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友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
当時お世話になった呑み屋さんを訪ねようと路地を歩いたのですが、すっかり景色が変わってしまっていたのと、記憶の曖昧さもあって迷ってしまいました。
すると、ある店の前でサンタさんの格好をした中川翔子さん似の女の子に、
「お店を探しているんですか?」
と声を掛けられました。
そこで、その店へ入ることに決めました。
私の席には、その子が付いてくれました。
その子は一人暮らしを始めたばかりの23才で
「私、クリぼっちなんです。」
との事。
クリスマスを1人で過ごすのをクリぼっちと呼ぶのだと知りました。
だいたい1時間くらい、休みの日の過ごし方など他愛のない話を呑みながらして、そろそろ出ようとしたら
「あ、私も帰りますから少し待っててもらえますか。」
という展開に。
彼女に誘われて入店した客は私が初めてだったとの事で嬉しかったので、お礼がしたいのだと。
店の近くの公園で待っていると、しばらくしてコート姿の彼女が来ました。
そして、その先のホテルを指して
「あそこじゃ、ダメですか。」
と言われました。
正直、呑みながら話していた時から可愛いと思っていましたし、Hな予感もしていましたので、勿論OKです。
ホテルに入り、コートを脱がすと、その下は店で着ていたサンタさんの赤いコスチュームでした。
そして、その下は白いブラとパンティ。
胸は予想以上に大きく、エロい乳首をしていました。
鏡に映った姿に
「なんだか恥ずかしい。」
とモジモジしだしたので、べッドに横になってもらいました。
少し触れただけでも吐息をもらす彼女から、
「私、もう濡れてるの。」
との喘ぎ声。
確かに、アソコに指をやると湿っていました。
そこで一気にクンニ。
すると、
「すごい、ピンポイント、どうして私の性感帯わかったんですか?」
と言いながら、やがて腰をクネクネ。
そして、ヒクヒクしながら逝ってしまったようでした。
「感動しました。今度は私からお返しを。」
とフェラ。
「ごめん、僕、もう若くないから、元気にならないんだよ。」
と言ったのですが、意外にも我が息子は久し振りにカチカチに。
「どうして、僕の性感帯を知ってるの?」
と聞き返しました。
懸命にフェラしてくれる可愛い女の子の姿、鏡越しに観る綺麗なヒップ、至福の時でした。
彼女は、私に跨がり、カチカチの息子をアソコに擦りつけ始めました。
私が手を伸ばして彼女の乳首やヒップを撫でると、
「気持ちいい~。」
と再びヒクヒク。
ニュルッという感じで、息子は彼女の温かさに包まれました。
お互い腰の動きを早めますが、濡れすぎているからか若干滑り気味。
でも、体をピタリ寄せて抱き合ううちに絶頂を迎え、奥へと発射することができました。
シーツには彼女の愛液などでシミができていました。
一緒にシャワーを浴びて汗を流していると、
「性感帯見付けちゃいましたから、また来てくださいね。」
との言葉。
次の出張の楽しみができました。
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