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付き合っていた彼女が言うにマリコは尻軽オンナだと。
「あの子とは高校の頃からの付き合いだけどカレシがいてもすぐに浮気するのよね」
子供の身体にお水の顔と聞かされてはいたがまさにその通りで、140台の身長でお胸はぺったんこ、けれどお顔は妖艶なお水系。
なんともアンバランスの塊のような見た目の女性だった。
彼女とマリコは電話でもしょっちゅう話をしておりその内容はほとんど男に関することのようだった。
当時私の借りていた部屋で彼女と半同棲のような生活を送っていたのだが、その部屋にマリコはよく遊びに来ていた。
ある日三人で部屋飲みしていたときのこと。
彼女がトイレに立ったときに酔ったマリコが私にしなだれかかってきて
「私カレにフられちゃってさびしいの」
私はビックリして
「○○に見つかったらマズいって!」
とはねのけようとしたらマリコはしがみついてきて
「大丈夫~なぐさめてよ~」
とそこへ彼女が戻ってきて
「ちょっとー〇に手を出さないでよ!」
一気に雰囲気が険悪になりマリコは帰っていった。
おそらくそれから半年後くらいだったか、その彼女とすれ違いが多くなり別れて部屋に一人でいたある日の夜。
チャイムが鳴って出てみると酔ったマリコが立っていた。
ドアを開けるなりズカズカと入り込んできてビックリして声も出ない私にマリコは抱きついてきた。
「○○とは別れたんでしょ?もう何も問題ないよね」
とベッドに押し倒された。
小さな身体なのにすごいパワーだった。
マリコは早業で自分の着ている服を脱ぎ捨てるとあっというまに私の着ていたズボントパンツをひきずり下ろし私の上に跨ってきた。
当時用心深かった私はゴムなしエッチはほとんどしたことがなかったので
「ちょっと!ゴムしないと!」と叫んだ。
マリコは
「安全日だから大丈夫、○○はナマでサセてくれなかったの?」
そういいながら腰を振る。
慣れないナマ挿入の気持ちよさに我慢できなくなるとその様子をみたマリコは
「そのまま中で出してもいいのよ、ガマンしないで」
あっけなくマリコの中で果ててしまった。
「〇クン鳥肌立ってる」
マリコは笑っていた。
それから次の日の昼間までマリコとヤリまくった。
その後マリコはパッタリと姿を消した。
今どうしているのかな‥
あれが初の中で出し体験だった。
私は個人投資家で親から相続した株と土地の収入で暮らしている中年です。
親が残してくれた資産があるので働いた経験もなく基本的に自宅に引きこもりなのですが、性欲は非常に強く毎日射精しないと睾丸がパンパンに腫れてはち切れそうなくらい痛むので、住み込みで身の回りの世話をしてくれる美人な家政婦さんを雇い、お手当を渡して毎日、口、手、素股、まんこ、アナルを使って射精をさせてもらってましたが、私があまりに絶倫で巨根で一日に何度も何度もするものですから、ついに逃げられてしまいました。
それからは毎日デリヘルの子を呼んで抜いてもらってますが、やはり生本番、とりわけ中出しはなかなか許してもらえずに悶々としていました。
そんなある日、銀行の担当者が若い新人の女の子を連れて挨拶に来ました。
私が大好きな石原さとみちゃんに似た雰囲気の田舎娘で、ぴちぴちのスーツの上からもわかるいやらしいむっちりした体つきもたまらない女の子で、目が釘付けになり一瞬で勃起しました。
たまらない。今すぐやりたい。挿れたい。と興奮状態になりました。
担当者は前々から金を借りろとうるさくて相手にしてなかったので、私の性欲を利用して漬け込む気だなと分りました。
上司にうながされるままにピタッと私にひっつくように隣に座る無垢で何も知らないさとみは一生懸命に私に自己紹介をしています。
上目遣いで笑顔で話すさとみの頭を今すぐ掴んでキスしたい。フェラチオをさせたい。妄想は膨らみ、頭がカッカしてきてズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
しかし、そんな私を嘲笑うかのように、上司はさとみを連れて早々に帰ってしまいました。
私はどうにも収まりがつかず、デリヘルでドMの女子大生の子を呼んで店と女の子にお金を払って無茶苦茶にしまくりました。
ノーパンノーブラ私服で来させて、服を破いて剥ぎ取り、激しく胸をもみしだき、いきなり挿入してさとみを思い浮かべながら生中出しを4発して、長く綺麗な黒髪を掴んでイラマチオでお掃除フェラもさせました。
女の子はあまりの激しさに泣き出してしまいましたが、お小遣いを渡したら笑顔でザーメンを股から垂らしながら帰っていきました。
幾分スッキリして熟睡した翌朝一番にインターフォンの音で目が覚めました。
モニタを見るとさとみが1人で緊張した様子で立っています。
上司に私を口説くように言われて命令で来たのでしょう。
私はあえて全裸にガウンのままでさとみを出迎えました。
玄関を開けてさとみを迎え入れて鍵をかけました。
さとみは目のやり場に困った様子で玄関先でモジモジしながらも深々と頭を下げて中に入りました。
上司に言われた通り一生懸命に色々な商品や融資の案内をし始めたので、隣に座るように命じてさりげなく身体を密着させながらガウンをはだけて勃起した巨根をチラ見せしました。
さとみの目は私の巨根に釘付けになり、アッ!と声を出して立ち上がりました。
私は平然と「さとみちゃんを応援したいから今日、必ず何か一口入るよ」と約束して再度座るように命じました。
「本当ですか!?」さとみは嬉しそうに目を輝かせながら座り直し、頑張って説明をしてくれました。
私は次第に大胆になり、数時間かけてついにはさとみのむっちりとした尻をなで、髪に鼻をくっつけてシャンプーの甘い香りを吸いながら私のイチモツを握らせることに成功しました。
さとみは小刻みに震えながらうっすら涙目になりながら、一生懸命契約の為に辛抱しながら身体をまさぐられ、私のイチモツを優しくしごいてくれました。
私は耳元で「偉いね。必ず契約するよ。みんなやってるから」と甘く囁き、さとみの頭を優しく掴んで私の股間の方へ押し下げました。
さとみは全てを察して観念したように大人しく私のいきりたつイチモツを咥えました。
さとみの小さなお口では私の巨根は大変でしょうから、さとみの頭を掴んで上下に揺さぶりながらジュポジュポ、うぐうぐと少しづつ奥まで咥えさせてやりました。
さとみは頑張り屋さんで、えずきながらも10分以上一生懸命に頑張ってしゃぶってくれました。
健気な姿に感動して、アッと言う間にさとみのお口に大量のザーメンをビュルビュルとぶちまけてしまいました。
全部出るまで頭を押さえつけ一滴残さず飲ませました。
飲精は初めてだったらしく苦戦しながらポロポロ涙を流しながら私の股間の前で正座しながら上目遣いでごっくんさせました。
髪は乱れ、メイクは涙とよだれで崩れ、スーツもはだけてシャツからはブラ、まくりあがったタイトスカートからはパンツがチラチラと見えました。
一仕事終えて放心状態のさとみの無防備なスケベ姿を見てるうちにまた再度イチモツがむくむくと立ち上がり、それを見たさとみは怯えるように後退りしましたが、私は再び頭を掴んで咥えさせました。
次はさとみに自分でやらせながら、私はさとみの服を脱がせて豊満なおっぱいを揉みしだき、パンツをずらして可愛いアナルとまんこを指でグニグニといじり倒しました。
真っ白ですべすべむちむちのエッチな身体は極上で、辛抱たまらずベッドに手を引いて押し倒してそのまま生でズブリと挿入合体と相成りました。
ぐうっ、と思わず唸るほどの小さな名器におもわず腰がくだけそうになりました。
ほぼ未使用の田舎娘のピンク小穴を私の特大亀頭がグニグニと押し広げる様子はいやらしく、興奮が高まります。
さとみはもう抵抗する様子もなく、素直に股を開いています。
よしよしと腰を沈めて奥までズドンと一突きすると「あーっ!」と大声で喘ぎました。
こちらももうたまらんと腰を夢中でパンパンて打ち付けてさとみをアンアンと喘がせながらブチューと舌を絡ませながらキスをしてたら10分とたたずにあえなく昇天。
強く抱きしめながらさとみの中の一番奥にドピュドピュと大量の精子を放出しました。
夢見心地の大満足。最高の女。最高の名器、最高のセックスでした。
数時間2人とも動けずに放心状態でいつしか寝てしまいました。
突然上司からの電話で2人とも飛び起き、さとみが全裸で誤魔化しながらしどろもどろで応答していたので、私が代わって取り繕いました。
上司も色仕掛けくらいはけしかけたでしょうが、まさかキッチリ中出しまでされてるとは夢にも思ってないでしょう。
さとみと夕飯を食べながらもっと説明を聞きたいと言うと上司から会食終了後の直帰が許されました。
これでさとみともう1回戦、2回戦、朝まで楽しめそうです。
一緒にシャワーで洗いっこして、風呂で咥えさせてベッドでもう一回戦、今度は後ろから豊満な乳を揉みながらパコパコ突いてたっぷり中出しどろり。
頭を掴んでお掃除フェラでお口にたまらずドッピュン。
再びお風呂で洗いっこして、ローション塗ってアナルに挑戦するも入らず指二本で断念。
また次回なと頭をなでなで。
さとみはごめんなさいごめんなさいと涙目。可愛いなぁ。
お詫びにフェラチオ。
腹が減ったから出前で鰻。
精をつけてもう一回。
69でまんこをベロベロ一時間舐め回してぐちょぐちょに。
さとみも3回イッてフェラがおろそかに。
尻を叩きながら締まりが特に良かったバックで一時間激しくパコパコ最後はもう一度アナルに無理矢理ねじ込み大成功。
痛い痛いと泣き喚くさとみを抑えながら寝バックでアナルに放出。
大満足でずるりと抜くとちょっとアナルが切れてザーメンに血が混じってた。
ごめんねごめんねと抱きしめて頭なでなでして仲直りのキスをベロベロ絡めて一時間ねちょねちょと。
たまらず最後に前から正常位でねっとり一発中に放出。
ああ、幸せだ。さとみ愛してるよ。
翌朝、約束通り沢山何千万分か契約してやったらさとみ泣きながら大喜び。
よく頑張ったね。即日さとみを私の担当にしてもらった。
それからは毎日毎日さとみを呼びつけてはセックス。
さとみは健気にゴムを持参してなんとか私につけようとしたが、断固拒否して毎回生中出し。
ザーメン溜めたまま一回会社に帰してから、夕方再度呼びつけてまた中出し。
しっかり躾けてやった。
結局コンプラでさとみは数ヶ月でクビになり、妊娠もさせてしまったので責任を取って嫁にした。
私が52歳、さとみは23歳で親子ほど違うが毎日幸せにセックスをしている。
最近はかなり腹ボテになって来たので、口とアナルを主に使っている。
毎日やっても、どの穴を使っても絶品だ。
銀行さんには本当に良い嫁をあてがってもらえた。
一生さとみを可愛がって沢山子供を産ませてやろうと思う。
尻がデカい安産型だから素晴らしいのだ。
ただ、投資した金は半分になってしまったが…トホホ。
趣味と体型維持を目的にやっていたマラソン、地元の近くで初開催されるというのでエントリーした。
スタート前に声を掛けてきたのが同級生のエリだった。
しかもゼッケンを付けていた。
『へへへっ、ビックリしたでしょ?』と、笑顔のエリ。
それもそのはず、そこはフルマラソンのスタート地点。
ジムに通ってて走ったりズンバ等をしてるのはSNSでは知ってはいたけど、まさかのフルとは。
そして外見にも驚いた。お互いアラフォーだか、彼女はアラサーと言っても信じてしまう見た目、程よく引き締まって、それを見せつけるかのように、ピッタリしたランタイにランスカ、『キレイだなぁ~』と漏れた心の声に『今頃気付いた?』と笑うエリ。
『Aも若々しくて格好イイよ』『ありがとう、じゃあゴールで待ってるよ』
自分はサブ4で、彼女は4時間前半でゴール。ゴール後話をしていると他の大会も出たいらしい。
そしてここからが話の本編。
そこから約1年後、暑い時期の大会。スタート地点の近くのホテルのツインを取った。
でも子供の発熱で来なくなり1人のツインルーム。
そんな中リエからのメール、要約すると【このレースはエントリーしたものの、ホテルが取れなくて、サイトを見ても空きがない状態、来たけどどうしよう、、、】とのこと、この時期は空きはなく、デカイコンサートが2daysの最中。
半分冗談、半分期待して『自分の部屋くる?』と事情を話すと『大丈夫なの?いいの?』と遠慮しながらも『いいよ、おいで。』とホテルと部屋の番号を教えました。
コンコンッとノック音。やってきたリエ、ジーンズにTシャツのラフな格好。逆にスタイルの良さは際立ってた。
緊張感のある空気だったので、一緒にゼッケンの引換に向かう。
とそこは酷い混雑、はぐれないように手を繋いで、そのうち絡めるように繋いでいた。
端から見れば夫婦か恋人、会話は少ないけど目を合わせて微笑み合っていた。
お互いもう意識し合っているのは分かってる。
色々なテナントを見て回ってホテルに戻る事にした。
部屋に入り扉が閉まるのと同時に抱き合った、そして唇を重ねた。
何かが吹っ切れた様にキツく抱き合い舌を絡める、そのままベットに押し倒しキスを続けながら全身を服の上から撫で回す。
鼻息が荒くなってきたので、キスを止めて見つめながらシャツの中に手を入れると、引き締まったスベスベの肌、小さな胸に小さい乳首。
『ハァハァ』と感度はさらに上がる。
シャツを捲って舐めようとしたとき、ギュッと手を捕まれて『シャワー、ダメ?汗かいたから、、、』『ダーメッ、全てを舐め尽くして上げる』とシャツを脱がしてスレンダーなキレイな身体。横になるとほぼ平らの胸を舐め回す。
『あっ待って、イヤンッアッ!』すぐに固くなった乳首をゆっくり舌で転がす『ハァ~んっンンッ!』と感度は抜群。
『ねぇ、Tも脱いでよ』と脱がしにかかる。そこは素直に応じてみる。
そして下にも手を掛けてきた。
ズボンと一緒にパンツも脱がされてあっと言う間に全裸にされてしまった俺。
エリが上になって密着しながらキスをしてくる、俺は身体を撫で回しながら下のジーンズと下着を脱がす。
雰囲気からお互い感じて69になろうとした時、『見て笑わないでよ?』と彼女、ん?と思ってたら『生えてなぃ、、、』と最後は聞き取れない位の小さな声。
『むしろそっちの方が燃える!』と押し倒してツルツルなワレメを責め立てた。
元々無いのかキレイなツルツルで邪魔するモノがないから思いっきりクリに吸い付いてやった。
『ンンンッ!!』と身体がビクンビクン跳ね上がる、脚を抱えるようにして動きを押さえながらクリを舐め回すと『アアッだめっ!やめてぇ!』と悲鳴に近い声で叫んでビグッ!と硬直したかと思ったら脱力した。
グッタリしたエリの横に添い寝すると、『ペシッ!』と胸板を叩かれて『もぅ、恥ずかしいよぉ、イカされるなんて』『こんな程度じゃないよ、まだまだ気持ち良くしてあげる』と言って上に乗り正常位になってゆっくり入れていく。
引き締まってるからか濡れているのに結構キツイ。
『アッアッッッ』と眉間にシワを寄せるエリ、『痛い?』『違うの、大きいから苦しいけど気持ちいい感じ、そのままいいよ。』と言うので、ゆっくり少しづつ前後させて中に入れていく。
『ハァ~クゥ~アッハァ~』と動きに合わせて声も漏れる。
奥まで届いたが2/3位しか入ってない。
『奥まで届いたの分かる?』頷くエリ。
『どうされるのが好き?』『奥がぃ、、』と言って大好きホールドをしてきた。
奥をグリグリしてやると『あああっ!スゴい、スゴイのぉ』腰が前後に踊るように動く。
『あぁっ止まらないの、腰気持ち良くてアッアァッ!ンッンッ!もっと奥までしてぇ』と言うのでギリギリまで引き抜いてドンッ!と思いっきり刺すのを繰り返すとブチュブチュヌチュヌチュとエロい音が響いてきた。
すでに何回もこれでイッてるエリ。
こっちもそろそろなのでピストンを早くしていると『ねぇ、一緒にイキたいのぉ』とエリ。
ゴムは当然してない、『ギリギリで抜くからね』『だめっ!ちゃんとして』とホールドは外してくれない。
『ヤバイしょ?』『いいの、こんなにされたら最後までほしいの。』『ホントに?奥に出すからな?』『うん、ちょうだい』あとは無言でキスをしながらプチャプチャと響く部屋。
もう限界と思い『出すぞ』とだけ言って一番奥に『ドクンッ!ドビュ!ビュッ!』と音がしたかの様に奥が温かくなった。
その直後、エリがビクビクッと痙攣したように身体が硬直してダラッと脱力。
そのまま落ち着くまで待とうと思い、布団にくるまった、もちろん繋がったまま。
数分して落ち着いたのかエリが『フフフッしちゃったね♪』と可愛い微笑み。
『しちゃったねぇ、気持ち良かった?』『ヤバすぎだよ、こんなの初めてかもって、まだ大きいままじゃん!』『だって昔好きだったからさ、興奮止まらんよ』『フフフッ知ってたよ~周りはくっ付けようとしてたもんね、私も好きだったし』『そうなの?』『そうだよぉ、でも、周りが露骨すぎて恥ずかしくなって』気分は中学時代のお猿さん。そのまま抱えて駅弁になり、軽い彼女を乱暴に串刺しにしてやる。
『オォッオッあぁぉぁッ!ムリムリ!ぃぃぃッ!』と悲鳴を上げながら俺の股間から脚に掛けて温かいモノが流れた。
『あっっハァハァ、、、ゴメン、ハァハァ、漏らしちゃったよね?』『潮でしょ?気持ちいいんだねぇ。』『これが?恥ずかしいよぉ』顔を隠すエリ。
抱えた体勢からベットに戻りラストスパート。
『ハァッアッアッッッンンンッ』声にならない喘ぎ声とヌチャヌチャと響く液体の音。
そろそろ限界に近付いてきた時、中がギューと押しだそうとするように締め付けがキツくなってくる。
『出すよ?』それだけ言うとエリは絡めた脚も抱き付いてる腕も力を増して離れないようにしてきた。
一番奥に押し込んでビャシャッ!と言わんばかりの量を何度も繰り返し出した。
しばらくそのままで居ようと思っていたが、お互い汗だく。
冷えて風邪をひいたら意味がなくなってしまう。
そのまま抱えてシャワーに向かって熱めのお湯を二人に掛かる様に出した。
その後は2人で夕飯を食べに行き、早めの就寝、早朝に起きてアップに出掛けようと着替えしていたら、彼女も起きてきた。
そしてパン1だった俺に後ろから抱き付いてきた。
振り返りキスをするとウォーミングアップ代わりの早朝の1発、お互い気だるいまま早めの朝食を取り、部屋で着替え。
でも、エリのランスカ姿を見ると我慢できなくなり押し倒してバックからもう1回戦。
スタート時間があるので会場に向かうと、足腰がなかなかツラい。
『ヤバイね、やり過ぎたかな?』と耳元で言うと『Aのせいだからねっ!ペシッ!』『いや、エリがキレイだからだよ』とおでこにキス。
『ねぇ、完走出来たらご褒美ちょうだい?』『(分かってはいたけど)何が欲しい?』『(うつむきながら)んっ、、、もう一回して?』『1回でいいの?』ベシッ!結構強めに叩かれました。
これから6年程、年に1回の濃厚な関係が続きましたが、コロナにより中止が続いてしまいその関係も途切れました。
ちなみに彼女は生理が重いためピルを服用していたとの事。
でも旦那には服用してるのがピルだとは言ってないそうです。
私(22)新人看護師、骨折で入院してた患者さんKさん(51)。
私は身体157センチ、ぽっちゃり、顔はおじちゃんウケのいい顔立ち?笑 彼氏はいます。
Kさんは足は骨折で痩せてるけどお腹は出てて、顔は正直キモいけどめちゃおしゃべり。既婚者。
Kさんの担当していたこともありよく話していました。
そんな中でKさんから「LINE教えてよ~」
と迫られる日々。笑
「個人情報なので教えれませんよ~」
と言っていましたが、ある日キーホルダーにKさんの連絡先を書かれたものを渡されました。
どうしようか迷いましたが、毎日会うし気まずくなっても嫌なので渋々メッセージをしました。
メッセージのやり取りで「退院したら焼き肉で食べに行きたいところがあるから付き合って」と言われ悩みましたが拒否するのもなぁと思い「分かりました」と焼肉の約束をしました。
しばらくしてKさんが退院して、4日後くらいに「焼肉いつ行く?」と連絡がきたので「明後日なら空いてます」
さっさと終わらそうと思い最短の予定で焼肉に行くことになりました。
焼肉当日はご馳走になった後、車の中でおしゃべりTime。
いろいろ話してましたが
Kさん「あいちゃん、抱っこさせて、1回やりたかった。失礼やけどムニムニして気持ちよさそうやもん。」
私「えー、嫌ですよー笑」
Kさん「えーーー、お願い1回だけ!」
私「えー…」
Kさん「俺を癒してくれ!頼む!」
私「…分かりました。」
ハイエースの運転席と助手席に座ってましたが、後部座席に移動してバックハグされて10分ほど経つ頃には私の緊張も取れてきて、会話をするようになった頃、Kさんが服の上から胸を揉み始めて、あまり胸は感じないけど乳首が立ってきて、服の上からでも乳首がどこか分かるようになってきました。
そうなるとKさんにちくび攻めされました。
私は胸は感じないけど乳首は感じるので息が荒くなってしまいました。
Kさん「ごめんね~こんなことしちゃったから興奮しちゃった?もっと気持ち良くしてあげるね。ちょっと遊んじゃった。」
服をまくられ胸を出されると乳首を摘まれたり転がされたりして感じまくってしまい、下も大洪水状態になってしまいました。
スカートをまくられパンツの中に手を入れられ手マン。
Kさん「うわ~めちゃめちゃ濡れてる。お尻の穴のほうまで垂れてるよ。ヌルヌル気持ちいい~」
手マンされながら乳首を舐められ、吸われ、甘噛みされイッテしまって、下はさらに大洪水。
Kさん「入れるつもりは無かったけど、もぅ我慢できない」
そのまま座席に倒され、Kさんはズボンとパンツを脱ぎ、私のパンツも脱がしてKさんの大きくなった物を奥まで入れられてから
Kさん「ゴム無いからこのまま入れるね」
と言われてそのまま激しく腰を打ちつけられ、抵抗する間も無く快感に呑まれました。
Kさん「超気持ちいい、看護師さんとセックスってめちゃめちゃ興奮するね」
私「あ…そこ…ダメ…お願い、いっちゃう…いっちゃうから」
Kさん「ここが気持ちいいんやね、いっていいよ、もっと感じて」
私「そこ、ダメ…あぁ…そんな激しくしたら…いっちゃう、いっちゃう、イク、イク…イク~…」
Kさん「いっちゃったね、気持ちよかった?俺もめちゃ気持ちいい。俺もいきたい。」
両足を抱えられ更に奥へ激しく突かれて
Kさん「あ~やばい、気持ちいい、いきそう、このままいくね。」
私「あ、あ、あ、気持ちいい…お願い…中は…中には出さないで。 …妊娠しちゃう…赤ちゃんできちゃう…あぁ…ダメ、またいっちゃう…イク…ッ…」
Kさん「締まるっ…気持ちいい…イク…」
1番奥深く突いた時、Kさんのがビクビクしながら3ヶ月入院してた分まで全部出されて、まんこの奥が熱く精子でいっぱいになりました。
しばらく余韻を楽しんでいると、いったばかりのまんこはひくついて、無意識のうちにKさんのちんこを刺激してしまい、また大きくなってしまいました。
そのまま無言で2回戦開始され、3回戦までして、全て中出し。
彼氏とのセックスは淡白でこんなにいったのは初めてでした。
Kさんにはまたご飯に誘われてます。
また中出しされたい時は行こうかな。
こんにちは。
高校生のとき、中出しされすぎて妊娠したときのことを書こうと思います。
当時付き合っていた同級生のAくんと初めて中出しして以来、私は抵抗なく頻繁に中出しエッチをしていました。
お盛んな時期だったので、私もすっかりハマっていました。
ところがAくんと付き合って4, 5ヶ月経った頃、Aくんの浮気が発覚したのです。
Aくんの携帯をたまたま見ると、元カノと再び関係を持っている証拠がわんさか出てきました。
メールだったり、ハ◯撮りだったり。
ムカついた私はすぐ問い詰めて別れようと思ったのですが、なんとなく、「浮気されて別れた」という展開が悔しくてw
仕返ししてやろう!との決意に至りましたw
その頃少しヤンチャだった私は、周りに男友達がたくさんいました。
その中の1人に、高校生にして一人暮らしをしている人がいました。仮にBくんとします。
私はBくん宅で、飲み会という名のお菓子パーティーを開催しようと提案しました。
夜、2人きりで。
Aくんには女友達とお泊まりするとだけ伝えて、Bくん宅へ向かいました。
私はBくんにAくんの愚痴をひたすら話しました。
悔しい、腹立つ、あんなに私の体使っておいて。仕返ししてやりたい、と。
そのときのBくんの目、下心満載で今でも笑ってしまいますww
まあ、目の前にエサが転がり込んできたようなもんですからね。
Bくん「仕返しって、二股するってこと?」
私「まぁ、もっと手っ取り早い方法もあるよね」
Bくん「どういうこと?」
私「例えばさ、こういうことするとか」
私はBくんの隣にぴったりくっつき、Bくんの手を自分の胸に持っていきました。
こうなればもう、早いものです。
Bくんは経験が少なめだったようなので、私が主導となり、感じる場所や、気持ち良い触り方をたくさん教えてあげました。
Bくん、とっても吸収力が早い。
あっという間にトロトロにされてしまった私は、お返しにBくんのをたくさん舐めてお互い高め合いました。
私「ねぇ、もう、入れていい?」
Bくん「待って、ゴムない」
私「ゴム?いらないよ。もう我慢できない。入れるね」
私は勝手に騎乗位でBくんに跨りました。
Bくんは「お前マジかよ…」と言われましたが、快感には勝てない様子。
その後バック、正常位と体位を変え、もうお互いの体液でぐちょぐちょです。
Bくん「お前気持ち良すぎてやばい、ハマりそう」
と、汗ばんだ体と欲情した目で見られながらくっつくと、Aくんとは違った気持ち良さを感じました。
Bくんのフィニッシュが近づき、
「出るよ…っ」
と呟いたとき、つい脚でBくんの体をホールドしてしまいました。
Aくんとするときは基本的に中出しだったので、ホールドするのがクセでついやってしまったんです。
Bくんは焦って、
「待って出てるっ、あっ…」
と言いながらなぜか奥へ奥へと突っ込んできましたw
どうせ出すなら気持ち良く出そうってことですかね。
私はAくんへの仕返しが出来た達成感と、彼氏以外の精子を受け入れたという高揚感で、しばらくソワソワしていました。
Bくん「中に出して良かったの?安全日?」
私「安全日かはわかんないけど。彼氏とはいつもほとんど中だから…まあ、いいよ」
Bくん「マジかよ。やべーなお前ら。避妊はしろよw」
そんな馬鹿な会話をしたのを覚えています。
安全日とか危険日とか、ぶっちゃけあまり考えていなかったです、当時は。
そんな説教(?)をしたBくんでしたが、私を都合の良い女に使えると判断したようで、たびたび私を誘うようになりました。
セフレの誕生ですw
Aくんにはバレていなかったと思います。
Aくんとも週2,3程度はエッチしてました。
Bくんとも、週1程度ですが関係を持つようになりました。
Bくん、すっかり中出しの虜になってしまったようで、とてもそれに対する執着が強くなっていきました。
Aくんは、ただ性欲を発散するためにエッチする感じ、要は私の穴を使ってオナニーしてるのと変わらない感じでしたが、Bくんは中出しの意義に興奮するタイプでした。
言葉責めもたくさんされて、
「彼氏がいるのに他の男に中出しされるなんて、ド変態だな」
「わかる?今俺たちがやってる行為、子作りなんだよ?」
「気持ち良いって理由だけて避妊もしないでチ◯コ入れられて喜ぶなんてドMだね」
とか、どこのエロ漫画だよwという台詞もたくさん言われたのですが、次第にそれにも感じるようになってしまい…;;
最初は私が主導権を握っていたのに、たちまち立場は逆転しました。
そんなBくんとの関係が1ヶ月か2ヶ月くらい続いた頃、生理が来なくなりました。
多分、"妊娠エッチ"をした日だと思います。
Bくんが妙な日があって、
「最後の生理いつ?」
「最後に彼氏としたのは?」
「彼氏の血液型何型?」
「ピルとか飲んでない?」
と聞かれた時がありました。
今思えば、たまたまその日、私は危険日だったんだと思います。
ちなみにAくんもBくんも血液型は同じ。
その日Bくんとエッチしたのですが、目がギラついていて、言葉責めも激しかったです。
「ねえ、今日お前妊娠するかもよ。いい?」
「彼氏以外の精液を子宮で受け止めて、ヨガりながら妊娠するお前を見たい」
と、携帯で行為をずっと撮影されていました。
出す瞬間、ものすごく奥に突き付けられて、長い間、たくさんの液体がびゅ…っ、びゅ…っ、びゅーーっ…と注がれました。
発射が終わってもBくんはなかなか離れてくれなくて、しばらく繋がったままでした。
栓をしてるからとかなんとか言われました。
ようやく離れてくれたとき、普段なら出てくる白い液体が出てこなかったので、私的にはラッキー、と思って帰宅しました。
で、その後の結果が妊娠。
Aくんとも何度も中出ししてたのでどちらの子かはわかりませんが、感覚的にもBくんと"妊娠エッチ"したときにできた子だろうなーと。
なんならAくんと散々してたのに妊娠しなかったってことは、Aくん種なし説もありますしねw
AくんにもBくんにも妊娠の事実を告げると、
Bくん「彼氏の子として育てなよ」
Aくん「俺まだ結婚できない」
情けない奴らですまったく。
1人で育てると決め、Aくんにはこちらから別れを告げました。
残念ながら、その後しばらくしてから流産してしまったのですが(まあ、妊娠中にもエッチはたくさんしていたので…)、我ながら狂った性生活を送っていたなーと今では思います。
ただ、一番多感な時期に生の感触に慣れてしまったため、いまだにエッチは生派でございます。
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