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投稿No.7046
投稿者 鬼畜一号 (32歳 男)
掲載日 2018年7月14日
可愛がっている一個下の後輩が結婚した。
たまらない色気むんむんの5つ歳上の女で、37歳には見えないくらい肌も白くきめ細やかで、スラッとした165cmほどの引き締まった身体は社会人バレーボールをしているからだそう。
艶やかな黒髪ロングに涼しげで少しいじわるそうな色気のある眼差し、明るく人懐っこい性格も好み。
しっかり者のお姉さんなのに、どこか抜けていて隙があるところも可愛い。

ラブラブな二人には深い悩みがある。
子供がなかなか出来ないのだ。
一年以上できなくて、プレッシャーとストレスから後輩はEDになった。
奥さんは年齢もあり焦っていて、バイアグラやコスプレなど色々試したが週一くらいしか勃たない。
全然ダメだと後輩に相談された。
私は結婚していないが、今までに何人も中出ししまくり妊娠させてきたから、危うく「俺にヤらせろ」と言いそうになった。
あんな美人で色気むんむんの奥さんに毎日OLやナースのコスプレをさせて生ハメ中出しをしまくっているなんて羨ましすぎる。
まあ、今はもう勃たないようだが。

私はなんとか二人の力になりたいと思い、後輩からは言い分を聞いたので、奥さんを喫茶店に呼んで二人きりで話を聞いた。
奥さんは「そんなことまで話したんですか?恥ずかしい…」と困惑したような、でも、誰かに聞いてほしかったのか、奥さんも焦りを私に吐露した。
私は本当に気の毒になったが、いやらしい身体つき、潤んだ唇、八の字眉で泣きそうな顔で私に悩みを打ち明ける奥さん。
こんなに近くで奥さんと二人きりで…と思うと勃起してしまった。

私は、たまらず一か八か決意した。
奥さんと喫茶店を出て、最寄りのラブホテル街へ手を引いた。
奥さんは困惑してやや抵抗したが、内密な話がしたいからと言い含めて、少し強引に、見た感じいやらしくない感じのラブホテルに連れ込んだ。

部屋に入り、警戒する奥さんを必死で説得した。
一回だけ抱かせてくれ。これは治療なんだ。俺だったら絶対奥さんを妊娠させてあげられる。赤ちゃんできるんだよ。後輩ともエッチしてて二人の子供と思えばいいから。大丈夫だから、ね?俺、もうずっと我慢してたんだよ。ずっと抱きたくてたまらなかった。ああ、奥さん綺麗だよ。色っぽいよ…と言いながら、抱きつき、服を脱がせた。
奥さんはやや抵抗しつつも、力はあまり入っていない。
私が身体中を撫で回す度に呼吸は荒くなり、抵抗は弱まり、次第にいや、いや、ダメ…から、あ、あ、あんあぁ…という可愛らしい喘ぎ声が混じり始めた。
あそこに指を滑り込ませるとヌルヌルで、大興奮した。

もう辛抱たまらず、パンツを脱がせて奥さんを押さえつけて上に乗り、ヌルリと生のイチモツを奥さんのヌルヌルの割れ目に一気に突っ込んだ。
目を見開いて「あぁっ!?えっ?えっ…?」と驚く奥さんに構わず、一心不乱に腰を振りまくった。
グジュ、グチャ、ヌチャヌチュ…パンパンパンパン…奥さんの叫ぶような喘ぎ声と卑猥な音が部屋中に響き渡る。
達成感と背徳感、奥さんを犯してる…生で…奥さんの為にドピュドピュ中出しをキメて妊娠させるぜ!!興奮の絶頂を迎えながら完全にハイになっていた。
あ、出る!出すよ!一番奥で全部出すよ!赤ちゃんできるんだよ!!と叫びながら、奥さんを力いっぱい抱きしめ、舌を絡ませ合いながら最高の中出しを決めた。
最高だった。

抜くのがもったいなくて、まだまだギンギンのナニを抜かぬまま、もう一度腰を動かし始めると、奥さんは顔をそむけて「バックで…」と自ら四つん這いになり、引き締まった尻をこちらに向けて、潤んだ瞳でこちらを甘く見つめる。
ぞくっとした。
完全にスイッチが入った。

それから三時間ずっとハメ倒し、中出ししまくった。
ゴムなんか一つも使わず、アナルも口も使わずずっと前の穴だけに挿れ、全部精子を出した。
キスも沢山した。
「孕んだな」穴の締め付け、痙攣具合、精子の量と濃さ、第六感から手応えを感じた。

シャワーを浴びて無言のままそそくさと別々に部屋を出た。

それからしばらくの間、何回か隙を見て奥さんを抱いた。
そして奥さんは妊娠した。
後輩と奥さんは手を取って大喜び。私も一安心したが、その日以来、奥さんはエッチはおろかキスも連絡もしてくれなくなった。
気持ちはわかるし役割を終えたのだから仕方ないがあまりに冷たいので、悲しくなった。

そうだ、今度、お腹が大きくなる前に、一回だけ最後に奥さんに会ってもらおう。
こっそり撮っていた二人が愛し合った証、大股開きで痙攣した穴からドロドロ溢れ出る俺のザーメン塗れのビデオを二人で見よう。
そしたら、もう一回私に優しくなるだろう。
昔みたいに自分から四つん這いになって剥き出しの淫乱生肉穴を私に差し出すと思う。
誰がご主人さまか身体に教えてやらなきゃいけない。

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投稿No.7045
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年7月13日
インターンで意気投合した女の子(以下えり)と付き合って卒業後に妊娠させて別れた話

スペック

身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm、竿幅5.0cm、カリ高5.5cm
女性経験3人

えり
身長155cmくらい Dカップ かわいい系
小中高大と女子校 処女 男性経験なし

あとは卒論書いたら大学卒業という時期、大学近くの会社でインターン募集していたので行ってみた。
近くに女子大があること、元々女性の働きやすい業界であることが合わさってか、7人中5人が女の子。
えりはそのうちの一人でした。

えりは店舗も同じで、二人一組で行動していました。
7人のうちでは、もう一人の男よりもよく話していました。

インターン最終日に学生同士で飲み会。
いい感じに酔ったところで二次会としてカラオケに行きました。
防音の個室(意味深)に大学生の男女7人が入り、俺とえりは隣同士の席に座りました。
女子大生がいるとはいえ酔っぱらった二十何歳の男女が集まれば当然下ネタの嵐であります(うろ覚えにさらに脚色です)

「元彼何人?」
「普通やで?うち3人や」
「私10人から数えてない」
「うわー!ビッチや!」
「ビッチちゃうわ!むこうから言うてくるからとりあえずつきあっとんや」

などなど各々過去の恋バナを話しているうちにエッチの話に。
ちなみに元彼の数は数人が3人、ビッチちゃんは10人以上、えりは0人(うまいこと誤魔化してた)でした。
男性陣は俺が3人、もう一人の男が6人でした。

「なあなあ、やっぱ男っておっぱいおっきい女の子の方が好きなん?」
男「僕はどっちかというとおっきい方が好きかなあ」
俺「なんで?」
男「エッチの時に見てて楽しい(キリッ」
全員「「wwwwww」」
男「俺君は?」
俺「俺もおっきい方が好き。抱き着いたとき柔らかいのが好き」
全員「「あー」」
ビッチ「あたしくらいの大きさは?」
俺「触ってみなわからん」
男「せやせや」
ビッチ「服の上からならええで」

ビッチちゃんは巨乳で、完全に俺らを誘ってるやろってくらい胸の開いた服だったので、遠慮なく触らせてもらいました。

結論
今すぐにもヤりたい

俺「生で触るのはダメ?」
ビッチ「ホ別5万出してくれるならええで」
男「生おっぱいだけでそれは高いwww」
ビッチ「おじ様なら普通に出してくれるで―?」
俺「貧乏学生にその値段は無理…」
男「そん代わり体力ならあるで」
全員「「wwwwwww」」

俺「逆に女の子はおちんちんおっきい方が好きなん?」
「私長いのが好き」
「いや太さやろ」
「かたさちゃう?」
俺「俺のは?w」

さっきのおっぱいの流れでイキった俺は女の子たちに息子をにぎにぎしてもらいました。

ビッチ「おー、やるやん」
「え……」
「ふと……」
「指回らんやん…」
えり「すっご……」

男「俺のは?」
ビッチ「あたしはこっちのが好き」
「こっちのがかたい」
「太さは俺くんやね」
「私もこっちが好き」

他の女の子が男君をにぎにぎしている間、えりはずっと俺のをにぎにぎしていました。

飲み会も終わり、皆散り散りに自宅に帰っていきました。
しかし時刻は夜中1時、えりは帰る手段がないとのこと。
どうしようかと駅の周りをわざとらしくぶらぶらして、えりの手を握りました。

俺「あそこ入る?」
えり「…………」

えりの返事はありませんが、手はさっきよりも強く握っています。
俺はえりの手を引いてラブホテルに入りました。

部屋に入ると私が先にシャワーを浴びました。
えりがガラス越しに手を振ってきましたが、顔は耳まで真っ赤、目線は完全に下半身です。
全く俺の目を見てくれないので、裸のまま風呂場から出てえりの手を引き服を脱がせました。

一見地味で色気の少ない服を脱がせ、下着姿にするとDカップのおっぱい、小さなフリルのついた下着、既に濡れている股。
しかしあえてそれらに触れず一緒に湯船に入りました。

向かい合って大股を開く俺と、体育座りしながら目線はちんこのえり。
何を話しかけても返事はふわふわしているので、思い切ってえりの向きを180度変え、腰に押し当てながらえりのおマメさんをいじりました。

えり「ッ…!アッ……ひぅ………ンンッ!」

面白いように感じてます。
このまま5分ほど上のマメや下のマメを一緒にいじっていたら、えりは突然身を固め、軽い痙攣をし、体中の力が抜けました。

えりは興奮してはばからない俺のちんこを後ろ手にこすり始め、俺に目線を合わせ、息切れしながら耳元でささやきました

えり「あっち連れてって…力入らへん…もう任せる…」

俺は脱力した裸のえりをお姫様抱っこ(昔からの夢)し、簡単に体をふき、再びお姫様抱っこでベッドまで運びました。

仰向けに寝かせたえりに、俺は馬乗りになり、キスをしました。
何度かの触れるだけのキスの後、呼吸のタイミングを見計らい、口をこじ開けました。
舌を絡め、歯に沿わせ、唾液を交わしました。
驚くえりの右手を押さえつけ、左手で股間を掴ませました。
えりの小さな手を股間に当てさせ、俺の手でゆっくり握らせると、えりはゆっくりと、恐る恐るしごき、手のひらで亀頭の裏をくりくりさせ始めました。

体感20分ほどキスをし、お互い準備万端になったところでアメニティ?のコンドームをあけました。
しかしMサイズのコンドームしかなく、直径5.0cmの俺には当然そんなもの入りません。

俺「小さ過ぎて入らへん…今から外に買いに行く?」
えり「……むり」
俺「うん…」
えり「我慢できひん。そのままほしい…」
俺「……分かった」

俺は最大限に勃起したちんこをえりのおなかに当てると、えりのへそが亀頭で隠れていました。

俺「おちんちん、ここまで入るんやで。痛かったらすぐ言いなよ」
えり「うん…」

俺のちんこは吸い込まれるようにエリの中へ入っていきます。

えり「んん…!あっ……ううっ……」

初めて熱源を体の中に入れるえりは眉をひそめながら、しかし確かに快感に喘ぐ音を漏らします。
1cm入れては休み、また1cm入れては休みを繰り返し一つ目の行き止まりに着きました。
俺はえりに覆いかぶさりえりの背中に腕を回すと、えりも俺の背中に腕を回しました。

俺「いくで」

俺は一思いに腰を進め、えりの処女を奪いました。
えりは腕も足も力を入れ、がっちり俺をホールドしました。
抵抗感はほかの女の子よりも軽く、そんなに痛くないようでした。

えり「ううっ………………そんなに痛くないんやな…」
俺「おめでとう、おつかれ」

俺はえりに軽いキスをしながら、今度は休めずにゆっくりと亀頭が腟奥に突き当たるまで進めました。

俺「一番奥まで入ったな」
えり「うん……」
俺「でもまだ1/3くらいおちんちん入ってないで」

俺は少しえりから体を離すと、えりは接続部を目にしました。

俺「俺のおちんちんどう?」
えり「太いし、大きい……なんか、めっちゃ熱いし、ちょっと動いとんのがわかる」
俺「それはな、俺のおちんちんがえりの一番奥で子供作りたいよーって叫んでるんや」

「おちんちん」「一番奥」「子供作る」のワードに反応して、えりは三度収縮しました。
20秒ほどエリは黙り、ゆっくりと俺に問いかけました。

えり「……子供、ほしい?」
俺「……もしかして危ない日?」
えり「微妙…朝体温測ったら高くなってた」

排卵日が終わった証拠です。
つまり、今えりのおなかには健康な卵子が精子を求めて子宮に移動しているのです。
これで興奮しない男がいましょうか、いやいない(反語)

えり「あっ……えっ、えっ?」

俺は困惑するえりを持ち上げ、対面座位の格好にしました。
20cm程身長差があるため、顔の高さはほぼ同じで、えりは俺の頭に腕を回している格好になります。
俺の胸板でえりのおっぱいが押しつぶされ、えりの乳首が硬くなっているのが肌で感じられます。
そしてえり自身の重さでちんこは全てえりの中に入ります。

えり「ううウッ……!」

えりは苦悶の表情をうかべます。

俺「えり、大丈夫?」
えり「うん、お腹圧迫されて苦しいけど、おちんちん全部入ったで…?」

あまりにも健気なえりに俺はもう逝きそうです。

俺「えり、俺もう我慢できそうにない。一番奥に出していい?」
えり「うん……ちゃんと責任取ってな?責任取ってくれるならいっぱい中に出してほしい」
俺「うん、ちゃんとするから出んようになるまで奥に出したい」
えり「うん…分かった…今はちょっと苦しいけど、我慢せんと、全部きて…?」

俺は、えりが少しでも苦しがらずに快感に浸れるよう、後ろに倒れました。
騎乗位だけどえりは俺の胸の上にいる状態ですね。
俺はえりの尻を掴んで腰を叩きつけます。

パンパンパンパンパンッ

えり「んッ!うッ、あっ、んっ!」

一心不乱にカリ裏に快感を感じながら、えりの卵子に精子を送ろうと、直径5.0cmの肉棒を潤沢な蜜壺に叩きつけました。
ふと、枕側の壁を見ると全身の映るほどの大きさの鏡が張り付けてあります。
今の俺は足を枕に向けているので、えりの愛液でぬらぬらと光っているちんこの様子が丸見えです。

これは良いオナネタになるとスマホを手に取り、パンパン音の鳴る俺達の結合部の録画を始めました。
鏡の向こうでは一心不乱に腰を振っている「えり」の姿がしっかりと見えています。

俺「えり、今俺録画始めてたのきづいてた?」
えり「えぇ……?気付かへんかった……すごく気持ちよくて、されるがままやった…」
俺「ほな、今俺動いてなくて、えりが自分で腰振ってたの気づいてた?」
えり「えっ?うそ…ほんま……?ほんまかも…なんか勝手に動く…お腹がもの足りひん……」

会話しながらもえりの体は俺のちんぽを上下左右前後と小刻みにこすり、何度もイっているのか、膝で俺の脇腹?を挟みます。

我慢の限界を迎えた俺は最後の理性でスマホの向きを整えて置き、理性を打ち捨てた俺は左手でえりの後頭部を掴み口を犯し、右腕で腰を持って可能な限り早く、カリを、亀頭を、竿全体を潤滑液の滴るえりの内奥にこすりつけました。

えり「あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!」
俺「中、に、出すぞ、捕、まって、奥、に、ウッ!」

まるでちんこの先から大事なものが飛び出て行ったかのような快感が、脊髄から、脳から、飛び出していきました。
えりは足で俺の尻をがっしりとホールドし、俺に抱きついたまま精液を受け入れました。
俺も腰をえりに押し付け、苦しいと言っていたにもかかわらずちんぽを根本までえりの中に入れていました。
鏡に映る俺達の股間は互いの体液で泡まみれになり、ちんこの根本は力強くビクンビクン縮動し、玉袋はより多くの精液を送ろうと縮み、えりの体もできるだけ多くのタネを子宮に卵子に送ろうとお腹や腰の周りが痙攣しています。
余韻に浸るためにも、えりの中に子供のモトを送るためにも、お互いの興奮を収めるまでの間、えりの秘孔を俺のちんぽで栓をしました。
射精直後には亀頭周りには精液の感覚で満たされていましたが、えりのおなかの痙攣が収まるころには精液の感触は亀頭の先にある程度でした。

15分ほどお互いの拍動や息遣いや喘ぎ声を感じてからちんぽを抜くと、えりの体にはぽっかりと穴が開いているのに、ほとんど精液がでてきませんでした。
俺とえりは見つめ合い、抱き合い、唇を交わし、二回戦を始めました。

話が長くなってしまい申し訳ありません。
卒業どころか馴れ初めしか話ができませんでしたね。

えりとはこれ以来交際を始め、卒業後には親公認で妊娠してもらいました。
えりは今もシングルマザーで頑張って、月一程度俺とも会っています。
息子は残念ながらかわいいえりには似ず、俺似でハチャメチャ元気な子です。
将来有望(意味深)です。

後日このときのピロートークや二回戦の話、本題の妊娠した時の中出しの話をするつもりです。
もしご希望が多ければ、14歳で妊娠させた幼馴染まゆ(つまり25歳で10才の娘持ち)の話、他二人の元カノの中出し話、現妻まゆとの今の性生活の話があります。
まあ、えりに比べたら内容薄いと思いますけど…

次回は今回の反省も踏まえて簡潔に話したいと思います。

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投稿No.7042
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月07日
今回書くのは仕事先に派遣で努めてくれていたやよいさんについてです。
やよいさんは事務員さんとして派遣会社よりうちの会社に来てくれていました。
営業マンたちの注文書類をさばいたり、請求業務をしたり、新規の顧客へ資料送付をしたりといった雑用がメインですが、テキパキと良く働いてくれるいい子でした。
派遣スタッフとして私の部署に来てもらい、新たな仕事を教えるためにデスクが隣になりました。
小柄ですがおっぱいがものすごいデカイ、ロケットおっぱいで男性社員は変なアダ名をつけていました。
私は管理職ですので、変に悪ノリせずに淡々と仕事を教えつつもおっぱいは気になっていました。
やよいさんは顔は元モー娘。の安倍なつみに似ていて男性社員から人気はありましたが、既婚者。
派遣社員は18時にはあがってしまうので残業の多い私たち営業とは飲みに行ったりすることもなく、みんなイイなと思いつつ、なかなかお近づきにはなれませんでした。
ランチも派遣さんは派遣さん同士で12時から13時まできっかり休むので、休憩が有って無いような営業マンとは接点も薄かったと思います。

そんなやよいさんと休日にバッタリ会ってしまいました。
休みで吉祥寺に買い物に行き、カフェで一人休憩していると隣のテーブルにやよいさんが来ました。
「あれ?課長どうしたんです?」と言われ、ふと見るとニコニコしてやよいさんが座っていました。
「あれ、偶然ですね。買い物ですか?」と声をかけると「そうなんですよ、近所なんです。」とやよいさん。
私も当時吉祥寺に住んでいたので「なんだ、一緒の駅だったんだ。全然知らなくて。」と一緒にお茶をしました。
水色のノースリーブニットで爆乳。ニット最強説を再認識しました。
「ご主人は?」と聞くと「最近は土日も仕事やら付き合いやらでいないんですよ。」とポツリ。
長話しをするつもりもないので
「そろそろ失礼しますね。」と言うと「何かご予定あるんですか?」と聞かれました。
「特に何もないんですけど、お邪魔しちゃ申し訳ないので。」とかえしました。
「だったら一緒にその辺ふらふらしませんか?」というのでめんどくさいなとは思いながら社交辞令で「いいですよ。」と返事してしまいました。
吉祥寺の小さな雑貨屋などを一緒に見て回り、夕方になったので「ちょっとビールでも飲んで帰ります。楽しかったです、また月曜会社で。」とお別れしました。

別れてから15分くらいしてさっき交換したLINEが来ました。
「まだ近くにいますか?」やよいさんからでした。
「近くの○○ってイタリアンでビール飲んでますよ。」と返信するとスクリーンショットが送られてきました。
やよいさんと旦那さんのLINEのやりとりらしく「今日は泊り」と連絡が来ていました。
3分ほどしたら店にやよいさんが入ってきました。
「今日は一人なので飲んじゃいます。」と一緒に夕飯を取ることにしました。
飲みながら結婚3年目、不妊治療して1年半、最近は平日も泊りがあったり土日もいなくて外に女が居るっぽい。など旦那さんに対しての愚痴が出てきました。
やよいさんが「課長の隣の席になってから素敵だなと思ってたんですよ。」と言われ、「ご主人とうまくいってないとはいえ、そんなこと言っちゃだめですよ。」と返していました。
腹の中では”あああ、デカイ乳だなー、パイズリしてーなー”などよからぬことを妄想しまくっていましたが、面倒なことになったら嫌だし、飲むだけにしておこうとセーブしておりました。
「やよいさん、もう私は帰りますよ。」と言うとウルウルした目で「もうちょっと付き合ってください。」と。
やよいさんは結構酔っていたので「飲みすぎですって、送りますよ。」とマンションまで送っていきました。
「ヤダ、帰んない。」「課長ん家いきましょ。」とあんまりにもうるさいうえに正確な場所を教えてくれないので、一旦ウチに連れて帰りました。
ウチに向かう道すがら爆乳を腕に絡ませてもたれかかってくるので、勃起して歩きにくかったです。

着くと玄関で座り込んでしまいましたがM字開脚でアソコがもろに見えるパンチラ状態でやよいさんは目の前の勃起したチンコをさすってきました。
ズボンをおろし、ボクサーパンツを脱がされ即尺されてしまいました。
会社の隣の席の人妻に玄関でフェラされて理性は吹っ飛んでしまいました。
ニットをめくりあげ、ブラを外すとHカップのおっぱいにギンギンのチンコを擦り付け、パイズリしてもらいました。
いつも清楚なやよいさんがチンコと谷間に自分の唾液をたらし、しごき上げる姿がたまりません。
寝室に連れて行き、スカートとパンツを脱がし正常位でガンガン突きまくりました。
乳揺れがハンパなく、清楚系のやよいさんがエロい声であえぎ、私の指をフェラしてきます。
やよいさんの両手をクロスさせ、パンパン突きながら乳揺れを楽しみました。
不妊症ということもわかっていたのでためらわず両手で乳を鷲掴みにして奥深くで中出ししました。
やよいさんはうっとりした顔で「またいつでも来ます。」と言っていました。

やよいさんとは会社が派遣会社との契約を解消するまでの2年間で10回にも満たないほどのお付き合いでしたが、私のおっぱいランキングの中では歴代1位なので今でもたまに思い出します。
またバッタリとカフェで出会わないかなと考えてしまいます。

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投稿No.7032
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年6月29日
今回は過去に仕事で知り合った看護師さんのはるかさんについて書きます。

私の仕事は求人広告会社なのですが、そのクライアントに医療分野も多くお取引があります。
都内のいくつかのクリニックや病院で看護師は不足しており、定期的に広告を利用いただいています。
今回はクライアントから広告料を増やすので、採用サイトを作ってくれないかという相談がありました。
採用サイトにおいてはスタッフインタビューを掲載すると応募が集まりやすいという提案をし、そこでクライアントが人選してきた看護師がはるかさん(35歳)でした。
目鼻立ちのくっきりとした人懐っこい性格で、取材や打ち合わせがとてもやりやすく、すぐに打ち解け、今度飲みに行きましょうねとあったその日からLINEをする中になっていました。

数日後、LINEで飲みに行こうと誘われ、スケジュールを組みました。
私ははるかさんとは家が離れており、クライアントのクリニックも1時間ほどかかるところだったため、早めの開始、早めの解散を希望しましたが、
はるかさんの残業が入ってしまい、スタートしたのは21時後半くらいでした。
「終電なくなったら朝まで付き合ったげる(笑)」と言われ、休みの前だしそうなったら朝まで飲めばよいかなくらいに思っていました。

飲みながらはるかさんから下ネタがグイグイ来るので、誘ってんのかな?と思いながら結局終電を逃しました。
「飲みなおしますか?」というと「もう飲めないからホテル行かない?」とストレートに言われ、ラブホに入りました。

美容クリニックの看護師なので、肌がもち肌で全身脱毛しておりパイパンでした。
はるかさんは旦那さんとは3年ほどセックスレスとの事で、嬉しそうに全身をくまなく舐めてくれて騎乗位はすごいグラインドでした。
夜1回、朝起きて1回の計2回、安全日だから初めからヤリ目的で飲みに誘ったといわれ、きっちり中出ししておきました。

その後、職場でピルもあるからいつでもOKなようにしておくよ。とLINEがあり、定期的にお相手をしています。
美容に気を使っていても、セックスするとしないとでは全然肌や体調が違うと言っています。

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投稿No.7030
投稿者 Mr. ファンク (54歳 男)
掲載日 2018年6月27日
先日、今から20数年前に自分が単身赴任していた時に同僚だった女性Mと再会した。
彼女は専門学校を卒業して就職したばかりで、初々しさの残る色白の女の子だった。
ほっそりとして、少しだけ工藤静香に似ていた。
私はその会社を辞めて転職し、前の職場の同僚とはほとんど交流がなく、彼女の結婚は噂で聞いた程度だった。
随分前にfacebookに友達申請があったのだが、苗字が変わっていてMとは気づかずに放置していた。
数少ない共通の知り合いの女性と久しぶりに飲んだ際に、「M、友達申請スルーされてるって悲しんでたわよ」と言われて、やっと気がついた。
さっそく連絡をとって非礼を詫び、久しぶりに軽く飲もうという話になった。
しばらく前に旦那の転勤で同じ街に越してきたが、5年前から旦那が単身赴任して、娘二人と生活しているとのことだった。
待ち合わせたイタリアンレストランで食事をしながら、思い出話や再会までのお互いのことを語り合った。

ワインを数杯飲んで少し酔ったところで、レストランを出てブラブラと歩いた。
人通りの少ない暗がりに差し掛かると、Mが抱きついてきた。
再会してからまだ数時間、こんな早い展開になるとは正直思っていなかったのだが、私の陰茎は瞬間的に怒張した。
腰を押し付けてきたMも、カチカチに硬くなった私の分身に気がついていた。
ズボンの上から私の股間を手でしごきながら、舌を絡めてキスしてきた。
そしてMは「行こう」と言いながら私の手を引いて歩き始めた。
二人とも無言のままで歩いた。
早く交わりたかった。

飲食店街の外れには決まってホテル街がある。
一番近くにあったホテルにチェックインした。
部屋に入るなりMは私をベッドに押し倒した。
私のズボンを手際よく降ろして、ブリーフの上から硬くなった陰茎の輪郭を確かめるようにを擦ってきた。
既に鈴口からは精液が滲んで、ブリーフに沁みを作っていた。
Mはその沁みの匂いを嗅いで、ネバネバと糸を引く液を指先に付けてジュルリと音をたてて舐めた。
男の悦ばせ方を心得ていた。
旦那か、それとも他の誰かに仕込まれたか。
彼女はブリーフから硬く隆起した私の陰茎を引きずり出した。
指、手のひら、そして爪を使って絶妙な加減で陰茎を刺激しながら、隠毛に顔をうずめて匂いを嗅いでくる。
「あぁ、味も匂いも懐かしい」。
実は20数年前、単身赴任が終わって本社に戻る前に一度だけ彼女を抱いた。
その頃の彼女は、陰茎の触り方や舐め方もぎこちなかった。
それが今や・・・。
彼女は陰嚢をしごき、そして睾丸を片方ずつ口の中に吸い込み、舌で転がした。吸い込む力も一定ではなく、強弱をつけて時々軽く歯を立ててきた。
まだ陰茎には口をつけられていないのに、亀頭はこれ以上ないほどに膨らんでいた。
彼女は「ジュッポンッ」と音を立てて睾丸を口から吐き出すと、陰嚢の裏の継ぎ目、そして肉茎の根元から先に向かってチロチロと舌を這わせ始めた。
亀頭に届きそうになる一歩手前で、再び根元の方に引き返していく。
繰り返し繰り返し、焦らして先端は咥えない。
彼女は唾液をたっぷりと垂らして手淫を始めた。
舌も唇も使わずに、クチュクチュと亀頭をこね回す。
陰嚢の刺激も忘れない。
陰茎はさらに怒張して先から透明な汁が滲み出てきた。
50過ぎの男の陰茎が、いいように玩具にされていた。

我慢できなくなった私はおもむろに体を入れ替えて、彼女を組み敷いた。
唇を求めてくる彼女を無視してワンピースの裾をたくし上げた。
そのまま彼女の股間に顔を埋めて、聞こえるように音を立てて匂いを嗅ぐ。
既に牝の匂いが漂っていた。
パンストの上から、はっきりとわかるほどに湿っていた。
私はパンストとパンティを一気に引き下ろした。
彼女は脚を閉じようとしたが、股の隙間から指を差し込み潤んだ襞を探り当てると、あっさりと力を抜いた。
彼女の隠毛は薄く少なかったが、小陰唇はぽってりとして厚めだった。
思い出した。
昔のままだ。
味は変わったのだろうか。
私はヌラヌラと尻の穴にまで流れ出た液体に舌を這わせた。
40才を過ぎた女の、濃厚な匂いと味だった。
正直、20年前の味は思い出せないが、今の熟れた味は好きだと思った。

中の深さを確かめるために、私は人差し指をゆっくりと差し入れた。
彼女はクッと声をあげて腰を震わせた。
中は少し浅く、すぐに子宮に指が届いた。
締まりは良く、指に襞が絡みついた。
二人子供を産んでいるとは思えない。
彼女の膣の襞にはざらざらとした突起が十分に残っていた。
私は指を二本に増やして中を刺激し始めた。
痛がらせないように、彼女の表情を見ながら少しずつ擦る範囲を拡げると、襞が細かく収縮して指に絡みついてきた。
指に白濁した液がネットリと付着した。
彼女の喘ぎ声が次第に大きくなった。
さらに指を増やして両手の人差し指と中指、合わせて四本で腟壁の上下左右を強弱をつけながら刺激する。
膣の中は次第に拡張して、掌まで入るくらいになった。
私は膣から溢れ出てくる白い汁を舌ですくい取り、再度味見をした。
少し酸味のある健康的な乳酸菌の味に満足した。
膣壁を指で嬲りながら、充血して怒張した陰核の包皮を舌先を柔らかく使って剥いた。
口の中を陰圧にして、自分の唇と彼女の小陰唇、膣口の粘膜、陰核をまとめて吸い込んで、舌を細かく振動させるようにして刺激を加えた。
時々、彼女の肛門にも指先と舌先を軽く接触させた。
膣壁の収縮が激しくなり、彼女の腹部が細かく波打ち始めた。
腰を浮かせて陰部を私の顔に押し付けてきた。
「いやぁぁ、もうぅぅ、やめてぇぇ、気持ちいぃぃ。やめないでえぇ、やめ、やめぇぇ、うーぅぅ、もうぅぅぅ、ちょうだぁぁぁぃぃぃ。早くぅぅ」
私は少し意地悪をして、彼女の陰部から口を離した。
立膝のまま彼女の顔の前に移動して、陰茎を差し出した。
彼女はそれを激しくしゃぶり始めた。
私は何が欲しいのか、どこに入れたいのかはっきり口にするように命じた。
「チンポ、マンコに入れて。このまま、生でちょうだい、生がいい、生が好き、ゴムいやぁ。精子中にちょうだいぃ、マンコに全部出してぇ」

生で入れる許可を貰った私は、彼女に陰茎を握らせて、自ら膣内に導き入れるように促した。
白濁した汁が溢れる彼女の膣口は、なんの抵抗もなく怒張した陰茎を吸い込んだ。
亀頭が彼女の襞を押し分けて奥へ進み、子宮口と擦れ合った。
陰茎を咥え込んだ膣襞が収縮を始め、奥に導くように蠕動を繰り返した。
20才の小娘とは明らかに違う、熟れた雌の蠕動だった。
屈曲位になって怒張した陰茎を叩き込むように出し入れさせると、彼女は激しくヨガリ声をあげた。
「奥がいい、奥に当たるぅぅ。すごいぃぃぃあぁぁーっ、挿さってるうぅぅ。あぁ、後ろもやってぇ。後ろ、抜いちゃいゃぁ、入れたままでぇ」
彼女の要望に応えて、私は陰茎を入れたままで体位を変えた。
ワンピースをめくり上げ、尻の肉を掴みながら陰茎を深く抜き差しした。
どんどん溢れてくる彼女の汁が陰茎に絡みつき、ヌラヌラと光った。
陰茎の出し入れに合わせて、膣内の粘膜と小陰唇が外に引きずり出され、引きずり込まれた。
肛門も陰茎の出し入れで開いたりすぼまったりしていた。
肛門にも陰茎を入れてみたいと考えながら腰を叩きつけた。
どんどん溢れ出てくる愛液が白い泡になって陰茎を汚していく。
服を着せたままで、肛門まで晒した人妻を後ろから犯しているのだ、そんなことを考えると私の陰茎はますます硬度を増した。

私はおもむろに陰茎を引き抜いて彼女の膣口に自分の唇を当てて、空気を吹き込んだ。
そうしてもう一度硬い陰茎を膣に挿しこみ、激しく抜き差しをした。
その度にグチュッ、ブリリッ、ブチュルルルッと放屁のような酷い音がした。
「いやあぁぁっ、だめえぇ、いやよおぉぉ」
彼女は腰を引いて逃げようとした。
私は動けないように彼女の尻をガッチリと押さえながら、立ち上がって中腰になり、陰茎が真下に向く角度になるように調整をした。
亀頭と陰茎の裏側が膣の上側のザラザラとした突起を擦るように激しく動かし始めた。
亀頭が膣口から抜けるギリギリまで腰を引き、反転して子宮口に当たるまで突っ込んだ。
数度擦っただけで、彼女は痙攣を始め、絶叫しながら断続的に激しく尿を噴射した。
絶頂を迎えた彼女は、ベッドにうつ伏せに倒れこんでビクビクと痙攣しながら、失神したようになった。

ベッドは彼女の漏らした大量の尿でグッショリと濡れ、壁にも尿の染みが飛び散っていた。
私は彼女の横に汗だくになった体を横たえて、ゼイゼイと荒い呼吸を整えた。
10分ほど横になって休んでいる間も、彼女の熱い膣の中から抜き取った陰茎はずっと硬度を保っていた。
彼女はうつ伏せのまま、赤黒く怒張したそれを凝視していた。
「お漏らししちゃった(笑)。ごめんなさい、よごしちゃったわね」
彼女は体を起こして「綺麗にするね」と言いながら、舌と唇を使って陰茎の横と亀頭の溝にこびり付いた白濁した泡を舐め始めた。
赤黒く限界まで怒張した亀頭を舌で刺激しながら、陰茎をつたって滴る唾液を潤滑液にして睾丸を手で揉み始めた。
背中から頭に駆け抜ける猛烈な快感に、私は思わず声を漏らして仰け反った。

上目遣いに私の表情を窺う彼女の瞳の中に、人妻の暗い欲情が燃えていた。
その淫蕩な雌の表情に興奮した私は、旦那の陰茎とどちらが好きなのか答えさせた。
彼女は私の亀頭をクチュックチュッと大きな音を立てて舐めまわしながら、旦那は単身赴任先で他に女がいる、ずっとしていないと言った。
旦那以外の男とヤっているのか、と尋ねた。
Mはちょっと考えてから、取引関係の男たちとの行為を告白し始めた。
彼女は男たちとの行為を「交尾」と表現した。
「交尾って動物的で原始的な感じでしょう。性交はね、性という字は生の心って意味。性交は心で交わるの。交尾は心がなくてもできる。社長に会社のために頼むって言われてるけど、あの人たちはサッサと出したいだけ。こっちの気持ちなんて考えてない。だからね、動物の交尾だって割り切ったの。でもね、生では絶対に入れさせない。口ではしてあげるけどね、それが私のルール。」
なるほど、彼女の考えは理解できたし、生でやらせないと聞いてホッとしていた。
しかし、営業のために社員に体を提供させる社長って・・・。

私の陰茎に刺激を加え続けながら、Mは続けた。
「取引先の男たちはね、仕事の合間にささっと出したいのよ。私が行くのを待ち構えていて、こんにちはー、お世話になってまーすって挨拶したらすぐに倉庫の隅っことか、トイレとか車に連れて行かれて。それそれ好きな舐め方とか、ツボがあるのね。一日に三本とか四本することもあるから、随分巧くなったわ。ゴム付けてアソコに入れるよりも生でしゃぶられる方がいいって言われる。精液飲むの見て喜んでる。社長がね、貢献してくれてありがとうって、特別手当くれるの。給料と別ね。本数で歩合制(笑)。自己申告だけどね。娘が二人いるからお金かかるんだけど、旦那は家に入れるお金減らして他の女に使ってるのよ。ひどいでしょう。でも、娘たちのことあるから、別れられない。」
汚い倉庫の暗がりで男たちの精液を飲み下す彼女の姿を想像すると、私の陰茎はますます硬度を増した。
気の毒な話だったが、こうして勃起してる自分も同類だ、彼女に群がる男たちの気持ちも分かると思った。
それほどMの口腔性交は巧みだった。

彼女は、20数年前に働いていた会社での男関係についても自ら話し始めた。

”後輩Sとは数回寝た。
Sは21才と若かったが、早漏で入れて出して終わりだった。
人事担当のTとは職場の倉庫で何度も交尾した。
Tは妻帯者だったが、奥さんは妊娠して悪阻がひどく、性行為は全て拒否されていたため欲求不満だった。
Tは直属の上司で逆らえず、妊娠すると困ると言ったらピルを飲まされた。
射精の時は中出しか顔にかけられた。
性欲の強いTは、射精後の残り汁をすべて吸い取るようにMに指導した。
顔に出された時は、精液を顔や唇に塗りつけられて、乾かしてそのまま仕事を続けさせられた。
ある時、職場の御局様Yに顔に塗りつけられた精液の匂いに気づかれてしまった。
Yの嫉妬と虐めで会社に居ずらくなり、その頃に取引先で知り合った旦那との結婚を機に退職した”

Mの語った男性遍歴は、官能小説や、よくあるAVのストーリーのようだった。
話し終えたMは、私の陰茎で遊びながら「あなたは会社入ったばかりだった私をフォローしてくれてたでしょ。Tさんは何にもしてくれなかったし、私にミスを押し付けた。あなたは、一緒に取引先に謝ってくれたことがあったでしょ。Yさんはあなたのことも狙ってたのよ。でも相手にしなかったでしょ。会社辞めるって聞いて、すごいショックだったけど、最後に抱いてもらえて嬉しかったの。でも一回だけだったし、中に出さなかったじゃない。私、SとかTさんに汚されちゃったって思っていて、あなたが中に出してくれたら、きれいに戻れるんだって思ってた。変よね(笑)。今日はね、中にください。きれいにして欲しい。お願い。」
彼女はワンピースを脱いで、ブラも外して全裸になった。
贅肉もなく尻も下がっていない。
胸は小さいが、小さいだけに垂れていない。
40歳はすぎているが、まだまだ綺麗だなと思った。

私も服を全て脱いだ。
彼女はベッドに仰向けになって膝を抱え、更に左右の小陰唇を両側に拡げて内部がよく見えるようにした。
Mが下腹部に力を入れると、赤く充血した粘膜が中からズルリッとせり出し、膣内に溜まっていた白く濁った大量の愛液と空気がブリュッ、ブチュブチュッと音を立てながら流れ出てた。
彼女が力を抜くと、粘膜が膣の中に吸い込まれていった。
「奥まで入れて。精子、全部中に出して」
Mは反り返った私の陰茎を凝視しながら、自らの指を三本膣内に滑り込ませ、わざと私に聞こえるようにグジュグジュと音を立てるようにかき回した。
私は今度はどうやって結合しようか考えていた。
先程までは正常位と後背位で愉しんだ。
私はソファーに移動して腰掛け、彼女を手招きした。
彼女は足早に私のところに来て上に跨り、陰茎に手を添えて先端で膣口を探り当てると、ズブリと腰を落として自らの内部に迎え入れた。
Mは私の首に両手を回して、二人の結合部位を覗き込んだ。
「ああ、入ってる、気持ちいいところ擦れてる」
彼女はM字開脚をして腰を上下に動かし始めた。
亀頭が抜けそうになるまで抜いて、一番奥まで腰を落とすことを繰り返した。
時々、腰を浮かせ気味にして亀頭だけを抜き差しした。
クチュクチュ音を立てながら出入りする赤黒く濡れた亀頭を凝視し
「いやらしいっ。出したいでしょ?一回出す?出そ、ねっ、出そっ」
と舌舐めずりをしながら呻いた。
Mは好き勝手に腰を振り、私に射精を強要した。
執拗に陰茎を刺激され、私は射精したいという猛烈な欲求に狩られていた。
だが、私はその欲求になんとか抵抗し、彼女の尻をグッと押さえつけて動きを止めさせた。
そして、そのまま体位を変えて彼女の上に乗り、両脚を私の肩に掛けて、強い屈曲位をとらせた。
陰茎がMの膣の奥深くを刺激する。
「ああ、深いいい、奥、奥っ奥ぅっっ」
私は、彼女の要望に応えて腰を大きく動かしながら、硬く勃起した陰茎が彼女の最深部に潜り込む様を観察するようにMに命じた。
「刺さってる刺さってるうぅっ。これいいーっ、これっ、いいっ。もっともっとぉっ。やって、やってぇー」
私はソファーの座面に手をつき、足先を床について腰を伸ばして腕立て伏せの姿勢のままで陰茎を突き込んだ。
私の陰茎は射精寸前の硬さに近づいていた。
彼女は私が陰茎を突き入れるタイミングに合わせて、ヨガリ声をあげた。
髪を左右に振り乱し、口角から涎を垂らして息も絶え絶えになり細かく痙攣し始めた彼女の姿を見て私は動きを止めた。
「ごめん、大丈夫なの?」
Mは過換気状態になっていた。

10分ほど経っただろうか、彼女はうっすらと目を開けて私を見た。
M 「ごめんね。あぁ、恥ずかしい。初めて、こんなの」
私は、嘘でも嬉しいと思いながら彼女を見つめていた。
M 「ああ、だめだー。ほんと、恥ずかしすぎる。気持ちいい。すごく良かった。ああ、もっと早く会えば良かった。もっと早くしたかったなあ。」
私「いや、お世辞でしょ?」
M 「いや、ホントに良いの。ごめんなさい、私の中で一番」
私たちは結合したままでソファに横になって話をしながら呼吸を整えた。
しばらく休憩したが、私の陰茎は少し柔らかくなったものの、勃起状態を保てていた。
私「そろそろ、出してもいいかな?」
M 「うん、出して。ベッドに戻ろう」

私たちは一度結合を解いて、ベッドに横たわった。
Mは少し柔らかく萎んだ私の亀頭を口に含んで刺激を加えた。
彼女はすでに私の快感のツボを把握したようだった。
強すぎず、弱すぎずの絶妙さであった。
しゃぶる音を聞かせながら私の表情を窺う演出も忘れなかった。
20数年前から、ずっとこんな関係を続けていたらどうなっていただろうか。
いや、私は妻帯者だし、若い彼女の肉体に溺れていたらあっという間に家庭が崩壊していただろう。
妻をうまく誤魔化せたとしても、Mを日陰の存在として扱うことしかできなかっただろう。
そんな生活は長くは続かなかったはずだ。
などと考えている間に、私の陰茎は再び臨戦態勢に入っていた。
天井の鏡に、妻のことを考えながら他の女に陰茎をしゃぶらせている自分の姿が映っていて、ちょっと可笑しくなってクスクスと笑ってしまった。
Mがそれに気づいて
「あ、ひょっとして奥さんのこと考えてたでしょ」
と微笑みながら言った。
どうして分かるんだろうな、怖いなと思った。
私はMの問いには答えずに「最後、どうしたい?」と聞いた。
M 「うん、顔見ながらいきたい。」

私たちは正常位になって再び結合した。
Mは両足を私の腰に巻きつけて、私を彼女の奥深くに導いた。
私は浅く、深く彼女の反応を見ながら絶頂のタイミング見計らった。
出来れば一緒に絶頂を迎えたいと思った。
ゆっくりとした出し入れから徐々に深く、スピードを増した。
彼女も自ら腰を動かして、少しずつ奥深くに陰茎が到達するように調節していた。
二人とも、先ほどのような激しい出し入れはせずに、ゆっくりと膣壁と陰茎の摩擦を楽しんだ。
一度と遠のいていた、射精への欲求が次第に強くなってきた。
私は慌てずにじっくりと腰を動かしながら彼女の絶頂を待った。
彼女の声が少しずつ大きくなり、額と胸にじっとりとっした汗が浮き出てきた。
彼女が数度目の大きな絶頂を迎えつつあることを確認した私は、限界まで膨張した亀頭を彼女の一番深くて湿った部位に押し込んだ。
M 「アッ、アッ、アッ、アッ、グゥッ、グゥッ、イグゥッ、グッグッグッウゥーッ、グゥッ、イグッ、グォッ、グッ、ゴッ!」
 「奥ッ、奥ッ、オックッ、奥イイッ、奥ダッ、ダメッ、奥ダッ、ダァッ、チョッ、チョッ、ヒッ、ヒーッ、マッ、マーッ、ヤッ、ヤッ、バイッ、イッウッウッ、ヤメデッ、ヤメデェッ、イヤッ、イヤアァァァーァァッ、ヤメナイデェェ!ゴノママッ!ゴノマァー、ヤッテ、ヤッテェ、ヅイデェッ、ヅイデェェーッ、ヅイデッ、イグ、イグ、イグゥッウッウッ」
私はMを抱きしめながら耳元で囁いた。
私「そろそろだ、出そうだっ」
M 「出して、出してっ」
私「何を?」
M 「精液ィ、精液ィ。中にね、ねぇ、中、私のっ」
私「どこに?私のどこ?」
M 「ああ、マンコ、マンコォッ。ねえ、出してえ、欲しいよお。マンコに精液ィッ」
私「久しぶりだから、濃くて匂いきついよ。いいの?」
M 「いいよおっ、いいっいっ。臭いのッ、マンコッ、チンポ擦ってえっ、ドボドボ出してえぇっ、イクッ、イックッ、イクイクイクイクゥッ」
私は彼女が隠語を絶叫するのを聞きながら、遂に溜めていた精液を全て放出した。
陰茎の中を猛烈な勢いで精液が駆け抜けた。
激しい射出に合わせて、陰茎がグッグッグッと怒張した。
M 「ああぁっ、すごい、すごいぃっ、膨れてるうっ。出てる、出てるっ。イィィィーッ、イグッイクッイッ」
十数回に及ぶ射精の間も、私は陰茎の出し入れを続けていたが、そろそろ体力の限界だった。
彼女の膣壁が不規則に収縮しながら私の陰茎を絞るように包み込んだ。
その感触を楽しみながら私は動きを止めた。

私たちは呼吸が整うまでしばらく抱き合った。
彼女の膣内に挿入されたままだった私の陰茎は、次第に硬度を失い萎んでいった。
Mは薄く目を開けて「あぁ、凄かった。気持ちいい。ね、アソコどうなってるかな?すごいことになってるんじゃない?あ、ちっちゃくなってきたね。抜けちゃいそう。」
私は枕元に置いてあったスマホに手を伸ばした。
私「あそこ、撮ろうか?」
M 「うん、見せて」
私はMに膝を抱えさせて、彼女の腰の下に枕を入れた。
私はMのスマホのライトで照らしながら、自分のスマホで撮影を開始した。
結合部にピントを合わせながら、膣に力を入れるように言った。
ブチュルッと音を立てて膣内から縮んだ陰茎が吐き出された。
精を全て吸い取られた、まさに”絞りかす”という状態だった。
私は彼女の陰部を正面から捉えるようにスマホの位置を調節した。
赤黒く充血した小陰唇に囲まれた膣口は開いていて、内部に精液と彼女の分泌物が混じり合った液体が見えた。
彼女の呼吸に合わせて膣壁が収縮して、小さくブチュッ、ブチュッと音をたてた。
私は指を使って膣口を拡げるように命じた。
ライトで奥の子宮口を照らした。
子宮口はわずかに開いており、そこからも分泌液が滲んでいた。
膣の下壁には私が射精した大量の精液が貯留していた。
彼女に下腹部に力を入れさせると、膣口から精液が溢れ出てきた。
会陰部まで精液が流れる様子を撮影しながら、私は片方のスマホを置いて、指で精液をすくい取った。
そのまま彼女の口元に差し出すと、彼女はその匂いを確かめてから指先にべっとりと付いた精液を舌を使って綺麗に舐め取った。
私「どう、美味しい?」
M 「すごい、濃い。匂いも味も濃い。好きな味」

それから彼女は私の小さくなった陰茎に手を伸ばし、口に含んだ。
亀頭から陰茎全体を口腔内に吸い込み、舌を使ってクチュクチュと転がした。
M 「お掃除、好きでしょ?。美味しいわよ。綺麗にしてあげるからね」
一度出したばかりなのに、私の陰茎は再び硬くなり始めていた。

こんなにスケベな女に成長していたとは。
次はどうやって攻めよう。
次に会う時は、どこで挿れてやろう。
車の中か、公園か、ビルの谷間か。
このまま深くまで堕ちてゆく予感がしていた。

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