中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9124
投稿者 2018/10 (34歳 男)
掲載日 2026年2月08日
数年前、鶯谷で初めて韓国デリヘルに行った時の話です。
指名したのはサイト表記でHcup、風俗サイトの日記でもエロい写真をアップしていた女性です。

ベルが鳴りました、部屋に招き入れると、プロフィール+5歳くらい、おそらく30後半の女性です。
身長は僕と同じ170前後、胸とお尻が強調されたタイトな服を着てました。
年上女性から感じられる余裕と雰囲気に緊張したのを覚えています。
日本での生活経験もあるらしく、日常会話は全く問題ありませんでした。

ソファに座り、120分コースでの支払いを終え少し会話ののち、そろそろシャワーかと思った頃、彼女が向かい合う形で、私の膝の上に乗ってきました、太ももの太さとお尻の大きさを改めて感じます。
それと彼女の甘い香水の香りも相まって、自然と下半身が硬くなります。
顔が近づきましたが、まだ歯を磨いでいない為、一瞬躊躇ったところ、彼女の方からキスをしてきました。
若干アイコスの香りを感じるねっとりとしたキスでした。
自然と僕の両手が胸に向かいます、服越しでも胸の大きさを実感、さらに服の中に手を入れ、ブラ越しでHcupを揉みしだきます。彼女の息も少し荒くなってきました。
先程よりも濃厚なキスを交わしながら、ブラの隙間から乳首に触れます。

我慢出来なくなり、私もズボンと下着を脱ぎます、すでにチンポはガチガチでした。
そのまましゃぶってもらいます。体勢はピンサロです、さっき会ったばかりの年上女性にチンポをしゃぶらせてるんです、大きな乳を片手で揉みながら。
身をかがめた時のおっぱいって片手に余る感覚があります。控えめに言って最高です。
フェラもすぐにイカせる感じではなく、あくまでも勃起を促してくるイメージです。無意識に腰が動きます。

興奮のまま、ベッドに移動しました。
彼女はゴムを取り出しましたが、ゴム付けたくないと断りました。
普段はそんな事言いません、でも韓デリはNNが基本サービスも聞いていたので。
あとこの女性にどうしても中出ししてみたいという欲望が湧いていました。
さっきフェラされてる時から今日は生でセックスしたいと決めてました。
すると彼女はゴムしたく無いの?と言いながらも、怪しく微笑みながらOKしてくれました。

正常位で入り口にチンポをあてがい、ゆっくり挿入します。
根元まで入りました、今僕はゴムをしないで、生でこの女の人とセックスをしているんだという背徳感と肉壁の感覚、目の前の光景に言葉にならないくらい興奮します。
自分よりも10歳弱歳上であろう女性がチンポで奥を突く度に荒い声を上げるんです、生マンコと爆乳も今だけは全部僕のものです。
同世代の女の子であれば、痛く無いか気にする所ですが、目の前の女はそれをしなくていいんだという歪んだ感情が湧いてきます。
このままこの女の生膣に精子を出したらどれくらい気持ち良いだろうかと考えました。もう射精の準備は出来ています。

「…ねえ中に出してもいい?」
「中に出したいの?…いいよ」

もちろんこれは確認ではなく、自身を興奮させるための言葉です。もう中出しするって決めてます。
その言葉を聞いてからチンポがさらに硬くなった気がしました。
どの体勢で中出ししたら一番気持ちいいだろうかと考えます、みなさんも無いでしょうか。
今日は両手で爆乳を鷲掴みしながら、射精する事に決めました。

どんどん精子が上がって来ます、ここからは無言です。
僕はイク時、激しく腰を動かしません、奥にカリをあてがい我慢できなくなった所でゆっくり射精するんです。
こうすると最後の最後まで射精感を楽しめます。
そうこうしてるうちに、その瞬間が訪れました。

「あやばいいくかも」

その直後長い射精が始まりました。
無意識に変な声が出ます、精子が管の中を通過します、あと彼女の生膣もこれに合わせてきゅんきゅんザーメンを促して来ました。
約1週間溜めた性液が目の前の女性に注がれます、妊娠して欲しい、無意識にそんな感情が湧きました。
彼女の首元に顔を埋め、髪の匂いを感じながら最後の一滴まで性液を注ぎました。

事後、彼女にごめんね、痛くなかった?と謝り、ちょっと申し訳ない気持ちになりました。
一方でシャワーに向かう彼女の背中と大きなお尻を眺めながら、次はバックで中出ししたら気持ち良さそうだな、と再会を決めるのでした。
ホテルを出る時のエレベーターの中でも大きなおっぱいを揉ませてもらいながら、今もこの女性の膣内に僕の精子が残っていて欲しいなと思いました。

この日からです。年下~同年代の女の子とのセックスに満足出来なくなり、歳上女性への中出しにハマります。
古くからの韓国デリユーザーの方ならご存知の方と生セックスをしました。
でも皆帰国し、今は日本人が増えましたね。コロナと円安の影響、そして直近では某グループの件もあり、以前とは様変わりしましたよね。
タイプの女性の来日を望みます。

また投稿させて頂きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9122
投稿者 ぴらるく (32歳 男)
掲載日 2026年2月07日
32歳独身、会社経営。
これまでさほど女遊びなんてものは経験してきませんでしたが、まぁそれなりな女性経験はありました。
ただ風俗経験は全くなく、独身でいるうちに体験しておこうと初めてデリヘルを利用しました。

最初のうちはシステムや流れなどを把握するために歴が長そうな嬢を選んだり、とにかく巨乳な子やフルオプ行ける子など5人くらいと遊びました。
リピートはせず、一回きりで終わる子ばかりでしたがなんとなく流れが掴めて慣れてきてとにかく自分好みの子を探すことにしました。

3人目に対応してくれた嬢から
「あんまり経験ないって言ってたけど、本番とかしてこなかったの?」とまさかの向こうから本番というワードが出てくると思いもせず。
本番は交渉するもので普通はできないと思っていました。
ところがこのお店はNGですがほとんどの女の子がオプションとして本番OKであると教えてくれました。
結局この子とも本番はしましたがゴムありでした。

ある日いつものお店の女の子を漁っていると、一際可愛くしかもかなりスレンダーで好みな子を発見。
早速予約をしようと電話したところ、ちょうど全く同じタイミングで予約を取られてしまいその日は叶わず仕舞い。
しばらくその子の出勤情報を追い続けて次の出勤日に予約を入れて、ワクワクしていたところ、まさかの自分の携帯を紛失し直前の電話などお店とやりとりができなくなる事態に。
急遽友人の電話から事情を説明し申し訳なかったがキャンセルの申し入れをしました。

2回肩透かしにあってしまい、気持ちも悶々としつつ自分の股間も落ち着きのない様子で待ちに待った3度目の正直な日。
前回のキャンセルのお詫びをしつつ120分で初対面しました。
開口一番、やっと会えた!!とはしゃいでしまいましたが、サイトで見ていた通りの美人!!

20歳、キャバと掛け持ち
身長165センチ、Fカップ
顔はたぬき顔
チアリーダーを昔やっていたそうでくびれのあるウエストに余計な肉が全くない理想体型
おまけにパイパンと全てが完璧な好みの子でした。

初回は120分ゆっくり1ヌキしてもらいお互いの話しをする時間を楽しみました。
初回にしてはかなり仲良くなれたのと、好みすぎて離したくなくなってしまいそのまま次の出勤日を聞いて予約。
ついでに個人のLINEもゲットしました。

帰り際、女の子から
「風俗はお金のためにやってるけど、お兄さんみたいに仲良く慣れた人とは店外も全然してるからいつでも連絡して♡」

店外→お店通さなくても会ってくれるってことか!!と直感で理解し有頂天でホテルをあとにしました。

たわいもないLINEを数日していると
「てかそろそろ会おうよ」
と向こうからお誘いが。
美人局やお金のことなど一瞬頭をよぎりましたが、こんな可愛い子なら騙されたって勉強代だと割り切って2度目の対面に。

カフェで待ち合わせてからホテルに行こうとしたところ
「このあと出勤だから直でホテル集合がいい!」
なんとも生産性が高く効率的なご意見。
こちらとしても都合が良すぎで即了承。

ホテルに入ってからお金などのことを聞くと
「まぁ店外だし、みんな気持ちでくれる人はくれるって感じかな。わたしはそういうの決めてないしそもそも店外する人はがっついてない人しかしないからお金は最低限でいいよ。」
となんとも良心的、いや懐いてくれてるのか、、、?
話が良すぎで戸惑ってしまいました。

一緒にお風呂に入っていると
「さっきのお金のことだけど、まぁお店に書いてあるオプションぐらいなら全部構わないよ。あと本番も大丈夫。ただ生外は5千円、生中は1万円だけ頂戴?」
本番許可のみならずなんと生中までいけるのかと思わず驚いてそのまま勢いで
「生中がいい!」
と即答してしまいました笑
女の子も思わず
「お兄さんもやっぱ男ではあったよね笑 でもいいよ!」
と受け入れてくれました。

ベットでいよいよ初のデリヘル生挿入!
病気など色々リスクはあると思いましたが、タイプすぎでそれどころではありません。
自分でも驚くくらい興奮して過去最高硬度だったと思います。

フィニッシュ時には
「全部出していいからね!中に頂戴!」
と最高に萌えるセリフまでいただいて溜め込んでた精子が一気に彼女の膣内に放流されました。
抜いたあと狭い膣内から大量の精子が逆流して手で押さえている姿にもまた興奮してしまいました。

この日は2回戦中出し。
その後3ヶ月で10回ほどホテルで会って2時間2回戦中出しで会うことを繰り返していたところ、突然彼女から連絡がなくなってしまいました。
切られた、、、と落ち込みなんとか連絡を取りたかったのでお店のシフトなども確認したりお店に電話もしてみましたが、なんと在籍リストから名前が消されており退店してしまったと言われてしまいました。
掛け持ちしているキャバも辞めていたようで連絡手段がなくなってしまい悲しんでいたところ、音信不通になってから2週間後に突然電話が。

「連絡をするか迷っていたんだけど、実は妊娠をしたの。おそらくあなたの子。この期間に中出しはあなた以外にしていない。でもお店で予約してくれたお客さんと本番はあったしゴムはつけていたけど確実なことは言えない。ピルも飲んでいたのに妊娠をしたから言えずにいた」

いてもたってもいられずとにかく会って話を聞くことに。
そしておおよそ僕との子供で間違いはなさそうですが、不確定なため子供は降ろす決断をしました。
ただ精神的肉体的負担があったこと、自分にも大きな責任はあったこと。
無責任なことはできなかったので全ての費用やアフターフォローなどすることにしました。
彼女は学費や借金のために風俗で働いていましたが、わたしと真剣に付き合って、次は確実に僕以外には可能性がない状態で妊娠をしてもらうことを了承してもらい借金など全て肩代わりしました。

現在は年の差カップルとして彼女と無事に結婚し先月新たに妊娠がわかり正真正銘僕との子供を授かってくれました。

デリヘル嬢と結婚までたどり着いたお話でした。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9119
投稿者 かず (60歳 男)
掲載日 2026年2月06日
今から20年以上前なんだが、山手線のターミナル駅のピンクサロンにフリーで入ったときのことである。

ギャル系メイクで貧乳だったので、がっかりしていたが、サービスがすごかった。
いきなり姫はスッポンポンになり、年齢聞くと何と18歳で当時としては珍しい平成生まれだった。

舌を絡めるようなディープキスを繰り返して、俺も服を全部脱がされてスッポンポンになった。
ところがスマタサービスをしてくれたのだが、濡れたオマンコで完全勃起したチンコをスリスリしてくれた。
まあ、そこまでは普通にあるサービスなんだろう、チンコの先でクリトリスを刺激することまでしてくれた。
姫が感じているのがわかった。

お互いにヒートアップしてきて、チンコに何やら違う感覚があった。
そこで、「もしかして入ってない?」と聞くと、姫は「気のせい、気のせい。」と言うのだ。
俺は気持ち良くなって「いきそう。」と言ったら、「いっていいよ。」と言うので、遠慮なく中だししました。

すると姫は「もう一回くらいできるでしょ?」と言って、お清めフェラしてくれて、再び勃起すると、今度はバックスマタでした。
またしても違う感覚があったので、同じように「もしかして入ってない?」と聞くと、また同じように「気のせい。気のせい。」言うのだ。
しばらく生膣を楽しみ、再び中だししました。

終わったあと、姫はおしぼりで股間を拭いて、「いっぱい出たね。気持ち良かった?あたしも気持ち良かった。」と言ってくれた。
わずか30分で溜まっていたせいもあったが、生で二回も中だししてしまった。
見回りが来ないから不思議だったので、聞いてみると「気が散るから来ないでと言ってある」とのことだった。

こんな体験忘れられずにすぐに後日指名したが、人気姫になっていて指名できなかった。
また、店にバレたのか、いつの間にか退店していた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.9116
投稿者 keikeikei (46歳 男)
掲載日 2026年2月04日
10数年前、平日休みの午前中に以前も頼んだデリヘル嬢を相手にしていた時だった。
ピルを飲んでて生交渉してくる関西弁混じりの嬢で、体型はそれなりだがクイズ番組に出始めた頃の村井美樹みたいに顔が良く、松本まりかみたいな甘い声をしていた。
その嬢は生SEXが大好きで、快楽と実益を兼ねてここにいると公言していた。
「生だともっとおちんちん硬くしてくれるから、感触良くなって気持ちええもん」
「男の人が生ホンバンに夢中になってるときの力強い動きとかヤミツキになる」
といった発言が飛び出すくらいで、嬢のほうから3回戦以上を要望してくるほどのどすけべだった。

そしてその日、嬢の通話内容から子持ち人妻なのを知る。自分の子供の送迎の話をしていたからだ。
ダンナとの不仲が引き金でこうなってるとのことだったが、この後のSEXを楽しみにするために深くは聞かなかった。
「でさ、人妻だって知ってコーフンしとるやろー?」
嬢がにこやかに語りかける。
無理もなかった。ダンナでもない男と日中に中出しSEXしてから子供を迎えに行く女が目の前にいるのだから。
ガーターベルト付きの赤い下着が艶かしい嬢を俺は思わず抱き締めた。嬢は顔が完全にほころんでいた。
「めっちゃ食いつくね。えへへ。生ホンバン楽しみだもんね?あたしも生ホンバン気持ちええからwin-winだね」
待ちきれないと言わんばかりの嬢からの発言。
俺も嬢もワクワクした気持ちで頭がいっぱいだった。

脱いだ後は早々とバスルームに行く。
軽く体を流した後にベロチューしまくった。
嬢の舌技の力加減は絶妙で、その刺激で俺の勃起は止まらなくなった。
「じゃあ次はおまんこいじって。…あー、そこ、そこイイ。あーイク…イク!イク!イグイグイグイグッッッ!!!」
その場の流れでクンニしたら、嬢は股間を液体でびちゃびちゃにしながら涙を流して盛大に果てた。感度はかなり良い嬢だった。
嬢「あたしイッちゃった…。涙でメイク取れちゃったぁ」
苦笑いしながらメイクを洗い流したすっぴんの嬢はほんわかした顔付きで、元がいいのでルックス的に2度おいしかった。
「…イカせてもらったからご褒美だね。ご褒美って言ってもSEXしか無いけど」
嬢から快諾を受けた。

ベッドへ戻り、あとはなだれ込むように正常位で嬢と合体していた。
嬢「気持ちええ?」
俺「メチャクチャくにゅくにゅしてて気持ちいい…柔らかくてすごい…」
嬢「出すのはまだダメー。あんたの硬いおちんちんで突かれたいんだから」
嬢は余裕のある感じで合体を楽しんでいた。
俺は我慢したが溜まっていたこともあって、数分経つ前に射精が近付いてしまった。
「あー出そうなんだー?出すならできるだけ、いっぱい突いてから出してよ」
嬢が耳元で囁いた甘い声で我慢が効かなくなり、俺は激しくピストンしながら中出しする体勢へ入る。
俺「もうダメ!出る!中に射精する!!」
嬢「中に出して!おまんこに一杯出して!激しい…!ナカ気持ちいいっ…!」
俺「ぶちまける!…あああーーーっ!!あーーっ!!あーまだイク!まだ出る!!」
俺は気持ちよくなっている嬢をきつく抱きしめて精液を中へぶっ放し、あとは一滴残らず出そうとひたすら力を込め続けていた。
「…えっまだ出してるの!?めっちゃ出してるじゃん!!ピルとか無かったらガキできてるじゃん…」
嬢はポカーンとした顔で驚いてあけすけな発言をしていた。
あとは俺が中に出し尽くすのをその表情のまま眺めていた。

出し尽くしたちんちんを引き抜いたら、だらしなく開いた膣口からゴボゴボと精液が流れてきて凄く達成感を覚えた。
膣は妖しく蠢きながら精液を吐き出し続けており、俺の次弾装填を待っているかのようだった。

「あたしが攻めるつもりがめっちゃ犯された気分。最後激しくてよかった」
「次はあたしが上になるね。今度こそ攻めるよ」
嬢は乗り気な様子で、俺を再び勃たせるためにフェラしてきた。
ベロチューのときのように加減が絶妙で、一回戦目だったら暴発しそうなくらいだった。
俺「フェラ気持ちよすぎてちんちん溶けそう」
嬢「えー、硬くしてくれないとヤだよー」
そんな会話のあとに、嬢が宣言通り俺を仰向けに寝かせて騎乗位をスタートさせた。
「…気持ちい…あー…硬くて気持ちいい…あーー…奥…奥…奥に当たるの気持ちいい…」
嬢はものすごく甘ったるい声で喘ぎながらどんどんペースを早めていく。
「おちんちん気持ちいい!ナマ気持ちいい!生ホンバン気持ちいい!」
嬢の喘ぎ声が絶叫に近くなり、ロデオさながらの腰の振り方になっていった。
俺「待ってこんなに動かれたら保たない!」
嬢「やだやめたくないー!!だって気持ちええもん!!!」
俺の制止は却下され、このままだと間も無く射精かとなったが
「あっ!!イク…!イク!イク!!イグイグイグッ!!!…ッ!…!!」
嬢がちんちんをかなり強く突き入れた時に膣奥を相当刺激されたようだった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流しながら、弓なり気味の姿勢のまま硬直して嬢が先にイッた。

嬢が俺の体にバタンと倒れ込む。
「ハァ…ハァ…また先にイッちゃった…。またあんたにご褒美だね…息が整うまで待ってね…」
嬢はそう言って合体したままインターバルを取り、1~2分後には再びロデオみたいな騎乗位が再開された。俺は今度こそ保たなかった。
俺「もう耐えられない!奥にぶちまける!」
嬢「いいよ!中に出して!一杯出して!おまんこに出して!!」
嬢からの言葉を合図に、俺は絶叫しながら嬢の腰を掴んで押さえ付けて2度目の膣内射精をした。
射精しながら喘いでいる俺のことを嬢はニマーッと笑みを浮かべながら見つめていた。

「また激しくSEXできたね。…いくらか時間あるけど、3回目する?」
数分休んだあたりで、嬢が屈託の無い笑みを浮かべながら質問してきた。
俺「回復するならしたい」
嬢「じゃあフェラしたげる」
嬢の巧みなフェラによる回復は思ったより早く、勃起がひとまず完了した。
「えへへ。やったー。3回目できるね。…来て欲しいなー」
嬢は無邪気に喜んだ後、ベッドに寝そべって俺を艶かしく誘った。
俺は誘われるままに嬢の上になり密着正常位になった。
嬢「最初から激しくして。めっちゃ強くしてええから」
俺「…ガキ作る気でヤッちゃいそう」
嬢「ええよ。もうそのくらいで来て欲しい」
嬢からのお墨付きの要望で、このあとはベッドがギシギシいいまくる激しいピストンの応酬をした。
「激しくていい!一杯突いて!奥まで突いて!!」
嬢がしがみつきながら懇願するのを眺めながらピストンを続ける。
なかなか射精に至らず時間が経った所で、終了時間を告げる電話のコールが鳴ってしまった。だが
「やめないで!このまま続けてええから!」
嬢が続行を宣言して引き止めた。SEX冥利に尽きる展開だった。
なし崩し的に出るまでピストンを続けた。
「あああ気持ちい!ナマ気持ちいいッ!!イグッ…イグッ!」
嬢が絶頂に達してくる。その直後に俺もついに射精が近付いた。
俺「あああ出る!3回目出る!絞り出すよ!」
嬢「出して…!またおまんこに…出して…!イ、イグッッッ!!」
涙を流してイキながら俺に告げる嬢をホールドして、俺はまだ搾り出せる分を奥へ奥へと膣内射精した。
疲労感と、嬢の粘膜に包まれて達した快感が同時に強くのしかかった。

「めっちゃ襲われた。今度こそガキ作らされるとこやった。えへへ」
「でも3回目までいくの何ヶ月かぶりで、なんかもうメチャクチャ気持ちよかった」
店からのコールに口裏を合わせたあとの嬢は、屈託の無い笑顔でそう感想を告げた。
ここまで言われたら甲斐があったとしか言いようがなかった。お互い最後までwin-winだった。
そして嬢は俺の精液をたっぷり膣で受け止めたその体で店に戻ったうえで子を迎えに行ったのだった。

店自体はその後無くなってしまい、嬢がその後どうしたかも分からなくなった。
果たして、その後もその時と同じように男を取ってSEXに明け暮れていたのだろうか。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.9108
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2026年1月31日
投稿No.9046の続き

莉子さんと出会って三ヶ月後。
あれから月に一度のペースで風俗を利用し始めた。もちろん相手は莉子さんだ。

「りょうちゃん。おはよー」という声と共に莉子さんは僕のいるホテルに入ってきた。
スタイル抜群のボディに紺のワンピース。僕は完全に彼女の虜になっていた。

シャワーを浴びると、二人は生まれた時の姿になる。
40歳とは思えない体に僕の下半身はビンビンになっていた。

ペロリと莉子さんは僕の下半身を舐め、次第に口に入れ始めました。
超絶テクニックに我慢できず、一回目の射精。

「本当、いっぱい出るね。今日は何回エッチしようかな?」

精液をゴクリと飲んだ莉子さんは僕の下半身を見て微笑む。
そのまま二人はベッドに行きました。

ベッドに入ると、僕達はキスを始めました。

「あぁん。りょうちゃん。だめよ。私たち親子なのよ」
「そんなの分かってるよ。でも僕はママじゃないとイケないんだよ」

初めて出会って以降、僕たちは親子関係の設定でHをしていた。
簡単に言えば、疑似〝母子相姦〟だ。これが二人を熱く燃えるのだ。

「りょうちゃん。今日もママのおっぱい舐める?」
「うん。舐める!」

そう言いながら、僕は授乳プレイを楽しむ。
莉子さんは僕の下半身をシコシコとする。
とてつもない快感に二度目の射精。

「……本当、元気ね。今夜も息子の下半身を挿れてもらおうかな?」

ティッシュで精液を拭きながら、Hが始まる。

「りょうちゃん。今夜もママにいっぱい中出ししてね」

莉子さんが足を開く。
僕は鼻息を荒くし、すぐに下半身を挿れた。
とてつもない快感と締め付けが襲う。

「あぁん。凄い。なんて硬いのぉぉ」

喘ぎ声と共に莉子さんの絶叫が飛ぶ。僕もピストンが激しくなる。

「ハァハァ、ママ。こんなに締め付けられたら、すぐにイッちゃう」

目の前で足を開き、喘ぎ声を上げる莉子さんを見て、僕は無意識に「ママ」と言ってしまう。
もしコレが〝本当の親子〟だったら、禁断の関係だと思う。

「あぁん。良い。もうダメぇ。ママ、イッちゃうわ」

莉子さんの顔が恍惚としてきた。
実際には、どう感じているのかは分からない。
でも一つだけ事実なのは、僕の下半身の締め付けがキツくなり、逝くのは時間の問題という事だけ……。

「ハァハァ、ママ。もうダメぇ!」

自分でも分かるくらいの情けない声……。今まで付き合った誰よりも感じてしまう僕の下半身……。さて、どこに出そうか……。

「りょうちゃん、オマンコに出して!」

僕の背中に手を回し、足で腰をがっちり固めながら、莉子さんは中出しを乞うてきた。

「じゃあ、中に出すよ?」
「いっぱい出して。ママに種付けしてぇ!」

その言葉と同時にビュルルルルと僕の下半身から精液が出た……。

「フフフ、今回もたくさん出たね!」

僕の下で脚を開きながら微笑む莉子さん。
すると両手を頬に添え、キスをしてきた。

「りょうちゃん。これからもママに会ってくれる?」
「また来てねって事? もちろん時間があれば行くよ」

営業トークだと思った僕は、馬鹿正直な答えをする。
しかし莉子さんは首を横に振る。

「違うわよ。プライベートで会おう。りょうちゃんと好きなだけHしたいの!」

えっ、冗談でしょ……。
僕は二度ほど確かめると『本気よ』と返事が来る。

「わかったよ。それなら連絡先を交換しよ。LINEのID教えて」

そう言って、僕は莉子さんと連絡先を好感した。
こうして僕達の新たな関係が始まる事となった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)