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投稿No.6985
投稿者 GGG (48歳 男)
掲載日 2018年4月13日
38歳既婚(2児の母)の方との中出し体験談です。
某サイトの新人検索でこちらからサイトメールを送ったところ、直メールのアドレス入りで返信が。
サイトは直ぐに辞めたらしく、直メールでのやり取りが始まりました。

目的がお互いにセックスで、深い関係を望んではいない点も合致しました。
無いとは思いながら、知り合いだと困るとのことで写メ交換をし、先ずはセックスする前に一度飲んでみることに。
お互いお酒が好きで意気投合し、翌々週にセックスすることに。

セックス当日、ホテルのソファーで抱き合い、キスからはじめ服の上から身体を摩ると「ビクッ」と身体が反応します。
お互い全裸になり、全体的にふくよかな身体で、小さめの胸とボリュームたっぷり私好みの大きいお尻が露わに。
フェラが大好きと言っていた通り、シャワー前の肉棒を美味しそうに舐め始めます。
さすが大好きなだけあり、濃厚でとても上手です。

お返しにクンニをしようと足を広げると、ほぼビラビラのない極小の割れ目が露わになりました。
正直こんなに小さくて綺麗な割れ目は初めてでした。
丁寧にクンニすると身体をビクンビクン振るわせながら感じています。
中指を入れようとしましたが、キツキツで指でさえちぎれそうなほどの狭さです。

再度フェラから当初の約束通りゴムを着けてもらい、挿入を試みます。
充分濡れているため挿入できましたが、もの凄い締め付けで、こんな気持ちいいオ○ンコは初めてです。
正常位で数分と持たずにあっという間に1回目の射精です。

肉棒を抜きゴムを外すと少し血液が着いていました。
肉棒のサイズと割れ目のサイズが合わず、出血してしまったようです。
大丈夫か確認したところ、痛くないので大丈夫とのことで、お掃除フェラをしてくれました。

その後、フェラで2回抜いてくれて、その日は3回射精して帰りました。

次に会った日は、ラージサイズのゴムを買ってきてくれて、ゴム着きで1回目の射精。
またまた少し出血してしまいました。
そしてその日の2回戦は流れで生でしてしまいました。
当然お腹の上に出しましたが、それ以降は全て生でするようになりました。

3回目はお風呂場でバックから生挿入でお尻に大量発射が1発目で、2発目以降はベッドで生挿入。
3発目の時に「そのまま中で出していいですよ」と言ってくれて、思わず中に大量発射してしまいました。
「大丈夫なんですか?」ときいたところ、「ピル飲んでるから大丈夫です。毎回はダメですけど、中に出したい時は遠慮しないで言って下さいね」と。

それからは、フェラ抜き以外は全て中出ししています。
人妻に中出しする背徳感と快感はたまらないものがありますね。
身体の相性も抜群で、お互い求めている物がセックスなので、素晴らしいパートナーさんと巡り会えました。
まさか中出しの関係になれるとは思ってもみなかったので、毎回興奮度満点のセックスを楽しんでおります。

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投稿No.6984
投稿者 空手女教師 (34歳 女)
掲載日 2018年4月12日
小さい頃から空手の道場に通ってました。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。

長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。

私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww

そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!

日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。

そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。

そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)

やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。

その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。

それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。

こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。

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投稿No.6978
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年4月07日
前回(投稿No.6956)の続きです。
子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。

ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。

子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。

ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。

ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。

家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。

暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。

その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。

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投稿No.6977
投稿者 リョウスケ (36歳 男)
掲載日 2018年4月06日
前回(投稿No.6946)の続きの昨年年末のお話です。

夏頃に会った紗枝(仮名)と年末再び会う事になった。
理由は、彼女からの連絡だった。
カカオに「お久しぶりです。もうすぐ休みになるので冬休み期間中に会う事出来ませんか?」と来た。
というより、来ていた。
彼女とはサブのスマホを使っていたので、電源が切れていたのを忘れていたのだ。
充電すると、「?、紗枝からメッセージ?」と3か月以上ぶりのメッセージに少しビックリした。
しまった!3日も前かぁ。と思い、「ごめんね。電源落ちていたから気付かなかったよ。」と普通に返信。
そこから1日後に返信が来たのは、「もう会ってもらえないのかと心配していました。また、サポートお願いできますか?」と。
断る理由もなく、2回目会うなんて事も珍しいので即OKの返事を送った。

クリスマス前の1日だけ、仕事の予定もスポット的に空いていたのでその日を指定してみると、その前日が最終日らしく、「その日は空いています。」との返事が来たので、会う事になった。
「念の為に、生理っていつ終わったの?」と聞いてみると、「心配しないでください。リョウスケさんとは中出しでお願いします。」と。

会う事になった日、朝から会う事になっていたので、前回と同じ駅の待ち合わせ場所を指定し、車で迎えに行った。
「今日は何時まで大丈夫なの?」と聞いてみると、「予定は入れなかったので、何時でも大丈夫です。」というではないか。
「泊りでも大丈夫なの?」って冗談っぽく聞いてみると、「リョウスケさんが大丈夫なら。」と。
ちょうど嫁も研修会の出張で泊りで居ない。これはチャンス!って事で、泊りの交渉をしようと「〇〇でどう?」と金額の提示をしてみた。
すると、「あっ!サポートって今回はお金じゃなく、エッチのサポートをして欲しくて。また、中出しでエッチしてみたいんです。」という返事をしてきた。
自分と会ってから、男友達ら何人かとエッチをしたけどやっぱりゴム無しは受入れられなかったそうで、ゴム無しでするならあの人!と思ってくれていたそうだ。
なんと嬉しい。そして、今から泊りでエッチだ。と自分の体力に不安を持ちながら、「どこに泊まりたい?」と聞いてみると、「ラブホで良いですよ。」というので、「まずはお昼前だけどご飯食べてから行こうか。」と言って、近くのレストランへ。

そこで、今から予約できるホテルを検索すると、さすがにクリスマス前でホテルはなかなか見つからない。
仕方ないので、シティホテル勤務の悪友に電話。
「今日、1泊できる部屋は無いか?」と。
すると、「一部屋あるよ。」と言ってくれたので、「予約するわ。」というと、
悪友「例の部屋を使えよ!今週は空きだし、ベッドメイキングは終了してるし、お前なら駐車場代も部屋代も無料で使えるし。」と。

悪友が賃貸&民泊などに使う用に所有している、マンションの部屋がある。
そこの最上階の一番大きな部屋のカギは、自分も持っている。
その日から彼も研修で1週間アメリカ出張との事。
そう。出張前には必ず民泊用の空き部屋のベッドメイキングなどをしてから出張する根っからのホテルマンなのだ。

紗枝に、「ラブホじゃないけど良い部屋が予約できたから、そこに泊まろう!」と誘った。
「そんな。宿泊費高いんじゃないですか?」と心配してくれたが、「気にしないで。」といって、食事をしてからマンションへと向かった。

彼女はキョトンとした顔をしていたが、車を指定の場所に停めるなどで、なんとなく「家?」と思ったそうだが、部屋に着くなりホテルっぽい仕様になっているのでソワソワしていた。
「ここなら、明日の朝までというか、明日の君の良い時間までいられるよ。」と伝えた。

「早速、お風呂に行こうか。」といって、お風呂を貯め一緒に入った。
「これから、中出しエッチすると思うと緊張してきました。私、今日妊娠させられるんですよね。」とか言ってくる。
「えっ!危ない日なの?」と心配になって聞いてみると「2,3日後から始まると思うんですけど、その方が燃えませんか?」と。
「じゃぁ、彼女を妊娠させるつもりでエッチするね。妊娠したらちゃんと産んでね。」というと「わかりました。」という。

このシチュエーション。完全に燃える!と。

お風呂でのイチャイチャした時間にこっそり入れると、「ダメですよ!ベッドでじゃなきゃ嫌です。」など言ってくる。
お風呂で高速ピストンに変え、「一回目はここで中に出すよ!」というと、泣きそうになりながら「お願いです。ベッドでお願いします。」というので、一旦離れて、ベッドへ移動した。

ベッドに移動すると、彼女から跨って来て「騎乗位って初めてなんですが、こんなので大丈夫ですか?」と実践してくる。
来月に19歳になるそうだが、まだ18歳と生でセックスしている時点で、気持ちよくないわけがない。
体位を変えていると、「そろそろ出してもらえそうですか?」と聞いてきたので、「もうすぐ出そうだよ。」と答えると、「やっぱり中出しは正常位が良いです。」というので体位を変え、「紗枝ちゃん愛してるよ。中に出すから妊娠してね。」っていうと、「ハイ。元気な子供を産みますね。」というので、ぎゅっと抱きしめ1回目の中出しをした。

その日はその後ごはんを食べたりしながら、2回中出しをし、二人ともぐったりとした状態で眠りについた。
朝は苦手なので、ウトウトしていると紗枝から「エッチしてください。」と耳元で囁かれた。
「ごめんね。朝は苦手だから嫌じゃなかったら自分でいれてもらえる。」というと、「最後は正常位で中出ししてくださいね。」と。
この一言に少し目が覚めた。
健気に騎乗位で頑張っていたので、「紗枝、そろそろ交代しようか。」と言って、約束通り正常位で中出し。

朝一からのセックスでいきなり疲労感に襲われていたが、そこからお風呂に入りさらにもう1回。
我ながら元気だなぁ。と思いながら朝ごはんを作り、一緒に食べてから分かれた。

紗枝は、今回は「エッチのサポート」という事ではあったが、トイレに行っている間に少し支援をしておいたのは言うまでもない。
別れた夕方、支援に気付いたのか「ごめんなさい。ありがとうございます。来月誕生日なんですけど、よかったらまた会ってください。」とメッセージが。

1月に会った時の話は別の機会に。

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投稿No.6968
投稿者 修二 (47歳 男)
掲載日 2018年3月24日
昨年4月転勤で初めて降雪地域に勤務する事になり、降雪時、通勤が大変だから事務所に近い所に住んだ方が良いよと言われ、徒歩7分位のマンション5階を借りた。
2月上旬の寒波に伴う降雪で除雪等が追い付かず日常生活が狂って大変な面に直面した。
その日は朝からの降雪が多く帰宅時に困惑すると思い、本社の了解を取って職員を早めに帰宅させる事にした。
事務員の真由美さん(27)は通常時片道1時間位掛けて自家用車通勤をしているが、帰宅はするのは危険だからビジネスホテルに泊まるよう母から電話が有り、予約をしていたがキャンセル待ちとの事だった。
5時過ぎに帰宅する時真由美さんに
「気を付けてホテルにいってね」
「有難うございます」
「明朝は交通機関も乱れていると思うので出社は遅れても良いよ」
「分かりました」

帰宅して、入浴を済ませ夕食の準備をしていると真由美さんさんから電話が有り、今にでも泣き出しそうな声で「7時過ぎに、全てのホテルからキャンセルが出ないので宿泊出来ない」と返事が・・・・
「これからどうするの?」
「一酸化炭素中毒が心配なのでエンジンを掛けず車内で寝ます」
「近くに知人宅は無いの?」
「無いです、泊めて頂けないですか?」
「単身赴任だから無理だよ」
電話口で泣いている声が聞こえ
「お願いですから泊めて下さい」
「分かったよ、マンションに来て」

10分後に真由美さんが来た。
「無理を言って済みません」
「寒いから中に入って」
「有難うございます」
「食事の準備をしていたところなので、先に入浴でもして」
「大丈夫です」
「食事は未だなんだろう」
「はい」
「一緒に食べれば良いよ」
「有難うございます」

浴室に案内し、タオルとバスタオルを渡して食事の準備を続けた。
真由美さんが浴室から戻った時には準備も完了していたが、通勤時の服装だったので
「ラフな服で良いよ」と言うと
「分かりました」いってトレーナに着替えて来た。

食事は対面で取り、焼酎の水割りを2杯ずつ飲んだが呼吸する度に揺れる大きなバストに目が行ってしまったのを真由美さんも感じていた。
9時過ぎに真由美さんが
「女としての魅力はないですよね」
「どうして」
「この年で彼氏がいなんです」
「そんな事ないよ、セクハラになるから・・・」
「何でも聞いて下さい」
「これまでの男性経験は?」
「大学2年時先輩と2回ありまがそれ以外はないです」
「そうなんだ」
「でも先輩は早漏で完全に挿入された事は無いですが、2回目時少しだけ挿入され出血しました」
「真由美さん少し酔っているのでは?」
「そんな事ないです」
「食事の時バストが気になってたのが分かりましたよ」
「まいったな、サイズを聞いても良い?」
「95のGカップです」
「見たいけど無理だよな」
「秘密にし、触らないと約束して頂けるなら」
「分かった」
と答えると、トレーナを捲り揚げとノーブラで大きなバストが目の前に現れた。

「何時もノーブラなの?」
「家ではノーブラです」
息子は完全に硬直してしまい
「どうかされました?」
「何でもないよ」
「でも、変ですよ、勃起されたのでは?」

返事に困っていると
「お礼ではないですが、絶対口外しなと約束して頂けるなら抱かれても良いです」
「本気か?」
「そんなに勃起しているのに」
「コンドームが無いが」
「生挿入で良いです」
「お願いするかな」

二人共全裸になり、クリを舐めると直ぐに喘ぎ声を出し洪水状態になった。
攻守交代でフェラをさせると上手ではないが一生懸命にやってくれた。

「そろそろ入れても良いかな?」
小さな声で「はい」

M字開脚させて膣口に肉樹を当て
「これから入れるよ」
目を瞑って無言で頷き、挿入すると「痛い痛い」と眉間に皺をよせ耐えているのが分かった。
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですから優しく挿入して下さい」
挿入中は「痛い痛い」の連続だったが完全に挿入した時
「根元まで完全に真由美さんの膣内に入ったよ」
「奥の方に何かが当たっているような気がする」
真由美さんの膣は処女と同じ位狭く数の子天井にちかかった。
ピストンを重ねている内に大きな喘ぎ声を出し、クリを指で愛撫すると
「気持ちが良い、こんなの初めて」
「気持ちが良いの?」
恥ずかしそうに頷き、
「真由美さんの膣の締りが良いので、出そうだよ」
「そう言って頂けて嬉しです」
「もう我慢出来ないよ」
「私もまた変な気持になって逝きそうです」
「もう直ぐ終わるから」
「そのまま中に出しても良いです」
「生中出しして良いの?」
「好きにして下さい」
「膣内射精をするよ」
「はい、真由美の膣内に気持ち良く出して」
「中出しされた事が有るの」
「無いですが、遠慮なく出して下さい」
「出すよ!!」
と言って気持ちよく真由美さんの膣内に放出した。

翌朝出社前に1回中出し、真由美さんは3泊して計8回の中出しを許してくれて帰宅し、翌日、「毎月の友達が来ました安心して下ださい。パイパンにされたのが生中出しされたより恥ずかしです」
先日「今月も安全日に生中出しされますか?」と聞かれ自宅で6回中出しさせてもらい、再度剃毛した。

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