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特に課長は職権乱用を疑いたくなるほど、何かにつけて呼びつけては手懐けている。
つい先日も人事異動で歓送迎会があり、酒の勢いも手伝っていくつかのグループに分散して二次会に繰り出すことになった。
週末なので翌日の心配は無用。
私は課長たちのグループと分かれ人気のカラオケ店Pへ向かった。
人数もまだ結構いたので、カラオケとダーツのグループに分かれることに。
ダーツに入った私たちは6人で男女半々、そこにまさかのマドンナが…!
みんなにルールを教えてゲームを始めると意外に盛り上がり、男女ペアになって試合をすることに。
ジャンケンで私はカオルちゃんとペアになり一気に距離が縮まった。
楽しい時間は瞬く間に過ぎ終電の時刻が近づいていた。
ここでお開きにするとカオルちゃんからもっと遊びたいと言われ、二人で私の馴染みの店に行くことにした。
時間も深夜でタクシー代を渡して帰すこともできたが、ダメもとで口説くと成功♪
はやる気持ちをグッと抑えホテル街へ歩き出した。
外観のオシャレなホテルを見つけるとカオルちゃんの肩を抱き寄せて入って行く。
入室してすぐお風呂の準備をして二人でテレビを観ようとしたら、アダルトチャンネルになっていてハッスルの真っ最中!その勢いでカオルちゃんをベッドに押し倒してキスをしまくった。
カオルちゃんも舌を絡ませてきて息も上がってきたので、服を脱がせショーツの中へ手を忍ばせると陰毛の間から濡れた肉ビラに触れた。
クリちゃんも敏感で舐めたくなったのでショーツを脱がせて股を開かせると恥ずかしがる仕草が可愛かった。
クンニしようとするとうまくかわされてお風呂へ入ることに。
お互い泡まみれになって洗い合っているとピンク色の乳首が硬く立っていたので、自分の勃起したチンポを握らせてみると優しくしごきながら指先で亀頭を撫で回してきた。
お風呂から出るとカオルちゃんのオマンコをまじまじと見つめ、肉ビラに舌を這わせてゆっくり上下に舐めると喘ぎ声をあげてクリちゃんが顔を出してきた。
私は一緒に気持ち良くなろうと69へ移行して互いの性器を味わった。
カオルちゃんの口内は温かく舌は柔らかくてチンポは硬さを増すばかりだった。
我慢できなくなり正常位で生挿入した。
膣内は熱くて愛液が溢れてヌルヌルしていてヒダが細かい上に収縮するので射精を堪えられるかが心配だった。
雁ポケットからゆっくり突き上げてGスポットを擦り続けると、喘ぎ声から悲鳴に変わり抱き付いてきた。
奥まで入れてからピストンするとチンポに肉ヒダが絡まり締め付けられて我慢汁が漏れ出しているのが分かる。
正常位だけじゃ勿体ないのでバックからも挿入して丸みのある柔らかいお尻を触りながら突き続けると、ピュッと生暖かい飛沫を上げて突っ伏した。
最後は騎乗位でカオルちゃんに自由に動いてもらった。
亀頭が子宮口に当たって気持ち良くてカオルちゃんも深く咥えこんだまま腰を小刻みに震わせて感じている。
時折、ゆっくり腰を浮かせて結合部がよく見えるようにしてピストンさせたら、突然に膣収縮が激しくなって堪らずカオルちゃんの腰をつかんで突き上げて射精寸前に抜こうとしたが間に合わず「中出し」してしまった。
カオルちゃんは暫くじっとしていたが、私のチンポが萎えると離れて立ち上がり「熱いのがドクドク出て気持ち良かった」と笑っていた。
結局この日は夜明けまでにもう一回、正常位で一番奥にドロドロの精液を注入した。
カオルちゃんの本性を知ってしまった私は会社でも大胆になり、課長たちの目を盗んで書類倉庫に足を運んで淫らな行為に耽っている。
たぶんカオルちゃんが妊娠するまで中出しは止められそうもない。
と予想外の言葉が、可愛いN美ちゃんの口から。
N美ちゃんは、派遣で来た20才の小柄な、でも引き締まった感じのバディの持ち主。
明るく活発で、しかも優しい笑顔。
自分の娘だったら最高だと思える子です。
誰に似ているかと言えば、広末涼子さんかな~。
そんなN美ちゃんの意外な一面を知ったのは金曜日。
LINEの時代にアナログですが、書類に付箋。
「スーツが好きです。」とメモ。
つい最近までクールビズで、しばらくカジュアルな服装だったからです。
廊下で「メモありがとう。」と言ったら、「今日、お時間いただけますか?」と聞かれ、なんだかウキウキして、退社時間まで、N美ちゃんの後ろ姿を眺めていました。
待ち合わせの場所でのN美ちゃんは、職場と違い、太腿まで露出した格好。
嬉しい反面、周りに目立たないか心配していると、
「いっぱい、しよ!」
と、いきなり。
軽い冗談かと思いましたが、実は私が同僚と出張先でHしたことを聞いていて、知らない人とするより知っている人との方が安心して性欲解消できると考えたそうです。
とにかく、面倒臭いことは言わず、ストレートに性欲解消だということと、派遣期間限定の割り切りということで、私も据え膳を断る理由もなく、またHまでのプロセスや場所を考える手間も省いて、近くのモーテルへ。
N美ちゃん、胸は小さめでしたが、黒のTバックを脱ぐとパイパン。
ベッドに横になってもらい白い肌を愛撫すると、「エロ~い。」
露出したクリを舐めたら、
「恥ずかしい、逝っちゃいそうだからダメ。」
と攻守交代。
そして、私のチンチンをクリに擦りつけ、
「あ~気持ちいい。」
と言いながら、そのまま膣口へ。
入り口の狭さと温もりの挿入感。
そこからのN美ちゃんの腰の動きは、若い女の子と交わりだからこそ味わえる快感で、我がチンチンも忘れかけていた青春を思い出したが如く元気に。
N美ちゃんも
「すごい、逝っちゃう。」
と叫んでは、キスを求めてきます。
乳首に触るとピクピクするのも伝わって来て、チンチンに痺れが走り、私も
「逝きそうだよ。」
と叫んで、N美ちゃんの中へ放出しました。
私が勤める会社は社員20名余りですが、イベント等がある場合は派遣社員数名に担当をお願いしています。
そして、その中に小池栄子さんを若くした感じのRさんがいました。
見た目通り、仕事振りは男っぽく、バスケをやっていたこともあってか、体育会系の女性でした。
会社挙げてのイベントが終わった打ち上げで、そのイベントでは別チームだったのに、Rさんは真っ先に私の横に来て、
「今日は、仕事を忘れましょう!」と言って呑み始めました。
会が盛り上がっていく間も、彼女はずっと隣に居ました。
そのうち私の内腿に手を置いたり、私の胸を服の上から触ったり。
酔っての悪戯か、それともドッキリの罠か、と思いました。
会のお開きの後、関わっていたらマズイと思い2次会には参加しないで帰る事にしたのですが、彼女も私の後をつけるように店を出て、追って来ました。
「前から、主任の事、分かっていたのよ。主任はMでしょ。私バイトしてたから、苛めてあげるよ。」
私は、Mではありません。むしろ責め好きです。
けれども、何故か息子が反応していました。
「ほら、凄く固くなったでしょ。今日は私が苛めてあげる。」と言って、私の乳首を摘まみ始めました。
連れ込まれたようなホテルで、彼女は素早く脱いでしまいました。
服を着た時から目立つ胸は、ブラから弾けていました。
ピチピチしてゴム毬のようなオッパイを舐め回したかったのですが、
「さあ、私を見て、オナニーして。」と開脚し彼女は挑発します。
その後、文字で書けない様々な辱しめを、全身グリグリと受けました。
「ねえ、そろそろ、私の熱いオマンコに挿れるよ。」と彼女も悶えながら、ズッポリと中へ。
オマンコの温かさに包まれるとともに、彼女のグラインドで時折グチュグチュと卑猥な音。
と、それとは別に何か熱い感覚が…
「私、苛めていると潮吹くの。あ~、思った通り、いいモノ持ってたわ。」
シーツは、彼女と私の液でグショグショでした。
「次は、報告会の日に苛めてあげるね。」とR。
体がもたないし、真性のMではないので、口実を作って逃げていますが、生の潮吹きを味わえた点では、良い思いをさせてもらいました。
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