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投稿No.7987
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月06日
嫁と日帰り温泉に行った5月

3月に業者の男を紹介したナツキが宿直室へやってきた。
正直なところ今更な感じではあるのだが。
まあとりあえずは聞くことは聞いてみようと質問をしてみた。

『どうなん?上手くやってるの?。。ちゃんと会ってる?』
「うん!会ってるよ。。まあ普通に会ってる」
『どんな感じ?続きそう?』
「いい人だよね。。特に問題ある人でもないし」
『で!セックスはどう?チンポは?』
「あ~~。。太くて長い。。ちょっとしたラップの芯。。性欲と精力は凄い」
『良かったな。。じゃあセックスが楽しいだろう』
「奥突きがたまに痛いくらいかな。。回数あるし不満は無いよ。。。たださ。。チンポに凹凸が無いんだよね」
『凹凸?』
「全体に太いからカリが無いに近いのよ。。だから掛かりが悪くて」
『いやいや。。そんな完璧なものは無いだろう。。』
「そうなんだけどね。。問題無い人だし結婚を考えてもいいかなとは思ってるんだけどね。。もう少し色々とセックスしたいのもあるのよ」
嫁と同じセックスレスで離婚した女なのだが。。セックスが再開されたらセックスに対しての考え方が変わったのか?元々が強欲なのか?。。嫁とは違う考え方みたいだ。

まあいいか。。みたいな感じになり服を脱がせて宿直室の畳の上で美尻を向けてもらった。
『お前!マンコがテカテカ。。やる気満々』
「最近多いから。。身体が慣れたのよ」
こんなにですか?くらいにテカテカマンコ。
中勃起のチンポもあっさり侵入可能なぬるぬる。
『え!?。。なんか緩くないか?。。そんなに太いの?』
「うん。。かなり。。。え?緩い?え?」
ゆっくりとピストンしながらフル勃起。。しかし
『いやいや。。なんかイマイチ。。え!!』
『どうなん?気持ちいいの?。。なんか緩い』
「え?。。なんか感覚違うかな。。惜かれてる感じはわかるけど」
『いやいや。。カリの感覚以外はスカスカな感じ』

正直。。ここまで緩いと厳しく。。と言うか紹介した男のチンポの能力にびっくり。
子供を産んだ嫁の膣ですらしっかりと馴染むのに。
緩いマンコのピストンは苦行にしかなりません。
『どうする?。。お前。。声出てないし。。あんまり気持ち良くないよな。。。』
本当にエロ声が出てないし。。楽しくない。

現状打破のために寝バックに変更。
『これは多少は気持ちいいかな。。』
「さっきよりは惜かれて気持ちいいよ」

気持ちいいと言われても全く信用出来ない悲しさ。
エロ声が一気に増える事も無く。。空振りのピストンみたいな虚しさ。

『無理!無理!。。お前上で場所を探してくれ』
対面座位に変更してみる。
『どう?。。』
「これが一番いいかも。。。緩い?」
『う~~。。。なんかね。。。てか。お前さ他の男とセックスなんて無理だよ。。今の男以外は無理だと思う』

今日の中では一番チンポは気持ちいいかな。
ただ興奮するほどのエロ声は出ないし。。多少は悶える程度だし。。。正直萎える。

まあいいかなと思ってどうでもいい正常位のプレスでピストン。
これでもダメですか。。チンポが気持ち良くない。。緩い。

なんか惰性のピストンからの発射です。
会話も少なく白けたセックスでしたね。

『すまん!。。チンポの限界です。。俺には無理』
「そんなに無理?」
『無理。。やっぱり巨根は正義なんだよ。。負けました。。無理』
『てかさ週に何回やってるの?』
「平日1日くらい。。2回か3回。。休みはやれるだけ」
『そんなん無理やん。。そりゃサイズも変わるよ』

ナツキには現状を説明してたぶん男が緩くて満足出来ないから浮気は厳しいと説明した。
可能性なら童貞狙いかなんでもありな若い男狙いしかないのでは?と説明した。

中出し出来る美尻とは言え。。ここまでサイズ感が違うとね。。。完全敗北ですよ。
完全敗北を悟ったらナツキとのセックスが冷めましたね。

この女はもういいかな。。。その後2ヶ月何も無し。

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投稿No.7977
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月27日
宿直日の夕方にあえて残した仕事を片付けに現場に行く、平日なら残業だが宿直なので気にしないで良いからだ。
現場に着いて扉を開けて介護用の特殊浴槽の修理を始める。。パネルを外してセンサーやら配線を確認して調整をする。

「お疲れ様!」と言いながらいきなり首を絞めてくる女。。。ああ。。エリちゃんね。
『もう修理完了するからさ』
『元気にしてた?奥さんと上手くやってるの?』
「まあ上手くやってるよ。。最近ラブホに行った。。お前の結婚生活はどうなん?」
最後のパネルを取り付けて固定ボルトを取り付け終わる。
「まあまあかな。。親が用意した見合いだからね」
「ちょっとさ!色々と聞きたいから久しぶりにお風呂に入ろうよ」
介護施設には様々な浴槽があります。。高齢者の体調などを考慮してお風呂を楽しんでもらうだめ。
まあね知った身体の女だし。。そんな感じですよ。

エリちゃんは慣れた軽いキスの後にゆるいフェラをして軽く勃起させた。
2人で浴槽に入って昔みたいにエリちゃんが対面座位で跨がって挿入してきた。
「は~~~あ。。やっぱりここは居心地いいね。。落ち着く」
エリちゃんの頭を撫でながら『どうした?』と聞いてみた。。基本は姉御肌の女なんだけどな。
「久しぶりに人に頭撫でられたね。。やっぱりいいね頭撫でられたりすると」
「旦那はいい人なんだけどね。。なんか堅苦しいのよね。。。子作りはするけど子作りなんだよね」
「やっぱり居心地のいいセックスしたいし可愛いがられたいよね。。。おっちゃんズルいよね」
『じゃあ今日も中出しでいいね?』
「本当ににズルいよね本当に!。。大きな身体で抱きしめられてさカチカチのチンポ入れられて頭撫でながら聞かれたらさ。。まあいいかになるよ」
「若い子はわからないけど30代くらいならイヤとは言わないでしょう?。。ズルいよね」

この女もあい変わらずのスレンダーグラマーな身体でまだ妊娠線も無いから素敵な身体だと思う。
浴槽から出て風呂椅子に座ってからあらためてエリちゃんが跨がってきた。
「やっぱり旦那より形がいいね。。久しぶりにしっくりしてる」
腰を小刻みに振るのも昔と変わらず。。風呂椅子がギシギシときしむ。
本当に気持ちいいんだろうな。。瞬く間にイッてしまった。
『そんなに気持ち良かった?』
「なんか久しぶりの感じ。。気持ちが軽くて。。もう。。すごい楽なセックス」

エリちゃんはまた腰を振り始めた。
「あ~~~むむむむむむむむんむんむんむんむん」
「気持ちいい。。久しぶりに気持ちいいよ」
本心?本気?演技?さてさてどうなんだ?

それにしても気持ち良くなり過ぎてこちらは全く先に進まない。
仕方なく椅子から立ち上がり駅弁で脱衣所にあるベッドに運んだ。

『これから中出しで精子を入れますよ!妊娠してくださいね』
そのまま正常位でガン突きのみです。
『ほら!精子出るよ!』
ベッドの足の金属がきしんでキコキコと金属音がする。
「あ~~気持ちいい。。精子。。精子。気持ちいい」
「出して!出して!。。あ~ん。。出して」
「気持ちいい。。イクイクイク。。。イク。」
「あああチンポ。。チンポ。ねぇ!ねぇねぇ」

どうしょうかと考えながらも適当に突き続けたのですが。。。まあいいかな。
エリの足をしっかり開いて最終加速。
『浮気マンコに精子入れます!』
パンパン!パンパン!と玉袋がエリのアナル近くでブツカッテる。
「ちょうだい!出して!出して!。。あああ」
「突いて!。。。出して!。。ダメ!。。」

なんとか発射!

まあ女性比率が高くて女性人数も多いと普通にしてれば相手には困らないのは事実です、うちの会社の場合ですけどね。
その後に旦那が抱くかも?なんて思うと色々な部分を触れなかったのは残念です手形や歯形はさすがにマズイ。
半年に一回くらいなら種付けしてやる事を伝えたので半年くらいは旦那と子作りを頑張って欲しい。
半年後の薄い期待です。

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投稿No.7971
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月21日
投稿No.7966の続き

何回かナツキとセックスをした。
ナツキは当たり前みたいに宿直室へやってくる。
『お前もよく来るよな!!』
「まあ割り切りだよね。。大人だし。。。奥さんには勝てないから。。。年齢的にも今さらセックスがどうとかないからさ。。しかもバツイチ」
「少し色々と吹っ切れた感じかな。。気持ちいいからいいのよ」
『まあ!いい奴を紹介するから待ってろ』
「その期待はしてるんだよね。。。よろしく」
まあ。。仲の良い友達ですよ。。肉体関係のある友達です。

『ちょっとお願い!この図面で寸法測定して』
「え?何?。。。。。あ!いいよ」
ベッドに座ってパンツをおろしてナツキにチンポを向ける。
ナツキに私たのは定規とノギスと寸法図面。
「これさ!勃起だよね?」
『そう!だから測定終わりまでよろしく』
「はいはい!」

ナツキは上半身だけ服を脱いだ。
「オッパイくらい見えた方がいいよね?」
ナツキは軽くフェラを始めた。
ナツキ絶賛のチンポの寸法を測定して確認しかたったので頼んでみた。
エロよりも治療みたいな感覚になるね。

「こんなものかな?。。測るよ」
長さ150。。根元40。。途中36。。くびれ32。。カリ幅40。。。側面くびれ高さ32。。側面カリ高さ38かな?

「この測定は難しいよ!!若い子ならビンビンだから測るの楽だけどさ」
『測定されると緊張してチンポが萎える』
『自分で測るのは長さくらいだからね。。どうなの?』
「いいと思うよ。。上からも横からも矢印みたいだし。。。私は気に入ってる」
「横から見た高さがいいのかな。。奥さんは何も言わないの?」
『いや!言わない。。聞いた事ないしね』
ナツキはカリを舐めながら話しを続ける。
「私はこのチンポ好きだから即入れしたいよね」
「舐められたり指も気持ちいいけど。。形の相性が良いなら即入れが一番いいかな」
『即入れアリなんだな』
「たまにあるよね相性のいいチンポ。。」

ナツキは立ち上がってパンティを脱いで跨がってきた。
「はい!入りましたよ!。。」
『お前は明るいな。。なんだよ』
「目の前にあるんだから。。それは入れるよ」

ナツキは対面座位でゆっくり腰を振る。
宿直室の安物のベッドがギシギシと音を立てる。
「なんか。。チンポ測定すると入れてる時にすごいリアルな感じがして興奮する。。この大きさが動いてると思うとなんかいい」
『サイズがわかりやすいのかな?』
「あのカリが今はここを掻いてる!みたいな感じでいいね」
ナツキが動きを止めた。
「ほら。今は何もしてないけど。。すごい気持ちいいよ。。自分で測定したから間違い無しはわかってるから」
『俺は嫁がどう思ってるかを考えたよ。。特にお褒めは無いし』
「言わないだけじゃないの?。。たぶん満足してると思うよ。。。これは贅沢な方だと思う」
『お前はチンポで語るね。。拘りか?』
「拘るよ。。セックスのすれ違い離婚女なんだから」
「好きとか愛してるでは限界あるよ。。はっきり言うとこの贅沢なチンポは私の歴史の中でも上位。。別れた旦那はかなりの下位。。」
「やっぱり最後はこれだと思う。。。本当。気持ちいい」

ナツキは再び腰を振る。。ゆっくりとゆっくりと。
『ナツキはゆっくり腰振るよね?』
「あ!。。キッチリだからこれが好きなの」
『声も出ないからどうなんだと思っただけ』
「あ!ごめんね。元々そんなに声出ないし。。このチンポならダラダライクからすごい気持ちいいの」

ナツキは腰の動きを説明してくれた。
「これくらいで動かすとたぶんカリ分くらい動いてるからずっと掻かれてる。。」
「これでイケるから十分。。合わないチンポみたいに無理矢理動く必要ないよね」
「だから私は騎乗位が好きかな。。贅沢な騎乗位だよね」
「奥さんも上に乗ってこない?」
『言われたら上は多いかもね』
「奥さんもわかってると思うよ贅沢な事は」
最初は犯すつもりの関係だったのだが。。今はスローセックスを楽しむ関係になってる。

ナツキの身体から大粒の汗が滴る。
目の前のパンパンのオッパイにシャブリつき乳首を噛む。。コリコリとした乳首。。
乳房を掴んで歯形を付ける。。ナツキは動じない。
こんなオッパイなんだから経験なら想定済なんだろう。
ゆっくり動きながら確実に息が荒くなる。
荒く呼吸を塞ぐためにナツキの唇を奪う。
唾液まみれの舌を絡めながらナツキのアナルに指を当てる。。挨拶程度のおさわり。
そのまま美尻を掴んでベッドで密着騎乗位。。本当に美尻だと思う。

ナツキは展開の予想が出来てるみたいで力を抜いた。
私は膝を立てながらナツキのマンコにストロークを稼ぎながら出し入れする。
ベッドのギシギシ音とマンコのクチャクチャな潤滑音。
目の前に大粒の汗で静かに喘ぐ女。。
『ナツキ!気持ちいいか?』
「気持ちいいよ。。もうたっぷり気持ちいい。。。あ~~ぁ。。いっぱいイッた。。満足よ」
「いつでも出していいから。。好きにして。。あん」
数回目にしてナツキの満足点が見えた感じだった。

そのままストロークの稼ぎながらピストンを続ける。
身体の力の抜けたナツキの美尻を掴んで最後のピストン。
可能な限りの奥で発射!

ナツキの美尻を撫でながらしばらくクールダウン。
片手で頭を撫でてるとナツキ復旧。
「偉いよね。。年齢?。ちゃんと待ってくれるもんね。。。セフレとしては反則だよ」
『何が?。。まあ年齢だよ。。待てる年齢なだけ』
「ふ~ん。。いいなぁ。。待てる男はさ。。。」
『何か違う?』
「さすがに私もこの年齢だけど。。さすがにすぐに抜かれて掃除を頼まれるのはイヤかな。。まあ掃除するけどイヤ。。一気に冷める」
「こんなに待ってくれる男なら私がまたやりたくなるから。。。何か色々としたくなるかな」
『じゃあ満足出来た?』
「満足した。満足。。。二回目は好きにしていいよ」

ナツキは自分で身体を離してお掃除フェラを始めた。
そしてしばらくして二回目。
全てバックの1本勝負。。言われ通りに好きなだけ突いて中出しした。。

そして近日中に男を紹介する段取りになった。

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投稿No.7966
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月16日
投稿No.7963のそれからそれから

二回目の宿直室でのセックスの後、自分なりに色々と考えた。
ナツキとセックスはしたいが嫁のサキにはばれたく無い。
休日はまあ無理。。いや完全に無理。
帰宅時間の関係もあるし。。ナツキの香りもあるし。
問題が山積み状態。
それでもセックスしたいのでエロ知恵をしぼりやってみる事に。。。

就業時間終了。。その後に皆さんの帰宅後に私の事務所に呼び出し。
就業時間終了から20分程度でナツキさん登場。

『お疲れ様。。ヤル気で来たか?』
『トビラの鍵だけやっといて』
事務所の奥の少し贅沢な事務椅子に座ってナツキを呼ぶ。
『とりあえず下だけ脱いで!』
ナツキは「え!?」みたいな顔をしたがジーンズとパンティを脱いでくれた。
私も作業服のズボンとパンツを脱いだ。
『ほら!見てみ!ナツキとやりたくて元気だから』
パンティを脱いだ下半身を見ても垂れてないパンパンのお尻。。美尻がエロさ満点で感激です。

『ナツキ!上に乗って!』
ナツキは椅子に座った私の上に対面座位の格好で入れる事になる。
椅子のアームレストは下げたので問題無し。
ナツキは自らチンポを掴んでマンコに入れた。
さてどうかな?と思ったが潤滑音とともに収納された。
「は~~~~~~ぁ。。あぁ~~~~~」
と収納開始から終了までナツキは息の長い喘ぎ声を出した。
『ナツキ!しっかり入ったか?』
「うん。。しっかり入った。。もう気持ちいい」
『どんなに気持ちいいだよ?。言ってみな』
「あのね。。本当ににカリ高の圧迫感がいい」
「圧迫感があるから何もしなくてもいい感じ」
『ナツキのエロボディもかなりだぞ!』
『ほら!後ろ見てみ!』
ナツキは後ろを振り返る。。。わざと置いた姿見がある。
事務椅子を少しリクライニングさせる。
『ほら!ナツキのマンコとチンポが見えるだろう』
ナツキはキョトンと一瞬だけ時が止まる。
『見てみ!ナツキのお尻!。。本当に綺麗なお尻の真ん中にチンポが刺さってるから』
そのお尻を両手でグリグリと撫でまわしながらそれをナツキに見せる。
ナツキに見せながらお尻を少し上げる。
『ほら!チンポがテカテカだし。。ナツキのマンコ濡れ濡れ。。ほら!見て!』
ナツキは恥ずかしそうにずっと見てる。
そのままナツキを背面座位にして姿見を見せる。
『ナツキ!しっかり見ろ!。。。微妙にナツキの腰が動いてるし』
ナツキは微妙に腰を振りながら姿見に映るチンポとマンコを見てる。
なんなんだろ。。純日本人とは言ってたが身体は太ってない外国人みたいにパンパンの張りのあるエロボディ。

ナツキは微妙に腰を振りながら少し前傾になった。。リクライニング出来る椅子で良かった。
「は~ぁ。は~ぁ~ぁは~ぁ。。気持ちいい。。擦れる感覚が好き」
『お前のお尻を見てたらチンポは元気になるよ。。理想的な繁殖用の美尻』
ナツキは速度を上げようとしない。。同じペースで腰を振ってる。
時折動きが止まるので気持ちいいんだなと勝手に思う事にした。

『ナツキ!!前向いて!』
椅子を可能な限りリクライニングさせてほぼ騎乗位にした。
『しっかりチンポを吸いだして下さい!』
ナツキの腰の動きが少し速くなった。。姿見にはナツキの美尻がエロ弾けしてる。
パンパンのゴムボールを何かに押し付けてるみたいに。

ナツキは前回のセックスで気付いた通りに男からの責め待ちなのでキス無しの奉仕でもそれはそれと思うみたいだ。
「あん。あん。。ん~~~ん。。気持ちいい」
と喘ぎの途中でも動きが止まる。。なんか。。頻度高くないか?
『ナツキ!!ストップ!!』
『ごめん!確認させてくれ!。。気持ちいいから途中で止まるのはわかる。。。なんかさっきから頻度高くないか?。。大丈夫か?』
「あ。。心配した?。。大丈夫!大丈夫!」
「元旦那とセックスする以前くらいぶりでさ」
「だから本当に気持ちいいのよ。。本当に気持ちいいからイクの速くて。。」
「これが男に抱かれる!て言う感覚になってる」
そう言ってナツキはまた腰を振り始めた。
面白いからナツキの腰に手を当てて動きが止まらない様ににした。

ナツキは喘ぐ
「あ~ぁ~ん。。ダメダメダメ。。ダメダメダメ」
「気持ちいい。。ダメダメダメ。。う~~~ん~ん~~」
「ダメダメダメヤメテ!イクイクイクダメダメダメ」
止まるタイミングが無くなってるからナツキは気持ちいいままみたいだ。

『ナツキ!そろそろ出すよ。』
『ナツキ!!けっこう床に漏らしてるよ』

ナツキを背面にして今日初めてナツキのオッパイを掴む。そして姿見に向けてバックでピストン。
美尻の弾ける絵面に潤滑音。。気持ちよ過ぎて意味不明な女。
美尻のマンコに発射!

賢者。。と言いたいがスケジュールが。。。
発射してすぐにナツキにお掃除依頼。
まだ半勃起のチンポをしっかり丁寧に舐め上げる。

途中
『ナツキ!再婚したいの?』フェラ中にナツキは頷く。
『経済的やら人間的におかしな奴でなければいいのか?』
「うん」
『セックスがしっかり出来て子作り頑張れる男ならいいのか?』
「それは理想」
『まあ。。探してみるよ』
『俺とセックスしても先はないからな。。離婚しないし』
『ナツキとのセックスは気持ちいいし』
『セックスの強い男を探して来ますよ』
「私はこの関係でもいいけど。。。」
『ナツキに彼氏が出来て。。浮気でセックス出来たら理想的かな』

全工程30分のセックス終了。
ナツキのお漏らしのお掃除が微妙だったが家でも嫁にはバレなかったのでたまにはアリかな。

紹介する男は以前にトモちゃんに紹介した巨根で無限性欲無限精力の男が余ってるから検討しました。
それは後の投稿で。

下半身だけ快楽だけキスも無しのインスタント中出し。
このあたりがバレない限界でした。

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投稿No.7963
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月13日
投稿No.7962の後日

ナツキとの初セックスの後しばらく何も無し。
嫁との関係を崩したく無いので全ての人間に電話番号等を教える事はない。
総菜屋のキミコも同様で店で会って話しが出来るかどうかで決まる。
それに比べたら会社なんてのは内線があるから楽だ。
嫁とは会社でセックスしてないからまさかくらいに思ってるのかも?

ナツキから前回から二回目の宿直のタイミングで連絡が来た。
宿直の予定なんて事務員なら把握してるから。

宿直室の風呂場の浴槽内。
ナツキは背面座位で私の上に座ってる。
私はパンパンに張ったナツキのオッパイを掴んでいる。
『オッパイがパンパンでいいな』
「奥さんはどうなの?。。奥さんとのセックスはどうなの?」
『嫁は少し柔らかいかな。。何?セックス?』
『はっきり言うと嫌いじゃないけど飽きるよね』
「はあ?酷くないですか?」
『相手としては好きなんだけど。。まあ自分のペースで犯したいんだよね』
「自分のペース?ですか。。。」
『まあワガママになるけど義務セックスはキツイ』
『何やっても目の前の身体は変わらんし。。マンコも匂いも変わらないからね』
『スランプになったら全くやる気も無くなるから自分のペースでやれたら理想的かな』
「え!別れた旦那もスランプだったのかな?」
『だと思う。。義務セックスはキツイし辛い』
『やっぱり。。犯す感覚が欲しい。。支配感覚』
「ふ~ん。。年齢的なのかな?」
『若い時みたいな無限性欲にならないな』

ナツキはチンポを撫でながらふっと一言
「当たりの相手を探すの大変だわ」
『まあ再婚を考えるなら相手をしっかり選ぶしかないよね』

『さて今日はどんなに犯すかな』
「犯すの?」
『犯すよ。。ワガママに犯す』

言ったタイミングでナツキを浴槽の中に立たせて壁に手を付かせた。
『さてスケベマンコを舐めますよ』
肉感的なお尻を開いてマンコに舌を伸ばす。
ピチャピチャと舐めながらお尻を撫でる。
『もったいないなこのマンコ。。濡れ濡れで犯したくなるよね』
ナツキは舐める度に腰をくねらせて小声で喘いでる。
『ナツキさんはもしかしてチンポ即入れでいいのかな?。。。』
そう言いながら指をナツキのマンコに2本入れる。

一番入れたら思わずのけ反った。
「あ~あ~~~~あ」小声で喘ぐ。
さらに指で掻き回す。。ぐちゃぐちゃと濡れるマンコを掻き回す。
喘ぎながら肉感的なお尻が振れる。
自分の中で大きな悪戯心が芽生えたかな。

『ナツキさん。。フェラして』
今度は私が浴槽の縁に座ってナツキが床に座ってフェラを初めた。
クンニと手マンで出来上がってるナツキは無言でチンポを咥える。
本当にスレンダーな嫁とは違う太ってない肉感的な身体を上から眺めると支配欲が出てくる。
『ナツキのフェラは気持ちいいな』
さすがに自称セックス好きなナツキ。。手慣れたフェラ。

『ナツキさん。。出すから飲んでね』
そこから暫くでナツキの口に発射。
ナツキはチンポが小さくなるまで無言で吸い舐め続けた。
ナツキの頭を撫でながら
『ありがとう。。気持ち良かったよ』
ナツキが少しニッコリしてた。

それから後。。宿直室のベッドの上。
フェラ中のナツキ。

『ナツキさん!。。お尻向けて』
ナツキは四つん這いでお尻を付き出す。
『さてスケベマンコを犯すよ』

一気にチンポを奥までネジ込みナツキのオッパイを掴んででナツキの首元にキスする。

『ナツキ。。セックス好きの犯され好きかな?』

私は上体を起こしてナツキの腰に手を当ててバックで勢いよく突く。
ナツキは枕に顔を埋めて喘ぐ。
私はお構い無しにストロークを変えながら突く。
悪戯心が満載の私はだんだん楽しくて仕方ない。

『ナツキさん。。マンコは気持ちいいかな?』
「ぎもぢいいです。。。うんうんうん」
『後ろから犯されるのはどう?』
「ぎもぢいい。。ずぎ。。ぼじい」

追加攻撃。
ナツキのアナルに指を差し込む。
『ナツキさん!。。たまにはこっちも入れたいな』
何か言ってるけどよくわからない。

『ナツキ!出すよ』小さく頷くナツキ。
しこたまバックで突いて発射!
発射した後。。ナツキのお尻を両手で強く掴む。
『ナツキのスケベマンコは気持ちいい』
『チンポの食い付きと濡れ濡れが気持ちいい』

チンポを抜いてナツキにお掃除フェラを頼む。
『けっこうなMだな』
「え?」
『セックス好きなわりには希望は言わないし』
『男のワガママセックスでアリだろう?』
「気持ちいいから。。そうね」
「チンポで感じたい。チンポを感じたい」
「だから強いセックスが好きかな」
「それって。。犯されるて事?」
『俺的にはそんな感じがした』
『元の旦那ももったいないな。。好きに犯せば良かったのに』
「優しかったからね」

『色々な場所で犯したいな。。ガンガン中出ししたい』
『とりあえずマンコの毛を剃ってよ』
「え?!!?」
『なんとなく』

この日から犯され好きなナツキさんとのインスタントセックスが始まります。

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