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投稿No.8022
投稿者 三角熊 (38歳 男)
掲載日 2021年9月13日
いつも皆さまの投稿を羨ましく読ませてもらってます。
今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。

高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。

確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。

それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。

それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。

「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。

服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。

服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。

モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。

流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。

その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。

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投稿No.8021
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月12日
投稿No.8016の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった時の話です。
千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて先に一人だけ1回イッて、仁王立ちのままイラマチオで俺の1発目を千里さんのオクチに発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイってオマンコ初体験で2回目を、正常位で3回目を発射しました。

千里さんと一緒にシャワーに行きました。
千里さんがしゃがむと俺が出した精液がトロトロ流れ出て来ました。
「凄いよ…こんなにいっぱい…」
シャワーを当てて洗い流してました。
「ユウ君も洗ってあげる」
俺の足下にしゃがんでシャワーで洗ったチンポにまたしゃぶりついて来ました。
お尻の方に回した手が進んで、アナルに届きました。
ちょっと指が入っただけで物凄い感じでチンポが反応しました。
「す、凄いです…」
「まだこんなに?…嬉しい…」
「千里さんが凄いから…」
「ねぇ…まだよく見てないでしょ…見て」
バスタブの縁に座って大きく脚を広げて、両手でオマンコを開いて見せてくれました。
「ねぇ…触っても舐めてもいいよ…」
初めて生で見たけど、とっても綺麗でした。
陰毛は薄めで、剃ったのか抜いたのかあまり広がってませんでした。
顔を近づけて濡れてるてピンクの割れ目を下から上に舐め上げてみました。
味はほとんどしませんでした。
「ねぇ…クリも…吸っても噛んでもいいよ」
言われた通り、強めに吸いつきながら舌先で突ついてみました。
「あっ…凄い凄い…」
オマンコからヌルッとした汁が溢れ出てきたので指を2本入れてみると物凄く熱くて締めつけてきます。
千里さんは両手で俺の頭を持って自分の方に引きつけながら腰も動かしはじめました。
「いい?いい?イクよ、イクよ…」
あぁぁっと絶叫してまたカラダを震わせました。
オシッコのような水?が噴き出して顔にかかったけど匂いはしませんでした。

中腰になって座ってる千里さんを抱き締めて、また唇を貪り合いました。
「ねぇ…して…」
唇を離した千里さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出しました。
AVとかでは見たことがある立ちバックです。
また入口が見つかるまでちょっとかかりましたけど、中は狭くて熱くて凄かったです。
「あぁスゴイよ…奥まで来てる…」
「コレが一番狭いです…」
そう言いながら腰を前後します
「ユウ君のが大っき過ぎるんだって…」
「あぁ…キツくて出ちゃうかも…」
「いいよ…メチャクチャにして…」
前に回した両手でまたオッパイを強く握って乳首も強くつまむとナカがさらにキツく締まりました。
「千里さん…イっちゃいます…」
「あぁ…私もイクから…ナカに出して…」
千里さんの中が物凄く締まりました。
「あぁっ…」
二人同時に声を出してイキました。
中が何回も握り直すように動いてました。
4回目でしたけど結構量が出ました。
千里さんはまたブルブル震えてました。
震えが止まるとこっちを向いてしゃぶってキレイにしてくれました。

さすがに千里さんもヘトヘトになって、このあともう一度シャワーして、LINE交換してから俺は自宅に帰りました。

夕食後、さすがに疲れてベッドでウトウトしちゃってたら、12時過ぎて千里さんからLINEが来ました。
「今日はありがとう。疲れたでしょ?」
その文字見た途端にフル勃起しました。
「いえいえ、今思い出しちゃってビンビンです」
画像を送りました。
「やだ、あれだけしたのにすご過ぎ…」
「千里さんは?」
「こんなの見たら思い出しちゃうよ」
「今ひとりですか?」
「旦那が隣で寝てる…」
「おまんこ濡れてますか?」
「やだぁ…濡れてるって…」

結局、次の日も千里さんちに行きました。

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投稿No.8017
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月08日
投稿No.8008の続きというか、補足というか。二度目のセックスの後の話です。

酔っ払いセックス(投稿No.8004)の後とは違い、今回はミキの様子はまったく変わらなかった。いや正確に言えば距離感が本当の元々と同じくらいかそれ以上になった。
とは言っても普段からメールや電話のやり取りをするわけでもなく、二人で会おうと改めて約束するわけでもなかった。
ミキもブライダルエステやドレスについての話などを皆にしており、勝手な感情だが少し複雑になったりもした。
メグミとの仲はフェードアウトさせつつあったが、そのことをミキに相談しているようで、ミキからチクチク小言を言われた。
そしてある週の金曜日、ミキと一緒の外勤の日だったが、往路でミキが言ってきた。「今週末、彼氏が来ない週末なんで、今日の夜、何か美味しい物食べに行きませんか?」
これはOKサインだな?そう思い、いいよと答えて、食べたい物を訊ねる。
「先輩のセンスで」一番難しいリクエストだ。
まぁ、ミキはワイン好き。フレンチかイタリアンか。その日はイタリアンにした。
「先輩ってやっぱり女慣れしてますよね。男があまり知らなさそうで女性が好きそうな店にサラッと連れてきますし」とミキはご満悦。
頃合いを見て、家に誘う。
「ミキ、ワイン好きだけど、友達にちょっといいワインもらったんだよね。飲みに来ない?」
少し顔を赤らめて逡巡しつつも、行きます、と答えるミキ。

家に連れ込むとすぐに後ろから抱きしめた。
「せ、先輩。ワインは?」
「あれ口実だから。あるけど、した後に飲もうよ。ミキもわかっててきてるでしょ?」
「私、そんな・・・。ワインって言われたから・・・。」
ならやめる?と焦らしたい気持ちも出たが、完全に寝取ったわけではない。それで冷められても困るので、抵抗がないことで今は満足しておく。
「わかってる。わかってるよ。大丈夫。」
そう言ってミキの好きな耳周りから首筋を攻める。
「先輩。わかってな・・・。あぁっ、だめ。ダメです・・・。」
無視して攻め続けながら服を脱がせていく。
形ばかりの抵抗というか、単に手を添えられるだけ、と言った程度のミキの抵抗を無視し、攻めは焦らすことにした。
足の付け根。陰唇のすぐ横。乳首の周囲etc。
「あっ、はぁぁ。」と色っぽい吐息を吐くが、どこか不満げな物足りなげな雰囲気を出すミキ。
「さ、触らないんですか?」と恥ずかしげに問うミキ。またしても言葉責めで焦らしたくなるが、我慢する。
「ミキが触って欲しそうだから触るね」。そう言って核心を攻め出すと、乳首は立っており、秘所はびしょびしょ。
「わ、私そんなこと言ってなぃ…。あっ、でも気持ちいぃ」
旦那との比較をさせたいが、今までの経験上、それも諸刃の剣だ。
今日はそれも堪えて今後も関係を続ける気持ちを持たせることに集中することにした。
やはり前戯にたっぷりと時間をかけ、最後にクンニをすると、声を押し殺しつつ、ビクビク身体を跳ねさせる。
そんなに気持ちいいの?と訊ねると、「ヤバいです!これだけでイキそうになるくらい」という。
自分のクンニのテクがそんな上手いとは思わないので、ミキが特にクンニ好きなのだろう。
彼氏君もしてあげれば、こんなことになってないだろうに、などと優越感を抱く。

クンニの目的はそれだけではなかった。フェラをさせるための布石だ。
ミキが気持ちよくなってくれたように、自分もフェラしてもらうとめっちゃ気持ちいいんだよ。そう伝えると、最初は嫌がっていたが、「初めてですし、下手ですよ?」と言ってようやく舐めてくれる。
先端だけ咥えて舌でチロチロ程度だ。
「いや最初のエッチの時にフェラ&飲精してくれたよ」というと、「えーっ!絶対嘘ですよね?」と言われたが、本当だと答えると軽く頭を抱えていた。
「口の中で出すのと飲むのは絶対嫌ですからね」と念を押されたが、了承しつつ、ただもう少し深く咥えて欲しいと要望を出す。
恐らくフェラそのものに嫌悪感を抱いていたのだろう。だがクンニされてせざるを得なくなり、してくれているという感じだ。
気持ちよいが、最初と比較して物足りなくもある。
「ミキ、すごく気持ちいいよ。」そう言って、頭を撫でると「よかった」と微笑んでくれた。
彼氏にしてないフェラを酔い潰れてなくても自分にしてくれただけで満足しよう・焦らず慣れさせようと思い、いよいよ挿入へ。

ゴムを着けずに挿入することについては、何も言われなかった。
「あっ、やっぱり大きいっ!」そう呟くミキに、キツい?しんどい?と訊ねるが大丈夫との答え。
ミキの感じる部位や体位は前2回である程度つかめている。
最初はそこを攻める。まずは足を抱えて腰を少し浮かせての突き込みだ。
程なく「先輩、これやばいっ、ヤバいのっ!気持ちいいとこに擦れすぎる!!あんっ!あっ、ああっ!ダメダメっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」そう叫びつつ、ミキがビクビクと身体を震わせる。
「いった?」と訊ねるが答えない。
イッてないなら続けるね、そう声をかけ、また同じように突き込み始める。
「待って!待って待って!!あぁっ、あんっくぅっ、ほんっとうに、ヤバい、やぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あっあっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」。またミキがイッたようだ。
ぐったりするミキ。
「イク時は言って欲しいな」というが、恥ずかしのか答えない。
そのままぐったりするミキに側臥背位で素股でクリを擦りながら、胸を弄る。
「せ、先輩っ、これっ!これ何?あっはあぁぁ、気持ちいいです」と身をくねらせる。
カリが上手いことクリに引っかかるのがいいアクセントになるようだ。
以前クリ好きの女の子の時に楽しんだやり方だが、ミキも気に入ったようだ。
自分もミキの太ももに挟まれるのが意外と気持ちいい。

ひとしきりミキの反応を楽しんで、またびしょびしょにした後、素股を止めると、「あっ」と少し残念気な声が聞こえた。
もう少し擦る?と訊ねたが、先輩の好きなのでいいですと返ってきた。
遠慮なく側臥背位で挿入すると、「ま、前に、当たるぅ」と押し殺した声で言われる。
ミキは本当に前壁が好きだ。
しかも浅めの場所が気持ちいいようで、浅めの注挿で攻め立てる。
「んんっ、はぁあ、そこっ、そんなに擦られたらっ、んぅう、あぁっくぅ、い、いぃです・・・。気持ちいいっ。」何故か叫ばずに押し殺した声で喘ぎ続けるミキ。
浅めで十分にミキの快感を高めたら、胸を攻めつつ、肩をつかんで奥に突き込む。
「あっあぁぁっ!こりっこりって奥に当たります!当たって!?あっ、あっ、あぁっ、来るっ!来ちゃう!!」
「俺もいきそう。中に出すよ」そう囁くが、ミキは何も言わなかった。
そして射精を開始し、奥に奥にとモノを押しつけると、わずかに遅れてミキもイッた。
「んっ、んぅぅぅぅぅぅーーー!」

その後軽くタオルを巻き付けただけで、二人でワインを飲んでいると、「先輩はやっぱり悪い男ですね」と言ってくる。
「その悪い男ってフレーズ、好きやね」と言うと、「いやだってそれ以外に言い様がないし」と。
今日は泊まってっていいですか?と訊ねられたので、了承し、狭いシングルベッドで抱き合って寝た。

明朝、今回はミキは帰らずに残っていた。
ちょうどシャワーを浴びて戻ってきたところだったが、その姿を見てまたムラムラする。
「シャワーをあびてきたばかり・・・」というミキに襲いかかり、今度は最後まで正常位のまま攻め、射精感が高まったところで、顔にかけていい?と訊くと「嫌です!笑」と拒否されたので、「じゃぁ中に出すね」というと、黙ったまま顔を背けたので、そのまま中に出した。
ミキも途中で2度イっていたが、最後はイケなかったようだ。
ミキがイクまで後戯というか挿入したまま軽く攻め、三度目の逢瀬は終わった。

帰るミキに「またね」と声をかけると、「期待しないでください」と言われ、「また職場でねって意味だったんだけど笑」とからかうと、顔を赤らめて帰って行った。
色気を感じていなかった頃が嘘のように可愛いミキの様子だった。

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投稿No.8016
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月07日
投稿No.8010の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家に行ったら、慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった話です。

ソファで話してて、千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて一人で1回イッた後、仁王立ちのままイラマチオで1回目を発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイって2回目を発射しました。
ソファに座って一緒にイって、俺の上に跨ったままの千里さんと抱き合いながらずっとキスを続けてました。
「あぁ…ユウ君凄いよ…やみつきになっちゃいそう…」
「俺の方こそ…」
「ねぇ…したくなったらいつでもいいよ…」
「本気にしちゃいますよ…毎日でも…」
「いいわよ…」
そう言いながら腰を動かします。

「ねぇ…ガチガチだね…まだできるよね?」
「はい…大丈夫です…」
すると千里さんはオマンコに俺のチンポを入れたまま向きを変えて、俺に背中を向けた体勢になってポロシャツとブラを脱ぎました。
「このまま後ろから突いて…オッパイもして…」
訳がわからないまま、後ろから千里さんにしがみつく格好で腰を前に出して、生のオッパイを握り締めました。
「あぁ…凄く奥に当たるぅ…」
千里さんもお尻を上下させます。
オッパイは大きすぎず小さ過ぎず、でも固めで垂れてはいませんでした。
千里さんは感じてくれてますが、俺は最初のイラマチオや2発目の騎乗位ほどは切羽詰まってませんでした。

「ねぇ…ココして…」
オッパイ握って乳首をコリコリつまんでた俺の両手のうち右手を掴んでクリに当てたので、先っぽのところをグリグリ押してみました。
「はぁ…うまい…イっちゃいそう…」
後ろに向けてパンパンお尻を前後させてくるので俺は斜め上に向けて突き上げました。
「あぁ…ダメェ…イっちゃうぅ…」
また千里さんはカラダを震わせてイッたようで、そのままカーペットの上にうつ伏せで倒れ込みました。
俺は千里さんの横に行って無言で抱き締めて唇を合わせました。
「イカなかったの?大丈夫?」
「大丈夫です…千里さんこそずっと続けて大丈夫ですか?」
「うん…ユウ君とだったらずっとできそう…」
「俺も何回でもイケそうです」

息が整うと千里さんはゆっくり仰向けになって両脚をM字に立てて両手を広げました。
「来て…思いっきりして…エッチなこといっぱい言って…」
初めての「正常位」?
体重をかけちゃいけないかと思って腕立て伏せのような状態で重なろうとしました。
「いいのよ、ピッタリ乗って…重なって」
「コレでいいですか?」
何回か失敗しながら入口を探し当てて進入して、上から千里さんにしがみつきました。
「あぁ…コレも凄い…」
下から千里さんが俺の腰をロックするように両脚を絡めて来ました。
「私がイってもユウ君がイっても止めなくていいからね」
そう言うと絡めた脚を締め付けて、下から腰を突き上げるようにしてきます。
「コレいいの…クリが当たるの…わかる?」
俺は上半身を重ねて物凄いスピードでがむしゃらに腰を振り続けました。
「あぁ…千里さんのオマンコが締まってる」
「ユウ君の大っきいのが奥まで来てるぅ…」
そのままずっとお互いに動き続けました。
「あぁぁっ…出ちゃいますぅ…」
「いいよ、来て…いっぱい出して…」
千里さんが下から唇を合わせてギュッとしがみついて来て、一緒にイキました。
二人とも汗だくでした。

抱き合ったまま横向きになってまたむしゃぶりつき合うようなキスをしました。
「まだ硬いね友達…まだできるの?」
オマンコの中をちょっと締められました。
「はい…たぶん…」
千里さんの中には俺が発射した精液が入ったままでした。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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