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今も関係が続いてるダブル不倫相手の彼女との話です。
仕事で出会った梨奈は、同い年には全く見えない後藤真希似のすらっとした脚を持つスタイル抜群の美人ママ。
こんな美人が担当!と会えるだけでも嬉しくて、でも親しくなるうちに口説き混じりなトークも出て。
慣れてるだけ?でも嫌がってはいなそう?と会えるのを楽しみにしていた矢先、コロナで訪問が中止になってしまった。
連絡する中で「顔見れないと寂しいですね」と言われ、思い切ってランチデートからのホテルインに成功。
奮発して露天のついた豪華な部屋を選んだら、お互い旅行気分になってきた。
部屋に入るなりキスして好きって言い合って、高校生かな?って位にはしゃいで、あそこもガチガチ。
妻とのレスが大きさが原因の一つなんで、彼女の反応はドキドキだったけど、すごいね、こんなにおっきいの初めてとはしゃぐだけで嫌ではなさそう。
そのまましたかったけど、彼女はお風呂に入りたいだろうし何とか我慢。
ドキドキしながら洗いっこして、初めて見る彼女の裸にたまらず露天風呂で貪ってると、太陽の下でDカップのおっぱいがぷるんと揺れて、舐めると可愛い声だしとにかくエロい。
お返しに俺のも「全部咥えられない~」と言いながらも頑張って頬張ってくれて、もう限界!
ベッドに移動して、覆いかぶさるともうぐちょぐちょ。
「おっきい…かたいのあたってるよぅ…」
「いい?」
「はいるかなぁ?」
痛いくらい興奮したのを擦り付ければ、ぐちゅぐちゅと更に溢れさせてくる彼女。
キスしながら腰を進めてもまだ狭いが、それでもじわじわ埋まるのを感じ、そのまま奥まで押し込むとずぷんと腰が打ち込まれた瞬間彼女がビクビクっとして、喘いだと思ったらいきなりイッてしまった。
凄まじい締め付けに俺も持っていかれそうになったけど、なんとか堪えて彼女が落ち着くのを待った。
「あぁっ、めりめりしてる…なか変わっちゃいそう…」
「旦那さんと違う?」
「ちがう、ちがうの…こんな奥届かない…おっきすぎるの!あっあっ奥すごい…」
言葉に嘘はないようで、狭い膣を突き上げるたび、ぐちゅ。ぐちゅん。と更に溢れて既にシーツもぐちょぐちょ。
子宮口を亀頭でぐりぐり擦れば、溶けた顔の可愛すぎる彼女はあそこをきゅうきゅうと締め付けてくる。
「あー、もー、かわいい。きれい。だめだもう出る…」
「はずかし……あんっ、その、そのままいい、よ?」
「ホントに?めっちゃうれしいんだけど……もう我慢できない、中にだすよ!」
「あっ、ああんっ!わたしもイッちゃう!いっしょにいこ…!」
一度出して落ち着こうと思ってたらまさかの中出し許可。安全日だったらしい。
遠慮なくキスしながら抱きしめて、無我夢中で突いて一番奥に射精。
めっちゃ出てるし、やばいくらいに気持ちがいい。
彼女もまたイったようで、ヒクヒクしたかと思えば、ぎゅーっと締め付けられたり。
そんな刺激に再び猿のように興奮しきった俺はそのまま合計三発中出し。
どろどろ溢れる大量の白濁液を見て照れた可愛い顔見てたらまた硬くなったんでハメたまま寝た。
彼女もイキまくってるうちに「抜いちゃいやぁ…」とハメっぱなしにするのが気に入った様子。
どうやら俺が爆睡してる合間にも彼女はイッてたらしく、帰る頃にはぱっくり口開けて俺のサイズに。
脚広げすぎてしびれた~なんて笑って言ってたけど、ずっとしがみついて微睡みつつ喘いでいたかと思うとエロ可愛い。
帰る時間になったらキスして起こしてくれるし、デカチンに馴染んでイキまくるエロボディだし、ほんとこの子が俺の嫁だったなら…寝不足になるかな?
母親の知り合いでもあるシングルマザーの典子さん宅で息子くんと遊んでたときの事。
汚れて汗まみれだったんで息子くんと一緒にお風呂入ったら突然風呂場のドアが開いて、典子さんにがっつり裸を見られてしまいました。
それで典子さんがムラムラ発情したのか風呂から上がった後、息子くんからは見えないところで触られてトランクスがぼっこり膨らんでしまい、台所でこっそりとフェラチオ。
そしてトイレに鍵をかけて典子さんから跨ってきてセックスしました。
典子さんのアソコは濡れる一方でグチュグチュ音も出てきて俺も自然と腰が動いてきて先っぽが典子さんの奥に当たってる感覚がして下から突いていたらぐんぐん膣が締まって
小声で「イキそう」って言ったら
典子さんは「いいよ、出して」と答えて
ずっぽり根元まで嵌った状態で俺のチンポが中で爆発、勢いよく射精。
少しして典子さんが立ち上がると精液がボタボタこぼれてトイレットペーパーで軽く押さえて拭いたあと典子さんはささっとトイレから出ていきました。
幸い息子くんはゲームに夢中でした。
息子くん、来年にはお兄ちゃんになるかもしれんよ。
久々に開いてみると、2通ほど来ていました。
1通目は7月下旬。
あっという間に1学期も終わり、夏休みも子供もいるし、旦那も在宅ワークでお店には出ないとのこと。
2通目は夏休み終わりの8月下旬。
旦那の在宅ワーク継続で、スーパーのパートと、家で手一杯。お店に出てる暇はないとのこと。
そして、ちょっとストレス溜まってる。
みたいな内容でした。
もう2週間くらい放置してしまっていたけど、こちらの状況も似たようなものだけど、うちは嫁さんも働いているため、在宅ワークなのに会社行くふりをすれば、予定合わせるよ。
メッセージください。
すると1時間もしないで、今週会えないか?と嬉しいお誘いが。
明日でもいいよ?と返すと、明後日が都合が良いと。
○○ホテルの西の駐車場に集合という事で。お金は\20,000からホテル代を引く事で決定。
当日、コンビニでスイーツ買って駐車場で待ちましたが、時間になっても来ない…
メッセージを開くと、
「ごめんなさい。ちょっと洗濯物で遅れちゃって。先に部屋に入って、部屋番号教えて下さい。」と。
これじゃマジでデリヘルだ。と思いつつ、部屋で待機。
時間を持て余してたので、昔を思い出した悪さ&シャワーも浴びて待ってると、
ホテルの電話笑
「お連れ様、通します。」
「おはようございます!ごめんなさい。遅れちゃって…」と、デリっぽい感じで到着。
「いやー、焦りましたよ。嘘かと思って。」とたわいのない話をし、まずはお金をお支払い。
「ありがとうございます。20,000円。帰りに私がホテル代出しますね。」
「シャワー浴びちゃったんだ。そっちも浴びてきたら?」
「遅れちゃった分、サービスしますね。ちょっとまってて下さい。」と、完全にただの店外デートだわ笑
ソファーでくつろいでると、すぐにバスタオルを巻いただけで戻ってきて、
「何からします?」と聞かれたので、「コスプレ頼みません?」と、無料コスプレを選び始め、
「やっぱりこれっしょ?」と、ギャル風制服。
「ヤバい、ヤバい。おばさんにこれはヤバい…」と言われましたが、早速注文。
来るまでソファーでフェラして。と頼むと、こちらのバスローブを脱がして、皮かむりフェラ。
「もう、我慢汁いっぱい!」なんて言われながら、ゆったりとしたストロークフェラを堪能していると、制服到着。
お着替えしてもらい(ブラ無し、ショーツのみ)、そのままベットでコスプレフェラ笑
なかなかスタイルも良いので、様になってると褒めて、こちらもシャツの上から乳首をさわさわ。
結構敏感らしく、服が擦れて気持ちいいと。
「さやさん。おっぱい触ってるから、フェラしながら、四つん這い電マオナニーして!」とリクエストすると、
「もー、手抜きですかぁ?」と言いつつも、早速開始。
結構溜まってるご様子。
どうしても電マオナニーが気持ちよくて、フェラが止まっちゃうので、起き上がり、電マをベットに置いてそこに跨りながらフェラしてもらうと、腰をグイグイ動かし、押しつけてるのが可愛かった笑
すると、「あっ!逝きそう。」というので、口からペニスを外してあげると、夢中で電マオナニー。
ビクビク逝ったのを確認して、
「エッチだね、溜まってる?」と聞き、ショーツを脱がすと割れ目がしっかり濡れてました。
「潮って噴く?」
「分かんない。拭いたことあるけど、オナニーじゃしたことない。」
ということなので、ベットにバスタオルをひいて、電マを押し当ててあげると、あっという間にまた逝くと。
我慢しないで!と当て続けたら、チロチロ潮拭き始めたので、電マを動かしてあげたら、
「あっ!ダメでちゃう!」と、結構勢いよく潮拭きしました笑
ぐったりしてる所を申し訳ないが、こちらと我慢の限界なので、皮を剥かずに割れ目に押しつけてオナニー開始。
硬くなってきたので、生のまま挿入しようとすると、
「あっ!生ダメ。ゴムつけてください。」
ゴムを取り出し、自分で被せて、一応見せてあげて、もう一度正常位で挿入体勢。
「少し萎えちゃった。」とか言いながら、ペニスを割れ目で擦り付けて挿入。
「制服、興奮します!」とか言いながら、正常位で突いてると、
「奥様ともこういうのするんですか?」と。
昔は好きだったけど、最近はねー。とか言いながら、ピストンと、クリ&割れ目擦り付けを交互に楽しんで、その度にゴムを根元にグイッと引っ張る。
「割れ目擦るの好きなんですか?」
「ごめん。早漏だから、調整してるんよ。嫌い?痛い?」
「いや、こういうの初めてなんで。気持ち良いですよ。」
何度かやっていると、擦り付けのときに、亀頭がゴムから飛び出てきました笑
細工ゴム最高だな!と、生亀頭をズブリと奥まで入れると、大好きな屈曲位で射精体勢に。
「だめ。さやさん、もう出ちゃう!出すよ?」
「あっ!はい!!」
と、両手を恋人繋ぎで、屈曲位で覆い被さり、奥に押しつけて、
「出る!うっ、うっ、うっ!」
と大量発射。
さやさんも「すご、全部出して。」と満更でも無い様子。
「いっぱい出たわー。」とか言いながら、おっぱい揉みながら、しばらく繋がったまま。
「なかなかチンチン萎みませんね笑」と言いながら、さやさんが少し起き上がり、ペニスの根本のゴムを抑えながらヌルッと抜き取ると、
「えっ!?」
「どうしたの?」と何食わぬ顔で見ると、
「破れてる…」と、結構マジ顔。
「やべっ。どーしよ?大丈夫?」と聞くと、大丈夫とは言えない。
「失敗しちゃった…」と明らかにテンション下がってる笑
「あー、ピル代出すよ。」と。
「うん。。。」と流石にテンション下がったまま。
その姿に逆に興奮し、ギンギンのままのペニスです。
そのまま横になり、話を聞くと、デリ行かなくなってから、ピルやめてたらしく、今日は危険日近いとのこと。
来月から飲み始めて、お客さん相手にする前に、と思って誘いに乗ったと。
「そっか。ごめんね。」とかいいつつも、危険日という言葉に興奮冷めやらず、ペニスを押しつけて、キスをしてると、向こうもちょっとずつ受け入れてくれたので、2回戦開始。
「もう、生でいいよね?」
「えっ?いや、ちょっと。。。」と言われてもお構いなしに、正常位で挿入→座位→騎乗位と対位を変えながらお楽しみ。
最後は騎乗位で下から突きながら、出る直前で、「出る。」と。
さやさんは慌てて、「えっ?ダメ。」といいながらペニスを抜きますが、もう遅い。
1射目、2射目、3射目くらいでようやく引き抜きますが、抜いた瞬間に割れ目がドロっと。
さらに残り汁がペニスからトロトロ出てました。
ペニス周りと私のお腹に精液たっぷり。
「あー。出し過ぎです…」と言われました。
精液塗れのペニスを、もう一度入れようとしましたが、
「流石に、もうダメです。やめて下さい。」と怒っちゃいました。
とりあえず、シャワー浴びて、コンビニスイーツ食べて休憩して、ピル代として10,000円渡すと、
「ショウさんって結構性癖強いですね…。誘われて来てるので内緒にしますけど。次はピル飲んだら誘います。」と。
次、あるんだ!と驚きながらさよならしました笑
今年の3月に初めて関係を持ってからというもの、素直にというわけでもないが中出しできる遊び仲間で、人妻の莉奈さん(45歳)。
下半身は少し緩めだが、年齢を考えても避妊にそれほど注意を払う必要もない便利な存在。
莉奈さん本人は中出しには納得しておらず、外に出すように言われるが、いつも無許可で中に出しているので、自分の中では何となく中出しが当たり前になっている。
もちろん、毎回のように出した後は怒られるのだが。
莉奈さんはとにかく下半身を舐められるのが好きで、しかも騎乗位で挿入してぐいぐい押し当てているだけでイってくれるため、長持ちしない自分にとっても都合がいい存在。
莉奈さんは色々なことに興味を持っているようなので、これまでお風呂で身体を洗いながら、何度かアナルに指を入れようとしたものの、いつも指先を入れるだけで
「いや~ん、そっちはダメ。入らないし無理」と拒絶されていた。
先月のこと、お互いにソープをつけて身体を洗いながら、左手でクリちゃんを刺激し、右手の人差し指でアナルを攻めていたら、指がスルっと入ってしまったではないか。
「あっ、いや、ダメっ」という声を無視して、せっかくのチャンスと思い、アナルに指を出し入れしていると、最初は嫌がっていた莉奈さんの様子がおかしい。
腰をくねらせながら抵抗していた力がだんだんと弱まり、
「あっ、あーっ、あーーーーっ」と喘ぎ声を上げ始め、ついには
「ダメ、い、イクーーーーっ」の絶叫とともにガクッと風呂場でしゃがみ込んでしまった。
これは初めてではないなと思って問い詰めてみると、実は前に付き合っていた男性に仕込まれ、指だけは許したとのこと。
中が感じるのは自分でも分かったそうで、指は気持ちいいものの、イチモツは大きくて痛いから入らないと言っていた。
これまでアナルも舐めていたが、入口部分はあまり感じないということで、反応を示さなかったことにも納得。
そして先週、再びお風呂でアナルを指で攻めてみると、やはり1~2分ですぐにイってしまった。
しゃがみ込んだ莉奈さんをもう一度立たせて、バスタブに両手をつかせ、バックから今度はアナルに当てがってイチモツをグイっと挿入。
「あっ、い、いや、いやーっ」の声とは裏腹に、イチモツはすんなりとアナルにおさまった。
そのままバックから突き上げると、莉奈さんの喘ぎ声は大きくなり、わずか30秒ほどで、
「い、いっ、イクーーーーっ」と絶頂に達してしまったではないか。
莉奈さんは「まさか入ると思わなかった」と言ったが、痛がる様子もなく、絶対にこれは経験者だと悟った。
ベッドに移動して、いつものごとく、クンニでたっぷりイってもらい、莉奈さんの絶妙なフェラをゆっくり堪能してから、前の穴にそのまま挿入。
しっかり感じながらも、
「今日は危ないから絶対に外に出して」と懇願。
危ないのならば、なおさら中に出したくなったものの、あまり締まり具合が良くない莉奈さん。
先ほどのアナルはよく締まって気持ち良かったため、風呂場からこっそり持ってきたローションを後ろの穴に塗り、マングリ返しの状態でアナルに挿入。
「えっ、いやーっ、やめて。あ、あっ、あっー」と言いながらも、徐々に喘ぎ声が高まる。
そして程なく絶頂を迎えた声とともに、自分もアナルの奥で果てた。
行為が終わって聞くと、やはり前に付き合っていた男性から仕込まれていたのだが、恥ずかしくて内緒にしていたらしい。
これまで旦那以外には、3年ほど前に付き合った男性しか経験がないとも言っていたが、それもどこまでが本当なのか怪しくなってきた。
とはいえ、久しぶりのアナルは気持ち良く、危険日でも妊娠の心配はしなくていいので、これからはさらに重宝しそうだ。
週二・三回はきまって嵌められていました、半年も過ぎたころ方班長さんも
「優君も卒業ね就職は決まっているの、電話するからSEXしに来てよね」
「もちろん行きますよ、どんなことがあっても土日は必ず行きますとも」
「有難うね、こんな未亡人の後家でもいいの本当に信じていいのよね」
「いいも悪いもないです、僕の童貞を奪っておいて、この世であんなに気持ちの良いことを教えていただいてSEXを病みつきにしてくれたお礼ですよ」
土曜日に会う約束をしてからは心ウキウキワクワク、足が地についていないようで交通事故なんかに十分注意しないと。
当日はラブホテルに、周りから見れば親子ほどのカップルにしか見えませんが、僕らは平気で時折キスしながら入店、班長さんのお部屋選びも嬉しそうで、僕が虐められるのかなと少し不安が蘇りましたが心配ご無用でした。
お部屋に入るなり行き成りズボンをぬがされ、僕のおチンチンはすでに勃起状態なので匂いを嗅ぎ亀頭をパックリ、
「男の人の匂いね、公も(班長さんは公美枝と言いバイト中は班長さんでしたが、卒業してからはでは公ちゃん)寂しかったのよ、優君のおチンチンが忘れなくて、もーオマンコが濡れて潤いだしているのよ、そういえばオマンコをじっくり見たことがなかったわよね、いつも嵌めてオマンコの中に射精ばかりでそれも合えば二回や三回は必ずしていたわよね」
そう言われてみれば盛り盛りの動物のようでした、僕の方が膣内射精に嵌り込んだのと、公ちゃんも3年ぶりに精液の匂いを嗅ぎ、飲んだりで馬が合ったようでしたかな。
「今日は優君、しっかり勉強するのよ、いいかしら」と言いつつチンポをしゃぶり続けて公ちゃんのお口に射精させられ、喉を鳴らしての精液を飲むの。
「優君お風呂に行こうよ、今日はオマンコの勉強よ、今まで見たこ無かったよね」
それまでのSEXは童貞喪失と膣内射精したときの繰り返し、僕もSEXで射精する気持ちいいことが初めて知ったから公ちゃんのいうがままにSEXさせて貰っていたから。
チンポが勃起したまま公ちゃんにせかされてお風呂に、お風呂からガラス越で丸見えで、お風呂からはお部屋は見えないの、変な造り。
公ちゃんは椅子に座り女子体操の選手のように開脚状態のように、思い切りお俣を広げて
「オマンコよ、よーく見て、ここの穴におチンチンを入れていたのよ、上に見える小さな穴はおしっこの出るところよ、その両脇にある穴は俗に言う助平汁とか愛液の出てくる穴なの、オマンコは濡れて潤ってくるのはここからよ、この突起は男のおチンチンの名残と言われるクリトリスというの剥きだして舐めたり刺激を与えると凄く感じてしっまう女性もいるの、分かった、もう少し見やすくしてあげるからね」
公ちゃんはクリームを塗りシェービングで陰毛を反りだしたの。
「手伝ってちょうだいよ、ほらビラビラ陰唇が邪魔なの切っちゃうから引っ張っていて」
そのうち奇麗に陰毛がなくなり公ちゃん曰く
「パイパン、川原毛ともいうのよ、公のはビラビラ陰唇が大きくてグロテスクよね、奇麗な方はブラビラ陰唇が見えないのよ奇麗な筋に見えて子供のようで羨ましく感じちゃうことも」
「公ちゃん、そんなの人のオマンコ何処で見たの」
「温泉やセントよ、女性は女性同士だとそんなの平気みたい」
奇麗ななったパイパンオマンコを公ちゃんが手でオマンコを拡げて
「もっと広げてみるわよいい、おチンチンの入れる穴だからよーく見るのよ、見えるでしょう見える」
「ううん、見えた、見えます、奥の方にある穴みたいのは」
「それが子宮の入口なの、それより指を入れて診て、何か感じない」
「何処を触ればいいの、初めてでよく判らないです」
「お医者さんみたいに触診するのよ、いい入口から少し奥の上の方よ」
言われるようにオマンコの中を初めて指で触っていたら、チンポから精液がもれそうに、何もしないのに射精しそうに
「公ちゃんもうー我慢の限界です」
「優君何が我慢の限界なのどうしたの」
「洩れそうなの、出そうなの、射精しそうなの」
「そうだったの、じゃー休憩時間にしましょう」
と、公ちゃんは立ち上がり両手をお風呂の淵の就いて両足を開いてお尻を僕に向けて、覗くとビラビラ陰唇が開き気味のオマンコが丸見えで刺激が強すぎて
「覗くとオマンコ見えます、チンポ入れますよ」
「そうよ漏らす間に早く入れて頂戴、おチンチン入れて早く入れて」
屈むと見えるオマンコの位置もチンポを入れる体勢になると見えなくて、そのあたりをなぞってみても、公ちゃんも我慢できなくなったみたいで、手を回してチンポをオマンコに導いて
「ここよいい判かるわよね、腰を突き出してぐっと押し当ててごらん、入るから」
ヌルッとした感触のあたりがオマンコの入口らしく、言われるように腰を突き出し押し当てたら、チンポがあの生温かくてヌルッとする中にめり込むように入ったの。
「公ちゃん入ったよ、チンポ入ったの判る、公ちゃんのオマンコに入った、中に出せるよ射精できるからね」
公ちゃんは返答もなく、ただうなっているのよ。
「ウーア、アーウ、ウーウー」
「どうしたの公ちゃん、オマンコの中に出すのよ、射精するのよ」
「優君とこんな、こんな獣みたいなSEX初めてだから、嬉しさと気持ちよいのが一緒になって、だって主人と子創りだけのSEXだったから」
「公ちゃん気持ちいのよね、嬉しいよ僕のチンポで気持ちよくなって嬉しいの」
そうな会話の最中でも腰が自然と前後に動いて両手は公ちゃんの骨盤辺りでしっかりと、腰を突き出す時は、骨盤を引き付け、繰り返しを三回・四回
「公ちゃん逝きますよ、射精します、オマンコの中に出すよ、アアーウウー」
「優君、公も逝きます、気持ちいいのよ優君の射精でオマンコが痙攣しているみたいに痺れるの、イクイクイクー逝っちゃうー、洩れるウー」
オマンコの中にチンポがピックンピックンと六・七回脈打ちながら射精、公ちゃんはチンポが嵌ったままでおしっこを、漏れるウーはこのことだったのか、射精が終わって萎えないチンポをゆっくりオマンコから抜出すと、今射精した精液が公ちゃんのオマンコから太もも辺りを垂れ出てきて僕自身もまた中出しの嬉しさを感じ公ちゃんに感謝です。
公ちゃんも逝った余韻の中で汚れて臭いチンポと残りの精液を吸い取るようにチンポにむしゃぶりながら
「優君何処でそんに上手になったの彼女でも出来きて」
「とんでもないですよ、全部公ちゃんのおかげなの、SEXはチンポをオマンコに嵌めれば、射精したく自然と腰が動くの、これはオスの持って生まれた組み込まれている遺伝ですよ」
「そんな難しいこと言われても、公には理解できません」
「今もそう、公ちゃんがオマンコの入口にチンポを導いて指南してくれたから、嵌めれたのよ、そうでないと嵌める前に射精が始まり洩れていたよ、洗剤のコマーシャル三擦り半で射精しちゃって御免なさい、もっと公ちゃんのオマンコの中にチンポで擦ってあげればよかったのかな」
「優君十分よ、ちゃんと公のオマンコの中に優君の精液を沢山射精していただき、気持ちよく逝けたから、逝き過ぎておしっこまで漏らしちゃって、恥ずかしいわ、優君も回数を重ねればオマンコのおチンチンを入れる穴の位置が判るように成るわよ、公ちゃんも楽しみだわ、これからもう少しオマンコの勉強よ、時間はたっぷりあるからね」
また同じように公ちゃんは椅子に大股開きの開脚状態でおチンチンの入れる穴を拡げて、続きよ。
「どこまででしたけ、オマンコの中を指で触るところまででしたよね、優君は我慢できなないと、そこからよいい」
「オマンコの中、僕の精液でよく見えないし触ってもヌルヌルで」
「判ったわ、ちょっとシャワーでオマンコの中洗うからね」
シャワーのヘッドを回して外し、先をオマンコの中に差し込んで片手でゆっくり蛇口を開きながら水圧を調整しているのか、中腰で洗い終わってから、続きを。
「今度は精液がないから見えると思うよ、どう」
「見えます、複雑に肉の突起や段差が」
「そうなのよ、そのお肉の突起や段差が、おチンチンの先の亀頭の括れと擦れ合ってオマンコもおチンチンも気持ちよくなり射精しちゃうのよ」
「オマンコやチンポも生まれ持った遺伝子に組み込まれた創りなのかも、だからSEXするとその創りで女も男も気持ちよくSEXに嵌り込むように、種の保存か」
「優君またそんな難しいことを、それよりその突起や段差いいわね段差のあたりを指で撫でる摩ってみて」
「なんかザラザラ、細かい疣みたいです」
「そうなの、いいわ凄く感じるの、そこが女性も性感帯なのGプポットというところなの優君だんだん気持ちよくなって来ちゃったわもっともっと優しく擦って、イイワイイのよ、上手ねイイイイ~」
公ちゃん喘ぎながら、僕の手首を握って放そうとしないの。
「優君、上手よイイワ凄くイイ、逝きそうなの、一人で逝っていい、そのまま続けて逝かせてお願い、逝くよイクイクイクゥ~」
公ちゃんは逝っちゃって、ピューピューと断片的におしっこまでお漏らし、手首から腕までが公ちゃんのおしっこで、手首・腕を舐めてみたらやっぱりしょっぱくておしっこ、触っていた指はまた違った味と匂いでした。
その場で公ちゃんを仰向かせて股を開いて仰臥体勢で正常位でい切り立っているチンポをオマンコに嵌め込んであげたの、公ちゃんも嵌められることが判っていたらしく途端に
「おチンチンウゥーウゥー、来たわ来たわイクゥーイクイクイクゥー」
「いいの気持ちいいの、また逝くのさっきはチンポでなく指よ」
「そうなの、ジ・ジ・Gスポットで初めてなのジ・ジ・ジィー」
そのうち何を言っているか僕にも理解できないうわごと・喘ぎで全身を震わせるだけ、僕はこれでもかこれでもかと前後左右・グリグリと亀頭の張りの部分と幹をオマンコの中の肉の突起や段差と思われる当りを擦ったり突いたりしているうちに、思わぬ快感がチンポから背筋をすきぬけて脳まで、瞬間に射精が始まり、公ちゃんの意味不明の喘ぎやうわ声が
「おチンチンいいわ、チンポいいオマンコ痺れる、膣の中が温かい優君ありがとう今度はおチンチンで、また逝くわ、膣の中が優君の精液で温かく、逝く逝くイクゥー」
公ちゃんの意味不明のうわ声や喘ぎもオマンコの中で射精したチンポを、おチンチンじゃなくチンポと言いオマンコの中でなく膣・膣中、という言葉を発したもんだから、公ちゃんが逝ったのに構わず、僕も射精が終わっても、時間にして3分近くつづけさまに腰を前後左右に降り続け、強く強く亀頭を子宮に突いて突きまくって公ちゃん曰く膣内の奥深く子宮に向けて射精、チンポの脈打つ回数からして精液の量も多かったような。
「公ちゃん、膣内に沢山精液をあげたよ、よかった」
無言で首をコックんとしたような、完全に失神したようで、パックリと開いた教わったチンポを入れる穴からは精液が垂れて、時折おしっこがシューシューと飛び出しオマンコかお尻に垂れていました。
公ちゃんを抱きかかえてベッドに、公ちゃんも正気に戻ってからも僕のチンポに頬ずりしたりおしゃぶりしたりひと時も放そうとしないのです。
「公も優君のおチンチンに嵌り込んで抜け出られなくなったようよ」
「公ちゃん今おチンチンで言ったよね、先ほど公ちゃんが逝っている最中にチンポをオマンコに嵌めて、僕のあリったけのエネルギーでSEXしているとき、公ちゃんは意味不明の呻き声や喘ぎで、おをつけないでチンポいいとかオマンコと言わず膣といったり、僕もより興奮したんだよ」
「優君これからは、気取らないでSEX中はありのまま気の向くまま素直に、下品な言葉でも愛情があればこそよね」
公ちゃんもチンポ握て上下に扱いたり亀頭をパクっとほおばり舌でロレロレ、だんだん勃起も本格的に、公ちゃんのオマンコも指を入れて診ると濡れ濡れ潤いが全て、何時でもチンポを受け入れる準備万端。
「公ちゃん、しようチンポ欲しくない、公ちゃんのオマンコも準備万端のようだし」
「優君またしてくれるの、嬉しいけれど体大丈夫」
「平気さ、この若さだもんまだ23歳だよ、公ちゃんこそ大丈夫なの、先ほどは失神して身動きも出来ない位だったのを、抱きかかえてベッドまで来たのに、記憶ある」
「夢心地でどこかに連れていかれているのはうっすらと判っていたわ」
「今度は失神どころじゃすまなかもよ、昇天させてあげようか、同じようなもんか」
「優君これからは復習よ、いいわね」
今度は僕が仰臥で公ちゃんは主導権、童貞喪失時と同じように公ちゃんは跨り僕のチンポを迎え入れる体勢、でもちょっと違うのは公ちゃんは僕のチンポを導かないの。
「優君自分で公のオマンコにチンポ入れなさい」
「公ちゃん復習じゃないの」
「復習は復習でもどれだけ出来ているか、勉強成長したか見定めるの」
僕もオマンコの穴の位置はパイパンの公ちゃんのオマンコで教わったから大体の位置は、それでチンポを持って公ちゃんのオマンコを亀頭で前後擦っていて、穴の位置が感じ取れたので下から腰を突き上げて穴にしっかりと嵌めれたの、公ちゃんも
「上手になったわ、オマンコの穴の位置が亀頭で判るまでに、公も嬉しいわ」
深く嵌ったとたんです、公ちゃんの腰の動きが童貞喪失時とまるで違うの、僕の射精よりその前に公ちゃん自ら自分の膣内の感じる部分に僕の亀頭を擦り付ける動きなの、それは獣の様に凄いの、チンポが据ぎ取られそうなすさまじい腰の動き、そのうち公ちゃんが
「当のよあたるわイイワ凄く膣内が気持ちイイの、優君動かないでよ、浅く亀頭をGスポットに擦りたいから、イイ気持ちイイ、これだけでも逝けそうよ凄いわ、優君のチンポ硬くなってきたよ、膣内がチンポで狂いそなくらい気持ちイイの」
公ちゃんの声がだんだんと大きくそのものずばりの言葉で腰を振り振り
「公ちゃんチンポ気持ちいいよ、公ちゃんのそのものずばりの隠語で今にも出そうと思えば射精できそうなくら気持ちよくなってきているの」
「優君、逝きそうになったら言ってよね、射精する瞬間に子宮に亀頭を擦りつけたいの、いいわよね判った、だんだん優君のチンポが膣内で大きく膨らんで暑く硬くなってきているのが判るわ」
公ちゃんはGスポットに亀頭を擦りつけたく腰を少し浮かせると僕のチンポ竿の部分が少し見えて、凄い濡れようなの、竿だけでなくチンポの根元の周りが陰毛も濡れぼそって凄い状態なの、出たり入ったりが見えるとより興奮し、また深く出し入れするとグチャ、ビチャ、ヌチャと凄い淫音がまた興奮を掻き立てて射精しそうに。
「公ちゃん出そうです、射精を精一杯我慢しています、逝きたいです出したいです」
「優君判ったわもう少しだよ、公も逝きそうなのイイワオマンコ気持ちイイ、膣が気持ちイイ、公も我慢の限界よイイの凄く気持ちイイの、今チンポを膣一杯に奥の子宮まで差し込むからね、当たっているわ亀頭が子宮に当たっているイイ、イクう、イクイクぅ、これからグリグリ子宮に擦りつけるからね、イイイクうー逝っちゃうから、イクう~」
それと同時にチンポも我慢できなく射精がはじまり
「射精したのよね、膣内が子宮が温かいの、優君のチンポ凄いのね公の逝くのに合わせて射精できるようになったの、凄く嬉しい幸せよ」
僕の上に重なるようにぐったりと、チンポも嵌ったままでお腹のあたりが冷たく感じるまでその姿勢で抱きあって、公ちゃんのおしっこか僕の精液が出てきたのか、足元からの光景を想像していたら勃起しだす始末。
完全に勃起しだしたので今度は交代で、さすがに疲れもあり僕が上で正常位でのSEX、先ほどの膣内射精の精液の残っている膣内にチンポを挿入、難なく滑り込むようにニュルと嵌っちゃた、少しゆっくりと出し入れのピストン、ヌュチャ、ヌュチャ、ピチャ、ビチャ、時折プチュ、ブブとおならのような音までも、チンポを抜いてオマンコとチンポを拭いてからやろうと
「公ちゃん、一旦抜いて拭いてからにしない」
「いやだ、だめよ、せっかく膣内に出して頂いた優君の精液よ、その続けてまた出して」
音(淫音)は気になりませんでしたが、ヌルヌル滑りが良くて亀頭の張りの部分が膣内のお肉と擦れ合う感じが今までの嵌めていた感触の快感がうすい感じでした。
「優君、公はね、優君のチンポが何時までも長く公の膣内に入れていてほしいの、立っている間は何時までもよ、優君今日はなんか目だと思うの今度射精したらしぼんじゃうかも、だからこのまま嵌めあって居たいの膣が優君の精液で満たされチンポが嵌り込んでいる時は公はねこの時がこの時間が一番幸せを感じるの」
「ごめん、公ちゃん僕も公ちゃんの膣内にいつまでもチンポを嵌めていたいですよ、でも男の性ですかね、膣内に射精したくなるのよ」
「優君、これからは種蒔き優君じゃいや」
「SEX中は呼びずらいでしょう、電話では構わないよ、公ちゃんは、淫乱公ちゃん、それとも淫靡な公ちゃん」
「そうねー2人だけの愛称よ」
時折ピストンやグリグリ、チンポも萎えることなく勃起したまま公ちゃんの膣内にしっかりと収まって、中がどうなっているのか精液と公ちゃんの愛液でヌルヌル、ベチョベチョ、公ちゃんが僕の金玉をもみだしたの。
「もっとチンポ硬くしたいの、膣内を拡げるような圧迫感が欲しいの、嵌められているというか、入れてもらっているという感触が最高なの、そうーあの射精前のチンポの膨らみや温かさや硬さがイイのよね」
「じゃ、本格的に動いて射精前に休もうか」
「無理よ、膣が気持ちよくなり、精液が欲しくなるから無理よ、逝そうになるとどうしても膣の奥に射精してほしくなるのよ」
「それも女性の遺伝子に組み込まれた性なのかも、膣の奥に射精してほしいのは子宮の最接近での射精でしょう、妊娠しやすいからも、僕も公ちゃんの膣に奥の奥に射精したく両手でお尻を抱え込んで引き寄せチンポを膣内奥に差し込んで射精するでしょう、これもオスの妊娠させてあげたいという性かもね」
かれこれ30分くらい嵌めたままいろんな話、だんだん射精したくなり、公ちゃんのは申し訳ないが、本格的に腰の運動を。
「いつの間にか公ちゃんの喘ぎ声が、凄いわ優君のチンポ射精したくなるとほんとに凄いのアルバイトの倉庫時代と違い、優君のチンポと結婚したくなるわ」
「公ちゃん驚かせないでよ、結婚なんて、お母さんと同じくらいの年なのよ」
と言いつつも腰遣いも本格的に使い始めたの。
「違うの優君のチンポと公の膣が結婚すればイイなと、毎日嵌めていただけるし精液で膣内が満たされるし」
「それじゃ、今膣内に精液を残っている量を全部射精して満たしてあげるからイイね」
「嬉しいわ、早くほしいわ欲しくてたまらなく助平な公の膣」
射精感に襲われてもも腰の運動を緩めては(あれだけ射精していたのと精液でヌルヌル滑りもよいから)我慢を四回くらい、公ちゃんは早く欲しくてほしく
「優君早く膣に射精して逝きたくなったの、精液を膣内一杯に満たして逝かせ、早く逝きたいわもー、逝きそうなのにチンポ膨らんでこないし硬くならないみたいなの、」
「イイよ判ったよ、その代わりだよ公ちゃんが逝って逝き切ってもイイのね」
「イイのよ、逝かせて逝き切ってみ構わないから死んでもいいから」
今日最後のSEX
「優君なんか変よ逝きそうなの、体全体が宙に浮いているみたいなの気持ちいいのよ、イクぅ・イクイク・イグゥ・グゥー」
「いいよね出すよ、射精我慢できそうにないからね、公ちゃんの膣内を精液で満杯に満たすよイイ、気持ちよ過ぎて出る出る逝くぞ~」
公ちゃんをしっかり引き寄せてありったけの精液を膣内に射精、射精が終わるまでピックンピックンとチンポが七回・九回脈打て静まりました。
「射精した瞬間、イクぅー・イクぅー・苦しいわ死ぬ死ぬ・獣の遠吠えのように凄い声でイグゥー」
廊下にでも聞こえそうな声を発しながら逝き絶えたようで、呼吸も荒く、指で目を開いてみたら白目で、こんなになっても逝きたい逝かせてと、益々公ちゃんにのめり込んでいきそうです。
次回はオマンコの舐める方法や器具(玩具)の使い方を教わりましたから。
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