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1月の終わりに運送屋さんと系列の建設屋さんの合同新年会に誘われて、コンパニオンとして参加してきたので、今回はそのお話をします。
山あいの温泉旅館を貸し切っての一泊二日、他にプロの方が4人いて、男性30人に女性5人で一晩中回していただく会でした。
建設屋さんは現場に入るとしばらくお休みがないことも多くて、打ち上げとかでこういう会をするんだそうです。
3時頃に早めに旅館にうかがうと、女将さんがびっくりした顔でロビーに通してくれて、「今日はどのような会かご存知ですか?」と聞きました。
私が「はい、乱交ですよね…?」と答えると、納得してお部屋に案内してくれました。
女将さんは「ごめんなさいね、ずいぶんお若くてびっくりしちゃって…」とお茶を入れてくれて、今日の流れを説明してくれました。
・7時から宴会、1時間くらい酒宴なのでお酌とかお話とか。
・その後は自由、宴会場とヤリ部屋と温泉は男湯で自由にしていい。
・今日の夕食はこの部屋で6時に、朝8時に宴会場で朝食、10時までは自由にしてよくて、11時チェックアウト。
「スキンとローションは宴会場、お部屋、温泉にあるので自由に使ってくださいね、温泉は転ばないようにバスタオルを敷いて」と言ってくれて、「あ、わたしスキン大丈夫です」と答えると、また目を丸くされました。
気が変わったら…と赤いリストバンドを渡されました。
スキンありの印だそうです。
皆さんが到着するまで時間があったので、露天風呂を満喫してお庭を散歩してお部屋に戻ると、他のお姉さん達が到着していて、いろいろお話しました。
スキン着けるのか聞いてみると、「言っても最初だけであとはみんな生でやられちゃうから」と笑っていました。
私も生で大丈夫ですと言うと、「じゃあ今日は全員生宣言しちゃおう!」と笑いました。
夕食中に運送屋さんと建設屋さんの社長さん達がきて、ご挨拶してくれました。
7時になってみんなで素肌に浴衣で宴会場に行くと、御膳が四角く並んでいて、真ん中に敷布団がしきつめられていました。
社長さん達があいさつして、「乾杯!」と掛け声で宴会スタートです
私たちはお酌して回ります。
私は初めて会う建設屋さんの方に行きました。
あちこちさわられながら、「いっぱいしてくださいね」と挨拶して回りました。
1時間くらいして社長さん達が中締めの挨拶をして、私たちを紹介してくれました。
社長さんが「今日は全員生でいいそうです!」と言うと、おお~っ!!とすごい歓声です。
私たちは御膳の中の布団に出て、浴衣を落として裸になりました。
社長さんが「ここからは!無礼講で!!」と叫ぶと、30人が一斉に私たちに群がりました。
あっという間に押し倒されてまんこと口にちんこが入ってきておっぱいを揉まれて、あっという間にまんこのちんこが射精しました。
すぐに次のちんこが入ってきて、またすぐにまんこの中で射精します。
からだを起こされてバックになって、また次のちんこが入ってきました。
このちんこもすぐに射精します。
皆さんいっぱいためて来てくれたんだなあと思いました。
4人目のちんこが入ってきたときに、口のちんこが射精しました。
精子を飲んで、近くにあったちんこをしゃぶりました。
このちんこは私かお姉さんに出した後で、ぬるぬるでした。
私はまんこをちんこで塞がれたまま近くのちんこのぬるぬるを舐めて回りました。
見回すと、お姉さん達にもおじさん達が群がってお姉さんを犯していたり、お姉さんがまたがっておじさんを犯したりしていました。
私は知らないおじさん達の精子にまみれながら、大変なところに来てしまったと思ってうれしくなりました。
あんまり面白く書けなくてごめんなさい。文才ないですね…。
一旦切ります。
JKリフレやオナクラで10代ロリ系をターゲットに裏オプション交渉で週に2人はゲットしてやりまくる毎日。
ジジイですが。お金と巨根(長18太15)と絶倫で落とします。
うらオプで一度でもsex出来れば、9割の確率でナカイキさせられるので、10代のカラダには刺激的なのでしょう。
店外で会って、生ハメに移行、中出し三昧、となります。
今のオキニは、T146 Bcup 18才のみゆ(仮名)です。
JKリフレで売れ残り気味の低身長ロリっこ。私のど真ん中ストライク。
リフレは坂道系や地雷系が売れるみたいで、正統派ロリが売れ残ってました。
毎週指名し調教を始めました。
まずは、初めてのナカイキ体験です。
元々毎日電マでオナニーしてたほどの子でしたが中は未開発。
我がデカチンはキツキツで痛い程です。従い、彼女の側からすると全部の場所にフルコンタクト。
入口付近の上壁、奥の奥まで当たるので相当気持ち良いらしく、奥まで入れた瞬間にイキまくりのスイッチオンなります。楽しいです。
もっと気持ちよくなるには、ゴム無しだよ、を洗脳し生ハメに移行。
デイリー生ハメになったところで、やりたかったことを敢行。抜かずの10発、です。
今までゴムありで抜かずに8発が最高で、9発目に行こうとしたらゴムが外れてしまい、8発分が中出しされ、小トラブル。
謝って、9発目をナマで外出し、が今までの最高記録でした。
みゆちゃんと抜かずの中出し記録を目指したホテルへ。
私も心配だが、みゆが早漏まんこなので、体力的に大丈夫か?も心配。
なるべく早めに1、2、3、4、5発と中に出していく。
キツイし狭いし気持ちいいので無限に立つのだが6回目くらいから工夫が必要。
でも、目の前のお顔がめちゃくちゃ可愛いし、見た目JKいやJCなのでおじさん興奮して6、7、8と奥に出していく、シーツはベチャベチャ。
途中、乳首舐めなどしてもらい10発目にはフルボッキのまま完走。
でも、疑問が。。
イッてるけど精子は出ているのか?空イキなのでは?という疑惑もあり、11発目は半外半中にしよう、と合意し続行!
11発目、ノーハンド外出し。
おへそあたりに数滴か?と予想だったが、、まさかの顔射。
顔まで飛んで飲んでもらう、という最高のフィニッシュ。
そして膣内でお掃除中出し。
再挿入は気持ちいい。再び、1回戦目と同じほどのフルボッキ。
抜いて、お口で綺麗にしてくれて、手コキで12発目。自分の顔に着弾。。それでもまだ上に乗って入れて動き出す彼女。
もう出ない~、といいながらフルボッキは継続。脳がバグったみたいです。
ひと通り彼女が楽しんで終了。
彼女も30回はイッたと思うが。
低身長ロリは絶倫、という都市伝説は本当なのか?
これからやりたいこと
① 半外半中連続10発
② 逆ハーレム4P おとこの娘含
③ 親子丼 中出し
55才、まだまだ現役です。
妻とはレス。
頑張ってる50代60代の方、まだまだ頑張りましょう!
友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
妻とはレスだけど、月に一度はデリヘルにお世話になってます。
普段は市内の店を使っていたけど、3か月ほど前にオキニの子は辞めていたことが発覚した。
1年ほど指名してただけにショックでしたが、支店の近隣都市で検索してみた。
30代、細身の女性で検索すると、「黒髪」「別居中奥様」に目が止まり1月末の土曜日にネット予約をしました。
支店の事務員1名が昨年8月から産休となり、支店長が派遣会社に依頼した。
会社から紹介されたのは青木さん(39)で、見た目は若々しく肌も綺麗なので最初は30歳くらいだと思ってた。
青木さんはクールな感じで最初はちょっと抵抗があったんだけど、いわゆるツンデレ?お昼休憩も一緒にお喋りするようになった。
波長が合うっていうのか?趣味の話から実はバツイチだということも話してくれた。
細身だけど少しお尻は大きめだから、制服の上からでもスタイルが良いのが分かる。
AV女優の青木玲さんみたいな感じなので、青木さんとしておきます。
1月末の土曜日、16時少し前にホテルについて店に電話した。
「近くで待機していますので、時間どおり女性が伺います」
ホテルのドアを開け、目が合うと「え…?」と絶句した…青木さんだった。
「ちょっとごめんなさい、お店に電話してチェンジしますね」
俺も少し動揺したが、青木さんはタイプだったし何とか引き止めようと必死だった。
上手い言葉も言えないけど、お互い秘密を守るためだとか…よく覚えていない。
彼女も風俗で働いていることは他人に知られると困るはずだ。
なんとか部屋に招き入れて、ソファーでタバコに火をつけると彼女もバックからタバコを取り出した。
「タバコ吸うんだ?」
「ヤマザキさんこそ、風俗で遊んでるなんてw」少し笑顔になった。
シャワーは恥ずかしいからって、先に青木さんが入っちゃったけど…俺が浴びて出てくると、ベッドの中で待っていてくれた。
彼女にキスしながらバスタオルを剥ぐと、綺麗な肌とナイスボディーでした!
Dキスはしないと言ってたのに
「なんか、遊びなれててヤバぃかも?」
舌を絡めたら受け入れてくれた。
そのままお互い吐息が荒くなって、彼女の下に手を伸ばすと少し濡れてて
「濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」
そういうと俺のを細い指先でタッチして、少し元気になったところで69。
彼女パイパンでクリを吸いまくると、ビクビクしてるし可愛い声出してくれました。
そのまま騎乗位になって素股してくれて、ローションを垂らされてクチュクチュクチュクチュ…
俺は彼女のローションを乳首と胸にたくさん塗りまくり、モミモミモミモミ。
「玲ちゃん、気持ちいいよ…ほんと最高だよ~。そんなされたら逝っちゃうよ」
「私も気持ちいい…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
「エッチしたくなるだろーー、玲ちゃんダメ?中に出さないから、ダメ?」
ちょっと困った顔してたけど、枕を玲ちゃんの腰の下に2つ敷いて合体!
「締り半端ないよ、気持ちいいよヤバイ!」
結局、中に全て注入しちゃいました
「こども出来たら、責任とってくださいね」とキスされました。
今度は一緒にシャワー浴びて、湯船でイチャイチャ。
湯船の隅でM字開脚させ、玲ちゃんの舐めてあげました。
あえぐ声もエコーかかってエロい。
風呂を上がって身体を拭いてもらって、そのまま仁王立ちフェラをしてもらった。
元気になったとこで、洗面台の前で立ちバックで挿入です。
つま先立ちながらプルプル震えてる玲ちゃんの肩を掴み、杭打ちし続けると
「気持ちいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
洗面台の前に腕を突かせて最後は高速杭打ちでフィニッシュ!
抜くと、ダラダラと白い液体がバスマットに垂れ落ちた。
そのまま、後ろから指入れしたら潮吹いてくれましたww
生理がくるまでドキドキでしたが、妊娠することはなく…その後はピルのんでくれてます。
顔は普通だがFカップの抱き心地の良い女性のファンになり通ってました。
何回かゴム無しのお願いしていましたが笑って誤魔化されてました。
仕事で嫌なことがあって会いに来たというと、今日だけ外に出すなら生ハメOKとなりました。
まずは騎乗位で合体。ぬるぬる絡みついてくるマ○コはゴム付きとは比べ物にならない気持ち良さ。
ぬちょぬちょ音を立ててゆっくり動いてくれると今まで聞いた事の無いエロい喘ぎ声を出してきます。
「気持ちいい~赤ちゃん出来ちゃう~」
「中出しダメだよ~」
「赤ちゃん産めない~」
演技かもしれませんが興奮します。
正常位に変更して「赤ちゃん作ろうね」「君に似た可愛い女の子産んでね」というとイヤイヤ言いながら抱きついてきます。
中に出すぞ妊娠しろと言いながらピストンしているとだいしゅきホールドで足を絡めてきたのでそのまま中出ししました。
一番奥で精液注ぎ込むのは最高の快楽。
奥に押し付けたまま出しきりましたが一回でおさまらず抜かないで二回戦。
正常位でかき回してから密着騎乗位に。
背中に手を回して巨乳を押し付けるように抱きしめながらもう一発種付け。
孕むかもしれないのに抵抗もしないで身を任せる四十路熟女はエロくて可愛くて精液が止まりませんでした。
その後は彼女を上に乗せたまま好き、愛してる、またしようね等ピロートークで終了。
安全日だったので大丈夫と聞いて一安心してたら次の安全日に連絡くれるとの事。
次回はバックで中出ししながら子作りプレイを楽しみたいと思います。
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