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投稿No.8157
投稿者 田中 (30歳 男)
掲載日 2022年3月27日
僕は九州のソーラーパネル関係の小さな会社で営業として働いているうだつが上がらないサラリーマン。
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。

ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。

お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。

翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。

その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。

今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。

最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。

コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。

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投稿No.8143
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年3月01日
この度、ようやく落とせた女性がいるので、嬉しくて達成報告します。
名前はユカリ。現在41歳ですが、見た目は30代前半。160cmちょい、スリムでAカップ。顔立ちはパッと思い浮かぶ芸能人がいないが、細目の女子アナ系、雰囲気は昔少しギャルっぽい感じだったんだろう要素が入った清楚系という感じか。

出会いは15年前。自分は勤め出しほやほやだった。
部署は違う物の、関わる機会は多く、ユカリさんに一目惚れした。
用事を作っては会いに行ったのを覚えている。
少ししてユカリさんの部署のメンバーと3:3で飲むことに。
その時判明したが、既婚・子供が二人いるとわかりがっかりした。
ところが、その1年後、雑談を交わす機会も増えるにつれ、離婚か死別かは不明だが、一人で子育てをしていると判明。俄然口説きたくなった。
血の繋がらない子供という壁はあるものの、当時は若さに任せてと好みのタイプ過ぎて、ユカリさんに猛アタックした。
ユカリさんも満更ではなさそうで、毎日電話する程の仲に。
そしてデートに誘ったのだが・・・。

一度目は前日に子供が熱を出したという理由でドタキャン。
二度目は、当日朝に子供が皮膚科に行かなきゃいけなくなり(アトピー性皮膚炎が酷めとは元々聞いていた)、ドタキャン。
挫けそうになりつつ、三度目の誘いをするも、二日前に子供と約束していた用事を思い出したと言われドタキャン。
それでもユカリさんからは電話がかかってくるし、本当に申し訳なさそうだったのもあり、本当にタイミングが悪かっただけなのか・そこまでの気持ちになれないのか、非常に悩んだ。
そこで、ユカリさんと同じ部署のアイさんに相談をしたが、相談の飲みに行った際に、アイさんから「今は子供が一番だし、貴方に好意は寄せてるかもだけど、3番目以降の優先度だよ。耐えられないって。止めておきな。」と言われ、それもそうかと思いつつ非常に悲しくなった。
その際にアイさんから、「私、貴方のことが気になってたの。私と付き合おうよ」と言われ、ふらふらとそのままラブホへ着いていった。
アイさんとHしたはいいものの、出す物を出すと、やはり付き合う気持ちにはなれず、翌日にそのことを伝えるとヒステリーを起こされ、ユカリさんにも自分に弄ばれたと訴えたようだった。
ユカリさんからは、弄ぶようなことはしない人と信じてる・むしろアイさんが襲ったと言われた方が信じられるけど、アイさんがめちゃくちゃ興奮してて、私に矛先が向くと凄く大変だから、申し訳ないけど距離を置こうと言われ、自分の軽率さに腹が立った。
それから約5年、異動や転勤もあり、ユカリさんとは連絡を取ることも会うこともなかった。

そして5年後、ようやく食事に誘えたが、話自体は弾んでも、食事は全然美味しそうに食べない。
店のチョイスが悪かったかと気にするも、「ごめん、私昔からこんな感じで。昔の彼氏や夫にもよく言われたんだけど、気を悪くしないで」と言われた。
気を悪くすることはなかったが、何となく盛り上がりにかけ、食事が終わると「子供の弁当を作らないと行けないから」と帰ってしまった。
この頃から、付き合いたいと言うよりは、ヤるために口説き落としたい対象へと変わった。
しかしその後もユカリさんは子供の受験のことでそんな気分になれなかったり、見た目は若々しいが、体力も落ちて疲れもあってデートって気分になれない、などの理由でなかなかデートできず。
そうこうするうちにまたお互いの部署異動や転勤で疎遠なまま8年が過ぎた。
そして一年前久々に一緒の職場となり、見た目の変化の少なさにびっくりしつつ、やっぱりヤりたいなと思った時に、ユカリさんの方から話しかけてきた。
「久々に会えて嬉しいよ。ご飯でも行きたいね。」と。
そして初めてと言ってもいいかもしれないゆっくりとした食事デート。
やっぱりあまり美味しそうには食べないが、子供の就職も決まってホッとしたというだけあって、落ち着いた雰囲気で話せた。
それを機に、お互いに時々誘い合うようになり、先日ついにホテルへと連れ込めた。

「○○君。正直私、あまりH好きじゃないし、したいと思えない。でも目的はどうあれ、ずっと会うたびに口説いてくれたし、それは嬉しかった。だからしてもいいよ」
そう言われ、キスをしつつ服を脱がしていく。
肌の張りは少し年齢を感じるものの、色白で綺麗だ。顔と同じく年齢よりだいぶ若々しく感じる。
胸は予想通りAカップくらいで、控えめだった。
一生懸命、胸を舌で秘所を手で攻めるが、秘所は若干湿るくらいで、なかなか濡れない。
ユカリさんが「ごめんね。昔から濡れにくいし、久々だから緊張してるの」と謝ってくる。
とりあえずモノを濡らすのにフェラをしてもらう。「うまくないよ」とはにかむ様子が可愛い。
申告通りだとすると、ユカリさんにとって実に20年ぶりくらいのHだ。
実際にフェラはうまくない。ゆっくりだしあまり奥まで咥えてくれないし、歯は当たるし。ただそのぎこちない様子に興奮する。
モノを充分濡らす程度にフェラしてもらった後はクンニをしたが、子供を二人産んだ割りには綺麗だった。

ユカリさんは「恥ずかしいしくすぐったい。もう挿れていいよ」と言ってくれた。
フェラで濡れたモノが乾かない内に挿入を試みるが、堅い&狭い。
奥が濡れてないのもあるだろうが、本当に進まない。
少し進めては濡れるのを待ってまた進める、ということを繰り返していると、「却ってしんどい。思い切って一気に挿れて」と言われた。
要望通り、無理矢理押し入るような感じで根元まで突き込むと、しばらくは堅かったが、じきにほぐれてきた。
ユカリさんも、最初は「んぅ~~っ」と耐えるような様子だったが、その内にもう大丈夫と言ってくれた。
それに甘えて挿抜を繰り返すが、ユカリさんの身体が硬く、股を広げさせにくくて動きにくい。
うつぶせに寝かせ、いわゆる寝バックの状態で突くことにした。
当初は「んっ、あっ、んぅっ」などと感じているのか耐えているのかわからないようなユカリさんのあえぎ声だったが、寝バックに移行してからは、「あぁん、これ気持ちいいっ、この体勢初めて!」とちゃんと喘いでくれるようになった。
そのまま寝バックで突き続けると、「え?嘘っ、いきそうっ!このまま!このままいかせてっ!!」と普段の清楚系な様子からは想像できない叫び声を上げてくれた。
少し息が苦しくなっていたが、そのままパンパンパンと音が出るくらい突き続け、「あっ、んぅんん~~~」とユカリさんがいった後に、自分もいくね、と声をかけてそのまま最奥に突き込んで中出しを決めた。
15年越しの達成感は得も言われぬ快感だった。

ユカリさんはぐったりした様子だったが、自分はまだまだ治まる気配がなかったため、脱力した今ならいけるかも、と正常位に戻り、2回戦を始めた。
「ちょっとしんどい」と少し嫌がられたが、気持ちよすぎて治まらなくて、と突きながら頼み込み、今度は中で出しますねと声をかけてから中出しした。
「え?ちょっ!」と声を上げられたが、無視した。
後始末をしていると、「もう40だし少しずつ不定期になってきてるから妊娠しないと思うけど、したらどうするの?」と言われ、「結婚はできないけど産んでほしいです」というと「最低!」と笑って言われた。

付き合う・セフレ、などと言葉には出さないが、次またデートの約束をしてその日は別れた。
これからが楽しみです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8139
投稿者 貧乳好き (38歳 男)
掲載日 2022年2月17日
大学生の頃のこと。
地方の国立大学のため、車で通学していたが、その通学路にコンビニがあった。
〇ーソンで、当時としては珍しく?女性の店長だった。
その店長が、見た目は20台半ば~後半の、木下優樹菜似の美可愛い系の顔立ちの人だった。
木下優樹菜の眉と目をもう少しつり目にした感じだろうか。
正直かなり好みの顔立ちだったため、コンビニは全てそこに行くようにしていた。
狭めの道だが、通勤/通学路としてよく利用されており、流行っていたのを覚えている。
その女性のことを、最初は店長と気づいていなかったが、ある日他の店員に店長と呼ばれていて気づいた。
そうすると見た目通りの年齢ではないのか?と悶々としたりもした。
通い始めて1年が過ぎる頃、その地方で10-20年細々と工事が続けられていた大きな道路が開通した。
上記通学路の一本隣だ。自然通勤/通学路もその大きな道路がメインとなり、コンビニのある道路はみるみる交通量が減少した。
自分はそのコンビニに通い続けたが、その分客離れを実感した。
客層も、老若男女万遍無かったのが、20-40代男性ばかり見かけるようになった気がした。
同じようにその店長狙いだったのではないかと思った。
そしてその年のクリスマス。大学帰りにコンビニによると、美人店長がミニスカサンタのコスプレで、入り口付近から挨拶をしてくれた。
他の店員はトナカイやサンタの帽子を被っているだけだったので、ぶっちゃけ浮いていたが、ドギマギして内心グッジョブと思っていた。
挨拶も、「よく来てくれてますよね。学生さんですか?いつもありがとうございます。」とにこやかに声をかけてくれ、覚えてくれていたんだ!とすごく嬉しくなったのを覚えている。

そのさらに翌年のクリスマス。一年で客足はさらに減った印象を受けていた。
ミニスカサンタを楽しみに行ったが、コスプレはなく、がっかりだったが、さらにがっかりだったのが、閉店のお知らせが貼られていたことだ。
店長がいたので、閉店するんですか?と訊ねると、お客さんが激減しているので・・・と寂しそうに微笑む。
店長に会えなくなると思って残念に思っていたせいか、「今年もサンタの服装、楽しみにしてたんですが、普通の服装だったんで残念です」と変なことを口走ってしまった。
「あれもあまり評判良くなかったので・・・。でもありがとうございます」とさらに寂しそうになってしまった(後で知ったが、近隣住民から、ミニスカについて子供の教育に悪い・キャバクラじゃあるまいし、など苦情があったようだ)。
断られてもどうせ、店なくなって会えなくなるし、と当時の自分にしては大胆に「憧れてました。店なくなってしまうの残念です。食事に誘っちゃダメですか?」と誘うと、少し悩んだ後に、OKをもらえた。

店長の勤務上がりに、近くのカジュアルフレンチの店に行くと、だいぶストレスが溜っていたんだろうが、カパカパとワインを飲み、店長はだいぶ酔ってしまった。
ヤれないかなと思ったが、タクシーで店長の住所まで送ると、上がってってと誘われる。
これはもしやと思っていると、ソファに座るなり、いきなりキスされた。
店長「おばさんでごめんね。でも憧れてるって言われて、食事に誘われて嬉しかった。」
自分「おばさんだなんて。20代だと思ってますけど、違うんですか?」
店長「20代は言い過ぎ。今39よ。ユキって呼んで。」
39という年齢にビックリしたが、近くでマジマジと見ても、30そこそこにしか見えない。
自分「いや、お世辞じゃないですよ。綺麗だと思って、ユキさんに会いたくて、コンビニはいつもあそこ行ってたんですよ」
店長「単に近いからかと思ってた笑。ありがとう。でも仕事一筋できて、ようやく自分の店が持てて軌道に乗ったと思ったら、こんなんで。本当自分の人生何だろうと思っちゃって。今日はもうめちゃくちゃにして!」
言葉に起こすと、こんな感じだが、実際のユキさんは酔いでもっとぽやーっとして、ろれつも回りにくそうだった。
服を脱がすと、ギャル系っぽい見た目と裏腹に清楚系の白いレースの下着で、そのギャップに萌えた。スレンダーで、胸はA寄りのBカップくらい。
ブラをめくりあげて、乳首にむしゃぶりつく。乳首もピンクで綺麗というか可愛らしい。
パンティに手を突っ込み、秘所を触ると濡れ濡れだった。
手触りで分かっていたが、パンティを脱がすと、陰毛は全く手入れされておらず、他の場所の手入れの丁寧さとのギャップにも萌えた。
膣口に指を入れるが、キツい&痛がられる。まさか処女?と疑問も浮かんだが、この年齢でこの美人さでまさかね・・・と思い、セカンドバージン的な感じか、経験の少ない自分の触り方が下手だったのだろうと思った。
しかし、ゴムを付けていざ入れようとしても、単なる窪みのある壁に押しつけているのかというほど堅い。ユキさんの痛がり方も半端ない。
「ごめん、久々だから」と言われ、めちゃくちゃ興奮し、半ばプレス気味に突っ込むと、ブツッという感触?音?と共に奥まで入った。
しかし身長の割に奥行きも短く感じる。2/3ほどモノが入ったところで、行き止まりだ。
しかしめちゃくちゃ狭くて気持ちがいい。
ゴムを取りたい誘惑にかられながらも、妊娠ヤバいからなと思って、ひたすら突き込む。
ユキさんは耐えるような感じで喘ぎ声はあがらない。
「んっ」とか「あっん」と言った短い声が出る程度だ。
気持ちよくないのかなと不安と焦りもあり、とにかく注挿を繰り返していると、急にすごく気持ちよくなり、奥も少し開いた感じがする。
正常位でそのまま突き続け、キスをしながら、イクっと声をかけると、イっていいよ!と返してくれた。
そのまま一番奥で射精を行うと、「あったかい・・・」とユキさんが呟いた。

モノを抜くと、血が一筋。ゴムは破けて竿に丸まって着いている感じになっていた。
そしてモノには黒褐色のゼリー状のものがこびりついている。
まず思ったのは、中出しになってしまった、ヤベー!だ。
次に、でも中出し気持ちよかったな、となり、最後はこのゼリー状のもの何?となった。

モノを処理していると、ユキさんが後ろから抱きついてきつつ、「実は処女だったんだ。こんなおばさんの処女、引いた?でもすっきりした。ありがとう」と言ってほっぺたにキスをしてきた。
言うだけ言うと寝ちゃったが、恐らく、若い頃はモテて高望みしすぎて機会を逸し、仕事に邁進するうちに、寄ってくる男もいなくなったのかなと思わされた。
ただ、改めて処女と聴かされると、中出しになった件や、20近い年の差も含め、責任と言われるのが怖くなり、そのまま帰宅した。
以後閉店までコンビニにも行かなかったし、会うことはなかった。
連絡先を交換していなくてよかったとホッとしていた。

しかし今になると、もっといっぱいヤれば良かったなぁと思ってしまう思い出です。

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投稿No.8135
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2022年2月13日
久々にまた美味しい思いができたので、ちょっと投稿を。

自分の友人に恋人や夫(妻)を会わせるか、ここは人によって好みが分かれるところかと思うが、自分は別に会わせたくないし、会いたくないというスタンスだ。
ところが、女性は会わせたがるし、会いたがる傾向にあるように思う。
今の妻もそのタイプで、最近よくママ友との交流に付き合わされる。

そんな中、今回関係を持ったのは、マナという女性だ。
身長は低めだが、顔立ちは子供が見ているこどもチャレンジの「マナお姉さん」をショートにした感じで可愛い系。
32歳でスタイルは安産型のDカップ。
大阪出身ということもあってか、初対面からグイグイ来る感じで、話しやすくはあるが戸惑いもした。
この時点では向こうにも男女という意味での好意は無かったと思う。
「話しやすい」と喜んでいたと妻から聴き、妻から今後も時間会うときは一緒にね、と言われ半ばげんなりしていた。
そうやって何度か会ううちに、会う時だけだが、マナの仕事の相談を受けるようになった。
これも自分に取っては、半分以上義務感で、多少は頼られて嬉しいという感じだった。
妻は自分に女性との連絡先交換は絶対させないので、マナとしてはもっと相談したいのに、ともどかしく感じていたようだ。

そんなある日、たまたま自分一人でスーパーに来ていた際にマナと出くわした。
マナもこの日は子供を夫に任せてきていたようで一人だった。
少し世間話をして別れようとしたら、マナから「色々相談できて助かっています。連絡先交換して、LINEでも相談しちゃダメですか?」
「うーん、自分の妻も嫌がるし、マナさんの旦那さんも嫌がるんじゃないですか?」自分としては断ったつもりだった。
ところが、マナは「頻繁にはしませんし、夫はそういうことに全く興味示さないので」とグイグイ来る。
ワンチャン抱けるか?と思ったが、ダブル不倫・しかも妻の友達なんてリスキーすぎると、ここに至ってもあまり食指は動かなかったが、熱意に押され、まぁ適当に返事しなければいいか・それよりスーパーで注目されたくないなと、連絡先を交換した。

最初は確かに頻度が少なかったが、そのうち妻にばれるんじゃと思うほど頻度が増えてきた。
そこを指摘すると、ではお茶でもできませんか?と言われる。
これは確実に誘われてるな、と思いかなり迷った。
だが、妻は一人目を妊娠してからは、「母」になり性的接触を忌避する傾向にある。二人目を妊娠してからはそれが加速した。
最近はパパ活とも離れていて、言うなればかなり溜っていた。
断って、妻の友人関係にひびが入ったり、次三人で会った時に微妙な態度されても・・・と自己正当化し、チャンスを見計らって会うことにした。

実際に2人で会ってみると、マナはもうやりたい気持ちを隠してこなかった。
相談もそこそこに「二人きりになれるところに行きましょう?」と誘われ、ホテルに連れ込む。

部屋に入ると、マナから抱きついてきて「2人目を作ろう?と誘っても、夫はそんな気になれないといって。子作り関係なくしようと言っても子供にバレるかも、といって抱いてくれないし。○○さん(妻)とそういう話をしていると、『えー、子供は作りたいけど、私のところは逆』と言ってたんで、△△さん(自分)のこと狙ってたんです。楽しみましょう!」と懇願してくる。
見た目の印象に反し、かなり好き者な印象だ。
抱きしめてキスをすると、すぐトロンとした目になる。
ソフトジーンズに手を突っ込み、安産型のお尻を揉むと、すぐに息が荒くなった。
「抱いてもらえると思ったら、もう濡れてて・・・。焦らさずに挿れてもらえますか?」と言われる。
焦らすも何もまだキスして触っただけだが、と思いつつ、ベッドに押し倒し、シャツをまくり上げて、ズボンを脱がせた。
まず濡れ濡れのマンコにそのまま突っ込み、それからブラもめくってDカップの胸を揉む。
「アッアァ~~!」と面白いように声を上げるマナ。
乳輪がやや大きめのその胸を揉みしだきつつ、ひたすらピストンを繰り返す。
「これっ、これがたまらないのぉ!気持ちいいっ、いいっ、いいよぉ!!」と叫んでマナは早々にイッた。
自分もまずは一度出すべく、そのままピストンを続ける。
出産後にしては締まりはよい。
「イッたばかりで、ちょっと待って!」と声を上げるマナを無視し、そのまま何も言わずに中に出した。

「あはっ、ドクドクしてる。気持ちいい」と喜ぶマナ。
「中に出したけど良かったの?」と問うと、あっけらかんと「まぁ托卵でも大丈夫。今日はそんな危ない日じゃないし、妊娠したってわかったら無理矢理でも旦那とエッチするし」と答える。
女性は怖いなぁと改めて思うが、托卵させたいと興奮もする。

ここで一度一緒にシャワーを浴びるが、マナが自分のモノにお尻を押しつけてくる。
期待に応えて壁に押しつけ、バックでひたすら突くと「あっ、あっ、あんっ、強引にされるのも好きぃ」と首を振りながらよがる。
自分が興奮するためにしか突いていないが、それでマナは十分に気持ちよいようだ。
今度は「中に出すよ」と前もって言うと、「いいよっ、中に出していいよ」と言ってくれた。
腰を抱え、パンパンパンといっそうピストンを強めると、「奥っ、奥にあたるぅ!」とさらによがるマナ。
そのまま中出しをすると、ドクッドクッと射精するのに合わせて身体をビクビクとさせていた。
「子宮に精子が当たる感じが本当に気持ちいい」そう言ってポーッとしていた。

お互いに自由になる時間はそんなにないため、その日はそこで別れた。
本当に托卵できるか、次に会うのがまた楽しみだ。

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投稿No.8131
投稿者 龍ぞー (43歳 男)
掲載日 2022年2月09日
お久しぶりです。
報告遅れましたが、昨年夏にようやく梨奈さんと入籍して一緒に住んでます。
数々の応援ありがとうございます。そして数々のご心配申し訳ないです。

それで久々の投稿なんですけど、今日は過去のお話です。
いつも長話ですが、今回のは特に長いです。長すぎてお蔵入りにしてたものですが、折角なので投稿させて頂きます。

どうぞよろしくお願い致します。

 
「折角引っ越したってのに、コレじゃオレの身がもたんですよ!」

舞台は5,6年前。俺が37くらいの時。
昼休みに、同僚の藤木(仮名)が上司の梨奈さんにグダをまいていた。それを梨奈さんが黙って聞いている。
「なしたのなしたの?」
俺は昼飯を持って同じテーブルに座った。ちなみにこの当時はまだ、俺と梨奈さんは付き合っていない。
「アンタちょっと聞いてやんな」

藤木は俺と同期。山田涼介似。俺どころか梨奈さんにまでタメ口をきくような生意気なヤツだ。
梨奈さんですらそれを黙認するのは、藤木が根性もあり、めちゃめちゃ出来るヤツだから。
PCに関しては、社内でたまに行われる『30分タイピング選手権(仮名)』で、他の追随を許さぬ5000文字の記録を打ち立てるほど。
だが、いつもボサボサの茶髪とダボダボの服装。ヤル気あるのか?ってくらいの雰囲気を纏った26歳。いつもマスク。
その反面、ややぽちゃなものの色白のジャニーズ系で、『藤木クンってなんかミステリアスだけどカワイイ』などと言われ女子社員にモテている。

話を戻そう。

藤木はずっとワンルームに住んでいたのだが、もっと広い部屋に引っ越したいとは前々から言っていた。それでふた月ほど前にいい部屋に出会って引っ越した。端の部屋で隣は空いていたらしい。
ところがその半月後に隣に住民が引っ越してきた。その住民が厄介らしい。
引越し時に挨拶に来たというのだから、そんなに悪い感じはしない。40後半くらいの中肉中背の男らしい。
やがてデリヘルとか呼び始めているのはいいのだが、気に入らない嬢の時に暴れているのかなんなのか、とにかくうるさいらしい。
藤木も気弱なヤツではない。ある時部屋の玄関前でまた嬢とドライバーにギャアギャア言ってる時に、耐えかねて注意をした。
しかしながら藤木の性格である。大人対応というよりチンピラ対応みたいなものだったから、ちょっと喧嘩になった。

それから、隣の嫌がらせが始まった。
刃の入った封書が入っていたり、食べたコンビニ弁当がドアノブに引っ掛けられていたり、場合によっては生ごみ引っ掛けられてたり。
証拠はなくても隣の仕業だ。藤木は引っ掛けられているものを、隣の家のドアノブに引っ掛け返したりした。
するとある日、鍵穴がボンドみたいなもので埋められていたらしい。
さすがに耐えかねて警察に相談したが、『パトロール強化しますねー』と言われたっきり。
その割には、隣がまた部屋の中で騒いで怒鳴っていても警察は来ない。アテにならねぇ!と憤慨し、また引っ越すことを決めた。
しかし、たった二ヶ月の引越しだ。違約金だのなんだの管理会社に言われ、『あとから入った住民が悪いんじゃねーか!!』とゴネるも全く聞いてもらえないらしい。
なるほど酷い話だ。

「…で、マジで引っ越すのか?」
俺の問いへ、藤木は睨み返すように
「っしゃーねぇだろ!それしかねーよ」
「梨奈さん、そういうもんなんですかねぇ?」
梨奈さんはカキーンとジッポを鳴らしてタバコに火をつけた。
「払わない、で押し通しちまいな。あと、引越し代出せ!くらい言うべき」
今日も壇蜜みたいなクールな声。少しドスが効いている。
藤木は黙った。
まだ、何かありそうだ。
「どうしたの?らしくないね」
「いや…」
確かに、らしくない。なんで急に借りてきた猫みたいになるのか。
「わ…笑わないでくれよな…」
梨奈さんと俺は、無言でうなずいて藤木を見つめた。
「こわいんだ…。もうあの家に帰るのが…」

という訳で、俺は藤木の家に来た。
なんということはない。「ちょっとアンタ、一週間くらい泊まってやんな」と梨奈さんに命じられただけ。もはや問答無用。
梨奈さんは、藤木のことをどこか弟、というより息子のような目で見ることがある。
藤木の部屋は、無駄なものが何一つないスッキリとしたスタイリッシュな部屋だった。テーブルすらもない。
こうなった事に対して藤木は全く俺に悪びれてないのだが、妙にため息ばっかりついている。
「お前ため息ばっかりだな…」
藤木は何も言わない。
「あ、わかった!本当は梨奈さんに来てもらいたかったのか!?いやー、そういうことなら明日話しつけて…」
座布団が飛んできた。しかも二枚。横綱の負けたあとか。
「んなんじゃねーよ。別に誰か来てほしかった訳じゃなくて」
「俺の家に来る、のは拒否したくせに」
藤木はまた、ため息をつきながらキッチンに行き、二個のグラスと一升瓶を持ってきた。
いきなり日本酒かよ。しかも常温の一升瓶って…。
スタイリッシュ空間が、急に親父空間に変わった気がする。
床に置いた二個のグラスに、藤木はなみなみと酒をついだ。
「じゃ」
「はい、おつかれー」
それを口に含んだ。。
あっつ!!濃い!濃い!!!
「うわっ!なんだよこれ!」
よく見ると、一升瓶に『久米仙』と書いてある。度数30度超えの泡盛だ。
「おまっ!これストレートで飲むもんじゃねぇよ!」
「オレはいっつもコレなんだよ」
涼しい顔をして飲み干している。さすが梨奈さん並の酒豪。

「で、隣いつも何時くらいに暴れるの?」
「早けりゃ10時くらい。おそけりゃ0時過ぎ」
なるほど。暴れたところで手出しは出来ないけど、何らかの処置が思いつくだろう。
と、そんな時に
「ちょ…着替えてきていいか…?」
急に立ち上がり、藤木は自分の部屋へ行った。
おかしなタイミングだが、まあいいや。
「ついでに風呂も入ってくらぁ…」
「おう。あとで俺も借りるかな」
着替えをまとめて浴室へ行こうとした藤木が急に足を止め、
「なぁ…」
「どした?」
「今日のこの後のこと、誰にも話さないでくれるか?」
振り向きながら俺に言うその藤木の姿が、何ともいえない雰囲気を纏っていた。
あ、これが女子社員さん達の言ってる「ミステリアス」ってやつか。
俺は『秘密厳守』を承諾して、藤木を送り出した。
多分彼女でも来るのだろう。
それに『こわいんだ』って言うくらいだし、人に知られたくないことが色々あるんだろう。
まぁ梨奈さんには報告義務があるが、うまいことやればいいや。

『とりあえず今泡盛飲みました』とかいう、どーでもいい報告を梨奈さんにLINEしながらゆっくり飲んでいると、ドライヤーの音が聞こえてきた。
そして風呂上りのいい匂いをさせながら、藤木が俺の前に座りまた泡盛を飲み始める。
「風呂上りの泡盛がまた、うめぇんだよ!」
とか言いながら、嬉しそうに飲んでいる。さっきまでのような機嫌の悪さが微塵もない。
俺はスマホを見たまま、空返事をしていた。
「龍も相変わらず強いよなー」
と言いながら俺のグラスに泡盛が注がれる。
「おう、ありがとう…」
ん?
その藤木の手が真っ白で綺麗…。もともと色白だなとは思っていたけど、Tシャツに変わったお陰で腕もよく見える。
藤木はいつもダボダボな長袖姿で、夏でもそうなのだ。だからそんなに藤木の肌を見たことがなかった。
その腕も透き通るような白い肌で、そのままなぞるように視線をずらすと…。

???

藤木は薄ピンクのTシャツに、イエローのショートパンツ姿だった。そして毛の一本もない綺麗でツルツルな脚。
思わず藤木を見上げた。
藤木は照れたような笑顔だ。こんな顔見たことない。そしてぎこちない。いつもボサボサな髪が綺麗に整っていて、意外と長い。
今初めて、藤木がカワイイと思えてしまった。
いかんいかん。俺は何を思っているんだ。
「なんか…いつもと違うな…」
「そ、そうかな…」
いつもなら『はぁ?なにが』である。
なんでコイツ、こんなにモジモジしてるんだ?
しかし、とんでもないことに気づいた。

胸がある…。

違う!コイツ自分の美形ぶりを逆手にとって、胸にタオル入れて俺をからかってるんだ!
酒も入っていたせいか、俺は勢いづいて、
「お前なんだよ!タオルでも入れてるのか!?」
と言いながら藤木の胸?を掴んだ。

むにゅ。

藤木の「あ…」とした顔が今でも忘れられない。
胸は本物だった。しかもノーブラ。しかもでかい!
俺としたことがテンぱった。藤木が女かもしれないとか、微塵も思ったことがないのだ。
しかも何の脈絡もなく胸を触った。ただのセクハラじゃねーか。
俺は藤木の胸を掴んだまま固まっていた。藤木と見つめあいながら。
「いや、わりぃ…」
と言いながら手を離したが怒りもせず、今掴まれていた左の乳房を自分でも掴んでいた。

藤木は学生時代、痴漢にあっていたらしい。
その頃は今と間逆で、露出度の高い服装だったそうな。今目の前にいる露出度の高い藤木は雪のような肌に少しぽちゃりとした体系、というか胸がでかいからポチャに見えるだけ。背丈は160あるかないか。
抱き心地のよさを想像させる姿かたちをしている。痴漢に狙われるのもわかる気がする。
その痴漢は毎日、藤木を付けねらっていたそうな。
ある日、満員の電車で通学した時の話。
その日も相変わらず露出度高めの服装だった。たまに痴漢に遭うにもかかわらず、スカートの丈をどんどん短くしていたらしい。その理由は自分でもわからぬ。
いつも以上にギュウギュウだったその電車に、ギリギリで乗り込んだ。こっちを向いている男性がいたので、その人に背中を向けて乗り込んだ。
その男性にしてみれば、急にそんな子がお尻押しつけてきたら勃起するだろう。
しかし、ドアが閉まり始める直前に、もう一人乗り込んできた。
藤木を付け狙っていた痴漢である。
痴漢はギュウギュウの電車に、まるで藤木を抱きしめるように乗り込んできた。
そして、ドアが閉まる。
痴漢はこれみよがしに藤木の巨乳に自分の体を押し付け、ミニスカートから伸びる脚に股間を押し付け微妙に腰を動かしてきた。
藤木は突然の事に動揺した。自分の心臓もバクバクだが、痴漢の興奮に煮えたぎるような心臓の音も響いてきていた。
『ど、どうしよう…』
藤木は、こんな目に遭いたくてこういう服装をしていたわけではない。この時、それを悔やんだ。
痴漢の息遣いが藤木の耳元で熱く、そして乱れていた。
『ヤバイ…こわい…』
痴漢は藤木の身体を味わうように身体を動かしている。当時の藤木は今ほどに気が強くなかった。
『ダメ…次で降りる』
次の駅は反対側の扉だ。しかも降りる人も少ない。
藤木は人を掻き分けるようにして電車から降りた。
そして、本能的に改札をくぐって逃げようとした。しかし…
『ぐっ…』
何者かに背後から抱きしめられ、駅のトイレへ連れ込まれた。
怖い…こわすぎて叫ぶこともできない。背後の者は、先ほどの痴漢だ。つけてきたのだ。
『やッ…!』
意を決して叫ぼうとするが、声が出ない。叫ぼうと思えば思うほど、かすれて喉が痛くなる。
『なんで!?なんで声が出ないの…!?』
気がついたら泣いていた。痴漢は、藤木が叫べないのをいい事に両手でたっぷりと藤木の身体をまさぐり、愛撫し、下着の中へも手を入れてきた。
『やッ…いや…』
藤木は首を振るのが精一杯だった。あろうことか、指を入れられると自分が大変濡れている事に気づいてしまった。
叫ぼうとすればするほど、叫べない。感じたくない、と思えば思うほど感じる。
痴漢が様々に話しかけながら藤木の身体を楽しんでいたが、藤木はもうそれすらも憶えていない。フェラだけは必死に拒否した。
だが痴漢の黒々とした、固く熱いペニスが藤木の入り口を掻き分けた時、背筋を走るほどに感じたらしい。
『あッ…』
胸元を乱暴に開かれ、乳房も乳首も舐めまわされながら、痴漢は猛々しく腰を振った。
『んッ…うぅ…』
そして痴漢は呻き、藤木の奥深くに突き刺したまま激しく射精した。尚も腰を打ちつけながら余韻を楽しんでいた。
固く太いペニスの激しい律動と、膣の一番奥で放たれた生暖かいモノの存在を感じながら、藤木は茫然自失となった。

「それで…男装するようになったのか」
藤木は無言で頷いた。瞳は涙にうるんでいる。
「でな…隣のオヤジがその痴漢とかぶるんだよ。だからこわい。こわいんだ…」
時刻を見ると、夜の11時をまわっていた。
「今日は、隣は騒がないのかな?」
そう言いながら外へ出て、ちょっと隣の様子を見てみた。灯りすらついていない。空を見れば、下弦の月にうっすらと雲がかかっている。
それを眺めながらタバコを一本吸い、そして戻った。
「なぁ、龍…」
「なんだい?」
「誰にも、このこと言わないでくれよ…?」
上目遣いで願ってくる。瞳は潤んでいる。言葉はいつも通りだけど、なんかそれすらも可愛く思えてきた。

俺はシャワーを済ませ、先ほど一緒に飲んでいた居間で寝ることにした。
藤木が女だとわかった以上、同じ部屋に寝られまい…。しかし俺は、本当の姿を知った藤木を、抱いてみたい気持ちはあった。
それに、過去のつらい体験を思うと、なんだか守りたくもなる。
しかも、先ほど鷲づかみにした胸の感触も蘇る。
思えば思うほどに、眠れなくなる。このまま夜這いしてしまおうか?いやいや同僚の26歳だぞ?してはいけない、と思えば思うほどにしたくなる。困った。
一時間ほどたっただろうか。まだ眠れない。もう俺は起きる事にした。その瞬間、藤木が起きてきたのだ。
何をするのかと思えば、また酒を飲み始めたようだ。おいおい、どんだけ飲むんだよ…。
チラチラと藤木の視線を感じる。俺は寝たふりをしていた。
『そういえば、俺に胸触られても全く怒らなかったな…?』
いつもの藤木なら絶対にキレてもおかしくない。それどころか「女」を感じさせる表情をしていた。
もういい、俺も起きよう。いや、ちょっと話しかけてみよう。
『藤木』『おい龍』
いや、同時かよ。
藤木を見ると笑っていた。間接照明に照らされた、その姿の可愛いこと。
「飲みすぎだぞ、もうやめろ」
「寝れねぇんだよ、しゃーねぇだろ」
「いつも寝れないのか?」
「いや…」
言いさして、藤木は黙った。
「なぁ、龍…」
「どうした」
「オレは男で生きるべきなのか、それとも女に戻るべきなのか」
「今の姿が自然体だと思う。家にいるときのお前が本当なんじゃないの?」
「…」
はたから見たらわかりきった質問だろう。でも藤木は本気で悩んでいる。女でありたい。でも戻れない思い。
「一回、セックスして女として乱れてみろ。お前さえよければ俺が相手になる」
「な…!」
藤木の顔が赤くなった(気がした)
「い、いまさら…しかもオマエ何言い出すんだよ」
焦っている。照れている。強がっている。
可愛いではないか。
「お前、めちゃめちゃいいオンナだよ」
藤木の顔を撫でながら言った。
「あっ」と小さくささやいたその声は、完全に女の声だった。
ぽってりとした唇が、半開きになっている。
俺は、その唇を奪った。艶々して弾力のある、若い唇。そして離れると、藤木は見たこともない顔をしていた。完全な女の顔。
「ほら、こんなにいい顔できんじゃん」
そういえばキスしても怒んないな。いつもなら『きっしょい!なによオマエ!!』だろう。
藤木はその場から立ち上がった。
お?張り手でも食らわされるのか…。
「や…ヤルならベッドがいいんだよ…」
目線を逸らしながら自分の部屋へ戻っていった。
そして、振り返る。その姿を改めてじっと見た。
暗がりだからか、更に色白に見える。前述したピンクのTシャツとイエローの激短いショートパンツ。脚も長く、肉感的な太ももをしていた。
大きく膨らんだ胸。腰周りも女性的にふっくらしている。
「オマエ…オレで燃えれるのかよ!?オマエモテるんだろ?聞いてるぞ色々…」
何を色々聞いてるんだよ(汗)
俺は無言で藤木を抱きしめた。ハリのある胸の感触と、身体の柔らかさ。
今度は藤木のほうからキスを求めてきた。舌も入れてきた。
意外とエロいんじゃないか??
このままベッドへ押し倒し、藤木に覆いかぶさった。ねっとりとキスをしながら、ショートパンツから伸びる太ももに股間を押し当て、藤木の股間にも俺の太ももを押し付けながら抱き合った。
藤木は声を出さない。押し殺している。キスで塞がれた口から、たまに「んふっ」とわずかな声を溢れさせるだけ。
不思議な感覚ではあった。今まで男だと思って仕事を共にし、しょっちゅう飲みに行ったりもしていた。
だが俺の下で、俺の腕の中にいる藤木は女そのものだ。
スベスベの首筋を舐めながら胸を揉んだ。とても張りと弾力に富んだ若い胸。
「この胸…いつもどうやって隠してるんだ?」
藤木の顔を見ると、とろけて火照っている。
「さ…サラシ巻いてるんだよ…。だから夜には苦しくなって…」
なるほど。最初にため息ばかりついていたのは苦しかったからか。
「このままで、いいんじゃないか?」
「いまさら…恥ずかしい…」
声が完全に女の子の声だった。
とんでもないギャップに、妙に興奮する。俺は藤木の上に完全に乗っかるようにして抱きしめた。柔らかいが跳ね返りのある胸の感触が、俺の身体にピッタリと当たる。股間を押し付けている太ももも、弾力があって官能的だ。
「龍…気持ちいい…」
抱きしめられているのが、たまらなく嬉しいようだ。藤木は少しずつ素直になっていた。
Tシャツを脱がすと胸がポヨポヨしていた。まったく沈まない。そして豊かな谷間。暗がりのせいかマシュマロの表面ように映る綺麗な白い肌が、俺を更に興奮させる。
乳首がとても綺麗。そのねっとりした乳首を、揉みながら舐めていくと藤木は身体をピクンピクンとさせて感じている。
相変わらず声は出さない。
俺はしきりに、「可愛い」とか「とてもいい女だ」と言葉をかけながら愛撫をすすめていた。
お世辞ではなく、心からそう思っていた。
「下…脱がせてもいいか?」
言葉を発さず、ただ一度コクンと頷くと、恥ずかしいのか顔を横に背けてしまった。
下着まで一気に脱がすと、そこそこに手入れされたヘアが目に入った。そしてアソコ。
ん?なんだ?ワレメはあるけど中が全く見えない。クリがどこにあるのかもイマイチわからん。膣口やクリトリスが埋まって見えないほどのモリマンだった。
柔らかくビッシリと締まった外側のワレメにねじ込むように中指の腹を当ててゆっくりなぞると、あるべき場所にクリがない。
どういうことだ?だが濡れていることだけはわかる。
思い切って外側を両手で掻き分けてみると、色素が薄く小さな膣口の割と近くに、クリらしき突起があるではないか。
そして、膣口からは既に透明の粘液がたっぷりと溢れ出ていた。
俺はほんのり甘酸っぱい蜜を吸いだすかのように膣口を舐めまわし、そしてクリも下から舐め上げた。
「…つっ!」
腰をビクンとさせながら、尚も声を殺し感じている藤木。俺は何としても、藤木が声を上げながら感じ乱れるようにしたかった。
たっぷりとクンニしてから、中指を膣口から押し込んだ。
あれ?
指が入らない…。
十分に濡れているはずなのに、指が全く進まない。
少し力を入れて押し込んでみると、膣壁に指が強烈に圧迫されながら奥へ進んでいった。
そう。とんでもない締まりなのだ。
「あっ!気持ちいい…!」
初めて藤木が、少し声を上げた。女の子らしい可愛らしい声で。
「藤木…中どうなってんだこれ?指が入らん…」
「えっ…」
本当に物凄い圧迫だった。上下からも左右からも強烈に指を締め上げる。握り締められているようだ。
これ…チンポ入るのか?
たっぷりとした愛液の滑りで、なんとか指を出し入れできるようになった。しかも膣壁はかなりザラザラしている。
後にも先にも、こんなマンコは初めてだった。
「あ…ああっ!!」
指でグリグリしていたが、気持ちいいところに当たったらしい。よくわからないけどここがGスポットか。
ソフトに手マンしながら乳首を舐めていると更に腰を上げて感じてくる。こうなると更に締まる。
「んっ…イキそ…んっ!」
腰を上げながら、身体を痙攣させるように藤木はイッた。
俺は服を全て脱ぎ、生のチンポを藤木の太ももに擦り付けながら肩を抱き、キスをした。
「固くなってんじゃん…」
藤木は右手を伸ばして俺のチンポを握ってきた。
「は!?でか…!」
握った太さに驚いたらしく、飛び起きるように俺のチンポを凝視した。
「こんなの…入った女いるの?」
「いや普通にいるわ」
藤木は観察するように俺のチンポを手コキした。亀頭の先、カリの立体感、竿の太さ固さ長さ。全てをチェックするかのように。
「藤木…フェラできるの?」
「いや、こんなの無理」
藤木は口が少し小さい。無理強いはしないことにした。
「じゃあ、もう入れるから寝ろ」
素直すぎるほどに横になり、両足を開いて俺を見つめる藤木。やはり可愛い。
俺は先ほどの指入れした感触を思い出していた。入れたらどうなるんだ?未知だ…。
「そういえばコンドームないよ」
藤木は首を縦に何度も振る。
「へ?ナマでいいの?」
「い、いまさら…」
たしかに。
バンバンに膨らんだ亀頭をワレメに擦り付けた。クリを刺激するように。そしてたっぷりの愛液をまとわせ、膣口へ。
入り口でギュッと止められる。相当な硬度のチンポじゃないと到底入らないだろう。下半身にしっかり力を入れて、グググ…とチンポを押し込んだ。
な…なんだこれ!?
ザラザラの膣壁と規格外の締まりで、とんでもない刺激と痛すぎるほどの締まりを同時に感じていた。チンポが折れそうだ。
「わっ…!あああんっ…!!」
藤木が一番の大声を出した。すると更に締まる。
「いてて!いてっ!!」
あまりの締まりに思わず腰の力を緩めると、チンポが一気に押し出された。勢いがありすぎて自分の下腹部にベチッと当たった。
「気持ちいい…もっかい入れて…」
腰をフリフリしている藤木。もう完全に女子らしい可愛さ炸裂。
再挑戦すると、一度体感したせいか先ほどよりはスムーズに挿入できた。
「んっ!!」
藤木も気持ちよさそうだ。身体が動くだびに胸がポヨポヨ弾けている。
上下の強烈な圧迫にも慣れ、愛液でぬるぬるとした滑りと膣壁の感触がたまらなくなってきた。そうなると、刺激が強すぎて早々にイキそうになってしまう。
既にチンポもビクビクし、前立腺も不随意に動き睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「はあぁ…」
藤木が激しく腰をグラインドさせてくる。その強烈な締まりと動きで亀頭が締め上げられるような刺激を受けていた。
「うっ!や、ヤバイって…!」
俺は思わず藤木の身体に乗っかった。体重をかけるように乗ったからポヨポヨした巨乳がムニュムニュと俺の胸板に密着する。そして一番奥まで入ったとき、それまでの強烈な締まりとは裏腹に空洞のような開放感を亀頭に感じた。
まるで亀頭を吸い上げられているような快感が襲い掛かる。
「あ、ヤバイ!ヤバイ!!」
「うんんんんっ!!」
その亀頭の上にコリコリとした感触。子宮口に当たっているようだ。
「んっ!ぎもじいいっ!!!」
突然、俺を強烈にホールドしながら藤木が叫んだ。そしてじゃじゃ馬のように腰を振ってくる。
「あああっ!やば…ヤバイっ!!!」
俺はもう、射精の制御が効かなくなったことを悟った。もう理性も何も飛び去り強烈に腰を振った。
「すごいっ!!すごおおおいっ!!!」
やがて強烈な吸盤に吸い上げられてるような刺激に変わった。気持ちいいなんてもんじゃない!
「うっ!!いく…おおおおおっ!!」
俺は遂に限界に達し、チンポが凄まじく律動した。
「あ…出…る…っ!」
俺の骨盤全体に快感が響き渡り、激しく痙攣した。
亀頭がその激しい快感を爆発させると、精液の塊が一気に尿道を走り抜けて『ドン!』と聞こえそうな勢いで射精した。
尚も強烈に締められている尿道を勢いよく大量の精液が走りぬけ、奥の空洞にビュービュー勢いよく射精した。
膣壁に激しく当たって跳ね返っているのがわかった。
「ううっ!ううう!!」
腰が抜けてしまったかもしれない。耳の裏まで熱くなった。おまけに射精時の尿道の摩擦が凄まじく、全くもって未体験の快感だった。
「あんっ…んんん!!」
そんな俺の身体にしがみつくように、藤木も激しく腰を痙攣させながらイッた。
膣内が緩んで、また激しく締めてのくりかえし。尿道の精液は一滴残らず搾り取られた。
「やばいだろ…」
余韻に浸りつつも同僚に中出ししてしまった事実に焦る。思わず身体を離そうとすると、
「ダメッ!!」
と叫んで俺に強くしがみついていた。
一発で睾丸内の精液を一気に搾り取られ、半勃ちになったチンポが押し出されるようにスルリと抜けた。
蓋のように締まっていたマンコの外側がパックリと開き、膣口には特濃の精液が溢れていた。濃厚すぎてゼラチンのように固く、全く垂れ流れてこなかった。
藤木は、幸せそうに眠っていた。

俺と藤木は裸のまま、狭いベッドの上で向き合って寝たようだ。
朝目覚めると、可愛い顔をして眠っている藤木がいた。
何時だ?時間がわからん。
「おい藤木。朝だぞ」
朝陽が差し込み、藤木のマシュマロ肌が照らされ、とても美しかった。
…まだ早い時間だったら、もう一度ヤリたいな…。と思うも、全く勃起しそうもなかった。
一体、何日分の精子が抜かれたのやら。
「え…」
藤木が起きた。起きた瞬間俺を見て驚く。
「ちょ…なんで!?なんで裸なの!?」
寝起きの藤木は完全に女の子だった。
「え!?わたしも裸!?」
お…
今『わたし』って言った!
「お前、昨夜のこと憶えてるか?」
頭をかきむしりながら悩む藤木。
「あ…。え!?」
自分の下腹部に手を当てる。そしてグリグリ押し始めた。
「どうした?腹痛いのか?」
「なんか…」
「なんだ?」
「なんか…違和感…」
「病院行くか」
「いや…なんか入ってる。なんか…どろどろした感じのもの」
それ、もしかして俺の精子じゃ…。
「なんか奥にペタペタはりついてる感じ…」
「どこの奥だ?」
「んー…」
妊娠させたかも…と、この時は思った。

結局、この日の藤木も男装で出勤した。そしてどうやら、昼休みまでに全てを思い出したようだ。
藤木に手を引かれて廊下の隅に連れて行かれた。
うーむ、これってヤキかな…。
「龍、オレ達昨夜ヤッたんだよな?思い出しちまった」
「ああヤッたよ、間違いなく」
すると予想外に、藤木が微笑みだした。
「なんかよ、気持ちいいんだよ」
ぶっ!
「いや、そりゃあ気持ちいいだろ。ヤルのは」
「そーじゃなくて!気持ちが晴れてんだよ」
おお。それはなにより。
「龍、今夜も泊まるんだろ?」
見たことないくらい笑顔の藤木。
「あ、ああ…」
「今夜も頼むぜ!」
肩をポンと叩かれて、その場は解散となった。
むむむ、もしや藤木を覚醒させてしまったのだろうか…。しかも梨奈さんへどーやって説明しよう…。
俺の悩みは精液のごとく…間違った、湯水のごとく溢れるばかりだった。

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