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中々分かりにくいけど見つけました。
前に行った女郎屋(投稿No.9099)のめちゃくちゃ近くに有りました。
人妻らしき方が外にいたので聞きました。
「出来ますよ、後少ししたら若い子が来ますよ」
でも人妻らしき方はとても綺麗なスタイル抜群な女性だったから
「あなたとしたいです」と言ったらびっくりしてました。
「普通は私はしてませんよ」
旦那がいるだろうと思ったけど30代位かなとか思い頼んだ。
「お金奮発しますよ」
渋々内緒と言う事で了承してくれ、その人妻と若い子との3Pと中出しを頼んだ。
「2人とも安全日だからいいですよ」
若い子はピル飲んでるけど人妻はピル飲んで無いということです。
お金は3万円払いました。
2階の部屋に通されました。
ちゃんとしたセックス部屋でびっくり。
まずは飲み物を貰いました。
さっそく服を脱ぐと素敵なおっぱいと綺麗なオマンコがあらわに。
若い子はあかねちゃん、20歳だそうです。
人妻はさゆりさん、38歳だそうです。
あかねちゃんのおっぱいを舐めました。感じてくれてます。
キスをしました。
そして、オマンコを舐めました。
綺麗なピンク色にうっすらオケケ、パイパンに近い美味しい若いオマンコは最高でした。
さゆりさんのおっぱいも揉みました。乳首も舐めました。
凄く感じてくれたのが素敵でした。
さゆりさんのオマンコも舐めました。蜜がトロリ。
オケケが少し有るけど気にしない。
俺のおちんちんを交互に舐めてくれました。
気持ち良すぎて出そうになりますが我慢しました。
さあ挿入、あかねちゃんから正常位でぐぐっと奥に。締まりはいい。
「ア~ン」
バコンバコン、ズコバコ、ピストンを早めます。
「出そうだよ」
「中に出して、あかねの中にお願い」
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、とにかく奥に出そうとぐいっと足を上にしてまんこに打ちつけました。
たっぷり出しました。
精子がタラリ垂れてます。
おちんちんを舐めて貰って復活。
今度はさゆりさんに避妊無し生ハメ、勃起したおちんちんをオマンコにめり込ませました。
ズブズブ、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、あ~駄目~」
「いくよ!」
「ア~ン、感じる、久しぶりだわ、もっと突いて、激しくして!! 沢山出して、中出しして!!」
興奮しました。
「いくよ!」
「来て!」
人妻に中出し、ドピュ、ピュピュ、ドッピュン、なんか凄く出てます。
「あ~あ~中が熱いわ、妊娠しちゃいそうなくらい出てるわ」
出し切るまで合体、さゆりさんの身体が痙攣でビクンビクン。
「凄くいったわ、気持ち良すぎて、、、今度またしてくれる? 今日はもうでないでしょ?」
「また来ますよ。来た時が排卵日でも中出しさせて下さい」
「私は旦那がいるし、あかねちゃんは子供欲しいけど出来たらこの仕事続けられない」
「ピル飲まないで中出しさせて下さい」
「考えておくね」
この商売も長くは出来ないよね。
前金8千円で40分でした。
20代くらいの女性が2階に案内してくれました。
そこまで広くない部屋に布団が敷かれてました。
ジュースを出されてタバコを一服。
そして服を脱いで彼女も服を脱ぎ、濡れティシュでおちんちんを拭き拭きしてもらいました。
なかなかのスタイル、おっぱいもそこそこいい。
乳首をチュパチュパすると感じてくれてます。
オマンコを舐めると濡れてました。
おちんちんを咥えてもらいましたが、凄く気持ち良くてビンビンでした。
時間も余り無いからゴムするかなと思ったら「生でいいよ」と言って挿入、正常位で奥までズブズブと入っていきました。
腰を動かして感じてくれてました。
「ア~ン、ア~ン」と言って、激しくピストンすると発射しそうになりました。
「出そうです…」
「このまま中出ししていいよ」
遠慮無く思いっきり沢山ドピュ、ドピュと膣に出しました。
「アァァァ~ン、アハ~、いっちゃった…」
おちんちん抜いたら精子が垂れていやらしい光景。
「沢山出したね。まだちょっと時間有るよ。まだおちんちん元気だね?」
騎乗位で挿入してきて上からバコンバコン。
さっき出したのにまた出そうになる。
「お願い、中に出して!!」
ビュービュー、ドピュッ、気持ちいいくらいの精子出しました。
またもや精子が垂れてきてる。
おちんちん舐めて貰って
「お疲れ様です」
「ありがとうございます」
気持ち良く帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに女郎屋に。
今度は別の場所に行きました。
30分8千円、前金を渡してちょっとぽっちゃりな女性が部屋に案内。
狭い部屋に布団が敷いてある。
早速服を脱ぎ、おっきめのおっぱいをモミモミ、乳首をチュパチュパ、感じ方は抜群。
オマンコを舐めると愛液が垂れて、年齢は何歳かなとか思いながらジュパジュパ舐めました。
おちんちんを咥えてもらい最高ですね、ビンビンだ。
いざ挿入しようとすると「生でいいですよ」
ラッキー、バックで挿入。
おっぱい揉みながらバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、いい~、気持ちいいのもっと突いて~」
「出そうです…」
「中でいいですよ」
「いく!!」
ドピュ、ドピュピュ、膣に打ちつけました。
ちんぽ抜いて舐めてもらいました。
「沢山出したね」
「ありがとう」
そして帰って行きました。
別の日、またしてもセックスしに別の場所の女郎屋に。
40分8千円、前金を払って20代くらいのスタイルの良い女性が部屋に案内。
やはり狭い部屋に布団が敷いてある。
飲み物を出されてタバコを一服。
服を脱ぎ、さっそくおっぱい揉みながらディープキス。
オマンコを舐めると濡れてきた。
おちんちんを舐めて貰って気持ちいい、ビンビンだ。
いざオマンコに挿入しようとすると、またしても「生でいいですよ」
女郎屋は場所によるね。
1人だけの場所だと生で出来る確率が高い。ピル飲んでるのかな?
膣にズブズブ、パイパンで入れやすい。
正常位で膣奥深くバコンバコン。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいのもっと突いて~」
激しいピストン。
「出ます!!」
「中に出して!!」
遠慮無くドピュ、ドピュ、ピュと膣奥に。
ちんぽを抜くとタラリ精子が大量に垂れてきます。
「まだ時間有るよ。ちんぽ元気?」
舐めて貰ってバックで膣におちんちんを挿入、バコンバコン。
「ア~ン、ア~ン」
「おりゃ、おりゃ、出すよ!!」
ドピュ、ドピュ、ドピュと中出し。
また大量ザーメンを膣奥に流し込みました。
「気持ち良かったわ」
「ありがとう」
最高ですね。
フェラは若い子よりも歳を重ねた女性の方がテクニックも良く本気でチンポに貪りついてきます。
仕事終わりに良く利用している人妻店でお気に入りの女性がいるのですが、ディープキスも濃厚でテクニックも申し分ないです。
もう10回以上はお世話になって仲良しの女性とこの前嬉しい事があったので報告しようかなと。
その日はこの後飲みがあり時間まで少し余裕があったので普段30分で利用していた所を50分で遊びにいってきました。
料金を支払い席に案内されます。
この店舗は割と広くソファーもあってそれなのにマットも敷いてあるのでかなり余裕を持って遊べます。
出勤女性も多く普段から賑わっています。
この日もブースが6つあるのですが案内された時には4組の男女がイチャイチャしておりました。
名前はKさんとします。
Kさんはいつも会うなり私の上にまたがって挨拶代わりのディープキスです。
その時近くにあるキッチンタイマーはまだいじらないので少し得した気分になります。
いつもより時間が長くて嬉しいなどの世間話をしながら合間にたくさんディープキスをして、服も脱がせてもらいます。
ソファーからマットに移動をして横になった私の乳首舐めから始めてくれます。
この乳首舐めも気持ちいいんです。
玉袋もフェザータッチでサワサワしてくれます。
まだ本丸に触られていないのにあっという間に私のチンポはビンビンになります。
Kさんは身長が小さいのですがそれでも胸はEカップほどあり、いい感じにふくよかでこれぞ人妻というスタイルです。
乳首舐めから徐々に下半身に向かって舌が進んでいきます。
私は足をM字に開かれ玉袋を舐め回してます。
もう私のチンポからは我慢汁が垂れています。
とにかく焦らすのがお上手です。
いつもより時間があるのでなかなか本丸を舐めてくれず、私はとにかく焦らされます。
「おしり舐めたいなあ♡」
そう言うとKさんはアナルも舐めてくれます。
まんぐり返しの体勢にされアナルを舐められます。
これが本当に気持ちいい。
ほとんどヘルスと変わらないプレイをしてくれるんです。
私はかなり声が出てしまい、Kさんは可愛いねと言ってくれます。
「Kさんもうダメ‥早く舐めてほしい‥」
そう言うとKさんは私のギンギンに反り勃ったチンポを咥えてくれます。
Kさんのフェラはゆっくりでストロークも深くよだれがたくさんのねっとりとした私が大好きなフェラです。
あっという間にチンポはトロトロです。
私は普段は受けに徹するのですがこの日はKさんが
「ねえ、、舐めっこしよっか?」
そう言ってきました。
珍しいなと思いつつもいつもより時間はたくさんあるので69の体勢になりました。
Kさんのアソコは既にグチョグチョになっていて、
「ローションでも仕込んだの?」
と聞いたんですが
「ううん。舐めてたら興奮してきて濡れちゃった」
そう言われました。
Kさんのクリを剥いて舐めると色っぽい声が漏れました。
私はKさんのクリを剥いて指で優しく触りながら中に舌を入れるとKさんは
「あぁぁんっっ気持ちいいっっっもっとして??」
私は興奮してたくさんKさんのアソコを堪能しました。
いやらしい味がしてとても美味しかったです。
周りのブースからも女性の喘ぎ声が聞こえてきて私もどんどん興奮してきます。
Kさんは舐めるのを辞めて起き上がりこっちを向くといつものように騎乗位素股を始めます。
Kさんの素股は手を使わずしてくれるのでお互いのアソコが直に擦れて気持ち良さもですがドキドキも楽しめます。
Kさんにこんな際どくていいの?と聞くと私だけの特別サービスらしく違うお客さんにしている素股もしてくれたんですが全く違いました笑
嘘かもしれませんが素直に嬉しいですよね。
お互いのアソコが擦れてヌルヌルなのでいやらしい音がします。
しかし今日のKさんの素股はいつもよりスレスレで入ってるんじゃないかってくらい際どいのです。
もちろんその間はディープキスをずっとしてます。
ディープキスしながらKさんに聞きます。
「ねえKさん入っちゃうよ?」
「ん~?ダメなの~?」
笑顔のKさんとそんなやりとりをします。
しかし本当に入ってるんじゃないかってくらいの感覚です。
この辺は技術なんでしょうね。本当に凄い。
お互いのアソコを擦りつつディープキスしながら会話します。
「Kさんも興奮してるの?」
「教えない♡」
「してるでしょ?Kさんのオマンコヌルヌルになってるよ?」
「だって擦れて気持ちいいんだもん‥」
「Kさんとのキスめっちゃ好き」
「私も〇〇君とのキス好きだよ」
「ねぇKさん。自分もう我慢出来ないよ‥」
「私も凄い興奮してる‥」
「てか入ってない?笑」
「ううん。これ入ってないの。だって入り口はここだから♡」
Kさんは一度素股をやめチンポを握って穴の入り口の前で擦り出します。
私達は自然と声の大きさを1段階下げてヒソヒソ話で会話です。
「Kさんそんな事したら本当に入っちゃうよ‥?」
「もう悪い子なんだから♡」
「Kさん挿れていいの?Kさんが良かったらキスして?」
Kさんはすぐに唇を塞いできました。
Kさんが私のチンポを握ってマンコの中に挿れてくれました。
「ああっっっまってやっぱおっきい‥‥」
18センチの私のデカマラにKさんは身体を震わせます。
「Kさん自分限界近いからすぐ逝っちゃう」
「うんっ♡たくさん突いて?2人だけの内緒だよ?」
「あぁ‥Kのオマンコキツキツで凄い気持ちいいよ‥‥」
Kさんの中はとてもキツくてすぐに限界が来そうでした。
周りのブースに人がいるのにいけない事をするのは背徳感が凄く半端じゃないくらい興奮しました。
騎乗位で下から突き上げるとKさんは声を必死に殺して感じていました。
ディープキスをする余裕がないくらいKさんは感じていて、本気で感じている悶えた顔は忘れられません。
「もうダメもうダメ‥逝っちゃうからっ」
「自分ももう逝っちゃいそう‥」
「いいよっ中に出してっ♡」
「もうダメ出るっ!」
何回ドピュっと中に出したかわからないくらいたくさん出ました。
賢者タイムになってそのまま抱き合ってまたディープキスをしました。
チンポを抜くと精子が中から出てきてKさんは少し焦っていました。
「やばーい!おしっこ漏れそう笑」
Kさんはそう言いながらお互いのアソコの処理をしてくれました。
すぐプレイに入ったのでまだ20分くらい時間がありました。
一緒に寝ながら話をしてKさんはずっと私のチンポをいじってくれました。
ディープキスしながらだったのですぐ復活です。
Kさんはまた咥えてくれました。
あっという間にギンギンになったのでKさんが上に乗ってくれます。
5分前のタイマーが鳴りましたがまたKさんは自らチンポを握って挿入してきました。
「やばい‥♡太くて硬いから癖になっちゃうかも‥♡」
今度は自分が起き上がって対面座位で抱き合いながらキスしました。
2回目でしたけどKさんのマンコはまたトロトロで最高に気持ちよくすぐ逝きそうになりました。
「時間あんまりないから逝きそうになったら教えて?」
「うん!Kさんも逝きそうになったら教えてね?」
「もう何回も実は逝ってる♡」
「あーヤバい!自分も逝きそう!」
Kさんは動くのをやめてチンポを抜いてフェラしてくれました。
私は2回目はKさんの口の中で果てました。
最後の一滴まで搾り取ってくれました。
急いで処理してくれて着替えて一緒にブースを出ました。
最後ブースのある部屋から出る時に
「また来るね」
自分がそう言うと
「すんごい良かった♡またたくさん溜めてきてね♡」
Kさんはそう言って濃厚なキスをしてくれました。
今も思い出しながら書いていると勃起します。
そのあと3回ほどお店に行きましたが全部Kさんのマンコの中で逝ってます。
ちょっと前は店外も成功してホテルで5回ほど精子を搾り取られました。
気になる方が多ければホテルの話もしたいなと。
とにかく身体の相性がバッチリなのでこれからも楽しく遊びたいなと思います。
生SEXしたい俺は数人に交渉を試みたが色好い返事は無かった。
だがその次に交渉した、白いダウンジャケットに黒ミニスカの娘が正にそうだった。
俺「単刀直入に内容聞いていい?」
立ちんぼ「一応基本は2で、SEXはなんでもしていいよ」
俺「なんでもしていい?生とかも?」
立ちんぼ「生でもいいよ。あたしピル飲んでるから」
俺「いいんだ…」
立ちんぼ「いいよ」
俺「…回数は?」
立ちんぼ「2回なら。…3回したいんなら2.5で」
生中出しがあっさりOKされた上に3回の想定がある事にも驚き、雰囲気に押されご購入。立ちんぼは結構可愛く、19歳と若かった。
「たまにこういうことしてる。SEXで気持ち良くなったりしたいし。おじさんだってそうでしょ?」
「おじさん不潔そうだったりしてないし、だったらいいかなって思って今こうしてる」
軽く手を繋ぎながら積極的な発言してくるこの立ちんぼと、たっぷりと生中出しSEXできることに俺の欲望は膨らんだ。
ラブホの部屋で代金を渡したあと、バスルームにお互い入ることを提案してOKをもらう。
脱いだ彼女は結構グラマラスな体でもっちりした肌艶をしており、俺の性欲をさらに掻き立てた。
バスルームで体を軽く流しっこしたあと、我慢が効かなくなった俺は立ちんぼに抱きついて体やちんちんを擦り付けまくった。
「こんなことしちゃうんだ。おじさん性欲凄いんだね。勃起も凄いし」
そう言ってくる彼女の柔肌を胴体で味わい、そのあとはベロチューして口内を味わった。
激しく舌を突っ込んでも無抵抗。されるがまま。そして舌はしっかり絡めてくれるしハグしまくってくれる密着アプローチぶり。
宣言通りの"SEXはなんでもしていい"なうえに、こちらの劣情は一生懸命受け止めてくれるという至れり尽せり状態だった。
興奮冷めやらない俺は彼女に口を開けさせて舌を出させ、その舌を吸い出してジュルジュルと執拗にむしゃぶった。
口一杯に女の柔らかな感触が広がって堪らない。本番前の余興としては申し分なかった。
「舌食べられちゃった。おじさんメチャクチャすけべだね」
そう言う彼女から了承を得て今度は指マンすると、指に絡み付いて糸を引くほどの濃い粘液が出まくる。ますます本番が楽しみになった。
俺「これだとSEXしたらすぐ出しちゃいそう」
立ちんぼ「その時は何回もSEXすればいいよ。だって3回してみたいんでしょ?」
あっけらかんと話す彼女と共にバスルームを出てベッドへ行く。
彼女がベッドでゆっくり仰向けになりながら俺の手を軽く引く。
立ちんぼ「あたしとどんな風にしたいの?」
俺「…正常位で中出しSEXしたい」
立ちんぼ「いいよ。じゃあおじさん、SEXして」
俺「好きに動いちゃうし、好きに出しちゃうよ?」
立ちんぼ「好きに動いていいけど…できるだけ気持ちよくしてほしいな。一緒に気持ちよくなりたいし」
お互いニコニコしながらの会話を皮切りに俺はゆっくり彼女に覆い被り、ベロを出させてむしゃぶった。
そしてベロをむしゃぶりながらちんちんをあてがってついに膣内へ侵入した。
ちんちんを出し入れするたびにぬっちゃぬっちゃと粘液の音が鳴るくらいの汁だくで、ため息が漏れるほど気持ちよかった。
彼女もかなり抱きついたり足を絡めてきたりするガチ受けぶりなので尚更気持ちよかった。
そして1回戦はあっさり終わりを告げた。彼女が海老反り気味になった後、ちんちんをギリギリと締め付けてきたので耐えられなくなったからだ。
射精するまでの何秒間かで、俺は彼女のベロをズズーッと吸い出しながら高速ピストンして、トドメに奥まで突き入れて精液をぶっ放した。
彼女の中の具合の良さのおかげで射精量が相当多かった。尿道を精液が伝わるたびに快楽が貫いた。
射精の勢いが無くなるまで彼女のベロをむしゃぶり続け、精液を絞り出した後も勃起が収まるまでピストンしまくっていた。
ちんちんを引き抜いたらお互いの体液がピストンでかき混ぜられて、泡立ったものがドバドバと溢れてきて達成感もひとしおだった。
立ちんぼ「中に出したんだ。気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎて大して保たなかった。すぐ出しちゃった」
立ちんぼ「いいよー。あたしも気持ちよくなっちゃったし。最後激しかったね」
俺「興奮して出した後も突きまくっちゃった」
立ちんぼ「ナカぐちょぐちょにされちゃった。それに女の人の舌食べちゃうのホント好きなんだね。そりゃキスとかも気持ちいいもんね」
彼女の話ぶりからは、宣言通りSEXを堪能したこと自体にご満悦そうに見えた。
彼女の股間付近のシーツは合体中に濡れまくっており、いかに彼女が汁だくになって感じていたかも伺えた。
そのあとはお互い無言で肩を寄せながら休み、回復してきたら彼女を抱き寄せておかわりを催促した。
立ちんぼ「まだできるんだ?いいよ。どういう風にする?」
俺「最初と同じのがいい。最初と同じように中に出したい。さっきのがよかったから」
立ちんぼ「いいよ。でもあたしのこともまた気持ちよくしてね?さっきので気持ちよくなると思うから」
立ちんぼは再び俺にベロをむしゃぶられ、激しいピストンを繰り出しているちんちんを締め付け、そして精液をしっかり奥で受け止めた。
そして3回戦目も俺は飽きずに同じ方法で性を貪っていた。
2回戦目も3回戦目も射精した後のピストンが止まらず、立ちんぼのおまんこは泡立った精液や体液で毎回グジョクジョになった。
そして、最初から最後まで俺は立ちんぼのベロをむしゃぶりまくっていたので、SEX中の会話は結局1つも出なかった。
口が塞がれて息苦しかったが、この立ちんぼの生SEXと合わせると気持ち良すぎるので口を離したくなかったからだ。
立ちんぼは"SEXはなんでもしていい"の宣言通りそれに付き合ったわけで、凄いSEXをしちゃったなものだと思った。
立ちんぼ「おじさん凄い頑張ったね。ホントに3回しちゃった。舌も食べられまくっちゃった」
俺「もう止まんなかったしヤリまくっちゃった。オモチャにしちゃった」
立ちんぼ「あたし犯されちゃった。あたしも何回も気持ちよくしてもらっちゃったけど」
お互い快楽を味わい尽くした感想で談笑したところで、ラブホを後にしてバイバイした。
その後も立ち寄ったりしてみたが再びその立ちんぼを見ることは無かった。
コロナ禍の影響が理由か、それとも本人の身の振り方が理由かは分からないが。
その立ちんぼと激しく合体していた時の光景を懐かしみながら俺はその場を去った。
今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。
当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。
俺のオキニの1人のY子とはその頃に出会い、今でも定期的に通っている。
数多居る風俗嬢の中でも、Y子は俺の精子を生膣で受け止めてくれた数で断トツだw
この話は、そのY子に初めて生中出しをした想い出の体験談だ。
俺が良く使う人妻デリは山手線のU谷にある。
初めて人妻デリを利用したのは三行広告からのピックアップだが、そのうちネットに各店のHP等もチェックする様になり、次に指名する女を探していてふと目にとまったのがY子だった。
「濃厚サービスでリピート率抜群」Y子の紹介文にはそんな文言があった。
リピート率が高いということは、すくなくともハズレ嬢でないだろうし、なんか期待できそうだ。
俺は早速U谷に向かい、店に電話をして予約を取ると、良く使うラブホに1人でチェックインした。
人妻デリを良く知らない諸兄に補足だが、人妻デリを利用する場合は、まず電話で予約、次に1人でラブホに入り、チェックインした部屋の番号を再度電話で店に伝えると、デリ嬢がやってくる、というシステムだ。
俺は店に電話すると早速バスルームでシャワーを浴び、俺の肉棒を無臭ソープで丁寧に洗った。
まあ、先にシャワーを浴びて肉棒を洗っておくというのは、人妻デリを利用する客のマナーみたいなものだ。
シャワーを終え、腰にバスタオルを巻いてベッド脇のソファーに腰かけて女の到着を待つこと数分、部屋の呼び鈴が鳴った。
俺は恐る恐るドアを開けると、そこには小柄だがスタイルの良さげなロングヘアの女が立っていて、
「〇〇から来ました。私でいいですか?」と聞いてきた。
俺と同年代くらいか。見た目も悪くない。
指名だし断る理由はないので俺はOKして女を部屋に招き入れた。
部屋に入ると、女は「Y子です。よろしくお願いします。」と自己紹介し、「お時間はどうされますか?」と聞いて来た。
当時の人妻デリの相場は80分20K、100分25K、120分で30Kと言ったところが多く、この店も同様だった。
特に理由はないが、俺は100分での利用が多く、この時も100分で、と答えた。
するとY子は「ありがとうございます、いっぱいサービスしてあげる」と言って小悪魔的な笑顔を見せ
店に「お客様にお会いしました。100分頂戴しました」と電話をした。
俺はソファに座っていたが、店への電話を終えたY子は俺をベッドサイドに誘い、ベッドに並んで腰を下ろすと、俺の首に手を回してキスをしてきた。
舌を絡めるディープキスだ。
それから、俺の腰に巻いたバスタオルの隙間から、既に興奮して勃起している俺の肉棒を露出させ、
「うれしい…もう、こんなになってる」と言って、俺の股間に膝まずき勃起物を口に含んだ。
即フェラだ。出会ってからまだ5分くらいかw
同世代と思われる初見の人妻(かどうかほんとのことは知らんがw)が、ラブホのベッドに腰かけた俺の股間に膝まずいて俺の勃起物を美味しそうに舐めている。
このシチュエーションに俺はマジで興奮し、すこし声が出てしまった。
Y子は俺の肉棒から口を離すと、「かわいい…それに、先っぽからエッチなお汁が出てる」と言って悪戯っぽく笑った。
季節は夏頃。Y子は薄着だがまだ着衣のまま、俺はもう全裸だw
俺は興奮してY子をベッドに押し倒すと、少し乱暴に着衣を剥ぎ取りY子を全裸にした。
Y子にキスをしながら、ぷるんっと現れた形のいい乳房を揉み、それから股間に手を伸ばした。
Y子のま〇こは、もうしっとりと濡れていた。
そのまま、俺は指マンでクリを弄び、膣に中指と薬指を挿入して軽くピストン攻めをすると、Y子は「あ…あん…きもちいい、きもちいい…あ、ああ…い、いく!」と甘い声で喘ぎ、軽くイった様だ。
俺の指にY子の生暖かい愛液が流れてくる。潮を吹いた様で、もうま〇こは大洪水状態になってきたw
Y子は「もう…がまんできない」と言って俺をベッドに押し倒し返し、俺に跨ってきた。
ずぶずぶっと、生のま〇こで俺の肉棒を一気に咥えこむ。
おお、気持ちいい! やっぱり生のま〇こは最高だ。
生中出しをうたう人妻デリでは、こちらから生挿入をお願いするまでもなくデフォで生で挿れてくる。
「お…生、気持ちいい」と俺は思わず声に出た。
Y子は「うふふ…」とだけ言って、腰を使い始めた。
騎乗位で生挿入し、腰を動かすY子を見上げながら、俺は胸を揉みつつ、動きに合わせて腰を突き上げ、膣奥をガンガン突いた。
「ああ…いい、きもち、いい…!!」とY子は喘ぎ続ける。
俺は興奮のあまり早々に限界が近づいて来た。
騎乗位で合体したまま上半身を起こし、一旦座位の形になってからY子を押し倒す様に正常位に移行した。
そのままパンパンパンと音を立てつつ激しく腰を動かしながら、「ああ…もう、出そうだ。中に出していい?」と聞いた。
Y子はただひとこと「…来て」とだけ言った。
俺は限界を迎え、肉棒を膣奥深くに押し込んだまま、どくっどくっどくっと、射精した。
興奮していたのもあってか、ものすごく気持ちが良かった。
Y子は膣奥で俺の精液を受け止めつつ「…ああ…あ、きもちいい…奥に、出てる」とエロく喘いで、キスを求めてきた。
繋がったまま、舌を絡めるディープキス。
キスを終えるとY子は頬を上気させ、とろんとした表情で俺を見つめ、「お客さん…上手ね。すっごく、気持ちよかった」と言った。
出会ってからまだ30分は経っていない。
初見の同年代のエロい人妻らしい女と、いきなりの生で中出し。
まさに三行広告の宣伝文そのままだw
合体を解除するとY子はティッシュで自分のま〇こを抑えつつ、
Y子の愛液と俺の精液でぐちょぐちょに白濁した汁をまとったままの俺の肉棒をパクリと口に咥えた。
おお…お掃除フェラというやつだ。ソープでも高級店でしか経験したことがない。
Y子に会ったのは人妻デリ遊びを初めて4~5人目だが、お掃除フェラをしてきたのはY子が初めてだった。
しかも…Y子のお掃除フェラはねっとりと優しく、射精直後の敏感な肉棒を必要以上に刺激せず、暖かく包み込む様な愛情を感じられる様なものだった。
肉体的な快感もだが、心が癒される様なここちよさ。こんなお掃除フェラは初めてだ。
「ああ…きもちいい」俺は思わず声が出た。
俺は連射が出来るタイプではないのだが、この時は直ぐに再起動してしまった。
徐々に硬度を取り戻す俺の肉棒を咥えながら、Y子は同時に俺の睾丸を優しくマッサージしてくる。
Y子は少し頬を上気させ、うっとりとした目で俺を見つめて
「ね…もう一回、して」と言った。
もういちどやる?とかじゃなく、もういちど「して」だ。
「お…おう」と俺は答え、Y子を押し倒して正常位で再挿入した。
膣中がぬるぬるだ。先ほど放出した俺の精液がまだ残っている感じだった。
俺は最初はゆっくりと、段々スピードを上げる様にY子の膣奥を突いた。
「あ…あ、あん、きもち…いい、きもち、いい」Y子はエロい喘ぎ声を続ける。
俺は一度結合を解除し、Y子を四つん這いにさせてバックから再挿入した。
びちゃびちゃと結合部から淫靡な音が出て、白濁汁が飛び散る。
Y子がかなり気持ちよさそうに喘いでいるので、俺は快感がこみ上げてくるのを我慢して激しく腰を動かし続けたが、不意に限界点を突破してしまったw
「あ…で、出る!」
俺はY子の膣奥深くを肉棒で貫いて、2度目の射精をした。
2度目なのに結構長い射精だった。すごく気持ちいい。
Y子は上半身をうつ伏せにして尻だけ突き出し、俺の肉棒に貫かれたまま、はあはあと息を切らしていた。
風俗嬢なのに、客とするセックスではなく、プライベートで恋人とするセックスの様だ。
Y子の膣から肉棒を抜くと、どろっとした白濁汁がま〇こから溢れてこぼれてきた。
Y子は恥ずかしがってティッシュで押さえようとしたが、俺はそれを阻止して、Y子のま〇こから流れ落ちる俺の精液を鑑賞させてもらった。
Y子は「もう…えっちね」と言い、ふたたびお掃除フェラを始めた。
相変わらず愛情がこもった優しいフェラだが、さすがに連射後なので再勃起はしなかったw
Y子は口を離すと俺の濡れた肉棒を優しくディッシュで処理してくれた。
それからベッドに並んで横になり、裸のまま、Y子は俺の腕枕で俺に体を寄せてきた。
「ほんと、気持ちよかった…です」とY子。
「俺もだ。気持ちよかったよ」と俺。
そのまま少しまどろむ様な時間を過ごすと、タイマーが鳴った。
10分前だ。
Y子は「シャワー浴びましょう」と言って起き上がり、手をつなぐ様にバスルームに移動した。
俺の体を丁寧に洗ってくれながら、Y子は
「今日はありがとう…なんか私ばかり気持ち良くさせてもらっちゃった」と申し訳なさそうに言う。
俺は「そんなことないよ」と返した。
バスルームを出て服を着ると、Y子は名刺を差し出してきた。
店の名前と電話番号が印刷された簡易な名刺に手書きでY子の源氏名とメアドが書かれていた。
「もし…よければ、また指名してほしいな。今度は私、リベンジするから」と言って悪戯っぽく笑った。
なんか胸がきゅんとしてしまった。なんて可愛いんだ、これがリピート率の高さの秘密か、と思った。
「もちらん、また指名させてもらうよ。今日はありがとう」と俺。
Y子は「お別れ前に」と言って、俺の首に手を回す様にしてキスしてきた。
・・・・・
これが俺とY子の初めての出会いからの中出し2回戦の話だ。
Y子の良さは仕草のひとつひとつに気配りが感じられ、セックスもプロの風俗嬢らしからぬプライベート感というか愛情を感じるところと、俺の肉棒での責めにかなり本気で感じてくれるところだ。
最初の頃は感じている演技かとも思ったがこの女は感じるとほんとうに良く潮を吹く。
演技で潮を吹くというのは無理だろうし、ほんとうに感じているのが伝わってくる。
Y子はこれがきっかけで俺のオキニになり、その後何度か指名しているうちに俺の中でオキニNo1になった。
それから、なんと20年以上も定期的に通い、俺の性欲を処理してもらっているw
他にもいろいろ楽しく気持ちいいエピソードもあるので、次回、投稿する機会があればY子を入れた3Pの話しをしたいと思う。
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