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投稿No.8222
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月01日
投稿No.7977のその後

エリちゃんとのセックスは継続してる。
元々が嫁と二択の女だったので女としての魅力は満足。
エリちゃんが結婚して他人のものになっても特に罪悪感も薄いかな。

新年開けたくらいの夕方にエリちゃんの職場に呼ばれて軽く修理。
修理が完了したのでいつものベッド前で全裸になる。。介護施設は便利です。
『わかってるけど。。いやらしいイイ身体してるよな』
「それでも貴方はあの嫁と結婚してるし。。最悪!」
『一夫多妻じゃないからさ。。。』
エリちゃんのお尻を鷲掴みに揉みながらダラダラなキスをする。。Fのオッパイは密着すると気持ちいい。
そのままベッドに倒れ込みエリちゃんはフェラを開始した。。お互いに慣れた身体で任せてればいいだけ。
「本当にこのチンポは美味しい。。相性がいいからなんだろうけど」
『旦那ともやってるんだろう?』
「悪くないけど。。何か足りないかな」
「他人の嫁に中出しするくらいの性欲とチンポが欲しいかな」
エリちゃんはパイズリとフェラをしながらニコニコしてチンポを咥えてる。
『エリちゃんは基本的にスケベな奉仕だからな。。』
「たまには硬いチンポから出る精子を飲みたいのよね。。硬いチンポに好き勝手に突かれたい。。何度でもヤりたい」
エリちゃんはいい終わると騎乗位でチンポを入れた。
『どうなん?人妻が自分から旦那以外のチンポを入れるのは?』
「人妻が昔の男と浮気する気持ちが良くわかる。。旦那よい気持ちいいから仕方ないんじゃないの?」
たまに嫁以外の女が上にいるのは悪くない。
ほどよい刺激にもなるしチンポも違う感覚で気持ちいい。
「慣れたチンポは気持ちいいね。。やっぱり旦那より収まりがいいよね」
エリちゃんは安定のグランドの腰振り。。介護施設のベッドがギシギシ揺れてる。
『相変わらず。。チンポ擦るの上手いな。。』
嫁とは違う積極性とエロさも悪くないんだよな。

時間も無いのでエリちゃんを抱えて正常位へ。
『さて!頑張って奥に中出しするよ!』
「他人の嫁に中出しとか。。貴方らしい」
『エリちゃんの身体見て腰振られたら避妊はないよ。。。避妊する?』
「避妊しない。。精子が欲しい。。チンポは生よ!」
ゆっくり奥近くだけでチンポを擦る。
「生チンポ気持ちいい!。。硬いのいい!」
大きなオッパイの乳首を摘みながらダラダラのキスをしながらピストン。
キツめな顔立ちが喘ぐ表情は相変わらず良い。
『どうする?。。まだする?』
「時間無いから出していいよ」
そこから奥突きで発射!
『少しだけサービスな』
発射後のチンポを抜いてそのままアナル。
『久しぶりにこっちも!』
半勃起チンポを久しぶりにアナルへ侵入。
「貴方だけよこんなにホイホイ入れる人は」
『エリちゃんが妊娠したらフェラかアナルだからさ。。アナルも嫌いじゃなかったろう?』
「私の事を良く知ってるのも貴方だけよ」
軽くアナルを慣らしてから解散。

そして4月の終わりにエリちゃんから妊娠報告。
血液型も中出し日も旦那とのセックスで調整済。
正直。。どちらの子供か不明。。旦那とは不妊検査もしてるので問題ないみたい。

旦那の子供だろうな。
産休までにあと何回やれるかな?

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投稿No.8220
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年5月31日
投稿No.8213の続き、というか別の話ですが同時代の話です。
今回は3人目のせフレ詩子との話になります。
栄子、美衣子との満足のいく大学性活を送っていましたが、毎日同じようなものを食べていると他のものを食べたくなるのが罪深いところですよね。

夏も近づいてきた日、バイト、サークル、セックスと精をだしていた時、たまたま栄子と美衣子の生理が被り、できない日になってしまいました。
テストも近づいていたことも有り、栄子、美衣子了解のもとテスト勉強期間として過ごしていましたが、部屋の暑さと欲しい資料ができたことも有って本屋に向かうことに。
本屋で資料を探していると法学の専門書のコーナーにそぐわない女性が一人。
黒髪の短髪、耳には何個ものピアス、某バンドのロゴの入った白いTシャツにホットパンツかと思うほど露出の激しいダメージジーンズにこの暑い中よく履いてるよ、と思いたくなる編み上げブーツ。
胸は大きく、そのせいで持ち上げられたTシャツは普通なら隠せるはずのへそを隠すことができず、そこにもピアスがある。
普段の私なら声などかけない相手だが、同じ大学どころかゼミも一緒の顔見知りだ。
無視するわけにもいかん、と思い声をかけた。
私「よっ、詩子ちゃん、なんか探してるの?」
詩子はこちらに視線を向け、
詩「うん、〇〇さんの本」
と答えてまた本棚に顔を向けた。
私「もしかして△△(書籍名)?オレ買ったけど貸そうか?結構高いぜ。」
先日教授に勧められた著者の名前が出たので、当たりをつけて聞いてみる。
詩「それも探してるけど、□□(別の書籍名)」
とこちらに顔も向けずに答えた。
とりあえず声もかけたし、目的も聞いてしまったので□□を探してみる。
詩子の目線では気づきにくい高さに有った本を手に取り私「有ったよ、ほれ」
と渡してみる。
詩「あっ、ありがとう」
と言って詩子は受け取りレジに向かった。

詩子は見かけこそ少し怖い感じがするが話してみると単なる不思議ちゃんである。
ゼミ内でも意を決して話しかけたとある男が現れるまで一言も話さなかった女であった。
また、その返答も割とぶっ飛んだ内容であり、ゼミを混乱に追い込むこともたまにある。

詩子がレジに行ったのを見て私も自分の本を探し始めたが、少しすると詩子が私の後ろに黙って立っている。
私「どうした?」
と聞くと
詩「△△貸してくれるって言ったから待ってる。」
と言われてしまった。
普通なら明日大学で、とかで通じるが詩子はおそらく今日借りないといけないと思っている。 
短い付き合いながらある程度理解しているので資料探しを諦め詩子を自室に招くことに。

私は当時賄い付きの学生寮に住んでいて、ワンルーム、トイレ、シャワー、台所は共用であった。
玄関から共用で、女を連れ込むと非常に目立つのだがやむを得なかった。
幸い誰にも見咎められることなく詩子を自室に招き入れた。

詩子に本を渡し
私「ほれ、読み終わったら大学で会ったときに返してくれれば良いよ。」
と言った。
詩「ん、ありがとう。あ、高いね。」
と裏表紙の値段をみてポツリと呟いた。
私「まぁ、バイト代入った後だったからね。」
と笑いながらいい冷蔵庫から飲み物を出そうとした。
私「詩子ちゃん麦茶でいい?」
と振り返りながら聞くと、詩子はなぜかTシャツを脱ごうとしていた。
私「はっ?何してん?」
と声をかけるとTシャツを脱ぎブラを外しながら詩子は
詩「ん、お礼」
と答え立ち上がりズボンを脱いだ
私「いや、お礼は別にいいんだけど、ってなんで脱いでるの?」
詩「ん?私君ヤリチンって聞いたし、体で払うのが一番喜びそう」
私「や、確かにそれは喜ぶけど、いきなりすぎるわ」
と問答してる間に詩子はパンツまで脱ぎ全裸になっている。
そしてベッドの上に寝転ぶとM字開脚のうえ、所謂クパァまでして、
詩「初物なのでお早めに」
と言ってきた。

天然か人工かわからないがムダ毛一つ無い土手の下にサーモンピンクの膣がヒクヒクしていた。
ここまで挑発されて挑まないわけもなく、私もさっと全裸になり詩子を押し倒した。
爆といって差し支えない胸をしゃぶりながら指で膣にふれると、わずかに濡れていた。

私「少し濡れてるね。こうなるの期待してた?」
詩「わかんない、でも部屋入ったときには、あっ、今日私君に犯されるんだ、って思ったらドキドキした。」
私「嫌ならしないよ」
詩「嫌じゃないよ、でもお願い、抱く、じゃなく犯して。私君が満足するようにして。そうして欲しいし、お礼しなきゃだし。」

指マンと乳首責めでドンドンと濡れてくる。
詩子も指を噛みながら声を我慢していた。

私「ずっと気になってたし使わせてもらうよ。」
と言って愛撫を止め、詩子に馬乗りになってパイずりを始めた。
完全におっぱいに埋もれてしまい、腰を突き出したときに先端だけ顔をのぞかすような状態だった。
詩子は胸を犯されながら、ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、目が潤んでいった。

とりあえずの一発目としてそのままパイずりで射精。
突き出したときに出したので、勢いよく出た精液が詩子の顔にかかった。

詩「あっ、勿体ない」
と顔にかけられた詩子が呟いた。
私「何がもったいないの?」
詩「男の人って出せるの限界有るから、胸で出だしたら犯される回数減っちゃう」
と上気した顔で応えた。

そんな言葉に反応してしまい、連射の態勢が整ったので
私「じゃあ犯すよ」
と言って詩子に生で挿入した。
栄子、美衣子がピルを飲んでいるのでコンドームなど持っていないし、しばらく着けていない。
既にセックスと言えば生が当たり前になってしまっていた。

ブチブチと処女を相手にする感触が伝わる。
詩子は仰け反ってパクパクと口を動かし声も出ないようだった。

一先ず奥までしっかり挿入し
私「痛いか?」
と詩子に聞いた。
詩子は涙をこぼしながらコクコクと頷いたが
詩「もっと犯して」
とか細く応えた。
それに答えてピストンを開始、栄子、美衣子としてるお互い気持ちよくなるための、ではなく自分だけが気持ちよくなるためのピストン。
詩子は歯を食いしばって痛みに耐えている。
それを見下ろしてドンドンと嗜虐心がくすぐられる。
思わず詩子の首をしめる。
かっはっ、と咳込むように息を漏らし詩子の顔が赤くなる。
それに比例して膣も締まりだし、その締りにやられて暴発気味に詩子の中に射精した。

賢者タイムになって、やばい、やらかした。栄子達とは違うのに、と内心焦りだす。
詩子は
詩「まだ犯して」
と言ってきたのでとりあえず考えるのは後にしてもう一回、詩子を犯すことにした。

都合3回詩子に中出しをして、お掃除フェラで口内射精までしてようやく終了。
詩子は膣から溢れてきた精液を指で掬って嬉しそうに
詩「いっぱい犯されちゃった」
と呟いた。
その姿を見てまたムラムラきたが我慢。

その後裸のまま風呂に行こうとした詩子をなんとか静止し、詩子を家まで送っていった。

家についた詩子は
詩「私君、また犯してくれる?」
と聞いてきたので
私「あ、ああ、またな。」
詩「じゃあいつ犯されても良いように赤ちゃんできない薬飲んでおくね。いつでも犯しに来てね。」
といって合鍵を渡してきた。

それが可愛くて、今日はもう中出ししたから関係ないか、と帰り道に思い引き換えして詩子の部屋へ。
早速合鍵を使いお邪魔します。

シャワーの音が聞こえたので服を脱いでシャワールームに突撃。
入った瞬間詩子はヒッと驚いたが私だと気づき表情を緩ませた。

結局その日は朝まで詩子を犯していた。

なお、栄子、美衣子に詩子と関係を持ったことが速攻バレたが、まぁ、3Pから始まった関係なので呆れられたが怒られなかった。
4Pを提案して少し怒られた。

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投稿No.8217
投稿者 ゆみ (46歳 女)
掲載日 2022年5月30日
だいぶ間が空いてしまいましたが投稿No.7800のつづきです。

久しぶりに小田くんに会いました。
小田くんが同級生の彼女と上手くいっているようだったので、私から連絡しないようにしてましたが、ゴールデンウィークの数日前「ご無沙汰してます」とLINEが来ました。
「ヤリたくなったらいつでも連絡して」という私の言葉に「甘えて」くれたメッセージでした。
彼女とは月に1-2回はヤッていたそうですが、資格試験の勉強などがあって、ここ2か月くらいヤッてなくて溜まってるようでした。
私はここ1年リアルで男性とはしてませんでしたからもちろん大歓迎でした。
「今までやったことないことしてもいい?」
「え~?どんなことですか?」
「それは当日のお楽しみ…」
「わかりました。楽しみにしてます」
今まで車内や野外でも私の自宅でもしたし、目隠しや軽い縛りもやったことあったし、おクチの奥深くで出されて呑んでたし、アナルでも出されてイってたし、小田君もアナルで感じてました。
小田君もでしょうけど、私も会うまでの数日間、想像、妄想してしまってずっと濡れっぱなしでした。

「おはようございます……え~…なんで?」
連休初日の朝8時、以前待ち合わせていた所でミニバンの2列目のドアを開けた小田君が声を上げました。
「いいから乗って閉めて…」
私はすぐに車を発車させました。
後席には先にもう一人の女性が座ってました。
「おはよう、小田君」
「お、おはようございます…」
小田君が挙動不審ぎみに答えたので
「びっくりした?」と私が声をかけると
「そりゃそうですよ…どういうことですか?」
「こういうこと…」
彼女はシートベルトをしたまま体をくねらせて小田君に抱きついてディープキスをしました。
そのまま小田君と何度か入ったことがあるラブホに車を入れました。
着くまでの十数分の間、小田君たちはほとんどずっと唇を合わせ続けていたので、小田君は状況がよくわからないままでした。
「いいから降りて…話はお部屋で」

小田君を私と彼女と二人で両側から挟んで部屋に入りました。
入ってすぐ小田君のチノパンとトランクスを下げて、しっかり上を向いているおっきなモノにしゃぶりつきました。
もう一人、ピチャピチャ音を立てながら小田君の唇にむしゃぶりついてる女性、実は小田君も知ってる私の同僚35才バツイチ独身の春陽先生です。
春陽先生は170くらいあってスレンダーで遼河はるひや黒谷友香のような雰囲気です。

ワザとジュポジュポ音を立てて出し入れしてると小田君がイキそうになって来ました。
おクチを離して右手で強く握ってしごきます。
「あぁ…ゆみちゃん…イッちゃいそう…」
「わかってる…このまま手でイク?」
「いえ…先生のクチで…」
「あら…そんなこと言うんだ…」
小田君の乳首を舐めてる春陽先生が言います。
「じゃ、先生のクチマンコの奥でイッて」
私がまた奥まで呑み込むと小田君が私の頭を持って奥まで突いて来ました。
「あぁ…先生…イクよ…イクよ…」
ドクドクドクドク…長い間続きました。
いつものように、出してる間も頭を押さえて腰を動かし続けます。
少しずつ呑み下して、全部呑んだところで舌でお掃除してから離れました。

「ねぇ…このまま春ちゃんにブチ込んであげて、きっともうグチャグチャだから…」
「わかりました…」
小田君が春陽先生を後ろ向きにして壁に手を突かせて腰を引いてワンピースの裾を持ち上げて突っ込んで行きました。
「あぁ…凄い……」
小田君がゆっくり出し入れを始めたので私は後ろから小田君のアナルを触りました。
「おぉぉっ…」
「先生…ゆっくりと速いのとどっちがいい?」
「…………」荒い息遣いのまま無言でした。
「せっかく最初だから小田君、物凄~く激しくしてあげて…」私が勝手に頼みました。
「はい…」
微笑みながら返事をすると、小田君は春ちゃんの左右の胸を握り締めて、激しく乱暴に犯すように腰を前後させ始めました。
「あぁ…凄いって…イッちゃうイッちゃう…」
そう言いながら体をブルブル震わせていても小田君は腰振りを止めません。
「あぁ…とめて…とめて…凄い凄い凄い…」
そしてついに「あぁ…」と大声を上げて体を震わせたまましゃがみ込んでしまいました。
小田君はまだ発射してませんでした。

「先に入ってて」
私は小田君を部屋に入るように促しました。
私もしゃがんで春ちゃんを抱き締めました。
「大丈夫?ちょっと激し過ぎた?」
「ううん…物凄く良かった…こんなの初めて」
「大丈夫?まだする?」
「しますします…いっぱいお願いします…」
小田君には話してませんでしたが、小田君と会わなくなってパートナーが見つからなかった時に、お互いの欲求不満の吐け口として毎月床を共にしていたのは春陽先生だったんです。

春ちゃんの手を取って部屋に向かうと、小田君はベッドで仰向けになっていて、真ん中に大きなモノが天を向いていました。
「いいよ…春ちゃんが満足するまで…ね、小田君いいでしょ?」
「は、はい…」
返事が終わるか終わらないかのうちに春ちゃんが白いワンピースの裾をまくって大きなモノの上に腰を落として行きました。
「あぁ…ホント凄い…奥まで刺さるぅ…」
春ちゃんが腰を振り始めてる横で私は小田君に添い寝するような形になりました。
「ねぇ…春ちゃんすごいでしょ?」
「はい…でもどうして?」
「小田君と会わなくなったからよ…」
「えぇ?そうなんですか?」
「私も春ちゃんもヤル相手がいなかったから…」
「ゆみちゃん…小田君の凄っいです…」
春陽先生は一人で腰を動かし続けてました。
「ねぇ…私のも舐めてくれる?」
「はい…もちろん…」
笑顔で答えてくれました。
私は春ちゃんと向き合う形で小田君の顔の上にオマンコを当てて、乗っかりました。
春ちゃんの目がトロンとしてました。
イキそうな表情がエロかったのでムラっとして抱き寄せて唇にむしゃぶりつきました。
私より大きいEカップのオッパイを強く握って左右の先端の乳首を強くひねり潰すと
「あぁっ……凄い凄い凄い…イッちゃう…」
小田君のチンポの上と顔の上、ちょっと離れてるけどお互いの肩に手を掛け合って唇を貪り合いました。
その間、小田君は下から腰を動かし続けてて私のクリを舐めてる舌も動き続けてました。
春ちゃんと私はイッてるのに……

私は小田君の顔の上から退いて小田君の耳元でささやきました。
「春ちゃん…いくらでもイカせて欲しいって…いくらでも出して欲しいって…してあげて」
「はい…頑張ります」
「私と一緒でいろんなこと言うのも言われるのも好きだから言ってあげて…」
「あっ……」春ちゃんが声を上げました。
「ゆみ先生が何か言ったら大っきくなりました」
「そう、小田君も春ちゃんと一緒でHなこと言われると感じるのよ」
私はまた春ちゃんのワンピースの上から左右の乳首をつねり上げました。
「あぁ…凄い…」
小田君の上で上下前後に腰を振ってます。
「小田君も乳首弱いのよ…」
そう教えたら春ちゃんがいじりました。
「あぁ…乳首したら大っきくなりました」
「小田君イキそうでしょ?春ちゃん…大っきくなったら出るからね…」
「あぁ…ダメです。イキます…イキます…」
小田君が激しく腰を突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…私もイクイクイックぅ…」
春ちゃんが小田君の上に突っ伏しました。
でも小田君は私の時のように突き上げ続けてます。
今日の2発目を発射しながらです。
「あぁ…ホントに凄い…またイッちゃうって…」
今度は春ちゃんの体がガクガク震えて、小田君がやっと動きを止めました。
春ちゃんは力が抜けてグッタリしてますが、腰だけピクピク震えてました。

「大丈夫?」
春ちゃんの顔を覗き込みました。
「ゆみ先生…こんなのしてたんですか?」
「そう。やめられないでしょ?」
「あぁ…まだできるの?」
小田君が下から動き始めたようです。
春ちゃんは上からしがみついたままでした。
「先生のオマンコも凄っく締まってますよ」
「こんなに長くて太くて固くて…」
「イヤですか?」
「ううん…いっぱいしたい…毎日でも…」
「何がしたいんですか?」
「小田君のチンポ入れて欲しい…」
小田君がワンピース越しに春ちゃんの乳首にしゃぶりついて甘噛みしました。
「あぁ…凄い凄い…」
また体を震わせてイッちゃいました。
「ねぇ…私も…」
小田君の横に体を寄せると、春ちゃんの下から抜けて、裸になってた私の上に重なりました。
春ちゃんは俯せのままグッタリしてました。
私の両脚を抱えて大きく開いて、オマンコが上を向いて一番奥まで入る体勢で一気に奥まで上から杭を打ち込まれるように貫かれました。
「あぁぁぁっ…」春ちゃんより大きな声が出ちゃいました。
久しぶりに迎えた大っきいナマのチンポは春ちゃんとする時に使うバイブやディルドとは比較になりません。
「ね、オマンコでもアナルでも好きなだけ出して…いっぱいちょうだい…」
「先生…エロ過ぎですって…」
「彼女とできない時はいつでも言って」
「いつでも?」
「私も春ちゃんもいつでもいいから…」
ゆっくりになったり速くなったり出し入れされて、中の感じるところがゴリゴリ擦られて何回もイキました。
すると小田君が「あっ…」という声を上げて、チンポがグッと膨らみました。
「ダメですって…春ちゃん先生…」
復活した春ちゃんが小田君に後ろから抱きついて乳首を責めてました。
「あぁ…ゆみちゃん…イクよ…イクよ…」
「いいよ…ナカにいっぱい出して…止めないで」
ドクドクドクドク……
今日3発目でしたけど、小田君は出した後もずっと動き続けててくれました。

(つづく)

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投稿No.8213
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年5月26日
先日大学の同期と久しぶりに会い、盛んだった時代を思い出して書いてみます。

大学4年間は彼女ができない代わりにセフレが簡単にでき、常に10人以上ストックしていたので、オナニー感覚でセックスをしていました。
その中から人生初セフレになった二人の話を。

北海道から関西のとある大学に進学し、一年時のクラスで後ろの席だった男子とひとまずま友人に、その流れから私と友人の隣に座っていた女子とも話し、昼食を共にすることに。
その際、男子の家が大学から徒歩5分程だったので、講義終了後その家に行く話となりました。

多少その男子の家で話し、夕方になり帰宅することに。
私が女子2名をとりあえず送ることに。
その際、話の流れはもう忘れてますが一人の女子(以下栄子)が
栄「早くセックスしてみたい」
と言いもうひとり(以下美衣子)がそれに同意。
酒は入ってなかったとは思いますが突然の猥談になりました。
そんなことを聞いてやりたい盛りの私は
私「じゃあオレとやる?」
という感じの冗談を返しました。
栄子も美衣子もえー、とかヤダー、と言ってましたが引かれた感じはありませんでした。
栄「ってか私君彼女は?」
と聞かれ、高校卒業時に別れた事を素直に返し、
美「えっ?いたの?じゃあ経験者?」
と更問、童貞ではない旨を返すと、
栄「んー、童貞相手だと痛いだけで終わっちゃいそうだしなぁ」
と栄子が少し考える素振りを。
私「まぁ、興味があるなら相手するよ」
と私も半分冗談だったこともあり、一歩引くと
栄「じゃあお願いね。今から大丈夫?」
と言われました。
流石に驚きましたが、私以上に驚いたのが美衣子
美「えっ?栄子ちゃん、まじ?」
と唖然。
栄子は
栄「うん、チャンス逃したらいつまでも経験できなさそうだし。○○駅のすぐ近くにラブホあるしそこ行こ。」
と言って、栄子は私の腕に抱きついてきました。
私「おう、じゃあ行くか」
といって最寄り駅にいこうとしたところ
美「チョット待って、私は?」
と美衣子がこちらに質問。
私「いや、無理強いすることじゃないし、栄子はシたいって言ってオレも問題ないからさ。美衣子はイヤなら別に」
と言うと悩んでいましたが
美「私もスる。」
と言って栄子とは逆の腕に抱きついてきました。
そして、そのまま移動して3人でラブホに入ることに。

一先ず、女の子同士でシャワーに行かせ、交代で私がシャワーに。
上がったときは二人はバスローブ、私はバスタオルを腰に巻いた姿で、私はテントを張ってる状態でした。
栄子は私のテントを見て興味津々、美衣子はやや引き気味でした。

栄「じゃ、美衣子ちゃんからでいいよ。」
と不意に栄子が美衣子に言うと
美「えっ?私から?」
栄「うん、私はもうする気満々だけど、私の見たら美衣子ちゃんできなくなっちゃうかもだし」
美「ごめん、ここまで来てだけどまだ覚悟がさ。先に栄子ちゃんで」
と譲り合い。
いつまでも決まらなさそうだったので、ジャンケンで負けた方から、と私が提案し、栄子からになりました。

バスローブを脱がせ栄子を裸にし一通りの愛撫をしていざ、というときに栄子が
栄「あ、ゴム無しね。」
と言いました。
セックスの経験は有りましたが、生セックスの経験が無い私は思わずえっ?と返し美衣子は
美「えっ?避妊は?えっ?」
と驚きました。
栄「私もうすぐ生理だから大丈夫。具体的には2~3日で来るから大丈夫」
と言い、続けて
栄「だから美衣子ちゃんが先が良いって言ったんだよ。男の人って生のほうが良いんでしょ?ゴムから生なら嬉しいけど、生からゴムは嫌なんじゃない?あっ、私君、妊娠多分しないから私には中に出してね。ハツタイケンは中出しまでされたい、って思ってたから今日は理想的なタイミングだし。」
と、言われて私は思わず
私「ってことだけど、美衣子ちゃんはどうする?今からでも先にする?」
と美衣子に問いかけてしまいました。
そんな私に栄子は
栄「もうだめ、ここまてま準備されちゃったら私が先だよ。美衣子の初体験終わったらまた私としちゃえば良いんだよ」
と言われて我慢できずに生まれてはじめての生挿入を栄子にしました。

ゴム有りとは違う気持ちよさにすぐに出そうになりましたが、処女が相手、と思い我慢。
ゆっくりと腰を振り生の感触を楽しむことに。
栄子は最初こそ痛がっていましたが、少しするとんっ、とかあっ、とか小さく喘ぎ、私の我慢が限界の頃に
栄「なんか、なんかくるっ!」
と言って私に全身でしがみついてきました。
大好きホールドをされ、ピストンの抜く方に動いていたのを無理矢理入れる方に動かされついに限界を突破し、栄子の最奥で人生初の中出し。
出した瞬間
栄「えっ?あ、あーー!!」
と栄子の体がビクリと痙攣、初体験ながら栄子は中出しされて絶頂に。
私が出し切るまで栄子は私にしがみついていましたが、射精が終わるとユルユルと力が抜け、だらしなくベッドに横たわることに。
ブゥ、と膣ナラをたてて、血と混じった精液が垂れてきました。
私のは少し柔らかくなってましたが、美衣子の愛撫をしてるうちに回復するだろう、と思える程度の状態でした。

美衣子の方を向くと真っ赤な顔でバスローブがはだけていました。
手は股と胸の近くにあり
私「あれ?オナニーしてた?」
と思わず意地悪な質問をしてしまいました。
美衣子は真っ赤顔のままフルフルと首を横に振りましたが、おそらく正解でしょう。
美衣子ににじり寄り、股間を触ると愛撫の必要が無いくらい濡れていました。

私「見てて興奮しちゃった?これなら大丈夫そうだしすぐしちゃおうか。」 
と指と指の間で橋がかかったのを美衣子に見せつけてそのまま押し倒しました。
そのまま入れようとしましたが美衣子に
美「ごめんね。着けて。私多分今日は危ないから。お願い。中出しは今度にして」
と言われてゴムを着けて合体、一度出した余裕もあり、痛がる美衣子がヨガる美衣子になるまで丹念に責め、美衣子がイったところでゴムを外し、美衣子の口に生挿入。
イラマチオ気味に美衣子の口を使って口内に発射しました。
いきなり口内に出された美衣子はどうしていいのかわからず涙目でしたが、意を決してごっくん。
美「あんまり美味しくない」
と感想を言いました。

美衣子としているうちに栄子も復活し、
栄「私もフェラしたいし飲んでみたい。」
と言ってしゃぶってきましたが、私が途中で辞めさせました。
私「口内はいつでも出せるけど中出しはできないから中出しさせて。」
といって栄子と2回目の中出しセックス。
その後、二人にお掃除フェラまでさせて、また立ったので、栄子相手に3回目の中出しをしました。
美衣子は
美「安全日は私多めね」
と少し膨れていましたが、栄子は
栄「それ無理、私ピル飲むわ。そうすればいつでもOKだからね。」
と言って美衣子がじゃあ私も飲む、とプチ喧嘩をして夜に解散。

翌日は栄子に生理がきて私は一安心。
美衣子は午前中姿を見ませんでしたが、午後に合流。
美「栄子ちゃん来ちゃったんだ。じゃあ今日は私だけね。まだゴムありだけどいっぱいしようね。」
と言われ美衣子の家でお泊りしました。
中以外なら好きなところに出していいよ、と言われ、その夜はひたすら美衣子にごっくんさせつづけ、美衣子も徐々に慣れてきたようでした。
そして
美「今日午前中ね、産婦人科いってピル処方してもらったの。解禁日は私だけの日にしてね。」
と言われました。

後日解禁日は栄子の見ている前でひたすら美衣子に中出しし続け、栄子にはそれを見てオナニーさせるというプレイを楽しみました。

この二人は大学卒業まで私のメインセフレ(=便女)として多くの精液を受け止めてくれました。
他のセフレやこの二人との別プレイは要望があれば投稿させてもらいます。

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投稿No.8211
投稿者 てん (56歳 男)
掲載日 2022年5月24日
投稿No.8196の続き

この話はまだ続きがありまして、私の不徳の致すところで現在進行形となります。
あまりにも長文になりすぎますので、今後は短めに結んでその都度更新とさせて下さい。

私自身が口汚い言葉で女を責めるという事に異様な快楽を覚えてしまう事に50歳も半ばにして気付いた。
Kさん然り、かおり然り、志保も然りだ。私はこんな人間だったのだろうか・・・?そういうカス野郎の素質があったのか・・・?目の前で起きた事は全て現実だ。

理解出来ないそんなゲス野郎は12/1付にてかなり遠方の他拠点へ応援の業務命令が下された。
期間は3ヶ月で、理由は原材料不足や半導体の問題と物流コスト激増。輸出がメインである私の会社は大幅な減産をせざるを得なくなった。
需要があっても作りたくとも作れない。重要な半導体等も不足し、出荷しても船もコンテナも無く製品が港倉庫で待機。交替勤務者は殆どが平常勤務となり、人手が余りに余って忙しい日本各地の拠点へ応援か出向になった。
その殆どの者が年明けからなのだが、私は12月という急な話・・・この会社は何でもありだし、過去に何度も応援は経験していた。
現地へ行ってしまえば、志保・かおり・Kさんと顔を合わせなくて済むのだから良いとさえ思った。

帰りが周りより遅くなり、着替えて階段を降りて来たら通用口で偶然かおりと出食わした。
「あっ!てんちゃんお疲れ~^^」
かおりから意外な言葉が・・・
「てんちゃん、あたし急に来月から応援って言われてさ、明日までに返事しなきゃなんなくてさ」
「俺もだよ。どこだい?」
まさかのまさかで応援先が同じだ。かおりは遠いから断ろうとしていたらしい。
「どうすんの?てんちゃん行くならあたしも行くよ^^」
私は業務命令だから問答無用だと答えたら、迷わずかおりも行くという。
応援の詳細については明日の朝、残業時間帯の説明会で知らされる。

帰宅して志保に事情を話した。
志保は受け入れるしかない。

翌朝の説明会で応援先の職場と勤務シフトが書面で渡された。
私とかおりは同じ職場で同じ平常シフトだが、週3回の4時間残業と土曜は殆どが休日出勤で年末年始も休出が予定されていた。
これなら確かに夜勤より稼げるが、応援者に支給される応援手当は3食の食費で消えてしまう。
以前にも応援は何度かあったが、ここまできついシフトの応援の経験は無い。
幸いなのは、駅前の便利なビジネスホテル暮らしと、帰省の有無に関わらず、帰省費用が支給される。休みも少ないからあまり金も使わないだろう。
仕事終わりにかおりが応援の事で色々訊きたいというので途中のコンビニでちょっと話した。

「これなら夜勤より稼げるし、休み少なくてもてんちゃん一緒だし、同じホテルだから^^」
「でも、応援の日当は殆ど食費で消えるわ。年末に1回だけ帰って応援終了まで向こうに滞在だな」
「食費節約して向こうで遊ぼ^^あいつらと顔合わせなくて済むから清々する^^」

いやらしい笑みを浮かべながら『あいつら』という複数形を口にしたかおりから女の匂いがした。

その週末の仕事終わり土曜の朝、Kさんからライン・・・コーヒーのお誘いだが、赴任の準備などで忙しい為、断りの連絡をした。
直ぐ様、Kさんから直電があり、どうしても話したいと言われ、30分という約束でいつものコンビニで会った。

「何の話?申し訳ないが、ちょっと忙しい」

どうやら応援の話が耳に入ったようだ。かおりも一緒だという事が気掛かりらしい。
数時間前にかおりがKさんに釘を刺したようだ。相変わらずきつい女だわ・・・

「てんさんにちょっかい出すなって・・・」
「俺等が出来てるって会社で噂になってるの知ってるかい?」

無言になったKさん・・・

「暫くコーヒーは行けない。年末には帰れると思うが、移動を考えると休みは3日あれば良い方」

無言だったKさんが口を開いた。

「その噂ってかおりさんからですか・・・?」

もう約束の30分が過ぎている。捨て台詞のように言ってしまう。

「噂を事実や真実にしたいのなら正月にでも連絡してくれば?それでも分かんねぇなら元彼にでも訊いてみたらいい。そうすりゃ分かんじゃん」

呆気にとられる彼女を冷たく突き放し、放置して帰宅した。
心配そうに見る志保を横目に準備の続き・・・言い忘れていましたが、かおりとの情交後に帰宅したら志保の長かった黒髪が見事に消えていました。
切った理由すら訊けず、絶句するしかなかった。

そんなで来週の月火は特別休暇というか、移動の為のみなし出勤となっている。11月29日(月)にかおりと一緒に現地へ移動すると約束している。実質、志保といられる時間は月曜の朝までだ。
強烈な睡魔に襲われ、意識が飛んだ。無情にも時間は過ぎていった。
日曜の午後、やっと準備が終わって志保に話し掛けた。
通帳・印鑑・キャッシュカードを差し出し・・・

「志保、暫く留守になるから渡しとく。家の事と金の事を頼む。それからこれで○の車を買ってくれ。納車されるまで俺のを使うように○には話してある。車買っても少し残るだろうから残った金は○が結婚する時の足しにしてくれ。授業料も払い終わってる。これでもう俺には何も残ってない。向こうで頑張って働く。裕福とは言えないが、少しの間は生活に困らないくらいの給料になる筈だ。応援が終わって帰って来たとしても、こっちで同じようには稼げないと思う。もしかしたらそのまま応援先へ出向になる事もあるかもしれない。それだけ言っておく」

ポロポロと涙を流す志保・・・ごめんなさいと何度も何度も言っていた。

そんなで夜も更けて寒さすら感じる11月29日の午前0時過ぎ・・・床の中で志保が言った。

「年末には帰って来られそう・・・?」
「大晦日になる思う。俺と志保の誕生日の間の日も向こうで働いてる。年明けて3日には向こうへ戻る」

お互いの誕生日の間の日は、毎年必ずSEXしていた。その日に志保が生理になった事は過去に一度も無い。
現在の志保の身体は生理とは無縁になっている。恒例というか決まり事のようなものだが、愛情表現のつもりだった。

私はかおりとの情交を終えて帰った夜、娘が不在であった事もあり、あろう事か志保を激しく罵り、その身体を滅茶苦茶にした。
それ以来、夫婦の関係に亀裂が入ったと思っていた。
私の身勝手さで溝が生まれたのだから身から出た錆だし、どうせ50も半ばのポンコツだ。錆びたところで大した影響も無いだろう・・・

そんな考えを覆す志保の言葉に驚く。口籠るような感じだったが、要約すると今までに無いくらい感じたからまたして欲しいと言う。私に疚しい事があったとは思えないし、あったらあんな事されてないとまで言う。
私も嘘を並べたが、志保も嘘を並べている。そんな口で私をしゃぶり倒し、有りっ丈の精子を夜明けまで掛けて腟で搾り取った。
お読みの皆様も飽き飽きでしょうから志保とのSEX描写は割愛させて下さい。

それから数時間後、私は某主要駅ホームで駅弁片手にかおりを待っていた。
時間ギリギリだと連絡があったが、本当に来ない。発車時刻が迫る。
発車メロディが流れる最中かおりが猛ダッシュで来た。

「てんちゃん、ごめ~ん!」
「大丈夫!どんぴしゃだ!」

ドアが閉まる寸前だったが、ギリギリ間に合った。

かおりの呼吸が整うまで待つ。

「良かった。かおちゃん、どんぴしゃだわ」
「だってあたしらどんぴしゃじゃん^^;」

かおりの話だと、旦那が昨日ぎっくり腰になって動けないらしい。そのまま放置してきたという。
駅弁を食べ終えると、かおりがいやらしい笑みを浮かべて・・・

「また新しいの見つけちゃって^^」

旦那と浮気相手のラインのやり取りを写真で見せてきた。最新版らしい。

「あいつ、女と駅弁やろうとしてぎっくり腰になったんだよ^^」
「駅弁?」

恥ずかしながら私は『駅弁』という体位を知りませんでした。

「しかもこんな物まで車の中に隠し持ってましたよ^^」

バイ○グラですか・・・しかもかなり数が多い。
正規品というか病院から何回か処方されたらしく薬の説明と領収書が何枚かあった。
1錠1300円もするのか・・・到底、私には買えない。

「全部パクってきたの?」
「当然でしょ^^救いようのないバカにこんなの必要無い^^!」
「バレるだろ?」
「バレても訊けないでしょ^^?これ飲んで女と駅弁やろうとしてぎっくり腰とかバカすぎ^^あのまま死んでくんないかな^^」
「ぎっくり腰じゃ死なんよ」
「飲みすぎて心臓発作とか^^?」

そんな私達を乗せた列車は西へと向かっていた。
揺られる事、長時間・・・やっと目的地到着。3ヶ月お世話になるビジホにチェックイン。
明日は休みだし、ちょっとした日用品など買い求め、明後日に備えてゆっくりしようと話した。
食事に出掛けて軽く飲む。
お互いの部屋に戻ってシャワー浴びて私は志保への定時連絡・・・電話を切って数十秒後かおりから電話・・・

「そっち・・・行ってもいい・・・?」

やたら艶っぽい声でこれから先の展開が見えるようだ。

「疲れてるのにごめんね・・・10日くらい前なのにもっと前みたいに思っちゃって・・・」

かおりは例の薬を出した。

「これてんちゃんが持っててくれる?必要無いと思うけど・・・」

現実的に必要になるかもしれない。

「お泊りなんてもう出来ないって思ってたんだ・・・この前さ、帰ってから奥さんとした・・・・?」

嘘をつくのは簡単だが、真実を話すなら志保を滅茶苦茶にしたと言わなければならない。したよとだけ答えた。

「バレちゃったじゃん・・・どうすんの・・・?」

どうしようもなかったから言い逃れなどしないと言った。

「昨日の夜は・・・?どうせしたんでしょ・・・?」

かおりの表情が変わり始めた。

「何が不器用なのよぉ!てんちゃんが奥さんとやってる時、あたしひとりエッチしてたんだよ!バカみたいに何回もしたんだよ!どんだけ空しかったか分かってんの!」

きつい女だ・・・激情型だとは思っていたが、旦那の浮気・バイ○グラ・ぎっくり腰・応援・背徳感と色々なものが入り混じって神経擦り減らしていたようだ。
ストレスからの自慰行為・・・志保もそうだった。
滅茶苦茶にした日の翌朝、眠ったふりをした私の隣で志保も同じように自慰行為に耽っていた。

「何で俺とこうなった?そもそも俺に興味なんて無いだろ」

かおりの瞳を凝視して尋ねた。かおりは自分が悪いと言った。当初の目的はKさんへの嫌がらせだったと言う。Kさんの元彼から話を聞いて前から気に食わないKさんに嫌がらせして邪魔してやろうと思っていたそうだ。

「かおちゃんがその元彼からどう聞いてるか知らんが、俺とKさんは噂になってるような事は無い。元彼はKさんに未練たらたらなんだよ。かおちゃんは利用されたんだ。そんなのに振り回されてたら疲れるだけだぞ」

徐々にかおりの表情が落ち着き始めた。

「てんちゃん信じる・・・信じるから・・・」

かおりは優しさと癒やしに飢えている。感情が不安定になったり高ぶったりすると、笑顔を忘れて穏やかさを失ってしまう。
ベッドに横になるように促し、かおりの全身をマッサージした。すごく気持ちいいと言うかおりが・・・

「何でそんなに優しくしてくれんの・・・?あたし、てんちゃんにキレちゃったんだよ・・・」
「こういう事がかおちゃんに必要なんだよ」

極々自然な流れでかおりと身体を重ねる・・・かおりの膣から蜜液が溢れていた。
真っ赤に膨れた陰核を啄む・・・私の唇は瞬時に蜜液で塗れる・・・かおりが身悶えと共に甘い声を上げる・・・

「イク・・・イク・・・てんちゃんイク・・・あたしイッちゃう・・・イク・・・」

かおりがイキ果てるのを見届けた。
かおりが私の手を取り、指を絡め、ベッドに座るように促された。
かおりのフェラで瞬時に強く勃つ・・・かおりの唇が往復する度に身体がビクビクとしてしまう。
立ち上がるように促され、仁王立ちフェラに移行・・・常軌を逸したかおりの本気フェラ・・・さっきキレまくった女とは思えないほど柔らかい表情・・・ずっと視線を合わせてしゃぶっていた。

「てんちゃん・・・我慢できない・・・挿れてもいい・・・?」

ベッドに腰掛けると、かおりは座位で私を迎い入れた。
絞まりはあまり感じないが、熱さを十分に感じる。
ヒップをガバッと掴むと、ガツガツと狂ったように腰振りを始めたかおり・・・蜜液が流れ出し、私の身体を伝って下へ垂れていた。

その時、ふと思い付く・・・このままかおりを抱えて立ち上がれば、駅弁ができる。小柄なかおりだからさほど負担も無い筈だ。
ほんの数分だが思い切ってやってみた。
怖いと言うかおりを突いてみたが、思うような結果が出ない。

「かおちゃん・・・駅弁どうだった・・・?」
「てんちゃんは・・・?」
「かおちゃん普通にした方がいいかも・・・」
「あたしもそう思った・・・」

意見が一致してエロ騎乗・・・かおりが回転しながら対面と背面を交互にしてくれた。
激しく波打ちしながら上下するヒップ・・・

「てんちゃん・・・いい・・・いい・・・またイッちゃう・・・イク・・・イク・・・」

かおりがまた果てて私も限界が近い。

「てんちゃん・・・後ろから挿れて・・・」

後背位で思いっ切りかおりを突いた。
蜜液が糸を引きながらシーツに垂れる・・・膣壁が歪む・・・膣奥に当たる・・・

「てんちゃん、中がいい・・・中がいい・・・中に出して・・・あたしの中に出して・・・イクゥゥゥゥ・・・」

かおりの声が1オクターブ上がって腟内射精・・・この前、かおりを抱いて感じた背徳感は、ものの見事に消えていた。
後背位中出し・・・かおりを征服したような気がした。

お清めするかおりの膣を弄り、傷痕に手を当てた。

「てんちゃん、ダメだよ・・・またしたくなっちゃうから・・・」
「もう無理だよ・・・」
「じゃあ、あれ使っちゃう・・・^^;?」
「かおちゃんに失礼じゃんか・・・」
「・・・^^;」

シャワーを浴びて今夜は一緒に寝ようと言った。
隣に横たわるかおりを抱き寄せる。

「奥さんといっぱいしたって言ってたじゃん・・・今日は無理かなって思ってたんだ・・・」
「案外そうでもねぇかも・・・かおちゃんから若い女のエキスもらってるし・・・」
「ババアのエキスだと思ってんでしょ・・・^^;?」
「思ってねぇよ・・・俺より年下なんだし・・・でもこんな生活が3ヶ月も続けられんだな・・・」
「飽きちゃう・・・^^;?」
「やめられなくなりそうじゃんか・・・」
「やめなきゃいいじゃん・・・^^」
「気持ちよかったもんな・・・」
「ケンカした後の仲直りエッチは気持ちいいって決まってんの・・・^^;」

かおりから自然な笑顔が出ていた。
罪悪感や背徳感や嫌悪感など木端微塵に吹き飛ぶ・・・良心の呵責すら無くなった私は、かおりと続ける事になった。

つづく

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