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付き合っていた彼女が言うにマリコは尻軽オンナだと。
「あの子とは高校の頃からの付き合いだけどカレシがいてもすぐに浮気するのよね」
子供の身体にお水の顔と聞かされてはいたがまさにその通りで、140台の身長でお胸はぺったんこ、けれどお顔は妖艶なお水系。
なんともアンバランスの塊のような見た目の女性だった。
彼女とマリコは電話でもしょっちゅう話をしておりその内容はほとんど男に関することのようだった。
当時私の借りていた部屋で彼女と半同棲のような生活を送っていたのだが、その部屋にマリコはよく遊びに来ていた。
ある日三人で部屋飲みしていたときのこと。
彼女がトイレに立ったときに酔ったマリコが私にしなだれかかってきて
「私カレにフられちゃってさびしいの」
私はビックリして
「○○に見つかったらマズいって!」
とはねのけようとしたらマリコはしがみついてきて
「大丈夫~なぐさめてよ~」
とそこへ彼女が戻ってきて
「ちょっとー〇に手を出さないでよ!」
一気に雰囲気が険悪になりマリコは帰っていった。
おそらくそれから半年後くらいだったか、その彼女とすれ違いが多くなり別れて部屋に一人でいたある日の夜。
チャイムが鳴って出てみると酔ったマリコが立っていた。
ドアを開けるなりズカズカと入り込んできてビックリして声も出ない私にマリコは抱きついてきた。
「○○とは別れたんでしょ?もう何も問題ないよね」
とベッドに押し倒された。
小さな身体なのにすごいパワーだった。
マリコは早業で自分の着ている服を脱ぎ捨てるとあっというまに私の着ていたズボントパンツをひきずり下ろし私の上に跨ってきた。
当時用心深かった私はゴムなしエッチはほとんどしたことがなかったので
「ちょっと!ゴムしないと!」と叫んだ。
マリコは
「安全日だから大丈夫、○○はナマでサセてくれなかったの?」
そういいながら腰を振る。
慣れないナマ挿入の気持ちよさに我慢できなくなるとその様子をみたマリコは
「そのまま中で出してもいいのよ、ガマンしないで」
あっけなくマリコの中で果ててしまった。
「〇クン鳥肌立ってる」
マリコは笑っていた。
それから次の日の昼間までマリコとヤリまくった。
その後マリコはパッタリと姿を消した。
今どうしているのかな‥
あれが初の中で出し体験だった。
うーん・・・
それでは、はじまりはじまり…。
ソイツ(いきなりソイツ呼ばわりw)職場の同僚だったのデス。
もとよりワタシに誘いをかけておりましたが、それをかわし続けておりました。
或る日、社員数人でのタク飲み。で、ソイツだけがノンアルコール&車ありという、神にございました。
家主とその彼女は残り、ワタシ含めオンナ2人と、オトコ1人がソイツの車で送ってもらうこととなったのデス。
ワタシじゃない方の女の子は清楚な子。何事もなく彼女が先に送られました。
次いでワタシのハズなのですが、どゆーサイクルなのか存じませぬが、オトコ同僚が先に送られ、『ソイツ』とワタシ二人きりとなりました。
ここから何が起こるのでしょう。
「ちょ、ワタシの家そっちじゃないってばさ( *`ω´)」
なれど、彼は無言で車を走らせるのです。
「由美ちゃんさあ…」
あ。『由美』はワタシの名前ね。
「なにさ」
「一晩付き合ってくれよ」
「はあ?アンタ正気なの?」
「もうよ、そこのホテルに入るから」
「や!血迷ってんのアンタ!!ホントやめて!」
車で直接入ってくタイプのラブホ。降りた時に、ここでバッ!と逃げるべきでした。なれど腕を掴まれ力技で、ワタシは部屋へ入れられたのデス。
まずはワタシを抱きかかえキスを強要。当然、簡単にはさせませぬ。この流れで簡単にやらすんじゃあ、オンナの名が廃ります。
すると思った通り、ベッドにワタシを力づくで押し倒し、両脚をまたぎ両腕を抑えられ、ワタシは唇を奪われました。
「ちょっと!ちょっとやめなさいよアンタ!」
とりあえずワタシはジタバタ。
するとソイツ、なんの躊躇もなくワタシのパンストを破り、マンマンをショーツの上から指で押し、胸を乱暴に揉んでくるのです。
『ヘタクソすぎ!どーやったらこんなにヘタクソにできるの!!』
ワタシの頭の中は、もはやレイプされかけてるコトよりも、ソイツのイケてなさすぎるザツすぎる愛撫が何とかならぬものかと心配になってきたのです。
そしてショーツの隙間から、これっぽっちも濡れてないマンマンに自分だけ盛り上がりながら指を入れて来るのです。
痛いってばさo(`ω´ )o
アンタまともにオンナ触ったコトないの??
なれど、彼はローション使って強行的に手マンを行い、自分のペニーをワタシに向けて「フェラしろよ」と言わんばかり。
自分はクンニすらせず、ザツな愛撫で終わらせといて、ふざけんな( *`ω´)
歯立ててやろうかとも思いましたが、それは可哀想なのでヤメときました。
テキトーにソイツのペニーしゃぶってやりましたが、固くなるなり早々に挿入なさるおつもり。
マァ、ワタシは一向に構いませんとも。めんどくせぇから、さっさと終わらせて解散~(^^)/~~~
すると、ハナっから松葉崩しという珍しい流れでグリグリと入れてきました。しかもズンズン突くのですが、はやくから「うう~ううう~」とヘナチョコい声を出しておりました。
案の定、その1分後には「うっ!!」とか呻いてワタシの奥に射精なさりました。
「うっ…うっ…!」
これはこれで気持ちよかったのか、何度も奥までペニーを押しつけてきて、余韻を楽しまれておりました。まるでオナニの道具です。
ワタシは乱暴で満たされないSEXを受けたコトに些か呆然となりながら、中出しされた体勢のままでベッドに残っておりました。
ソイツのほうは、「コトが済んだら」とばかりにさっさと自分の服を整えておりました。
その時に一言。
「お前が隙だらけなのが悪い」
プチーん
女郎蜘蛛大脳辺縁系のなにかが音を立ててキレたのです。
刹那、ソイツの後ろ襟首を思いっきり引っ張ってベッドに叩きつけました。
「隙だらけ?ワタシが?」
突然の豹変にあたふたしている、ソイツ。
「力づくでヤっといて、ふざけたコトぬかしてんじゃねーぞッ!!」
まくしたてるように一言ぶちかまし、派手にキンテキを食らわせました。
「うっ…んう…ぐむぅっ…ぐっ!!」
股間を両手で抑えながらベッドの上を転げ回っております。あはは(・ω・)
「もう一回蹴ってやろうか?」
「む…ぐむっ…むり…」
実は部屋入った瞬間、このベッドには面白いものが付いているコトを確認しておりました。
それは、拘束バンド。
手足を四方で止めるコトができるのです。
ワタシは金的に悶絶してるソイツに馬乗りになり、両手両脚を拘束バンドで止め、自由を奪いました。
「大人しくしてりゃ、もう一回中出しさせてやるよ。ワタシにこんなコトしといてタダで帰れると思うなよ」
もはやソイツの返答は微々たるボリュームで、ワタシの耳には届かぬものでした。
ワタシはソイツの服を乱暴に脱がし、電マを手に取り、マックスパワーでソイツの乳首、 脇腹、睾丸、ペニーをとことん攻め立てました。
睾丸はかなりバタバタしておりましたね。最後の最後でアナルにも食らわせました。
そして全身を巡らせて終了。
ワタシはここで破られたパンストとショーツを脱ぎ、テメェが中出ししたワタシのマンマンを顔面に押し付け、いわゆる顔面騎乗の体勢でザーメンを塗りたくりました。
「う…ぐふっ!」
敵一体に大ダメージ(笑)
あちこちビクビクなさっておりますが、ペニーが不完全。
しょうがないわねぇ、フェラしてやるよ。
尿道吸い上げ、亀頭舐めまわし、からの喉奥まで飲み込み。唾液たっぷりに激しくタテノリ、あとは吸い込み~(*´∀`)♪
片手にタマタマを揉み揉みしまくり、更に電マも当てました。
「うっ…!あっ、ああっ!」
いい感じに大きくなりましたねぇ。
ん?アンタなんて動かさないよ。拘束バンドとらないからね。
このまま騎乗位で、いっただっきまーす(o^^o)
にゅるにゅるにゅる…グリグリ…んんっ、膣壁にカリがグリグリ擦られて気持ちいい~ん(〃ω〃)
さっき中出しされたショボザーメンがヌメヌメ役となり、心地よき挿入感。
「んっああんっ…」
根元まで沈めると、亀頭がポルチオに触れて気持ちいいの。あん、しかも入れたらどんどんバッキバキになってくるッ(〃ω〃)
コレに貫かれるのに身悶えるッ!
「うう…おおっ…!」
気持ちいいのよねぇ、両手両脚とめてるバンドがバチバチ動いております。
「ああん、気持ちいい。ありがたく思いなさいよ?ワタシが『気持ちいい』って言ったコトでアンタのレイプ容疑なくなるんだからね」
「そうなの!?」
「調子乗んじゃないよッ!ワタシのコト、気持ちよくしなさいよ!」
「ハイ!ハイ!」
「ホラ、もっと下から突き上げるんだよ!」
「ハイ!」
「なんだこのへっぴり腰!筋トレしろ!筋トレ!軟弱なんだよお前わッ!!」
「ハイ!ハイ!」
ダメだソイツ。もう気持ちよすぎて限界なんだわ。
「もうイキたいの?」
「い、イキそう…」
「まだまだだよッ!今イッたりしたら、またキンタマ蹴り上げるよッ!」
「う、うぁぁあ~」
このまま腰も激しくタテノリ食らわせ、繰り返す寸止めの嵐。
「うっ…うううっ、うっ」
「なに?限界なのかい?」
「ウウゥウ~」
最早言葉にできぬ、日本語の難しさかな。
「だったらいいよ。特別にこのまま中に出していいよ」
「ううっ!!」
(多分ヨロコビの声)
ワタシはグラインド気味に腰をしばらく回し、ほどなく上下の『ペニー出たり入ってり』に繋げていきました。
奥に当たると気持ちいい!
「あっ…!ああッ…!」
「いいよ、いいよ出しなさい!奥にしっかり出すんだよ」
「ああっ、ううっ、ああ…あっ!」
ガッツリ腰を沈めた時、ソイツのペニーが大きくビクンと膨らみ、子宮直撃の勢いある射精を受けました。
下から突き上げるペニーからほとばしる、熱いしぶきに下腹の中が熱くなりました。ソイツペニーはしばらくドクドク、ピクピクしておりました。
幾度かグリグリした後、ペニーを抜いてすぐにまた、ソイツに顔面騎乗を食らわせてザーメンまみれにしてやりました。
喜悦と苦痛にまみれたソイツのペニーを舐めまわし、尿道を吸い上げると全身で「うっ!」と叫んでおりました。
さて。
ワタシは軽くシャワーして、服着て髪整え、ソイツに、
「じゃ、ワタシ帰るから。部屋代は払ってやるから安心しな」
「ちょちょ!待って、待って!オレこのままにしないで」
「知らねーよ。元はと言えばアンタがせこいコトしたのが悪いんでしょ?それはわかってんの?」
「わかってる!ごめんなさい!コレ外して!お願い!」
ワタシは両手両脚拘束されたままのソイツに近づき、
「やーだね。アンタが隙だらけなのが悪いんだよ。ワタシ部屋出たらホテルの人が掃除に来るでしょ?その時に外してもらいな」
これで、自分が置かれた『恥の塊』という状況を思い知ったのか、ベッドが動く勢いでバンドを外そうにも、こういうのって皮肉なコトに、外そうとすればするほどにドツボにハマっていくものですよねぇ…クックック。
「あ、忘れてたわ」
「助けてくれるの!?」
「これ、写メして明日みんなにバラすから。アンタにレイプされたって」
「ひゃあーっ!!」
「明日ちゃんと仕事おいでよ?じゃあね」
ソイツに手を振り、ワタシは支払い済ませて部屋を後にしました。
この写メ、結局使わなかったのです。このお話も誰にもしておりません。
なれど、このソイツ野郎が会社へ来ることも二度とございませんでした。
そもそもは自分のまいた種だもんね。知~らな~いっと( ̄▽ ̄)
仕送りだけでは生活は出来ずスーパーにてピッキングのバイトをして小遣いを稼いでいました。
時給は900円、給料は月8万円くらいでしたが、当時住んでいたアパートから近くでもあり、廃棄の弁当や食材を毎日もらって帰れたので一人暮らしには有難いバイトをしていました。
しかし、職場は40代以上のおばさんばかりで太っていなければおばさんでも抱けるんじゃないかと勘違いするほど、華がない職場でした。
そんなある時、みんな(おばさん軍団)で飲み会を開くことになりました。
参加したくなかったのですが、ボス的なおばさん「リエさん」(元ヤン風40代後半?)とても強引で、しかたなく参加することにしました。
カラオケBOXで飲み会があったのですが参加した男は私だけで何ともいえない空気でした。
お酒をあまり飲めるほうではなかったので1~2杯焼酎を飲んだところ急に睡魔がそのまま私は寝てしまいました。
ふと、目が覚めると見知らぬ天井で、後から聞いたのですがりえさんのマンションに運ばれていました。
ふと下半身に違和感を感じ目をやると・・・
誰かがフェラしています。
えっ?とおもい周りを見渡すとリエさんを中心にワイワイはしゃいでいるのです。
我に返り、何をしているんですかと振りはらって抵抗しようとしたのですが両手、両足をタオルで縛られて身動きが取れなくなっていました。
りえ「あら?起きた?下の子はもうとっくに起きてるよ」と高笑いをしながら缶ビールを飲んでいました。
私 「やめて下さい!何してるんですか?」
りえ「そんなこと言っても下の子はやる気満々じゃん!」
そうなんです。下半身だけ裸にされて3人のおばさんが私の身体でもて遊んでいたのです。
りえ「ねぇ?童貞さんなの?」と甘い声で言われました。
当時、まだ童貞だったので
「は、はい」
と答えるとみんなが高笑いをしていました。
りえ「じゃぁ、今日はみんなで筆おろしね」って再び高笑いしています。
先ほどまでフェラしていた太ったおばさん(小久保さん)「推定60キロ以上はある50代前半?おばさん」がおもむろにパンツを脱ぎ、そのまま騎乗位で入れてきたのです。
小久保さん「私、1番も~らい」って上へ下へと激しく腰を動かします。
私はあまりの快感に多分、5分も経たぬうちに、そのまま中に射精していました。
りえさん「あ~もういったの?しかも中出し?」
小久保さんのマンコから濃くてドロドロした精子が私の腹部に垂れていました。
小久保さん「あれ?まだまだビンビンじゃん!」
次は私って、50代 林さん(痩せているんですが顔ががい骨みたい)
林さん「ほら、まだ出来るでしょ」と先ほど射精したばかりなのにそのまま再び騎乗位で激しく責めたてます。
がい骨おばさんは騎乗位で責めながら私の乳首を痛いほど吸い尽くしてきます。
どうでしょう?10分くらいでしょうか?再び射精感がこみ上げてきて中出しでいってしまいました。
がい骨おばさんのマンコから精子がポタポタ垂れるのを眺めていると
りえさん「凄い!まだこんなに出るの?てか?まだビンビンじゃん!よし、次は私」と言って騎乗位で3ラウンドが始まります。
さすがに3回目とあり、童貞といえど慣れてきたので、リエさんがバックで突いてと、体位を変えるとバックで入れると先ほどの騎乗位よりも締まりがいいことに気付き、その刺激と快感ですぐに中出しをしてしまいました。
リエさんのマンコから精子が逆流していた光景が未だに目に焼き付いています。
その後は、りえさん、小久保さん、がい骨おばさんと合計2回ずつ中出し、元気がなくなるとフェラで復活させられて、気付けば夜中の1時。
私はやっと解放されて家路につきました。
翌日、バイトに行くのをためらいましたが、バイトの給料日の前日ともあり仕方なしに行くことにしました。
すると、おばさん3人組は何事もなかったように挨拶をして仕事をしていました。
なんだ?昨日は夢だったのか?と思いながらバイトをしていたら、りえさんがすれ違いに私の股間をぎゅっと握りしめて
りえさん「また飲み会しようね」と耳元でささやきました。
私はぞっとしましたが、すっかりあの乱交の虜になり大学卒業までの2年間は毎月、飲み会(乱交パーティ)に参加してしまう結果になりました。
時にはみんなで温泉旅館で1泊2日ならぬ1泊12発でした。
当時20歳とあり無茶が出来たのでしょうか?
今、考えると中出しをあんなにしてもおばさんは誰一人、妊娠していないので?不思議に思います。
私の家は母の浮気により離婚し、私は父親に育てられました。
その父も去年再婚しました。
私自身特に嫌ではなかったので再婚を応援しましたが……再婚相手の女はヒステリーが酷く、物にも当たることがよくあります。
父ともケンカが増えてきています。
私自身もイライラする事が増えましたが父とは凄く仲がいいです。
不仲が原因か父と女はSEXを全然していないようで、父は時々AVを見てオナニーしてました。
私は父がどんなAV見てるのか興味が湧き、コッソリ見てみました(笑)
父が見ていたAVは痴漢、○交、近親相姦とマニアックなラインナップで私は思わず笑ってしまいました(笑)
ですがお陰で、女へのちょっとした嫌がらせを思いつきました。
私はここ数ヶ月女へのイライラやストレスで寝れなくなり睡眠薬を処方してもらっていました。
私はこれを女に2錠、父に1錠飲ませて寝かせました。
寝た父や女が起きないのを確認し、父のおちんちんをフェラしました。
予想外にもすぐ勃起し、しかも結構大きく私もかなり興奮しました(笑)
しばらくフェラをした後、騎乗位で挿入(避妊はしてません)
私のおまんこにぴったりハマり奥までゴリゴリきました。
ここで記念撮影(笑)
私が我慢できなくなり腰を振りまくりました。
私が何回かイッた時に父から『ウッ』と聞こえ、もしかしたらと思い、ムービーで撮りながらおちんちんを抜きました。
おまんこから父の精子がドロッと溢れてきました(笑)
その後はお掃除フェラをしたのですが、父また勃起したので2回目突入です(笑)
2回目も中出ししてもらい、父をキレイにして、布団をかけました。
その後女は軽く服を脱がせ胸丸見せ、パンツも脱がせ、外にM字しておまんこ丸見せ状態で置いてきました(笑)
そして私も就寝。
次の日女がヒステリーで叫んでました(笑)
汚くなってたのでもしかしたら犯されたのかもしれないけど、ヒステリー女何言ってるのか理解できませんでした(笑)
父も起きてきて朝からケンカしてました。
早く離婚してもらう為に私は頑張って父の上で腰を振ります(笑)
またこの作戦を実行したら書きます(笑)
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98年の4月頃くらいの中出し体験を書かせていただきます。
前回、書かせていただきましたヤリチン高校生のマコトくんとの痴漢エッチ以来、マコトくんとエッチするのがやみつきになってしまい定期的に彼と会ってエッチしていました。
彼はまだ高2なのにエッチが上手く彼の可愛いヤリチン生ちんぽ無しでは生きていけない体になってしまいました。
98年の4月くらいだったかと思います・・・ふとした事で女友達の子とホストの話になりました。
彼女は出張ホストというものを利用してるらしく・・・お勧めだからと彼女が利用してるお店を紹介されました。
ホストと聞いて・・・マコトくん以外の遊んでる子もエッチ上手いのかなあと思い他のヤリチン風な男の子にも興味が沸いてきてエッチな妄想が膨らんでドキドキしてきました。
数日後・・・おもいきって友達から渡された出張ホストの店の番号に電話してみました。
「すいません。ホストをお願いしたいんですけど・・・こういう店って初めてなんですけど」
好みのタイプを聞かれたので「若くて背が高めで少し痩せ型のかわいい系で・・あっ明日の夜に・・」
じゃあ明日また電話かけ直してくれと言われたので翌朝になって再び電話かけ直しました。
夜の19時にホストと駅の改札で待ち合わせという事になりました。
その日は学校を休んで慌てて美容院に行きセットしてもらい服をあれやこれやと選んでメークをばっちりきめて準備が終わると店に私の外見の特徴を知らせて待ち合わせの駅に向かいました。
駅に着いてドキドキしながら待っていると・・・
「すいません。香織さんですか?」
私が「はい。ホストの人?」と答えると「ヒロキです。よろしくです。若くて綺麗な方なんで僕ドキドキです」
ホストくんを見るとスーツから紺のシャのツを襟から出し髪は茶髪ロンゲ・・靴は黒のビットローファー・・胸元を明けたシャツからはシルバーのネックレスを付けて両手には安そうな指輪をはめていました
ホストってこんな感じなんだろうか・・と思い彼の顔をよく見ると・・確かに若い子でしたが可愛いって感じでもなく・・ちょっと不細工な気が・・・少しがっかり気味に・・・
はあ・・あまりお金はかけられないから手っ取り早くエッチしようと考えているとヒロキくんが「あの・・・僕・・今日が初仕事で香織さんが初めてのお客さんんです」
あらら・・なんて初々しい・・大丈夫なんだろかと思ってると「デートコースですよね?お時間はどれくらいにしますか?」と聞くのでとりあえず2時間9千円コースにしてみました。
彼に料金を渡すと「香織さんってお若いですけど歳はいくつですか?僕は20で・・この仕事はバイトでフリーターしてるんです」
私は「私も20だよ・・学生してる・・ねえ・・ヒロキくんの好きにしていいからさ・・キミのリードに任せるよ」
ヒロキくんが「何処へいきますか?香織さんに任せます」と言うので私はヒロキくんに抱きつき背中に手をまわしサテンブラウスのボタンを胸が見えるくらいまで外しながら耳元で囁きました・・・
「いっぱい気持ちよくして・・」
彼の反応を伺っていると
「すいません・・・それって・・性的なサービスは店で禁止されてて・・その・・」
顔が真っ赤になってました。
うっそ・・なんかがっかり・・顔も大して良くないしラブホテルに行く金も勿体無いと思い・・強引に色仕掛けで誘ってそこらへんのトイレでさっさとエッチしちゃおうと決めてヒロキくんの手を強引に取って私の胸を触らせました。
「ねえ・・お願い・・気持ちよくして・・私を好きにしていいんだよ・・ねえ・・公衆トイレでしようよ!!嫌ならホテル行ってもいいけど・・・」
ヒロキくんは「香織さんほんとごめんなさい。買い物とか付き合いますけど・・どっかでお酒でも飲みませんか?」
はぁ?おちんぽ欲しくてウズウズしてんのに・・なんかがっかり・・私はキレ気味に
「なんなの?システムを把握してなかった私も悪いけどさ・・客の要望には答えろよ!キミさあホスト初めてなんだろ?この先こんな態度でホストやってけんの?」
ヒロキくんは泣きそうな震え声で「ごめんなさい・・」
「どうしてもだめならおまんこ舐めてもらうだけでもいいよ。ほらほらキス・・」
私はベロをにゅっと突き出しましたが彼は「ごめんなさい・・」と一言だけ・・
まったくばかばかしい・・お互い気まずい雰囲気になり・・まあ仕方ないのでとりあえず喫茶店に二人で入りました・・
ろくに会話もないままコーヒーを飲み・・タバコを吸おうとすると目ざとくライターで火を付けてくれました。
私は少し彼の顔を睨みながらミニスカートの裾をパンツがみえるくらいまで上げて足を組んでみました。
「香織さんって足が綺麗ですよね・・なんか僕ドキドキしちゃいます・・」
はあ?スタイル褒めてないで私を気持ちよくしてよ!!
「ねえ・・どうしてもだめ?なら・・お金を返してほしいけど」
さらに気まずい空気が流れ・・お互い会話が無いまま30分後に店を出る事に・・私は会計を済ましたら黙って手を振ってバイバイしようとしました。
そんな事を考えているとヒロキくんが「すいません。トイレ行ってきます」喫茶店の中のトイレに入っていきました。
ラッキー!!チャンス!!
私は会計を済ませるとトイレへ急ぎました。
トイレの中に入りそっと男子トイレのドアを明けて覗いてみると幸いにもヒロキくんが一人だけいて立ってオシッコをしていました。
私はそっと彼の背後から近づき彼に抱きつきました。
私は耳元で「大人しくしてないと大声出して痴漢されてるって言っちゃうよ・・言うこと聞きな・・」
ヒロキくんの腕を取り強引に個室に連れ込み鍵をしました。
そしてヒロキくんに強引にキスしてみました。
彼は観念したのか顔を赤くしながら大人しく私の唇を受け入れました。
やった・・ああん・・もうおまんこぐちょぐちょ・・早くホストくんのテクニックで私をめちゃくちゃに感じさせて!!
ベロを強引に突っ込んでみました・・でも彼は恥ずかしそうにもじもじして軽く私の舌を舐め返してくるだけ・・・まさか私の口が臭いんじゃ・・なんて思っているうちにヒロキくんの手が私の胸を服の上から触ってきました・・・なんか震える手で・・なんかぎこちない・・
「ねえ・・ホストくんさ・・おまんこいじってよ・・」
強引におまんこを触らせましたが・・なんか気持ちよくない・・
ぎこちない手つきでいじられましたがあまり気持ちよくないのでヒロキくんのズボンの上から股間を触りながら「真面目にやってよ・・キミのテクニックで香織を好きにしていいんだよ・・それとも強引にこんな事して私の事を怒ってるの?」
ヒロキくんはもじもじしていると恥ずかしそうな震える小さな声で
「香織さん・・すいません・・僕こういった事って初めてで・・さっきのキスも初めてだったんです・・」
・・・うそ・・童貞くん?チェリーなの?
私は囁きながら「キミ童貞なの?ホストなのに?」
彼は無言で頷くと恥ずかしそうにもじもじしていました。
超ラッキー!!!
私はなんかおまんこが凄くうずき出して彼に囁きました。
「童貞を奪ってあげる・・キミをめちゃくちゃにしてあげる・・あと一時間追加するからさ・・今すぐラブホ行こう」
そしてホテル・・・
部屋に入ると速攻で抱きつきズボンの上からビンビンちんぽを撫でながらヒロキくんにキスしました。
ぎこちない感じでベロを絡めてきます・・・レロレロ舌を絡めているうちに・・あまりいい顔じゃないなあと思っていたヒロキくんの顔が可愛く見えてきました。
私はおまんこがきゅんとなり・・・淫乱スイッチが入りました。
「童貞ちんぽ見せてごらん」
スーツの上着を脱がしシャツのボタンを外し乳首をいじりました。
びくんびん反応しています。
ズボンのファスナーを下げてパンツの中に手を突っ込みビンビン童貞ちんぽを引っ張り出してみました
皮が・・・皮がかむってました・・・
彼は「ごめんなさい・・僕・・包茎なんです・・勃起しても完全に剥けないタイプの包茎みたいです・・」
くっさい匂い・・強引に亀頭を露出させようとしましたが痛そうなのでやめました。
「恥ずかしくないの?ホストくんの癖に包茎で童貞だなんて・・」
私はなんか少しいらっとしていじめてやりたくなりました。
ヒロキくんに口を開けろ!!と命令しておもいっきり唾を吐きかけました。
びくびく興奮しながら唾をを味わっています。
ビンビンちんぽを手でしごいてやりました。
物凄く感じまくっています・・その姿を見ておまんこがうずいておかしくなりそうだったので部屋の中のベッドに押し倒して靴を脱がせズボンを剥ぎ取りシャツのボタンを全開にさせベッドに仰向けに寝かせました。
私はタバコに火を付けて吸いながらブーツを脱ぎ・・・ストッキングを履いたままの足をヒロキくんの口元に近づけ「舐めろ・・ペロペロ舐めてごらん・・・」
ゾクゾクしておまんこがうずいちゃいます。
涙目で必死に足を舐めています・・
私はスリット入りのレザーミニスカートをまくって自分の指で黒パンティー越しにおまんこをいじくりました・・・欲しい・・口まんこに欲しい・・・
「しゃぶってあげるから童貞包茎ちんぽ・・香織の口まんこで天国に行かせてあげるから」
ヒロキくんは恐る恐るベッドの上に立ち上がりしゃがんだ私の口にビンビンちんぽを近づけてきました。
くさい・・・玉を舐めて根元を静かに舐めてから・・・おもいきって先端をぱくっと咥えてみました。
尿道口をレロレロ・・・舐めた瞬間にびくんびくん感じていました。
舐めて数秒後に「ああ・・・くすぐったい・・うわっ・・腰が抜けちゃう!!ちんちん溶けちゃう!!香織さんごめんなさい!!」と言った瞬間にドッピュドッピュ勢い良く射精してきました。
「うわ・・くっさ・・どろどろ・・・おいしい・・・童貞の精子おいひい・・」
私はストッキングを脱ぎ紫のサテンブラウスのボタンを全部取るとヒロキくんを押し倒し再び包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・・残り汁を吸い上げると彼に口移しで自分の精子を飲ませました。
「今度は香織のおまんこを舐めて・・」
「見て・・おまんこ・・これがクリトリス・・」
夢中で舐めてきました・・・なんか彼が可愛くなり髪の毛を掴んでベロベロなめさせました。
「どう初めてのクンニ?あん・・上手だよ・・ちゃんと中までベロでかき回して!!あんあんっ」
微妙にイケナイので途中から私が自分の指でかき回しました・・うっうっあんあんっ・・いくいくいく・・・いくいくいくっ・・ぴゅーぴゅー・・んっあん・・
「潮ふいちゃった・・あん・・ヒロキくん・・ちょうだい・・童貞ちんぽ・・来て」
「香織さん・・入れたい・・あ・・あの・・コンドーム付けなきゃ」
私はヒロキくんの口に顔を近づけベロをそっと突き出しました。
彼は興奮して舌を絡めてきました・・レロレロレロ・・・私は舌を絡ませながら・・・
「きて・・ゴムなんかいらない・・童貞ちんぽ生で味わいたい・・」
「ここ・・おちんちん・・ここに入るの・・香織がちんちん入れてあげる・・」
彼は私に覆いかぶさりました。
「あっ・・先端が入ってきたよ・・くすぐったい?包茎ちんぽ痺れるくらい気持ちいい?」
「あん・・根元までズブズブ入ってきた・・これで童貞ホストくん卒業だね」
「腰振ってごらん・・」
ヒロキくんは顔を赤くしながら「ちんちん気持ちいい・・香織さん・・ありがと・・ありがと・・うっわ・・ごめんなさい・・もう我慢できない・・ちんちん破裂しそう!!!」
どぴゅっ!!!びゅっ!!どっぴゅ・・
きてる・・童貞包茎卒業精子が子宮にきてるーっ!!!
「はっはっあんあんっ・・・気持ちよかった?まだ出来るでしょ?おちんちん抜かないでこのまま動かしてごらん・・ねえ・・キスして・・」
レロレロレロ・・
「あんあんっ童貞ちんぽ!!いいっー!!」
「あんあん!!」
ヒロキくんは「香織さんっ!!もうオナニーできないよお・・ちんちんとろけちゃうよお・・皮がこすれて痺れて頭がおかしくなっちゃう」
彼はあまりの快感で泣いていました・・・私は淫乱スイッチがまたまた入り彼の舌にしゃぶりつきながら囁きました。
「きもちいい・・から・・あたしも・・いくっ・・んんん・・ねえ・・また熱いの子宮にぶっかけて・・」
「あんあんっ・・お願い・・香織・・ほしい・・あ・・か・・ちゃん・・ホストくんの童貞ちんぽ汁でかわいい子がほしいの・・」
「あんあんっいくの?出すの???あんあん・・」
「きてーっ!!!ぶっかけてっーー!!」
「童貞包茎生ちんぽでうみたいっ!!」
「あんあんっ・・きてきてきてっーー!!」
びゅっびゅっ!!!どぴゅどぴゅっ!!
くる・・しきゅうにきてる・・はらむ・・・あんあんっ・・じゅせい・・・童貞ちんぽでにんしんしちゃう・・・・
終わり
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