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投稿No.7020
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年6月16日
今から7年前のことです。
私はとある某大手の求人広告を扱う会社の課長職でした。
2013年の春、マコが私の課に新卒で配属されてきました。
その年はキレイ系の子が2名、ロリ系が1名私の部署に入社し、マコはロリ系で150cmほどの低身長で他の二人に比べて幼い印象でした。
キレイ系が好きな私にとって、ハズレクジ的な感じで手を出そうとか下心を全く抱かせない存在でした。

配属後、営業の同席を何度も繰り返し、マンツーマンでサポートをするうち夕食を二人で食べる機会が相当増えてきました。
会社は一応と大企業なので、上司部下ともいえど男女2人だけで食事に行くことを固く禁じており(実際は何も効果なし)、部長にも断りつつ、ルールに従って業務指導をしていました。

そんなある日、いつものように直帰になり、マコが初受注をした帰りだったので特別なディナーに誘いました。というかおねだりされました。
「課長、今日は居酒屋じゃなくてイタリアンとかフレンチとか連れてってください!」
ニコニコ明るく、気立てのいいキャラなのでお客にも好かれる可愛い部下のお願いなので、ご褒美だと言ってそこそこの店に連れて行きました。
ワインやらサングリアやらキールロワイヤルと次から次へと飲み、金曜の終電をなくす勢いでした。

「マコ、もうお開きにしないと帰れないぞ。」と私が言うと
「もう少しだけお祝なんで付き合ってくださいよ。」とマコ。
場所を変えてBARに移動することになりました。

ニコニコ笑いながらゆらゆら揺れているマコは「かちょお、かちょお」と酔っぱらいながら手をつないできたり、腕にしがみついたり相当酔っている様子でした。
BARについて席が埋まっており、立ち飲みのカウンターで飲みながら席が空くのを待っていました。
背をすぼめてカウンターでタバコに火をつけていると、突然肩に腕を回され、頬にキスをしてきました。
目が合った瞬間、今度は舌を入れたディープキスをしてくるのです。
「マコ、何してんの、酔いすぎだよ。」頭をポンとたたきながらやさしく言うと
「だいしゅきだから、ちゅーして」とまたキスの嵐。
しまいには股間を触ってきます。

ここまでされたら引っ込みもつかなくなります。
「いいの?」と聞くと
「早く欲しかった、いこ、お店出よ」とノリノリ。
歳の差ひと回り、身長差30cmのロリ体系(顔はギャル系)を抱くと、背徳感とか罪悪感が湧く何とも言えない「悪いことをしている」ような刺激的なセックスでした。
その晩は2回戦し、朝、フェラで起こされもう1回戦してバイバイしました。

それから営業先の合間、直帰の帰り道、出張先、泊りの社員研修で散々ハメ倒しましたが、ピルを飲んでくれてることもあり、一度も妊娠せず毎回中出しを楽しませてもらいました。
2年弱私の部下でしたが、異動後は疎遠になっていき、彼女は1つ下の年次の後輩男性社員クンと結婚しました。
結婚式にも呼んでいただきましたが、なんとも複雑な気持ちでした…。

いまでは内線で業務連絡を交わす程度ですが、いい思い出です。

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投稿No.7018
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月13日
投稿No.7014にて書いたエリとの不倫を皮切りに、私のなかで不貞行為へのハードルが低くなった。
前回も書いたように、私はフリーのインストラクター。
要はスポーツクラブでの講師業である。
想像し易いところで言うと、スタジオのインストラクターというところか。

スポーツクラブという職場は、経験した者であれば分かると思うがアルバイトスタッフは女子大生が非常に多い。
私の好みはというと30半ばの艶のある人妻であり、バイトの女子大生にはまったく興味がなかった。
新しく入ってきたマナを見るまでは、、。

マナという娘は、20歳の女子大生で●●県からこちらに引っ越してきたということであった。
顔は、柴崎コウのような少しきつめの顔をした美人である。
髪型は今時のショートボブ、髪の色も女子大生がよくするようなベージュ系のカラー。
確かに可愛い娘だし、性格も良いのでほかの男性スタッフや、バイト君たちの人気は高かったが、私はそこまで興味はなかった。

インストラクターは福利厚生として、ジムやプールを無料利用できるため、私も度々利用していたのであるが転機があったのはそのときである。
仕事終わりにプールを利用しようということになり、スタッフ専用の簡易な更衣室で着替えるのであるが、この更衣室というのが三畳ほどのスペースに、9つのロッカーと簡易パーテーションがあるだけというもの。

プールの利用状況を確認するためにプールをみると、監視員はマナということが分かる。
プールの監視なので、競泳用水着。
女性スタッフは専用のTシャツを羽織っていますが、下半身は水着姿なので、おっさん利用客からジロジロ見られると不評である。
自分でも驚いたのであるが、この目の前にある9つのロッカーの中にマナの着替えが入っていることを突然想像してしまい、物凄く勃起してしまった。
もうこうなってしまったら、マナの着替えを漁りたくなってしまいロッカーを1つづつ開いていた。
3つ目か4つ目を開いたとき、女性用の折りたたまれたユニフォームが見え、
マナのだ!
中学生のころのような興奮でした。
元の形を覚えながら、ゆっくりとユニフォームをめくっていくと、間に下着が入っている。
白地にピンクの花の模様のブラジャーとショーツ。
汗ばんでいたのでしょう、下着も少し湿気気味。
ブラジャーの内側、マナの乳首があたる部分の匂いを嗅ぐとほんのり柔軟剤の香り。
次にショーツを手に取り、クロッチノ部分を確認すると、とてもかわいらしいマナのオリモノの汚れがある。
きつめの顔の美人女子大生マナを想像しながら、クロッチを嗅ぎ、そしてなめてみる。
柔軟剤と汗とオシッコとオリモノの混ざったなんとも淫靡な香りがそこにはある。
そして私の勃起したペニスをパンツからだし、鈴口をマナのクロッチの部分に擦り付ける。
結構な量の我慢汁がマナのショーツに付着した。
さすがに射精までは出来ないので、着替えをロッカーにもどし、水着に着替えプールに向かいました。

マナ「創平さん、こんにちは♪、今日はプール利用されるんですね!」
はち切れんばかりの瑞々しい笑顔、きつい感じの美人だけど笑顔がむちゃくちゃ可愛い。
今まで女として見ていなかったマナを性的対象として意識し始めた瞬間である。

そのままシャワーを浴び、隣にあるトイレへ駆け込みマナの笑顔と彼女の下着の匂いを思い出しながら射精。
背徳感のある恐ろしく気持ち良いオナニー。
その一件があってから、私の頭はいかにマナとセックスをするか、ということばかり考えるようになった。

クラブの休館日というのが週に一回あるのだが、その休館日を利用してスタッフにトレーニング指導の方法を教える、というスタッフ向けの講習会として館内を利用することがありその講師を私が任されることとなった。
社員スタッフや、アルバイトスタッフに対してトレーニングのやり方を指導した後、夕方からは社員が別の仕事をしてる間施設を使ってもいいという事になった。
殆どのアルバイトスタッフが足早に退勤するなか、マナだけが残って利用することがわかった。
つまり、ジムエリアを利用しているのは私とマナだけである。

今日のマナの格好はスタッフ用のユニフォーム。
スポーツクラブのユニフォームは、体のラインが分かるような裁断がされているので結構エロい。

マナ「足のトレーニングのやり方教えてください!」
私 「いいよ、じゃあこのうつ伏せになって膝曲げるやつやってみようか!」

という具合にマナにトレーニングマシンの使い方を教えていて気がついたのであるが、マシンのシートにうつ伏せになって膝の曲げ伸ばしをさせていると、マナのお尻の形がくっきり分かるではないか。
それに加え、パンティのラインと、クロッチのラインまで。
私「腰はこの位置で!」と言いながらさりげなくマナの肉つきの良い腰周りに触れる。
マナはトレーニングに夢中でうつ伏せ、ジムエリアにはほかに人がいない。
気付かれないようなぎりぎりの近さで、マナのお尻に顔を近づけ匂いを楽しみます。
香水の良い香りと、マナの体温が心地いい。

社員「そろそろ閉めますので、終わりにしましょうか~」
私・マナ「ハイ~、了解です」

退勤したのは17時30ほど、私は意を決して、
私 「おなか減ってない?ご飯食べない?」
マナ「やったー、私も考えてたんですよ~」
ここまでうまくことが運ぶとは思っていなかったので、焦りましたが、マナとセックスするという事を成し遂げられそうである。

マナの元彼の愚痴やら、学校のこと、バイトの愚痴などを聞きお酒が回ってきたころには9時を回っていました。
私 「マナちゃん、酔ってるから夜風に当たろうか。」ちょうど秋の夜、涼しい風が吹いていた。
マナ「はーい♪」
小さな公園のベンチに腰掛け、マナの手を握りました。
マナの女の子らしい可愛い匂い。
我慢できず、そのまま手を廻しキス。

マナもそうなることを感ずいていたのでしょう、私の舌を何の抵抗もなく受け入れてくれた。
静かな秋の夜。静寂な空間に二人の荒々しい息づかいと、舌の絡む「ニチャニチャ」という厭らしい音。
マナの着ていたブラウスの上から、マナの小さいけど張りのあるオッパイを弄ると
マナ「っん、あん、ふーふー」
マナが可愛く喘ぐ。

スカートの中に手を突っ込みオマンコを触ろうとすると、
マナ「ここじゃ恥ずかしい」とマナが恥ずかしそうに言う。
私 「マナちゃんの部屋に行こうよ」
マナ「散らかってるから、、」
と言いましたので、そこは宥めすかし濃厚なキスをしてなし崩し的にマナの部屋に上がりこむ。
むろんコンドームなどは買っていない。

マナの部屋は女子大生らしい可愛くこじんまりした部屋で、綺麗に整頓されている。
部屋にはいるや否や、マナをベッドに押し倒し、舌を絡ませスカートの中からパンティ越しにオマンコを縦になぞってみると、
マナ「ふーふー、ん~、ん~」「き、きもちい」
スカートを脱がし、パンティの上から更に舐める。
マナのクロッチ部が湿り気を帯びてきたら、パンティを脱がして直にオマンコをさらに舐める。
経験人数は2人と言っていたことからも分かるように、マナのオマンコは綺麗なピンク色で彼女のようにとても瑞々しい。
マナ「きもちい、あ、あ、ん~」「イキそう、コワいよ」

マナは以前オナニーで一度だけイッたことがあるらしく、失神するような快感が襲ってきたため怖くてそれ以降はイキそうになるとストップをかけていると、酒を飲みながら言っていた。

私「大丈夫、リラックスして」と言いながらマナの手を優しく握り、
 「僕が近くにいるから、コワくないよ」「マナ、今すごく綺麗だよ」と言って落ち着かせながら、またクンニを始めます。
マナ「あっ、あう、あう、あう」「イク、イク、いっちゃう~!」
体を大きくのけ反らしながら、マナは絶叫して絶頂を私の前で迎えていた。

マナ「あう、あう、あう」
マナが痙攣していたので、少々焦りましたが、ゆっくりマナの頭を撫でながら様子を見ていると、
マナ「創平さん、コワかったよ。」「でも、創平さんでイケて嬉しい」
と少しづつ冷静さを取り戻す。

私「マナ、おチンチン舐めたことある?」「僕のを舐めてよ」
と言って、マナにフェラを促してみる。
20歳の女子大生です、歯は当たるし、気持ちよくもありませんが、一生懸命私を気持ちよくさせようとする姿に興奮は抑えられない。

暫くのあいだマナの髪の毛を撫でながら、フェラさせた後、
私 「マナ、そろそろ入れてもいい?」「コンドームある?」
マナ「ゴムはないよ、でも生で入れて」「外で出せば大丈夫だと思う」
20歳の女子大生に生挿入出来るなんて想像もしていませんでしたので、天にも昇るような気持ちになった。

正常位の体勢から、ゆっくり腰を沈め、
私 「マナ、痛くない?」
マナ「少し痛い」
マナの膣口をゆっくり拡げるイメージで、亀頭を浅く出し入れ。
マナの中はものすごく熱く、いままで体験したオマンコのなかでも一番熱かった。
マナ「大丈夫かも」
私 「ゆっくり入れるよ」
マナ「ん、ん~、スゴイキツイ」
マナの膣はとてもキツく、私のペニスが入るとそれこそギッチギチになる。
正常位の姿勢でしっかり奥まで挿入すると、マナは苦しそうに喘ぎ始め、
マナ「う、うん、おっきい、や、やばい」

挿入しながらマナのクリを弄り、ペニスをGスポットに擦るようにゆっくり動かしていくと、愛液も出てきたのか幾分滑らかに動くようになった。
「パンッパン、パンッパン。」「パンッパン、パンッパン。」
だいぶ奥まで挿入できるようになるにつれ、射精感が強く込み上げてくる。
ブラウスがはだけ、ブラジャーが見えている状態でペニスを強く打ち付けられている女子大生。
瑞々しい笑顔のマナの顔が快楽で卑猥に歪む。

マナ「き、きもちい、おかしくなっちゃうよ~」「マナのオマンコ壊れちゃう」
いつもジムで見る可愛らしい女子大生が、こんな卑猥な言葉を自ら発してしまっている現状、興奮度マックスである。
マナ「あんっ、あんっ、あんっ、だめっ、だめ」
私 「マナ、止めてほしいの?」
マナ「やめないで~、創平さんのが欲しいよ、きもちい」「イク、イク、イッちゃう」
私 「マナ、イッても良いよ。僕と一緒にイコうね。」「マナの中でだすよ」
マナ「あんっ、あぁ、中はだめ、だめだよぅ」「赤ちゃんできちゃうよぅ、あ~、きもちい」
私 「マナの赤ちゃん欲しいよ、出すよ、マナ!」
マナ「あうあうあう、アーアー」「あんっ、あん、あん」
私 「マナ~、気持ちい。イクよ、で、出る!」

正常位の体位から、マナの肉付きの良い腰を掴み最深部で射精。
結構たまっていたので、ペニスの先端が膨張して一気に放出される感覚。
透明感のある女子大生を汚しているという背徳感と、妊娠させるかもという罪悪感が快楽へのスパイスとなる。

マナ「あぁ~、中で出しちゃったの?赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう、、」
私 「マナ、ごめん。気持ちよかったから中に出しちゃった。今日は危ない日なの?」
マナ「うーん、生理近いから大丈夫だとは思うけど。」

マナの膣からペニスを引き抜くと、汗と潮とお互いの体液が混ざり合った液体が垂れてきます。
マナには悪いですが、女性の股間からだらしなく垂れてくる精液がシーツを汚す様が私はとても好きなのである。それを見るとまた勃起。

とりあえずマナを落ち着け、シャワーを浴びさせることに。
私のペニスはまたもや硬度を回復し、発射を求めてくる。
そこで私は、マナがシャワーを浴びている隙に洗濯機を漁り、先程までマナがはいていたパンティを取り出しペニスに巻きつけしごき、クロッチの部分に思い切り射精。
正直、中だしよりも気持ちよかったかもしれない。

その晩はマナの部屋に泊まり、早朝マナが起きてくる前に昨日着ていたマナのユニフォームでオナニーをし、精液をぶっかけてしまった。
紺色のユニフォームが、私の精液で汚れる様はとても興奮する。
どうやら私はとんだ変態のようだ。

後日、マナとは水着プレイや、ユニフォームプレイなども楽しんでいる。
またそれは別の機会に。

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投稿No.7017
投稿者 白髪 (50歳 男)
掲載日 2018年6月12日
こんにちは。私は、この春から新しい営業所で働いています。
前の営業所は女性の割合が高かったのですが、気の強いタイプばかりで、何かとギスギスした雰囲気でした。
それと比べて、今の営業所は、どちらかと言えば素朴なタイプの女性が多く、ほのぼのとした感じです。
それに、パワハラやセクハラに過敏だった前の営業所では有り得ない事ですが、今の営業所では毎朝コーヒーを煎れてくれたり、机回りを掃除してくれたりもしています。
ただ困るのは、警戒心も薄いのか、胸元が緩かったり、ピチピチのサイズを着ていたりするので、50過ぎの私の息子が疼く瞬間もある事でした。

そんなこんなで、休日出勤した日の事です。
その日は、出勤を命令じてはいませんでしが、地元採用のYさん(36才)も出勤して作業をしていました。
彼女は家の用事で数日休んでいたので、その間に溜まった仕事を片付けていたのでした。
私は暫く机上の事務をしていたのですが、肩が凝ったので、所内の簡易ジム兼仮眠所で一服していました。
すると、Yさんがやって来て、「マッサージしましょうか?私、習ってたの。」と言って、肩から背中、そして腰から腿を揉んでくれました。
確かに、力の入れ具合など、プロに近い感じがしました。
と、ちょっと私の手が彼女の身体に触れて、「アん。」という声。
え?と思いながら、今度は少し邪な心で背中へ手を回してみたら、無抵抗で委ねるような感じ。
それならと、キスをしてみたら舌を絡めてきました。
そして、Yさんは「敏感になっちゃった。恥ずかしいな。どうしましょ。」と言ながら、脱ぎ始めました。
Yさんのブラとパンティは意外にも紫のシースルーでした。
その下着も脱ぐと、うっすらアバラが分かるくらい痩せているのですが、白い胸と尻は程良い肉付きでスベスベしていていました。
そして、パイパンでした。

私は、乳首から下半身にかけて舌で舐め尽くしました。
Yさんは感じやすいらしく、アソコへ指を挿入するとすぐにヒクヒク反応し、温かく締め付けてきます。
「私、ピル飲んでるから大丈夫よ。」 とYさんが求めるので、私は息子をアソコに擦りつけ生挿入。
やはり生だと、アソコの締め付けを感じて味わいながら腰を動かすことができますね。
Yさんも私に脚を絡ませ背中に手を廻して身体を密着させ、濃厚に唇も重ねてきて貪欲でした。
私は、数年ぶりに膣内への射精を行うことができました。
正直、私は、それで十分に満足でした。

が、奇蹟が起こりました。
Yさんは、私を仰向けにさせると、そのまま2回戦へ。
「俺、もう無理だと思うよ。」 と言ったのですが、彼女の蜜壺に導かれた途端に息子は復活し、再びアソコの締め付けを感じて、膣奥へ2発目を発射することができたのでした。

「想定外だった?」とYさんに聞かれて、素直に「うん。」 と答えた私。女
性については、何歳になっても勉強させられますね。
それでは、失礼します。

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投稿No.7006
投稿者 KMMN (38歳 男)
掲載日 2018年5月23日
投稿No.6394、No.6402の続き

出会いがあれば、別れが来る。

いつも通り、会って、ホテル行って抱いていた。
だか、何かいつもと違う。そんな気はしていた。

いつも、風呂で毛の処理はしていたが、パイパンにしたり、ちょび髭にしたり、気分によって剃りかたを変えていたのだが。

「ねぇ、今日は全部剃らないで…正面は普通に残して欲しいな」
「え?なんでよ?」
「今度、友達とお風呂行くんだ。恥ずかしいよ…」
「そっか?じゃあ、前は残しとくね」
「うん…ありがと。」

その後、いつものように愛撫と電マ攻め。
マンコのとろとろ具合は変わらない。

「あふぅ、ふぎぃ…も、もうとめて…」
「何を?」
「電マ…それやめて…」
「いつも好きじゃん?どうしたの?」
「今日はいっぱいいれてほしいの…」
「お、そうか?じゃあ、お願いして(笑)」
「やーだ…恥ずかしいもん。言わない」
「じゃ、電マやな(笑) 」ブィーン
「やっ…!ひっ…お…ねがいっ!ふぁっ!」
「なにー?」
「いれてほしいの…ひゃっ!チンチン…はやっ…くっ」
「わかったよ(笑)」

もちろん、生でズブッと挿入。

「気持ちいい?」
「やっ…きも…ちいい…あっ。やばい…」
「どこが?」
「恥ずかしいから…言わせない…で…」
「じゃあ、外に出しちゃうよ?」
「た…め…っ、中なのっ…中にっ…あっ!」
「ほら、どこ気持ちいいの?」
「オ…ひゃっ!マ…ンコ、やばいぃ…」
「出してほしいの?」
「いっぱい…いっぱいだしてぇ~」
「おーし、汚い精子だすぞ~お願いして♪」
「おねがいっ…私のオマン…コのなかで、イって! 精子いっぱい出して!あぁっ! チューして…ねぇ…あっあっ!だっこして…」
「ん…?(すごい乱れようだな…)いくぞ!」

ビュルルルル!

はぁはぁ。
いつもより出たな(笑)
いや、すごい逆流してる(笑)

いつもみたいにスマホで中出しマンコを録画しようとすると、
「ダメ…撮っちゃ…」
「やだよー(笑)」
「恥ずかしいから今日はやめて…お願い」
「いつもダメって言わないやん。なんでよ」
「なんでも。今日は恥ずかしいの」

って言って撮らせてくれなかった。
よく考えたらはじめての拒否だった気も。

「気持ちよかった?」
「うん…すごいよかった」
「まだまだ、4回はできるよ(笑)」
「今日はもういい…満足…」
「え?1回で終わったことないじゃん(笑)だめだよ」
「今日はスッゴい満足だからいいの」
「いや、すごい乱れてたよね(笑)」
「言わないで…」
「やっぱ、おそっちゃおー」
「だめ…今日は無理…」
「えー。じゃあ今度にするわ。チェッ」
「ごめんね…ちょっと痛くて」
「まじか、激しすぎたかな…」
「そうかも…」

付き合いはじめてから、いつも、単発で終わることはなかったが、すごい乱れかたで、いつも以上に突いてしまったのもあり、痛いと言われると無理矢理もできず、やりすぎたかな…と反省。
でも、後日。

「ごめんね…彼氏できたの…」
「…えっ!?いつから?」
「ん…こないだから…あと、引っ越すから仕事も辞める…」
「…また急に…そうか。さみしくなるね」
「うん…本当に楽しかった。いろいろありがとう」
「ねぇ…最後にもう一回…しない?」
「だめ。彼氏いるから…」
「…そうか、キスも…?」
「うん…だめ…」

聞いてみると、付き合ったのは、前にセックスした1週間後くらいだ…
そうか…遊びに行く友達って彼氏だったんか…
そりゃ、彼女がパイパンだったら変だよな…
そっか…あれこれ拒否したり、でも、いつもより乱れていたり。
いつもは、いっぱいするのに1回だけだったり。

いつもと違ったのは、彼女なりに気持ちに区切りをつけるための、お別れだったのか…
そのために、彼氏と付き合わず待ってくれてたのかな…

でも、本当に好き放題させてくれて、この2年間ずっと中出しさせてくれたし…
わがままも言わないし、いい娘だったな…

ちょっと遠くに行っちゃったけど、またいつか、会うことができたら、思い出話を語りたいな…

今までありがとう。
幸せになっておくれ。

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投稿No.7002
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年5月09日
投稿No.6971の続きです。

四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。

準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。

3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。

まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。

ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。

ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」

その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。

智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」

そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。

気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。

その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。

まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。

智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。

その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。

お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。

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