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前回会ってから俺は夏休みの間、卒論とバイトの日々。
Yは自宅でデザインの仕事と子供が夏休みということで子守りの日々。
ちなみに妊娠はしませんでした。
それでも会えないときでも連絡を取り合い、Yが一人でオナることを知るとTELエッチを強要した。
子供が家に居ても構わず命令したこともありました。
Yの上の子供が友達の家で遊ぶということになり、下の子は保育園に通わせたら暇になるため会うことにした。
今回は俺のアパートで会うことにした。
Yの住む所から俺の住むアパートまで電車で1時間。
ドSの俺はTELでYにノーパン、ノーブラで来るように命令すると、Yはそれは無理と拒否をした。
命令に従わないなら会わないというと泣きながら承諾したものの、貧乳だからTシャツだとバレるためノーブラは勘弁してほしいと言ってきた。
それでもノーブラで来るよう指示をした。
Yを俺の住む最寄り駅に迎えに行き、俺の後ろを離れて歩きながらアパートへ向かった。
さいわい、同級生に会うことはなかった。
二人してアパートに入りYは安堵したのか玄関で俺に抱きついてキスをしてきた。
キスをしながら確認のため胸に手を当てるとブラの感触はなかった。
Y「ノーブラ、ノーパンで来たから凄く恥ずかしかった。バレてないと思うけど周りの目線が気になったよ」
俺「よくやったね。とりあえずこの場で脱いで。」と命令すると
Y「玄関だから無理だよ。部屋に入ろう?」と言ったが無理やり脱がせた。
裸になり恥ずかしそうに立っていたので、
俺「とりあえず舐めな。」
と言い膝まづかせた。
Yは拒むことなく口に含み俺の名前を言いながらチュパチュパ音を鳴らして舐めた。
汗ばんだYの体といやらしいフェラに我慢できず、Yをドアに向けて立ちバックでムスコを尻に擦り付けた。
Y「生はだめだよ。ゴムしようよ!お願い。」
その言葉を無視していざ挿入。
Yは驚きながら体をビクッとしてヨガリ始めた。
俺「なんでこんなにすんなり入るの?やりたくて堪らなかった?」
Y「凄い会いたかったから。ズボンも濡れたんだよ。」
というと確かに股間の辺りが粘りのある液体で濡れていた。
俺「奥さんいやらしいよ。俺が弄ってないのにグチョグチョなんだもんな」
Y「奥さんはやめて!いやだよ。」
そう言いながら息をあげながら感じていた。
ドアに手をつかせているため、腰を打ち付ける度にガタガタ音がなる。
俺「アパートの住民から苦情来るよ。」
Y「だって動くから。部屋入ろ?ゴムもお願い」
その時、アパートの住民の声がした。
Yは口に手を当てて必死に声を我慢した。
俺の部屋の前を通りすぎるタイミングでYの両腕を掴み、顔をドアに押し当てる形でピストンをした。
Y「あっ、イヤ、だめウーン動かないで」
俺も我慢できなくなってきたのでYの耳元で
俺「今日は中に出すよ。受け止めなよ。」
Y「ダメ。ダメ。中はいや。外に!あっ。」
拒否るあまりに大きい声を出したがその頃には住民もいなかった。
ピストンを続けて中に出した。
力では勝てないのを知ってかYも諦め素直に受け止めた。
俺「気持ち良かったよ。ありがとね。」
Y「ダメって言ったのに。ひどいよ。」
俺「ならもう会わないよ」
Y「それはやだ」
ムスコを引き抜くとポタポタ落ちてきた。
Y「汗もかいたからシャワー浴びさせて。」
といい風呂場へ。
俺も一緒にシャワーを浴びた。
シャワー後にもう一回戦した話はまたにします。
妻とは仲良く夜の営みをしています。
今は二人の子供に恵まれてます。
安全日には中出しもしています。
妻も中出しが好きになり求めときます(笑)
話は変わり、今回は私が大学生の時に初めて中出ししたことを書きます。
中出しといっても半中半外になります。
私が22歳の夏。
必要な単位も取り卒論はありましたが暇をもて余していた頃です。
相手は某SNSでメッセージをやりとしていた人妻37歳、Yとします。
身長が170、やせ形、貧乳でしたが俺好みの体格でした。
最初は肉体関係になるとは思わなかった。
SNSに足跡があり、メッセージをやり取りしていたとき、私のバイトの関係でYの最寄り駅に行くことになりました。
Yから良かったら少し会いませんか?というメッセージをもらい会うことになりました。
駅で待ち合わせして、既婚者のためか人目を気にしつつ歩きながらデパートの屋上へ。
少し自己紹介していると何気なくキスされました。
俺がYの好みだったらしく我慢できなかったとのこと。
俺もお返しとばかりにキス。
屋上とはいえ夏場で暑いためか人もおらず人気のないところに行きました。
バイトの時間もあったため、やるのは無理だと思ったけど俺の固くなったムスコを見せつけると最初は恥ずかしがっていたが、Yは咥えました。
人気がない場所とはいえ、ジュボジュボ音を鳴らしてフェラ。
初の人妻。
興奮して口内射精。
あっという間に出されてしまった。
Yは最後まで搾り取り、口から出すことなく飲み込んだ。
Y「いっぱい出たね」
初の人妻、初の人妻フェラ。
その日はバイトもあり別れた。
バイト終わりにまたメッセージして後日会うことになりYの最寄り駅へ。
ですがラブホには行きませんでした。
近くの漫画喫茶でソファールームで軽く談笑。
というわけにも行かず、お互いに唇をむさぼり、俺はYの胸を弄った。
Yは感じ始め息が上がり、手で必死に声を我慢していた。
Sの俺はその手をどかし
俺「我慢せずに声出してごらん」というと
Y「聞こえちゃうからダメ」といいまたもやキス。
俺はYの上着、ズボンと下着を脱がせた。
扉はあるが周りには客がいた。
Y「誰かに見られちゃう。やめて。」
そう言いつつも、膣に触れると濡れており糸を引くほど。
指マンしてやるとクチュクチュ音。
必死に声を我慢するもハァハァ息をして体をビクンとさせた。
息が上がってるが今度はフェラをするように指示。
以前と変わらずのテク。
ただジュボジュボ音をならさないように舐めていた。
Yは舐めながら「恥ずかしいから服着たい」というも無視。
漫画喫茶に行ったことがある人ならわかると思いますが、ドアといっても下は開いている。
だから、覗かれる恐れもある。
ただその漫画喫茶は薄暗い。
だから着させずフェラさせる。
恥ずかしそうにする姿に興奮し、堪らずYをソファーに座らせ股を開かせる。
膣は先程より濡れていた。
ラブホではないし俺もゴムを持っていないから生で膣の入り口に押し当てる。
Y「ゴムは?生ダメだから」と言ったあとにすかさず挿入。
「あっ!」と声を出してまた口に手を当てた。
その手をどかし、悶える顔を見ながら腰を動かす。
Yは二児の母だが、スポーツもしていたのと帝王切開で出産したため締まりがいい。
旦那とも最近は少なくなっていたこともあるだろう。
俺のムスコは15cmくらいで長くはないがカリが大きいらしい。
そのためか抱いた女みんな、出し入れすると擦れて気持ちいいと言っていた。
ズブズブ、グチュグチュと音を出しながらピストンを繰り返した。
途中、対面座位、バックで攻めた。
その間も「生はダメ、外に出して」を繰り返した。
最後はYをソファーに座らせ出し入れが見えるようにピストン。
俺「イクぞ」
Y「ダメ!外に」
といい半中半外で出した。
バレないようにすぐにティッシュで拭いた。
Yにはバレずに無事に終了。
Y「気持ち良かった」と言いながら恥ずかしそうに服を着だした。
時間が来たから漫画喫茶を出で解散。
これが俺の初人妻、初中出しになった。
その後、Yとの後日談もあるが今回はこれにて。
でもたまに話が合って最後までいけた女もいるので、今回もそれ狙いで参加した。
要は婚活というよりヤリ活である。
もちろん若い子が集まるパーティーにはいかない。
婚期を逃して諦めた系の中年が集まるパーティーである。
パーティーというのは、最初にプロフィールなどを書いた紙をもち、男女交互に席に並ばされ、隣の人と紙を交換して数分間会話するもの。
時間が来たら席替えをするのだが、5分とかの短い間に相手を決めるなんてムリ。
大切なのは、終わって帰るとき、ナンパをするのだ。
内気で婚期を逃したもの同士が集まるパーティーで、抜きん出るには内気な奴らが苦手とするナンパ(笑)
若い美人を相手にナンパするなら、頑張りがいもあるが、パーティーの主旨が行き遅れ同士若くて美人なんかいない。
痩せすぎで首の筋がみえてるか、岩石のようなデブ。しかも厚化粧。
そんなのに対してプロフィール交換では印象づけるためにわざとおどけたりして笑わせて、その中でマトモなのをナンパする。
それでも性交率は良くない。
でもブスオバさんにも相手にされないとか落ち込んではいられないので、前向きにやるしかない。
広美は、そんなブスオバさん。
マ◯コデラックスみたいな顔と体型。
プロフィールを見て一言
「あなたの顔ってステキ」
寒気を感じた。
でも気を取り直し帰りがけに、伊藤さんと言う子を狙ってエレベーターに乗ろうとしたその時、広美デラックスが立ちはだかった。
お酒飲みましょうよ
断るつもりだったが、奢るというので付き合った。
会話は面白く、つい自分も楽しく会話ができた。
良く見ると広美の目が二重なので、それを褒めたら異常に喜んでくれた。
カラオケもいき、アニソンを歌いまくって正直楽しかった。
カラオケ店をでた通りにはラブホが林立している。
でも帰るつもりでいたが、広美の足並みがユックリでなかなか進まない。
飲みすぎたのか?隣に並んで歩くと、あるラブホの前で広美がいきなりタックル(笑)
小柄な私は抵抗できず、見事タックルをうけて入店してしまった(笑)
ここまで来て、やらないわけいかない。
常備してるEDサプリを飲んだ。
広美は脱ぐとデブではなく、筋肉質のスポーツ選手の様だった。
逆三角形とまではいかないが、全体的にゴツい。
農作業をしてるうちにこうなったとか。
でもボディビルダーというより力士な感じ(そこが残念)
そういえば職業欄が農家だったな。
少し自分のMっ気が刺激された。
そして完全に広美のペースで愛撫がはじまった。
舐め取られるんじゃないかと思うほど乳首を舐められた。
脇腹から続いて執拗なフェラ、肛門まで舌が這わされたとき、声を出してしまった。
自分は顔を赤くして、小さい声で
「なんでそんなに上手なの?店にいたの?」と聞くと、
「可愛い♥」と言ってディープキス。
舌が口の中に、さっき俺の肛門をなめた舌が!
そこで理性は完全に飛んだ。
広美のマン◯を舐める、毛も生え揃えていて、手入れしてるんだなと思った。
いつもするような優しくではなく、完全にしゃぶりつく。
頭の上から あ、あ、あ、と声がする。
その声はすごく可愛い。
でも顔をみると、力士顔の広美デラックス(笑)
この子は顔よりマン◯だけ見てればいい。
すると潮を吹き出した。
潮なんて、AVでしかみたことない。
本当に居るんだ、と興奮もマックスになる。
EDサプリも十分効いているので合体した。
でも、正常位は力士顔をみてしまうのでバックが中心。
合体中も潮をふくので、ベッドはビチャビチャに。
体位を変えても基本はバック。
広美が上の時は、後ろを向いてもらったが和式便所に跨る格好で、スクワットするみたいな動きをするので、ますます力士感が強まった。
射精感が出てきたが、妊娠させたら結婚だな、、はっ、それを狙ってるのか!
と気づいて抜こうとしたが、遅かった。
抜いたあと、広美のマン◯から流れる俺の子種を見る。
途中で抜いてるものだから、自分のチン◯からも子種がだらだら流れ出す。
ベッドは潮と精液でぐちゃぐちゃになった。
当然この一回で終わるものだ、が、
チン◯は上を向いたまま。
結局4回も中出しをしてしまった。
その後も1ヶ月くらいは会う度にしまくった。
美人はあきるけど、ブスは慣れる、と思い、まあ、嫌になれば浮気すればいいんだと思い始めた。
そろそろ妊娠したと言ってくるんだろう。
それを聞くのもよいかなと思いながら、広美の住むアパートに行ってみると、不在。
携帯も通じない。
急に連絡が取れなくなった、後でパーティー主催者から聞いてみると実は既婚者だったらしい。
家出してアパートに住んで、男を漁っていたのがバレ、強引に連れ戻されたと言うのが真相のようだ。
婚活ならぬやりカツをしていたのは広美の方だった。
遊ばれたのは俺。
ホッとした反面、情も出始めた頃だったので、残念な気持ちも。
ブスは慣れるよ。
それから俺の女選びのハードルが思い切り低くなった。
もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。
その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。
その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。
その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。
「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。
由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。
彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。
生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。
別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。
痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。
当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。
轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。
翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。
旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。
お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。
奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。
ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。
しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。
「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。
信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。
奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。
髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。
僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。
白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。
メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。
なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。
それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。
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