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美人でやり手で僕が住む独身寮の半分くらいの人が竹村さんから保険を買っていたし、僕も買っていた。
その理由は竹村さんは常にノーパンかTバックで保険に入ると即、生でやらせてくれるのだ。
ちょっと高いプランなら中出しもOKと耳元で囁く。
悶々としているむさい男しかいない独身寮ばかりを狙って中出し営業をかけて、毎日契約を取っている。
竹村さんはアフターケアも抜群で呼べば必ず来てフェラチオか手コキくらいはいつでも気軽にしてくれた。
僕も保険の内容など知らずに「中出しさせてくれるプランで!」と毎回むしゃぶりつくように襲いかかり、生まんこをねっとりと味わい尽くし、毎週のようにフェラチオで抜いてもらっていた。
たまに口だけじゃ我慢出来なくなって下の穴に挿れたいとせがむと「新しい保険に入ったらね」と言われる。
一人で6つ保険に入ってる奴までいた。
竹村さんは本当に知的でセクシーで優しくて礼儀正しくて素敵な人だ。
ある日、いつものように竹村さんに咥えてもらいながらなんとなく「竹村さんって年に何件くらい契約取るの?」と同じ営業として聞いたら咥えたままパッと手を広げるから「50?」と聞くと「ん~ん500」と言われて腰が抜けた。
「え!年間500回セックスしてるの!?」と聞くと「1回じゃ許して貰えないよ。一人最低2回はするから1000回くらいかな?」と言う。
確かに僕は3回中出しした。
竹村さんはメモをつけていて契約してくれた全員名前と保険プランと顔と性癖を憶えているという。
最近の悩みはやたらと妊娠させたがる客とアナルばかり挿れたがる客と腰痛と性病だというが「それは保険の対象外なのよ」と笑った。
私は個人投資家で親から相続した株と土地の収入で暮らしている中年です。
親が残してくれた資産があるので働いた経験もなく基本的に自宅に引きこもりなのですが、性欲は非常に強く毎日射精しないと睾丸がパンパンに腫れてはち切れそうなくらい痛むので、住み込みで身の回りの世話をしてくれる美人な家政婦さんを雇い、お手当を渡して毎日、口、手、素股、まんこ、アナルを使って射精をさせてもらってましたが、私があまりに絶倫で巨根で一日に何度も何度もするものですから、ついに逃げられてしまいました。
それからは毎日デリヘルの子を呼んで抜いてもらってますが、やはり生本番、とりわけ中出しはなかなか許してもらえずに悶々としていました。
そんなある日、銀行の担当者が若い新人の女の子を連れて挨拶に来ました。
私が大好きな石原さとみちゃんに似た雰囲気の田舎娘で、ぴちぴちのスーツの上からもわかるいやらしいむっちりした体つきもたまらない女の子で、目が釘付けになり一瞬で勃起しました。
たまらない。今すぐやりたい。挿れたい。と興奮状態になりました。
担当者は前々から金を借りろとうるさくて相手にしてなかったので、私の性欲を利用して漬け込む気だなと分りました。
上司にうながされるままにピタッと私にひっつくように隣に座る無垢で何も知らないさとみは一生懸命に私に自己紹介をしています。
上目遣いで笑顔で話すさとみの頭を今すぐ掴んでキスしたい。フェラチオをさせたい。妄想は膨らみ、頭がカッカしてきてズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
しかし、そんな私を嘲笑うかのように、上司はさとみを連れて早々に帰ってしまいました。
私はどうにも収まりがつかず、デリヘルでドMの女子大生の子を呼んで店と女の子にお金を払って無茶苦茶にしまくりました。
ノーパンノーブラ私服で来させて、服を破いて剥ぎ取り、激しく胸をもみしだき、いきなり挿入してさとみを思い浮かべながら生中出しを4発して、長く綺麗な黒髪を掴んでイラマチオでお掃除フェラもさせました。
女の子はあまりの激しさに泣き出してしまいましたが、お小遣いを渡したら笑顔でザーメンを股から垂らしながら帰っていきました。
幾分スッキリして熟睡した翌朝一番にインターフォンの音で目が覚めました。
モニタを見るとさとみが1人で緊張した様子で立っています。
上司に私を口説くように言われて命令で来たのでしょう。
私はあえて全裸にガウンのままでさとみを出迎えました。
玄関を開けてさとみを迎え入れて鍵をかけました。
さとみは目のやり場に困った様子で玄関先でモジモジしながらも深々と頭を下げて中に入りました。
上司に言われた通り一生懸命に色々な商品や融資の案内をし始めたので、隣に座るように命じてさりげなく身体を密着させながらガウンをはだけて勃起した巨根をチラ見せしました。
さとみの目は私の巨根に釘付けになり、アッ!と声を出して立ち上がりました。
私は平然と「さとみちゃんを応援したいから今日、必ず何か一口入るよ」と約束して再度座るように命じました。
「本当ですか!?」さとみは嬉しそうに目を輝かせながら座り直し、頑張って説明をしてくれました。
私は次第に大胆になり、数時間かけてついにはさとみのむっちりとした尻をなで、髪に鼻をくっつけてシャンプーの甘い香りを吸いながら私のイチモツを握らせることに成功しました。
さとみは小刻みに震えながらうっすら涙目になりながら、一生懸命契約の為に辛抱しながら身体をまさぐられ、私のイチモツを優しくしごいてくれました。
私は耳元で「偉いね。必ず契約するよ。みんなやってるから」と甘く囁き、さとみの頭を優しく掴んで私の股間の方へ押し下げました。
さとみは全てを察して観念したように大人しく私のいきりたつイチモツを咥えました。
さとみの小さなお口では私の巨根は大変でしょうから、さとみの頭を掴んで上下に揺さぶりながらジュポジュポ、うぐうぐと少しづつ奥まで咥えさせてやりました。
さとみは頑張り屋さんで、えずきながらも10分以上一生懸命に頑張ってしゃぶってくれました。
健気な姿に感動して、アッと言う間にさとみのお口に大量のザーメンをビュルビュルとぶちまけてしまいました。
全部出るまで頭を押さえつけ一滴残さず飲ませました。
飲精は初めてだったらしく苦戦しながらポロポロ涙を流しながら私の股間の前で正座しながら上目遣いでごっくんさせました。
髪は乱れ、メイクは涙とよだれで崩れ、スーツもはだけてシャツからはブラ、まくりあがったタイトスカートからはパンツがチラチラと見えました。
一仕事終えて放心状態のさとみの無防備なスケベ姿を見てるうちにまた再度イチモツがむくむくと立ち上がり、それを見たさとみは怯えるように後退りしましたが、私は再び頭を掴んで咥えさせました。
次はさとみに自分でやらせながら、私はさとみの服を脱がせて豊満なおっぱいを揉みしだき、パンツをずらして可愛いアナルとまんこを指でグニグニといじり倒しました。
真っ白ですべすべむちむちのエッチな身体は極上で、辛抱たまらずベッドに手を引いて押し倒してそのまま生でズブリと挿入合体と相成りました。
ぐうっ、と思わず唸るほどの小さな名器におもわず腰がくだけそうになりました。
ほぼ未使用の田舎娘のピンク小穴を私の特大亀頭がグニグニと押し広げる様子はいやらしく、興奮が高まります。
さとみはもう抵抗する様子もなく、素直に股を開いています。
よしよしと腰を沈めて奥までズドンと一突きすると「あーっ!」と大声で喘ぎました。
こちらももうたまらんと腰を夢中でパンパンて打ち付けてさとみをアンアンと喘がせながらブチューと舌を絡ませながらキスをしてたら10分とたたずにあえなく昇天。
強く抱きしめながらさとみの中の一番奥にドピュドピュと大量の精子を放出しました。
夢見心地の大満足。最高の女。最高の名器、最高のセックスでした。
数時間2人とも動けずに放心状態でいつしか寝てしまいました。
突然上司からの電話で2人とも飛び起き、さとみが全裸で誤魔化しながらしどろもどろで応答していたので、私が代わって取り繕いました。
上司も色仕掛けくらいはけしかけたでしょうが、まさかキッチリ中出しまでされてるとは夢にも思ってないでしょう。
さとみと夕飯を食べながらもっと説明を聞きたいと言うと上司から会食終了後の直帰が許されました。
これでさとみともう1回戦、2回戦、朝まで楽しめそうです。
一緒にシャワーで洗いっこして、風呂で咥えさせてベッドでもう一回戦、今度は後ろから豊満な乳を揉みながらパコパコ突いてたっぷり中出しどろり。
頭を掴んでお掃除フェラでお口にたまらずドッピュン。
再びお風呂で洗いっこして、ローション塗ってアナルに挑戦するも入らず指二本で断念。
また次回なと頭をなでなで。
さとみはごめんなさいごめんなさいと涙目。可愛いなぁ。
お詫びにフェラチオ。
腹が減ったから出前で鰻。
精をつけてもう一回。
69でまんこをベロベロ一時間舐め回してぐちょぐちょに。
さとみも3回イッてフェラがおろそかに。
尻を叩きながら締まりが特に良かったバックで一時間激しくパコパコ最後はもう一度アナルに無理矢理ねじ込み大成功。
痛い痛いと泣き喚くさとみを抑えながら寝バックでアナルに放出。
大満足でずるりと抜くとちょっとアナルが切れてザーメンに血が混じってた。
ごめんねごめんねと抱きしめて頭なでなでして仲直りのキスをベロベロ絡めて一時間ねちょねちょと。
たまらず最後に前から正常位でねっとり一発中に放出。
ああ、幸せだ。さとみ愛してるよ。
翌朝、約束通り沢山何千万分か契約してやったらさとみ泣きながら大喜び。
よく頑張ったね。即日さとみを私の担当にしてもらった。
それからは毎日毎日さとみを呼びつけてはセックス。
さとみは健気にゴムを持参してなんとか私につけようとしたが、断固拒否して毎回生中出し。
ザーメン溜めたまま一回会社に帰してから、夕方再度呼びつけてまた中出し。
しっかり躾けてやった。
結局コンプラでさとみは数ヶ月でクビになり、妊娠もさせてしまったので責任を取って嫁にした。
私が52歳、さとみは23歳で親子ほど違うが毎日幸せにセックスをしている。
最近はかなり腹ボテになって来たので、口とアナルを主に使っている。
毎日やっても、どの穴を使っても絶品だ。
銀行さんには本当に良い嫁をあてがってもらえた。
一生さとみを可愛がって沢山子供を産ませてやろうと思う。
尻がデカい安産型だから素晴らしいのだ。
ただ、投資した金は半分になってしまったが…トホホ。
大学生の時に経験した白昼夢のような体験を出します。
あれは、小泉政権になって、少し景気が上向いた頃だったと思います。
自分は夏休みで地方にある実家に帰省していました。
そしてうだるような真夏日のある日留守番をしていると、チャイムが。応じて出ると、玄関にはショートカットの魅力的な女性が立っていました。
スーツ姿で、何かの営業?と思う暇もあればこそ、「〇〇ホテル(その地方で一番良いホテル)から来ましたー。今~~キャンペーン中で、ホテルの最上階のレストランの普段は1万何千円もするコースが、この5千円の券を買っていただくと、その券で食べられるんです!すごくお得ですよー!!」と捲し立てられる。
ホテルレストランの押し売りって珍しいなと思いつつ、「いえ、結構です」と答えると、「お兄さんみたいな格好いい人に来てもらえると嬉しいなぁ!!」などと言う。
あからさまなお世辞に、あんな高級ホテルの社員が何言ってんだかと思いつつ、本当にホテルの人なのか?と彼女の全身を眺めると、視線を勘違いしたのか、「若いなぁ」みたいな目で見てくる。
「買ってもらえないなら仕方ないですけど、図々しいですが、水をもらえませんか?」と彼女は訊ねてきた。
見れば汗だく。真夏日の14時ごろのこと、確かに休めるようなカフェやコンビニなども近くにない住宅街、辛かろう。
バイトで何度も辛い目に遭ってる自分は少しかわいそうになり、座敷に上げて、お茶を飲ませてあげることにした。
飛び上がるようにしてうれしがる姿がまた可愛くて少しドキドキしたのを覚えている。
お茶を汲んで戻ってくると、スーツの上着を脱いでいたが、シャツが汗で透けて、薄ピンクのブラが見えていた。
視線に気づいた彼女は恥ずかしそうな気まずそうな様子だったが、「汗が乾くまでごめんね!!」と言ってくる。
こちらも気まずさを紛らすように、何で高級ホテルの社員がこんなことをしてるのか問うと、元々観光地でもないその地方、帰省や出張客の宿泊と同じくらい、奥様方や結納などでのレストランの収益も期待してたらしい。ところが、不況でどちらも落ち込んでての、営業回りとのこと。
彼女は、5千円のチケット50枚を買ってもらえるまで、回り続けなきゃとのこと、1週間で何とか30枚売れたらしいが、後20枚が遠く、売れない日が二日続いてると嘆いていた。
大変だなぁと思いつつ、段々座りを崩す彼女を見ていると、スカートの奥が見えそうで視線がついついそちらに向かう。
汗の匂いも性欲を刺激してくる感じで、いわゆるフェロモンが出てたんだと思う。
勃ってしまったのを隠そうと姿勢をもぞもぞしていると、多分勘付かれた。
「あのさ、私って魅力ある??」
「えっ?いや、まぁ可愛いと思いますけど」
「可愛い、かぁ。お姉さんとしては綺麗、の方が嬉しいなぁ」
「まぁ魅力はあるんじゃないですあ?」
「そしたらさ、少しエッチなことしてあげるし、5枚以上買ってくれない?お願い!本当に辛くて!!」
頭の中は、こんなことあるの?本当に?いやでも、いわゆる枕営業みたいのって不潔じゃない?などと色んな気持ちでぐるぐるしてた。
その葛藤を見てとったのだと思う。彼女は、スカートを少しめくって、シャツのボタンも開けて、下着を少し見せてきた。
前払いと言いつつ、顔を真っ赤にした姿は可愛くて、やりたい思いが強くなってきた。
幸いバイトで貯めたお金は多少ある。
何枚買ったら、最後までさせてくれる?自分がこう答えた時、彼女は悲しいようなホッとしたような複雑な顔をした。
ちょっと罪悪感を感じ、謝ろうとした自分にかぶせて、
「最後までなら20枚全部かな!本当はそれでも足りないけど!!」と言ってきた。
まだ若くて潔癖だった自分は言わでものことを言ってしまった。
「いつもこんなことしてるの?」と。
「こんな営業回り自体初めてだから、したことないよ。傷つくな」とちょっと不機嫌になる彼女に、だって玄関の時から、キャバクラみたいにカッコいいお兄さんに~とか言ってたから、と答えると、本当だね、と少ししんみりしてしまった。
ただ、そう言うことを頻繁にしてるわけでないとわかると現金になるのも若さゆえ。生でしたくなってきた。
ゴムをつけずにしたいと言うと、服を脱ぐ手が止まった。
自分を責めるような視線と、言葉を出そうとして思い留まる口元と、沈黙の時間がしばらく続いたが、搾り出すように、わかった、と答えがあった。
待って!シャワーを浴びさせて!という彼女の懇願を、親にバレるわけにいかないという思いもあって無視し、キスで黙らせた後、彼女の身体にむしゃぶりついた。
汗でしょっぱいが、それにまた興奮する。
腋になぜか惹かれた自分は腋を執拗に舐めたが、恥ずかしがる姿にまた興奮する。
一頻り胸と太腿と腋を堪能した後、フェラをしてもらい、愛撫もそこそこに挿入した。
「ちょっと痛い。もう少し濡らして」と彼女は懇願してくるが、まだまだ経験の浅かった頃のこと、猿のように腰を振るだけだった。
途中からは彼女も感じてきたようだったが、喘ぎ声はほとんど出してくれず、「んっ」とか「あっ」くらいだった。
それでも半脱ぎのスーツがエロくて、彼女の堪えてる顔が愛しくて、興奮は高まる一方だった。
体位変更に応じてくれるかわからなかったため、正常位で突き込んで、最後はそのままキスして抱きしめて射精した。
生でする=中出しと思っていたが、中出しは許可してないつもりだった彼女には怒られた(排卵日の確認はしており大丈夫そうだから生OKしたみたいだったが)。
服を直しながら、安い正義観で、こんなことまでしなきゃいけない仕事なら辞めてしまえばいいのに。知らない男とエッチするのに平気なの?と訊ねると、貴方も社会に出たらわかるよ。男だから身体とかはないかもだけど、譲れない一線を譲らなきゃいけない時がね。と悲しそうに言われた。
でもこれでようやく回らなくていいわ!と気を取り直すように彼女は微笑んで帰っていった。
社会人になった今、彼女の言いたいこともわかったし、ひどいことを言ってしまったなとも後悔した。
でもスーツフェチと腋フェチになってしまったのは絶対彼女の影響と思う。
短大を卒業し、公務員になりました。
卒業した高校の後輩の女が聞きつけて、「公務員の優良物件」だったので、保険を勧められました。
保険の勧誘をファミレスでセールスレディの奢りで聞き、ファミレスのボックス席で横に座らせ脚とかを触りながら下心丸出しで聞き、契約内容を歳不相応な高めの内容で進めました。
「これから結婚、家族が増えるから」と言われた内容よりも厚めの保証設計です。
セールスレディも大変なのは皆さんが知ってのとおりです。
営業での飲食、手土産は全てセールスレディ持ちです。
エロいテレカも自分で買って顧客に配るらしいです。
エロテレカも何種類もあって見せていただきました。
持ち歩くのも嫌と言っていましたが「こういうのも好きです」と正直に伝えると、「契約したら一とおり渡すよ」と言っていただきました。
「それよりも、」と脚を触ると「寝技は使わないの」と言って来ました。
スカートの上から脚を触っても嫌がらないし、スカートを少したくし上げて膝や膝上を触っても嫌がりません。
それどころか、腰を少し浮かせてスカートを引っ張りやすくまでしてくれます。
契約は詳しい設計書(見積書)を作って再度説明する事となり、日を改めてまた会うことになりました。
一週間後同じファミレスでセールスレディさんと会いお話を聞きました。
設計書を彼女の先輩と一緒に作ってきたので「優良物件なので離すな」と念を押されているとか。しめしめ、思うツボだぜ。
前回同様ボックス席で身体を触りながら話を聞きます。
「暑くない?」当然暑いです。
話を聞き、次回会う時に契約する事となりました。
「ここでおちあうけど契約は別の所で書くから、いい下着つけて来て欲しい」と直球を投げると、「ハイ」とど真ん中で受けてくれます。
次回もここで落ち合い、体調を聞き「応じられる」返事を聞き別れました。
今回の飲食代は「自腹はきついでしょと言い、今回はワシが持ちました。
次回、ここに来て次に移るとの約束を取り付けました。
で、ファミレスで落ち合います。
出かけて置いてきぼりを食らうのは嫌なので、クルマに乗せて目指すホテルに行きます。
飛行場の近くの普通のホテルです。
「ツインひとつ」を取ります。
ホテルの方の「ああ、営業ね」みたいな訳知り顔が少し嫌だった。
部屋に行き、シャワーを促します。
ルームサービスで冷たいものを取ります。ビール飲みたいのを我慢して。
シャワーを上がるとバスタオルで来ます。
「ルームサービスを取ったから、もう一度服を着ると良い」と促します。
着衣が目的です。なんのためのスーツだ。
ルームサービスを受け取り、ワシがシャワーを浴びます。
大事な所だけささっと洗うだけで、とっとと上がります。
バスタオルだけでベッドに座り、こちらにおいでと促します。
まだ二十歳を少し回っただけの小柄な身体。とりあえず、彼氏がいたら悪いので恋愛の有無を確認します。
少し前まで彼氏がいたけど、別れた話とか、営業で寝技の使い方を上司から聞かされた事とか、寝技の得意な先輩がいて、寝技が必要な時はその時だけ代わってもらうこともあるとか、団体の大口が取れそうな時は本社から「特攻隊」がやって来て結構エロいとかの話を聞かせてもらいました。
営業所は今なら「セクハラ、パワハラ」な社風で、「女の園ではない」との事。
それはそれとして、ゆっくり手から、脚から攻めて行きます。
先に言われました。「まさか、処女とは思うなよ」。少し聞くと高校時代に後輩と学校祭の盛り上がりでとの事。
それから相応の彼氏はいたけど、長く続かない、結婚の憧れはあるけどまだ若いし、実家暮らしなので夜遊び出来ない(携帯の無い時代です)、中出しはまだしたことない、との前戯代わりに聞きます。
脚を開かせ、クリトリスを摘むとビクビクします。
経験は少なそうです。
フェラチオはさせません。かわいそうです。営業なので。でも、キスは疑似恋愛なので、良いようです。
で、だいぶ潤ってきたので脚を広げ間に入ります。スーツのスカートは少しきついな。
「先輩、ゴム」高校の後輩なのでそう呼ばせています。
気にスンナ。
ここまでの好条件。ゴムは使いません。
タイトスカートをたくし上げ、脚を広げ膝を押し上げ正常位でソロソロと入れます。
「先輩、ゴムゥ」涙目です。
潤うのは股だけにしてね。
根元まで入れてソロソロと動かします。
ワシの癖で一回一回抜き挿しします。
そんなコトした男は今までいなかったらしく、膣口への刺激が良いらしい。それでも脚で腰を抱えて来ます。
で、ペースを変えて密着型で腰を動かします。
「中だよ」
一瞬目を丸くしましたが、乳首を指でコネると声を出して来ます。
腰をグイグイ押し付けると、ウンウンとうなづきます。
ヤター。まあ了解得なくても中ですけど。
他に形かえる?
「営業なので、早く終わらせて下さい」正直ね。
で、ペースを上げて手をバンザイさせて手を繋いで首に顔押し付けて
「ごめん!」と叫んで毒出しです。
スカートにこぼすなよと、乱暴に言い、ティッシュを持たせます。
合図して抜きます。
慌ててティッシュで押さえる可愛さが何とも言えません。
ベッドからお姫様ダッコで持ち上げ、ソファに移動します。
膝の上に座らせ、小声でお話しながらチュッチュします。
恋人みたい。
立たせて、脱がせて、シャワーに促します。
一緒に入ります。
シャワーヘッドを手で外し、ホースだけにして、膣を洗います。
※膣内の水洗いは避妊にはなりません。膣内の菌バランスを壊すので洗ってはいけません。
着替えも無いのでせめて出てくるのは水だけにしてあげたくて。
で、シャワーから出てきてベッドサイドテーブルでラジオを聴きながら、ペンと印鑑と貯金通帳を出します。もう一枚の紙も。
で、ペンを持って、書類を用意させます。全裸で。
コーヒーテーブルに向い合せに座り、契約の話です。
マッパで乳出して営業の話です。
最終説明を聞き、サインをする直前に
「ここまで来て悪いけど、(持病)があって、契約出来ないよ。」と鬼の告白。
診断書も見せる(今は保障が細かく分かれているので悪い部所は保障外として引き受けてくれます)と、セールスレディは鬼の形相になる。髪の毛まで逆立った気がする。
テーブルをよけてこっちに来て拳でポカポカ殴る。女の子の攻撃なので痛くない。
隙を見て股間を撫で上げる。一瞬腰を引くがなおも殴って来る。
「返せ!」
何を?出したモノ戻らないよ。
で、二人で無言で服を着てロビーで甘いものを食べさせて帰りました。
それ以降あった事はありませんが、保険のセールスレディを見たり、タイトスカートを見ると思い出して欲情します。
真穂を見かける事なくなって10カ月がたったころ、同じ某大手の生保レディを見かけるようになりました。
名前は悠里でした、凄くスタイルが良く(胸はD以上)どうやら真穂の後任らしいです。
何も知らない様子でしたので同じように夕方会う約束しました。
車に誘い乗せましたが何も言って無いのに「ここじぁ嫌」と自分から言って来ました。
どうやらヤリマンの様です。
車で普通にディープなキスをして速攻ラブホです👫
ホテルに入ると自分から上着を脱ぎ俺のズボンを脱がしにかかります。
よほど飢えているみたいなので、そのままシャワーも浴びずに残りのブラウス、スカートも速攻脱がしブラ&パン状態です。
もうやるしか無いと思いベッドに押し倒しブラの上から乳首舐めました(意外と布ごしは感じるみたい)
悠里が
「お願いもう入れて」と言ってきたので
「じゃあ着けて入れるね」と言い、勿論生で入れてしまいました。
悠里は
「明日休みなので朝迄一杯してね♪」
と嬉しそうに言いました。
結局朝迄4回中だししましたが、何となくヤバく思って朝一悠里を置き去りホテルをでました。
あー某大手生保レディは好き者ダラケ?
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