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投稿No.8032
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月23日
36年も前の出来事から、当時は大学生で21歳、アパレル会社の倉庫での仕分けのアルバイトに通っていました。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。

ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。

「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。

その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。

次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。

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投稿No.8031
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月22日
投稿No.8027の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃったその次の日もまたしちゃいました。
夜にLINEが来て
明日、鍵を開けておくから入って来て。
リビングにいるからそぉっと入って来て、嫌がってもそのままして欲しい。
っていうリクエストでした。

音を立てないようにドアを開けて鍵を閉めて、リビングの入口の方に進むと、ドアが細く開いてました。
ソファに座った千里さんの背中と、その先にはテレビが点いていて、画像が流れてました。
ドアの前で全部脱いで裸になって入っていくと、流れてた画像はベッドに寝た男の上で熟女が動いてるAVでした。
ソファの後ろから近づいて後ろから左手で千里さんの口元をふさいで、右手で胸をわしづかみにしました。
「んん~ん」
ふさいだ口から声にならない声が上がります。
ソファを乗り越えて前に回って右手で足を掴んで広げました。
千里さんが下から俺の身体を押し返しますが、体重をかければ押し退けられません。
右手を股の中心に持っていくと、昨日までとは違う感じの白いレースの下着でした。
でも、それももうグチョグチョに濡れてたので、一気に引き下ろしてから丸めて千里さんの口に押しこみました。
口を塞いでた左手が空いたので両脚を抱えてチンポを一気に突っ込みました。
アァッ~ともギャーッとも聞こえるような声をあげて、千里さんが腰を突き上げられて、オマンコの中がギュゥぅっと締まって腰がグッと1回突き上げられました。
でもそこで前日のように全身の力が抜けて目を瞑ってグッタリしちゃいました。

まだ発射してないチンポを突っ込んだまま、多分復活するだろうと考えてゆっくり腰を前後に動かすと1分もしないうちに目が開きました。
口に下着を詰めたままなので声にはならずうめくような声だけ上げました。
上から抱きついて唇を耳元に寄せました。
「奥さん…ホントはやりたかったんでしょ…イっちゃったんでしょ?」
「………」
下着で塞がれた口から出るうめき声でさらに興奮しちゃいました。
「奥さん…このまま中に出しちゃうよ…またイキなよ…」
上半身を起こして、白いシャツをボタンが飛ぶくらい乱暴に開いて、下着と同じようなレースのブラジャーの上から乳首に吸い付きました。
固くなってる乳首を吸いながら腰を振ってたらイキそうになってきました。
もう一度抱きついて耳元に口を寄せました。
「あぁ奥さん…中に出しちゃうよ…奥に…」
千里さんが頭を左右に振ってイヤイヤするようにうめきます。
「奥さん…気持ちいいんでしょ?またイクんでしょ?」
限界が来ました。
最初の一発目なので物凄い快感でした。
発射しながら腰を振り続けると、また千里さんの中が締まってうめき声をあげてぐったりしました。

俺も腰を止めて、千里さんの口から下着を取りました。
「千里さん…」
2-3回耳元で呼ぶと目が開いて抱き締められて、唇を合わせて激しいキスをされました。
舌が絡んできて1分以上続きました。

「やっぱりヤバいよ…」
唇を離した千里さんが俺の耳元で言いました。
「何がですか?」
「凄過ぎだよ…こんなになったことない…」
下から腰を動かしてきました。
「こんなに固くて大っきくて、激しくて、
こんなにいっぱい出されたことないもん…」
またキス……そして腰を動かしてました。
「喜んでいいのかわかりませんけど…ありがとうございます…」
「私ね…セックスっていうか、コレで気持ち良くなるの大好きなの…だから旦那としなくなってから我慢できなくって他の人ともしたの…でもこんな凄いの初めてだもん…」
またキスされました。
「こんなおばちゃんでごめんね…でもユウ君がしたいことあったら何でもしてあげる…」
力を入れたのかオマンコが締まりました。
「でもホント凄い…私がして欲しかったのよりずっと凄かったよ…ありがとう…」
「そうですか?」
「うん…手で口塞がれるのとか…ショーツお口に入れられたのも…どうしてできるの?」
「動画サイト見て勉強しました…」
「ありがとう…ね、時間は大丈夫なの?」
「お昼ぐらいまでなら…」
「それまでしてくれる?」
「はい」
「ユウ君がしたいことはないの?」
「上に乗って、エロいこと言いながら動いてほしいです…」
「いいよ…」
俺の下からすり抜けた千里さんは、スカートは履いたままで、白いシャツは前が開いてブラも付けたままでした。
仰向けになった俺のモノにしゃぶりついて数回出し入れすると、すぐに上に乗って来ました。
「あぁ…ホントに大っきい…奥までいっぱい」
千里さんの腰がフラダンスのように前後します。
「凄いです…その動き…エロい…オッパイとかクリとか自分で触るとこ見せてください」
「やぁ…エッチ…ダメだよ…イっちゃうもん」
「イッてください…千里さんが俺のチンポでイクとこが見たいです…」
「あぁ…恥ずかしい…自分でしてるとこ見られながら…あぁ…イクイクイク…」
激しく腰を動かしてイッちゃいました。

上から抱きついてキスしてきたので、左右のお尻を持って真ん中に指を進めました。
するとカラダをくねらせながら唇を離して耳元で言いました。
「そっちもしてみたいの?…でもユウ君のは大っき過ぎるからいきなりは無理よ…少しずつ慣らして体ならいいよ…」
「え?」
「アナルに入れてみたいんでしょ?」
「え?千里さんしたことあるんですか?」
「うんあるよ…してみたい?」
「千里さんがいいなら…」
「じゃぁ何回か練習してからね…」
「はい」
「あら…チンポ大っきくなった…興奮した?」
「はい…千里さんも濡れてます…」
「それはユウ君が出したのじゃない?いいよ…そのまま突き上げて…クリが当たるぅ…」
「あぁ…千里さん…締まりすぎです…」
「ね、一緒にいこう…また奥にいっぱい出して…」
耳元で言われると息がかかってゾクゾクしました。
抱きついたまま激しく腰を上下させたかと思うとクリを擦りつけるような動きも…
俺も下から突き上げます。
「あぁぁぁぁっ…イッくぅぅっ…」
また全身震わせてるところに俺も下から抱きつきながら発射しました。
唇を貪り合って長い長いキスが続きました。

結局、昼までに4発か5発出して、その何倍もイってクタクタになった千里さんをベッドに運んでから帰りました。

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投稿No.8027
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月18日
投稿No.8021の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃった日の夜、LINEがきました。
なんと単身赴任中のパパさんが急な会議で東京に来て帰宅してたのです(汗)
でも、翌朝早い新幹線で単身赴任先に戻って行ったそうで、7時過ぎたら千里さんからLINEが来ました。
「旦那出社したからいつでもおいで~」
「こっちに着く直前にLINE入れてね」
欲望には勝てず、千里さん家に向かいました。
「あと5分くらいで着きます」
「わかった~。待ってます」

インターホン押して玄関が開いて中に入るとすぐに抱きつかれてキスされて舌が入って来ました。
口の中をかき回すようにされながら壁に押し付けられて、チノパンの上からチンポをギュッと握られて、反対の手でTシャツの上から乳首をつままれました。
「凄いね…昨日あんなにしたのに…」
耳元で息を吹きかけるように言われました。
俺のズボンに手をかけて一気に引き下ろしながらしゃがんで、そのままチンポを呑み込まれました。
AVで見るように先だけペロペロとか出し入れとかじゃなく、両手で俺の尻を握って引き寄せるようにして奥深くまで入りました。
そのまま尻をつかんでた両手が上に上がってTシャツの上から乳首を強くつままれると物凄く気持ち良くて、千里さんの頭を持ちながら声が出ちゃいました。
「あぁ…千里さん…凄いです…」
すると千里さんは俺のモノから離れて立ち上がりました。
「もう無理…入れて…」
壁に両手をついて振り返りながら言いました。
部屋着のようなふわっとしたグレーのワンピースみたいなのの裾を自分でまくり上げると何も付けてないお尻が現れました。
「わかる?一気に奥まで来て…」
前の日にお風呂で立ちバックはしたので見当をつけて腰を前に突き出しました。
狭くて強く握られるようなオマンコの中に、ヌチャァッという音を立てながら入りました。
「あぁっ…いっちゃう…」
俺が一番奥まで差し込み切ったと同時に中がさらに締まって、千里さんの腰から下がブルブル震えました。
「オッパイ握って…」
千里さんが両手を壁についたまま振り返ってエロい表情で言いました。
スエットのような生地の上から両手で握ると固い乳首の感触があって、下着をつけてないのがわかりました。
「痛いくらい強くして」
言われた通り強くつまむとまたオマンコが締まって来て千里さんが腰を前後させました。
「凄い…こんなの初めて…」
俺もイキそうになって来ました。
「あぁ…俺…ダメそうです…」
「うん…大っきくなってる…一緒にいこ…思いっきりして…」
振り返って潤んだ目で言われたら興奮MAXです。
乳首を握ったまま千里さんも俺も腰の動きを激しくしました。
「あぁぁぁっ……」
同時に叫びながらイキました。
俺は何回もドクドク出てるのを感じながら腰を前後させ続けました。
前日のお風呂の時みたいにブルブル震える千里さんからオシッコみたいな水みたいなのが出て来ました。
「止めないでぇ…またイク、またイク、またいっちゃうぅ…」
千里さんは今度は大きくガクッとなって、立ってられなくなって前のめりに突っ伏したので、俺のモノが抜けました。
「大丈夫ですか」
「大丈夫…すごい…」
四つん這いになってお尻を出したままの千里さんは振り返らないで息が荒いまま答えました。
白いお尻を目の前にした俺は決めました。
そのまま腰のところをつかんで突っ込みました。
「待って…凄い…大っきいまんま…」
振り返った千里さんは口元からヨダレが垂れてました。
俺が出したのもあるのか、クチャクチャと音がしてました。
「あぁ…またいっちゃう…どうしよう…」
そのまま俺は発射しなかったのに千里さんは3回くらいイキました。

ぐったりして声も出ない千里さんを抱き上げてリビングに行きました。
カーペットの上に千里さんを仰向けに寝かせテーブルにあったペットボトルの水を渡しました。
その間に玄関に自分のズボンを取りに行ってからTシャツも脱いだ俺はそのまま千里さんの両足を持って広げて上から重なりました。
「凄すぎるよ…また入ってる…」
「嫌ですか?」
「ううん…好きなだけして…」
下から抱きついて唇にむしゃぶりつきながら、自分で両足を踏ん張って下から腰を突き上げて来ました。
「あぁ…千里さんも激しい…」
「だって…ユウ君のが凄いから…」
「そんなに?」
「うん…今までした中で一番凄いかも…」
「え?パパさんより凄いってこと?」
「ううん…それ以外も全部で…」
「え?パパさん以外ともしてるんですか?」
「だってぇ…うちの人は無くても平気みたいだけど、私はしたいんだもん…」
そう言いながら両足を俺のお尻に絡ませて来ました。
「でも、もう無理…」
「何が無理なんですか?」
「ユウ君のこんなに凄いの知っちゃったらやめられないかも…こんなオバサンだけど、これからもしてくれる?」
「もちろんですよ。俺からお願いしたい」
「カノジョできてもしてくれる?いつでもしたくなったらして…」
上から覆い被さるような体勢だった俺の乳首に千里さんが吸い付いてきて、物凄く気持ち良かったんです。
「あぁ…それ凄いです…」
「うん…ココが大っきくなったよ…」
千里さんのオマンコがキュッと締まりました。
「いつイってもいいよ…激しくしても…」
「そんなこと言って…エロすぎです…」
「いいの…ユウ君もいっぱい言って…」
「何言えばいいんですか?」
「わたしがどうなってるのか、ユウ君がどうなのか…とか」
「千里さんのオマンコがこんなに締まって、こんなにエロいなんて知りませんでした…みたいな?」
「そう…私だってユウ君のチンポがこんなに凄いなんて知らなかった…こんな奥まで届くの初めてなんだもん…」
「いつまででもできそうです…」
「いつまででもして……」
上半身をちょっと起こして千里さんの左右の乳首をつまむようにしました。
「いい…それ…もっと強くて大丈夫…」
「このくらいですか?」
つねるくらい強くしてみました。
「あぁ…そう…そのくらい…あ、凄い…」
「凄いです…オマンコ締まる…」
「ユウ君のも大っきくなってる…イキそう?」
「もうちょっと大丈夫です…」
「いいよ…メチャクチャにして」
「だって…イっちゃいますよ」
「いいよ…その代わり出してもそのまま続けて…」
「はい、じゃあいきますよ…」
「来て…凄いの来て…」
千里さんを抱き締めて密着しながら、叩きつけるように猛スピードで腰を振りました。
「イってもいいですか…」
「いいよ…出して…出しても止まんないで」
お互いの耳元でささやき合いました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
千里さんの中がギュゥッと今までで一番強く締まって腰を思いっきり突き上げて来ました。
言われた通り俺もドクドク発射しながら腰を振り続けると、千里さんがブルブルっていうよりガクッガクッと2-3回腰を突き上げると同時に、ギャーっという大きな声を上げて、力が抜けたようになりました。
驚いて体を離して起き上がりました。
「千里さん、大丈夫ですか?」
3-4回大きめの声をかけると、ゆっくり目が開きました。
「大丈夫ですか?」
千里さんがギュッと抱きついて来て、貪りつくようにキスしてきました。
「こんなの初めてだよ…凄過ぎ…」
この日も昼頃までずっと続きました。

バイトから帰宅して夜11時頃、またLINEが来ました。
「明日も来る?」
「ご迷惑でなければ」
「お願い、来て」
「はい、伺います」
「やばい…」
「どうしたんですか?」
「ユウ君が来てくれるっていうメッセージ見たら」
「見たら?」
「濡れて来ちゃった」
「エッチですね(笑)じゃぁ乳首もクリも固くなってるんですか?」
「そう…明日はクリもして…」
「はい、わかりました」
「連絡くれたら鍵開けておくから入って来て」
「どうして?」
「リビングにいるからそぉっと入って来て、私が嫌がってもそのままして欲しいの…」
「わかりました。今日みたいに下着脱いでちゃダメですよ(笑)」
「ボタン取れても破られてもいい格好して待ってるから…」
「犯して欲しいんだ」
「うん…お願い…」

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投稿No.8026
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月17日
前作(投稿No.8025)の温泉宿にチェックインしてからの続きです。

とりあえず食事の前に一度入りましょう、というミキ。
大浴場に行くかと思ったが、部屋の備え付けに一緒に入ろうと誘われた。
昨日に引き続き積極性を発揮し続けるミキ。
これまでのギャップとで悶々とする気持ちもあるが、それを押し込めて宿とミキの身体を楽しむことにした。

互いに身体を洗いっこして、一緒に露天風呂の湯に浸かる。
並んで浸かっていたが、ミキが頭を肩に載せてきて囁く。
「わがままに付き合ってくれて、ありがとうございます。」
「何かあったの?」「今は言いたくないです。純粋に楽しみたい」そう言ってミキからキスをしてきた。
部屋を取っていてベッドもあるし、わざわざ風呂でするとはミキの性格上からも思っていなかった。
びっくりする自分に、こういう場所でもしてみたかったんです、と言われ、襲いかかる。
「時間もないし、もう濡れてるんで、そのまま・・・」と言われ、なるべく滑らかな岩にミキをもたれかからせるようにして、駅弁に近い体位で挿れた。
初めての体位ですね、と微笑みながら、足を絡ませてくるミキ。安定させるためだろうとは思っても、足を絡めてくれるのはやはり嬉しい。
水が邪魔で動きにくいが、そのもどかしさに逆に二人とも興奮した。
露天なので、他の部屋に聞こえないように、声を押し殺すミキ。
「んん~~、んぅっ!うぅん~、はぁっあ」字面に起こすといまいちだが、眉を寄せて顔を振り、押し殺した声で喘ぎ、声の代わりに色っぽい吐息を漏らす。
そのミキの姿は、何度も抱いてる自分でもぞくぞくするくらい色っぽかった。
凄く色っぽいよ、そう囁くと恥ずかしそうに身をよじるミキ。
イク、と囁くと「はうっ、なぁ・・・かぁ・・・、はんっ」と中出しをせがまれ絡む足の力が強くなる。元々中で出す以外の選択肢はないが、せがまれると燃えるのが男の性だ。パンパンと腰を打ち付け、中で出した。
抜いた後、漏れた精子が湯の中に垂れ漂う様子が淫靡だった。

部屋食で、仲居さんが給仕をしてくれたのだが、その仲居さんが、AVに出てきそうな綺麗目の色っぽい仲居さんで、ついついチラチラ見てしまったが、ミキに蹴られ睨まれた。
そんな恋人のようなやり取りも楽しかった。

食事の後は、館内のバーで軽く飲み、また風呂に入ることにした。
今度は大浴場かなとミキに付いていくが、家族風呂の予約がされていた。
その辺りで、もしかしてこの宿って、ミキの誕生日プレゼントで旦那と来る予定だったのかなと思ったりもしたが、それだとキャンセルされていない理由やミキが支払っている事実と合わない。
家族風呂は大浴場の縮小版という感じらしく、室内風呂のみだった。
が、窓から覗く夜景が綺麗だ。夜の海の落ち着いた音と付きが映える水面。遠くに見える半島の街の灯り。
ミキにお礼を言うと、黙って微笑んで、後ろから抱きついてきた。
ここでも燃え上がって、ミキを抱く。
ここでは立ちバックでしたが、やはりお湯が邪魔で動きにくい。
気持ちいいけど、動きにくそうですね、と笑うミキに、続きは部屋でしようと言って、部屋に戻った。

湯上がりの浴衣のミキはこれまた凄く色っぽかった。
髪を乾かしたいというミキを無視して抱き寄せ、着たばかりの浴衣を脱がす。
帯を解いてはだけると、色白の肌が上気している様子と、ミキによく似合った薄緑の下着が艶めかしい。
むしゃぶりつくようにミキに襲いかかり、欲望のままにそこかしこにキスマークを付けてしまったが、ミキは何も言わなかった。
雰囲気が醒めちゃうかもとも思ったが、前戯で十分濡らした後の挿入前にミキに訊ねる。
「中に出してって言ってくれたり、自分に何で中に出すのって訊いたけど、ミキは妊娠したいの?」ミキは何も言わずに微笑んだ。
焦らされているようで、自分でも不思議なくらい心がざわめく。これが狙いだとすると、ミキの思惑通りだ。
まずは正常位で攻め出すが、ミキがあまり声を出さず押し殺したような声しか出さない。
「部屋だし声出したら?」と言うと、「温泉&浴衣だし、奥ゆかしさを出そうかと思って。先輩、風呂ではその感じに燃えてそうでしたし」という。
観察されていたことを恥ずかしく思いつつ、まずは堪能することにした。
「んんぅ~っくぅっ、はっ、はぁっん。んんん~」
しかし男心はくすぐられるが、ミキのいくタイミングがわかりにくい。
ミキの身体の力の入り具合から推測し、攻め立てていくと「はあぁっ、んんっ、はぁぅ、ふぁっ!んんっ、んんっ!んん、んーーー!」とイったようだった。
邪魔な浴衣や帯を完全に脱がして放り、側臥背位で素股&手でクリを攻めつつ、「押し殺した声もいいけど、やっぱりミキのあえぎ声を聞きたい」というと、恥ずかしげに「はい」と言ってくれた。

濡れ濡れになったのを感じていると「先輩、もう挿れてください」と言うので、側臥背位のまま挿れていく。
「んんぅーーっ、あぁっ!」と挿入の瞬間一際大きな声を上げるミキ。
そのままビストンを開始すると「こ、れぇ、これ好きぃ、あっあっあぁっ。気持ち、いぃ。こすれるっこすれるよぉ」と喘ぐ。
クリを攻めるのをやめ、両手で肩をつかんで、ピストンを強めていくと、自分でクリを触りだした。
「ああぁっ、うぅん~、いっちゃう、気持ちいい!当たるっ!いくっいっちゃう!!」あえぎ声も大きくなり、ミキが再び昂ぶっているのを感じる。
自分もいきそう、と声をかけると、「いって!好きなところに出して!いっちゃうぅ」と返ってくる。
「中でいくよ!」と声をかけると、「あぁん!はぁっん、いいよ!いっぱい出して!」と言ってくれた。
こんな言い方をしてくれたのは初めてだ。
そのまま子宮口に当て射精を開始すると、ミキの身体がビクビク跳ねる。
膣もきゅーっと締まり、いつもより締まる力が強い。
「温かい・・・」そう呟くミキ。ほつれた髪が顔にかかり、すごく色っぽい。
非日常の空間・シチュエーションというスパイスもあっただろう。いつも以上にミキに色気と愛しさと独占欲を感じてしまう。

騎乗位でさらに二度ミキをイカせ、後背位に変更する。
「せんっぱぁい、もっ、ちから、はいり、ませんっ」切れ切れにいうミキ。
四つん這いになっているのもしんどそうだ。
後背位でイキたかったが、正常位に戻す。
だらんとした足を抱え、少し腰を浮かせてパンパンパンと打ち付ける。
「あぁぁっ!だめっ、しんどいのぉ!本当にダメダメダメっ、あぁっくぅっ、はぁあん!」
こちらの体力の限界も来たので、普通の正常位に戻る。
「もっ、本当にっ、気持ち、よすぎて、ヤバいです」そう訴えるミキにキスをして、抱きしめてスパートをかける。
「ダメっ、ダメダメダメっ、きちゃう!いくっ、いっっちゃう!」そう喘ぐミキに囁く。
「中で出すよ。妊娠して!」「うんっ、うんっ!妊娠させて!!」喘ぎながらもそう言ってくれたように聞こえた。
その瞬間、亀頭に子宮口が吸い付いたように感じる。少なくとも密着している。そう感じた瞬間キスをして、射精を開始した。
数回目と思えない量と勢いだ。
そのまま抱き合って射精しきるまでキスし続ける。
気づいていなかったが、また足ロックをしてくれている。それが嬉しい。
「先輩の、本当勢いが凄い。」ほぅっと息をつきつつそう呟くミキ。
「今までしたことある中では一番?」と訊ねると「そもそも着けずにしたことあるの、先輩だけなんで、してなかったら勢いある人もいたのかもですけど、先輩のはゴムしてても感じそうと思うくらい勢いあります。」
旦那ともまだ生でしてないのかという気持ちとその言葉とが凄く嬉しく感じる。

軽くシャワーを浴びてベッドで抱き合いつつ、話をする。
細かい理由は教えてくれなかったが、旦那とあまりうまくいってないようだ。
「結婚やめたり、離婚する気はあるの?そこまでではないん?」
「離婚したら、先輩結婚してくれます?」
「・・・」
「それが答えですよ」
そう言って微笑まれ、その後雑談を続けるうちに、いつの間にか寝てしまった。

翌朝、欲望のままにもう一度エッチし、さらに一度中出しした後、大浴場も堪能し、帰路についた。
旅費について最後にもう一度確認したが、拒否された。

その後の生活も変わらず、あれ?誘いが来なくなったな。自分から誘おうかなと思い出した頃、ミキから妊娠したと報告を受けた。
「え?俺の子供?あの時の?それともその後旦那と?」
ミキは微笑んで答えなかった。
「しばらくしたら辞めるんで、事前に報告しておこうと思って。」
それだけ言ってその場はお開きとなり、以後は誘われなくなり、二人きりの場に誘っても来なくなり、そのまま仕事を辞めて去って行った。
今でもミキの膣の感触を思い出し、時々ムラムラする。

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投稿No.8025
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月16日
投稿No.8017の後も、「~~なので~~行きませんか?」「○○って聞いたので、ちょっと寄ってみませんか?」など一定の間隔でミキから誘われる。
その都度、「ワインがあるから~」「ミキの好きな何々があるから~」「一緒に□□観ようよ」などと誘い(単に家に誘うだけだとミキはうんと言わない)、家に連れ込んで、ミキを抱きまくった。
当然いつも生で中出しだ。
妊娠したくないならピルかアフターピルを飲んでいるだろうし、できていいなら、ミキも托卵と考えているだろうと、責任を取る気は全くなく、我ながら酷い考えをしていたと思う。

結婚したら、機会が無くなるかなと思っていたが、ミキの旦那の異動で旦那と別居が続いていたこともあってか、関係は続いた。
そろそろ完全に寝取っただろうと確信したある日、セックス後の寝物語に訊ねてみた。
「ミキって浮気とか不倫とか絶対しなさそうなタイプだったのに、よく俺とこういう関係続けてるよね?旦那とのエッチはやっぱり物足りないの?」
「私はそんなつもりで来てないのに、いつも先輩が強引にするんじゃないですか」
「いや、それなら来ないか抵抗すればいいじゃん」
「・・・・・・。先輩ほど女慣れしてたら、私の気持ちわかってるでしょ?言葉には出せないんです。」
よしよしと嬉しくなり、少し不機嫌さも感じたため、この日はここまでにしておいた。

そして妊娠報告前の最後のセックス。
始まりは、珍しく当日の誘いでは無く、数日前から空けておいてほしいと言われていた。
金曜日の夜だ。さらに珍しいことにミキの手配で、人気のホテルディナーにやってきた。
その日も自分がお金を出すと思っていた自分は、「これだけ高いとこならあらかじめ言っておいて欲しかったな」とぼやく。
「誕生日なんで許してください」とてへぺろ顔で軽く謝るミキ。まぁそのかわいさと誕生日に免じて許そう。
そう思ってジャケットに着替えてホテルロビーに向かうと、少し遅れてパーティドレス風の格好で現れるミキ。
似合っているし、魅力的だが、この格好で来たの?と思うと凄いなとも思った。
ホテルディナーとミキのドレス姿を堪能して、そろそろまた家に誘うか、そう思う自分の機先を制して、ミキから誘いがくる。
「先輩、私この服に着替えるために部屋取ったんです。お茶を飲んでいきませんか?」
いつもと違う積極性のミキに違和感を抱きつつ、それ以上の興奮も覚え、部屋へと向かう。
頭の中はドレス姿のミキを犯すことでいっぱいだった。

部屋に入るなり、後ろから抱きしめて、ベッドへとそのまま倒れ込む。
「そんなにこの服来た私に興奮しました?」勝ち誇ったように微笑むミキ。
その積極さが、やはり最近まで言い訳がないと抱かれなかったミキと思えないほどだ。が、そんな思いはすぐに興奮にかき消される。
少し悔しかったので、「服がいいからね、服が!」と返すとぷくっとむくれた。
「嘘嘘。その服着たミキが魅力的だったからさ、食事中も何度も頭の中で襲ってた」そう言うと満足そうだった。

掛け合いもそこそこに、早速前戯を始める。
クンニはスカートの中に潜り込んで行ったが、ミキはすごく恥ずかしがった。
いつになく最初からびしょびしょに濡れているミキ。
「びしょびしょだし、もう挿れていい?」そう訊くと、キスされる。
OKと解釈し、服を着たままのミキに、パンティーをずらして正常位で突き込む。
珍しくというか、初めて、ミキが足を身体に絡めてきた。
ミキの顔を見ると、「今日はこんな気分なんです」と微笑む。
愛しくなり、本気でミキのことを奪いたいという気持ちが出てきた。
抱きしめてミキの気持ちよいところを攻めまくる。
「あっ、ああっ!せんっ輩、きもちっ、いいですか?あんっ、あぁん!」喘ぎながらもこちらを気遣ってくれるミキ。
気持ちよさを伝え、ミキが気持ちいいかも訊ねると、「嬉しいっ!気持ちっいいですぅ!今日は、ほんとうに、やばいくらい、感じます・・・あぁっ、一緒に、いきたいっ」そう言われ、いきそうになるのを堪えつつ、ミキを攻めまくる。
「先輩っ!ダメっ、もうダメっ!いくっ、いっちゃうっ!!一緒にっ、一緒にぃ!!」髪を振り乱してそう叫ぶミキ。
自分もいきそうと囁くと、「先輩、中で。中でいってくださいっ」と返ってきた。
ミキから懇願されたのは酔った最初を除くと初めてだ。
それに興奮して、スパートをかけ、ミキがいくのに合わせて自分も射精した。
中出しの瞬間、子宮が降りてきたような感覚があり、子宮口に当てたまま射精する。
何度味わっても極上の、モノを精子を奥へ奥へと導くような動きを感じ、最後の一滴まで最奥で吐き出した。

「先輩の射精って本当に勢いありますよね。お腹の中まで届いてるような気がしますし、口から飛び出すんじゃないかっていつも思います」
「そういえば、ミキから中でっていってくれたの初めてだね?嬉しかったよ」そう言ってキスすると、「何も言わなくても中で出すじゃ無いですか。今日はまぁ言ってあげてもいいかなって思ったんです」ここまでいつもと違うと、まさかこれで最後?と少し不安になった。
「今日が最後とかじゃないよね?」思わず言わでもがなのことを言ってしまう。
元々そんなことを言える関係じゃ無い・そこに落とし込んだのは自分だろ、そう後悔すると、ミキは曖昧に微笑みながら、「先輩、私もう人妻ですよ。」とだけ言われた。
どちらにしろいつか終わりがある、ということだろう。そうでなければ、離婚させて自分が結婚するしか無いのだ。当然そんな覚悟があるわけもない。
「ごめん、変なこと言った。」そう言った自分に、「先輩、前にも訊きましたけど、毎回必ず中に出すのって、私に子供産んで欲しいんですか?」ミキがそう訊ねてくる。
どう答えるのが正解だろう?中出しが気持ちいいから?妊娠したら寝取り感が増すから?結婚が決まっていて妊娠しても托卵で進めるだろうと見くびっていた?それもあるだろう。リアルに妊娠した時のミキの反応が確実じゃ無い以上、この女を孕ませたい、その思いが不安やリスクを上回っていたのも本当だろう。
だから、「ミキを孕ませたいって感じてたのはあるかな」そう答えた。
「孕ませたいって!もうちょっと言い方!!」とミキは顔を赤らめて怒って見せつつ、少し嬉しそうだ。
妊娠したら、自分が責任取ってくれると考えてたりするのかな、とちょっと不安ももたげたが、その日のミキの魅力と性欲には勝てなかった。

ドレス姿の一回戦の後は、わざわざ職場の服装に着替え直させた。
考えてみると、いつも脱がしてからのエッチで着衣エッチはしたことがなかったからだ。
「先輩、何か職場でイケないことしてるみたいで、恥ずかしいです」そう訴えるミキを無視し、壁に押しつけて攻めまくる。
「あぁっ、なんかっ、セクハラされてるみたい。恥ずかしい!!」そう言って抵抗するミキ。その気はなかったが、抵抗されると本当にセクハラしてるみたいで燃えた。
びしょびしょになって、ミキの足と腰が少し辛そうになったのを見て取り、何も言わずに後ろから突き込む。
「あっ!挿れるなら言ってくださいよ。あぁっつ」と抗議の声を上げるミキ。
かまわず、前壁を擦るように突き上げ続けると、「先輩、待って、やめて、辛いっ、足がっ!力っ、入ら、ないっ!」そう言って確かに腰砕けというか足に力が入ら無いない風に力が抜けて体勢が崩れそうになるミキ。
そのミキを立ちバック気味から壁に押しつけるように体位を変え、攻め続ける。
「せ、先輩っ、本当にダメっ、しんどいのぉっ、ダメっダメダメダメェーーー」そう叫んでミキがイッた。
倒れそうになるミキに流石にこの体位のままは無理だと諦め、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。
「先輩、酷い」と少し抗議の声を上げるミキに、でも気持ちよかったでしょ?と軽く返し、そのまま正常位で突き込む。
「えっ?待って。今イッたばかりでしんどい!またすぐいきそう!待って待って!!」そう言うミキにかまわず、M字に開いたまま攻め続けると、いくらもせずにまたミキがイッた。
自分はイく気がなかったが、ミキの膣の動きが凄すぎて、思わず、少し精子を漏らしてしまった。
「イク時のミキのこの膣の動き、本当ヤバすぎ。奥へ奥へ導くこの動き凄くエロいよ」そう囁くと、「知らないっ」と顔を背けて恥ずかしがる。そんな様子もすごく可愛い。
少し挿れたまま会話を楽しみ、時々中でピクピク物を動かすと、「敏感だから、それも感じちゃう!休ませて」と頼まれた。
残念に思いながら、回復に専念させていると、もう大丈夫、と言われ、次はミキの要望で裸で側臥背位ですることになった。
体力を奪われてミキは大分しんどそうだったが、ミキの好きな体位だけあり、喘ぎまくって2回イッた。最後は荒い息をつくだけのミキに中出しし、失神するように眠りについたミキを抱きしめて、中に挿れたまま寝た。

朝方、局部に違和感を感じて起きると、ミキがフェラをしている。
「フェラ嫌いじゃ無かったの?」と訊ねると、「いっぱい気持ちよくしてくれたお礼。寝てるときに勃ってるのは可愛く見えたし」とのこと。
たまにしてくれたため、多少はテクも上昇していたが、まだフェラだけでいけるほどではない。
さりげなく腰を動かして、快感を高め、何も言わずに最後は逃げないように頭を押さえて、口内射精した。
「んー!んんーー!」と抗議の声と上目遣いの抗議目線が入ったが、飲んで、と声をかけると、諦めたように飲んでくれた。
「せめて言ってくださいよ!!」と怒るミキに、言ったら口の中で出させてくれないでしょ?と問うともちろん!との返事。
もうフェラしませんからね!と怒るミキに、昨日の違和感は勘違いでまだ関係持ってくれる気があるんだなと嬉しくなった。

もう一回してから朝食に向かう?と訊ねると、んー、シャワー浴びて出かける準備しましょうか?と言われた。
ちょっと残念に思いながら、準備をしていると、ミキから「朝食後、一回家に帰って、昼前にまた待ち合わせましょう」と言われた。
日中の誘い、雰囲気からはデート?は初めてだ。
戸惑いながらも「いや、そもそも昨日がミキの誕生日なら、旦那週末来るんじゃないの?」そう確認すると、「来ませんよ。行けないから来てって言われたけど、その気になれなかったんで。だから週末も付き合ってください」そう言われた。
ここまで来たら、デートはかまわないが、「人に見られたらまずくないか?」と言うと、なら車で迎えに行きますね、と言われる。

了解し、待ち合わせの時間、本当にミキは車で迎えに来た。
人目を気にしつつ、乗り込むと、目的地も告げられずに走り出す。
しばらく走ると、同県内の海沿いの景勝地のドライブデートコースに行きそうだとわかった。
予想は違わず、夕方まで存分にコースを巡ったが、凄く楽しかった。
「そろそろ帰ろうか。夕飯どうする?」とコース最後の海岸散歩中に訊ねると、キョトンとした顔で、「帰りませんよ?少し言ったところにある温泉に泊まります」と言われた。
混乱した自分はどんな議論をしたかあまり覚えていないが、替えの下着は用意されていたミキの周到さに折れ、温泉に泊まった。こんな関係を持ちながらも、小旅行までするとは思っていなかったのだ。
その県では有名な高い宿に泊まり、部屋も最上級かその次のランクくらいの部屋だ。部屋の中にも温泉が付いている。
前日のホテルはディナーは自分が払い、部屋はミキが払っていたが、ここはその比でないくらい高いだろう。
ミキにそんなに手持ちがないと訴えるが、あらかじめカード払いしてあるから大丈夫、という。
ミキの気持ちがわからないというか、やはり本気で離婚?自分と、と考えているんだろうか、と悩みつつ、流されるままに部屋へチェックインした。

長くなったので、温泉でのことは、次に回します。

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