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その後しばらくミキとの関係はぎこちなさが続き(主にミキの方でこっちと顔を合わせてくれなかったり、今までは自分に訊いていたようなことを他の先輩に訊いたり)、周りにはあの日に自分が迫ったんじゃないか、などと勘ぐられたが、ごまかし続けるうちに、1-2ヶ月が経過する頃にはミキの態度も普通に戻っていった。
ただ、今度は自分が彼女とのエッチに満足できなくなりつつあった。
ミキのあの蠢くような、奥に導くような膣の動きの気持ちよさが忘れられないのだ。
ああいうのを名器というんだろうか?いやいわゆる数の子天井とかミミズ千匹とか言われるのとは違うよな、と考えてしまったり、ミキを見ると何とかもう一度できないか、と妄想してしまったり。
流石にこんな状況じゃまずいなと思い、中距離恋愛中の彼女にも「最近エッチの時の様子が変、浮気してるんじゃ?」と疑われてうまくいかなくなりつつあったこともあり、新鮮なガールズハントをすれば気持ちも変わるかな、と友人達との集まりで知り合った女の子にちょっかいをかけることにした。
メグミ(仮)という名前で、小柄で顔は普通だが、スタイルはメリハリが効いている。押しに弱そうなところが、手頃でよいと感じた。
最初のデート時から、向こうが告白を期待しているのを感じ、二度目のデート時には早速家に連れ込んで関係を持った。
経験が少なく、締まりもよくて、落とせた達成感と相まってまぁまぁ気持ちいいが、やはりミキの膣内の思い出を払拭してくれるほどではない。
「付き合うって事でいいんですよね」と寝物語に確認してくるメグミに、もちろんと適当に返しつつしばらく現地彼女扱いすればいいかなと考え、しばらく雑談していると、全くの偶然だが、メグミはミキの学生時代の同級生だと判明した。
思わずミキは今の職場の後輩だといってしまってから、しまったと思った。
ミキは自分に中距離彼女がいることを知っており、それをばらされると面倒な事態になるなと思ったのだ。
しかし、思いがけない情報を得ることもできた。
メグミは口が軽いのか、ミキについて語り出したのだ。
プロポーズされたみたいけど、彼氏と最近微妙らしくて。夜の生活がうまくいってないみたいですよ?彼氏が下手なんですかね?○○さんとのエッチ、私はすごく気持ちよくて、私は幸せ者ですね云々。
裏表がないというか、明け透けというか、デリカシーがないというか。最後のは自分に気に入られたくて言ってるのもあるだろうなぁ・そんな気合い入れて感じさせようとしてなかったし、と思ったが、ミキの夜の生活がうまくいってない、というのが少し気になった。
自分としたせいで、何かあったんだろうか?という罪悪感と、自分とのエッチが良すぎて彼氏のが物足りないんじゃ?それならまたヤれるかも?という期待の妄想と両方を抱いた。
しかし、自分からミキにそんな話を振れるはずもない。
しばらくメグミをダッチワイフ扱いして適当に相手をする日々の中、ある日ミキが二人きりの時に話しかけてきた。
「メグミに聞いたんですけど、メグミと付き合ってるんですか?」
「う~ん、まぁそんな感じになっちゃった。成り行きで」
「成り行きって!○○さん、彼女いたでしょ?メグミは遊び相手ってことですか?あの子本当にいい子なんで、そんなのやめてあげてください!最近のろけがいっぱい来て、辛いんです」
「言葉だけ聞くと俺とメグミの関係に嫉妬してるように聞こえるね笑」
「ふざけてないで、真剣に聞いてください!」
「まぁ、それは追々ちゃんとするよ。それより、ミキの方こそ、せっかく婚約した彼氏とあまりうまくいってないんだって?」
「・・・・・・。メグミに聞いたんですか?ハァ。あの子、本当に悪い子じゃないのに、そういうとこが。よりによって先輩にとかもう・・・。」
「まぁ詳しいことは聞いてないよ。やっぱり、あの日のせい?」
「いや、先輩が悪いわけじゃないんで・・・。というか、なかったことにしようと言いましたよね?もうお互い言わないようにしましょう?」
そう言いながらも、表情に陰が差すミキ。何か言おうとして、言えない、そんな逡巡をした後にミキは去って行った。
これは、本当にひょっとしてひょっとするかも?と少し期待しつつ、単に文句言いたいけど言えないだけかもな、と期待しすぎないように自戒した。
それからさらに一月ほどして、メグミ以外にも風俗に行ったり等して、ようやくミキの膣内の印象が薄れてきた頃、外での仕事を終えて遅めに部署に戻ってきたときに、泣いているミキと出くわした。
金曜日の夜ということもあり、ほとんど人は残っていない。
残っている人もミキの様子に気づいていないか、他のチームで話したことが無いため触れてこないようだ。
「どうした?」と声をかけるも、「いえ、何でもありません」と顔を隠す。
「何か失敗したか、リーダーに怒られた?」「いえ、違います」
「まぁ吐き出したくなったら話してくれたらいいし、一人になりたいなら、仕事は持ち帰ることにするよ」
正直十中八九彼氏がらみだろうなと思い、せっかく治まりかけていた、ミキへの欲望がまた頭をもたげた。
何も返答がないミキを横目に、期待をしつつ黙々と残っている仕事を片付けていた。
片付けるべき仕事が終わっても、ミキは泣き止んではいるが、ぼーっと席に座ったままだ。
部署内には二人だけとなっている。この機会を逃せば、もう機会はないだろうなと思い、完全に無理になるまでは粘ろうと思って、翌週の仕事の準備をしつつ、残り続けた。
しばらくしてミキが口を開く。
「どうして残ってくれてるんですか?」
「返事が無かったから、一人にはなりなくないのかと思って」
「・・・。良かったら少しだけ飲んで帰りませんか?」
「あの日以降、飲まないようにしてたのに、いいの?」
「今日は飲みたい気分なんです。」
そう言って二人で飲みに出ることになった。
一軒目の居酒屋では、何をいうでも無く、努めて明るく振る舞うミキに乗っかって、色々ふざけてやった。
二軒目はお勧めの店に行きたいとのことで、落ち着いて話せるバーに連れて行った。半個室もあり、人に話を聞かれにくい。
「バーとか初めてです。いつもこんな店に女の子連れ込んでるんですか?」
「いや人聞きの悪いこと言わないでよ笑。女遊び激しいやつみたいじゃん」
「だって、メグミのこと・・・。メグミ、もうぞっこんですよ?」
「うーん、まぁ悪いけど、メグミとはそろそろ終わりかな。二股かけたのも今回が初めてだよ。」
「信じられません笑。メグミの弄び方、慣れてる感出てますよ。それに先輩モテるでしょ?」
「モテはしてないと思うけど。でもまぁ、彼女と別れてもすぐ次の子と付き合ったりはするかも」
「やっぱり悪い男だ笑」
「やっと無理なく笑ってくれたね。言いたくなかったらいいけど、飲みに誘ってきたって事は吐き出したくなったんでしょ?何があったの?」
「最近、彼氏とうまくいってなくて・・・。小さなトラブルはいっぱいあって、マリッジブルー気味のところもあるんですけど・・・・・・。」
そこで少し黙り込むミキ。こちらも黙って続きを待つ。
「ただトラブル起きやすい原因として、大きな問題があって・・・。」
酒の勢いもあっただろうが、ぽつぽつと赤裸々な話が始まり、まとめると
・あの日からしばらく罪悪感で、彼氏とのエッチをしなかった。
・久しぶりにすると、違和感を感じてしまい(恐らく気持ちいいところに当たらない)、彼氏が以前と違う様子のミキを疑ったり責めたりする。
・段々彼氏とのエッチが彼氏の独りよがりに感じてしまい、微妙な雰囲気になってしまう(多分ミキが満足できていない)。それで彼氏が尚更焦って色々されるが、それが本当に独りよがりな感じで嫌
そうこうするうちに、今日も仕事が残って遅くなりそうと言うと、喧嘩になってしまった。ということらしい。
はっきりとは言わないが、自分とのエッチを経験して彼氏とのエッチに満足できなくなったのか?と期待が膨らむ。
彼氏以外とエッチしたこと無いのか訊くと、お互い処女・童貞だったとのこと。それまではそんなものだと思っていたし、好きな気持ちで満足できていたという。
恐らく、彼氏のことが好きなのに、自分とのエッチの方が良かった罪悪感もあるだろうし、どう良かったのかわからない戸惑いもあるのだろう。
酔って細かく覚えていないというのもあるだろう。
直接踏み込むか、もう少し遠回りに警戒を剥がしていくか悩んだが、少し遠回りに・・・でもチャンスが来れば踏み込むことにした。
女友達に訊いてみたら?こんな風にされると気持ちいい・して欲しいって彼氏にお願いしてみたら?等アドバイスをするも、本当にわからないし、訊ける友達も少ないという。
少し踏み込んでみることにした。
メグミには?「メグミは・・・、メグミからはとにかく○○さんが凄いってことしか。やっぱり女性経験豊富な男は違いますね!笑」
「いや、ぶっちゃけると、酷い男と思うだろうけど、メグミには適当なエッチしかしてないよ。ミキが言うところの独りよがりのエッチ」
「それで、あんなに言うなんてどれだけ・・・、って本当酷いこと言いますね!何でメグミのこともてあそんだんですか!?」
「正直に言うとさ、俺今まで関係持った中で、ミキほど気持ちいいエッチできた人いなかったんだよね。酔って感覚鈍くなってあれだから、素面だったらもっと凄いんだろうな、と思うと彼女とのエッチが味気なく感じちゃって、俺も彼女と今うまくいってないんだよね。でもミキはもう結婚するじゃん?だから他に発散口を求めてしまったんよ」
「・・・・・・。私の中ってそんな気持ちよかったんですか?」
「うん、正直彼氏が独りよがりになってしまうのも、その気持ちよさがあるから余裕ないんじゃないかな?」
「・・・・・・。」顔を真っ赤にして俯くミキ。
「か、帰りましょう。」しばらくしてミキから出てきた言葉はそれだった。
失敗したかなと思ったが、タクシー待ちの際に誘いがあった。
「あの日のことを思い出しそうで、言えなかったんですけど、○○さんの家に落とし物したみたいで、今から探しに行ってもいいですか?」
内心キターーと思ったが、表に出さず、いいよと答えた。
部屋につくと、落ち着かない様子のミキ。
抱きしめると、「わ、私そんなつもりじゃ」と言って軽く抵抗されるが、「いや落とし物とか見たことないし、本当だとしても自分にありませんでした?とか見つかったら渡してって言うので済むじゃん。自分から言えないのはわかってるよ」と囁いて、身体をまさぐる。
「ほ、本当にそんなつもりじゃ・・・」と弱々しく言うが、抵抗は止んだ。
キスをすると早速舌を入れてくるミキ。愛しくなって貪るように舌を絡めた。
そうしながらも脱がせられる服は脱がせ、自分の服も脱いでいく。
下着になった際にミキから「で、電気消してください」と言われるが、全部見たいからダメと言ってお姫様抱っこでベッドへと運び、胸と秘所とを攻める。
手マンは得意でないが、ミキの反応を見ながら頑張った。
こんなに頑張ったのは初めてというくらい、前戯に時間をかけ、最後にびしょびしょになった秘所とクリにクンニをすると、「だ、ダメ!洗ってないから汚いです!」と抵抗されたが、一舐めすると、「ああっ!はぁん」と身体が跳ねる。
面白いように舐めるごとに跳ね、「辛いので、もう挿れてください」と言われた。
満を持して、正常位で挿れようとすると、「あっ、ゴムっ」とミキが言いかけるが、キスで黙らせてそのまま侵入する。
「やっぱり大きっい、ちょっと辛いです」というミキに奥までいれたまま、少し待つことにした。
余裕があるように見せていたが、自分もきつく、蠢き絞るようなミキの膣に早々にイキそうになっていた。
もう大丈夫、というミキに前回のエッチを思い出しつつ、ミキの感じるところを攻めていく。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい!本当にやばい、こすれるっ、当たるぅ。もう本当にいくっ、いっちゃうっ、いくっ、いくっ」と叫ぶミキ。
最後に一際擦るスピードを増して、奥に突き込み、ミキがイクのに合わせて、自分も射精する。人生最早の射精だ。
奥に導くように蠢く膣内はやはりえもいわれぬ気持ちよさだ。
イッてぼーっとしているミキを抱き上げ、騎乗位にさせるが、こちらの胸に手をついて、「先輩、待って。私いったばかりでしんどい」と懇願される。
それを無視して、下から突き上げると、「待って、待って。奥に当たっちゃう。本当にやばい、しんどいの!あっ、あんっ、ダメっ、本当にダメっ」と面白いようによがってくれる。
そのうちぐたっとこちらの胸に倒れ込んでくるが、抱きしめたまま突き上げると、「待って、さっきちょといっちゃったの!待って待って!」と余裕無くさけぶが、お構いなしにそのままもう一度イかせる。
「あっ、んん~~」と小さく身体を震わせるミキ。
しばらく抱きしめたままでいると、「やっぱり先輩うますぎじゃないですか」と少し拗ねた感じで言ってくる。
嫉妬だろうか。それなら嬉しいなと思いつつ、前回できなかった後背位に移行する。
一番好きな体位だけあって、こちらもすぐに昂ぶった。
「先輩、私、もう、力、入り、ません。あんっ、あぁっ、これも、奥に、当たるっ。」
パンパンパンと突き込むのに合わせて、切れ切れにそう吐き出すミキ。
「ダメ、ダメ、またいっちゃう。本当にダメ、ダメ」と頭を振って喘ぐミキに「気持ちよすぎる。いきそう」と声をかけると、「中はっ、中はぁ、ダメです。外にっ、外でお願いします」と懇願され、わかってるよと返すが、中出しすることは決めていた。
「あぁ、やばい。気持ちいい!出る、出すよ」ともう一度声をかけると、「私も、私もっ、またいっちゃいそう!」と返ってくる。
その瞬間、思い切り中に突き込み、二度目の射精を行う。
子宮口に当てたまま、二度目と思えないほどの量を吐き出していると、「このビュッビュッて感じ、もしかして中に出してます?」と息を荒げながらも焦ったようにミキが訊いてくる。
ミキもいかせて誤魔化すつもりだったが、少しタイミングがずれ、本イキしなかったようだ。
「ごめん、気持ちよすぎて気づいたら突き込んでた。でも止まっただけかもなのに、よくわかったね?」と言うと、困った顔をしつつ、「口から出てくるんじゃないかってほど勢いよく射精を感じましたよ」と言われる。
一度目の中出しはばれなかったようだが、困惑から理性が戻らないうちに、と大丈夫大丈夫と囁いて、キスをして、また押し倒す。
さっきイケなかったみたいし、今度はまたミキをイかせてあげるよ、と側位で攻め出すと、「先輩、あっ、誤魔化さないでください。中は、あんっ、困りますよ。」と抗議されるが、「でもめっちゃ子宮に送り込むように締まったよ?」と言って攻め続ける。
「もう!あぁっ、でも初めてのところに当たるっ、あぁっ、これはこれで気持ちいいっ」と言ってはくれるが、少しもどかしそうだ。
微妙そうだし、また前からするね、と言って、腰をつかんで浮かせ、勢いよく突き込むと、「あっ、ああっ、これっ!これやばい!!気持ちいいの!あんっ、あぁん、しんどいけど、いっちゃう、またいっちゃう!もう辛いの!本当にダメ、ダメェェェ」と言って少し身体を跳ねさせてイくミキ。
跳ねた拍子にモノが抜け、意図せずクリを擦ったが、それでまたイッたようだった。
息を荒げ、ぐったりとするミキに、自分ももう一度イキたいし、入れるよと声をかけるが、返事は無かった。
流石にイキ過ぎでホワッと膣は緩んでいたが、十分気持ちがいい。何より人の恋人を自分のセックスで寝取りつつある感覚というのに、非常に興奮する。
手を恋人つなぎにして、普通に突き込むが、ミキは「うぅ、んん~」と声を押し殺すような唸るような声を上げて軽く首を振るのみだ。
流石にもう無理かと思い、自分がイクためだけのピストンを開始する。
ミキを抱きしめ杭打ち気味にピストンを繰り返し、イク瞬間に、「中で出すよ」と囁くと、軽く身体を震わせたが、ミキは何も言わなかった。
そのまま膣奥で存分に射精し、入れたまましばらく抱き合っていた。
流石に小さくなったモノを抜くと、タラーと精子が垂れ、困ったような顔をして、ミキが言う。「先輩は私との子供が欲しいの?」妊娠させたいの?ではない直截な言い方に戸惑い、えっ?彼氏と別れる気かなどと焦っていると、シャワー借りますと言ってミキが立つが、腰砕けになってすぐベッドに座り込んだ。
「汚れちゃうかもですが、このまま寝かせてもらいます。しんどくて」というので、後ろから抱きしめたまま、二人で眠った。
寝落ちする瞬間、「先輩はやっぱり酷い男です」と言われたような気がする。
翌朝自分が起きると、ミキは帰ってしまっていた。
その後、恐らく彼氏と試行錯誤していたのだろうが、欲求不満が溜まると何か口実をつけて二人きりを誘うミキ、それにつけ込む自分、という関係が続いた。
毎回中出しをしたが何も言われず、ミキは予定通りに式も挙げ、旦那との同居生活も始まっていった。
それでもそんな関係が続いたある日、ミキから「妊娠しました」と言われた。
「俺と旦那どっちの子供?」と訊ねたが、微笑むだけで答えなかった。
そしてそれ以降誘われることはなくなった。
今となっては良い思い出です。
ちなみにミキに匹敵する膣にはその後も出会っていません。
165cmくらい、ショートボブ、水泳をやってたからか筋肉質な感じのスタイルの良さ。山本美月系の顔立ちで、愛嬌もあり、配属された時から皆にかわいがられていた。
飲み会でも下ネタにサラッと加わったり、でも酷くなると雰囲気が壊れない程度にうまく別の話題に誘導したり、そんなところもかわいがられる要因だったろう。
ただ、不思議と色気をあまり感じさせない雰囲気で、チーム内はもちろん、部署内でも口説きたいという声や可愛い!と言う声は上がらなかった。
時々、ナチュラルに毒を吐くというか、KYな発言をする影響もあったかもしれない。
そんな彼女に色気を感じたのが、ある週末の夜のこと。仕事で緊急の用件が生じ、ミキに電話をかけた。
本当はチームで集まって協議しなければいけなかったのだが・・・。
「ハァハァ。ミキです。電話に出るの遅れて申し訳ありません。ハァハァ」
「大丈夫?息上がってない?」
「ハァハァ。いえ、大丈夫です。」
「○○の件で、緊急で△△しなきゃいけなくなって、チーム皆に声かけてるんだけど。ミキは来れる?」
「ハァハァ。あの、その・・・。ハァ。絶対行かなきゃな感じですか?」
「絶対じゃないけど、今日中に□□まではしなきゃいけなくて、明日も一日仕事になると思うし、来てくれるとありがたい。~~と~~は来れるって言ってくれたけど」
「ハァ。あ、あの。今ちょっと・・・。」
「何か無理目な感じ?体調も悪そうだもんね。」
「体調とかではないんですが・・・。ちょっと今彼氏といて・・・・・・。会うの久々で・・・。」
「あ~~、わかったよ。」
最初息上がってたのは、ヤッてる最中だったんだな、と思うと、無性にムラムラさせられた。
そして次の日出てきたミキの首にはキスマークが。
「ミキ、ちょっとちょっと」とミキを離れたところに呼ぶ。
「どうしました?」
「気づいて無いんかもしれないけど、キスマーク首に付いてるぞ。私生活については何も言わないけど、流石にクライアントと顔を合わせたりもするんだし、見えるところにそういうのは社会人として困るよ」
「す、すみません。」その時のミキの、真っ赤になって恥ずかしがる顔が無性にかわいらしく感じた。
とは言っても、プロポーズ間近とも聞いていたし、元々口説きたい程気になってたわけでもなく、その時はそれで気にしないようにした。
それからまもなく。実はその電話の日にプロポーズをされていたことが判明し、チームでお祝い飲み会を開催することに。
それを知って、あの時はプロポーズ後で盛り上がってる最中だったんだろうなと納得もした。
そして飲み会の日、一次会、二次会と盛り上がり、お開きとなった後、ミキと自分は皆と別の方向なので、二人で途中まで帰ることに。
今までも何度かあったが、そう遠くないこともあり、いつも歩いて帰っていた。
ところが、その日はミキの様子が変だった。
元々酒に強く、無理強いするような職場でもないので、酒量はいつもと変わりないはずだったが、歩き始めてまもなく、かなりふらつきだした。
「大丈夫か?」と声をかけるも、返事も怪しくなってきた。
肩を貸すようにして、何とかいつもの分かれ道まで来るも、そこで座り込んでしまう。
かなりどろんとしており、酔い潰れたか、薬でも盛られたような印象だ。
とりあえずチームのリーダーに連絡するも、住所は流石に知らないとのこと。
同じ部署の女性にも連絡してみたが、こちらは電話は出ず、LINEの返信もない。
聞こえているか怪しかったが、鞄の中を見るぞ?と断ってから、免許証など住所がわかるものがないか見てみたが、少なくともその日は持っていないようだった。
ほとほと困り果て、救急車を呼ぶかも悩んだが、急性アル中という程でもなさそうで、とりあえず自分のアパートに連れて行くことに。
酔いが醒めるか、目覚めれば帰るだろうし、朝まで起きなくても別の部屋なら問題ないだろうと判断した。
自分のアパートに連れて帰ると、和室に自分の昼寝用シートを敷いて、その上に寝かせた。
スカートが少しめくれ上がって、多少ムラッとはしたが、この時は後になって色々騒がれても面倒なだけだし、とタオルケットをかけてやり、すぐそばに事情を説明した紙を置いておいた。
自分はシャワーを浴びてからベッドに潜り込んだ。
それから数時間後だと思うが、気配を感じて目が覚めた。その直後、声がかかった。
「寝ちゃった?酔い潰れてごめんなさい。」
「ミキ?どうしたの?」
「あ、逆に起こしちゃったかな?ごめんなさい。酔い潰れてたみたいで。せっかくだったのにそれもごめんなさい。まだぼーっとしてるけど、一緒に寝ていい?」
暗くてよくわからないが、おそらく下着姿のミキがすぐそばに立っている。
寝起きの頭でうまく働かなかったが、何だ、ミキも意外とそんな気があるのか、と思い、ベッドへと導く。そうすると、抱きついてキスをしてきた。
めちゃくちゃ積極的じゃん、と興奮して意識が冴えてくる。
そのままディープキスをしながら、胸に手を伸ばすと、「あんっ、そんなにされたらその気になっちゃう」とミキが身をくねらす。
その声と仕草が色っぽくて、普段とのギャップに萌えて、止まる気がなくなった。
下着を脱がせ、胸を舐めながら、下を攻めると、すぐにびしょびしょになった。
「フェラして」とせがむと。「えーっ!今日は特別だよ?やったことないからうまくないと思うけど」という。
思い返せばこの辺りで違和感を抱いてもよかったと思うが、自分も酒と眠気で頭が回っていなかった。
初めてというだけあって、あまりうまくないが、一生懸命な感じに興奮し、ある程度高まった時点で、頭を押さえて腰を動かし、口内に射精した。
「んー!んーーーっ!!」と抗議のうなり声が聞こえるが、飲んでと言って頭を押さえたままでいると嚥下する音が聞こえた。
「けほっ、けほっ。酷いよ!」と少し怒った感じで言われたが、「ごめんごめん、気持ちよすぎて」と言うと、「そんなに良かった?」と少し嬉しそうであった。
その後正常位で入れるが、「何か大きく感じる!ちょっときつい」と言われ、焦らずにゆっくり入れた。
根元から奥へ導くようにゆっくりと順に締まるミキの膣内はすごく気持ちよかった。一度出していなかったら、すぐに出ていただろう。
凄く気持ちいいよ、と伝えると、嬉しいと微笑む。
この頃には、自分はまじかぁ。ミキってこんなに俺のこと好きだったんだな。結婚前の最後の思い出のつもりか、と有頂天になっていた。
愛しくなって、彼女にする以上に優しく丁寧に攻めていると、「こんなの初めて!気持ちいい!いくっ、いっちゃう!」と叫んでミキがイッた。
イく瞬間は、膣がきゅきゅきゅっと締まり、精子を子宮にほしがってるなと感じるような動きだった。危うくいきかけたが、まだ耐える。
「ハァハァ。良すぎてヤバい」と息を荒げるミキ。
「何か良いとこにめっちゃ当たる」というミキに色々な体位を試そうと提案。
結局ミキが気に入ったのは騎乗位だったが、「騎乗位がこんなに気持ちいいなんて!当たるっ、当たるぅ!!」と言って前後上下に腰を振りまくる。
自分がもういきそう!と言った瞬間に、ミキの膣がまたキュキュッと締まり、自分の胸に倒れ込んできた。
「ごめんなさい。またいっちゃった。これ以上動くと吐きそう。酔っててごめんなさい。何か今日酒に弱くて」と謝るミキに、大丈夫だけど、自分もそろそろイきたいし、後ろからしてもいい?と聞くと、最後は前から(正常位)がいい!と言われた。
少し残念に思いながら、正常位でいった後にまた後背位でもすればいいか、と思い決め、正常位に戻る。
恋人つなぎをしながら、腰を振ると、「今日めっちゃいい!本当に気持ちよすぎてやばい!」と叫んでくれる。
射精感が急速に高まり、「出るっ!」と言って腰を引こうとすると、足でロックされ、「そのまま出していいよ!」と言われ身体も引き寄せられた。
抱き合いながら、思う存分ミキの中に出すと、ミキもまたいったようで、また膣が奥へと蠢き締めてくる。
そして「びゅっびゅっ、てすごい勢いよく感じる。こんな感じなんだぁ」と感慨深げに呟かれた。
後背位でしたいと思っていたが、眠気が強くて、そのまま二人揃って裸のまま抱き合って寝た。
朝起きると、ミキはまだ寝たままだ。
まぁ結婚前の思い出だろうし、もうやれないだろうなと思うと、急に惜しくなり、裸のミキの写真を思い出として残すことにした。
写真を撮る音で目が覚めたのか、ミキの目が開く。
慌ててスマホを隠したが、写真を撮っていたのはばれなかったようだ。
が、こちらを見て、「えっ!キャッ!!何?何で○○さん、裸?えっ?えっ?」と慌てだした。
その後自分が裸なのも確認して、血の気が引くってこんな感じか、と思わされる程、青い顔をしてこちらを見る。
衝撃が強すぎてか他のことが気になりすぎてか、自分の裸を隠すことさえ忘れて訊ねてくる。
「あの、どういう状況か教えてください」
自分もようやく遅まきながら、状況に気づいてきた。
昨日のあれは、酒と寝ぼけで彼氏と間違えての行動だったのではないか、と。
とりあえず、布団で身体を隠すようにいって、自分もタオルケットで身体を隠して、説明を始めた。
・何故か、歩き出すなり、かなりふらつきだしたこと
・いつもの分かれ道までくる頃には、座り込んで動かなくなったこと。
・チームリーダーや女子職員に連絡を取って何とか家に帰そうとしたが、住所がわからないか連絡がつかなかったこと(通話やLINEの画面も見せた)
・和室に寝かせて、自分がベッドに寝ていると、ミキが入ってきて、ミキからキスをしてきたこと。
・自分は結婚前の思い出とか、最後の遊びかと思って受け入れたこと。
説明を聞くうちに断片的に思い出してきたようだ。
しばらく悩んでいたが、ミキから「先輩のこと、どちらかというと好みの部類だけど、彼氏にしたいとかは思ってませんでした。だから結婚前の思い出作りとか、不倫とかそんな気は全くありません。今の彼氏との関係を壊したくもないし、チーム内でギクシャクもしたくないんで、口外しないでください。お願いします。」
と頼まれた。
わかったよ、と承諾し、これだけは言っておかなければ、と思い、伝えた。
「ミキは覚えているかわからないけど、昨日はさ、中に出してってせがまれて、足でロックもされたし、中で出したんよ。本当は、彼氏と思ってたわけだし、プロポーズ後で話もどんどん進んでいるから、妊活してもいいと思ってだったんでしょ?アフターピルもらいにいくなら、お金出すから。それと、昨日は彼氏と会う約束してたんなら、彼氏への言い訳考えてから帰った方がいいよ」
「私、そんなこと言ったんですか?流石に妊娠は式を挙げてからと思ってたんですが・・・。昨日は彼氏来る予定では無かったので、それは大丈夫です。お金はいいですよ。私に問題があったんで、自分で出します。」
そう言って、帰って行った。
罪悪感もあったが、彼氏も経験していないフェラや中出し初体験を先に奪ったことに興奮も覚えた。
後日談もありますが、好評なら後日談もまた書きます。
私の勤務していた証券会社にKO大学出身の新卒の女の子あ○○が配属されてきました。
8歳歳下でたまたま私と同じ営業チームになり、教育も兼ねて一緒に外回りをすることになりました。
私は当時すでに妻子持ちでしたが、彼女がどんどん自分になびいてくるのがわかったので、ホテルに誘うとあっさりと了解してくれました。
処女ではありませんでしたが、今までゴムを使ったセックスしかしたことがなく私がはじめのセックスで生挿入するとはじめは驚いてましたが、すぐに狂ったように喘ぐようになりました。
私は彼女にアナル舐めやバイブその他いろいろ仕込みました。
はじめは藤沢に住んでましたが、湯島に引っ越したので頻繁に彼女のワンルームマンションに訪れるようになりました。
彼女は私の子供を妊娠したく中出しを懇願するようになりました。
私もやや躊躇したもののしばしば中出しに応じてました。
顧客の接待が終わって夜中の3時に訪れてもきっちりセックスの相手をしてくれアナルを舐め中出しを求め、その後私が寝てる間に洗濯アイロンまでしれくれるほんと都合のいい女でした。
結局妊娠はしないまま5年ぐらい付き合って別の男性と結婚しました。
今どうしてるのかな?また会いたいな。
この町を離れて20年、用が有って近くのコンビニまで歩いて、会計のとき、レジの人が「あれ!○○ちゃんじゃないの!」って小学生の時のあだ名で、呼んでくれた。
「申し訳ない誰だっけ?」っと聞きなおした。
「小学からの同級生の、喜美江だよー」
そういえば面影あるな。
「私、もう少しで、終わるから夕飯一緒に、どう?」って。
断る理由も無い。
近くのステーキ屋に入った。
向かいがラブホ、気まずい。
喜美江が「まずは、食べよ食べよ」って。
高校時代の部活のマネージャーだったので、その話で盛り上がって2時間話した。
「そろそろ帰ろ」って言ったら、
「私、あそこで休みたい」って。
断る理由も無く一緒に手を繋いでラブホに入った。
部屋を選び入室。
喜美江ちゃんが、先にお風呂に入るってバスタオル巻いて出て来て、いきなりタオル取って「これだけ成長したよ」ってフルヌードになって隣に座って、あとは、成り行き任せ。
いちおうゴムつけようとしたら「私達もうそんな歳じゃ無いから要らないから中にください」って。
喜美江さんが「私が転校してきた時からあなたを見てた」って言って唇合わせて来た。
喜美江の中は気持ちよかった。
名前はスミレ(仮)。160cm程度、顔はかわいい系、ちょいぽちゃ、爆乳(Jカップ?)。リアルに胸で足下が見えない、という子だった。
貧乳好きの自分には性的魅力があまり感じられなかったが、巨乳と言うこともあり、主にヤリ目でモテていた。
そんな目で見ない自分だから仲良くなったというのもあると思う。
お互い結婚していたが、何度か二人で飲みに行ったりする仲だった。
関係に変化が出たのが、自分の妻が妊娠した時だ。
お祝いという名目で飲みに行った際に、スミレから「○○さんの奥さん、羨ましいなぁ」と言われた。
「おいおい勘違いしちゃうぞ」と返すと、「勘違いじゃないですよ」と真面目に言われ、戸惑った。
ちょいちょい好意は感じていたが、まさか本当に異性として好かれていたとは、と衝撃を受けた。
「私が結婚決めたのも、○○さんが、おっぱい大きすぎる子は無理。アンバランスで気持ち悪いって言ってるの聞いちゃったからですよ」とも言われた。
覚えていないが、我ながら酷いことを言ったものである。
「その発言は直接言ったんじゃないにしても、ごめん。でももうお互い家庭あるじゃん」とさらっと流そうとしたが、不妊の精査をしたいのに夫が取り合ってくれないという愚痴とともに当時自分がスミレと付き合わなかったからだと絡まれる。
何とかなだめてその日は帰し、お互いちょっと気まずい日々が続いたある日、スミレから相談したいことがあると言われた。
その日は後日あるホテルの広間を使ったイベントの打ち合わせの日。打ち合わせ後にホテルのカフェラウンジでお茶をしながら話を聞いた。
スミレ「こないだはあんな風に絡んでごめんなさい。でも本当に○○さんのこと好きだったんですよ」
自分 「いや、それはいいよ。でも気持ちには応えてあげられないし、スミレも家庭を壊す気はないでしょ?この話はもう終わりにしようよ。相談って何?」
スミレ「・・・。端的に言うと、私を妊娠させて欲しいんです。」
自分 「・・・。えっ?冗談・・・だよね?」
そう返す自分に、スミレは双方の親から受ける、孫が楽しみといわれるプレッシャーと、不妊治療や精査を視野に入れた妊活に取り合ってくれない夫への不満などを挙げ、それなら誰かに妊娠させてもらえばいいと思うに至ったという思いをぶつけてきた。
夫と似てない・血液型・夫とのレス等々、問題点を挙げるたびに一つずつ外堀を埋められていった。
最終的には、自分の「夫との家庭を保つのに夫以外の男の子を産みたいという気持ちがわからない」という意見に「好きだった、いえ今でも好きな人の子を妊娠したい・産みたいと思っただけです。奥さんが羨ましいって思わず漏れた一言は本音です」と返されたことで、ここまで思われてるなら、と思ってしまった。
準備よくホテルの部屋を取っているというスミレに連れられ、部屋へ向かう。
部屋に入った瞬間、スミレに襲われた。
飛びつかれてベッドに押し倒され、キスされたのだ。
誰にもされたことがないくらい情熱的なキスだった。
「ス、スミレ、まずシャワーを」と何とか口に出した自分への返事は、即フェラだった。
手際よくズボンとトランクスを下ろされ、咥えられると、即フェラという高揚もあって、ものすごく気持ちよく感じた。
じゅぽっじゅぽっとAVのような音を立てて頭を上下するスミレ。舌の動きはそれほどでもないが、その積極さに興奮し、思わず頭を押さえつけて、腰を振ってしまった。
「うっ、出そう!」と声を出すと、「んんーーーー!」と抗議の声が上がったが、かまわず喉奥に射精した。
出す端から嚥下した後「○○さん、口じゃ無くて膣内に出してくれないと困ります」と言われ、ごめんと返したが、まだモノは勃ったままだ。
スミレの服を脱がせると、パンティから糸を引くくらい、びしょびしょだった。
正常位で突き込むと濡れ濡れだが、ちょいぽちゃのせいか非常にキツい。爆乳のおっぱいが挿抜の度にぶるんぶるん揺れて光景がすごい。
大きさと重さのせいでやや垂れ気味だが、乳輪とのバランスはよく、思ったより魅力的なおっぱいだった。
手を恋人つなぎする代わりに、胸をもみながらパンパンパンと突き込んでいると、「あんっ、あっ、あっ、それヤバい。気持ちいい!ヤバいヤバい、もういっちゃう!」とスミレが喘ぐ。
そのまま突き込み続け、「いっていいよ!自分もいく」と伝えると、「あっ、あっ、あっ、嬉しい!中で出して!いっぱいください!」と返され、人妻に言わせてると思うと、興奮が極まった。
中で出すと、「どぴゅどぴゅしてる。気持ちよくて嬉しい」と微笑むスミレは可愛かった。
二回出したのにまだ萎えることのないモノを今度はバックで突き込むと、スミレから「ごめんなさい、気持ちいいけど、おっぱいが揺れて痛いです」と言われてしまった。
寝バックを提案したが、それなら、と騎乗位にされた。
やっぱりおっぱいが痛そうだったが、下から支えつつ揉みまくる。
ものすごい弾力で、貧乳好きの自分でも大きいのは大きいなりの良さもあるなと思わされた。
スミレはガンガン前後に腰を振り、「当たるっ、コリコリ当たるぅ。これがいいのぉ、さっきいったのにまたいっちゃう。いくっ、いっちゃう!!」「あっ、あぁぁぁぁぁぁん」と叫んで先にいってしまった。
自分の胸に倒れ込むスミレを抱きしめ、下から突き上げると「待って、今はしんどいっ、あぁっ」と喘ぐ。
抗議にお構いなく、射精するために腰を振り続け、射精感を高めた。
「また中で出すよ」と耳元でささやくと、「またいっぱい出して!妊娠させてください!!」とささやき返してくる。
愛しく嬉しくなって、「孕ませてって言ってよ」というと、「私のこと孕ませてください!」と本当に言ってくれた。その瞬間、また中で射精した。
スミレにはありがとうございます。妊娠するまでお願いしますと言われ、毎月排卵日前後の3日間中出しを4ヶ月間続け、妊娠させた。
出産後の第二子も妊娠させる気満々であったが、夫の転勤に伴って、スミレも異動してしまい、この時限りの関係となった。
今どうしているか、ふと気になって投稿してみました。
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