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投稿No.6629
投稿者 ヒデ (29歳 男)
掲載日 2017年4月30日
先日、パチンコで大勝ちして勢いでデリヘルに行きました。
待つこと30分、部屋に来たのは20歳くらいのショートカットの女の子っていう感じでした。
おっぱいは微妙、ペチャパイって感じで、痩せ型なのにアンダーヘアーは密林ジャングルでした。
しかも毛の長さがハンパなくクンニ好きの私は萎えモードでした。
やはり若いゆえにフェラも未熟で手コキメインになって更に萎えモードに。

『素股していいって?』聞くと
『うん、あんまり上手じゃないけど』って言われたけど、まぁ、しょうがないと思いローションたっぷりで素股へ。
3~4回、腰を振るとニュルっと間違いなく挿入しています。
しかし彼女は何も抵抗がないので、そのまま騎乗位で続けます。
私はフィニッシュは必ずバックと決めているので何も言わず体位をかえて、そのままバックでガン突きします。
すると彼女はいい声で反応してくれるじゃないですか!
もうこうなったら、このまま全部中にと思いお尻を両手でがっつりホールドして最後の一滴残さずぶちまけました。

出し終わるとブビブビと言いながら逆流してる姿に興奮しました。
ダメ元で『お掃除フェラしてくれる?』と聞くと何ひとつ文句を言わずに残った精子をチュウチュウと音をたてながら吸ってくれるんです。

先ほど、出したばかりなのに、また元気になったので再びバックでガン突きが始まります。
金玉にある精子をありったけ彼女の子宮めがけて最後の一滴までぶちまける勢いで奥の奥に突き上げ射精しました。

はぁ~出した!まぢ、満足と思い彼女とピロトークすると、何とピル飲んでるから大丈夫ですって、さらにフェラが苦手だからいつも中出しして満足してもらってるって。
ちなみに今日、俺で何人目の中出しと聞いたら4人目って!
おい!俺、病気大丈夫かと思い彼女からイソジンを借りてちんこを念入りに洗いました。
なんとか性病に感染せずに済みましたが、思う存分に中出しを堪能出来たのでよしとします。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6626
投稿者 つるとんたん (48歳 男)
掲載日 2017年4月27日
いつも楽しく拝見しています。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。

何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。

そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。

それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。

しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。

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投稿No.6622
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2017年4月12日
私は今まで家庭と遊びは、程よく両立させてセフレを絶やさずに、それなりに充実したSEX LIFEを送ってきました。(妻とはここ3年くらいレスですけど…。)
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。

そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)

そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)

さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。

入る姫のペアは…。

春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載

夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高

【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。

【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。

ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。

【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。

【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。

やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。

ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。

ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。

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投稿No.6621
投稿者 クリでか子 (30歳 女)
掲載日 2017年4月09日
私は本当は30代半ばなのですが26才だと言って、温泉旅館への派遣コンパニオンをしています。(自分で言うのもなんですが、22、3才に見えると、お客さんは言ってくれます。)
コンパニオンといってもいろいろありますが、私の場合は、ノリの良いお客さんとの宴会では裸になるのも、キスをするのもOKです。
混浴したこともあります。
こんな私に中出しをしてくれたオジサンとのことを書きます。

そのオジサン(50才くらい)は、男ばかり4人組のお客さんの1人でした。
そのオジサンは奥さんと別れたばかりだったらしく、若い頃からの仲間が遊びに連れ出して来たとのことでした。
そういうことで、宴会の最初から、そのオジサンと私が密着するように仕向けられていたのですが、逃げ恥の星野源さんに似た感じだったのでキュンキュンしてしまい、私も積極的にバディタッチして反応を楽しんでいました。
それに、胯間に手を添えてみると意外と太く、ドキドキしてしまいました。

宴会のあと延長となったのですが、私と源さんを2人きりにしてくれました。
すると源さんは、
「お姉さんに責められたい。」
と告白してきました。
私は、少し戸惑いましたが、そういうシチュエーションも面白いと思い、意地悪そうな声で、
「いいわよ、じゃあ、私のクリを舐めなさい。」
と答えました。
すると、源さんは、私のショーツを嬉しそうな顔をして脱がしてくれました。
「私のクリ、大きいでしょ。さあ、舐めなさい。」
と言うと、源さんは
「お姉さんのクリ、美味しいです。」
と言いながら舐めてくれました。
私の敏感なクリは直ぐにヌルヌルになってしまい、潮を吹きそうになりそうでした。
私の胯間に源さんの顔を押しつけグルグル腰を回し続ける間、源さんは顔がビショビショになりながらも、ず~っと舐め続けてくれました。

私は軽く1回逝ってしまったので、今度は源さんの体を虐めてみました。
源さんの肌は年齢の割に綺麗で、乳首を責めると
「あっ、」
と敏感に声を上げるので、責め甲斐があります。
源さんの胯間の物はビンビンに脈打っていて、太く長く硬く、そして年齢の割に綺麗なので、私の方が欲しくなってしまいました。

「お姉さんのオマンコに、オチンチン入れるから、よ~く見るのよ。」
と、私は源さんに跨がり、ゆっくりと挿入していく感触を味わいました。
キツキツに拡がり奥まで当たるのを感じて、これは腰を動かしたら直ぐに逝っちゃうと思いましたが我慢できずズボズボと。
ここまで草食系だった源さんも突然に獣のように突き上げて来るので、もう夢中で頭が真っ白になってしまい、汗まみれで抱き合い貪るように顔を舐め合い、そして源さんが私の中へ放ったのを感じながら、グッタリとしました。

万が一のことを考えてピルを飲んでいましたが、なんだか久し振りに純粋なHをしたような気分で、源さんとの出会いに満足しています。
ただ、源さんは再婚の考えはないらしく、一夜だけの思い出です。

拙い文章ですが、私の欲求不満解消の投稿にお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.6612
投稿者 エロリーマンのトシ (56歳 男)
掲載日 2017年3月23日
投稿No.6605の続き

嫉妬を煽って人妻?を寝取りの香織編です。
因みに香織のスペックを、

香織27歳 165-84C-57-85 セミロング、ちょっとキツメの顔 乳首小さ目、乳輪小さ目、クリ行き派、アンダーヘアちじれ薄めハート型

前回の美咲の言葉が気になり、美咲とのプレイから翌週に香織を指名。
いつもの待ち合わせの場所で待っていると。
「こんにちは、お久しぶりです。私で良いの?美咲ちゃん空いてるよ」何で?
「香織ちゃんに会いたくて来たんだけど、嫌なら美咲にチェンジしようかな」と、
「嘘、嘘、会えて嬉しい、どうして意地悪な事言うの?」と腕を組んで来る。

ホテルに向かって歩き出すと俯きがちに、
「この前、ホテルから2人が出てくるの見ちゃってぇ、私じゃないんだぁ美咲ちゃんかぁと思って」
「あの娘可愛いから、トシさんもう来ないなぁって思って、ちょっと凹んでたんだよぉ」と軽く拗ねる、
「そうなの?香織ちゃんの事忘れる訳ないじゃん」美咲の話の確認に息子膨らませて来たんですけど。
「ありがとっ、本当に会いたかったんだよぉ」と顔を上げ微笑む、機嫌治ったみたい。

ホテルに入りソファーに腰掛けると、
「私と違って、美咲ちゃんて胸有るし、男の人好きそうな顔じゃない?」何が言いたいの?
「こういう仕事初めてだから、この前サービスも出来なかったから嫌われたかなって思ってた」
「嫌だったら来ないし、香織ちゃん美人だし、スタイルも良いし、反応もねっ」と言うと、
「恥ずかしい、この前気持ち良すぎて、初めてお漏らししちゃったぁ」犯人は私です。
「あの後、体がフワフワして大変だったんだよぉ」そう言いながら私に持たれ掛かって来る。
「この手がイケないんだぁ」と私の右手に指を絡ませキスをせがむ。
口を離したので
「ここで始めちゃうと大変な事になるからお風呂入ろう」と言うと、
「そうだね、またお漏らししちゃうと・・、恥ずかしい」と服を脱ぎだす。

着ていた物を脱ぐと赤い花柄のブラと腰回りが紐の赤いTバックが露に、
「香織ちゃんセクシーだね、クルッと回ってみて」
「恥ずかしいから、あまり見ないでぇ、こうですか?」と一回り。
スレンダーながらスタイルは良い、プリンと突き出た小ぶりのお尻を撫でると「やぁ~ん」
「脱がしてあげようか」と言うと
「うん、脱がして下さい」と即答。
ブラを外すとお椀型の乳房の上にピンクの可愛乳首がピンコ立ち。
触ろうとすると「まだダメですよっ、後でね」
仕方がないのでショーツを脱がすと前に有ったはずの茂みが無い。
「下の毛剃ったの?」と聞くと
「うん、プールへ行くから自分で剃りました」
「今度俺に剃らせてよ」と言うと
「はい、恥ずかしいけどお願いしよっかな」手を繋いでお風呂場へ。

「香織ちゃん、うがいは?」と問いかけると
「あっ忘れてたぁ」
「いいよ、俺が支度するから」
すると「すいません、いつも色々して貰って」

うがいを済ませ、お互いにボディソープを手に取り洗い出す。
前回香織は乳房全体を揉まれるのが好きだったのを思い出し、形の良い胸をわしづかみにし、ゆっくり揉みしだくと「あぁ~ん、トシさんやっぱり上手」
時々乳首を指で転がすと「あん、気持ち良いぃ」反応の良い体です。
ツルツルの股に手を伸ばし、先っぽだけ頭を出したクリをねぶると「あっあ~っ、だめぇっ」
更にねぶり続けると、足をガクガクさせ、エロ汁を垂らしながら「だめぇ、立ってられないよぉ」

お風呂に浸かり、私の前に後ろ向きに座らせ、後ろから乳房を弄んでいると、振り向いて、
「トシさん、この前行かなかったでしょ、どうしたらいい?」
「う~ん、そうだなぁ、任せるから好きにして」と返す。
「美咲ちゃんはどんな事してくれたの?」美咲の事が気になっているみたい。
「全身舐めとか、フェラとか、69とか、素股だね」と答えると、
「ねぇ変な事聞いて良い?美咲ちゃんとした?」と聞くので
「したって何を?」聞き返す。
「うぅん何でも無い」と誤魔化すので
「SEXしたって事?」と聞くと、
「いい、言わなくていい」と前を向き少し考え込んでる様子。
お湯に逆上せそうになったので、湯船を出て体を拭いてあげベットへ移動。

「この前みたいにして」前回は私の前に香織をM字で座らせ、後ろから可愛がってあげました。
「この前みたいにって、またお漏らしするまでって事?」と聞くと、
「やぁん言わないで、恥ずかしかったんだからぁ、お漏らしして御免なさぁい」と謝る。
「気持ち良かったから出たんでしょ?だったら問題無いし、また見たいな」
「嫌じゃないの?だったら気持ち良いから、お漏らしするまでしてぇ」そんなになの?
お漏らし確定なので、香織の座る位置に備え付けのバスローブを広げ香織を可愛がりだす。

後ろから両方の胸を下から揉みあげる「あ~ぁ、あ~ぁ」と吐息が漏れる。
軽く乳首を摘まみ軽く捻る、体がビックっと反応し「それ好きぃ」とキスを求める。
M字に開いた太腿を膝から股に向けて撫でるのを繰り返し、手が足の付け根に当たる度にピックッ!
暫く繰り返していると
「触ってぇ」
「どこ触って欲しいの?」
「クリちゃん触ってぇ」即答。
直ぐには触らず割れ目の周りを指でなぞっていると「早くぅ、早く触ってぇ」と甘える。
頭だけ出したクリを指で撫でると「もっとぉ、もっと可愛がってぇ」
左手でクリに被っている皮を捲り、右手でクリを弄り始めると「それぇ、それぇ、良いぃ~」
「香織ちゃん甘栗剥かれちゃってるよ、可愛いクリちゃん立ってるの丸見えだよっ」
自分で立っているクリを覗き込み
「恥ずかしい、見ないで」お股を両手で隠すので、
「それだと可愛がってあげられないけど良いの?」と聞くと、甘えた声で
「やだぁ、可愛がって、気持ち良くしてっ」隠していた両手を離す。
「じゃぁ、自分でクリの皮剥いてごらん」
自分の手でクリに被った皮を開き「これで良い?」
ピンコ立ちしたクリを円を描く様に撫でまわすと「あ~ぁ、ダメ行きそう」
「もう行っちゃうの?我慢して」
「我慢できないぃ!あ~っ行きそう」
ガクッガクッと体が震え、「あっ、あっ、行っちゃぅ」
「もう止めようか?」俯きがちに振り返り、首を振りながら
「ヤァン、止めないでぇ、もっとして」とおねだり。

今度はクリと穴の入り口を指の腹で撫でる様に往復する。
足がガクガク震えて、「またぁ、またぁ行きそう」と私の足を握りしめる。
体に力が入るのが分かったので指を離すと、「止めちゃだめぇ、ねぇ止めないでぇ、お願い」
仕方がないので続けると「あぅっ、あぅっ、行ぐぅ」と昇天。

荒れた吐息ながら「ねぇ中もっ」と言うので、穴に指を入れ、手の平でクリを擦る様に振動する。
「いやぁ~、待ってぇ、出ちゃいそう、出ちゃいそうだよぉ~」無視して更にスピードアップ。
「出るぅ、出るぅ、出ちゃうよ~ぉ」お尻を持ち上げ、上下に腰を振り出し全身に力が入ると、
「あ~ぁ」という叫びと共に、ピュッピュッ、ビシュ~と凄い勢いで噴射。
「香織またお漏らしてぇ、厭らしい子だなぁ」と言うと「見ちゃダメェ、言わないでぇ」
穴から指を抜き、胸を愛撫していると落ち着き「お漏らししちゃって、御免なさい」と。
「気持ち良いから出ちゃったんだよね?」
恥ずかしいそうに「うん、すっごく気持ち良かった」

「イッパイ行っちゃったぁ、今度は私がするから」
と私を仰向きに寝かせ上に跨る。
舌を貪った後、乳首を舐め、香織の舌が徐々に下に移動する。
「香織ちゃん一緒に気持ち良くなろうっ、可愛がってあげるから、お股こっちに向けてごらん」
69の状態になり、私の玉袋を玉の存在を確かめる様に舌でネットリ舐めだす。
私の顔の前に露わになったピンクのクリを舌で突くと「あぁん」と動きが止まる。
ゆっくり息子を亀頭から舐め回し、徐々に本格的に咥えだす。
負けずと私もクリを攻撃。
お尻をピクピクさせながら、ムスコを握りしめフグッゥフグッゥと激しいストローク。
暫く香織のするがままに任せていると、割れ目からエロ汁が溢れ出して来た。
「シャブリながらマン汁垂らして気持ち良くなってるの?厭らしい奥さんだなあ」と言うと、
「だってぇ、このおちんちん美味しいんだもん、お汁止められないよぉ」更に続ける。
ふと気が付くと、それまで頬張っていた息子を口から離し、右手で掴んだまま固まっている。
「どうしたの?」と聞くと
「これって・・・何でも無い・・・」少し戸惑いの表情。
また息子をしゃぶり出すが、暫くするとまた固まっている。
「香織ちゃんどうしたの?」と聞くと
「これって、これって、入れちゃダメなんだよねぇ?」
やったぁチャンス到来!
「香織ちゃんちんちん欲しいの?」と問い返すと、
「う~ん、この太くて硬いちんちん入れたら、私どうなるんだろうって」
美咲の予言的中です、ゴチになります。
「そうなんだ、俺も香織ちゃんの中にお邪魔したいなぁ」と言うと
「内緒だよっ」と私を跨ぐ。
「入るかなぁ、トシさんのおっきいし、太いから」と穴に息子をあてがい、少しづつ腰を下ろす。
亀頭が入った位で、「やっぱりおっきいよぉ、このチンチン」
「香織ちゃん生なんだけど」って言うと
「外に出してくれるでしょ?」
やはりスムーズに入らないので
「ローション有るでしょ、先っぽに塗ってごらん」と言うと、鞄の中からローションのボトルを取り出し、息子の先端に塗り、また腰を落とす。
「あぁ~入ってるぅ、おっきいぃ」と唸りながらも息子をマンコに飲み込む。
「ちょっと苦しいから、まだ動かないでぇ」と上から私に持たれ掛かる。
香織のマンコは脈打っているのが分る位に息子にフィットしている。

両手で香織のお尻を掴み少し広げ、下からゆっくり息子で突きだす。
多少抵抗は有るものの、次第にマンコが馴染みスムーズに出し入れが出来る様になる。
突く度に「ひゃん、あん、うぐっ」と声を漏らす。
テンポと深さを時々変えて突き続けると
「出るっ、出るっ、出ちゃう~」の叫びとともに、マンコの絞まりが強くなり
「あ~ぁっ、行ぐぅっ!」と体を痙攣させ、同時に私の股間に温かい感触。
荒い息遣いで「また出ちゃったぁ、掛けちゃって御免なさい」と申し訳なさそうな顔。
そう言いながらも、マンコはヒクヒク収縮を繰り返し、上に乗ったまま抜く気配も無い。
「いつもこんな感じなの?」と聞くと
「初めてだよ、旦那としても中で行った事無いし」

息遣いも普通に戻ったので「好きな体位って有る?」と聞くと「バックでしてみたい」
正常位と騎乗位しか経験した事が無かったようで、香織を私に上から降ろす。
「四つんばいになって、お尻突き出して」素直に従い「これで良いの?」
パイパンでヒダが小さいので充血してエロ汁で濡れた穴がパックリ口を開けている。
「下さい」と言うので「何を?」と聞くと「トシさんのっ」
望み通りに息子を香織のマンコに埋没させて行く「あぁ~っ奥にあたってるぅ」と吐息が。
「香織ぃ、オマンコにブットイちんちん突っ込まれて犯されてるぞ、良いのか?」
「犯してぇ、香織のオマンコ犯してぇ~、気持ち良いのぉ、奥まで突き刺してぇ!」と叫ぶ。
パンパンと腰を打ちつけながら、手を伸ばしクリを弄ると「良ぃ~、それ良ぃ、それ良いようぉ」
空いた手で乳房を揉みだすと「行きそうなの、行って良い?」
クリを弄る手の動きを速めると「あぅっ、行きそう、行きそう、行ぐぅ」とへたり込む。
息子を入れたまま「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないぃ」

落ち着くと「だっこしてぇ」と言うので対面座位で香織を上に乗せ、下から突き始める。
私に抱き着き「あぅっ、あぅっ」と喘ぎだし、自分で上下に尻を振り出すとマンコが絞まり出す。
「香織マンコスゲェ絞まってる、そんなに絞めたらヤバイぞ、ヤバイ出そう」と言うと、
「そのままっ、そのまま出してぇ、出してぇ!」と絡ませた足を絞め
「行くっ、行くぅ~!」
キスをせがみ背中に回した手の爪を立てながら、体が痙攣し、ギュウっとマンコもさらに痙攣。
我慢しきれず勢い良く子宮目がけて精子を注入、数回の射精の度に香織の体がビクビクする。

「香織出されちゃったぞ」と言うと
「出されちゃったぁ」外出し希望の筈だったんじゃ?。
「ピル飲んでるから大丈夫だよ、まだ子供欲しくなし、ねぇこのままでいてぇ」
って言われたので、暫くキスと乳房の愛撫を繰り返しながら余韻を楽しみました。
息子を抜くと、美咲とは違い、お掃除フェラは有りませんでしたが、のちに仕込みそれからは定番に。

立ち上がらせ股から精子を垂れ流しフラフラする香織を抱きかかえ、風呂場で後始末。
体を洗っていると何気なく「私お金の掛からない女だから、また可愛いがってね」何の事?
お湯に浸かりながら聞き出すと、他の客が香織の扱いが雑で店を辞めようかと思っている。
興味本位で始めたので、私がOKなら店を辞めて、お互い都合の良い日に会いたいと。
勿論断る理由もないのでOK即答、ただ美咲同様ホテル代はお願いとの条件でした。

メルアドを交換し、身支度を済ませて部屋を出ようとすると抱き着いて来てネットリデープキス。
ホテルを出てから30分位すると香織からメールが来て、
「まだトシさんのが入ってる感じがします。お店辞めました、都合の良い日連絡下さい待ってます」と。
美咲と違い、お泊りは出来ませんでしたが、ただ私が美咲と会っているのに薄々気が付いており、プレイも私の言いなりに、生中、写真動画は取り放題、アナルも開発できました。
「旦那にマンコの絞まりが緩くなったって言われたぁ」と告げられた時は
「アナルですれば」と返すと、
「そこはトシさん専用だからダメ」と言われ笑うしかありませんでした。

美咲と交互に逢瀬を繰り返していましたが、1年半位して旦那が転勤になり別れる事となりました。
旦那が転勤先での住居を探しに行った2日間だけは、シティホテルとラブホで、昼から翌日の夕方まで、お互いに貪る様なひと時を過ごす事が出来ました。

たまたま同時期に風俗へデビューし、仲良しだった2人の嫉妬を煽る事になり、まさに棚ぼた、今となっては夢の様な時間でした。

長々とお付き合い頂き恐縮です。

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