イク!」
とさっき出したにもかかわらず、勢いよくドピュッードピュ!!とマリの膣にたくさん出した。
結合部からジュプジュプと精子が溢れてきた。

そのまま二人で横になるといつの間にか寝てしまい、朝だった。
その日からマリと会えばHをするようになり、フェラやパイずりも仕込んでいった。
中出しは気をつけながらたまにしました。

マリも高校3年になり卒業も近くなったある日、マリの家に行くと妹(エリ)がいた。
完全にマリとは似ていなく髪も明るい色で遊んでるなーって感じの娘でした。
マリが買い物に行くとエリは
「お姉ちゃんと付き合ってるんでしょ!」と。
僕はそうだよ。と妹の方を見ると制服のスカートからパンティーがチラリ!見えていたのでチラチラ見てしまった。
エリは気づくと
「気になる?」
とスカートを少し捲りパンティーを見せてきた。
濃いピンクの大人っぽいパンティーでした。
僕は「からかうんじゃない」と言いながらも目線はパンティーでした。
エリは「お姉ちゃん、子供っぽいパンティーしかないでしょ(笑)」「お姉ちゃんと制服とかでしないの?」と。
僕は「そのうち」と。
エリは「あたしなら制服とか好きなプレイさせてあげるけどね」と完全に誘惑していた。
「ほら、近くで見ていいよ」と僕はソファーに座り股を拡げるエリに近づいていってしまった。
目の前にスカートの中のパンティー!こんな間近で眺めると僕は興奮してきた。
エリは「ほら。高校生のスカートの中とか見たいよね」と。
僕は我慢出来なかった。
そのまま、エリのパンティー越しのマンコに吸い付いた。
エリは「こら。ダメだって」と僕はクリトリスにマンコにパンティー越しにいじるとパンティーをずらし、マンコを舐めた。
エリは「あっ、ダメだよ」と僕は無視して舐めまくった。
クリトリスを舐め、マンコに舌を入たりすると、1本、2本と指を入れていき手マンした。
エリは「ヤバい!気持ちいい。ダメっ」と僕はクリトリスを舐めながら手マンし、わざと音をたてながら手マンした。
エリは「無理!無理!」とマンコからビチャビチャと潮を吹いた。
エリは「えっ!何、?」と。
僕は「エリ、潮吹いたんだよ」と。
エリは「こんなの初めて。ヤバい」とぐったりとした。

僕はエリにキスをすると拒まなかった。
エリの制服のYシャツのボタンを外しブラのホックを外すとマリよりは小さくまだ成長しているおっぱいを揉み、乳首も舐めると、エリは
「あっ!気持ち良い!」
と僕はおっぱいを舐めながらまた手マンした。
手マンを早めると
「もう、無理!ダメ!イクっ」
とマンコがキューっと締まりまたイった。

僕は「エリ、フェラして」と言いながらエリの口にチンコを当てると弱々しくしゃぶった。
僕は勃起すると、
「エリ、入れるよ!」
と挿入した。
「あっん」
とエリは声を出すと僕もチンコが全部入るとピストンした。
エリはイッているせいか
「あっ、あっ、ダメっ気持ちいい。」
とイキっぱなしだった。
僕はエリの脚を閉じ抱えると上から奥まで突くようにパンパンとピストンした。
エリは
「それ、ヤバい、無理っ無理っ!」
と僕はまたエリをイカせると今度は脚を拡げ、肩を抱え高速でピストンした。
「あっ、あっ、激し、激しい!」「イク、イクっ、イクー」
と体をビクビクさせたが僕はそのまま突きまくった。
エリは声も出なくなり「んっ、んっ」と。
僕はそろそろイキそうになり最後の力を振り絞りエリを突いた!
チンコがビクビクしだすと
「エリ、イクッ!!」
とエリの奥深くにドピュッー!!ドピュ!ドピュ!ドクン。ドクン。と精子を出した。

エリは「えっ!中!?」
僕はエリの中に出して興奮してたのか出したのに勃起したままだったのですぐに腰を動かした。
「えっ!ちょっと。」
とエリは少し怒った感じで言うも僕はピストンを早めエリのマンコは精子と愛液がジュプジュプと音をたてながらチンコに掻き回されていた。
エリは我慢できず
「あっ、嫌っ、イク、イク」
と体から力が抜けた。
僕はまたイキそうになってきたがまた中に出したい!と思い黙ったままピストンし、出る寸前に「うっ!」声を出したと同時にドク!ドク!ドク!とまたエリのマンコに精子を出した。

エリは「また、中で、出てる」と弱々しく言うと「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」と。
僕は「大丈夫!」とエリを抱きしめた。

それから少しして服を着てお茶を飲んで一息してるとマリが帰ってきた。
何とか気づかれずに過ごした。

それからはエリとは出掛けたりしてはHしかしなかった。
制服着せたまま展望台とか外でもHした。
姉のマリとは付き合っていたので正当にHして妹のエリとは少しアブノーマルなHを楽しみました。

マリが高校卒業して暫くすると妊娠したので結婚しました。
歳が半分で巨乳な奥さんに色々と調教してます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6835
投稿者 まさくん (47歳 男)
掲載日 2017年11月29日
こんなサイトがあるとは思いませんでした。
皆さんの投稿を読んで自分も書きたくなったので、投稿します。

出会いは、あるメル友サイトからです。
自分が自己紹介などを書いて登録しておき、相手からのオファーを待ちながら、自分からも相手にオファーができる、完全無料のサイトです。
健全な?笑 純粋なメル友サイトで出会いました。

なーちゃんとの出会いは、なーちゃんからのオファーから始まりました。
若干年上でしたが、話しが合うし楽しい。お互いにid交換をして。LINEへ移行するのはあっと言う間でした。
丁度この時期、自分は普段あまりない夜勤が続いていたこともあり、夜勤明けの日中に時間を作ることができました。

最初は顔合わせの意味もあって、ファミリーレストランで待ち合わせ。
お互いに車で来ていたので、車種を教えあって、無事会うことができました。
初めて会うのに、初めてじゃない。こういう出会いではよくある話ですが、実際に会う前にかなり会話をしているので、初対面とは思えないぐらいに話がはずみました。
食事もおいしくいただき、まだ時間もあるしドライブをしようということになり、なーちゃんに自分の車に移動してもらい、一緒にドライブをしました。
車の中でそっと手を握ると、拒否されることなく。すごく安心したことを覚えています。
ドライブと言ってもまだ昼間なので、赤信号でキスなんてことはできません(笑)
なので、河川敷の橋のたもとに向かいました。

車を止めて二人きりになり、手を繋いだままでお話していましたが、徐々に距離を縮めていき、ぎゅ~っと抱きしめ、さらにキスをすることができました。
キスのあとは、俺がなーちゃんに膝枕をしてもらい、
「これじゃどっちが甘えんぼかわかんないよ~」
と言い、笑いながらキスをしました。
初回のデートはここまで。

二回目がすぐに訪れ、今度も徹夜明けの日中にデートです。
初回と同じようにファミレスでご飯を食べ、今度は前回と違う橋の下の駐車場にいき、またイチャイチャタイムです。
けど、今回もイチャイチャまで。
なーちゃんの「展開早すぎ~」っていうフレーズが今でも耳に残っています(笑)

そしていよいよさらに深い関係になる日がきました。
三度目のデートは、夜です。
居酒屋と言っても、かなり探した雰囲気のいいイタリアンの居酒屋。
そこでお互いにビールやワインなどをあけて、ひそひそな感じのお話をしていましたが、久しく歌ってないとか、歌うのが好きとか、歌を聞いてみたいということになり、急きょカラオケに行くことになりました。
テンション高めで電車移動し、駅直近のカラオケに行きました。
ここでもお酒を飲み、1時間半ぐらい盛り上がりました。
二人きりの密室ですから、歌の合間にキスなどはもちろん、抱きしめながら歌ったりして、かなりいいムード。

カラオケが終わり、手を繋いでホテルの方向に歩きはじめると、なーちゃんが
「コンビニ行こう!」
とコンビニに立ち寄りました。
「だって・・・これから行くでしょ? だったらもう少しお酒・・・ね^^」
と可愛く言うので、なーちゃんもこの時点でわかっていたようでした。

買い物も終わり、無事にチェックインを済ませ、二人きりになりましたが、まずは買ってきたもので乾杯!
色々お話をしましたけど、なーちゃんを抱くことで頭がいっぱい(笑)
なーちゃんが
「先にシャワー浴びるね。こっち見ないでよ(照)」
と可愛く言うので、本当に見ないようにしていました。

その後、自分もシャワーを浴びて出ると、なーちゃんはすでにベッドの中。
バスタオル1枚の姿で、自分を待っていてくれました。
なーちゃんを抱き寄せ、じらすようにキスをしないでいると、なーちゃんの方からキスをしてきました。
自分もそれに応え、わざと短めに一旦唇を離し、
「もっと?」
って聞くと、もっとと応える。
このあとは、舌を絡めた長ーいキスをし、
「キス 好き?」
って聞くと、大好きと応えてくれ、さらに大好きな彼とのキスじゃないと嫌と嬉しいことを言ってくれる。
さらに首筋や耳、うなじなどにキスをしながら、タオルをはいでいくと、やっと裸同士の密着感を味わうことができました。

胸にキスをしていくと、すでに乳首は硬くなっていて、
「ここ 舐めていい?」と聞くと、
「知ってるくせに・・・舐めて」と言ってくれたので、かなり長めに舐めていると、相当感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなっていきました。
さらに大きな声を聴きたくなり、手を徐々に脚の間に這わせていくと、すでにそこはぐっしょり。
「ここ すっごく濡れてるよ」と言うと、
「恥ずかしいから言わないで・・・けど 自分でもわかるの・・・」と言うほどぐっしょり。

しばらく乳首を舐めながらさわっていると、
「触っていい?」
と言うので、いいよと言うと、なーちゃんも俺のものを触ってきました。
なーちゃんが体をおこし、自分から俺のものを舐めようとしてきたので、一旦俺からの愛撫はやめて、なーちゃんに任せるようにしました。
ゆっくりと丁寧に舐めあげて、さらに口に含んで上下してきます。
まだまだ持ちそうだったので、
「好みの大きさと硬さにして」
と言うと、うんと頷きながら続けてくれました。
いつまでも舐めていそうだったので、俺の方から体をおこし、なーちゃんを抱きしめ、なーちゃんを腕枕しながら下にします。
またキスからはじめて、胸を責めながらぐっしょりな部分を触っていると、
「もう 頂戴・・・硬いし もう入るでしょ・・・お願い」と言うので、枕元のゴムを取ろうとすると、
「いいの そのまま・・・きて」と言うので、そのまま入れることにしました。

最初はじらすように、入れずにこすっていると、
「あー あー これもいいけど早く・・・欲しい」
と言うので、そのまま手を添えずにゆっくりと挿入していきます。
なーちゃんの口から、
「あ いい  大きい・・・ダメ・・・・いい」
という声を聞こえてきたので、徐々に奥まで進めていき、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
「やっと一つになれたね 嬉しいよ なーちゃん」と言うと、
「まさくん」と言いながら抱き付いてきました。
耳元で「大好き」や「すごく気持ちいい」と言いながら出し入れをして、髪を撫でながら
「いいこだね」と言うと、
「うん いいこにしてるから、私以外とはしないでね」と可愛いことを言うので、
「もちろんだよ」と言い、さらに突き続けます。
何度めかの「大好き」を言った時に、かなり酔っていたこともあったと後で言っていましたが、
「まさくん エッチがしたいだけで言ってない? 男なんてみんなそうなのよ。明日からもう連絡くれないんでしょ」と言い始めたので、一瞬何を言っているのかわからなかったけど、以前メールで話していたことを思い出し、
「他の男は知らないけど俺はなーちゃんのカラダ目的でお付き合いしてないよ。なーちゃんの心に惹かれたから、メールで出会ってこうしているんだよ。なーちゃんもそうでしょ?」と聞くと、うんうんと頷いて、さらに強く抱き付いてきて、さらに正常位なのになーちゃんが腰を動かし、さらに奥まで導くように、絶対に離さないように、グラインドしてきました。
「なーちゃん わかってくれたんだね。ならいいんだ。大好きだよ」と言うと、
「私も・・・まさくん大好き」と言って、さらに抱き付いてきました。

なーちゃんの両足を持ち、フィニッシュに向かおうと思い、
「そろそろいきそうだよ なーちゃん」と言うと、俺を離さないように両足でロックをして、離れられないようにしてから
「中に欲しい・・・・」と言うので、
「中に欲しいの?」と聞くと
「うん・・・欲しい」と。
不覚にもこのやりとりの間に、中に出てしまったので、
「ごめん もう出てる」と言うと、
「え?笑」と笑ってくれた。
けど、なーちゃんんが「見たかった」と言うので、
「何を?」と言うと、
「まさくんがいった時の姿を見たかった」と言うので、まだまだいける俺は、
「じゃー 見てて」と言い、そのまま抜かずに2回目へ。
「え え 何 そのまま? え またできるの?」と言うので、
「可愛いなーちゃんが相手だからかな・・・全然萎えない」と言うと、
「うそ うそ すごい・・・」と言いながら、また喘ぎ声を出し始めました。
ほどなくして
「イクよ」と言うと、
「うん ちょうだい」と言うので、ラストスパートをかけて2度目をなーちゃんの中に。

いったあともぎゅーっと抱きしめて、キスをしながらピロートーク。
なーちゃんが
「まさくん すごすぎ・・・というか、まだ硬いけど、いつもそうなの?」と聞いてくるので、自分も初めての経験だったから、
「いや、なーちゃんとがはじめて。自分でもびっくりしてる」と言うと、嬉しそうにしてくれました。

この日は終電の時間もあったので、ここで終わり。

その後もデートを続けていますが、中で受け止めてくれたのはこの日だけ。
けど、何度もいけるようになった自分に、かなり驚いています(笑)
先日は、3時間で4回イキ、「中学生かい」となーちゃんから突っ込みを受けました(笑)

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