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ほとんど布一枚しか身にまとっていないせいか、物理的にも精神的にも距離感が近くなります。
部内には「知らん人とヤるよりも部員の方が安心」という共通認識がありましたので、部員同士でカップルもいましたし、セフレもいました。
隔てているのが布かゴムかの違いだけですしね。
今回はそんな女子部員の処女に中出しを決め込んだ話です。
俺は性欲が強く、特に中高生のころは毎日誰かとセックスしてないと満足いかないほどでした。
中学生のころは幼馴染が受け止めていてくれていましたが、幼馴染が妊娠すると1人で処理していました。
高校に入っても一人で処理していましたが当然欲求不満なため、どこか相手がいないかと探しました。
すると実は同じ水泳部の女子部員には欲求不満の子が多いという情報を手に入れました。
善は急げということで、一番仲のいい女子部員(彼氏持ち)に欲求不満を打ち明けると、「実は私も彼氏だけじゃ足りひんねん」とのこと。
その日のうちにその娘とセフレ関係になりました。
その娘にとっては俺は相当相性がよかったらしく、俺のちんこの評判は数日のうちの女子部員内に広まり、他の欲求不満女子からもお誘いが来るようになりました。
俺のムスコの自己紹介が遅れました。
長さ18.5cm、カリ直径5.5cm、竿直径5.0cmです。
14歳を孕ませた(問題になるので非公表)という実績持ちです。
彼女たちとのセックスで絶対に心掛けたのが、決して自分勝手なプレイをしない、女の子のしてほしいことをする、はしたない女の子という建前にさせない(俺が求めたからヤってるということにする)、ということです。
やがて「太い、長い、大きい、硬い、たくましい」という心技体で言う体の評価や「優しい、満足度高い、安心する」などの心の評価が確立してきました。
半年ほどかけてセフレを5人ほど確保し、これで性欲処理の安定供給ができるようになりました。
目的は既に達成されましたが、うれしい誤算もありました。
セフレ間での評判がよくなると、今度は部外の女の子に初めてを教えてほしいという依頼が来るようになりました。
優しいセックスを心がけた結果、一番しんどい初体験はプロ(?)にやってほしいという流れができたらしいです。
こんなデカいモノ、初めてにしてはハードル高いと思うんですがね…
この流れが再び水泳部に来て、女子部員の鈴(リン)からも「脱処女したい」とのお願いがありました。
鈴に脱処女したいと打ち明けられたのは高2の6月の雨の日でした。
チャリ通の俺と鈴は帰るに帰れず、部室で雨が止むまで待とうと話し合って、入ったところで相談されました。
鈴「俺君、男子の中で女の子と最後までヤったことあるのって何人おるん?」
俺「さあ…細かくは知らんけど半分くらいちゃう?」
鈴「女子はほとんどが処女ちゃうって知っとるやんな?」
俺「ああ、知っとるで(8人中5人はセフレやし)」
鈴「俺君の噂ってほんまなん?」
俺「噂って?」
鈴「かわいい子には片っ端から手を出すって話」
ひどい誤解です。
これは訂正せねば。
俺「片っ端からやない。利害の一致した数人だけや。あとは相手から一回だけお試しってのがほとんどや」
鈴「何人とやっとん…?」
俺「たぶん30か40人くらい。でも3回以上やっとんのは10人もおらへんで」
鈴「ひとクラスに1人やん。初めての娘ともヤっとるってほんま?」
俺「まあ…何人か。初めては慣れとる人のがいいってお願いされた」
鈴「私もお願いしていい?」
俺「うん…うん!?」
鈴「部員、私以外みんな経験してるから、恥ずかしいんや。こんなんお願いできるの俺君だけや。お願い!」
彼女も勇気をもって打ち明けてくれたのでしょう、耳まで真っ赤で声も震えていました。
俺も真摯に受け止め、鈴にちゃんと考えてもらえるよう、まずは下半身を裸になりました。
半勃ちのマグナムが処女の目の前にあらわになります。
鈴「ちょっ!?」
俺「鈴ちゃん、真面目な話、これが体の中に入るんや。しかも俺は彼氏でもない、ただの同じ部員や。それでもいいんなら安全日の土曜にヤろう」
鈴「うわあ…ふと…」
俺「確かに太いけど、赤ちゃんの頭よりは細いで」
鈴「赤ちゃん…」
俺「ちゃんと考えてきてな」
雨が上がって帰ったその日の夜、次の土曜にお願いしますというメールが届きました。
土曜日
梅雨も明け、日焼け待ったなしの快晴です。
他の部活は活動日でしたが水泳部は休みなので、部室には俺と鈴しかいません。
外でランニングの掛け声がする中、鈴をベンチに寝かせ、俺達は生まれたままの姿にしました。
胸はそれほど大きくなく手に収まる程度、陰毛も薄く、しかし手入れの行き届いているのがわかる局部です。
キスは好きな人のものとのことなので、キスはせずにすぐに愛撫に取り掛かります。
既に素股をするだけなら十分な潤滑油でぬるぬるしてました。
俺「栗は触ったことは?」
鈴「ある…」
俺「直接?皮の上から?」
鈴「皮の上から…」
俺「中に指を入れたことは?」
鈴「無い…」
まずは左手で皮の上から弄り、勝手に足が開いたところで右手小指でゆっくりと穴に挿入していきます。
やはり外側はぬるぬるでも、中はあまり濡れていません。
もしこのまま入れたら摩擦であまりにも痛い思いをしていたでしょう。
しかも小指ですら入れられたら恐怖で震えています。
1時間ほどかけて、栗をいじっては止めを繰り返し、小指を薬指、中指とだんだん太くしていくと、膣の中の奥の方まである程度粘液で満たされてきました。
体の震えも止まり、おちんちんを受け入れる準備は万端となりましたが、手マンはしばらく動かし続けました。
グチュクチュクチュクグチュ
鈴「アァツ、んッ、ウッ、アッ」
鈴はまだ処女なのに、1時間焦らすことで手マンで感じられるようになりました。
我慢せずに喘ぎ声を出せるようになったので、手マンをやめ、カバンからゴムを取り出しました。
鈴「ちょっと待って…」
俺「どうしたん?中痛い?」
鈴「ううん、痛くない、気持ちよかった」
俺「ほなどしたん?」
鈴「……初めてはゴムなしがいい」
俺「でも、生は危ないんちゃう?」
鈴「今日は大丈夫な日やし…一番気持ちいいことしたい…」
俺「でも…初めての中出しが俺でええんか?」
鈴「俺君やったら…」
ここまで言われて断るのは男ではありません。
俺が今できる一番気持ちいいセックスをしてあげることにしました。
それは、青姦です。
最近のプールは撮影防止のため、フェンスが数メートル立てられ、外から見られないようになっています。
なので、声さえ出さなければプールサイドでセックスしていてもバレることはありません。
俺はストレッチマットをプールサイドに敷き、足のふらつく鈴を仰向けに寝かせました。
フェンスの外ではノックにいそしむ野球部や、ランニングに励むバレー部やサッカー部たちが炎天下の中頑張っています。
鈴(ほ、ほんまにここでやるん?)
俺(一番気持ちいいのって言うたやん)
鈴(言うたけど…)
俺(いやならやめるけど…俺はここでしたい)
鈴(しゃあないなあ…)
鈴から合意ももらったので、正常位でムスコを擦り付けます。
俺(ほな、ゆっくり行くで…)
鈴(うん…)
スププ…
初めての膣に亀頭がすべて入りました。
慣れている女の子と比べるとあまりにもきつく、それだけで中に出してしまいそうな刺激の強さです。
鈴「うううっ…」
俺(声、出てるで)
鈴「熱い…」
ズッ、ズッ、…
ゆっくり、ゆっくりと熱のたまった蜜壺に肉を押し込んでいきます。
鈴(うっ、んッ…)
やがてちょっとした行き止まりに到達しました。
俺(いくで、痛いかもしれんから俺に抱き着いて)
ググッ、ブチブチッ
鈴「ううあっ!」
鈴は全身で俺にしがみつきます。
体の奥の抗しがたい痛みに耐えるように、両手足で俺を縛り上げます。
10分ほど、奥まで突っ込みたい欲を抑えて、処女膜を破った時のまま静置していました。
鈴(はあ、はあ、もう、動いても、ええで)
俺(大丈夫?まだ痛くない?)
鈴(ちょっと痛いけど、我慢できるから、もっと気持ちよくして)
鈴のOKが出たのでゆっくりと腰を沈めます。
ズッ、ズッ、ズッ…
鈴(んんっ…はぁっ、んぅっ…)
コツン
鈴の最奥に到達しました。
鈴は目に涙を浮かべ、口端からは涎が垂れています。
俺(ほな最後までやるけど、痛かったらすぐに言うんやで)
鈴(うん、気持ち良くなってや)
ズチュッ、ぬちゃっ、ズプッ、ズプッ、じゅぷっ
ゆっくりとピストン運動を始めます。
鈴(あっ、あっ、はぁ、んぁっ、あぁっ…)
鈴(太いの…熱くて…グリグリ…奥…)
鈴(ちょっと、痛いからゆっくりして…)
直射日光の中、汗だくになりながら何十分も正常位で動いては止まりを繰り返し、少し疲れたので正常位からバックの体勢に変わりました。
鈴はバックに慣れていないので伏せをした犬のような格好です。
俺は鈴の腰を掴み、奥まで入りすぎないようゆっくりと腰を動かします。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ、
鈴(あっ、あっ、これ、さっきと、違うとこ、当たるっ)
鈴(おちんちんのっ、かたちっ、さっきより、わかるっ)
鈴(あつくて、ふとくて、膨らんでるっ)
そろそろ俺も限界が近づいてきました。
俺(そろそろイキそう)
鈴(うん、うん、私も気持ちようなりたいから、中で出して)
俺(わかった)
腰の前後運動のスピードを上げ、亀頭周りの気持ちいいところを腟壁でこすります。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
鈴(あっあっ、音がっ、きこえっ)
俺(イクっ)
ドクッ!ビュクッ!ビュルッ
鈴(んんんっ!ああっ!)
鈴(でとる…なんかあったかいのがお腹で広がっとる…)
中出しを果たした俺は力尽きて鈴に覆いかぶさり、しばらくちんぽを抜き出すことができませんでした。
ぬるっ、ドロォ…
鈴の中から抜け出ると、今まで栓をしていた白濁液が垂れて、整った陰毛を伝ってマットを汚しました。
俺はそれを掬って鈴の目の前に持っていきました。
俺(ほら、これが精液やで)
鈴(何か…変なにおい。ヌルヌルする)
俺(好きな人のを舐めて上げたら喜んでもらえる思うで)
鈴は俺の精液を一口だけ舐め、「にが」と言って笑いました。
その後は誰もいないプールに裸で入ったり、シャワーを浴びてスッキリして、まともに歩けるようになった夕方に帰りました。
翌日、鈴は別に誰かに言うつもりはなかったようですが、全身くまなく陰部まで日焼けしてたことで他の女子にバレてめでたく祝福されたようです。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。
メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。
「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。
心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。
唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!
舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)
適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。
旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。
以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。
この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。
捕まえた時は清楚な人妻だと思っていたが、毎回中出しをもとめてくる、やらしい女。
しかしながら、俺はこのセフレを手放せなくなっている。
嫁とは全くレス。たまに嫁が触ってくるが、無反応な息子。ため息が聞こえるが知らんぷりで寝る。
それが、セフレから「ムラムラしてない?」なんてラインが来ただけで反応する我が息子。立派だ。
セフレは職場が同じ。
セフレの夫も、同じ職場だが、部署は違う。
昨日は土曜日だったが、仕事が入っていた。
ダンナも仕事だったようで、姿は見えた。
「りな、何してんの?」
「今からお買い物いく!」
「ランチ行くか?」
「行く」
俺の仕事は、片付いた。
店に行くとリナはいた。
「休日まで仕事しなきゃいけないなんて…」
「旦那?俺?」
「かずさん」
「旦那は、いいんだ」
「かずさん、今日ね、」
「排卵日が近い?」
「 …もう!違う!」
なんだか、リナと話していると可愛くて仕方ない。と思ってしまう。 その後ホテルへ。
リナの腰に手をやるとびくっとする。いつもだ。
キスをしながら乳首を触ると完全にうっとりしている。
乳首が感じるようだ。
最初の頃より乳房が大きくなっている。
下はすでに大洪水だ。
その洪水を、シャワー前にいただくのが一番の贅沢だ。
「かずさん、シャワー浴びたい」
いつもトロトロな目で訴えてくる。
イクっと言ってからしか許さない。
リナがグタっとしてから、洗面台に座らせ、戦闘態勢の整った息子をブチ込む。
もちろんナマだ。
リナの子宮口にゴリゴリ当たるのがたまらない。
この態勢のまま一発キメる。
リナとやりだしてから一度もゴムをつけたことがない。
もう5年になるが、妊娠しない。
「っで、りなちゃん、今日は?」
「排卵日二日前」
「なかなか出来ませんなあ」
「かずさんの赤ちゃん欲しいのになあ」
「ダンナが泣くぞ」
リナは俺の愚息を触りながら、ペロペロとあそんでいる。
頭を撫でながら、ほんとにリナの腹に俺の子ができたら…と考えていた。
「かずさん、不妊治療しなかったの?」
「え?」
「子ども出来なかったんでしょ?」
「不妊治療の前に勃たないの」
リナはいきり勃った息子を握りながら笑っている。
「リナちゃんにしかね!」
たぶん、リナも気づいている。俺の息子に生殖能力がないことに。
だから一度もリナを傷付けずにすんでいる。
もし、妊娠したら、リナは産んでくれるのかな。と、少し楽しみにしている自分がいる。
リナが上に跨り息子から子種を抜き取ろうと動いている。
キューっと締め付けられながら、快感がたまらない。
愛してる。 何度も何度も耳元で囁く。
また2週間後に生理が来たら、ホッとしつつ、リナの妊婦姿をみたい、と思う。
かほるちゃんとは10年位前に住んでいたところの近所のBARで知り合いました。
オシャレにはあまり無頓着でデニムにシャツかセーターという地味目女子でした。
カウンターで何度か顔を合わせるうちに話すようになりましたが、連絡先を教えあうほどの仲ではありませんでした。
5回飲みに行くと4回会えるくらいの確率でしたので、「こんばんは」「どうも」という挨拶はよくしていました。
かほるちゃんはメガネをかけていたのですが、ある日新しいメガネに変わっていることに気づきました。
新しいメガネはワインレッドのフレームでちょっとエロい、女教師ぽい雰囲気でした。
「メガネ変えたんだね」
「うん、壊しちゃって今回は赤いのにしたの」
と1個椅子を空けて飲みながら話始めました。
「ちょっと度がキツイかもしれないなあ」とメガネを外したので、初めてメガネをしていないかほるちゃんの顔を見ました。
”あれ、きれいな顔してるじゃん”そう思った私は「コンタクトしないの?」と聞きました。
「時々はするよ」というので「どんな時?」と聞くと「ジムいったり運動の時はコンタクトをする」ととりとめの無いどうでもいい会話が続いていました。
お互い少し酔ってきて「メガネない方が100倍可愛い」とか「ずっと外していて」とほめているうちに勝手にかほるちゃんは口説かれたと勘違いしていたようです。
そのうちかほるちゃんから「ウチにもらったワインがあるけど飲みに来ません?」と誘われたので、「メガネかけないでいてるくれるなら行くわ」と笑いながら言い、二人で店を出ました。
知り合ってから1年以上経って二人で店を出るのは妙に新鮮でした。
歩いて10分かからずでかほるちゃんのアパートに到着しました。
「ちょっと片づけてくるからドアの前で待ってて」と内廊下の玄関前で待っていると隣の部屋からHな声が聞こえてきました。
AVかな?と思っているとどうやらリアルHの最中でした。
「お待たせ」とかほるちゃんがドアを開けたので、ニヤッとしながら”やってるね”と小声で言うと”部屋の中でも聞こえるのよ、アレ”と言いました。
なぜか小声のまま飲み物を用意し、飲みながら2人で隣人のHを聞いていました。
そのうち酔っていたこともあり、キスしながら私たちも始めてしまいました。
かほるちゃんは地味な見た目とは異なり、結構派手な紫のブラと紫のTバックをつけていました。
「Tバックを履きだしたら楽で、Tバックしか持ってないの」というので妙に興奮してしまいました。
脱がすまでは全く意識もしていなかったのですが、胸もDカップあり、スタイルは抜群でした。
メガネをかけていないかほるちゃんは微睡んだ表情で丹念に舐め上げるいやらしいフェラをしてくれました。
Tバックをずらし、後ろから挿入しました。
バックから正常位、騎乗位と体位を変え、結構ハードな腰つきで不覚にも中で出してしまいました。
そのまま重なり合って小一時間しばらくキスしたりまさぐりあったりを繰り返し、深夜に2回戦、起きて3回戦をしました。
地味でメガネの子がナイスバディでエロイ下着しか持ってない。
このギャップがたまらない経験でした。
その後、何度かBARで会いましたが、それっきり1回もHはしませんでした。
連絡先も交換せぬまま、いつしかお店からも足が遠のいていきました。
そういやフルネームも知らなかったな…。
そんな思い出の1件です。
私は中堅の大学を出たのがちょうど2000年で世の中は就職氷河期でした。
就職活動は困難をきたし、疲弊していましたが4年生の年末にようやく中小規模のメーカーに就職できました。
ワンマン社長でトップダウン、昭和の会社の雰囲気が色濃い典型的な個人商店型の会社でした。
新卒なんて採用したことがなかったのに、その年に社長の一人娘が大卒で就職することになり、同期がいないとかわいそうという理由で初の新卒採用一期生でした。
そこで出会ったのが社長令嬢のちえちゃんでした。
ちえちゃんは顔はあまり可愛い方ではありませんでしたが、メイクは上手で髪も爪もいつもオシャレにしている子でした。
また、スタイルはムチムチ系で胸もEカップでおしりもプリっとしたグラマーな子でした。
おっかない社長の一人娘ですので、誰も手出しはしませんでしたが同期同士2人で仲良くはしていました。
ちえちゃんは学生時代から付き合っていた彼氏がいましたが、就職と同時に彼は関西にちえちゃんは東京にと遠距離恋愛になっていると話していました。
ある日、帰りが一緒になったのでちょっとご飯でも行こうかという話になり、安い居酒屋でご飯を食べていました。
当時あまりお酒が飲めない私に対して、ちえちゃんは結構飲めるので彼氏の愚痴を色々聞きながらこちらは社長の娘なんで会社の愚痴など一切言えず聞き手になっている状態でした。
当時彼女はいましたが、そこそこ色々な子と遊んでいた私はちえちゃんからこう提案されました。
彼氏と全然会えないし、全くシテいない。会社のだれにも言わないから時々Hをしてほしい。頼める人がいないからお願い。という提案でした。
せっかく就職した会社で世話になっていたので、バレたら絶対クビになるので嫌だよと断りました。
すると、「ちえのこと嫌い?」「時々目線がおっぱいにいってるのも知ってるよ」と迫ってくるのです。
「じゃあ、またそのうちね」とごまかして食事を終えて帰ろうとしていました。
6月の初旬の新宿西口はまだ涼しく、中央公園は酔い覚ましに最適でした。
駅まで行く途中、ちえちゃんから手を握られ、座って話そうよということになりました。
都庁の見える一角で人通りのないビルの前の石のベンチで風に当たっていました。
ちえちゃんは腕を絡ませると私の首筋にやさしく吸い付いてきました。
そのまま頬っぺたやアゴをべろべろ舐められ、右隣に座ったちえちゃんは左手で勃起したチンコをさすってきました。
キスしながら私の左手を取ると自分のブラウスのボタンを1個外し、手を胸に入れさせました。
ドキドキしながら、クビのことを考えながら揉んでしまったらそこから理性が飛んでしまいました。
ちえちゃんは膝枕のような体勢になり、我慢汁でベトベトのチンコをジュルジュルとフェラしました。
H大好きで欲求不満と言っていただけあって、ものすごい舐め方で、しかも誰かが来るかもしれないというドキドキもあり、口内で発射してしまいました。
「ん、んんー全部出た?」と言いながらゴックンしてくれました。
「もう1回できるよね?次は挿れてくれる?」と言われ駅と逆方面の会社に戻りました。
金曜の22時を回っており、残業している人は誰もいませんでした。
休憩室があり、テーブルに手をつかせ、立ちバックでEカップを揉みながら生挿入。
弾力のあるお尻にうちつけながら射精感がこみ上げてきました。
「あと何日かで生理だからムラムラしてたの、中でイッていいよ」と言われしまりのイイ、エロイ身体に思い切り中出ししました。
「あー、超満足した、すごい気持ちよかった。」と嬉しそうに抜いたチンコをフェラしてくれました。
そこから毎週会社や公園のトイレやラブホ、カーセックスと性欲の強いちえちゃんの処理班として私のチンコは活躍していました。
翌年に家業を継ぐ話があり、退職をし、ちえちゃんとはそのまま会わなくなってしまいました。
18年たった今でもその会社はあります。
ちえちゃんもホームページに名前があるので活躍しているのでしょう。
結婚していたら2代目社長になっていたかもしれない、話でした。
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