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投稿No.6978
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年4月07日
前回(投稿No.6956)の続きです。
子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。

ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。

子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。

ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。

ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。

家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。

暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。

その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。

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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.5976
投稿者 MV (32歳 男)
掲載日 2014年8月09日
いつも週末に通っているスナックがある。
幼馴染み(アミ)と母親が経営している小さなスナックだ。
昨年母親が他界してから、アミが一人で店を切り盛りしていた。
小さい頃は「大きくなったら結婚しょうね♪」なんて良くある約束もしていたが、もう昔の話で、お互い彼氏・彼女もいた事もあったし、まー良くある話しです。

その日は夕方から強い雨が降り、客は私一人だった。
二人で昔話で盛り上がっていたら
「もう今日はお店閉めちゃうね」
と、表のカンバンの電気を消しカギを閉めた。
「さー今日は飲むよー 」
と二人でカウンター越しに乾杯した。
二人しかいなかったので何時もしない昔話で盛り上がった。
するとアミから
「昔、結婚の約束したの覚えてる?」
と聞いてきた。
少し照れ臭かったが
「覚えてるよ、忘れた事がないよ」と答えたら
「良かった・・・覚えていてくれたんだ。隣に行ってもいい?」
少し酔っていた事も後押ししたのか、寄り添うようにソファーに座って飲みなをした。

暫くして、どちらからともなくお互いに手をつないでいた。
凄くドキドキしていた。
小さくて柔らかい手だった。

「実はずっと渡したい物があったんだ」
「えっ、本当にナニナニ?」
カバンから少し汚れた小さい箱を出した。
「実はお母さんが亡くなる少し前に買ったんだよ、バタバタしてるうちに渡しそびれちゃって・・・指輪なんだ」
アミの瞳が少し潤んでいた。
「開けていい・・・ありがとう本当にうれしい」
アミが泣きながら抱きついてきた。
「マサキ約束守ってくれたんだね」
「うん、何年も待たせてゴメンな結婚しよう」
お互い見つめあいキスをした。
私もアミも涙が止まらなかった。
そのままお互いに強く抱きしめあい舌を絡めるようにキスをした。

「マサキ抱いて」
その一言でなんか火がついちゃて、お互い激しく抱き合った。
服の上から優しく胸をさわると
「あっ」
と声が漏れた。
ゆっくりとボタンを外しブラの上から愛撫した。
後ろに手を回してホックを外すと小さいめだが可愛いオッパイがでてきた。
陥没した乳首や乳輪は小さいく色はピンク色で凄く綺麗だった。

乳首を舌で優しく愛撫すると
「ああ~ん」
少し強めに吸うと
「あっあ~ん」
と可愛いく喘ぐ 。
乳首が少しづつ固く勃起してきた。

スカートを捲り下着の上からオマンコを触るともう濡れていた。
下着をそっと脱がしに掛かると少し腰を上げ脱ぎやすくしてくれた。
濡れた部分を指ですくいクリを撫でると、ビクン仰け反り
「マサキ気持ちいい~ あぁ~ん」
と、大きくよがった。
「舐めてもいい」と聞くと
「うん」
すでに勃起したクリを舌で優しく舐めた。
膣からは溢れるほど愛液で満ちていた。
指で拭いとり膣の中に指を入れみる。
一本、二本ゆっくりGスポットを刺激すると
「あっあ~あ~ダメ~出ちゃう~出ちゃう~」
その瞬間大量の潮を吹き同時にいったようで、ぐったりしていた。

「マサキばっかりズルイよ、今度は私がしてあげる」
ズボンの上からと僕の股間を刺激してきた。
「エーッ凄~いマサキ大きくない?」
アミはベルトを外しズボンとパンツを一緒に降ろした。
「わぁ~やっぱり大きいし硬い、フフッ」
と少し笑った。
アミはカリの部分から優しく舐めだした。
「うっ」
舌を絡めるように強弱をつけながらアミの口に吸い込まれていく。
「気持ちいい?」
「うん」
「良かったうれしい」
「アミのも舐めい」
「うん」
ソファーに横たわりアミがその上に69の体勢てお互い激しく舐めあった。

程なくアミが2回目の絶頂に達したところで
「マサキお願いもう挿れて、マサキと一つになりたい」
アミを仰向けに寝かせ膝をたてM字開脚ぬ状態からゆっくり挿入すると
「あぁ~っマサキ~マサキ~あぁ~」
アミのそれは凄くキツクなかでいろいろ絡みついてくる感じで経験したことのない感覚で驚いた。
「アミ凄くいいよ凄く締まる」
「本当~マサキのオチンチンも凄くいいよ~あぁ~又いっちゃう~あぁ~っあぁ~っダメ~あぁ~~」
暫くぐったりしているアミをお越し対面座位に。
「あぁ~っダメ~まだいったばっかりだから~あぁ~っダメだってば~」
またぐったり。

暫くして
「も~意地悪~私ばっかり気持ちいい~」
「そんな事ないよ俺だってさっきから気持ちいいよ」
「なんか普通にうれしいよマサキ」
もう一回そっと寝かし正常位の体勢でから激しく抱き合い
「そろそろ俺もいきそうだよ、どうしたらいい」
「マサキお願い~中に中にだして~あぁ~っ私もイク~ッ!」
「じゃー中にイクよー、俺と一緒になってくれーアミー愛してるよー」
「あぁ~っあぁ~っマサキ私でいいの~あぁ~っ」
「決まってるだろー子供の時約束したろー」
「あぁ~っダメ~ いっちゃう~マサキきて~」
「アミイクよーイクよー」

ドピュ~ドピュ~ドピュ~

「あぁ~マサキのが私の中にいっぱい入ってくる~あったか~い」

お互いぐったりして暫くして又キスをした。
そしてアミの頭を撫でながら
「結婚しよ、遅くなってごめんな」
アミは少し涙を浮かべながら
「本当だよ、マサキ待たせてすぎ」
と言いクスッと笑った。

30年越の約束を果たしました。
今は本当に幸せです。
家族も一人増え(多分この時の子です)楽しく暮らしてます。

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投稿No.5926
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年6月23日
投稿No.5918の続き

M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・

「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。

ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」

約束をして別れた、翌日

体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」

その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。

「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。

「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」

その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。

彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・

「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。

「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。

昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。

その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・

M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。

待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・

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