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その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。
さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。
お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。
由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?
由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。
民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?
私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。
落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。
翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。
由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。
決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。
ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。
由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。
瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。
由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。
お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。
ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。
その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。
その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。
そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。
部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。
その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。
私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。
それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。
高校生の時に痴漢で出会った変態痴女に狂うほど調教されて以来、異常な性体験で鍛え上げられ続けた睾丸とペニスは性衝動を抑えるのが難しいくらいでうっかりすると街中で魅力的な女性に襲い掛かってしまいそうで、、常に性欲を発散しなければならないです。
週末にセレブ人妻とデートするだけでは飽き足らず、最近の趣味は、超高級ソープに入りたての美女を、いままで経験すらしたことない超濃厚な肉弾セックスでグッチャグッチャにアクメさせ新しい世界を見せつけ、狂わせることです。
吉原メインですが、中洲・熊本もわざわざ飛行機で出かけてピンク色の週末を楽しんだりします。
店からは完全に覚えられて陰で「新人クラッシャー」と呼ばれたりするようです・・・が、特濃のプレイで目覚めてサービスが濃厚になって上位ランキングになる嬢も多く、最近では感度とスタイルの良い新人の娘を優先的に当ててもらえたりします。
今月も吉原で桐谷チャン似の看護師志望の娘を発見し、濃厚プレイで調教してしまいました。
大分から出てきたAチャンは、実家が裕福ではないものの、看護師になりたいという夢を持って親に反対されながら家出同然で東京に来た娘です。
学費を稼ぐためS着高級ソープに入ったということですが、僕の毒牙にかかってしまい、もうまっとうな道に歩めないか少なくとも数年はソープを辞められないと思います。
初めて会ったAチャンは勤務3日目で、物凄い緊張具合で手を握ると手の平に汗をかき、DKしながら耳元を軽く舐めるだけで感じすぎてへたり込む具合。
僕好みのクビレあって美巨乳で感度抜群、、僕のどこまでもいやらしい獣の性欲が沸き上がり、睾丸は物凄い勢いでビクビクと血流が脈打ち精子量産始めたことがわかりました。
たまらず、貸し切りする宣言をしましたが、予約があったため3枠となりました。
ほとんどJKのようなプリプリ唇とDKしながら、小ぶりな美尻を弄り、Tバックを食い込ませると愛液でビチョビチョ大洪水です。
舐めると無臭ですがほのかに甘く、僕にとっては最高の媚薬です。
「Aチャンの愛液、甘くて美味しいね。すごく興奮するよ」といいながらTバックの上からしゃぶると
「ヤダぁ。恥ずかしいよお」と耳まで真っ赤。
後ろから痴漢のように抱き着き耳元で隠語を囁きながらTバックの上から手マンするとガクガク震えながらイッてしまいます。
かわいらしすぎて興奮し、フェラさせたところで暴発してしまいました。
はじめての口内射精にびっくりしていましたが、
「ダメ!!飲んで!!」
と叱りつけてやると、健気にも頑張って飲み干してくれました。
ウエーという表情をしてましたが愛おしくなり、Aチャンをベッドに押し倒し、自分のザーメンまみれのAチャンの口に舌をねじ込んでDK。
キスでAチャンの歯茎や舌に絡むような濃厚なキスしてやると、Aチャンはトロンとした表情をしました。
「Aちゃん最高に可愛いよ。もう欲望抑えられない。トコトン付き合ってもらうよ」
と言いつつ、バッグからアルギニンとシトルリンの錠剤と精力ドリンクを取り出し、ガブ飲み。
アルギニン20gシトルリン20gを取るドーピングセックスです。
かなりの変態行為なので普段は仲良くなってからでしか嬢には見せないのですが・・
はた目からみて物凄い量の錠剤なのでAチャンも
「大丈夫なの??」と結構ヒキ気味で心配されますが、
「これを飲んどくと、セックスしながらも1-2時間で精子増えるんだよ」と教えると
「へえー凄いんだあ」と感心した様子。
「ねえ、Aちゃん看護師志望なんでしょ。僕が射精した後、看護師さんみたいにお薬の精力剤飲ませてね」
というと結構ノリノリな感じで打ち解けました。
精力剤の効果もあり、19cm砲がバキバキになると大きさにびっくりしたようですが、慣れない手つきでゴム着し、肉弾戦開始。
「マットもいらないし、お風呂は帰る時だけ。ベッドオンリーでトコトン楽しもうね」というと、
「6時間ずっとエッチしちゃうのぉ?」
「そうだよ」
「何回する?」
「んー 10回かな」
「さすがにそれは無理でしょw でもいじめてあげるからw」と余裕な反応。
でも、余裕のあったのは5分くらい、そのあとは盛大にイキまくり、ハメ噴きまくり。
あっという間にベッドは愛液まみれ。
寿本手の体位で奥まで挿入し子宮口とGスポットを執拗に責め上げると、廊下まで聞こえる絶叫しつつ物凄い締め付けです。
具合がすごく良く、G付きではなかなかイカない僕もわずか15分で2発目を射精。
「うわー物凄い量だね。あったかい・・」とゴムに溜まった精子をつつい遊んでいるAチャンに、即座にクンニすると
「ちょ。。ちょっと。。ハアンッ」と悶えます。
自分でGを付け、今度は寝バックでサンドバックを叩くように、パンッ!パンッ!パンッ!パンパンッ!とリズミカルに子宮口を犯すともう、言葉にもならない絶叫アクメでベッドはおもらししたように潮まみれで、涎もたらして盛大にイキ狂い痙攣。
20分責めたところで3回目のG射精し、ぐったりしているAチャンに再度Gに溜まった大量射精を見せてやると、
「ナオさんのHヤバすぎ・・・またこんなに射精したのぉ?」
とビックリしてました。
抱きかかえて起き上がらせ、
「Aちゃんが良すぎるから興奮して一杯でちゃった。でもまだまだ元気だよw」とバッキバキなままのマグナムを見せつけると
「絶倫だねw ほとんどレイプじゃない?」と笑っています。
潮吹きすぎて脱水症状のAチャンはポカリ、僕はビールで乾杯し、世間話しつつDKして5分語には再戦開始。
立ちバックで犯しながら、廊下へのドアを開けて、廊下に出しての羞恥プレイです。
「ダメダメ。見つかっちゃうよ!!」
と少し抵抗しましたが、膝ガクガクで感じまくり、声を必死でおさえながらもすぐに果てて床にヘタってしまいます。
足を抱え上げて今度は駅弁で、再びサンドバック叩くようにペニスの亀頭を子宮にリズミカルに叩きつけてやると、直ぐにイッてグッタリ。
身体はグッタリしてても膣は強烈に締め付けカズノコとミミズ千匹を併せ持つような名器はたまらず、僕も盛大に4発目を射精。
抱えたままベッドに戻ると、
「見られてると思って感じちゃった。。変態かな。。」
との告白。
それに興奮した僕はゴムを変えることすら煩わしく、そのまま正常位で鬼ピストン。
錯乱するAチャンの表情を堪能しながら5発目を射精。
すると、大量に溜まった精子でタプタプになったGは外れてしまってますが、ほとんどわざとです。
「G取れて精子あふれちゃったね。」というと、
「エッ?」と少し慌ててましたが、
「もーいいよ。ナオさんH凄いから特別ね」とのお言葉。
「いいの?コンドームなしで?」
「いいよ。」
「じゃあ、Aちゃんの子宮口にペニスでDKしながらドクドク射精していいんだね?」
「もうやだードスケベ!」
とどこか少しうれしそうな反応。
僕も当然うれしいので
「うおお!やったあ。こんなかわいいAチャンにナマセックスできるなんて最高に幸せだよ。。ねえ。口移しで精力剤飲ませてもらっていい?今日は本気で燃えたい気分だよ」
「やらしいわね。いいわ。はーいお薬の時間ですよ~」
と淫乱な看護婦志願娘は、精泉ビンビン液を口移しで飲ませてくれました。
が、僕もわざとすぐには飲まず、Aちゃんにも飲ませました。
後は体位を変えながら、ひたすら「中だし」「受精」「子宮口とのDK」「種付け」「小づくりセックス」など淫語連発のひたすら激しい肉弾セックスで、時折、休憩しつつも、電話でビール注文させながらバックで突いて絶叫をボーイさんに聞かせたり、トイレでハメたりのやりたい放題しつつ、僕の痴漢であった痴女との話などを聞かせたり、絶頂させながらとてつもないいやらしいことを聞かせ、ついこの前まで大分の田舎の純朴なJKだった娘をとことんいやらしい肉欲付づけの調教するのが刺激的でした。
6時間でAちゃんは50回は絶頂し潮も30回は噴き、僕も11発射精し大満足でしたが、Aちゃんは結局、グッタリして次のお客さんの接客はできなくなってしまいました。
翌日からも予定も、ほとんど毎日で予約し、Aちゃんに部屋にアルギニンとシトルリンなどの精力剤をボトルキープして、僕は毎日定時ダッシュしてソープ駆け込み、毎日肉弾H楽しみました。
すっかり仲良しになり、最終枠までHの後、食事して、Aチャンのアパートに泊まって朝までまた肉弾戦したり、たまに食事デートしたり短期間で濃密な関係を築きあげていきました。
制服着せてJKそのものの見た目にしてラブホデートしたり、浣腸、アナルセックス、スパンキング、カテーテルでの尿道責めなどありとあらゆるアブノーマルも覚えこませ、僕が高校生のとき痴女にされていたようにSっぽく精力剤調教する悦びを覚えこませ、ソープでも清純系で売っていたのがあっという間に物凄い痴女となり賛否両論でしたが人気でてました。
姫予約で優先してもらってましたが。
LINEでカレシもいないのでクリスマス暇だというので、
「さいこうのホワイトクリスマスにしようよ。デートした後、真っ白に染め上げてあげるよ」
と誘うと、ハートマーク付き、でもニヤーと笑ったいやらしげなキャラクターの顔付きでOK来て、彼女希望のプランがきました。
朝からお店で1枠H→食事→デ●ズニーランド→ディ●ニーランドホテル泊
ドスケベな僕がただのさわやかデートで済ませるはずもなく、痴漢プレイしながら同伴で出勤→オイスターバーで精力の元になる牡蠣を食べまくる→デ●●ニーランド行くが、ローターを仕込んでの羞恥プレイしながら、ビチョビチョのパンティを何枚も作る、トイレや物陰でセックス→デ●●ニーホテルで、朝まで肉弾戦を提案、そのプランでデートすることになりました。
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