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少し前の話ですが、パチンコでちょい勝ちが続き懐が温かくなったので、数ヶ月ぶりにソープへ出向きました。
その店は2年ほど行ってなかったので、嬢はかなり入れ替わってました。
私はオキニを作らず遊んでおりましたので、嬢を選ばずお任せで80分をお願いしました。
開店すぐに入店したのですが、嬢の準備もあるのか10分ほど待合室で待機。
ボーイに見送られ嬢と対面。
若干パネル修正はあるものの、一昔前の磯○さやかくらいと言えば解りましょうか。(以下、嬢はさやかとします)
HPでは26歳との事ですが、多分30前半でしょうかね。
私は若すぎるのは苦手なので^^;
部屋に入って他愛も無い話をしながら服を脱がしてもらい、御礼にワンピースのチャックを下ろしブラとパンティも脱がせてあげます。
店にもよりますが嬢が自分から脱いじゃう時もあるので、こういうのは本当にうれしいですね。
互いにすっぽんぽんになったところで綺麗に体を洗ってもらってマットプレイに。
ゴムを装着してフェラからの69で、さやかの逝くタイミングと同時に不覚にも発射。
『まだ逝っちゃだめ~ッ!』
って言われても、私のチンコは言うこと聞かず^^;
気を取り直してベッドに移動するも中折れ、しかも時間が無く、2ラウンド目を諦めて駄弁ってお別れ。
3日も溜めてたから勿体無かったなと後悔しつつ店を後にしパチンコへ。
どうやらアゲマンだったらしく、またしても勝ち。
数日後。
御礼も兼ねて店を訪ねる。
さやかの勤務時間の関係で60分と短い時間でしたがラストで入れました。
さやかと対面すぐに軽くキス。
『また来てくれたんだぁ~♪』
「うん、御礼も兼ねて」
『?何かしましたっけ?』
「いやね、この間の後にパチンコ行ったらまた勝ってね、さやかちゃんは勝利の女神だったよ」
『それは良かった~♪』
等と話をしながら、さやかの豊満な胸をやさしくモミモミ、綺麗な乳首をコネコネ。
『あん♪気持ちいい♪』
『でも、もっと気持ちいいいことは体を洗ってからね♪』
手を引いてもらって風呂へ。
『今日は時間が少ないからマット無しで良いよね?』
ってことで、ちょっと体を温め、ベッドに移動。
私が仰向けになり69へ。
さやかはすばやくゴムを装着しフェラ。
(このお店はS着本番で、オプションでNNが出来ます)
さやかのマンコは程よく濡れて良いカンジ。
クリを軽く転がすように舌でソフトタッチ。
『んッ!微妙なタッチが…気持ちイイッ!』
腰をくねらせ良いカンジに感じてくれてるので、クリを攻めつつ指をマンコに入れ、中をゆっくりとかき混ぜます。
マンコはビチョビチョになってきます。
『はぁ…はぁ…んッ!』
ピクッピクッと軽く逝ったようで、今度はワタシの攻撃と言わんばかりに騎乗位。
豊満な胸をやさしく揉みながらの騎乗位は最高ですね。
さやかの腰振りで逝きそうになったので正常位へ。
しかし問題発生、チンコが元気を無くす。
騎乗位でガマンしたせいか、中折れ状態になってしまった。
私はS着だとなかなか逝けないようで、逝かずに終わることもしばしば。
一旦ゴムを外しどうしたものかと考えてると、さやかが起き上がりチンコをしごきだす。
こちらも負けじとマンコを2本指でクチュクチュ。
『なんか、オナニーの見せ合いっこみたい///』
『でも、気持ちいいん♪』
さやかの中はグチョグチョなのに勿体無いぞと考えてたら次第にチンコが元気を取り戻す。
『生でしてみよっか?』
「え?!いいの?」
『お店にはナイショ♪』
断る理由などありません。
正常位でゆっくりと、さやかのマンコに入れていきます。
吸い込まれるように半分入った所で
『んッ…はぁ…硬いぃんッ!』
さやかが感じると同時に、膣内でキュウキュウと締め付けてきます。
根元まで入り、奥にコンッと突くと
『あぁ…んッ、気持ちイイよぉ…』
ピクンッと反応。
私はチンコに絡みつく膣内を堪能しつつゆっくりと、または激しくとスピードを調整しながらピストン。
その度にチンコは締め付け・緩めを繰り返されて爆発目前。
「もう逝きそう!何処に出す?」
『あんッ…んッ…何処で…もッ…いいよッ!』
「なら、中に出すよっ!」
激しくピストンし、一番奥に突くと同時に子宮めがけて数日分の精子を注ぎ込みました。
それと同時にさやかもビクンビクンと痙攣し逝ったようでした。
しばしさやかの中で余韻を楽しむ。
『二人の秘め事♪///』
と言いながら指切り拳万。
あ、指切り拳万ってこういうお店でするのが合ってるんですね(みwikiさんに聞いてみてください)
その後雑談をしながらシャワーを浴び、帰り支度。
軽くキスをして、また来るねと手を振りお別れ。
今までオキニを作ったこと無かったですが、楽しみが一つ増えました。
まだ続きはありますが、次回にでも。
いや~、中出しって、気持ちいいですね。
もう20年以上も前の事なので、微かな記憶を思い出しながら書いています。
多少のズレや曖昧な部分は、何卒お許し下さい。
元嫁が仕掛けた罠にまんまとハマってくれた。
こんな簡単にハマってくれるとは・・・ラリって麻痺すると、自宅でも白昼堂々やっちまうですね。
その日は元嫁は休みで自分は仕事。
天気は雨だった。
自分は体調が悪かったが、そんな素振りを見せず、こっそりカメラを鞄に入れて家を出た。
なぜなら、その日は怪しい曜日で、恐らく何かあると考えていた。
会社を早退して自宅の状況を遠くから確認し、怪しければ突撃する。
何も無ければ病院へ行こうと思っていた。
今になって思えば、あれほど冴えていたのは、この時だけだと思う。
予定通り早退し、自宅へ向かう。
家の前に営業車が停まっている。
社名を見ると元嫁の会社だ。
不倫だとすれば、つまり相手は元嫁の会社の人間という事になる。
本当に有りがちな話だ。
自宅をバックに営業車を写真に撮る。
車のナンバーも合わせて撮る。
準備は整った。
玄関から入っても良いのだが、ドアチェーンが掛かっていると厄介だ。
相手に時間を与えてしまう。
勝手口なら鍵が掛かっていない可能性が高い。
掛かっていてもチェーンは無い。
営業車を塞ぐように車を停め、勝手口に回る。
やはり鍵は掛かっていない。
1階には誰もいない。
物音を立てないよう、静かに静かに玄関へ・・・あった!見たこともない男物の靴だ。
それと同時に2階からあの声が微かに聞こえてきた。
静かに階段を上がり、一気にドアを開け、急襲する。
バックで突きまくられ喘ぎまくる元嫁と、どんだけ突くんだってぐらいの勢いで突きまくる男の写真をバシバシ・・・元嫁の悲鳴と男のヤバイって表情と脳裏に焼き付き、元嫁から垂れる精子がグロくて吐きそうだった。
固まる男に生中出しの代償はデカイよと伝え、免許を提示させ、明日会社へお邪魔させてもらうと伝えた。
元嫁は義父母に連絡して迎えに来て頂いた。
義父母から浮気は本当かとしつこく訊かれたが、俺の目の前で起きていた事であり、写真もあると告げると、うなだれるしかなかった。
許してくれと懇願されたが、一蹴する。
「お義父さんお義母さん元嫁は、あろうことか、その男に生チンをブチ込まれて中出しされてたんですよ!そんなの許せますか?(本当にこう言った)今後は離婚が前提で話を進めます。明日、元嫁の会社へ行って事実確認をして今後の対応を考えます。貯金も使い込まれてるようなので、場合に寄っては、代理人をお願いする事になるかもです。元嫁、あの男に伝えといて。俺は絶対に手加減しないってね。よろしく」
それからの展開は早かった。
離婚の話し合いの途中に元嫁の妊娠が発覚する。
8週目だそう。
つまり、急襲した時には、既に孕んでいた訳だ。
当然、俺の子種ではないため、元嫁側は完全降伏。
即時離婚。
元嫁に対して不貞行為に対する慰謝料・自宅での行為に及んだ為、部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済を求めた。
間男も完全降伏。
他人の妻と知っていながら不倫に及び、夫婦関係が破綻する事への慰謝料・他人の妻を孕ました事への慰謝料・元嫁の腹にいる子供の認知し結婚する事・部屋の修繕費・使い込んだ貯金の一括返済などの条件を代理人である弁護士の先生から提示して頂いた。
減額には一切応じない。
承諾頂けないのであれば、調停や裁判も視野に入れると伝えると渋々白旗を揚げた。
元嫁は退職した為、何とか慰謝料の分割をと願い出たので、弁護士の先生と相談し、慰謝料のみ分割を了承した。
それ以外は、元嫁両親・間男両親が立て替えたのだろう。
一括で振り込まれた。
100%取るのはは厳しいと言っていた弁護士の先生に成功報酬を払い、公正証書を頂いた。
精神的には疲れたが、早めの決着に納得して気ままな独身生活になった。
独身ってのはこんなに楽だったのか・・・
クソ元嫁もいなくなったし、りほに会いにいこうか・・・いつものホテルに入り、りほを呼んだ。
「久しぶりですね・・・ずっと呼ばれてなかったからどこかの可愛い子と浮気してたんでしょ・・・?^^」
「ごめんな・・・ちょっとバタバタ忙しくて・・・どうぞ・・・」
少し世間話・・・
「で、どこの可愛い子と浮気してた?^^」
「浮気かぁ・・・してたんじゃなくてされてたんだよ・・・」
「えっ・・・ごめんね・・・こんな仕事だし、でもあたしチェンジされてばっかりし、てんさんが思ってるほどじゃないよ・・・」
「ごめん・・・そういう意味じゃないんだ」
「えっ・・・?それってもしかして奥さん・・・?」
「そういう事・・・」
「怪しいって言ってたよね・・・?」
「怪しいどころか、白昼堂々俺の家でバックでズッコンバッコンやってたよ。しかも中出し・・・その上、孕んでやがったよ・・・貯金も殆ど使い込まれてたし・・・」
「マジで?それでどうしたの?」
「弁護士さんにお願いして双方に容赦なく制裁したよ。離婚もした」
「ごめんなさい・・・可愛い子と浮気してたとか言って・・・無神経で本当にごめんなさい・・・」
「気にしないで。もう終わった事だから。前に来てもらった時、風俗の仕事辞めたいって言ってたじゃんかぁ・・・りほちゃんが辞めてたらこの話は誰にも言わないつもりだったんだ」
少しの間、沈黙が続いた。
決められた終了時刻が間もなく来る。
料金を渡す。
「りほちゃん、これ今日の分・・・」
「何もしてないからもらえないよ」
「話とか聞いてくれたじゃんかぁ・・・」
「そんなのでもらえないよ」
「店に言い訳出来ないぞ・・・」
「そうだけど・・・あたしが出しとけば済むから」」
「それは仕事じゃないよ」
「それじゃ・・・もし教えてくれるなら連絡先交換しませんか・・・? 外で会っても問題無いですよね・・・?」
「独身だからね・・・」
「あたしの唯一の常連さんの心のキズをあたしみたいなのが癒せるとは思ってないけど・・・」
「どうした?」
「キスして下さい・・・激しくてもいいから・・・」
いつものぎごちないキスだったが、りほは身体を預け、ぎごちなく舌をからめてきた。
「てんさん・・・てんさん・・・」
重ねた唇の隙間からうわ言のように自分の名前が漏れ聴こえてきた時、素直に勃起したのも事実・・・その感触がりほに伝わったしまったようだ。
「何もしてないのに本当にごめんなさい・・・」
「今キスしたよ」
「高いキスだね・・・」
耳元でりほが囁く・・・
「次は・・・呼ばないで・・・必ず電話します・・・」
りほは帰っていった。
呼ばないでの意味が分からず、困惑する自分がいた・・・
つづく
りほを指名で呼んだ。
ドアの前で固まるりほ・・・
「えっ!」
「約束したよ。指名するって。どうぞ」
「指名だって言われて・・・まさか本当に指名してくれるって思ってなかった」
少し世間話・・・少し間が空いて
「他に可愛い子いっぱいいるのに・・・あたしブスだし、太ってますよ」
「そういう事は言わない」
「本当の事です・・・」
「指名しちゃ駄目なの?」
「そうじゃなくて・・・」
「この前は初対面だったし、りほちゃん緊張してたみたいだし、2回目なら少しも打ち解けられそうかなと・・・」
「もし、よければ名前教えてもらってもいいですか・・・?」
「俺、てんです」
「てん?」
「下の名前の字がそういう字なんだ」
「てんさん・・・でいいですか・・・?」
「いいよ^^」
その日も普通のSEXで終わる。
少し濡れてくれた。少し時間が余ったから話す。
「何かてんさんに申し訳なくて・・・」
「何が?」
「お金払ってあたしが相手じゃ・・・ブスだし、太ってるし、愛想もないし・・・」
「りほちゃんが言うほど酷くないと思うけどな。控えめで良いと思うよ」
「控えめって・・・きっとてんさんは、目が悪いんだと思う・・・^^」
やっと笑ってくれたか・・・笑顔は悪くない。目が無くなるが・・・
「また時間とお金に余裕が出来たら指名するよ」
「今度こそ期待しないで待ってます・・・」
りほを指名し続けて5回目くらいだった頃と記憶しているが、クソ元嫁に浮気の気配を感じた。
気配と言うより、確信に近い感覚があった。
この女は絶対やってる。いつもと匂いが違う。自宅の雰囲気が何となくおかしい。だが、証拠が無い。突き止めたくとも尻尾を出さない。
俺の父親は既に他界しており、母親も病気で入退院を繰り返していたのだが、恐らく母親の不在時にやってると睨んだ。
母親が死ぬ間際に俺だけに話してくれた事があった。
「あの女は絶対に信用するな。お父さんが遺してくれた俺名義の通帳を必ず調べなさい」
そう言い残して母親は亡くなった。
その後、通帳を調べてみると・・・やはり預金が何回かに分けて数百万ほどぶっこ抜かれていた。
見事にやってくれたな・・・キッチリ証拠を掴んで強烈な制裁をお見舞いしてやる!
俺は鈍感な旦那を演じながら罠を仕掛けた。
母親が亡くなって監視役もいないからか。俺の自宅でやりたい放題。
そんなのいつかはバレる。
相手は嫁の同僚・・・平日の昼間から自宅にしけこんでいた。
俺はいる曜日を割り出し、男と嫁の在宅中に元嫁とのと男の上司を伴い、急襲する。
そこには全裸の男と上でがつがつやっていてくれていた元嫁・・・ゴム無しで出す出す瞬間に踏み込まれ、茫然自失の嫁・・・
その時から俺はもう手加減をしなないと全裸の2人に引導を渡す事になった。
恥ずかしながら、自分と今嫁との出会いから現在に至るまでを何回かに分けて書いてみたいと思います。
今を遡ること22年前、当時29歳の自分は別れた元嫁(同い年)と婚姻関係にあった。
結婚して3年が過ぎていたが、元嫁に中出しの経験すらない。
当然、子供はおらず、2年前もから完全なレスであり、離婚間近の夫婦でしかなかった。
どちらに非があったのか分からないが、元嫁は曜日や昼夜を問わず、外出が増えていった。
もう夫婦として駄目だろうなと感じ始めた頃、自分は、とある女性と知り合う事になる。
それが今嫁だった。
出会いは、ラブホのドアの前・・・自分は、出前女を呼んでいた。
「こんにちは。りほです・・・あたしでもいいですか・・・?」
まさかこの目の前にいる女が未来の嫁になるなど微塵にも思っていなかった。
お世辞にも綺麗とは言えない顔・・・お世辞にも良いとは言えないぽっちゃりスタイル・・・俺より5歳年下の24歳。
色白で小柄という以外は全く好みから外れていた。
なぜ部屋に招き入れたか今でも分からない。
ただ風俗に身を置く女性には見えなかった。
少し躊躇したが・・・
「全然OKだよ。どうぞ」
その日は当然だが、ゴム有りのSEX・・・終わって感じた事は、りほの経験の少なさと、ぎごちなさだけだった。
りほの濡れも悪く、自分の女扱いの下手さばかりが目立ち、到底満足感など無かった。
少しだけ尋ねてみると自分が二人目の客だと言う。
終わった後、りほが悲しそうな表情だったのだけは鮮明に覚えている。
時間が来て帰り際にりほから・・・
「慣れてなくてごめんなさい・・・もし良かったらまた呼んでください・・・」
「近いうちにまたお願いするよ」
「期待しないで待ってますね・・・」
それから数ヶ月ぐらい後、自分とりほは、ある事がきっかけで、お客と風俗嬢の関係を終わらせる事になる。
俺のプライベートが悪い方向へと進み、りほとの時間が段々と増えていき、りほも色々とあって中出しの関係になった。
その経緯については、次回書いてみたいと思う。
そんなに珍しい事じゃないが、詳細を報告致します。
関東T県で深夜~朝方にかけて呼んだ18才デリ嬢の話。
来た子はキャバ嬢系の派手目ギャル。
3月18才になったばかりで卒業したての入店2日目の子(仮称あゆ)。
ピロトークもそこそこにシャワーへ。
ぎこちない手つきで俺の体を洗うあゆは、チンコを洗いながら
「凄いね!オチンチン!超太い・・・まだ勃起してないのにこんな太いし、しかも長~い。超エロいねこのチンチン真っ黒だし・・・ヤリチンでしょ」
ってお誘い?って感じでそのままフェラさせると、
あゆ「超無理!デカすぎて口に入らない」って口をチンコから離し手コキへ!
仕方なくこちらも手マンすると入口のキツイおまんこの中は「グチョグチョ」になってて、
俺 「お前まんこヌルヌルだぞ」
あゆ「いや~恥ずかしい・・あのチンチン凄すぎて想像しちゃてイロイロ」
・・・これは簡単に只イケると確信して、
「素股するから後ろ向いて」
っとあゆをバスタブに手をつかせて、バックの体勢でチンコをクリ~割れ目に擦り付けるように前後に、
あゆ「入れちゃダメだからね!(笑)」って言うけど、経験上こうゆう子は100%ヤレる確信が・・・
俺は右手でチンコを握りながら腰を少し落としてチンコを下から突き上げる角度で前後に、あゆは「はぁはぁ」言いながらマンコを突き出してきて・・・
そのまま亀頭が割れ目にねじ込まれるように!
あゆ「ダメ~入ってる!わたし本番しないから絶対・・・」
俺はシカトしてゆっくり前後に動くと
「あっ大きい!壊れるよ~オマンコ壊れちゃう あっイイ!凄い太い~」って・・・
もうここまで来たら案パイでやれます。
その後ベットへ移りたっぷり本番を楽しんだ後、話の中で家が同じ駅なのが判明し、一緒に帰り朝ご飯を食べる流れに。
あゆは1回事務所に戻るので、駅に着いたらラインを貰う事に。
その後駅で合流し電車へ!
ここでエロハプニング発生。
通勤時間と重なり電車は超満員、あゆと俺はピッタリ密着状態。
しばらくすると、あゆが小声で
「お腹に当たるよ!固くなってる」
っていいながらチンコをニギニギしてきて、俺も負けじとあゆの超ミニスカを捲り上げ、パンツの中に指を入れ~マンコは大洪水状態。
そのままクチュクチュ指マンして、さながら痴漢プレー状態。
15分位で駅に着くと、あゆの目は超エロモードで、改札を出ると
「ご飯さぁ家来て食べようよ」と・・・
あゆのマンションに着くと1人暮らし始めたばかりらしくまだ越して来て間もない感じ!
あゆ「男入れるの初めてだよ」って!
俺 「ヤリたくなったんだろ!スケベ女がぁ」ってあゆがドMだと分かったのでSモードで言うと
あゆ「うん!大っきいオチンチン欲しいの!オマンコして」ってそのままベットへ~~~。
その後は昼までSEX三昧で、避妊してないのに何も言わないから遠慮なく、18才のマンコにたっぷり中出し2発!
マンコから垂れ出る精子をスマホで動画撮影までしてすっかりドM女に調教しちゃいました。
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