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投稿No.9181
投稿者 さんT (38歳 男)
掲載日 2026年4月08日
久しぶりに美味しくターゲットを頂けたので、投稿しました。
ゴリゴリのロリコンです。

仲良しのガールズバーオーナーのグループ店で、2月から働いてた18歳のEちゃん。
入店当時はJKのため手伝いだったが、狙ってたのでチップあげてた。
JDになったら1日彼女してね!と前々から約束。

そんで入学式前の土日で、リゾートホテルに宿泊。
軽く誘いに乗ってくれるなんて、おじさん嬉しいです!

スペックは、爽やかな透明感たっぷり女子かな。
チア部にいて健康的な体型で、受験で部活辞めてから太っちゃったとかいうけど、俺からしたら、尻と胸がプルンとボリュームアップしただけで、むしろ勃起ポイント。
光るくらいツヤツヤの髪と肌が、若さの象徴です。

昼のことは全部すっ飛ばして、ヤル所から。
顔真っ赤にして梅酒ソーダ飲んでるから、手を繋いでイチャイチャ、からの試合開始!
試合といっても、結果、攻め続けて完封でしたけどね。

乳首コネとクンニともに気合い入りまくり、早くも相手は守備崩壊。
「気持ちいい!あん!なにこれやばい!」
指マンでさらにスポットをこすれば、ビショビショになるまで濡れてきた。

この子は高2ののときの初彼氏と数回ヤッてからご無沙汰って聞いてたけど、感度良すぎんか?って。
まあ、本当にセカンド処女でも、嘘だったとしても、どっちでもいいか。
男の目標はひとつ、中出し!

挿れる直前「ゴムつけて」はあるあるだが、この日だけは絶対そのままいきたい。
ナマを許しちゃうくらい徹底的にアヘらせてからにする。
テク総動員して、呼吸するのが精一杯くらいの状態までイカせたら、ベロチューしながら、挿入ズボー!!

感触すんげーー気持ちいい!すげえ!

たっぷりの愛液のおかげでグチョグチョになってるので、ジュル!っと入る。
奥にいくほど狭く締まってて、そこにデカめの亀頭を押し込んだら、密着の圧がやばいこと。

両肩を引いて奥を突いたら、足の指そり返らせるEちゃん。
「アーッ!!ダメーー!ヴァッ!」
中イキか? 痛かったのか?

ついこないだまで女子高生だった子には、刺激が強すぎたと思うが、でも今日は成人祝い。
子供扱いはせず、ガンガンいくことに。

回転数早めの腰フリで奥を何度も突く。
「アーッ!ヤァ、スゴイ!オッキイ!」
股間をのの字にうねらせ、膣内をえぐる。
「ウェッ!ウアーッアッ!ウェアッ!」
呂律が回らないくらいまで感じさせ、俺もフィニッシュへ。

上半身を少し持ち上げ、対面に。
グッと腰を引き寄せて、プラスEちゃんの体重も乗っかり、今まで亀頭が入ってなかった奥の狭い部分まで押し込まれる。
「あーーー出る! 中に!出すね!!!」
最深部にメリ込んだ位置でガッチリ固定し、一気にブシューーー! ビューー! ビューー! ビューー!
Eちゃんまで同時に、腰をビグッ! ビグッ! ガクッ!
中イキで、盛大に受け止めてくれた。

しばらく脈打ったあと顔みたら、痙攣したまま反応無し。
ゆっくり寝かせて、そーっと抜いた。
どんだけ出てくるかなと思って見ていたが、幼いマンコはピタっと閉じている。
とりあえず毛布を掛けて、まくらを入れて、髪も整えてあげた。
脚を片方広げてもう1回見るが、飛び散った愛液だけで、種子汁はやっぱり出てない。
あれ?と思い指を入れたら・・・狭い膣の中に、残っているのは少しで、どうやら奥にメリ込ませたせいか、大半をそのまま子宮で吸ったようだ。

しばらくグロッキーでヒクヒク呼吸し、5分くらいして落ち着いたかな。
お水を飲ませてあげたら、やっと目が覚めたようだ。
とりあえず中に出したことについては、
「初めてだから分からないけど、大丈夫です」って。笑

よかった。では2回戦を始めることに。
「エ、エッ!?」
やっぱり。最近の若い子のあるあるだ。
若い男がみんな草食なので、2回戦というものを知らないらしい。
こっちとすれば、1回戦ほどすぐイカずに色々な体位をヤルむしろ本番なのだが。

念願のバック。
筋肉と脂肪のバランスって本当に大事だなと思う。
この子みたいに両方しっかりあると、丸くてプルプルの最高の肉塊ができる。
引きつけてパンパン音を立てて突く。
バックのまま少しずつ味変していろいろヤッた。
いちばん美味しかったのは、寝バック。
盛り上がる肉の山脈!絶品だった。

逆にEちゃんに1番効いたのは、そっから表に返した撞木反り。
クリと乳首をいじりながら下から突いたら、かなりの刺激のようで、泣き叫んでた。
こっちは2回戦で長持ちするから、Eが何回かイッてもイキ途中にまたピストン再開する地獄。
もうJKは卒業したんだし、大人ってもんを教えてあげないとね。
さっき見れなかったクリームパイを見れれば、もう満点かなって。

射精したくなったら、ほぼ意識飛んでるEちゃんを横向き寝かせて、側バック。
フィニッシュは1発目よりも、10センチ以上浅い位置から。
ビューー! ビュー!! ビュー! ドクドク・・・だ。
さきっぽだけ入った位置からでも、中出しは中出し。すんげえ気持ちーかった。
俺まで目眩するくらいの激イキで、2発目と思えない量を注ぎ続けた。

残り汁あと少しってところで、締まりでチュルっと弾き出された。
それと同時に、お股から、ブリュリュ!流れはじめる。
浅い位置で出したから、狙い通り、太めの川になった。
下腹部を押してブリュ、あとは膝で足を開かせ、指で膣内からグチュっと掻き出した。
相当な量の白濁液が、自慢のお尻を覆い尽くした。
写メでその芸術をおさえて、寝かせてあげた。
俺も風呂に入り、別のベッドで爆睡。

翌朝「昨日は酔っ払いすぎてごめんなさい」って。
疲れ気味のEちゃんもスゲエそそられて、爆睡後でギンギンの俺が、昨晩以上に好き放題した。
チェックアウトぎりぎりまで色々な「初」を頂いて感謝しかありません。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9179
投稿者 Jaguar (45歳 男)
掲載日 2026年4月06日
新卒で働いていた23年前の事です。
当時は一発屋といった名称のちょんの間が市内に点在してました。
20代前半の若い子もいれば3-40代のベテランばかりと店により女の子はバラエティに富んでましたが8千円くらいでセックスできるのは新卒の身には助かり良く利用してました。

たまたま飛び込んだ店で30過ぎでデブスな嬢にあたりました。
知的障害でもあるのかと思うほどコミュニケーションには難ありでプレイもイマイチでしたが何となしに店外で遊べないか聞いたら連絡先を交換できました。

後日に連絡とってみると自宅で会えると言われそそくさと指定された場所へ向かいました。
事前にコンビニでゴムを準備し、ワンチャンあったらヤレるかくらいの気持ちで向かいました。

到着した家はとんでもないボロ屋で今にも倒れてきそうな佇まいでこんなところに人が住んでるのかと思いました。
中から店とは異なるみすぼらしい風体で先日の嬢が出てきた時はちょっと引きましたが、ここまできて据え膳と思い意を決して中へ入りました。
家の中も汚部屋を通り越したボロ具合だったのでハナシをするのも面倒になり直帰でヤラせてくれるのか聞いたらアッサリ良いよと返事。
ギョッとしましたがタダマンできるならさっさとやって帰ろうと思い揃って脱いで煎餅布団へ入りました。

こちらからサービスする気はのいので無洗チンポを咥えさせ勃たせたところでゴムをつけてさっさと挿入。
汚嬢に汚部屋で全く気乗りせず中折れです。
も一度咥えさせて勃たせようとしたらマン汁によごれたフェラは嫌だというので生中でヤラせろと言うとこれまた良いよとの事。
ここまできたらヤラないわけに行かないので無理矢理たたせて生マンコへ挿入。
全く気持ちよくありませんので中出し、という背徳感だけで勃たせてオナニーレベルのピストンしてさっさと中出し。
嬢への気遣い全く無く終わったなら帰るわと言い捨てて帰宅しました。

後年に2度通りかかったらさらに劣化した嬢がててきて覚えているかと問いかけても全く覚えていない様子。本当に知的障害だったかも知れません。
最後は解体され更地になっていたのでもう二度と顔を見ることもないでしょう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9177
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月04日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9175の続きです。

温泉について、男湯に行きました笑。
脱衣場に入る前からお姉さんの喘ぎ声が響いていました。
お風呂場に入ると、内湯にはおじさん達三人が温泉につかっていて、お姉さんの声は露天からでした。
おじさんの一人が上がってきたので、「あ、ごめんなさい。洗ってから…」と言って、まんことおしりと、まぁ全身を洗いました。
最後にまんこの中をシャワーで洗って、そういえばおしりの中ってどうしよう…と思いましたが、まぁ今は無理なのであきらめました。
温泉に浸かって温まりながらすこしお話して、湯船のふちにあったローションをまんことおしりに入れて、「おまたせしました」と言いました。

おじさん達が一斉に立ち上がって、私めがけてばしゃばしゃ近づいてきます。
マットがしいてあったのでそこに寝そべると、おじさんが私を抱き起こして、対面座位で入れました。
そのままおじさんが後ろに倒れて私が上になると、もうひとりのおじさんがおしりの穴にちんこをあてます。
あー、やっぱおしりもかー…と思って身構えると、さっき広がったからかけっこうすんなり入りました。
それでもまんこは締まるみたいで、まんこのおじさんは結構すぐ射精しました。
もうひとりのおじさんが「どう?気持ちいい?」と聞いて、おしりのおじさんが「肛門の締まりがすごいわ、痛いくらい」と言いました。

おしりのおじさんがちんこを抜いて、私を起こして下にもぐりこむと、まんこにちんこを入れ直しました。
私は、え?そのまま?と思ってとまどっていると、おじさんが「入れてみろよ」と言って、3人目のおじさんがおしりの中に入れました。
まんこのおじさんが「あー!しまる!お前のちんこ感じるわ!ハハハ!」と笑いました。
おしりのおじさんがゆっくりピストンすると、まんこのちんこは動かしていないのに中でこねくられて、バイブみたいな感覚です。
だんだんこみあげてきて、私はイキました。
イクと同時にまんことおしりのおじさんが「すげっ!」「締まる!」と口々に言っていました。

まんこのおじさんが「俺出すから一回ケツ抜いて」と言って、おしりのちんこが抜けると、下からすごい勢いで突き上げピストンされて、私は叫んでまたイキました。
まんこのおじさんは入ったまま「いいよ」と言って、またおしりにちんこが来ます。
宴会場のが思い出されてぞくぞくしました。
ゆっくりおしりを大きくピストンされて、まんこのちんこはちょっと小さくなって抜けました。
だんだん早くなっておじさんの息もはあはあ大きくなってきて、「出していい?出すよ?」と聞かれれ、私がはいと答えると、おじさんが「あー!イク!イク!」と叫んでおしりの中で射精しました。
おしりからちんこが抜けた…と思ったら、そのまままんこに入ってきてびっくりして振り向くと、そのまま激しくピストンされて、私がまたイッていると、おじさんも「またイク!またイク!」と叫んでまんこの中にも射精しました。

下のおじさんが抜け出して、2回射精したおじさんに「おまえすげーな」と笑っていました。
おじさん達は口々に「ありがとな」「アナル童貞もらってくれてありがとう」と声をかけてくれて、私を抱き起こしてくれました。
アナル童貞だったのにおしりとまんこに出してくれたおじさんは、改めてみると結構若くてきゃしゃな感じがしました。
私はそのままマットに寝て、おしりからそのまままんこに入れられたのはちょっとショックだったんですが、しっかり洗えば大丈夫かなと思いました。

露天風呂から、お姉さん2人とおじさん2人が入ってきました。
お姉さんが「あ!雑魚穴ちゃん!大丈夫?」と声をかけてくれて、大丈夫ですと答えると、「この子は素人さんなんだから激しいことしないでよね!」とおじさん達に注意してくれました。
私がお相手したおじさん達は、怒られていそいそとちんこを洗っていました。
私が「大丈夫です、気持ちよくなってくれてよかった」と言うと、口々に「ごめんな」と言って上がっていきました。

私は露天風呂に行ってみました。
誰もいなくて、独り占めでした。
ゆったり浸かりながらふと空を見上げると満天の星空で、思わず「わぁ…」と声が出ました。
けっこう壮絶な体験だったけど、この星空見れて、来てよかったな…と思いました。
まだ終わってないけどっ!とも思いましたけど笑。

しりからまんこ問題がちょっと思い出されて、このあとは断ったほうがいいのかな…でもお姉さん達「言ってもやられる」って言ってたからなぁ…と思って、悩んでもしょうがない、まずはしっかり洗おう思いました。
うん、根拠ないけどたぶん大丈夫な気はする。
決めてしまえば余裕も出てきて、あの大きなおじさんすごかったなぁ…探そう…とぼんやり思いながら星空を眺めました。

だいぶはしょって4時間で4枚目って本当に終わらない。
途中でやめちゃったらごめんなさい、たぶん続きます。

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投稿No.9175
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月02日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。

おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。

おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。

まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。

ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。

ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。

まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。

宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。

すみませんまた切ります。

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投稿No.9171
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月29日
ザコ穴です。
名前、雑魚穴にしていいですか?カタカナはなんかとんがった感じがするので。
雑魚って漢字を知って、(ザコ穴の意味もやっとわかった笑)、すごく私にぴったりでうれしくなったんです。
読んでいただいてるとおり、雑魚なんです。わたし。

投稿No.9170のつづきです。

無礼講の瞬間から強引におじさん達に犯され続けて、あっという間にからだの中も外も知らないおじさん達の精子でどろどろにしていただきましたが、さすがに急すぎて私はまだイケていませんでした。
もう何人目なのかわからないちんこをまんこに受け入れてはいましたが、皆さん一回は射精したみたいで、だんだん落ち着いてきたかなと思いました。
このちんこが私の中に精子をだしてくれてゆっくり抜けていくと、はじめて私の中に誰もいない瞬間ができました。
息をととのえながらまわりを見ました。
二人のお姉さんはまだ犯されていましたが、もうふたりは仰向けに脱力して寝ていて、はぁはぁと大きくおなかを上下させながらまんこの泡の中から精子がどろどろ流れ出していました。
私もそうだったんだと思います。

はっぴを着た人が私を起こしてくれて、私がそのひとのちんこを持とうとしたら、旅館のひとでした。
このひとは「大丈夫ですか?」と声をかけてくれて、冷たいお茶を飲ませてくれました。
おしりの下のふとんは精子でぐちょぐちょで冷たく感じました。
「休みますか?」と聞かれて、大丈夫ですと答えました。
このひとは次のお姉さんのほうに行きました。

次のおじさんがバックで入ってきました。
おじさんはちんこを入れたままクリとおっぱいをさわってくれて、私はすこし余裕が出てきたのか気持ちよく感じてきました。
おじさんは「気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!」と何回も言ってくれて、わたしも「きもちいです!ちんこきもちいです!」と叫びました。
おじさんのちんこが急にふくらんで、私のまんこを押し広げて射精しはじめました。
私は今日はじめてイキました。
私を仰向けにして、次のおじさんが入ってきました。
いちどイッてしまうとどんどんイケるもので、さっきイカせてくれたちんこを舐めながらこのおじさんにもイカせてしていただきました。

またバックに持ち上げられて、次のおじさんが入ってきました。
このおじさんは左手でクリを撫でながら右手で私のおしりの穴をいじってくれました。
クリをまんことおしりをぜんぶしてくれて、私はまたイキました。
おじさんは「あーっ!締まる!締まる!」と言いながらいじってくれて、私はもっとイキました。
おじさんの親指にぐっと力が入って、私のおしりの穴に入ってきました。
「あっ!!」と私が叫ぶと、おじさんが「だめか?」と聞きました。
おじさんの親指が根本まで入ってきて、私は「だめじゃない…」と答えました。
クリをいじられでまんことおしりの穴におじさんを受け入れて、私は何回もイキました。
私がイクたびに、おじさんは「あーっ!まんこ締まる!ケツも締まる!」と叫んでいました。
おじさんはおしりの穴から親指を抜いて、指二本を入れてぐるぐる回しだしました。
「ケツに入れていいか?」とささやかれて、私は思わずはいと答えていました。
おじさんはまんこからちんこを抜きました。
今朝、念のために直腸洗浄はしていましたが、もう時間が経っていて、その瞬間ちょっと不安になりました。
「あ!でも汚しちゃうかも!においも…」と言うと、おじさんはまたまんこにちんこを入れて、「じゃあ風呂場でな」と言って激しくピストンしました。
おしりの穴に指を入れられたまままんこを激しくこすられて、私は叫びながらイキました。
おじさんも同時に射精してくれて、ちんこと指が抜けると同時に私は横に倒れ込みました。

誰かがおしぼりでおしりの穴を拭いてくれました。
そのまま片足を持ち上げられて、松葉くずしにすごく大きいちんこが私の中に入ってきました。
本当に大きくて長くて、入ってきただけで私の中がもういっぱいになって、それだけでイキました。
ぐっ!ぐっ!ぐっ!と子宮を押されて、亀頭でぐるぐると子宮口のふちをなぞるのがわかりました。
最初痛いかも…と思っていましたが、だんだん痛気持ちくなってきました。
ゆっくり出し入れしてくれて、抜くときは入口ぎりぎり、入れるときは一番奥まで、ゆっくりこすってくれて、私は何回も何回もイキました。
だんだん早くピストンされて、やがて入ったまままた子宮口をなぞられて、またゆっくりピストンされました。
私はもう何回も何回も何回もイッていて、ピストンのたびにおしっこも漏れました。
おしっこの匂いに恥ずかしくなりながらまた何回もイッて、やがておじさんが「だすぞ!ざすぞ!でるっ!」と叫びました。
おじさんの亀頭がぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!と子宮をこすって、ぐわっ!!と私の中で一気にものすごく大きくなって、私はその途端にすごくイッて叫んで、同時におじさんの手が私のおなかの付け根をぐっ!と押しました。
ぐりっ!子宮が押されておじさんの亀頭にこすれて、同時にものすごい量のいじさんの精子が出てくるのがわかりました。
「あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!」
「やああっ!!いやあっ!!いやぁっ!!あああっ!!あああっ!!」
おじさんと私は射精と同時に何回も何回も何回も絶叫しました。
あとから聞くと、宴会場全体が止まったそうです笑。
おじさんの精子はもう私のまんこに入り切らなくて、まんこから溢れておしりに流れているのがわかりました。
それでもおじさんの射精は止まりませんでした。

おじさんが私の上に崩れ落ちてきて、私は必死でおじさんにしがみつきました。
おじさんの射精は収まりましたが、私はもういっぱいになってたまらなくなってイクのがとまらなくて叫んでいました。
おじさんが入ったまま私を抱き起こして、対面座位になりました。
また深くおじさんが入ってきて、私はまたおじさんにしがみついてイキました。
おじさんは私にディープキスをしてくてれ、その間にも私はイキっぱなしで止まりません。
今になって思い返すと、誰かの精子まみれの私の口を舐めてくれて、きっと嫌だったろうなぁと思って申し訳なくなりますが、とにかく全然止まらない絶頂に狂っていました。

本当に文才皆無ですみません、また一旦切ります。

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