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投稿No.8114
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2022年1月23日
私がハタチの頃付き合っていた彼女の友達にマリコという女性がいた。
付き合っていた彼女が言うにマリコは尻軽オンナだと。
「あの子とは高校の頃からの付き合いだけどカレシがいてもすぐに浮気するのよね」
子供の身体にお水の顔と聞かされてはいたがまさにその通りで、140台の身長でお胸はぺったんこ、けれどお顔は妖艶なお水系。
なんともアンバランスの塊のような見た目の女性だった。
彼女とマリコは電話でもしょっちゅう話をしておりその内容はほとんど男に関することのようだった。
当時私の借りていた部屋で彼女と半同棲のような生活を送っていたのだが、その部屋にマリコはよく遊びに来ていた。

ある日三人で部屋飲みしていたときのこと。
彼女がトイレに立ったときに酔ったマリコが私にしなだれかかってきて
「私カレにフられちゃってさびしいの」
私はビックリして
「○○に見つかったらマズいって!」
とはねのけようとしたらマリコはしがみついてきて
「大丈夫~なぐさめてよ~」
とそこへ彼女が戻ってきて
「ちょっとー〇に手を出さないでよ!」
一気に雰囲気が険悪になりマリコは帰っていった。

おそらくそれから半年後くらいだったか、その彼女とすれ違いが多くなり別れて部屋に一人でいたある日の夜。
チャイムが鳴って出てみると酔ったマリコが立っていた。
ドアを開けるなりズカズカと入り込んできてビックリして声も出ない私にマリコは抱きついてきた。
「○○とは別れたんでしょ?もう何も問題ないよね」
とベッドに押し倒された。
小さな身体なのにすごいパワーだった。
マリコは早業で自分の着ている服を脱ぎ捨てるとあっというまに私の着ていたズボントパンツをひきずり下ろし私の上に跨ってきた。
当時用心深かった私はゴムなしエッチはほとんどしたことがなかったので
「ちょっと!ゴムしないと!」と叫んだ。
マリコは
「安全日だから大丈夫、○○はナマでサセてくれなかったの?」
そういいながら腰を振る。
慣れないナマ挿入の気持ちよさに我慢できなくなるとその様子をみたマリコは
「そのまま中で出してもいいのよ、ガマンしないで」
あっけなくマリコの中で果ててしまった。
「〇クン鳥肌立ってる」
マリコは笑っていた。
それから次の日の昼間までマリコとヤリまくった。

その後マリコはパッタリと姿を消した。
今どうしているのかな‥
あれが初の中で出し体験だった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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コメント

  1. おやじさん

    昔を思い出してしまった。彼女の友達とこっそりするのがスリルがあって楽しかった

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